小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

うっぴーさんの返信一覧。最新の投稿順13ページ目

元記事:題名とテーマについて

いやあ、皆様の御助言のおかげで、やっと一貫したテーマが見事に見つかりました!
皆さんこんばんは。
一番合戦仁です。今回は作品のタイトルについてお尋ねしたいと思います。

「差別へ立ち向かう姿」、これを一貫して描きたいと思いますので、どうにかして「差別に立ち向かう姿」というテーマを元にタイトルをつけられないかと思案しております。
何かヒントを教えてくだされば、幸いです。
実際、後もう少しでいいタイトルが浮かぶはずなんですが・・・。

追伸
拙著のラストは、ヒロインの人種を差別してきた六族至上主義武装グループ「六族連合」のアジトに突入し、六族連合の元首と合間見えて、最終決戦を挑むことになります。
ほんで、元首が創造神になって大暴れしたけど、命がけでぶっ倒します。それでも完全なるハッピーエンド・・・、とは行かず、主人公は発達障害、ヒロインは希少人種というそれぞれの宿命を抱えて寄り添って生きていくことにしました。ここで重要なのが「主人公は異世界での幸せで平穏な人生を掴み取り、代償として血のつながった家族と、元いた世界を丸ごと捨てた」という点です。
参考になれば幸いです。

上記の回答(20個くらいのタイトル案をとにかく何でも良いから書く一人ブレインストーミング)

投稿者 うっぴー : 0 投稿日時:

こんにちは。
作品のあらすじ、メインキャラクターの紹介を書いてもらえないでしょうか?
これだけの情報ですと、タイトルを考案するのは難しいです。
また、パッと思いついたタイトル案を4,5個書いてもらえないでしょうか?
それでだいたいの方向性がわかると思います。

タイトルを決める場合、20個くらいのタイトル案をとにかく何でも良いから書いてみて、そこから考えるのが良いと思います。一人ブレインストーミングというやり方です。
最初から完璧なものを求めずアイディアをたくさん出してみてください。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 題名とテーマについて

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元記事:題名とテーマについて

いやあ、皆様の御助言のおかげで、やっと一貫したテーマが見事に見つかりました!
皆さんこんばんは。
一番合戦仁です。今回は作品のタイトルについてお尋ねしたいと思います。

「差別へ立ち向かう姿」、これを一貫して描きたいと思いますので、どうにかして「差別に立ち向かう姿」というテーマを元にタイトルをつけられないかと思案しております。
何かヒントを教えてくだされば、幸いです。
実際、後もう少しでいいタイトルが浮かぶはずなんですが・・・。

追伸
拙著のラストは、ヒロインの人種を差別してきた六族至上主義武装グループ「六族連合」のアジトに突入し、六族連合の元首と合間見えて、最終決戦を挑むことになります。
ほんで、元首が創造神になって大暴れしたけど、命がけでぶっ倒します。それでも完全なるハッピーエンド・・・、とは行かず、主人公は発達障害、ヒロインは希少人種というそれぞれの宿命を抱えて寄り添って生きていくことにしました。ここで重要なのが「主人公は異世界での幸せで平穏な人生を掴み取り、代償として血のつながった家族と、元いた世界を丸ごと捨てた」という点です。
参考になれば幸いです。

上記の回答(書籍化された小説のタイトルを研究し人気のあるワードを入れるのが良い)

投稿者 うっぴー : 0 投稿日時:

「アンズとデイゴの花を君へ」というタイトルはかっこいいと思うのですが、一般文芸向きです。
ラノベで出すのでしたら、もっと作品の売りが明確にわかるタイトルの方が良いですね。

「自閉スペクトラム障害で就職に失敗した俺が異世界転生して美少女に愛されまくった件」

というタイトルはいかがでしょうか?
タイトルを考案する場合は、書籍化された作品のタイトルを研究し、人気のあるワードを入れるのが良いと思います。
最近では、異世界、チート、ハーレム、とかですね。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 題名とテーマについて

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元記事:ラスボスのキャラクターに関して

最近一年がかりで小説を完結させました。
それで知人に見せたのですが、ラスボスのキャラクター性を酷評されました。

キャラクターとしては騎士道と美学を重んじるキャラクターなのですが、同時に厳しい価値観も持っていまして、家族を守るために戦う主人公を下した時「家族を守るために貴様が傷つけば、当然貴様の家族も傷つく。そんな理由で戦うのは傲慢の極みだ。」という発言をしました。
(ただしこのセリフの後に続けて「最後の最後まで私に向かい続けた勇気は認める」と言って主人公の事を認めています)
知人はそれが気に入らなかったみたいで、『こんな危険思想に取りつかれた奴が騎士道だの美学だのを語っていると吐き気がする』とか『ステレオタイプなスーパーヴィランをラスボスにして勧善懲悪にした方がよっぽど面白い』とまで言われてしまいました……

個人的にこのラスボスは、自分の思うかっこいいボスキャラクター像を意識して設定を組んだので、かなり自信喪失しました……
慰めが欲しい訳ではございません。ですが、もしこのラスボスが良いラスボスなのなら、あるいは本当に問題があるのなら意見を下さい。

上記の回答(ラスボスのキャラクターに関しての返信)

投稿者 うっぴー : 0 投稿日時:

>「家族を守るために貴様が傷つけば、当然貴様の家族も傷つく。そんな理由で戦うのは傲慢の極みだ。」と

この台詞がラスボスの人間性から出てきたものなら、OKだと思います。
ラスボスも家族を守るために悪を行った人間であり、同じように家族を守るために戦う主人公に対して、自分の考えを述べたのならカッコイイ台詞になると思います。

逆に、それまでラスボスとその家族についてのエピソードを深めていないで、この台詞を使ったのなら、取ってつけたような印象になってしまいます。

狂気に支配された人間というのも魅力があるものです。例えば、ヘルシングという漫画に出てくる少佐というラスボスは、戦争が大好きな狂人で、目的もなくただ戦争がしたいという理由でロンドンを火の海にします。
そのために50年近くも準備して、負け戦すらも楽しむという首尾一貫した狂気から、人気が出ました。

人間にはみんな変なところがあるので、狂気に支配された人間というのも、その姿勢が首尾一貫していれば共感されるのです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ラスボスのキャラクターに関して

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元記事:ラノベ恋愛不要論。ラノベに恋愛要素は必要ない?

小説家になろう」から、書籍化された異世界転生系のラノベでは、恋愛要素は不要であるという論があります。

なろう系ラノベは、読者の承認欲求を満たすのが目的であり、読者の自尊感情を害するような様子は、排除すべきであると言われています。

ラノベでは主人公イコール読者であり、読者は主人公になって物語を楽しみます。

このため、ヒロインは、処女で、主人公をヨイショするめのトロフィーガールの役割が果たせれば良い。
主人公を批判したり、他の男に気を惹かれたりしてはいけいない。
というのが、ラノベ恋愛不要論の肝です。

処女というのは、ゼロ年代のラノベから必要であった要素で、昔の男と比べられると自尊感情が傷つくからです。
実際の恋愛では、女性が他の男に気を惹かれることがありますが、こういった要素は邪魔で、切り捨てなければなりません。不要なリアリティです。

ラノベは、2004年に刊行されたゼロの使い魔のヒットにより、ラブコメブームが来て、ツンデレが流行ったのですが、今は、ツンデレではなく、最初からデレている。会った直後から、好感度マックスが主流になっています。

ツンをされると、読者の自尊心が傷つく。
もしかしたら、この娘、俺のことが好きなのかも?
と考えてドキドキするより、とにかく俺を肯定してくれ。
に変化しています。

例えば、大ヒットしたオーバーロードのヒロインたちは、みんな主人公を敬愛して、最初から絶対の忠誠を誓っています。

オーバーロードの例は極端ですが、ヒロインは、読者の承認欲求を満たすためのギミックであって、主人公がちょっと親切にしたり、活躍したら、大げさに感謝して、主人公のことが大好きになる感じです。

なろう系ラノベで、ゼロの使い魔のように、ラブコメがメインで書籍化された、ヒットした作品というのは寡聞にして知らないのですが、ありますでしょうか?

また、ラノベ恋愛不要論について、ご意見などありましたら、コメントいただけるとありがたいです!

上記の回答(ラノベ恋愛不要論。ラノベに恋愛要素は必要ない?の返信)

スレ主 うっぴー : 0 投稿日時:

どうもみなさん、返信ありがとうございます!

hexaさん、ラノベ戦闘不要論ですか。
確かに、はがない、俺ガイルなど、日常系では戦闘は不要ですね。
この場合も、非リア充だった主人公がかわいい女の子や仲間に囲まれて、承認されるという、承認欲求充足型物語になっていると思います。
承認欲求が満たされれば、手段は問わない、というのがラノベかな? と思います。

サタンさん

>その前提が実現できるのなら、キャラクターの性別すら関係ない、という所にあると思います。

これは確かにそうですね。オーバーロードはハーレム要素もありますが、配下は男性キャラも多いです。
要するに、主人公がラスボス級の能力を持った配下たちに敬愛され、神のごとく崇拝されるという状況を通して、承認欲求を満たしているのが、オーバーロードの肝かなと思います。

また、ラブコメ系ヒット作がゼロ年代に終わっているというのも興味深いことかと思います。

あまくささん、

>従来型のラブコメでも、結局は「主人公(読者)にとって都合のよい」ヒロインに収まっていく構造は基本なんじゃないかと。

これは確かにそうですね。
なろう系の場合は、「最初から都合が良いヒロイン」にすることで、読み始めてすぐに読者の承認欲求を満たすようになったのだと思います。

Web小説は手軽に読める反面、読者が離脱するのも早いので、とにかくすぐに読者に価値を提供しなくてはならないということから、このようになったのだと考えます。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: ラノベ恋愛不要論。ラノベに恋愛要素は必要ない?

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元記事:ラノベ恋愛不要論。ラノベに恋愛要素は必要ない?

小説家になろう」から、書籍化された異世界転生系のラノベでは、恋愛要素は不要であるという論があります。

なろう系ラノベは、読者の承認欲求を満たすのが目的であり、読者の自尊感情を害するような様子は、排除すべきであると言われています。

ラノベでは主人公イコール読者であり、読者は主人公になって物語を楽しみます。

このため、ヒロインは、処女で、主人公をヨイショするめのトロフィーガールの役割が果たせれば良い。
主人公を批判したり、他の男に気を惹かれたりしてはいけいない。
というのが、ラノベ恋愛不要論の肝です。

処女というのは、ゼロ年代のラノベから必要であった要素で、昔の男と比べられると自尊感情が傷つくからです。
実際の恋愛では、女性が他の男に気を惹かれることがありますが、こういった要素は邪魔で、切り捨てなければなりません。不要なリアリティです。

ラノベは、2004年に刊行されたゼロの使い魔のヒットにより、ラブコメブームが来て、ツンデレが流行ったのですが、今は、ツンデレではなく、最初からデレている。会った直後から、好感度マックスが主流になっています。

ツンをされると、読者の自尊心が傷つく。
もしかしたら、この娘、俺のことが好きなのかも?
と考えてドキドキするより、とにかく俺を肯定してくれ。
に変化しています。

例えば、大ヒットしたオーバーロードのヒロインたちは、みんな主人公を敬愛して、最初から絶対の忠誠を誓っています。

オーバーロードの例は極端ですが、ヒロインは、読者の承認欲求を満たすためのギミックであって、主人公がちょっと親切にしたり、活躍したら、大げさに感謝して、主人公のことが大好きになる感じです。

なろう系ラノベで、ゼロの使い魔のように、ラブコメがメインで書籍化された、ヒットした作品というのは寡聞にして知らないのですが、ありますでしょうか?

また、ラノベ恋愛不要論について、ご意見などありましたら、コメントいただけるとありがたいです!

上記の回答(ツンデレヒロインが終わり全肯定型ヒロインへ移行。契機は、「魔法科高校の劣等生」)

スレ主 うっぴー : 3 人気回答! 投稿日時:

ラノベのメインヒロインは、ゼロ年代では、「ゼロの使い魔」のルイズ、「とある魔術の禁書目録」の御坂美琴、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」の高坂桐乃というように、ツンデレヒロインが主流でした。

しかし、 2011年7月に刊行された「魔法科高校の劣等生」が登場したあたりから、ツンデレヒロインがメインヒロインの座から転落し、主人公のことが最初から大好きな全肯定型ヒロインがラノベの主流になったように思えます。

魔法科高校の劣等生は、ヒロインの司波深雪が主人公の兄・司波達也を褒める台詞「さすがはお兄様です」が代名詞となり「さすおに」と呼ばれます。
この「さすがはお兄様です」と、褒められる快感が、承認欲求を求める読者にとって、あまりにも強烈だったため、ツンデレキャラとの逆転現状が起きたと考えます。

ツンデレのツンの部分を読者が求めなくなった。
承認欲求を得る上で、ツンが不安定要素として捉えられるようになった。ということかと思います。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: ラノベ恋愛不要論。ラノベに恋愛要素は必要ない?

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元記事:複数人の思惑が別々に存在し、動機が複雑で、個人の行動原理がはっきりしない話

トランプ大統領が今、関税を全部やめてなにかすると言ったら、たとえそれが100%正しい行動でも、トランプは精神病だ、と言われますよね。

人間は動機に基づいて行動しますが、長期的に見るとチグハグなことをしたりもします。人間というのは、常に首尾一貫した行動をするとは限りません。
それを書きたいです。

登場人物達が動機もなく行動をしないという前提の上で、複雑な人間関係と思惑が重なった結果、誰にとっても望ましくない結果になる、または望外の最良の結果が得られる、というような、人間にとって一番難しい話の一種であるであろう物語の書き方が知りたいです。

たとえば、今の日本政府、先進国の政府は、ほとんど全員自分の国のために行動しているのに、思わしくない方向へ向かっています。これは複数人が動機と目的を別々に持って、それぞれ最善を尽くして行動しているのに、上手く行きません。

しかし、上手く行っていないことははっきり分かっても、なぜ上手く行っていないのか、これまでの歴史で

「ここでこの人がこうしていれば、この国は今よりもずっと上手く行っていたのになあ」

なんてことが分かることはあり得ません。つまりこれは、人間にとって小説の中でも書くのが難しいのです。
しかも、単に動機もなく人間が行動しているだけの話なら、支離滅裂だと笑われてしまいますから、そうなってはいけないのです。

これを書くにはどうしたらいいですか?

上記の回答(複数人の思惑が別々に存在し、動機が複雑で、個人の行動原理がはっきりしない話の返信)

投稿者 一番合戦 仁 : 1

読むせんさんも玉ねぎさんが指摘している通りのヤバさがあるけど、たまねぎさんも勅諭位式理解できないし、物語の奥にあるものがわからない特性がある。僕からすればどちらもやばいです。お互いのヤバさがかち合ってずれ込みまくってる。新景多様性から考えれば、お互いの強みと弱みの過剰な部分が角を立てていると思います。神経性というのは人それぞれなので、レスバトルするよりは尊重しあうのはいかがでしょうか。僕が言ってもしかたないことかもしれませんが、もう泥仕合は見たくないので。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 複数人の思惑が別々に存在し、動機が複雑で、個人の行動原理がはっきりしない話

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投稿日時:

元記事:ラスボスのキャラクターに関して

最近一年がかりで小説を完結させました。
それで知人に見せたのですが、ラスボスのキャラクター性を酷評されました。

キャラクターとしては騎士道と美学を重んじるキャラクターなのですが、同時に厳しい価値観も持っていまして、家族を守るために戦う主人公を下した時「家族を守るために貴様が傷つけば、当然貴様の家族も傷つく。そんな理由で戦うのは傲慢の極みだ。」という発言をしました。
(ただしこのセリフの後に続けて「最後の最後まで私に向かい続けた勇気は認める」と言って主人公の事を認めています)
知人はそれが気に入らなかったみたいで、『こんな危険思想に取りつかれた奴が騎士道だの美学だのを語っていると吐き気がする』とか『ステレオタイプなスーパーヴィランをラスボスにして勧善懲悪にした方がよっぽど面白い』とまで言われてしまいました……

個人的にこのラスボスは、自分の思うかっこいいボスキャラクター像を意識して設定を組んだので、かなり自信喪失しました……
慰めが欲しい訳ではございません。ですが、もしこのラスボスが良いラスボスなのなら、あるいは本当に問題があるのなら意見を下さい。

上記の回答(ラスボスのキャラクターに関しての返信)

投稿者 元々島の人 : 0

僕的にはラスボスは
①基本卑劣だけれど、誇りや大義や努力もある。
②主人公と戦う事で必ず影響を受ける。
③そもそも主人公に読者が共感してくれないとだめ。

この位で……救い様のないクズでも可哀想な人で改心する人でも決まりはありません。
大事なのは主人公が魅力あって悪役にも影響与えるかが結構大きいです。

北斗の拳はゲスな人と大義的な人混ざってたり、無惨様は部下にも容赦ないけどフリーザ様は割りと真面目に理想の上司とか言われてますが、ただ、卑小でゲスなだけのやつだと、何故部下が大勢いるの?と言う違和感がありますね。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ラスボスのキャラクターに関して

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投稿日時:

元記事:新人賞に落ちた時の立ち直り方

お久しぶりです、本居です。
突然ですが、人生で始めて応募した小説が一次落ちしてしまいました。自信作だったので非常に悔しいです。
初めてなので当然かと思いますが、やはり一次通過すら出来なかったと言うことは作品がつまらなかったと言う事でしょうか?
文章構成、描写共に能力不足だったとは思います。しかし物語としては自信がありました。
そこで質問です、作品の内容ではなく、能力不足で一次通過出来なかったと考えても良いのでしょうか? 単につまらなかったと面と向かって言われれば納得出来ますが、そう言う訳でもないのでどうしても能力不足を理由にしたいです。
また、1から構成し直し作品を作り直すのは意味があるのでしょうか? これも経験と受け入れ、次回作に力を入れた方が良いのでしょうか。
ご回答、よろしくお願いします。

上記の回答(新人賞に落ちた時の立ち直り方の返信)

投稿者 ドラ猫 : 1

・ストーリーが面白いか(流行を意識し、読者にウケる内容だったか)
・キャラクターに魅力はあったか(流行を意識し、読者にウケるキャラだったか)
・文章力(読者の心を動かすような書き方をしていたか)
・オリジナリティ
・同時代性(若い読者たちに受け入れられるか)
私が投稿している新人賞の話になりますが、↑の内容で評価をしています。
参考までにスレ主さんの落選作と上記の評価を照らし合わせていただき、自分に欠けていた部分などを見直してみてはいかがでしょうか。
私も去年送ったものが落ちてダメージが大きく、立ち直るのに1年ほどかかりました。上記の内容を意識して新作の執筆に移っていますので、お互い頑張りましょう!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 新人賞に落ちた時の立ち直り方

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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