小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:地の文の割合というか、タイミングの返信

地の文は、特に何かを意識することはないと思うのだけど、改めて考えてみると、私は書きすぎるのでなるべく簡潔にすることを心がけてるかなと思います。

センスと言ったらそれまでだけど、人それぞれという意味でやはりセンスではないかなと。
「一人称なら心の声を入れてテンポを維持できる」と考えているのなら、別に三人称でも主人公の心の声を書いてはいけないというルールがあるわけではないので、たぶん、白露さんは何か固定観念があるのではないかと思います。
三人称は、一人称に比べてずっと自由に何でも書けます。
作風によりますが、主人公の心の声でもサブキャラの心の声でも、遠く離れた場所の出来事でも書けます。
それで言えば、お悩みの回答は「テンポを維持できるように書けばいい」という、そりゃそうだけどさ、って事になります。

例えば、セリフを多くすると何でテンポがいいと思うのでしょうか?
会話があって盛り上がってるように見えるからでしょうか。話が進んでいくからでしょうか。
それは、別にセリフじゃなくても書けますよね。
つまり、「三人称の地の文はやや淡白で味気なく、硬いものだ」という固定観念があるのではないでしょうか。

ついでに。
地の文が少ないことが不安とありますが、わかればそれで問題ありません。
例えば、エロゲとかギャルゲってやったことありますかね?
ノベルゲーじゃなくてAVG。
あのシナリオって大部分がセリフだけで、地の文と言えるのは主人公の心の声のみで進行します。
ゲームには絵もあれば動的な演出もありますから、背景やキャラ描写など書く必要がないため、これで(わかるので)問題ないわけです。
なので、そのシナリオに背景やキャラや演出の描写が加わってりゃ、小説でもそれくらいの地の文で問題ないだろうと言えると思います。

上記の回答(地の文の割合というか、タイミングの返信の返信)

スレ主 時雨 : 1 投稿日時:

なるほど。確かに自分は地の文は固いものだと考えています。元々字が多い本が嫌いだったものですから、そういった考えになっているのだと思います。
一度、地の文が少なくなってもいいと割り切って書いてみようと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 地の文の割合というか、タイミング

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元記事:主人公と対等のライバルはありか?

はじめまして、点眼爆薬炸裂大車輪と申します
現在小説家になろう様に投稿しようと考えているのですが、作中最強クラスの実力を持つ主人公に比肩するライバルを登場させようか悩んでいます
周りの反応を見ると、主人公と同格かそれ以上のキャラクターというのはウケが悪いようです。自分は主人公がある程度苦労して勝つ、というのにカタルシスを見出すタイプなので、どうしようかと考えています
男で登場させる予定ですが、女にしてヒロインにしてしまえばある程度緩和されるのか、などと考えています
アドバイスのほど、よろしくお願いします

上記の回答(主人公と対等のライバルはありか?の返信)

投稿者 サタン : 2 投稿日時:

主人公と比肩しない「ライバル」ってのもおかしいと思うのだけど、そもそも点眼さんのライバル像ってどんなものなんでしょう?
力量差はあっても志の面で同じとか、ライバルってどこかしらに「対等」な部分を持ってるからライバル足り得るので、その点で言えば何も問題ありません。

また、「ライバルを出そうかどうか迷ってる」という意味であれば、これは、残念ながら作品の詳細がわからないと何とも答えられません。
ただ、「そのキャラを出すこと」がすなわち「ライバルを出すこと」には繋がらないので、キャラクターの扱いについて再考してみても良いのではないかなと思います。

というもの、ストーリー上「ライバルを出したい」と思ってるのであれば、悩みは「どんなライバルにしよう?」となるわけで、ライバルの是非ではなく内容の是非になるハズ。
ってことは、「こういうキャラ出したい」と思ってるんであって、「このキャラはライバルにしようかな?」と悩んでるのでは? と感じました。
男性か女性かでも迷ってるってことは、キャラというより漠然と「こういう存在」というところで迷っているのでは。

ダブル主人公にしてしまうとか、ライバルと書いてるだけで物語の役としては主人公の引き立て役として扱うとか、または何かの象徴として配置するとか、いろいろ考えられます。
ダブル主人公ないしサブ主人公として扱うのは、これは物語のことを考えなければ一番手っ取り早い解決方法ですね。
お悩みは、ようは「主人公に比肩する存在」がいなくなれば解決するので、ライバルも主人公に昇格させてキャラの扱いの上でも「対等」にしてしまえば「主人公(たち)に比肩する存在」はいなくなります。
ライバルと書いてるだけで引き立て役にするのは、これは地味ですが非常に多いと思います。
主人公より力で勝るようなライバルによくあって、ライバルは戦闘や試合などで主人公に勝つのだけど、「主人公は荒削りだが光るものがある」的な事を言ったり、ようは「強者に認められる」という展開で主人公をヨイショしてきます。
対等なライバルの場合でも、「主人公の強さは俺が一番知っている」など「認めてる」ことを強調してくる事はよくあります。
主人公をバカにした部下を締め上げる悪党ライバルとか。
何かの象徴としては、これは設定からアレコレ考えることになるので超適当な例え話をしますが、
例えば、主人公は特殊で訓練せずとも高度な魔法が使えるなど「努力をすっ飛ばして強いタイプの主人公」がいるとして、これに対し「本当は地道な努力と血反吐を吐くような苦労の末に身につける」という努力の象徴として努力家苦労人のライバルを配置する、という感じ。
ライバルがいることで、主人公が何気なく使ってる魔法が本当はどういうものなのかを説明することができるし、そんな努力家がいることで主人公の凄さがより強調できます。
わかりにくいか。
よくあるのは、「一歩間違えば主人公がこうなってた」という象徴としてのライバルを置くものですね。
漫画ナルトあたりだと我愛羅やサスケに対して主人公がダイレクトにそんなセリフを吐く場面があったりします。

基本的に「ライバル」というのは主人公をより良く見せるための道具なので、対等な存在がライバルになるわけではなく、戦闘で引き分けるくらいの実力があるというのは「主人公に近しい存在だ」というアピールの一つでしかありません。

以上のことから、まずは「ライバル」と「想定してるキャラ」を別個に考えてみると良いかなと思います。
「ライバル」を出したいと考えているのであれば、主人公の引き立て役などより良く見せるための構図が上手くいくかどうかを考える。
主人公の引き立て役なので、そのライバル像は「主人公」に合わせて変わります。
「想定してるキャラ」とこれが合わないのであれば、ライバルは止めたほうが良いでしょう。
次に、「想定してるキャラ」が作中どう活躍するのかを考える。
ライバル役でない以上不要だと思えば消してしまったほうが良いでしょう。
しかし例えば魔法の解説役として、敵サイドの情報の語り役として、何かしらに必要だという場合は、ライバルとしてでなくそういう役として配置しなおしましょう。

ライバルを女性にしてヒロインにしよう、という思い切りの良さは良いと思います。
ただ「ヒロインにしよう」って、それ話が変わっちゃうと思うので、そもそも想定してる物語とよく相談してみる事です。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公と対等のライバルはありか?

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元記事:主人公と対等のライバルはありか?の返信

主人公と比肩しない「ライバル」ってのもおかしいと思うのだけど、そもそも点眼さんのライバル像ってどんなものなんでしょう?
力量差はあっても志の面で同じとか、ライバルってどこかしらに「対等」な部分を持ってるからライバル足り得るので、その点で言えば何も問題ありません。

また、「ライバルを出そうかどうか迷ってる」という意味であれば、これは、残念ながら作品の詳細がわからないと何とも答えられません。
ただ、「そのキャラを出すこと」がすなわち「ライバルを出すこと」には繋がらないので、キャラクターの扱いについて再考してみても良いのではないかなと思います。

というもの、ストーリー上「ライバルを出したい」と思ってるのであれば、悩みは「どんなライバルにしよう?」となるわけで、ライバルの是非ではなく内容の是非になるハズ。
ってことは、「こういうキャラ出したい」と思ってるんであって、「このキャラはライバルにしようかな?」と悩んでるのでは? と感じました。
男性か女性かでも迷ってるってことは、キャラというより漠然と「こういう存在」というところで迷っているのでは。

ダブル主人公にしてしまうとか、ライバルと書いてるだけで物語の役としては主人公の引き立て役として扱うとか、または何かの象徴として配置するとか、いろいろ考えられます。
ダブル主人公ないしサブ主人公として扱うのは、これは物語のことを考えなければ一番手っ取り早い解決方法ですね。
お悩みは、ようは「主人公に比肩する存在」がいなくなれば解決するので、ライバルも主人公に昇格させてキャラの扱いの上でも「対等」にしてしまえば「主人公(たち)に比肩する存在」はいなくなります。
ライバルと書いてるだけで引き立て役にするのは、これは地味ですが非常に多いと思います。
主人公より力で勝るようなライバルによくあって、ライバルは戦闘や試合などで主人公に勝つのだけど、「主人公は荒削りだが光るものがある」的な事を言ったり、ようは「強者に認められる」という展開で主人公をヨイショしてきます。
対等なライバルの場合でも、「主人公の強さは俺が一番知っている」など「認めてる」ことを強調してくる事はよくあります。
主人公をバカにした部下を締め上げる悪党ライバルとか。
何かの象徴としては、これは設定からアレコレ考えることになるので超適当な例え話をしますが、
例えば、主人公は特殊で訓練せずとも高度な魔法が使えるなど「努力をすっ飛ばして強いタイプの主人公」がいるとして、これに対し「本当は地道な努力と血反吐を吐くような苦労の末に身につける」という努力の象徴として努力家苦労人のライバルを配置する、という感じ。
ライバルがいることで、主人公が何気なく使ってる魔法が本当はどういうものなのかを説明することができるし、そんな努力家がいることで主人公の凄さがより強調できます。
わかりにくいか。
よくあるのは、「一歩間違えば主人公がこうなってた」という象徴としてのライバルを置くものですね。
漫画ナルトあたりだと我愛羅やサスケに対して主人公がダイレクトにそんなセリフを吐く場面があったりします。

基本的に「ライバル」というのは主人公をより良く見せるための道具なので、対等な存在がライバルになるわけではなく、戦闘で引き分けるくらいの実力があるというのは「主人公に近しい存在だ」というアピールの一つでしかありません。

以上のことから、まずは「ライバル」と「想定してるキャラ」を別個に考えてみると良いかなと思います。
「ライバル」を出したいと考えているのであれば、主人公の引き立て役などより良く見せるための構図が上手くいくかどうかを考える。
主人公の引き立て役なので、そのライバル像は「主人公」に合わせて変わります。
「想定してるキャラ」とこれが合わないのであれば、ライバルは止めたほうが良いでしょう。
次に、「想定してるキャラ」が作中どう活躍するのかを考える。
ライバル役でない以上不要だと思えば消してしまったほうが良いでしょう。
しかし例えば魔法の解説役として、敵サイドの情報の語り役として、何かしらに必要だという場合は、ライバルとしてでなくそういう役として配置しなおしましょう。

ライバルを女性にしてヒロインにしよう、という思い切りの良さは良いと思います。
ただ「ヒロインにしよう」って、それ話が変わっちゃうと思うので、そもそも想定してる物語とよく相談してみる事です。

上記の回答(主人公と対等のライバルはありか?の返信の返信)

スレ主 点眼爆薬炸裂大車輪 : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます!
確かに、自分の中で「ライバル」のキャラはふわふわとしていますね。キャラ自体ではなく、「ライバル」としての役割をある程度決めて逆算してる途中です。主人公の引き立て役であり、また、「ライバル」のいくつかの行動により物語に影響を与える、といったくらいしか決まってないです。
その中で、主人公の「強さ」や「成長」にも絡んでくるので、やはり対等かそれ以上の存在としてのキャラが必要かなと考えています。
サタンさんの言うように、役割を再配置するとか、もしくは2つのキャラクターに分けてみるなど、手法があると思うのでじっくり練ってみようかと思います。
ヒロイン化は自分の中では問題ないと思うので、その方向で行ってみようかと。
アドバイス、ありがとうございました!

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公と対等のライバルはありか?

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元記事:メインヒロインの許容範囲について

自分の作品のヒロインは直接的にではないですけど、間接的に人を殺してしまうのですけど、それはヒロインとして大丈夫でしょうか?
ヒロインが人を死なせても大丈夫でしょうか?
といっても、自ら殺しにかかるのではなくて、ヒロインが死んでしまって、そのヒロイン自身が万が一に死んでしまった場合にかけていた魔法で生き返る代償といて人を死なせるというか、生け贄にしてしまうのですけど。
これはヒロインとしてダメでしょうか?
やはりヒロインは殺しとかはやってはダメでしょうか?
皆さん、アドバイスをお願いします。

上記の回答(メインヒロインの許容範囲についての返信)

投稿者 黒鐘 黒ぅ : 0 投稿日時:

設定としては、とてもオリジナリティがあっていいと思います。
しかし、批判が増えそうな事は否めないでしょう。批判といっても、作品の投稿方法の違い(出版社かweb上か、といった辺り)によりますが。

この質問での作品が、一方通行様が以前に仰っていた「新人賞に出す作品」である事を前提として意見を申しますと、プラス要素になる可能性は高いでしょう。そのようなオリジナリティがある作品は、賞でウケがいい傾向にあります。(その設定をどれだけ活かせるかによりますが)

しかし、web上での公開作品となると、読者がその設定を見た時に「え………ヒロイン間接的に人殺すんだ…………」等と思われてしまうリスクが非常に高まります。
つまり、それ以降読んでくれなくなるのですね。
先程の新人賞の話に戻りますが、賞では作品を全体的に評価します。当たり前ですが、web公開作品のように「設定だけ見て気に入らなかったらもう読まない」なんて事はありません。逆にそんな選考方法の新人賞はあっちゃダメです。

これが、投稿方法の違いといったところでしょうか。
新人賞では一応最後まで読んでくれるので、最初の印象が良くない設定でも、「後からこの設定が活きるんだ!」とかが通用します。web上では逆です。

更に詳しい話をすると、新人賞とweb上では求められるものが違うため、読む側の設定の捉え方は変わってくるのです。
新人賞では作品のスペック等を測りますが、web上では、どれだけ読者の承認欲求を満たせるのかが重要になります。
新人賞であれば、オリジナリティがかなり重視されるので、例の設定は「作者の力量次第」かと。先程も述べましたが、どれだけ設定を活かせるかです。
web上だと、読者が満足する内容かどうかが最も重要なのです。

話をまとめますと、新人賞では、web作品のように「設定に対する第一印象だけで判断されるリスク」が無いという事でしょう。簡単に言えば、とりあえず読んではもらえるのです。
その上で、その設定をどれだけ活かせるかですね。しつこいかもしれませんが、結局はここで設定に対する評価が決まるのですから。

とはいえ、やはりその設定だけを良いか否か判断する事は難しいです。
その設定の使い方を見ない限り、「なるほど、こんな設定にするんだな」程度しかわかりません。(使い方を教えて下されば、もちろん意見は出せますが)

とりあえず気をつけるべきなのは、読む側の目的や立場によって、設定の捉えられ方違うという事。そして、「設定としてアリ=良い設定」ではないという事でしょう。
もちろん、一方通行様の仰る設定はラノベとしてアリです。
ですが、その設定を出しても最後まで読んでくれるのか(新人賞では大丈夫)、物語の中で活かせるかは、自らが見極めなければならないでしょう。
その設定と使い方を公開して、アドバイスをもらうのも良いと思いますよ。賞では「一つの設定」よりも、「全体のスペック」のほうが大きいでしょうから。

カテゴリー : キャラクター スレッド: メインヒロインの許容範囲について

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元記事:作品のラストの終わらせ方

今、学園魔法ファンタジー物を書いています。
それで、タイトル通りにラストの終わらせ方について悩んでいます。
応募する作品は完結することが条件ですけど、皆さんはどうやって終わらせてますか?
この戦いはまだまだ続く。
とか。
これからが本当の戦いだ。
とか。
そういう続くみたいな終わらせ方はダメですよね?

自分の作品は冒頭からラストまで書くことはできますけど、どうしても終わらせ方、まとめ方についてどうしていいか悩んでいます。
どうしたらいいか、良ければアドバイスをお願いします。

上記の回答(作品のラストの終わらせ方の返信)

投稿者 七梨 : 2 投稿日時:

 私はストーリーの結末を決めてから書き始めるタイプです。ラストに苦労したことは、あまりありません。正確にはテーマからクライマックスを発想して、その後日談のような話で締めくくるという感じでしょうか。
 具体的に、どのような結末かというと、冒頭・プロローグと対になる終わり方です。主人公が成長したことによって、序盤ではできなかったことが可能になったり、状況が真逆になったり。要は後ろから逆算してプロットを立てています。
 なにをしたら終了なのか、あらかじめ決めておくといいかもしれませんね。個人的に、打ち切りのような形だったり、ラスボスと戦う前・ここからが本番というタイミングで切られると、モヤッとします。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 作品のラストの終わらせ方

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元記事:モチベーションの問題

小説を書く上で大事なのは、モチベーションの維持だと思うのですが、私の場合書いている途中で「これで本当にいいのか?」と考えて筆が止まってしまいます。
人に見られることを意識して書いているためか、こういった悩みによくぶち当たってしまいます。そのおかげか、中々作品を完成させられません。
こういう時には、どうすればやる気を持ち直せるのでしょうか?

上記の回答(アイディアに自信がなくなる前に短時間で一気に書き上げるのがお薦めです。)

投稿者 うっぴー : 2

こんにちは。
自分の書いている小説に飽きてしまう、アイディアに自信がなくなる、ということは非常によくある問題です。小説に限らず、すべての創作活動で同じ問題が発生します

解決策は

一ヶ月くらいで脇目も振らずにとにかく半分以上書いてしまうのが良いです。

半分以上書けば、せっかくここまで書けたのだからと、最後までやりきる気持ちが生まれます。
逆に良くないのは、細かい所をいろいろ修正してしまうことに時間を費やすことです。時間をかければかけるほど、自分のアイディアに自信がなくなり、発表しても無駄じゃないか? というネガティブな考えが浮かんできます。

そうのような考えが浮かぶ前にとにかく半分以上書いてしまい、どこかに投稿するよにしましょう。

プロ作家が口を揃えて言う真理の一つに「小説を完結させると確実にレベルアップする」というのがあります。レベルアップの機会を自ら放棄するのはもったいないですので、確実に経験値を稼いでいきましょう。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: モチベーションの問題

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投稿日時:

元記事:憧れの作家の文章力を自分のものにするには

 日々文章力を鍛えたいと思っているのですが、
やはり憧れの作家の文体を目標にして
小さいことからコツコツやった方がいいかなと考え、
その作家の特に好きな小説を毎日入力ソフトで写経しています。
(もちろん自作の執筆と並行して、ですが)

知らない言葉や使わない表現がたくさんあることに気付けて
写経自体が楽しいのですが、
最近ただ何も考えずに文字を書き写しているだけになってしまっている
ことが(体感で)多く、このままじゃ駄目だな、と思い始めています。

 そこで質問ですが、憧れの作家の文章力を写経などの形で
自分のものにするためには、具体的に小説内の文章の
特にどんなところを読みながら(写経しながら)分析すればいいのでしょうか?
(思い当たるのは語彙力、描写力、比喩表現、朗読したときのテンポ、とかですが...)

 あとコードギアスのリヴァルって何か存在意義あったんですか?

上記の回答(憧れの作家の文章力を自分のものにするにはの返信)

投稿者 読むせん : 0

んあ?通りすがりの荒らしさん、捨て垢やめたん?

あんさんの強みは「誰でもない事」で、他人に成りすまして糞コメ書きなぐってサゲる行為を恥ずかしげも無くできる人狼ムーヴやろ?
アドバンテージ捨てるんか?よう分からんやっちゃなー。

人狼が村人を喰い尽くして村人に成り代わる感じか?人狼村か?
次は旅人を食い殺して遊ぶんか?
上野さんとさみだれさんは、お前さんアゲのために生贄か?
こんどは、この質問者さんを食い潰して遊ぶんか?自分、趣味ええねーww
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
分析と言うより、対話がええと思うよ。
小説って要は「オラが話さ聞けやー!!」って自己主張が無いと、書くべき言葉、伝えたい気持ちが無くなりますから。

ただし、話す相手くらいは選んだほうがええと思うよ?
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/14710
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/14534

なぶり殺し対象を選ぶのは荒らし側の自由で、生贄サイドには拒否権なんて無いんよ。
選ばれた時点で、皿の上に乗せられてまうで?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 憧れの作家の文章力を自分のものにするには

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投稿日時:

元記事:マイナーなあるあるネタ

マイナーなスポーツのあるあるネタを使っても、一般人には知られてないので受けないと思ってきました。どうすればいいでしょうか?

上記の回答(他のスポーツと共通するネタなら共感してもらえるかも)

投稿者 うっぴー : 0

もしよろしければ、どんなスポーツのどんなあるあるネタを考えていらっしゃるのか、教えていただけないでしょうか?
マイナースポーツのあるあるネタでも、他のスポーツとても共通するようなものであれば、運動部に所属していた人にウケる可能性があります。

例えば、私は卓球部に所属していましたが、一年生の頃に球拾いをやらされていた頃は「球拾い戦隊シンマイダー」とか言って、友達と遊んでいました。
球拾いなどは球技系のスポーツでは、必ず新入生がやらされることなので、共感してもらいやすいかなと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: マイナーなあるあるネタ

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