物語に触れる人が、非現実的な設定に納得しやすい内容、納得しにくい内容の違いはどこから出てくるかの返信
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物語に触れる人が、非現実的な設定に納得しやすい内容、納得しにくい内容の違いはどこから出てくるか(元記事)
「物語に触れる人が、非現実的な設定に納得しやすい内容、納得しにくい内容の違いはどこから出てくるか?」についての質問です。
『映画ドラえもん のび太の地球交響楽』の、内容「過去に惑星1つを滅ぼした怪物を、(異星の高度な技術の遺産も使用していたとはいえ)音楽で追いはらう」のは見ていてしっくりきたのに、
『シンカリオン チェンジ ザ ワールド』(以下シンカリオンCW)の、内容「使用されなくなった電子データが意思を持って、モンスターとして実体化して人を襲う」のに、見ていてしっくりこなかったのは、
『シンカリオンCW』が、中高生の人間関係のギクシャクを描いたり、事故を隠蔽する大人がよく出てきたりする、(小学生向けの本が出版されたとはいえ)一応リアル寄りな作風だったからでしょうか?
物語に触れる人が、非現実的な設定に納得しやすい内容、納得しにくい内容の違いはどこから出てくるかの返信
投稿者 読むせん 投稿日時: : 1
あー・・・・・そもそも事象を生物的に考えすぎているからじゃね?
Q.E.D.証明終了って漫画の2巻くらいにある話に【ヤコブの階段】ってのんがあるねん。
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このエピソードについてネタバレしてしもーたら、あなた自身が考えへんと生まれない発想を殺すことになるから、一回買って読んで欲しーわ。
面倒くさいなら、読むせんフィルター付きで軽くネタバレしてもええけど、あれ視覚で情報を「見ながら」じゃないと内容の意味が分かりにくいのよ
カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 物語に触れる人が、非現実的な設定に納得しやすい内容、納得しにくい内容の違いはどこから出てくるか