小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:死んだら星になるの返信

 質問に対し質問で返すようで悪いのですが、そもそも星に変えることが魂の救済になるのでしょうか? 倫理観の問題より先にそこが問題だと思います。つまり、星に変えることが魂の救済になるという根拠はなんでしょうか? そこがしっかりしていないと主人公の自己満足でしかないと判断されてしまうのではないでしょうか。

上記の回答(死んだら星になるの返信の返信)

スレ主 みりん : 0 投稿日時:

サヴァさん、コメントありがとうございます!

にわとりさんとはその話で盛り上がって?たんですよー。
星に変えることが魂の救済になる、というのは設定なので、詳細はともかく後からなんとでもなると思って一番最初の質問をさせていただきました。
倫理観の問題は、読後感を左右すると思うので、そこが大丈夫かまず知りたかったんです。
結果、おおむね大丈夫そうって感じで良かったです。

サヴァさんのご意見はつまり、「星に変えることが魂の救済になるという根拠をしっかり示さないと自己満足でしかないと判断されてしまうだろう」ということですね。
ご心配ありがとうございます。
にわとりさんへの返信で「物語の後半で、悪霊化した霊魂が手当たり次第に人を殺したり大災害を引き起こしたりするというのはご想定の通りで」と言っているように、霊は長時間地球に縛られると悪霊化してしまう、というのが根拠のひとつですね。
自分が悪霊化して罪もない人々を襲う殺戮マシーンになってしまうというのは、嫌だと思うので、そこからの解放、それが救済になるのではないかと考えています。
あと、こっちは後付けで考えたんですけど、霊って時間が止まってる存在ですよね。たぶん、死んだ時の悲しい気持ちのままずっと存在し続けていると思うんです。成仏できないなら。悲しい気持ちがずっと晴れないっていうのは、つらいと思います。うつ病みたいなもんですかね。なので、その辛い気持ちからの解放。それが魂の救済になるんじゃないかな、そういう設定にしようかなと思ってます。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:死んだら星になるの返信の返信

藤谷要さん、コメントありがとうございます!

お久しぶりです。そのせつはどうも!

3天(空)に召されるという考えなら、人殺しのようには見えないと思いました。
死んで成仏した人は、空から見守っているよ~みたいな。
それって書き方の問題ですよねー。そう持っていけたら良いと思うんですけど、
なんせ実際に魂が消滅して星になるという設定は動かせないので、、
成仏する、というのは仏教の考え方ですよね。輪廻転生を前提としない世界観というか……
だから今ちょっとロマンチックなふりして残酷で痛い話になりそうだなーと、
こんな重いテーマ、ちゃんと書ききれるかなーと迷ってます。

ではまた!

上記の回答(死んだら星になるの返信の返信の返信)

投稿者 t-log : 1 投稿日時:

輪廻転生は仏教の世界観です。
異論はあるようですが、キリスト教にこそ、生まれ変わりという概念がないというのが定説です(言い過ぎ?)。

仏教において現世は修業の場であり、解脱とは輪廻から解放され自由になることを指します。
成仏は、「仏に成る」すなわち解脱と同じ意味です。
が、仏教にあまり詳しくない一般の人々からは、現世にとどまる霊をあの世に導き、輪廻転生の輪の中に導く。そんなイメージで「成仏」という言葉を使ってるように思います。

「死んだ人の魂を星にする」という、この作品の設定は、案外「解脱」に近いのかもしれませんね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:死んだら星になる

1、死んだら星になる、と聞いたことがあるのですが、元ネタがもしあれば教えてください。(ネットで調べた限りでは確かなことはわかりませんでした)

2、作中で、死んだ人の魂を星にする魔法を使いたいのですが、本文で「星にする」と書くのはカッコ悪い気がします。「星に上げる」「空に架ける」? 「架空する」だと変だし漢文忘れたし……と迷走しています。「架天する」「成星する」?
造語でも良いので、何かカッコいい言い回しがあれば教えてください。使用頻度が高いので、出来ればいくつかレパートリーがあればベストです。

3、死んだ人の魂を星にする、という魔法を、主人公に使わせたいのですが、魂を星にする、ということは霊が消滅してしまうことになります。主人公が人殺しをしているように見えますか?
一応、霊魂は、地球にとどまっていると悪霊化してしまうので、空に架け星にすることで地球の浄化&霊魂の救済をする、という設定にしようと思ってはいます。

以上3点、よろしくお願いします!

上記の回答(死んだら星になるの返信)

投稿者 t-log : 2 投稿日時:

異世界の物語ではなくて実在の日本が舞台となると、現代科学との整合性が問題になるんですが、その辺りはどう解決するおつもりですか?

どうやらSFの知識がないとのことなので、私だったらこうする。という提案をさせて頂きます。

プロローグで、高校の特別授業という形で天体観測のシーンから始めます。
肉眼で見える星の数がいくつだとか、あの星雲はまさに星が生まれる瞬間だとか、銀河系の中心はブラックホールだとか、極めて科学的なアプローチで星空を語ります。
男子生徒(主人公のボーイフレンドとか)が、宇宙科学は男のロマンだから「女にはわかんないよな」なんていって、見下した態度をとります。
それに対し、主人公の女子高生よる語りが入り、プロローグを終えます(一人称、三人称どちらでも可)。
──みんなの目に映る夜空はすべて見せかけの姿でしかなく…。人々はこの世に生まれ、生涯を過ごし、そして死んでいく。そのあとは天に召され輝きをもって地平を照らす。それこそが星々の海なのだ。それこそが、真実なのである──

もっと説得力のある文章にする必要はありますが、とにかく初っ端でぶちかまし、物理法則とは物語を切り離します。
これで科学的根拠を示さなくて成立しますが、実際の現象との整合性は求められますので、現代科学はしっかり勉強して裏設定を作り上げておかないと破綻しますよ。

どうでしょうか。お気に召したならば、是非とも採用してください。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:GW企画開催です!

※創作相談掲示板の本来の用途ではないのですが、管理者であるうっぴー様の許可を得て、特例で書き込みます。

GW企画を開催します!!
テーマは『新時代』。
平成から新しい年号となります。大きな節目と言えるでしょう。
この時期にどんな想いで作品を書くことができるのでしょうか?
こんな時期だからこそ生まれる作品もあるでしょう。
あなたの小説が『新時代』を切り開くかもしれません!
様々な物語が生まれる事を運営一同楽しみにしております。どうぞよろしくお願いします。

[GW企画参加要項]
テーマ 新時代
文字数 800~40,000文字

作品投稿期間 4/27~4/29
感想投稿期間 4/30~5/12

※企画投稿室は準備中です。

GW企画HPはこちら
https://rakennatsukikaku.wixsite.com/sinjidai2019

また、企画の告知は創作相談掲示板の本来の用途ではないため、別に掲示板をご用意しました。
今後、企画に関するお知らせはその掲示板で行おうと思います。
雑談や企画に関するご質問・ご要望を書きたい時にも、どうぞお使いください。

GW企画連絡用掲示板
https://boutnovelers.stars.ne.jp/hp/thread16/index.php

上記の回答(GW企画開催まで1カ月切りました!)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

おはようございます、ミチルです。
寒暖差や花粉症が激しく、体調管理が大変な時期となりました。
多忙が重なるので、なかなか執筆に集中しづらいですね。
しかし、お楽しみが控えています。
『新時代』企画開催まで1カ月切りました!
4月になれば新しい年号が発表され、盛り上がるでしょう。
その熱気をバネにするか、あえて熱気に逆う方向で作品を書くか。
『新時代』というかテーマにどんな解釈で挑むのか。
あなたの『新時代』作品をお待ちしております!

カテゴリー : その他 スレッド: GW企画開催です!

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元記事:死んだら星になるの返信の返信の返信

輪廻転生は仏教の世界観です。
異論はあるようですが、キリスト教にこそ、生まれ変わりという概念がないというのが定説です(言い過ぎ?)。

仏教において現世は修業の場であり、解脱とは輪廻から解放され自由になることを指します。
成仏は、「仏に成る」すなわち解脱と同じ意味です。
が、仏教にあまり詳しくない一般の人々からは、現世にとどまる霊をあの世に導き、輪廻転生の輪の中に導く。そんなイメージで「成仏」という言葉を使ってるように思います。

「死んだ人の魂を星にする」という、この作品の設定は、案外「解脱」に近いのかもしれませんね。

上記の回答(死んだら星になるの返信の返信の返信の返信)

スレ主 みりん : 0 投稿日時:

f-logさん、コメントありがとうございます!

>異論はあるようですが、キリスト教にこそ、生まれ変わりという概念がないというのが定説です(言い過ぎ?)
私は洗礼を受けただけのなんちゃってカトリック教徒ですが、
確かにシスターや神父様から生まれ変わると教わったことはないですね。
天国に行く、と聞いたはずです。

成仏が解脱と同じ意味とは知りませんでした。
仏教も勉強してみたら面白そうですね!

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:会話文の作法について

1:(元の文章)
「凄いなぁ、(キャラ名)は。実はね、悪いとは思ったんだけど実験させてもらったんだ」

2:(指摘者が改めた文章)
「実はね。俺の〇〇には特別な力があるみたいなんだ。女性を幸せにするためのね。申し訳ないと思ったけど、(キャラ名)で試させてもらって、それが本当だと分かったんだ。」

 自分の小説ではないので礼に失する質問かもしれませんが、上記の会話文(1)を「小説的にご法度っぽい書き方」と評している人がおりました。
 また、その方は(1)(元の文章)を改めた作例として(2)(指摘者が改めた文章)を上げていました。

 私には、元の会話文の何処が作法に反する〝ご法度〟なのか全く理解できません。
 それどころか、改めた会話文の方が括弧の前に句点を置くなど作法に反する気がします。

 内容をよく読んでも、物語として、矛盾がある訳でも不自然な点がある訳でもありません。
 ですから、自分の知らない〝小説のご法度〟があるのかと頭を悩ますばかりです。

 浅学の身を恥じるばかりですが、皆様の教えをいただきたく存じます。

 前後の文を読まないと理解が出来ないと仰られるかもしれませんが、分かる範囲で教えていただければ幸いです。
 特に会話文の作法などご教授いただければと思います。

上記の回答(会話文の作法についての返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答!

良し悪しで言えば2のほうが、とは思うけど、あまくささんが指摘されてる通り、セリフの内容が変わってるので改善という意味で「改めた」というより、別物にすげ替えてる気がする。
私の視点からこの例題に指摘を入れるなら、2つの文章は要約すると
1:「実は、実験させてもらってた」
2:「実は、俺には特別な力がある(それを試させてもらった)」
って感じだと思うので、2は1にはない「特別な力がある」という説明をもってきて、本来1の文の主旨である「実験させてもらった」を補足の文に落としてる。
あくまで私個人の感性による見解でしかありませんが、
2の改めた作例は、これまったく違う文章なので、その人の趣味からくる文章の組み立てをしてるだけ。
1の文を改善するってんなら、1の文章の主旨は変えちゃいかんでしょう。第三者が勝手にそんなことしたら何でも書けちゃうんだから。
ただ、既に指摘がありますが、2は内容により具体性があり、情報がしっかり伝わってくるので良し悪しで言えば2のほうが良いように見えます。

でも、やはり前後の文章やその例文が出てきたシーンを読ませていただかないとなんとも言えないと思う。
例えば、前後に地の文で「俺には特別な力がある」という説明があって、2を書いた人が「そういうのは自然とセリフに織り込んで書くんだよ」という意味で文章を改めたのなら、うんそういう考えもあるね、と思う。
一方で、作者の意図として情報を小出しにしてキャラクターの能力の説明を印象付けたいというなら、1のほうが良い演出になるんじゃないかな。

こっからは極論なうえに持論でしかないけども。
「小説のご法度」なんてもの、ないですよ。
あったらむしろ嬉しいです。
それを守るだけで正しいものが作れるし、破るだけで斬新なのが作れるんだから。
異論はあろうけど、小説のフォントをいじったり渦巻状に文章を書いたり、批判も多いけどアレも前衛的で行動した作者は凄いと思う。結果はともかくね。
今回の件とは意味が違うけど、ご法度なんてないでしょ、という一例としてね。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 会話文の作法について

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投稿日時:

元記事:主人公がいない!

ヒロインはいて、細部まで作りたいと思っているんですが、主人公がいないのです。主人公は、多分男の子になると思うんですが、彼に何をさせたいのか? 何を思わせたいのか? 私自身よく分からないモヤモヤした感じがあって、早く物語の執筆に着手したいんですけど、主人公がいないと書けない状態です。

ヒロイン以外にも、序盤ボス、中盤ボス、ラスボスと敵側の人物は一応作ってて、ヒロインが執着して憧れている存在や、その人の憧れの人、政治家なども一応作れる状態です。でも主人公がいないっていうおかしな状態です。こんな人物を描きたいと思えるキャラはすべて、主人公以外で、他に書きたい個性を思いつけないです。その他大勢は、なんなら適当にでも描けるんですが、主人公となると手が止まってしまいます。やっぱり一番重要なキャラクターですから、変に勢いでは書けなくて。

まず、舞台設定、世界観を説明しますと、超能力のようなものが発生した世界が舞台です。その力によって古い秩序はなくなってしまい、思想信条が理由で日本は三つに分断されます。(外国も無事では済んでません。)そのうちの一つ、比較的自由で資本主義的な「東側」のある学園が最初の舞台です。ヒロインはそこに通う才色兼備な一匹狼のような女の子で、主人公もここの学生という設定にするのが自然だと私の中では思っています。主人公について、そこまでしか決まっておらず、個性や経歴、考え方などは一切構成していません。

上記の回答(主人公がいない!の返信)

投稿者 あまくさ : 2

ヒロインは才色兼備で一匹狼。憧れている存在(人?)がいる。そこまで決まっているのなら、いっそその少女を主人公にしてしまうことはできませんか?

……という提案をパッと思いつきましたが、質問の主旨とははずれてしまうでしょうからこの案は一応脇に置きます。

で、もう一度ご質問の文面を読んでみると、主人公は多分男の子でヒロインと同じ学校の生徒とあり、他の方への返信に、

>ラスボスを倒せる能力はないです。

と書かれています。
漠然とした風貌や立ち位置くらいは浮かんでいるけれど、物語に係わる動機や必然性が思いつかないという感じでしょうか?
そういう場合、主人公以外の要素はある程度決まっているわけですから、そこから逆算して考えていくといいです。
設定の説明に「超能力」「三つに分断された日本」「ラスボス」などの言葉がありますから、物語の大枠としては能力バトル系っぽくなりそうです。にもかかわらず、主人公にはラスボスを倒せる能力はない、と。
これは能力そのものをまったく所持していないのか、能力者ではあるのだけれどラスボスを倒せるほどの力ではないということなのか。そこも気になりましたが、いずれにしてもあまり大きな実力を所有していないということですね。

ですが。

主人公が無力なのはストーリーの前半までにしないダメだと思うんですよ。ラスボスのいる話なら、少なくとも最後の最後には主人公がそいつを倒す展開に持っていくのがエンタメの基本です。
そう考えると、この話は最初は無力だった主人公がストーリーの進展とともにしだいに力を得て、最後はラスボスを倒せるまでに成長するという流れが想定できます。で、そこにヒロインとの関係性を絡めてみます。
ヒロインは勝気でスペックの高いキャラクターのようですから、話の前半では主人公がヒロインにリードされる関係が自然です。ヒロインは主人公の力不足や消極性に呆れ、しかし何らかの素質を感じて叱咤激励するみたいなイメージが浮かびます。そして、この優劣の関係がしだいに逆転していく流れをつくるのが基本。敵キャラや状況の切迫度が強まるにしたがってだんだんヒロインの手にあまるようになり、成長した主人公が彼女を助けるみたいな局面を入れていくんですね。
まあ、ベタと言えばベタな流れですが、才色兼備で勝気なヒロイン、超能力の存在する世界、ラスボスを倒す力のない主人公というパーツを並べられると、ほとんど一本道でこんな大筋が思い浮かんでしまいます。このくらいのところで基本的な筋立ては一応形になりますから、後はどうアレンジしてオリジナルなアイデアを盛り込んでいくかが勝負どころだと思います。

で、基本的な筋立てに付加するオリジナルなアイデアですが、決まった方法はないでしょうが世界観にからめて考えるのが一つの手かなと。その世界観の中で、多くの人物が求める究極の価値観は何かと想像してみます。
一例として、示された設定の場合日本が三つに分断されているわけですから、それを再統一するという目標はすぐに思い浮かびます。または超能力が出現した原因、分断に至った理由。そのへんに読者の想像を超える真相があったことにするとか。
それらの世界観にからんだ究極目標を、最初から主人公の動機にする必要はありません。目標を求めているのはヒロインかもしれず、その場合、それを得るための鍵を主人公が握っていると見て接触してきたことが物語の始まるきっかけにできます。
または目標を手に入れようとしているのは悪役の側で、そのために主人公たちの暮らす平和な世界を破壊しに来るのかもしれません。
そういった部分に何か一つでも斬新なアイデアを盛り込むことができれば、主人公とヒロインの関係性に多少既視感があってもカバーできるし、主人公の動機も自然に生まれてくるのではないでしょうか?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公がいない!

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元記事:「何」という文字の使い方について

 こんにちは、皆様お久しぶりです。以前は多くのアドバイスをお寄せくださり、まことにありがとうございます。
 さて、今回は「何」という漢字について相談させていただきます。じつは今まで人物の特定や物の数を疑問視を表現する以外に「何で」や「何ということか」、「何かしら」とあまりよく考えずに使っていたのですが、二次創作やオリジナルの短編を作成する参考に多くの作品を読むようになって「ひらがな」で表記されていたり、私と同様の書き方をされていたりとどうするのが正しいのか分からなくなり困っております。
 皆様はどのようにされているのか、またどうすべきかアドバイスよろしくお願いいたします。

上記の回答(「何」という文字の使い方についての返信)

投稿者 ものとん : 1

使い分けのルールというか、基準はあるのですが、心得ている方が少ないのだと思います。かくいう私もあやふやですが。笑

こちらの記事など参考になるかと思います。
幻冬舎のコラムです。
https://www.gentosha-book.com/method/novel/hiragana-kanji/

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 「何」という文字の使い方について

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