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白丸さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:冷静な強キャラを怒らせるの返信

設定が足りていないかと思います。
ただ冷静と決めただけでは、激昴する事に違和感があります。

違和感というのは、「文章が下手で生まれる」、「設定の甘さから生まれる」といったように様々な理由がありますが、今回は設定の甘さ故だと思います。逆に言えば、設定さえ工夫すればいいって事です。
例えばBに、「プライドが高いため、今まで冷静さを保ってあらゆる事をこなし、プライドを守ってきた」というような設定があれば、そのプライドを今までに無い程傷つけられる、といった状態での激昴も頷けます。

また、その入念な計画を完膚無きまでに叩きのめす、といった展開が見られますが、それも工夫で補わない限りは違和感しかありません。

ノーゲーム・ノーライフという作品は、主人公とその妹が異世界を征服するというもので、物語中主人公(人類)が強敵(神殺しと呼ばれる種族中最強クラスのほぼチートキャラ)と特殊な「しりとり」で勝負します。
そして主人公は、異世界では認知されていない「科学理論」を用いて強敵を破りました。
これには、「主人公が科学理論について詳しい」、「異世界では科学理論が認知されていない」、「異世界からの訪問者が現れたのは初めてだった」という数多くの設定かあったからこそです。
設定が甘いようでは、主人公がほぼチートの強敵に勝つなんて理解不能です。

上記のように、改善点は「冷静なBが激昴する理由」「入念な計画をAが打ち破れる理由」を、設定を用いてつくる事です。
読んでいる側に違和感を与えるのが駄目なのは、言うまでもありません。
もっと設定量を増やし、違和感を無くすように工夫すべきでしょう。

上記の回答(冷静な強キャラを怒らせるの返信の返信)

スレ主 白丸 : 0 投稿日時:

設定をよく練ることから始めないといけませんね。
主人公はチートとまではいきませんが強い設定ですし、Bと戦うころには経験も積んでますから、それが勝てる理由になればなと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 冷静な強キャラを怒らせる

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元記事:SF小説の現実性

質問です。

ここのサイトはライトノベル向けの質問が多いのでこういった内容の質問をするべきかどうか悩みましたが一応投稿させていただきます。


現在、長編のSF小説を書いているのですが、書いててある疑問が浮かびました。

「物語にSF要素を盛り込む場合、どこまで詳しく書けばいいのか」と。

例えば、作者しか聞いたことが無いマイナーな専門用語ならともかく、物語の展開上どうしても「相対性理論」という誰もが一度は聞いたことがあるようなワードを入れなければならない場合、「あーはいはい、あの有名なアインシュタイン博士の理論ね」と分かっている読者と、「えっ、待って。相対性理論? 何それ、初めて聞くんだけど」と読んでいて戸惑う読者がいると思います。

そうすると、物語の流れを優先して読者が「相対性理論」を分かっている体で説明を省略して書くか、初めて聞く読者の為にも説明を入れておくべきか。説明を書くとして、どこまで詳しく書いた方が良いのか……

どちらの読者を対象にするのかで物語の内容と言うか流れも変わってくると思うんです。

皆さんだったらどうしますか?


これは質問①と関連する内容ですが、SF小説を書く場合、現実に存在する物理法則に忠実に則って書いていかないと駄目なのでしょうか?

「万有引力」、「ドップラー効果」、「慣性の法則」etc...こういった(物語の展開上必要な)物理法則を調べた上で書いていった方が望ましいのか、それとも内容が面白ければこういった物理法則を完全無視したご都合主義でも読者に納得してもらえるのか。

また、現実の物理法則に忠実に則って書いていくと、それってSF(サイエンスフィクション)ではなくSNF(サイエンスノンフィクション)になってしまうのではないでしょうか?

皆さんの意見をお聞かせください。
よろしくお願いします。

上記の回答(SF小説の現実性の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

相対性理論って、光速で動いたら質量が無限になるとか、重力によって空間が歪むとか、結構難しいですよ。特に重力によって空間が伸び縮みするっていうのが直感に反してる気がします。

カテゴリー : ストーリー スレッド: SF小説の現実性

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投稿日時:

元記事:引き込まれるような物語

作品が完結したので5chの方で晒したのですが、物語に引き込まれなかったと言われました。
自分で読み返して、確かにこれは続きが気にならんなぁとなりました。

そこで皆さんが思う物語に引き込まれる条件のようなものを教えてください。

上記の回答(引き込まれるような物語の返信)

投稿者 手塚満 : 2

スレ主さんの作品を拝読しないと分からないご質問ではありますが、よくある事例から考えてみます。もし当てはまらないとお感じでしたら、スルーして頂けると助かります。

1.引き込まれるとは作品世界に入り込む感覚

「引き込まれる」って、どういう感覚かと申せば、物語に没入する感覚でしょう(夢中になる、でも同じ)。作品世界に入り込んだような感覚になるということですね。ただし、「引き込まれる」は没入した状態ではなく、没入に至る過程です。

没入した状態のときは、没入しているとは思いません。我を忘れて物語世界に入り込んでますから。読んでいるときに何かの音で注意が逸れたり、ちょっと疲れたりして、読むのを中止したとします。はっと我に返る感覚があって、「ああ、没入してたな」「夢中になってたな」と自覚します。

しかし、途中で読むのをやめて、はっと我に返らなかった、つまり終始「自分は物語を読んでいる」という、ずっと第三者的な感覚だったら、「引き込まれなかったな」と思います。感情移入が生じず、観察している感覚であったわけですね。それで楽しめるかといったら、楽しめないでしょう。

2.引き込まれるのは冒頭

作者視点でいえば、読者を引きずり込むわけですね。そういう「引き込む」はどうするかですが、冒頭が最大のポイントです。できれば書き出しの1行目から掴みたいところ。よく言われる「ツカミ」ですね。最初は退屈だけど、後で面白くなる、なんてタイプだと、少なくとも我々無名の作家志望者は読んでもらえません。読者としては、面白くなる保証が何もないですから。

「引き込まれない」という感想が出たとしたら、まず間違いなく冒頭の失敗があります。主要原因としては、ざっくり言えば「面白くない」でしょうし、「目を引く要素、イベントがない」でもあるでしょう。

3.面白いためには分かる、分かるためには覚える必要がある

さらに考えてみますと、分からない、分かりにくいということがあると、面白いかどうか以前の問題です。分かるというベースには、「覚えていられる」ということがあります。例えば一気に大量の要素を書き出したら(主人公が物語世界の年表読み上げるとか)、覚えられません。覚えてないものが分かるわけはありません。分からないものが面白いわけがありません。

まず「覚えられるか」というところから。知っているものなら有利でしょう。「黒猫」と書けば、すっとイメージもできますので、何が出てきたか覚えられる。「ニグルム・フェリス・シルヴェストリス・カトゥス」では覚えてもらえないでしょう(ラテン語の黒+猫の学名)。せいぜい「なんか長いカタカナ」という印象止まりかも。

「黒いが喉に三日月形の白毛があり、目は青みがかって、尻尾は短く、足はやや短い猫」だと、やっぱり覚えてもらえないでしょう。「おおむね黒猫」くらいの印象しか残らない。特徴を並べ立てると覚えられず、従って印象も残りません。個性を出そうとして没個性になってしまい、見分けがつかなくなるわけです。

「黒猫のトム、白猫のマイク、ぶち猫のタマ、三毛猫のリリィ、黒白猫のビリー、キジトラ猫のマリーがやって来た。タマがビリーにつっかかると、トムが止めようとしたが、タマは煽って、トムは(略」と書いたとして、どの猫がどの猫にどうしたかなんて、一読してイメージできません。数が多すぎる。

「猫」が例えば「タニアード」なる、作者オリジナルのファンタンジー生物だったら、状況は悪化します。読者は知らないからです。たとえ、多少の見た目描写をしたとしても、ぱっと想像して、その記憶を保つなんて大変です。読者は楽しみたいんであって、苦労して読み解きたいわけではないですから、仮にやればできるとしても、決してやらないでしょう。

以上、あくまでも例ですが、名前が長い、特徴を並べ立てる、数が多い、作者オリジナルといったものは、読者が覚えにくくなります。読者に作品知識皆無で興味もまだ持っていない冒頭で、そんなものを目白押しにしたら、覚えられるわけがありません。覚えられもしないのに面白がれるはずもなく、引き込まれたりしません。

4.引き込むには、まず目を引くことを

冒頭では少人数の(たぶん3名が限界)、特徴が1つだけ際立ったキャラが、読者が知っている範囲のアイテムと状況で、目を引く活躍をしたほうが有利ということです。それなら覚えておくのに苦労はしませんから。逆に、作者オリジナルのアイテムを陳列した博物館で、読者を連れまわすが如きではいけません。

覚えていられる要素にできたとして、目を引くには動かすことが有利です。例えば、座って会話しているだけでは目を引きにくい。注意力、集中力を保ちにくくなりますし、絵的に退屈になりがちです(作者が会話劇の名手なら、それでいいのかもしれませんが)。

ミステリなら「冒頭で死体を転がせ」というコツが言われます。誰かが死んでる、というのは注意を引きます。死体に気づいた周囲が騒ぎ出すのも自然な流れですよね。蘇生を試みる人、死亡を確認する人も出てくるでしょうし、やがて警察も到着する。そして探偵登場。

常にキャラ、状況が動き、かつ、分かりにくいところがありません。しかしどうなるのか、と読者は注目してくれます。最初に死体を転がしておくだけで、そういう流れを自然に作れるわけです。そうして引き込んでおいて、不可能なはず殺人とかの謎を提示する。もう引き込まれてる読者は、分からない点にむしろ興味をかき立てられ、知りたくなります。知りたくなれば読み進めるわけです。

5.多数の不評は恐れず、少数の好評を求めるべき

そうなると、読者は「引き込まれる」確率が高くなるはずです。注意したいのは「読んだ人の誰一人として『引き込まれない』と言わせない」ようなやり方は無理なことでしょう。むしろ、10人中のたった1人が「引き込まれた」と感想を言ってくれたら大成功、くらいに考えておくべきです。

読者は不特定多数ですから、どんな良作品でも合わない人はいます。不評の発生は不可避と考えておくべきです。そんなものは怖くもなんともありません。怖いのは「面白い」と言ってくれる人がいないことでしょう。10人中9人に嫌われても、残るたった1人に好かれたら、作品としては大成功です。言い換えれば、至る所で誰にも嫌われないように書くんではなく、どこかの誰かに好かれるように書くということになります。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 引き込まれるような物語

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投稿日時:

元記事:せっかく練ったのにキャラに個性がないと言われた

 またまた失礼します。
 自分はストーリーよりキャラを重視しているのですが、それに個性がないと言われました。
 一人称、容姿、服装、喋り方などを特徴的にしたのですが、それらは装置にすぎないと言われました。
 個性とはキャラが人間として成長していくことだと言われました。

 やっぱこれ(https://www.raitonoveru.jp/howto1/kyara/15.html)でしょうか?

 描いている小説は以下の通りです。
 https://kakuyomu.jp/works/16817330648289037307
 https://kakuyomu.jp/works/16817330649292955080
 https://kakuyomu.jp/works/16817330649316735584

 光速の走り屋オオサキショウコにおける、主人公のキャラよりライバルのキャラが評価され、「群れないし、相手の力量を見定めるし、相手に激励するし、準備をするし、個性がある」と言われました。
 一方で主人公は「レズビアンを思わせてキモい奴で小物」と言われました。
 小物感を消すために、https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21114830を描いたほどでした。
 
 肥後の走り屋たちの主人公は競女!!!!!!!!の神無のぞみ、仮面ライダー電王のモモタロス、シャンゼリオンの涼村暁をモデルにしていますが、個性がないと言われてリメイクした(実はリメイク作)際、「師匠キャラを入れる」「憧れの走り屋」を入れるなど、個性を出すことにしましたがhttps://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/show/15506にて人間性が見えて来ないと言われたほどでした。

 キャラに個性がないと言われないためにはどうすればいいですか?

上記の回答(せっかく練ったのにキャラに個性がないと言われたの返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答!

> 一人称、容姿、服装、喋り方などを特徴的にしたのですが、それらは装置にすぎないと言われました。
では、その「装置」とはどういう意味なのかと考えてみてください。
装置は起動しなきゃ動かないんです。そこにあるだけでは装置ですらなくただの飾り。
装置を動かすためにはどうしたらいいのかが、テコ入れをする前に考える事ではないかと思います。

御作はざっと読ませていただきましたが、あいにく私自身に車への関心がなく走り屋にも興味がないため読んだのは2話まででそれも内容を咀嚼できてないと思いますが、なのでライバルキャラもまだ未登場かと思いますが、
例えば、
>主人公のキャラよりライバルのキャラが評価され、「群れないし、相手の力量を見定めるし、相手に激励するし、準備をするし、個性がある」と言われました。
この評価は、おそらくライバルキャラが「群れてないところ」「正しく相手を評価するところ」「慎重に準備をするところ」がちゃんと書かれているのではないでしょうか。
それが書かれていて読者にも伝わってくる場面が作られているから、その通りの印象を読者は得た。

一方で主人公は、確かに車に対する熱意や走り屋が好きなことは伝わってくるけど、同時にその熱意を車や走り屋に対してだけでなく主人公は常に同じ熱量でいるので「車に対する熱意」って形ではなく「それだけの熱量を持った性格の元気なキャラクター」といった感じに見える。
これで問題ない場合もあるけど、スレ主さんの作品においては、例えば1話で智姉さんとのドライブで同性相手に「デートみたい」と言ってるセリフがあります。これが「車に対する熱意」と同じ熱量で「デート」と言ってるように見えてしまうので、結果、読者感想の「レズっぽくてキモイ」という印象が生まれていると思います。
まあ、このシーンは主人公の発言だけでなく、それに反応しまんざらでもない受け答えをした智姉さんにも問題があると思うけど。
私も主人公はレズっぽいと思いました。てかまあ主人公は自分でレズビアンだと言ってるしな。
失礼ながら添削のようなことをさせてもらえれば、
このシーンの智姉さんのセリフは「デートねぇ。オオサキの場合相手は私じゃなくて私の愛車R35とのデートだろ」とか、智姉さんは主人公に乗らずちゃんと主人公の熱量の方向を車に軌道修正してやらなきゃいかんのじゃないかなと思う。
主人公の特徴、個性は、2話まで読んだ限りでは「熱意」しか書けていないけど、その熱意が全方向に向いてしまってるため、女性同士のちょっとした絡みが熱意に負けてガチに見えてしまい、結果「熱意」は書けてるけどそれが「車」へ向いておらず「車への熱意」が書けていない・伝わらない。
つまりは、主人公の個性は「ない」わけでなくあるけど、書けてないんだと思う。
正確には書けてるけど別の要素が邪魔をして伝わってきてない、って感じだと思うけども。
だから、主人公に対しては「車への熱意」をちゃんと書く。主人公の周囲にいるキャラクターはちゃんとそれを補佐する。軌道修正する。
ついでに、「それ以外の事」に関しては落差から相対的に車への熱意へ転ずるように冷たい対応をする。特にナンパされたとき「可愛いと言ってくれるのは嬉しいけど」なんて無いと思うよ。「こんなヤツに可愛いと言われても嬉しくない」だと思うし、「気色悪い。声かけるな。何がソーセージだ。ポークビッツ野郎」とかもっと冷たくあしらったほうが、熱量の関節描写になると思う。
まあ、正直主人公の熱量が正しく書けてない原因は主人公と智姉さんのレズ関係だと思う。設定には書いてないからそういうノリの仲良い演出だと思うけど、そのせいで主人公の熱量が車だけに向いてない。

個性を出すにはどうしたら良いか、という悩みは多いと思うけど、基本的には書けてないから出てないだけで、個性を出すには個性を書けばいいだけ。
それが正しく伝わらず 書けてない という事は、今回のスレ主さんの主人公像のように往々にしてあるが、こういう場合はだいたいが、まあ、憶測で物を言うけど、たぶんスレ主さんはこの主人公を書いてるとき「熱量を表現する」とは考えておらず「主人公はこういう言葉遣いをするキャラ」みたいな性格で書いてたと思う。だから車や走り屋に絞れず全方向に熱量が向いてるんじゃないかなと。なので、主人公の個性を出すならどんな個性かをちゃんと把握して押し出すことを意識すればそんな間違えることはないと思う。

一方で「ライバルあるいは敵役のほうがキャラが立ってると言われた」って相談も結構ある。
これはまず、ライバルや敵などは物語を進行する必要がないため比較的自由に行動できてキャラを書けるし、主人公らしくないキャラクター性というか「孤独」とか「復讐心・執着心がある」とか「慎重派」とかそういう「表現しやすい個性」が選ばれやすいというのがあると思う。
例えば「孤独」は孤独であることを書けばいいだけで、「パーティーに誘われたけど断ってソロで活動する」とか孤独になる道を選ぶシーンを書けば問題なく表現できる。
でも主人公の場合、同じ孤独でも「ソロで活動する理由」まで書かなきゃ納得しなかったりするから、そうすると「孤独」の描写ではなく「理由」のほうに注目が向いちゃうので、もっとちゃんと孤独を表現する必要が出てくる。物語の進行上ヒロインが出てくれば「これ孤独?」って状態になっちゃうし。
だから、スレ主さんの場合もライバルの個性が読者に伝わってるのはそういう理由で、書きやすいほうは書けてた、ちゃんと表現できてた。
次は主人公のほうを意識してみよう。まずは主人公の周囲にいるキャラが主人公のキャラ立ての邪魔になってないか、ちゃんとサポートできてるかの確認。

まえも似たようなこと書いたと思うけど、
「キャラクターそのもの」に個性があるわけじゃなくて、個性は作者が引き出すもの。
だから作者が扱いやすい個性を追加すれば個性は出てきやすいけど、それは「扱いやすい個性」だから使う頻度が増えて個性が出てきてるんであって、「特定の個性を追加した」から個性が出たわけではない。
言い換えれば、「個性がない」というのはあくまで読者視点の意見で、作者視点になると「個性が引き出せてないだけ」で、ないわけじゃない。ちゃんとある。

カテゴリー : キャラクター スレッド: せっかく練ったのにキャラに個性がないと言われた

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