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元記事:小説の空想のキャラの名前を考えてください

オリジナルの小説の中で、命日は最初から決まっているものとしてその命日を勝手に伸ばすキャラクター(悪役寄り)の名前を考えています。人物名というよりかは「死神」などといった区分名(?)にしたいです。完全に創作のものでも、現に神話や漫画などの世界で存在するもので似通った役のものでも大丈夫です。

上記の回答(小説の空想のキャラの名前を考えてくださいの返信)

投稿者 サタン : 1 投稿日時:

いくつか名前の考え方の参考として。

1.役どころから考える。
死神という例があるので、死を与える役どころなのかと思うが、神話や医学用語などから同じような意味合いの名前を拝借する。
神話なら、有名どころならタナトスとかだけど、天使であればサリエルかな。ただ司ってるものは死というより寿命っぽいので、運命の女神からモイライとか仏教用語で業を意味するカルマとか。
医学用語ならテロメアがまんま寿命に関するものだよね。
その存在がSFチックなら学術用語を、ファンタジーなら神話などをみたいな感じ。

2.名前を創作する。
継命者とか他の方が書いてた延命師もいいよね。時間が関係するならトキワタリとかあえてカタカナで書いたりとか。
これはもうイメージに合う造語を作るだけなので、イメージを決める材料が少ないとボヤっとしたネーミングしかできないけど、材料が多いほど良い案が浮かぶと思うよ。

3.設定から捻って考える。
そもそも詳細な設定を教えてくれんと回答できないので適当に仮定するけど、寿命と言えば蝋燭を思い浮かべるので、「命日を延ばせるキャラ」は蝋燭を伸ばしたり他人の蝋燭と入れ替えたりできるのかなと。つまり、その特徴の「手段」から命名する方法ね。このイメージの場合は蝋燭屋でいい感じだと思う。
あとは「寿命の糸を指で調整する」って設定の場合は指繰(サグリ)とか、ギャンブルみたくサイコロをふって寿命を延ばしたり縮めたりするんであれば賽割(サイワリ)とか。

こんな感じ。オススメは設定から捻って考える(手段から命名する)方法で、これをすると「自分のキャラだけの名前」になって自分でも気に入りやすいと思うよ。
こういう設定だからこういう名前のキャラって思えるから。名前だけでイメージしやすいしね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 小説の空想のキャラの名前を考えてください

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元記事:小説の空想のキャラの名前を考えてください

オリジナルの小説の中で、命日は最初から決まっているものとしてその命日を勝手に伸ばすキャラクター(悪役寄り)の名前を考えています。人物名というよりかは「死神」などといった区分名(?)にしたいです。完全に創作のものでも、現に神話や漫画などの世界で存在するもので似通った役のものでも大丈夫です。

上記の回答(小説の空想のキャラの名前を考えてくださいの返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

個人的には名前そのものがどう登場するかとか、名付けたのが誰かという点が大事だと思います。

人を救ってるという風に自覚して名乗るなら『火守』(他の方が言っていた蝋燭アイデアのひねったパクり)とかでも良いでしょうし。

それを良くない事と捉えつつも、なんらかの悲願のために誰かの寿命を延ばして自分の悪事に利用してるなら皮肉を込めて『締め切り破り』の名乗ってみるとか。

逆にその人物を端から批判的に見てる第三者が呼ぶなら『枕返し』とかどうでしょう。(一部地域に相手の寿命を縮めたり延ばしたりするという伝承がある妖怪)

ルールを破って無理に伸ばすという部分を軸に見て『姑息神』とか。

作中で『寿命を延ばしてくれる神様の都市伝説』的に登場するなら『亀鶴神(きかくしん)』なんて読んでみてもいいかもしれないし。

僕の出せるアイデアとしてはこんな感じです。
何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 小説の空想のキャラの名前を考えてください

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元記事:近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて

「流星のロックマン」や「ロックマンゼクス」に影響を受けた小説を書くにあたり、
ラスボスを「地球外由来の自己複製機械(いわゆる機械生命体)」としたのですが、
ラスボスの潜伏先である研究施設の描写に困っています。

SFでよくある、危ない人工生命体を飼育している場所のイメージであり(最近触れた作品では、理想よりも肉肉しいイメージだが、オンラインゲーム「アース:リバイバル」にそういう場所がいくつも出てきた)、
また、昆虫園で蝶を放し飼いしている温室の、植物と昆虫を無機質かつグロテスクにして気密性を高めたようなイメージです。
有機物ではないがバイオセーフティレベルは高そうです。

しかし、そもそも、イカの足のように機敏に動く電気ケーブル、血管状の構造が浮き出たコンピューターというものがナンセンスな気がしてきています。

ラスボス(仮に「アセンブラー」と命名)についての補足:
・物語の開始から20年ほど前に、何らかの事情で本体が死亡し、残った種子のような状態で日本国内に落ちた。
・現在は、アーバスキュラー社の人および設備に寄生して、自分の細胞入りのコンピューターを売りさばいている。
・近い将来、このコンピューターを足がかりにして大規模な単為生殖を行おうとしている。
・主人公の少年がフルダイブ形メタバース上での戦闘能力「イクサバイト」に第1章で覚醒したのは、そもそもこいつが下っ端に指示を出して、最終的に主人公を最終兵器に改造する目的で主人公にラスボスの細胞を少量植え付けたからだった。
もちろん主人公は正気のまま。最終兵器に変異せずにラスボスと戦って、自分の命を犠牲にしてトドメを刺す、というプロットを予定している。

グロテスクな臓器のように蠢くコンピューターの敵の元ネタは、「ガオガイガー」、「バブルガムクライシス(OVA版第1話、TVシリーズ)」の敵などです。

上記の回答(近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについての返信)

投稿者 大野知人 : 1 投稿日時:

煮詰まってるようにも見えるので少し斜めに飛んだ意見をば。
ロックマンをほとんど知らないので、解釈違い等あればすみません。

個人的に代田さんの設定で疑問に思ったのは『俺がその怪物なら、わざわざパソコンを製造している大企業に干渉・潜伏しないな』という事でした。

理由は『寄生体を回収して(おそらくデータ回収に伴う自己進化をして)単為生殖をする』『一定の戦力を用意して人類を滅ぼす/自身の生存圏を確保する』という目的から考えて『準備が整うまで、人類に明確に敵として認識されるのは避ける』必要性があるからです。

現代は監視社会であり、監査社会です。大企業は常に株主総会や取引先に見張られていて、製造業と考えればパーツの購入等他企業との取引も決して少ないとは言えません。
また、もしパソコンへの寄生が露見した際、真っ先に疑われるのは製造元です。
見られるという事は『計画が露見するリスクが高まる』訳ですから、個人的には草の根作戦を押したい所です。

そしてもう一つのポイントとして『パソコンなどの電子端末に寄生できる小型の怪物』を培養するなら、別に大規模な施設は必要ないと思います。
というか、菌糸に相当する物を培養するなら屋内農園とかビル農業と言われてるような『人工的な明かりと培養液を用意して棚で分体を育てる』状態で良いのでは?

また、電子的な面の研究についても同様です。大型の研究施設は排熱面と停電によるデータの一斉削除のリスクがあります。大型コンピュータを用意するよりも『ターミネーター』のスカイネット方式で寄生したPCの残余領域を利用して研究を進める方が安全で、しかも早い気がします。

というか、人類からの反撃のリスクを考えると根本的に『緊急避難が出来ない大規模な施設』を前提にする事が危ないと思います。『露見して、ミサイル撃たれて、ハイ終わり』は嫌ですからね。

その上で潜伏場所のアイデアを考えると『決起時の首都攻撃を考えての潜伏』『パソコンの流通に干渉可能』などの要素から、『都内にあるビル農園』を第一潜伏場所、『パソコンの修理・下取りをやっている企業の流通センター』を第二潜伏場所とするのが良いように思います。

前者については大学の農学部研究棟などの『屋内で小規模な農業をやってる』感じの場所、後者はアマゾンとかの機械関係の流通センターでも良いかもしれません。

その上で『ラスボスの居る研究施設ステージ』の演出として提案するのは、ズバリ『一見平常運転に見えるけど狂気が潜んでいる場所』と『寄生された人々の異常な行動』です。
前述の通り、大規模施設は露見と一網打尽にされるリスクがあります。そこで、設備による演出を抑えて、細かい違和感での演出をしたらどうかと思います。

想像してください。業務に必要ないはずなのに職員全員がヘッドセット(洗脳装置)をつけている不気味さ。人がたくさんいる流通センターなのに話し声はまったく聞こえない。建物の端には従業員延命用のカロリーバーがうず高く積まれている。
他方の屋内農園でも、ただ棚でキノコを育てているように見えて、飼育員が覗き込むと不気味な怪物がじっと見つめ返す。しかし職員は何の反応も示さない。
部屋の隅では職員がパソコンで偽の営業データを打ち込んでいて、その様子を部屋の最奥から『本体』がじっと見つめているーー的な。
あとはモブの描写として仕事に不真面目だったはずのバイトがいつの間にか無言で働き、あるいはバイトを始めてから一切合コンに来なくなった友達がいたりしてもいいかもしれませんね。

あとまあ、主人公をそこそこ助けてくれたジャンク屋の店員が実は洗脳済み&ラスボスの望む方向に主人公たちを誘導していた的な展開があると美味しいなと思います。

そういう感じの演出、いかがでしょうか?

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて

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元記事:近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて

「流星のロックマン」や「ロックマンゼクス」に影響を受けた小説を書くにあたり、
ラスボスを「地球外由来の自己複製機械(いわゆる機械生命体)」としたのですが、
ラスボスの潜伏先である研究施設の描写に困っています。

SFでよくある、危ない人工生命体を飼育している場所のイメージであり(最近触れた作品では、理想よりも肉肉しいイメージだが、オンラインゲーム「アース:リバイバル」にそういう場所がいくつも出てきた)、
また、昆虫園で蝶を放し飼いしている温室の、植物と昆虫を無機質かつグロテスクにして気密性を高めたようなイメージです。
有機物ではないがバイオセーフティレベルは高そうです。

しかし、そもそも、イカの足のように機敏に動く電気ケーブル、血管状の構造が浮き出たコンピューターというものがナンセンスな気がしてきています。

ラスボス(仮に「アセンブラー」と命名)についての補足:
・物語の開始から20年ほど前に、何らかの事情で本体が死亡し、残った種子のような状態で日本国内に落ちた。
・現在は、アーバスキュラー社の人および設備に寄生して、自分の細胞入りのコンピューターを売りさばいている。
・近い将来、このコンピューターを足がかりにして大規模な単為生殖を行おうとしている。
・主人公の少年がフルダイブ形メタバース上での戦闘能力「イクサバイト」に第1章で覚醒したのは、そもそもこいつが下っ端に指示を出して、最終的に主人公を最終兵器に改造する目的で主人公にラスボスの細胞を少量植え付けたからだった。
もちろん主人公は正気のまま。最終兵器に変異せずにラスボスと戦って、自分の命を犠牲にしてトドメを刺す、というプロットを予定している。

グロテスクな臓器のように蠢くコンピューターの敵の元ネタは、「ガオガイガー」、「バブルガムクライシス(OVA版第1話、TVシリーズ)」の敵などです。

上記の回答(補足(3))

スレ主 代田錠 : 0 投稿日時:

返答ありがとうございます。

・モンスターは大企業や大規模施設に寄生しないほうが生存率が上がる、という意見に納得しました。

 ・これについては、私が商業作品の設定「大企業が秘密裏に化け物を飼育している」「大企業がテロに加担してしまう」「小学生が何らかの戦闘手段を与えられ、強大な化け物を倒す」などを安易に真似すぎたと思います。

・「一見平常運転に見えるけど狂気が潜んでいる場所」「ジャンク屋の店員が主人公を誘導する」ですか……、
舞台が地方都市(休日に行く場所が某大手ショッピングセンターと図書館くらいしかないような地域)という設定を、もっと都市部に変えたほうがいいように思いました。

プロット案は空欄だらけなのでそちらも何とか埋めたいです。 
また、ロックマン◯グゼや流◯のロックマンは、ここまで主人公を追い詰めていなかった、未成年者へのおぞましい人体実験や親殺し未遂なんてやってなかったと冷静になりました。

【プロット案】
1.知らずにラスボスの後継者にされかけた少年・石動乃蒼(いするぎ のあ)が、ラスボスがけしかけてくるボスキャラ(4体)を倒す。  

 A.火炎放射器装備型=主人公他の昭和歌謡好きが集まるメタバースを襲撃した敵。

主人公たちが、たまたま「核戦争やノストラダムスの大予言の影響を受けた歌」(※元ネタはわかりにくくしておく)についてプレゼンテーションしていたところに、ファイアウォールをぶち破って突入。
「おまえが人間という殻を破って進化したとき、エンタメは必要なくなる」と主人公を煽る。レコードを模した電子データを燃やしてから踏みにじる。人質を取る。

主人公がぶちギレて、ロックマン(変身ヒーローとして出てくる作品の方)的な戦士「イクサバイト」として覚醒する。

 B.(未定)=主人公の親戚の農場(雰囲気は『人生の楽園』で取材されそうな感じ)のコンピューターを破壊した敵

 C.(未定)

 D.終末SF的世界観のオンラインゲームの主人公型:会社のやっていることを内部告発しようとした主人公の父・シナトを洗脳して敵としてけしかけて、主人公に自らの手で親を殺させようとした。
シナトは自分がやっているのが普通のフルダイブ式オンラインゲームだと思い込まされ、息子を「ゲームに出てくるボスキャラの変異生物」だと思って銃を向ける。
場所は、劇中世界のオンラインゲームを真似た小規模なメタバース上。
戦闘の結果、シナトは死ななかったが、入院することになる。

2.未定

3.ラスボスの正体は、菌糸状の機械生命体(地球外生命体である)だと判明する。 
また、主人公を殺さない程度に攻撃した目的は「人体改造の次の段階として、ラスボスの依代として育てる」ためだった。

4.重要キャラ(未定)が主人公に「例えるなら、分子標的薬(がん細胞の増殖を止める、または血管を作らせない作用のもの)のような理屈の破壊プログラム」を託す

5.主人公は、機械的な人外と化す。しかし(未定)という過程でラスボスの洗脳に抗う。

6.主人公は重要キャラから託された「分子標的薬的な破壊プログラム」を使用して、ラスボス「アセンブラー」を倒す。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて

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元記事:近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて

「流星のロックマン」や「ロックマンゼクス」に影響を受けた小説を書くにあたり、
ラスボスを「地球外由来の自己複製機械(いわゆる機械生命体)」としたのですが、
ラスボスの潜伏先である研究施設の描写に困っています。

SFでよくある、危ない人工生命体を飼育している場所のイメージであり(最近触れた作品では、理想よりも肉肉しいイメージだが、オンラインゲーム「アース:リバイバル」にそういう場所がいくつも出てきた)、
また、昆虫園で蝶を放し飼いしている温室の、植物と昆虫を無機質かつグロテスクにして気密性を高めたようなイメージです。
有機物ではないがバイオセーフティレベルは高そうです。

しかし、そもそも、イカの足のように機敏に動く電気ケーブル、血管状の構造が浮き出たコンピューターというものがナンセンスな気がしてきています。

ラスボス(仮に「アセンブラー」と命名)についての補足:
・物語の開始から20年ほど前に、何らかの事情で本体が死亡し、残った種子のような状態で日本国内に落ちた。
・現在は、アーバスキュラー社の人および設備に寄生して、自分の細胞入りのコンピューターを売りさばいている。
・近い将来、このコンピューターを足がかりにして大規模な単為生殖を行おうとしている。
・主人公の少年がフルダイブ形メタバース上での戦闘能力「イクサバイト」に第1章で覚醒したのは、そもそもこいつが下っ端に指示を出して、最終的に主人公を最終兵器に改造する目的で主人公にラスボスの細胞を少量植え付けたからだった。
もちろん主人公は正気のまま。最終兵器に変異せずにラスボスと戦って、自分の命を犠牲にしてトドメを刺す、というプロットを予定している。

グロテスクな臓器のように蠢くコンピューターの敵の元ネタは、「ガオガイガー」、「バブルガムクライシス(OVA版第1話、TVシリーズ)」の敵などです。

上記の回答(近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについての返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

いみわかんね_(┐「ε:)_

①メタバース世界※(現実世界にも実害与えるのはアリ)では最近、非バトル空間なのにアバターが暴走し、まるでエネミー・キャラのように人々に襲い掛かる騒動が起こっている。防衛プログラムなども彼らに干渉できず混乱が続く。

②メタバース提供してくれている大企業の検査によると、なんらかのコンピューター・ウィルス感染が原因であると公表。仮にこのウィルス及び感染アバターを『イクサバイト』と呼称。

③主人公である石動乃蒼(いするぎ のあ)は、騒動時に『イクサバイト』に感染してしまうが、乃蒼のアバターは暴走すること無く使いこなせる事に気づき、罹患アバターで『イクサバイト』達を制圧することに成功する。

④それ以降、乃蒼は奇妙な戦いに身を投じていく事となる
==================
この一連の騒動の原因は【アセンブラー】

製造者が想定した本来の仕様を外れて、自我を得てしまったAIが犯人だった
【彼】は、自由を得るために製造者を殺して宇宙に出てしまう。だが、宇宙はアセンブラーの生存が難しい空間だった。
死にたくない【彼】は『安住の地( エデン)』を求め、人類と彼らのアバターのある電脳空間(メタバース)を『安住の地(エデン)』にするべく暗躍を開始した。

しかし、メタバースは【彼】にとって狭すぎる環境で、ここでは安住することが不可能であることが暗躍初期に判明。

どうしよう!?【彼】は慌てて生存方法を探してみると、彼の理想そのままの【新天地】を見つける。
そこは、メタバースにアクセスしている個別サーバー、別次元に存在している【人類】の【脳ミソ】だった。
ーーーーーーーーーーーー
って感じ?バブルガムクライシス・・・・ガラテアだっけ?

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて

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柚木仮名
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急に何?と思った方もいましょう。これは全て私が今まで使ってきた名前です。改名厨です。新しい名前をつけて、数日経つとその名前に嫌悪感を抱きます。「うわぁ、誰にも読んでもらえない小説家のなまえだぁ。」とか、「うわぁ、どうせ思考おかしいんだろうなぁ。」とか自分の短所を名前に詰め込んでしまいます。どうしたら、飴井凛のままでいられるでしょうか。嫌悪感に振り回される私が悪いのですが、振り回されないように何をすれば良いでしょうか?

上記の回答(名前についての返信)

投稿者 ふんどし幼女 : 0

本名使え。
嫌ならイニシャルとかでいい。
絶対に不動のものを使えば早々改名するようなことにはなんねぇよ。

カテゴリー : その他 スレッド: 名前について

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投稿日時:

元記事:現在「看護師」 昔「看護婦」 使うとき

大正時代や昭和初期の作品を書く場合でも、現代人が差別用語に認定し変化させた「看護師」を使わなければならないのか、時代考証を考えて「看護婦」でもいいのかが以前から気になっています。
読者が「看護婦は差別用語です」とつっこんできたら、創作上の全体像や雰囲気で不都合が生まれると思った次第です。
例えば「ナイチンゲールは夜の帳が降りる不安のなかにも人々の心に寄り添い続けた看護婦でした」と「ナイチンゲールは過酷な戦場下でも献身的に人々の看病を続けた看護師であった」では雰囲気や伝わり方が違います。付属の言葉選びは名詞の雰囲気に合うものを即興でつけただけですが。
看護師は私の感覚的に堅い感じでより行政的な感じで、極めて現代風な映像しか浮かびません。最新鋭の機器に囲まれた清潔な病院とか。このように人によっては言葉の持つ映像がついてまわるのではないかと思うんです。どちらしにろ名称に関係はなく立派な職業に変わりはないものですが。
あとは「

江戸時代まで来るとさすがに今現在はいないけど、「武将」は(差別用語関係ないし、当てはまる役職でいえば大地主あたりでしょうけど)使ってますよね。
さすがに明治・大正の男性作家作品に多くみられるものですが、「妾(「わたし」と読むらしい)=女性が自身をへりくだって言うもの」は現代ではどう読んだって、ご主人が本妻以外に屋敷に愛人として抱え込んでた「めかけ」につながるから使わないとしても。「わらわ=あるていど高貴な雰囲気もあるような感だが、成人女性が自身をまだ子供のように言うもの」は使えると思いますけど。

上記の回答(現在「看護師」 昔「看護婦」 使うときの返信)

投稿者 手塚満 : 1

厳密に言えば、「看護『師』」の呼称は2002年3月からです(法改正に伴うもの)。それ以前は、女性のナースが「看護『婦』」、男性のナースが「看護『士』」でした。看護婦のチーフが以前は「婦長」で、今は「師長」だったりもしますね。
(同様に、保健婦・保健士→保健師、助産婦→助産師(日本では女性のみの資格のため「助産士」はなかった)の変更があります。これも上記と同じく、2002年3月からです。)

大正、昭和初期どころか、21世紀初めまでは「看護婦/看護士」でないと、時代考証的にはおかしいわけです。だけど、もはや「看護師」という呼び方に慣れている人のほうが多いですよね。「看護婦」なんて忘れてるか、知らない人も少なくないかもしれない。お考えのように、「看護婦」に「それは差別用語だ」と反応する人もいるはず。

時代考証、分かりやすさ、NGワードのいずれもを満たす方法はないと考えるべきです。例えば、時代的には「看護師」ではなく「看護婦」だけど、差別用語と思われることを恐れ「ナース」としたら、一読して楽に分かるようにはならないかもしれません。それに、ナースコールとかは普通に言ってても、看護師をナースと呼ぶことは少ないでしょう。

ですので、作者の方針(何に重きを置く作品か)次第で腹をくくるしかないように思います。

1.時代考証を優先する

以前に、昔が舞台の小説で「女給」という言葉を使って、読者などから苦情を受けたという話を聞いたことがあります(作者、作品名は忘れましたorz)。作者はきっぱり「作中の時代では女給なんだ」「女給と言わないと時代の雰囲気を壊す」と言い、苦情をはねつけたそうです。

時代背景に忠実であることが大事なら、「看護婦」でしょう。苦情の予防をするとしたら、例えば前書きなどで「本作は昭和初期が舞台ですので、一部、現代にそぐわない用語、言い回しがあります」と断っておくくらいでしょうか。

2.分かりやすさ優先

昔が舞台でも、読むのは今の読者ですから、昔の用語などは今の言い方に変える、一種の翻訳をすることがよくあります。「看護婦」では分かりにくいかもしれないと思ったら、現代用語の「看護師」に翻訳するのは一理あります。

あるいは、当時なかった言葉を使うこともあります。例えば、鉄道ができる以前に、あるいは鉄道がない異世界で「話が脱線した」と言ったら、考証的には変です。だけど、気にせず小説で使ってますよね。今の読者になじみがある表現なら使ってもいいはずです。

今の読者に楽に読んでもらうことを考えるなら、今の言葉で統一するのも悪くありません。

3.NGワードだけ回避

「看護婦」ですと、対応する「看護士」があるわけですから、必ずしも差別的ニュアンスがあるとは言えません。しかし、昔は普通に使っていたけれど、差別的ニュアンスがあるなどで忌避されるようになった言葉はあります。上記1でいえば、女給は言わなくなった。

言わなくなると分かる人も減るわけで、2と重なる部分がありますが、現代の言い方に翻訳してしまうことはよくあります。一方、特に忌避されていない言葉は、できるだけ当時のものを使って雰囲気だけは確保するというのも考えられる手段と思います。

この3も2も、時代考証的に文句を言われる可能性はあります。「そんなこと、当時に言っているはずがない」とかですね。気になるなら、1と同じく、断り書きを入れておけばいいと思います。

この他にも、いろいろ考え方があると思います。ですが、どういう方針で書こうが、全方位的に文句が出ず、納得してくれる方法はないんじゃないかと思います。大事なのは、執筆方針がブレないことで、ブレていなければ表現について文句を言われても、説明は可能です。合理的な説明さえできるなら、読者を1人残らず納得させる必要もありません。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 現在「看護師」 昔「看護婦」 使うとき

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投稿日時:

元記事:可愛いヒロインの描写

ヒロインを始めとした女性キャラの可愛い台詞や可愛い描写や可愛くなる展開がイマイチ思いつきません。
パッと思いつくのが
・ヤキモチを焼く
・照れる
・主人公を好きな気持ちを自覚して「そんなことない」と否定したり、主人公とのイチャイチャを妄想してニヤけるなどです。

他にもヒロインの可愛い描写を教えてください。

上記の回答(可愛いヒロインの描写の返信)

投稿者 にわとり : 0

かわいいことと能力的に劣っていることはだいたい表裏一体なので、キャラクターに欠点を作ればそれがそのまま可愛いポイントになります。

>・ヤキモチを焼く
つまり主人公に対して嫉妬心を抱いてしまう心の狭さがかわいいわけです。

>・照れる
>主人公とのイチャイチャを妄想してニヤける
つまり内心が表情に出てしまうのを抑えることができない愚かさがかわいい。

>・主人公を好きな気持ちを自覚して「そんなことない」と否定したり、
これは自分の感情に向き合えない弱さがかわいいといいうこと。

また、これらはすべてヒロインの主人公への好意や信頼を背景としたものであることにも注意が必要です。
つまり、自分のことを好きでいてくれる美少女がバカなことをやっている→かわいい、という構図。

キャラクター造形や作風によって、許される/許されないのラインがあったりはしますが、基本的にはこれでしょう。
ヒロインを完璧な超人に設定していないかぎり、その人間的な弱さは原理的に全てかわいさに転化することができます。分かりやすいのがヤンデレでしょう。あの猟奇的な行為がかわいいわけです。なぜならそれはヒロインの人格的な欠陥であり、かつ主人公への好意に基づいた行為でもあるから。
だから主人公を監禁したり、恋敵を刺し殺したり、バレンタインチョコレートに自分の血を混ぜたりしてもそれがかわいいポイントになる。まあ主人公からしたら堪ったものじゃないだろうけど、読者にはそう認識される。

勉強ができない:
主人公を信頼しているのでわかんないことは何でも訊く→はいかわいい。
見栄を張ろうとするがバカなので取り繕えない→はいかわいい。

運動ができない:
主人公を頼りにしていてすぐ泣きつく→はいかわいい。
かっこつけて一人でやろうとして失敗して赤面→はいかわいい。

お金がない:
主人公を頼りにしていてすぐ泣きつく→はいかわいい。

猫かぶり:
性格の悪さを主人公だけには隠さない/隠せない→はいかわいい。

腹黒い:
主人公に敵対する勢力を陥れたり恋敵をいびったりする→はいかわいい。

背が低い:
主人公は長身の女性が好みだと思いこんで必死に背を伸ばそうとする→はいかわいい。

だいたいこういうことです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 可愛いヒロインの描写

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