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元記事:死んだら星になるの返信の返信の返信の返信

>宇宙の起源の一端さえ想起させるようで、個人的にはメルヘンチックな世界観より数倍好みです。

いいですよね。メルヘンチック、ロマンチックというより、ロマンという感じ。
これは私の考えた設定というより、「人は死んだら星になる」という信仰自体が持つロマン、魅力ですね。
世界中で普遍的に信じられるだけあって、魅力ばっちりな素材だと思います。
あとは私がどう料理するか、なんですが……。
宇宙誕生の謎と繋がっているような、素敵な話にできるかどうか……。
とりあえず、ヒロインというか主人公にうさ耳はやそうとしてるんですがそれは……。
ある意味それもロマンですよね!? あれ!? 雲行き怪しくない!?
神にメタモルフォーゼするのに、わかりやすくするために、月の兎にちなんで
主人公の女の子(16歳JK)の頭にうさ耳を……。
峻厳なイメージ……。あれ!? おかしいなこんなはずでは汗
結局ある意味魔法少女ものなんで……。
イメージをぶち壊して申し訳ないです……。

上記の回答(『まどマギ』と『プリキュア』)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

以下は、私がこういう題材で物語をつくるとしたら、という考え方になります。むろん考え方を押し付けるつもりはありませんから、気楽に参考にしていただければと思います。

まず、魂の救済について。
結論から先に言うと、素直に前面に出すのがよいと思います。
おそらくみりんさんの案では、

◎主人公が他人の魂を救済することが目的で殺してしまう。

ということではなく、

◎何らかの理由で誰かを倒さなければならず(おそらく相手は広い意味での悪役ポジション。もっと深読みすれば、闇堕ちしてしまった主人公にとって大切な人とかかな?)、心ならずも倒してしまった魂をせめて救済するために星に変える。

ということなのだろうと想像します。
前者は独善的で印象が悪いですが、後者には優しいさと包容力を感じます。納得しない人がいるとしたら「甘さ」や「やや偽善的」というところでしょうが、そのへんは物語の描き方しだい。基本、王道ですからよいと思います。

次。
何度も問題にしている「星とは何か?」ということについて。

>主人公の女の子(16歳JK)の頭にうさ耳を……。

うさ耳よりも16歳JKの方が重要なポイント。つまり異世界系のハイ・ファンタジーではなく、現代日本を舞台にしたストーリーということになります。
ならば登場人物たちは星とは恒星であることを知っているはずなので、星をメルヘン的にあつかう魔法とは相性が悪いんじゃないでしょうか? 現代社会に魔法やうさ耳があるという設定なら今の読者はなれているから大丈夫だと思いますが、星という現実に存在するものの扱いには制約がかかるんじゃないかと。
おそらく描き方のさじ加減で何とかなることだとは思いますが、ストーリーを考えるにあたって世界観と内容をどうマッチさせるかは慎重に考慮しておく必要があると思います。

魔法少女ものということで、『まどマギ』と『プリキュア』が参考になる気がします。
『まどマギ』はとことんシビアにやったらどうなるかという例として。
『プリキュア』は魔法少女とはちょっと違うと思っていますが、ファンタジー要素をライトに取り入れるのがうまいのと、悪役に対する優しさがあることからです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:『まどマギ』と『プリキュア』

以下は、私がこういう題材で物語をつくるとしたら、という考え方になります。むろん考え方を押し付けるつもりはありませんから、気楽に参考にしていただければと思います。

まず、魂の救済について。
結論から先に言うと、素直に前面に出すのがよいと思います。
おそらくみりんさんの案では、

◎主人公が他人の魂を救済することが目的で殺してしまう。

ということではなく、

◎何らかの理由で誰かを倒さなければならず(おそらく相手は広い意味での悪役ポジション。もっと深読みすれば、闇堕ちしてしまった主人公にとって大切な人とかかな?)、心ならずも倒してしまった魂をせめて救済するために星に変える。

ということなのだろうと想像します。
前者は独善的で印象が悪いですが、後者には優しいさと包容力を感じます。納得しない人がいるとしたら「甘さ」や「やや偽善的」というところでしょうが、そのへんは物語の描き方しだい。基本、王道ですからよいと思います。

次。
何度も問題にしている「星とは何か?」ということについて。

>主人公の女の子(16歳JK)の頭にうさ耳を……。

うさ耳よりも16歳JKの方が重要なポイント。つまり異世界系のハイ・ファンタジーではなく、現代日本を舞台にしたストーリーということになります。
ならば登場人物たちは星とは恒星であることを知っているはずなので、星をメルヘン的にあつかう魔法とは相性が悪いんじゃないでしょうか? 現代社会に魔法やうさ耳があるという設定なら今の読者はなれているから大丈夫だと思いますが、星という現実に存在するものの扱いには制約がかかるんじゃないかと。
おそらく描き方のさじ加減で何とかなることだとは思いますが、ストーリーを考えるにあたって世界観と内容をどうマッチさせるかは慎重に考慮しておく必要があると思います。

魔法少女ものということで、『まどマギ』と『プリキュア』が参考になる気がします。
『まどマギ』はとことんシビアにやったらどうなるかという例として。
『プリキュア』は魔法少女とはちょっと違うと思っていますが、ファンタジー要素をライトに取り入れるのがうまいのと、悪役に対する優しさがあることからです。

上記の回答(星空の仲間達)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

ちなみにプリキュア3年目スプラッシュスターの最終回タイトルは「永遠の星空の仲間達」でしたよ。
誰かが星になるわけではないのですが、星の成り立ちについての科学的知識をかるく踏まえつつ、象徴的なイメージとしてつかっていました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:『まどマギ』と『プリキュア』

以下は、私がこういう題材で物語をつくるとしたら、という考え方になります。むろん考え方を押し付けるつもりはありませんから、気楽に参考にしていただければと思います。

まず、魂の救済について。
結論から先に言うと、素直に前面に出すのがよいと思います。
おそらくみりんさんの案では、

◎主人公が他人の魂を救済することが目的で殺してしまう。

ということではなく、

◎何らかの理由で誰かを倒さなければならず(おそらく相手は広い意味での悪役ポジション。もっと深読みすれば、闇堕ちしてしまった主人公にとって大切な人とかかな?)、心ならずも倒してしまった魂をせめて救済するために星に変える。

ということなのだろうと想像します。
前者は独善的で印象が悪いですが、後者には優しいさと包容力を感じます。納得しない人がいるとしたら「甘さ」や「やや偽善的」というところでしょうが、そのへんは物語の描き方しだい。基本、王道ですからよいと思います。

次。
何度も問題にしている「星とは何か?」ということについて。

>主人公の女の子(16歳JK)の頭にうさ耳を……。

うさ耳よりも16歳JKの方が重要なポイント。つまり異世界系のハイ・ファンタジーではなく、現代日本を舞台にしたストーリーということになります。
ならば登場人物たちは星とは恒星であることを知っているはずなので、星をメルヘン的にあつかう魔法とは相性が悪いんじゃないでしょうか? 現代社会に魔法やうさ耳があるという設定なら今の読者はなれているから大丈夫だと思いますが、星という現実に存在するものの扱いには制約がかかるんじゃないかと。
おそらく描き方のさじ加減で何とかなることだとは思いますが、ストーリーを考えるにあたって世界観と内容をどうマッチさせるかは慎重に考慮しておく必要があると思います。

魔法少女ものということで、『まどマギ』と『プリキュア』が参考になる気がします。
『まどマギ』はとことんシビアにやったらどうなるかという例として。
『プリキュア』は魔法少女とはちょっと違うと思っていますが、ファンタジー要素をライトに取り入れるのがうまいのと、悪役に対する優しさがあることからです。

上記の回答(『まどマギ』と『プリキュア』の返信)

スレ主 みりん : 0 投稿日時:

>◎何らかの理由で誰かを倒さなければならず(おそらく相手は広い意味での悪役ポジション。もっと深読みすれば、闇堕ちしてしまった主人公にとって大切な人とかかな?)、心ならずも倒してしまった魂をせめて救済するために星に変える。
>ということなのだろうと想像します。

どきいっ! バ、バレた! どきどき。
いやあ、バレますよね(汗)
基本的に私としては「やらない善よりやる偽善」だと思っているので、偽善ウェルカムなんですが。
もう一段つっこむ予定なので、がちがちの偽善すきな同士へ向けて書こうと思います。

>ならば登場人物たちは星とは恒星であることを知っているはずなので、星をメルヘン的にあつかう魔法とは相性が悪いんじゃないでしょうか?
そこなんですよねー。世界観と内容をマッチさせるのが難しくて。匙加減なんでしょうが。
魔法、というよりは、神の力。
あと話しの大筋を変えずSF要素を盛り込めないかなと思っています。今のところ。
問題はみりんがアホ過ぎてSFの知識がなくて本文に表現できないってところです。
設定とプロット作るから、誰か書いてくれないかな……これいつも思うんですけど(笑)

>『まどマギ』と『プリキュア』
なんとなく『まどマギ』をおすすめされると思っていましたが『プリキュア』ですかー。意外。
うーん。でもイメージとしては、セーラームーンとカードキャプターさくらとMARVELのSF要素MIXって感じ。
見たら参考になるとは思うんですけど、きりがないですからね。
でも『まどマギ』は見たいと思ってるんですよ。2話まで見て挫折してるんですけど……。
おすすめして頂いたのにすみません。
ここまでお世話になってくると、見たいなと思うんですけどね。
いや気になってはいるんですけど。『まどマギ』って随所に男の子向け要素が散りばめられてて
なんか欲しいのと違うって感じがするんですよねー。
その点プリキュアはきっと見たら面白いと思うのですが、Huluにないです汗

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:死んだら星になる

1、死んだら星になる、と聞いたことがあるのですが、元ネタがもしあれば教えてください。(ネットで調べた限りでは確かなことはわかりませんでした)

2、作中で、死んだ人の魂を星にする魔法を使いたいのですが、本文で「星にする」と書くのはカッコ悪い気がします。「星に上げる」「空に架ける」? 「架空する」だと変だし漢文忘れたし……と迷走しています。「架天する」「成星する」?
造語でも良いので、何かカッコいい言い回しがあれば教えてください。使用頻度が高いので、出来ればいくつかレパートリーがあればベストです。

3、死んだ人の魂を星にする、という魔法を、主人公に使わせたいのですが、魂を星にする、ということは霊が消滅してしまうことになります。主人公が人殺しをしているように見えますか?
一応、霊魂は、地球にとどまっていると悪霊化してしまうので、空に架け星にすることで地球の浄化&霊魂の救済をする、という設定にしようと思ってはいます。

以上3点、よろしくお願いします!

上記の回答(死んだら星になるの返信)

投稿者 サヴァ : 0 投稿日時:

 質問に対し質問で返すようで悪いのですが、そもそも星に変えることが魂の救済になるのでしょうか? 倫理観の問題より先にそこが問題だと思います。つまり、星に変えることが魂の救済になるという根拠はなんでしょうか? そこがしっかりしていないと主人公の自己満足でしかないと判断されてしまうのではないでしょうか。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:設定づくりの切り上げ時について

当方設定づくりにのめり込むタイプ(人物よりは機械など小道具、とりわけ兵器類)なのですが、はっきり言って際限なくいじり続けます。適当なところで切り上げるべきとは思うのですがどれくらい練り込めばよいのでしょうか?
例えるなら 
1、予定より長くなっても矛盾なく動かすため、作中に出ないであろう細部までガッチガチに設定しておく 
2、ある程度緩く設定しておき、必要に際して柔軟に動けるようにする 
3、ジャンプマンガのごとく後で矛盾が出てもいいからかっちり決めておく(当方ジャンプ読まないのでイメージですけど)

上記の回答(設定づくりの切り上げ時についての返信)

投稿者 t-log : 0 投稿日時:

あくまで私のやり方なので、参考になるかどうかわかりませんが。

ある程度プロットが固まるまでは、緩い設定で進めます。ストーリーの根幹を成すものや、テーマに関わること以外は、基本マクガフィンですから、展開次第では固持せずどんどん入れ替えます。
ただ、設定が固まっていないとキャラが動かなかったり、ストーリーが進まなかったりといった事態に陥ることもあります。だからといって、固めすぎると後で変更するのが大変だったり、場合によっては一から練り直し、なんてことになるので、そこが悩ましいですね。

ストーリーの全体像が見えてきたら、細かい部分を修正しながら設定を固めていきます。裏設定を作るのは、この段階に入ってからですかね。キャラの動機付けのために生い立ちを考えたり、整合性を整えるために原理がどうだとか、法律がどうとか。
ここで破綻に気づいたりすると、大変なことになります。小さいものなら思い切って無視することもあります。無視できない範囲だと、面白さを優先するか、整合性と優先するか、もっとも頭を悩ますところですね。

3の「ジャンプマンガのごとく~」というのがよくわからないのですが、連載マンガの場合、ひとつのストーリーが終了しても続きを描かなければなりません。その結果、矛盾が出てしまうということではないでしょうか。
最初の物語を作る段階では、矛盾が出てもいいとは考えてないと思いますよ。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 設定づくりの切り上げ時について

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元記事:チート能力ってどんなものなんでしょうか?

チート能力について考えてたらよく分からなくなってしまいました。
普通の敵だったら無双できるレベルの能力がチート能力といえるのでしょうか?
超強力な能力でもデメリット付きでもチート能力といえるのでしょうか?

上記の回答(チート能力ってどんなものなんでしょうか?の返信)

投稿者 サヴァ : 1

 「チート」という用語は元々はゲームの不正行為を指すものでした。
通常プレイでは獲得困難なレアアイテムの大量所持、レアスキル/アビリティの不正入手、ステータス・パラメータの改変による異常な能力値、自身の実力と不釣り合いな能力の獲得等、そこから転じて規格外の強さや能力を指して「チート」のようだと表現するようになり、ライトノベルではそちらの用法が一般化したようです。
能力の獲得過程と能力自体とで「チート」のニュアンスが異なるかもしれません。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: チート能力ってどんなものなんでしょうか?

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投稿日時:

元記事:単位を表現するには?

 初めまして、ベン・ウィラードと申します。
 今回の質問は単位をいかにして表現するべきか、皆様のお知恵をお借りしたく書き込ませていただきました。
 例えばお金の場合は文字で「円」または「ドル」となりますし、重さも「キロ」や「グラム」と書き表わすことができますが、気温や温度はどのようにしたら良いと思われますか?
 さらに数字で大きさを示す場合、「百」や「十」と簡単にした方が受け入れらやすいのか、「一〇〇」とか「一〇」と細かくするのが小説の中では正しいのでしょうか?
 いきなり長々とした質問となってしまいましたが、どうかよろしくお願いします。

上記の回答(単位を表現するには?の返信)

投稿者 あまくさ : 3 人気回答!

はじめまして。

???

ご質問の意味がいまいち分かりかねます。

円、ドル、キロ、グラムが使える世界観であれば、温度も普通に(摂氏)28度などで良いのではないでしょうか?
ちなみにグラムは重さの単位ですが、キロは1000という意味で距離10キロ、時速60キロなどとも使います。つまりあげていらっしゃる例は正確な単位というより、わりとアバウトに会話でやりとりしている用語のニュアンスに近いですので。

また、「百」か「一00」か(「100」か)といったことは、発表する媒体が横書きか縦書きかで考える方がよろしいかと。「百」は横書き・縦書きのどちらでも使えますが、「一00」は横書きとは相性が悪いです。横書きなら「100」が自然でしょう。
また、縦書きの場合、「百」「一00」はどちらも使えますが、時代設定が江戸や明治なら「百」、現代ものなら「一00」の方が雰囲気が出るかなとは思います。
私の場合、作品の内容によってそういうことを考慮して決めています。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 単位を表現するには?

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投稿日時:

元記事:ローファン 現実的問題

架空の地球にモンスターが出現したらどうなるだろう。という定番ローファンタジーを考えていたのですが。

例えば、ネオナチが主人公で、ヒーローチックな事をしたらどうなるんだろうと思って、アメコミ感覚で練っていたら。

ラノベを書籍化した友人「現実的に考えてナチスが主人公って絶対、編集に止められるな」

て言われたんですけど、現実問題とは何ら関係ないフィクション前提のローファンタジーとして、何がOKで何がダメってのは出版社? 編集側が決めてるんですか?

人種差別問題やユダヤがどうとかそういう過激な思想や思惑はないです。

最近あった、中国を虫国として罵倒したりした人がいましたけど。そんな事は一切しないです。

ただバットマンとかスーパーマンとかダークヒーロー系のアメコミが好きなだけです。

上記の回答(ローファン 現実的問題の返信)

投稿者 かにさん : 0

大前提として、作品を出版するための資本(お金)を負担するのは出版社ですので、作品を出すか、出さないかの決定権は基本的に出版社/編集者にあると考えた方がいいと思います。

そして、ライトノベルビジネスは客商売であり、一巻当たりの値段=客単価を変えられない以上、「作品がどれだけ多くの人に受けるか」を編集者は考えることになります。※ 「売上=単価×数量」のため

そのうえで、社会にはある種語るのもタブーとなるようなデリケートな話題があります。ナチスなどはそういった類のもの。ですので、アイデアの段階で拒否される可能性が高いのではないかと思われます。

ただ、それを現実のナチスと分からないように表現するなら、その限りではないかもしれません。例えば、ナチズムやネオナチをモチーフにした架空の政党や思想を作り、あくまで架空の存在としてそれを描くのならば、あまりその辺りは気にしなくてもいいのかもしれません。※現実の編集者がどう判断するかは分かりませんが。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: ローファン 現実的問題

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