救済されてもいい悪役の在り方。の返信の返信
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救済されてもいい悪役の在り方。の返信(元記事)
こんにちは偶にこのサイトを利用している者です。この話題が凄く自分好みだったので始めて書き込んでみようと思い立ちました。自分的に救われても良い悪役は凄惨な過去があるけど他責思考ではなくてむしろ自身を精神的にも身体的にも痛めつけて贖罪に全力投球していて悪役行為はそれのおまけみたいなキャラはちょっと凄惨にやられた後で自身の行いの間違いに気づいて地獄に行くけど大事な人と一緒か一人かはどちらでも良いいですがそう言うキャラなら救われても気にはならないかな個人的にそう言うキャラはあまり知らないけどちょっと当てはまってるキャラなら前者は鬼滅の猗窩座で後者はちょっと違うけど忍者と極道の殺島飛露鬼とかが印象的ですかね知らなかったらすいません。
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スレ主 大野知人 投稿日時: : 0
古いスレッドなのに返信ありがとうございます。
少しわからないところがあったので整理させてもらってもいいですか?
・自罰的になって暴走して結果的に悪事を成してしまう悲劇のキャラクター(例:猗窩座)
・敵側の絆を見せる展開もありつつ、最後には大切なものに気づいて改心する展開(例:殺島)
ということでしょうか?
確かにストーリーとして読者に納得しやすいですね。
どちらの作品も読んでないのでわからないんですが、参考になりました。
ありがとうございます。
カテゴリー : ストーリー スレッド: 救済されてもいい悪役の在り方。