小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

jjさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:返信は結構ですが

>前の掲示板ではお世話になりました

あースミマセン気づきませんでした!! 常連さんにはなるべくその人に合った内容を言うようにしているので、JJさんに関しましてはなろう受けするかどうかとかいう内容には触れたくはないので、そのへんは割り引いてご検討ください。

ちなみに、他にもPC掲示板に書き込んでらっしゃった方いますから。サタンさん=オルトさんですよ(サタンさん了解得ずに暴露してごめんなさい)。

上記の回答(返信は結構ですがの返信)

投稿者 jj : 0 投稿日時:

内容に触れたくない がどういう事かは分かりませんが、なんかすみません。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 文豪を題材にした作品

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元記事:いいんじゃないの。

デュラララのアレンジみたいな作品なら読んでみたいとは思いますね。
ただ、デュラララの文調は癖が強かったのでもっとライトなものが好まれるかと思います。
ストーリーをほど良く重厚に、文調はテンポと読みやすさ重視で書けばいいと思います。
実のところ、デュラララのキャラクター設定にはつくづく胃もたれを感じていましてね。
同じように感じた読者も少なくないんじゃないかと思います。
例えば平和島。
あいつの異常なキレやすさを地の文でダラダラギャンギャン書き連ねられると、メリハリが無くて疲れるんですよ。
それだけじゃない。シリーズの半分を読み終わっただけで眩暈を起こしかねないほど灰汁の強いキャラクターが揃い踏みですからね。
ああいう作品が受けた以上、読んだ人も相当いるのでしょうが、同じような作品が過去にヒット以上は、全くそのままだと受けにくいでしょうね。
個人的には、竹を割ったようにサッパリしたギャング物が読みたいです。
参考になれば幸いです。

上記の回答(いいんじゃないの。の返信)

投稿者 jj : 0 投稿日時:

成田良悟さんは、群像劇を書くのが得意な人でしたので、かなりキャラにくせはありますね、そこが好きなんですけどね
濃いキャラ作りや展開がうまい。

デュラララはカラーギャングの話でしたね
あれも抗争でしたから、アレンジできれば何とかいけるかなと思います

カテゴリー : ストーリー スレッド: マフィアものは今どきうけないか?

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元記事:ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?

ラブコメでやたらと主人公にアタックする好感度MAXの明るいヒロインを書きたいのですが、どうアタックさせればいいのかわかりません。
そもそもラブコメにおけるアタックすら知らないです。
誰でもいいので教えてください。

上記の回答(ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

直接的にラブレターを出したりしたら話終わっちゃいますしね。
デートの約束をするけど、なぜか実現しない、ラブレターはなぜか読まれずにゴミ箱へ行く、などなど、かな。
あるいは、あえて女性だけの会合に主人公を呼び出して、そのまま二人きりになりホテルへ……現実にありえなくてもいいです。アタックというからには、それなりのことをしないとね。まあ、やたらと主人公のことを持ち上げて、誰かが
「ヒロインがあなたのことをやたらと褒めてたよ」
と言わざるを得ない状況にするとか……そういうことですかね。
もちろん手を握る、などの肉体的な接触でも表現できますよ。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?

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投稿日時:

元記事:冒頭に関する話

以前読んだ本か、あるいは映画のコメンタリーだったかもしれませんが、「アクション映画は開始10分以内にアクションを描かないと観客は退屈して帰る」のような話を聞いたことがあります。
質問したいのは、この「開始10分」は小説に置き換えて考えるとどこまでの部分なのか?という疑問です。ついでにアクションを描く際に並んで重要そうな「主人公の活躍」についてもお聞きしたいです。

自分が好きで読んだ小説をおぼろげな記憶で思い出すと、確か「フルメタル・パニック!」は少女が逃げ回るシーンからだったと思います。この作品の場合はミリタリーアクションですので「開始0分でアクション」でかつ「開始10分以内に主人公が派手に活躍」していて、どういった作品で何を期待して読めばいいのか?が明確かつテンポよく描写されていました。
「魔術士オーフェン」は化け物が部屋から飛び立つシーンからだったでしょうか?アクションでこそありませんが緊迫した場面でした。直後にギャグ風味に暴れてるので「主人公の活躍」は恐らく満たしています。
「とある魔術の禁書目録」はちょっと思い出が混濁しているのですが、最強クラスの能力者との一騎打ちからだったはず。「アクション」も「主人公の活躍」もバッチリです。
ここまで書いて思ったのですが、自分が好きな作品というのは「物語開始時点で主人公が戦闘能力を有している」ものばかりに思えます。他にも漫画になりますがジョジョでは4部が一番好きです(これは前に3作品分の積み重ねがあっての序盤なのでちょっと違うかもしれません)。

この法則をどう適用すればいいのかを若干悩んでいるのが異世界転生系です。
最初に描くのは「アクション」でも「主人公の活躍」でもなく「取得する能力の解説」だったり、なんらかの説明になりますよね?
今では転生が浸透してきて転生過程を省いていきなり本番というパターンもあると聞きます。先人の説明努力の上で成り立っていると考えると、なかなか歴史を感じます。ただ、自分はこのパターンは書けませんでした。いざ書いてみようとすると、いちいち物語の舞台のいろんなアイテムやモンスターに対する疑問を案内役に聞いてしまう展開が多くて、以前アドバイスでいただいた「設定はイベントで見せる」を実践できませんでした。解説ばかりで肝心の活躍まで行数がかかってしまったのです。
古典的手法では「最初に能力を使っての戦闘を書き、『そもそもこうなった発端は~』と回想で説明する」というものがあります。こちらもうまくものにできませんでした。回想シーンである以上、その場面に至るまでを書くことになるわけですが、どうしても長い話になってしまい、2回目の活躍までにかなりのページを食うことになってしまいました。こうなってはやはり設定資料の域を出られそうにないと感じたのと、そこまでを(作者にとって)既知の情報を延々連ねるのは思った以上に退屈で飽きてしまったのです。「暴れて欲しいところまでお行儀よく主人公を歩かせる」のは想像以上に地味で、先人の皆さまはこれを越えたのかと思うとただただ頭が下がります。

結局今は、最初から妙なことはせず時系列通りに書こうとしていて、それなりに進めることができました。ところが今度は冒頭から一向にアクションしてくれないのです。書いてる側としては一歩一歩話が進んでいるという感覚があって安心できるのですが、読者にはそんな書き手の心情など関係ないでしょう。あと一歩で派手に活躍するんだ!と思っても、そこまでに脱落されては本末転倒なわけです。できる限りの早回しで進んではいるのですが……。

今回の質問は「Webで文字を読む場合、『開始10分』は何文字程度、あるいは何章程度までに当たるのか?」というものです。世間一般の文字数内に今書いているものが収まっていれば安心して執筆できますし、はみ出していれば修正の必要があります。よろしくお願いします。

上記の回答(冒頭に関する話の返信)

投稿者 にわとり : 0

>お話を映像的につくってから小説にする人の目安として、30分の映像なら原稿用紙60枚内外、60分の映像なら120枚内外。30秒/枚、02枚/分あたりになるはず。単行本なら、2時間ドラマ程度のものを考える必要がある。
https://twitter.com/EnJoeToh/status/859562814049968128
 
芥川賞作家のツイートですが、これを信じるなら冒頭10分は原稿用紙20枚程度というところでしょうか。結構余裕あるように感じるけど。

>いざ書いてみようとすると、いちいち物語の舞台のいろんなアイテムやモンスターに対する疑問を案内役に聞いてしまう展開が多くて、以前アドバイスでいただいた「設定はイベントで見せる」を実践できませんでした。

 これは発想が間違ってるんじゃないかと思う。設定をイベントで見せるっていうのは、設定解説にデモンストレーションを足す(足し算)という意味ではなくて、設定解説をやめて(引き算)、デモンストレーションに置き換えるっていうことを言ってるんじゃないかな。そこを足し算の発想でやっていたら冗長になるのは当然。
 たとえば主人公が手のひらから火炎放射できる能力者だったとします。"彼が手をかざすと、手のひらを中心に広がった炎が追手の男たちを焼き払った。「射程距離は5mといったところか。敵が飛び道具を持っていたら危なかったな」彼は手のひらを見つめてつぶやいた。"とか書けばもう主人公の能力は読者に伝わるじゃないですか。ここでさらに"そう、彼は手のひらから火を放つ能力を持っていたのだ"と説明するのは無駄だし何より無粋ですよね。
 それと『物語の舞台のいろんなアイテムやモンスターに対する疑問』って大半はわからないままでも物語の進行自体に支障はないと思うのですがどうでしょう。なんだかわからないが、使用可能なアイテムがあって脅威となるモンスターがいる、ということがわかれば読者的には十分なんじゃないかと。後の展開に関わってくるので詳しく説明しておきたいということであれば、状況が落ち着いてから案内役に"そういえばさっきモンスターがあんなことを言っていたけれど、あれはどういう意味なんだ?"とか質問させればいいし。その場その場で全部説明しなくても、ドラマの軸がしっかりしていれば読者はついてきてくれるから大丈夫。

>回想シーンである以上、その場面に至るまでを書くことになるわけですが、どうしても長い話になってしまい、2回目の活躍までにかなりのページを食うことになってしまいました。

 酒場で変なやつに絡まれて帰り道を待ち伏せされ、撃退するために能力を使わざるをえなくなった、とかでいいんじゃないですか。メインストーリーに直接絡むようなイベントだったとしても、あとで説明が必要になったとき、"実はあのとき……"みたいな語りを入れる感じで、情報を小出しにしていけばいい。
 あなたの作品を読んでないからこれは想像だけど、"ちゃんと書かなきゃ伝わらないんじゃないか"という不安から場面説明が前のめりになっているのが根本的な原因という気がする。ちょっと投げっぱなしに感じても、あとで余裕があるときに回収すればいいやくらいの気持ちで一旦放置して書き進めたほうがいいんじゃないだろうか。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 冒頭に関する話

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投稿日時:

元記事:皆さんは何歳ですか?

ほぼ、“ハジメマシテ”に近いかも知れません。Vedaと言います。
実は私、2007年ごろにこのサイトによく利用してました。

ええ、今はもう31歳で、この間小学生に「おばちゃん」と言われました。
その時は何とも思っていなかったんですが、最近になってジワジワとボディーブローの様に効いてきた次第です。

さて、本題ですが…
十数年ぶりにラノベを読んだら、また書きたい意欲が無謀にも湧いてきました。
(そしていずれはこのサイトに投稿し、皆さんの評価を頂きたい…)

そこで、皆さんの年齢(年代だけでもOKです!)をお伺いしたいのです。
私と共に年代が上がってきているのか、否か。

例えば、10代の方に、黒電話を説明もなしに出しても分かりにくいかと思ったので、大体の指標が欲しいなぁと思いました。

ご協力お願いします!

上記の回答(皆さんは何歳ですか?の返信)

投稿者 あまくさ : 0

2007年ですか。
私が最初にここに来たのは確か2009年の終わり頃です。なので、ここではVedaさんの方が先輩ということになりますが、年は私の方がだいぶ上とだけ言っておきます。

0年代は知りませんが、10年代初め頃のラ研には猛獣みたいな人がいましたよね。あのころの投稿室や旧掲示板はけっこう殺伐としていました。

私はずっといるのですが、Vedaさんはラ研から離れていた時期があるのでしょうか?
ある時期の投稿室で、酷評批判派VS甘い感想批判派の対立が長く続いたことがあって、今は何巡かして落ち着いてきた感じ。私なんかは時々、昔の調子でやってみたい誘惑にかられることがあったりします(笑  ←老害

>例えば、10代の方に、黒電話を説明もなしに出しても分かりにくいかと思ったので、大体の指標が欲しいなぁと思いました。

古臭い感じがするのはガラケーあたりで、黒電話ならもう歴史小説ですよ(笑

カテゴリー : その他 スレッド: 皆さんは何歳ですか?

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