小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

神原さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

私はこう言った。○○さんの為だけにUPしました。

短編を書く気はもうありません。短編を書くとかなり消耗するので。私が書いてもしょうがないから。

上記の回答(テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 3 人気回答! 投稿日時:

推敲しない、も、改稿しない、もともに言っていない事を今回でっち上げられた。

しかも、やっぱりしようかな、と書いたのは別の短編の事。それすら頭から消えているじゃないか。嘘と言わなくてどうする。

それから私は介護資格があるし。働いた事も当然ある。今回の話は看護師と言うよりは介護よりの話だった。だから言った。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: テーマに飲まれていると感じさせないための技術

この書き込みに返信する >>

元記事:テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

推敲しない、も、改稿しない、もともに言っていない事を今回でっち上げられた。

しかも、やっぱりしようかな、と書いたのは別の短編の事。それすら頭から消えているじゃないか。嘘と言わなくてどうする。

それから私は介護資格があるし。働いた事も当然ある。今回の話は看護師と言うよりは介護よりの話だった。だから言った。

上記の回答(テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 30 人気回答! 投稿日時:

本当に誰かを堕とす事だけ長けているのな、金木犀さん。

荒れるのが嫌。だけれど他人の場所は荒らしまくる。

金木犀さんのせいで5人の人間がここから去った。

批評を受ける度量もない。すぐに反論してくる。考えもしない。

愛だの優しさだの言ってる割にはそれが備わっていない。

なれ合い。の意味を調べるも自分のレスがそれに当てはまっているかどうか考えない。

嘘をついてでも相手を蹴落とす。

時には争ってもいいといいつつ、これ以上、言いがかりはレスをしないと言い放つ。争う気0。つまり自分が争うべきと言うときだけ争う。他の人が争うべきと言うのは無視。自分本位。

あれだけ荒れた時には自分を押し付けてきたくせにね。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: テーマに飲まれていると感じさせないための技術

この書き込みに返信する >>

元記事:テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

○問題は推敲ですね。ここは如月さんに見習って積極的に誰かに改稿してもらったり指摘をもらった方がいいかもしれません。

それはしないかな。

→こういうやり取りがあったことを覚えていますか?
 僕はこれを聞いて、あなたが本気で推敲するつもりはないんだな、と判断しました。
 ちゃんと僕も魚拓取ってます。
 でっちあげてないですよ。

 介護資格を持っていらっしゃるようですが、病院で働いたことはあるんですか?
 色んな患者さんがいます。
 自分一人でトイレに行ける人ならいいのですが、いちいち介助を必要とする人を何十人と見ていられません。
 いつも見ていられないのに、勝手にトイレに行かれて転ばれても病院としては責任を取れません。
 なので、安全を第一に考えオムツにしてもらう習慣を身に着けてもらうこともあります。
 そういう人の中には挙動が激しい人がいます。車いすの移乗時にずれることもあるでしょう。

 そういうことも踏まえた上で、僕はどんな当て方をしてもオムツ漏れするときはすると書いたつもりです。

上記の回答(テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 4 人気回答! 投稿日時:

このコメントを見て思わないのか?

誰かに改稿してもらった方が~

私は私が改稿したり推敲するのはいいが、誰に改稿してもらうのが嫌だと言っている。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: テーマに飲まれていると感じさせないための技術

この書き込みに返信する >>

元記事:テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

このコメントを見て思わないのか?

誰かに改稿してもらった方が~

私は私が改稿したり推敲するのはいいが、誰に改稿してもらうのが嫌だと言っている。

上記の回答(テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 3 人気回答! 投稿日時:

感想を貰った時も思ったが、あなたは斜め読みが過ぎる。読み取っていない事が多すぎる。

この短い文章。

誰かに改稿してもらったほうが~。でそれはしない。=改稿しない、推敲しない、とかふざけてるのか、としか言えない。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: テーマに飲まれていると感じさせないための技術

この書き込みに返信する >>

元記事:テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

感想を貰った時も思ったが、あなたは斜め読みが過ぎる。読み取っていない事が多すぎる。

この短い文章。

誰かに改稿してもらったほうが~。でそれはしない。=改稿しない、推敲しない、とかふざけてるのか、としか言えない。

上記の回答(テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 4 人気回答! 投稿日時:

ああ、そうか分かった。あなたが誰かの力を頼ってばかりいて、それが普通だと思っているから、一人でやろうとしている人間が理解できないのか。

あなたには〇さんがいるからな。自分で考える事を放棄してるのか。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: テーマに飲まれていると感じさせないための技術

この書き込みに返信する >>

現在までに合計70件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全14ページ中の2ページ目。

ランダムにスレッドを表示

迷っています

投稿者 黒々 回答数 : 12

投稿日時:

以前の投稿からかなり経って色々考えました。自分は学生時代にラノベを読んで自分もラノベ作家になりたいと思うようになりました。最近はラノ... 続きを読む >>

小説を書くときの脳内イメージは?

投稿者 千歳 回答数 : 5

投稿日時:

皆さんは小説を書くとき、脳内でどんなイメージを思い描いて、文字に起こしていますか? ちなみに私は脳内イメージが「アニメ」なので、地... 続きを読む >>

お話が書けない…

投稿者 ややま 回答数 : 3

投稿日時:

自分で話を書いたことは何度かあるし、小説も人並みに読む方だとは思うのですが、話を考えることを進んでしたいと思わないので困っています。... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:セリフで設定を説明する

はじめまして、私がセリフで物語のセリフをセリフや地の文で説明しようとする。
物語が一気に陳腐になろうとします。

例えば、今書いている小説で、過去の友人が敵国に寝返って、自国の住民を襲ったという展開があったとします。
しかし過去の友人と、主人公が仲良くしていたシーンはありません。
あとから過去の友人と主人公は仲が良かったんだと説明しています。

これでは説得力にかけませんかね? 実際に仲良くしていた場面を見せる方がいいですかね? どうやったら主人公と過去の友人の対立構図を描けるでしょうか?

上記の回答(セリフで設定を説明するの返信)

投稿者 サタン : 2

そらまあ、「仲が良い」という前提がないと成立しない展開のようだから、事前に「仲が良い」という演出は必要でしょう。
とはいえ、幼少の頃の仲良く遊んでたシーンを追加するのもテンポがなぁ、ってこともある。
そういうときは小道具を使ってしまえば、シーン追加より多少印象は薄れるけど、割と効果的です。
例えば…

「主人公、おまえいつも犬と一緒だな。ジローつったっけか」
「ああ。子供の頃に仲良かったAって友達が飼ってた犬なんだ。友達は引っ越して連れてけないって言うからさ。俺は預かってるだけなんだけど、あの頃はジローも一緒にずっと遊んでたから」
って感じで、犬を強調する書き方をしといて、
何らかのタイミングで犬が見知らぬ青年へと走っていってやたら懐く。青年はハッとして
「おまえ、もしかしてジローか……?」
と、その見知らぬ青年の言葉で、主人公も気がつく。
「……A?」

とまあ、ちょっと下手くそだけど、こうすると主人公とAとの間をつなぐ犬の存在が二人の仲を象徴できるので、直接「仲良かったシーン」を書かなくても二人の関係を描写することが出来るわけですね。
ちなみにこの場合、小道具ってのは犬のことですね。
もちろん犬ではなく、別れを惜しんでお互いに大事にしてるものを交換した、それをいつも身につけている、とかでもその「大事なもの」の扱いで二人の関係性を描写できるので割と何でもいいです。
とにかく二人の間をつなぐ何かを用意すればそれを利用できるので、そういった小道具を用意しとくと便利。

で、こういう前提を作っておいてから、「彼は子供の頃の友達で……」と会話で関係性を説明していく。
血も涙もないけど、この例の場合ジローは二人の関係を象徴するための小道具なので、再会シーンで誤ってか事故かでジローが死んでしまい(二人の友情を象徴するものが無くなる)、二人は対立していく、という表現にも使えるね。
友情とか愛情とか、「想い」に関する描写はこうした小道具を用意しておくと便利です。

カテゴリー : ストーリー スレッド: セリフで設定を説明する

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:主人公と敬語

主人公の言葉遣いについてお聞きします。
現実にはあまり親しくない相手に対して、相手が小さい子供でもない限り敬語で話しかけるのが普通だと思います。しかし、主人公(年齢は十代半ば、男)が異世界にトリップする話を書いていて、どうも主人公にトリップした先の世界で出会った人物ほぼ全員に敬語を使わせると何か違うような気がしてしまいました。
「一見大人しそうだが皮肉屋で毒舌な一面がある主人公のキャラにしっくりこないため」「主要な登場人物とのやり取りをよそよそしい雰囲気にしたくないため」といった理由かもしれません。
そこで
・その世界で最初に出会って友人になった人物とほぼ同格と思われる相手に対してはタメ口、呼び捨て
・ただしその人物より明らかに格上の相手には丁寧な言葉遣い、強面で威圧感のある相手に気圧された時も若干言葉遣いが丁寧になる
・全く無作法なわけではなく、初対面の相手への挨拶、自己紹介はきちんとする
そういう主人公だということにしました。
しかしそれはそれで、同世代ならともかく明らかに大人のキャラクター相手にタメ口で名前も呼び捨てにするのはおかしいだろう、とモヤモヤします。敬語が使えないラノベの主人公はおかしい、いや、口調もキャラクターを表す記号のうちだから言葉遣いを変えるとキャラがブレる、というネット上の議論も見かけ、迷っています。
主人公の言葉遣い、皆さんはどうされているでしょうか?

上記の回答(主人公と敬語の返信)

投稿者 あまくさ : 0

>しかしそれはそれで、同世代ならともかく明らかに大人のキャラクター相手にタメ口で名前も呼び捨てにするのはおかしいだろう、とモヤモヤします。

そうでしょうか?

例えば麦わらのルフィが異世界に飛び込んだとして、出会った相手が年上だろうと強そうだろうと、どこかの王様だろうと敬語を使っている様子をイメージできますか?
たぶんできないと思います。それが「キャラクター」というものです。

逆に。
コメディ・タッチのアニメとかを観ていると、たまに妙に堅苦しくて出会った全員に敬語を使うようなキャラとか見かけますよね? 別に強い者に媚びるような性格ではなく、育ちがよくて世間ずれしてないお坊ちゃんかなんかで、大袈裟な感じに敬語を使ったりするとか。それが滑稽だと自分で気がついていない様子が笑えたりします。
そういうのも「キャラクター」です。

リアルでは年下や初対面の人間がタメ口で話しかけると怒る人もいますから、無用なトラブルを避けるために距離感を測れない相手には敬語を使っておいた方が無難です。しかし、現実の世の中のそんな常識を創作の中にまで持ち込む必要はありません。
むしろ多少行儀が悪くて周囲から顰蹙をかうくらいのキャラの方が面白いじゃないですか。そういうキャラでも悪意がなくてカラッとしていることが伝われば、読者はそんなに嫌いにならないものです。

>・ただしその人物より明らかに格上の相手には丁寧な言葉遣い、強面で威圧感のある相手に気圧された時も若干言葉遣いが丁寧になる
>・全く無作法なわけではなく、初対面の相手への挨拶、自己紹介はきちんとする
そういう主人公だということにしました。

そいういう主人公にしたのなら、そのように振舞わせればいいだけです。
あるいは主人公を無作法な性格にしたければ、それでも一向にかまわないわけで。しかし、無作法な主人公と決めたのに無作法に振舞わなかったら、そっちの方がよっぽどまずいでしょう?

一旦キャラの性格を決めたら、「こいつは、こういう場面ではどんな行動をとるだろう?」「こんな相手にはどんな喋り方をするだろう?」と考えて、それだけを基準に行動させないといけません。
そういうところに「年上にタメ口を使ったらまずいだろ?」というような作者自身の現実世界への遠慮をまぜてしまったら、間違いなくストーリーがおかしなことになってしまいますよ。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公と敬語

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:異世界の魔法について

先日お世話になりました橙というものです。素人の意見ですのでご容赦下さい。
今回は物語を書く上で固めていきたい異世界の魔法の誕生について現実に当てはめてみて考えてみました。「異世界だから」や「神のおかげ」と言ってしまえばそこまでですが、私としては異世界では重力が働き、朝と夜が存在し、地球から転移されたにも関わらず呼吸ができるなど地球と変わらない環境であるのに加えて魔法という概念が存在するのが当たり前の事象として扱ってはならないと思いました。異世界の温度が地球と同じである、酸素がある、物語によっては月が2つあるのに異世界が安定しているなどの点から異世界は一種のパラレルワールドであると考えられます。ここでは異世界を一惑星として考えて現在と変わらない環境の惑星の完成までは地球と同じとします。
まず、異世界において大事な要素である魔法について考えていきます。私が勉強不足のためまだ他にあるかもしれないが魔法の発動方法を以下の5つとします。
①魔法陣を描く
②妖精を媒介とする
③体内を循環している物質を使い体外に放出する
④異世界人には体に特別な臓器が存在するから使える
⑤魔法を行う為の物質であるが空気中に存在しそれを元に発動する
大半のものは魔法を使うための物質が存在することが分かります。一般的に言う魔素やマナです。このことから異世界には酸素や水素のように魔素という物質が形成されているおかげで魔法が使えるようになったと考えられます。
それぞれの方法から魔法の成り立ちについて考えていきます。
①の場合は決められた法則に基づく紋様を描いて術者が発動するなどあります。魔法陣を使う世界での魔法の行使は魔法陣を頭で描いて技名を口にして行います。私はこの方法は頭で描いているものを具現化していることから術者の思考を読み取る存在が存在し、それらが魔法を行使していると考えます。このことから魔法陣を使う世界には②と同じで妖精という存在が必要不可欠になると考えました。では、妖精という存在はどのように生まれてきたのか考察していきたいですが、地球に当てはまる存在がないので、地球での生物の誕生と同じように魔素が独自に進化して生まれた生物と考えます。これらのことから、①と②は同義と考えました。次に③の場合です。私は④と同じ理由で異世界で独自に発展した肝臓と腎臓の機能が合わさったような栄養を吸収し、体外へ放出する器官が存在するからと考えました。しかしこの場合だと異世界に来た地球人が魔法を使えないです。私の読んだことある作品(主になろう小説)では地球人は体内にある物質の循環を感知する練習をすることで魔法を使えるようになっていました。中にはその物質を操る者もいます。私はこれらのことからこの物質は異世界にのみ存在する物質であるため魔素と扱われるのは必然的であると考えます。しかし地球人にはない感覚を用いて体内を循環している魔素を感知しています。私達は漠然とした感覚で血液の流れを感知できますがその流れを精密には感知できません。地球人が体内に存在する魔素を感知するということは、体内がそれを感知しているのではなく体の表面にある皮膚がそれを感知しているのではないかと考えました。要するに触覚です。体内に存在すると考えられているものを皮膚が感知するので、魔素というものは放射性物質みたいなもので血液に反応して物質化し、体内を流れまた体外に出た瞬間空気中に存在するなんらかの物質(窒素や酸素など)と反応し物質化し皮膚が感知してるのではと考えました。また体内に存在すると思われる魔素を使って魔法を行使していることから、魔素は思考を感知している存在であると考えました。そうなるとこの場合でも魔素は妖精であると考えました。ここまで考えると、⑤の場合も魔素というのは妖精という機械的な存在に命令することで魔法を行使しているという考えに至りました。
これらのことから魔法の行使には実体の有無関係なく妖精が必要不可欠であると考えました。先に述べたように妖精という存在は地球に当てはまるものがないので異世界で独自にある魔素が進化して生物化したものと考えてみました。
申し訳ないですが魔素の誕生や何故妖精が生物の思考を読み取れるのかは上手い具合に思いつかなかったので、私はまだ地球でも解明されてない思考のメカニズムを読み取っていると考えました。また、何故妖精が生物の命令を行使するのかというのも「そういう存在だから」としか考えられませんでした。魔法の発動内容については例えば、土魔法火魔法のように妖精が自然になんらかの作用を及ぼしているとしか考えられませんでした。
皆さんの魔法の考え方について教えていただけたら幸いです。

上記の回答(異世界の魔法についての返信)

投稿者 ものとん : 2

>>異世界では重力が働き、朝と夜が存在し、地球から転移されたにも関わらず呼吸ができるなど地球と変わらない環境であるのに加えて魔法という概念が存在するのが当たり前の事象として扱ってはならないと思いました。

橙さんがなぜそう思われたのかが気になります。
現在解明されている地球での物理や化学の法則・自然科学での理論、社会構造なんかに縛られないで、好きにやっちゃえるのが異世界ファンタジーのいいところだと私は思うので。
それに地球の環境とひとくちに言っても、例えば沖縄と北海道でも重力差がある(らしい)し、北極圏付近では夏至前後・南極圏付近では冬至前後に太陽が沈まない白夜があるし、酸素はあっても濃い薄いやら、ものすごく色々ありますしね。
私たちが生きている現実と何かが同じだけど何かが違う、そんな世界を創れるのがフィクションの醍醐味の一つ、とも個人的には思っています。

monokakiというサイトはご存じですか?
https://monokaki.everystar.jp/
小説、コミック、イラスト、写真、エッセイ・HowTo、俳句・川柳・短歌など、さまざまな趣味や作品を投稿&閲覧できるメディア「エブリスタ」が運営している「物書きのためのメディア」です。(サイトの説明より引用)
このサイトで連載されている「新しいファンタジーの教科書」の記事など、参考にされてはいかがでしょうか?
魔法については第三回「物語に深みを与える、魔法の過去・現在・未来」で述べられていますので。
他にも創作ハウツーや特集「新人賞の懐」での公募小説を選考する編集側へのインタビュー、平成の文学史など、目を通しておいて損はない記事もあるので、よろしければ興味を持った部分だけでも一読をオススメしておきます。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 異世界の魔法について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ