小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ごたんださんの返信一覧。最新の投稿順108ページ目

元記事:魅力的な悪役はどのように作りますか?

私は忘れっぽい方で、ソーシャルゲームをよくやるのですが、意識しないとその内容を忘れてしまうことが多いです。
敵キャラの絵が魅力的に描かれていて、かつ、そうした敵キャラが酷い目に遭ったり、酷い目に遭うことが予想できたりするようなゲームの物語の方が、そうでないゲームの物語よりもよく覚えているような気がします。

その時々で問題を起こしている人物を魅力的に描くことで、物語を長く覚えてもらえるのだとしたら、ぜひそうしたいのですが、一方で、第一に小説には絵がないし、第二に、特にweb小説で主人公以外の人物のことを長く描くのもあまり宜しくないという主張も聞きます。

敵を絵のように短期間で魅力的に(かつ他と区別できるように)描いたり、もしくは何かしらの魅力があるという期待を持たせたりするにはどうすれば良いでしょうか?

上記の回答(異論は認める!)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

印象がカタルーニャやらバットエンドに偏る暗いなら、明日には忘れられて中古本屋に売られる爽快な作品を目指せっ!!!??

それがヘビー級のヘビィノベルだっっ!!!!!!???

カテゴリー : キャラクター スレッド: 魅力的な悪役はどのように作りますか?

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元記事:多くの人のいぶかしげな念を感じ取ったので今回才能に近い力を後つけで獲る方法の概要を公開します

はい しをうしなうひと 本物です
本当は二度と来る気はありませんでしたがあれを見た人の才能を後づけで獲られるわけないだろ!
何言ってんのこいつ?
頭沸いているのか?
という多くの人のいぶかしげな念を感じ取ったので不名誉な嘘つき認定のまま去るのもあれなので
今回才能に近い力を後つけで獲る方法の概要を公開します
まあ簡単すぎる術理なのでマジで内容の難易度は大したことはない話です
ただそれがまず気づけないだけなだけで内容はいたってシンプルで簡単なこと
すばり言えば才能を構成する術理を意図的な学びの蓄積で会得すれば才能に近い力を後つけが可能となります
作家としての才能とは本人が気づかなくとも面白い文章を作るための方法や技面白い内容の定義が無意識化にあるから本人が説明できなくても才能というレベルの作品が書ける
なのでそれと同等それ以上の面白い文章を作るための方法や技面白い内容の定義を会得しとある工程を加えて才能と同じ条件を再現できれば理論上才能とは多少は違えど同じレベルの力が手に入るわけです
要は算数のどれだけ難解な公式でもその公式の使い方解き方を理解すればどれだけ難解な公式でも後天的に問題を作り問題を解けるようになることと同じことを才能で行うわけです
この才能に近い力の天然の才能よりもとても優れた点はその中身のアップデート修正追加が容易なこと
作家志望にありがちな話として数完結せる数読む数書く場上手くなると聞いて大量の時間を使い効果がでて才能があったのはいいが数やることでの大量の学び残しの果て感覚で会得しため大抵はその才能のことが本人にも術理がわからず意図的なアップデート修正追加ができず
数こなして才能に目覚めた時点で才能の質とレベルによって作家になれる可能性の多くがその時点で決まってしまうなんてことはよくありそうですが
まあそれすらできない人も中々いるでしょうがね
この蓄積による才能に近い力は蓄積という学びの果ての力であるため多くは理解しているため術者の能力が許すがぎり意図的なアップデート修正追加が可能
上手くやれは何十年最大級に上手くやれば生涯アップデート修正追加が可能となります
つまり才能に近い力でありながら天然の才能よりもはるかに成長させやすく修正もしやすい術者次第でどこまでも伸びる大いなる可能性を秘めた力といえる
肝心のその会得の方法は数やることよりも質という確かな学びを取らないといけない
本来ないに等しい才能と同じ術理を用意する以上当然多くを学ばなといできません
数やることで才能を目覚めさせる蓄積して才能にすると同等の時間を使えば多くの人に可能性はあるでしょうが
そもそもの話数こなすのは無意識的蓄積して才能を目覚めさせる蓄積してそれ才能として形にする行為
これ才能に近い力を得る技はそれを意識的に行うことに過ぎません
要は意識的に蓄積して才能を構成する術理を得るだけです
そうしてある工程を加えれば才能に近い力が理論上手に入ります
冗談や希望論バカみたいな感情論ではなく本当にこれができれば作家としての才能がない者が後付けの努力でその術理以上の才能に近い力を得て天然の作家としての才能持ちに勝つなんてことも理論上大真面目に可能となります
当然可能性だけですべての人ができるわけがありませんがね
後は肝心の効率の良い学び方や考え方や技の盗み方学ぶ対象見方ですが流石に生涯アンチになるとのたまうやつにそこまでサービスはしません
当然ですね
そもそもこんな考え方や理論なんて巷じゃどうやっても手に入らないかと
そんなもん知れただけでみそうとうよ
まあこんなものは私の技の一端にすぎません
まだまだ大量にここの住人にも興味深い話やそれなりに価値のある話や技は腐るほどありますが生涯アンチになるとのたまうやつにそこまでサービスはしません
本当にこれで二度とこないので質問は一切受け付けません
見るのが面倒なので見ていませんがなりすましとかいたらめんどくさいので放置です
では
サヨウナラ
これで私が嘘つきではないと流石に分かったですよね?
作家としての才能なくても何とかなるのですよマジでなくても何かで代用すれば問題ない
中々の秘術なので方法媒体問わずいかなるところにも勝手にさらさないでね

上記の回答(多くの人のいぶかしげな念を感じ取ったので今回才能に近い力を後つけで獲る方法の概要を公開しますの返信)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

せいをうしなうひと>機械化否定派で
てっきり芽の宣伝かと思ったら…

余計に分からない!

文章がニンパンジー臭くない!!!??っ

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: 多くの人のいぶかしげな念を感じ取ったので今回才能に近い力を後つけで獲る方法の概要を公開します

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元記事:読解力や見抜く力はキャラを描く力に繋がるのか

創作物をどれだけ見たり読んだり遊んだりしてもセリフを噛み砕けないことに悩んでます。つまりは額面通り、表面的にしか受け取れないためネットの感想考察を見ないと人物の発言の裏、意味がわからないケースが非常に多いです。

セリフに裏というか含みを持たせて話す人物や騙されないタイプの人物というのは、普段からそういうことを読み取れないとやはり描けないのか、まず登場人物を魅了的に描くこと自体読解力、観察力がないと無理なのか、モヤモヤしています。 

上記の回答(読解力や見抜く力はキャラを描く力に繋がるのかの返信)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

なんかの毒の副作用でね??

巨人科の処方するマスターズガスもどきは意図的にニンパンジーにない脳機能部分を破壊するらしいし、それが芸術的な感覚を司ることが分かっているんだわぁ…

某カルテ狂弾なんて、冷えるラッキーが監獄人がトップでなくニンパンジー頂点で計算も、そうらしいよ!!!

大阪クールなんて、それをモデルに作られたらしいし!?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 読解力や見抜く力はキャラを描く力に繋がるのか

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元記事:自分の書きたい作品と流行や読者のニーズとの塩梅

質問です。

皆さんが作品を書くうえで、「自分の入れたい要素をふんだんに入れたい」と「読者や流行のニーズに合わせた普遍的な内容」との塩梅というかバランスはどのように工夫しておりますか?

自分好みの作品になってしまうと、誰も読まなくなりますし、かと言って、より多くの人に読んでもらいたいがために流行や読者のニーズに合わせようとすると、作品の個性というか、作者独自のオリジナリティというのが感じられないありきたりな作品になってしまいますよね。

そういう意味では、丁度いい塩梅というのを作品に落とし込むのってなかなか大変なことかもしれませんね。

よろしくお願いします。

上記の回答(例えば、割れの文章のナニに個性を感じる?!)

投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:

第0稿あたりはオリジナリティエロの着地出来れば、オリジナリティがあろうとなかろうが関係無いもので

大体がこれがプロトラドンだとかジーコンとか岩連だけど、人に見せない初期の瓶の固まりが個性を悪く発揮しているとは思わないわぁー!!!

梅酒なんて言葉を使っているが、それこそ極上の血反吐を吐くまで『怪光線』を出して滲むものDARO!!!☆

追伸:ツーピースのお、おっぱい最高っ!!!!?? ゲヘッ、ゲヘヘヘ☆

カテゴリー : ストーリー スレッド: 自分の書きたい作品と流行や読者のニーズとの塩梅

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元記事:新人賞について色々と聞きたいことがあります。

Q1.季節毎で章分けしたいんですけど、新人賞作品って章分けしても問題ありませんか?

Q2.物語を以下のように区切るのは新人賞作品としてありですか? なしですか?

俺はそう言って本を閉じた

------

次の日、彼女は元気に登校した。

上記の回答(異論しか無い!)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

手抜きが分かる表現は岩れるなく、プラス評価

過剰なまでに描写が細かいと目が疲れる!!!

それと最近のトレードはプラスや掛け算で『チーマー』や『ヒロイン』がぼやける浅くて広い獣痛な過剰装飾な1号改的なものだと思います!??

カテゴリー : その他 スレッド: 新人賞について色々と聞きたいことがあります。

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元記事:執筆中に休むと続きが書けなくなる

小説執筆に関する悩みです。一度書いて、休んで、また執筆ということができません。

たとえば、30分ほど執筆して、いったん風呂に入り、上がってから執筆を続行すると、さっきの30分のときに感じていた「物語に対する関心」や「ワクワク感」が明らかに切れているのです。
もちろん、書き上げないと批評もしてもらえない、ということは熟知しているのですがね……そのストーリー自体は面白いと思えますし、ある程度筋は通してあるので、残す作業は書くだけですが、不思議なことに、一度休憩を挟むと続けられません。苦痛になってやめてしまいます。

過去に書き上げた作品を思い出してみると、夜更かしして書いたものがあったり、または短い時間で書ききれるショートショート形式の作品が多いです。
もしかして自分は執筆中に休憩できないタイプなのかな?と思ったりします。
自分で考えた対処法としては「たくさん時間を取って一気に書く」ことですが、そんなに都合よく時間は取れないし、自分自身ももうすぐ忙しくなるので、どうしたものかと困っています。

ちょっと休んでも執筆を続行できる方法ってあるのでしょうか。また、どうすればいいのでしょうか。
自分みたいな人は、案外、いるものなのでしょうか。
どうか回答をよろしくお願いします。

上記の回答(駄文行)

投稿者 ごたんだ : 0

まず早めに寝て、食って、好きなことを思いっきりして1~2日くらい様子を見て下さい。

思い残すことが無いように…

もし、それで駄目なら『オモイコミ』という作業に入りますが…これを詳しく話すと、…犯罪に抵触する恐れがあるので割愛します…。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 執筆中に休むと続きが書けなくなる

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投稿日時:

元記事:ヤ◯チンなキャラを書きたい

ヤ◯チンなキャラが書きたくて参考になる小説や映画を探しています。
ヤ◯チンな人間の日常生活と心理がよく描写されている作品を知っていたら教えて下さい。

上記の回答(ヤ◯チンなキャラを書きたいの返信)

投稿者 読むせん : 2

実写版「ジョゼと虎と魚たち」!!モラトリアムなクズ系です
ちょっと不自然だけどポジティブ糞野郎なら「愛しのローズマリー」

 聞いたことがある「やりちん」あるあるとしては手酷い失恋からヤケクソになって手を出しまくる自傷行為と優越感とマウンティングの混ぜこぜみたい。

あんなクソ女!振られたんじゃなくて俺から振ったんじゃーい!!
俺はもてるもん!!あんな女に傷つけられていないもん!!みたいな。

 会話の感じやりチン氏は知的な人で、どうも根がマジメだったり勉強熱心なやつの方が、学習目的で変に行動的になるみたいよ?ちなみに性病には治療不能なのもあるから、気をつけろって言われた(笑)

顔が良すぎる男だと逆ナン無双らしいけど、そういう知り合いはネットですらいないっす。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ヤ◯チンなキャラを書きたい

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投稿日時:

元記事:救済されてもいい悪役の在り方。

 お久しぶりです。大野です。
 ここ三か月ほど書いていた原稿を今朝がた完成させ、批評依頼の方に上げたところなのですが……。今更ながら、自分でも『これちょっと受け入れられ辛いかもなぁ』というのを一つ描いていたこともあって、皆さんの意見を聞いてみたいと思い、このスレッドを立てました。

 内容としては、ほぼタイトル通り。作品全体を通しての黒幕をエピローグで主人公が身内に引き入れる(探偵事務所のバイトとして雇う)のですが、それが読者に受け入れられるかどうかで悩んでいます。ちなみに俺の書いた悪役はこんな感じ。

 マイナス面
 ・主人公、ないし無関係の一般人を躊躇なく巻き込み、あるいは騙し、殺害も辞さない(殺害に関しては未遂)。
 ・マキャベリストと自己中の間のような性格であり、かつ徹頭徹尾理詰めで考える/考えようとする。
 ・保身第一・結果第二(ただし、『いつか結果を出すための保身』であるので、大人しくしている事が出来ない)
  例えば、『何かを盗む』事を考える場合、逃げる手段を大量に用意するし、正体バレも徹底して防ぐけど、『そもそも盗まない』という考え方はしない。
 ・追い詰められた状況から逆転すると、嗜虐性をあらわにする。
 ・五十数人を生贄にするレベルの儀式をしようとした(未遂)。

 プラス面/言い訳
 ・ほぼ全ての案件が未遂であり、罪の大半が軽傷と賄賂、器物破損くらい。
 ・成長環境が悪く、徹底した結果主義や合理主義を叩きこまれて育った。また、そもそも実家の思想そのものが『目的のためなら手段は問わない』という家柄であった。
 ・身近な血縁者にその苦境に負けず『普通に育とう』と努力していた人間が居たために、劣等感からひねていた。
 ・なかなか結果を出せずにいたために精神的に追い詰められていた。

 辺りです。主人公はかなりひねくれ者なので、主人公自身の行動としては(嫌がらせを兼ねて)自分がとっちめた犯人を身近な所に置くくらいの真似はしそうなのですが、読者に受け入れられるかはまた別の問題です。

 まあ、俺の作ったキャラには限らないですが、皆さんにとっての『救われてもいい悪役』とか『悪役救済を受け入れられる状況・書き方』についての意見を聞かせて頂ければ幸いです。

上記の回答(救済されてもいい悪役の在り方。の返信)

投稿者 柊木なお : 1

いつもお世話になっております。

面白そうな話だったので、少しだけお邪魔させていただきます。
創作論としては参考にならないと思うので、適当に流していただければ。

結局、単純な四則演算の問題ではないと思うのです。
駄菓子屋で万引きした(−10点)、ヤンキーの仲間を裏切った(−20点)、道端に捨てられている子猫を助けた(+30点)。今ならボーナスでポイント2倍。
おおまじめな話、人間の行動に客観的な点数がつけられるなら、喧嘩も戦争も存在しないでしょう。
完璧な善人も悪人もいないわけで、誰かのことを許せる人も許せない人もいるからこそ、そこに語るべきものがあるのだと思います。

閑話休題。
「ファスト&スロー」というひと昔に脚光を浴びた(らしい)ノーベル賞学者の著作があって、もう少しコンパクトにまとまったものだと、「予想どおりに不合理」という類書があります。どちらも多種多様な実験結果を引用していますが、つまるところ、「我々は普段から合理的な意思決定ができていると錯覚しているが、一歩離れて冷めた目で見てみれば、呆れるほどに辻褄の合わない行動ばかりとっている」というのがその眼目です。
なぜそんなことになるのかといえば、人間はロボットではないから。
小説を読むのもロボットではない以上、たとえば作中の悪役を許すか許さないかといった判断もまた、現実世界と同じように不合理なフィルタを通して行われることになるのでしょう。

もう少し議題に寄せるなら、「そのキャラクターがどういう人物か」よりも、「そのキャラクターがどう書かれるか」のほうがよほど重要だと思うのです。
悪事はさらっと流して善行を強調するとか、もっと酷い連中で囲んで相対的な善人にしてしまうとか、そういう小手先の手法もあるにはあると思います。
が、そもそも小説であれ随想であれ論文であれ、多かれ少なかれ書き手の主観や偏見が入り込まざるを得ない以上、「どんなやつは許せてどんなやつは許せないのか」問題にしても、その思うところは否応なしに読者にも伝わるでしょう。

繰り返しにはなりますが、悪役がどうこうに限らず、キャラクターに関する価値判断は人それぞれであって、しかもそれは時に学問の対象になるレベルで不合理なものだと思うのです。
これぐらいの美点があればこれぐらいの欠点には目を瞑ってもらえるだろうとか、こういうエピソードがあれば過去の凶行ぐらいは見逃してもらえるだろうとか、そういった打算が効果を上げることもあるでしょう。あるいは研究を重ねれば、ノーベル賞だって取れるかもしれません。
が、作者自身が「こいつには救われる価値があるんだろうか?」と悩んだり、「ちょっと印象が悪いから捨て猫でも拾わせるか……」と日和ったりすれば、読者からの不合理極まりない採点に翻弄されること請け合いです。

ということで、キャラクターに対する読者からの評判なんてものは端から気にせず、むしろ作者自身の不合理をぶつけてやるぐらいの心意気で、好きなキャラクターを好きなように書いたほうが良いんじゃないか、というのが個人的な総括です。

ひと言で言うなら、「気にしてもしゃーない」ということです。
私見としては、だいたいそんな感じです。

大野様がこの問題に関してどのようなスタンスをお持ちなのかはわかりませんが、枯れ木も山のにぎわい式の安直さでコメントさせていただきました。
(実を言うと、いま執筆中の作品のテーマと少し被っていて、タイムリーだったというのもあります。そんなもんチラシの裏に書いとけ、という話ですが)

駄文失礼いたしました。
それでは。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 救済されてもいい悪役の在り方。

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