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トンボの子さんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするには

ストーリーにしてみたいアイデアや、最終的にはこんな結末に落ち着くストーリーを書いてみたいという考えはあるのですが、執筆している途中で筆が止まってしまいます。
一度何故そうなるのか考えたり調べましたが、自分の作成したプロットは数行しかなかったり、骨組みがあっさりしたものなので、大筋はできているのですが肉付けが甘いのかもしれないと思いました。
それが原因で内容も薄くなってしまいます。
もっと裏付けや具体例を足して、説得力を増したいところですが、それが自分にとってとても難しいです。

例えばのプロットで、

父親のような立派な騎士になりたくて騎士学校に入る主人公

だけど主人公には騎士になる才能がなくて、苦悩を強いられる

何やかんやあって(ヒロインを守りたいと思ったり、修行をしたり、事件を通じたり、父親の憧れで騎士になるのではなく自分の本当の意思で騎士になりたい理由を見つけたり)主人公が強くなる

騎士として認められる

普段以上に大雑把なプロットを作ってみましたが、これにさらに肉付けをしてストーリーに出来ないで、そこで執筆がストップしてしまいます。

ストーリーの大筋に肉付け、説得力のあるアイデアや展開を加える方法があれば教えてください。

と、宜しければ短編を作るコツがあれば教えてください。
ストーリーを作る上で、たくさんの短編を作るのはその練習になると聞いたので、それが知りたいです。

上記の回答(ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするにはの返信)

スレ主 トンボの子 : 0 投稿日時:

ご丁寧に参考プロットありがとうございます!
こういう場合、姫騎士の権力的な設定?や騎士学校が主にどのような役割を担っているか(卒業したらその騎士にどのような役割を与えられるか、記事学校の校長が国の偉い騎士だったり、どの国がどんな理由で設立した設定など)
領地の設定や騎士尺などの設定は細かく決めた方がいいのでしょうか?
それともあまり気にせずにストーリーを先に重要視するべきでしょうか?
質問を重ねてしまい申し訳ありません

カテゴリー : ストーリー スレッド: ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするには

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元記事:ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするにはの返信

……とりあえずは「騎士になるための過程」を調べましょう。webでも図書館でもけっこうな情報量が転がっています。私事ではありますが現在最寄りの図書館が改装中で利用できずイラついているhexaです(←マジ関係ないのにごめんなさい、誰かに愚痴りたくてしかたなかっただけなんです……)。

で、それに基づいてスレ主さんの作品の世界での騎士になる過程をつくって、それをクリアすることに必死になる。それだけですかね。
ちなみに、物語の主人公って実はこのへんで苦労したり努力したりしているように見せかけてけっこう難なくこなしてるタイプ意外と多いんですよ。ようはもとから才能があるやつ。

なので「才能がない」あたりをウジウジと焦点当てすぎると進まない可能性大です。ちょっとばかしやる気をもらうイベントを作ってその後は順調にいってるほうがいいと思いますよ。あと、それとは別に締めになる騎士に認められるにふさわしいイベントがあるといいですかね。

あと、短編が練習になるかどうかは……人によるかな。うまく削ぎ落しのできるスキルが必要とされるので、むしろ難しいこともあります。私のおすすめとしては前述した「やる気アップイベント」「締めイベント」をメインにしてとりあえず騎士になる過程をひと繋ぎに書ききったほうがいいのではという気がしています。

上記の回答(ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするにはの返信の返信)

スレ主 トンボの子 : 1 投稿日時:

図書館が改装中なのは大変ですね^^;
やる気アップイベントなのを細かくしすぎて、グダグダにしなければいいんですかね?
ありがとうございます

カテゴリー : ストーリー スレッド: ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするには

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元記事:補足

念のため。
「ウリはどうにでもなる華麗な衣装で作る」というのはあくまで物語の飾り・演出的な部分という意味で、キャラの衣装のことではありません。
映画だからダースベイダーのコスチュームがウリになるのであって、ヴィジュアルのない小説では効果が出にくいですし。

上記の回答(補足の返信)

スレ主 トンボの子 : 0 投稿日時:

ありがとうございます!参考になりました
敵の能力に何か斬新なアイデアが必要という部分ですが、ここで必要なのはアイデアであって、さらにそのアイデアが存在できる理由や説得力を帯びた設定は必要ですか?

例えばですが、敵が強大な炎を使える場合、なぜ使えるのかは魔法の修行をしたから、単純に火の魔法が得意からという設定以外にも何か必要ですか?

カテゴリー : ストーリー スレッド: ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするには

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元記事:ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするにはの返信

という感じで、手持ちのタロットから【死神】【太陽】をスパイスに使った話でしたー

【運命の輪】はスタートとかを表すシンボルだから、読みきりらしい今回はお休み。
【愛馬】も本来いらないかもですが、騎士といえば馬のって欲しいし、最近の冒険ものは馬とか乗り物に乗らないのが増えている気がするから、「速駆け」を駆使したクエストとかやってほしい(笑)、医者をのせて爆走とか、義経のやった馬での崖くだりとかさせようぜwww
なら馬はチートだな。チート馬wwという前振りで重要にした。

このやり方は大塚英志の「物語の体操」であったやり方です
【カードをひいてストーリー粗筋100本作成】とか効果ありますよ。
カードを100回ひいてノートに記録して、気まぐれに当てはめていけば意外とできる。
タロットも一回ノートに記録して、複数の解釈本を読み読み合致するものやキーワードを当てはめるんだよ。
==========================
>>何やかんやあって(ヒロインを守りたいと思ったり、修行をしたり、事件を通じたり、父親の憧れで騎士になるのではなく自分の本当の意思で騎士になりたい理由を見つけたり)主人公が強くなる

の【なんやかんや】を具体的なキーワードで指定してくるやり方になるので、具体的になるんです。(今回は死と縁切りのカードが出た)

主人公の持つチート要素(才能)もカードで指定するからそれから連想すればOK(太陽は成功とか急成長の意味)

あの本には書き方具合例もあるし、図書館とかで借りるか買って読んで(笑)

ただクロサギ死体宅配便はグロいしうんざりするから、あまりコミックスには手を出さなくていいと思うwwww多重人格サイコとか個人的には露悪趣味が過ぎて楽しくねーし、大塚英志さくひん苦手だけど(笑)役には立つ。

上記の回答(ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするにはの返信の返信)

スレ主 トンボの子 : 0 投稿日時:

ご丁寧に参考プロットありがとうございます!
こういう場合、姫騎士の権力的な設定?や騎士学校が主にどのような役割を担っているか(卒業したらその騎士にどのような役割を与えられるか、記事学校の校長が国の偉い騎士だったり、どの国がどんな理由で設立した設定など)
領地の設定や騎士尺などの設定は細かく決めた方がいいのでしょうか?
それともあまり気にせずにストーリーを先に重要視するべきでしょうか?
質問を重ねてしまい申し訳ありません

カテゴリー : ストーリー スレッド: ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするには

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元記事:ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするにはの返信の返信の返信

って自分とこじゃない!!?
スイマセンお邪魔しましたm(__)m

上記の回答(ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするにはの返信の返信の返信の返信)

スレ主 トンボの子 : 0 投稿日時:

すいません、自分が二重にして投稿しておりました!
お二方ご迷惑をお掛けしてすいません
アドバイスありがとうございます!

カテゴリー : ストーリー スレッド: ストーリーの肉付け、もっとプロットを詳細にするには

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元記事:哲学書は小説の参考文献になりますか?

初めまして。ゆりと申します。
類似権や翻案権、剽窃など、ネットでできる限り調べてはみたのですが、自分ひとりではどうも判断ができず、こちらでみなさまのお力をお借りできたらと思い、質問させて頂く次第です。
私が執筆している小説の主人公は、無神論者です。無神論者のイメージを掴みたく、「神は死んでいる」で有名なニーチェ論の書籍をいくつか読みました。ニーチェについて、私の解釈では、「神はもとから存在していない。神は人間が作り出した存在である。神がいないと言うことはすなわち、人間は死後、天国に行くことも、地獄に行くこともない。死後は虚無である。」と言うことでした。私は、主人公に上記の思想を持たせたいのですが、著作権で保護されるものの中に「思想」があります。ニーチェの哲学思想を持つ主人公を書くことは、ニーチェの思想に対する著作権を侵害してしまうのでしょうか。
また、ニーチェ論の書籍をいくつか読みましたが、それぞれの著者の解釈の仕方により、例え「ニーチェ論」と言う同じテーマを扱っていたとしても、論文の内容に微妙な差異が出るのではないかと思っています。私は特に内容のわかりやすい方の書籍に偏って読んだので、その方の著作を参考に小説を執筆した際、ニーチェ論の中でも特にその著者の論ずる「ニーチェの思想」の著作を侵害しているのではないかと心配でなりません。
ものを書く以上、誰かが懸命に紡いだ言葉を奪う行為は絶対にしたくありません。みなさまのご意見をお聞かせ下さい。宜しくお願い申し上げます。
ゆり

上記の回答(哲学書は小説の参考文献になりますか?の返信)

投稿者 あまくさ : 2

著作権法の大原則として、アイデアは保護の対象にならないという考え方があります。
ご質問のケースでは、そもそも保護期間が切れているということは置くとしても、ニーチェの思想そのものは著作物ではなくアイデアに相当します。
同様にニーチェ論執筆者のニーチェ解釈も、論文の文章をそのままコピペしたりしない限りアイデアの範疇になります。

要するに、

1)ニーチェの思想=アイデア

2)ニーチェの思想に対する独自解釈=アイデア

ということになりますから、著作権法の対象にはならないと思います。

   *   *   *

ちなみに。
ニーチェの思想についてのオリジナリティの高い論文があったとして、そのアイデアをそのまま踏襲した「論文」を発表した場合はどうでしょう。
この場合も法律的には著作権侵害にはあたらない可能性がありますが、主観的なパクリ問題として社会的な非難を浴びてしまうかもしれませんね。

ただ、ご質問のケースでは、論文→小説というまったく別の表現形式に変換するわけですから、そういうリスクもかなり少ないのではないかと思います。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 哲学書は小説の参考文献になりますか?

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投稿日時:

元記事:小説を一作も完結させられない

私は今まで一つも小説を書き上げたことがありません。
なんとか小説を最後まで書けるようになりたいです。
叱咤激励の言葉やアドバイスがほしいです。

今も書きたい小説があり、それの起承転結を考えているのですが、転と結が気に入らなくてプロット自体を二転三転させています。
しかも、そうやって変えてもやっぱり盛り上がりに欠ける気がして、まったく違う話を書きたくなってきました。

全く別の話でも完結できれば私は満足ですが、別の話を考え始めても今回のように諦めることになりそうです。

私は理想が高すぎるんだと思います。最初から傑作を書こうとしてはいけないといくら言われても、傑作を求めてしまいます。

小説を完結させるにはどうしたらいいですか?

上記の回答(小説を一作も完結させられないの返信)

投稿者 サタン : 5 人気回答!

妥協を知ることです。
といっても、手を抜けとか諦めろとかそういう事じゃなくて。
より良い作品を作るためには、妥協が必要なんですよ。

例えば序盤って説明することがいっぱいあって、キャラ紹介から世界観から設定からいろいろ書くことがありますよね。
でも、それらを「完璧に理想通りに」全部序盤で書いてしまったら、序盤以降で書くことが無くなるのは道理でしょ?
キャラ紹介は「どういう人物か」ってのがフワッと読者に伝わる程度でいいし、世界観も設定も「こんな感じ」と何となく伝わればそれでいいんですよ。
つまり、「ここまでやればいい」「あとで書けばいい」「現状はこれで十分」そういう妥協を知ることが大事ってことです。

まあ、正確にはこれって妥協とは言わないんだけど、作者としてはすごい妥協。
本当はもっと情報を詰め込みたいし、序盤でやるべきことはいっぱいあるし、ここで説明しておかないと後々の展開が、という事が多くある。
時には身を切る思いでそれらを切り捨てるわけですから、作者としては妥協。

でも、妥協を知ることで展開に情報を詰め込みすぎるということがなくなるので、読み手側には必要な情報のみシンプルに伝わるようになる。
そうすると読みやすくなって、作品がより良くなる。
だから妥協が必要ってことです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説を一作も完結させられない

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投稿日時:

元記事:変えられない生まれや環境を補うにはどうすればいいか(作者に嫉妬してしまう)

作品自体は面白いと思います。『指○物語』や『守○人』シリーズなど。しかし、作者を調べると、前者は言語学者(博士号)旦那は地理学者。そりゃ、独自の言語も作れるし、地図も作れるよねという。指輪物語はどう生まれたかのような本で読んだけれど、旦那に手伝ってもらいましたって書いてあったし。そういう作品の裏話。この作者はどう生まれたか、のような本を読むと、大学院行きました。(後者も、オーストラリアなどなどエスノグラフィーのために何度も足を運んだとかかれている)
 幼少期も親から本を読み聞かせてもらった。口承を伝えてもらった。食事を作ってもらった。古武術を習った(すべて後者)など、です。
 いや、中卒の作家もいるよ、ハ○ー・○ッターの作者は無職シングルマザーだよと来るでしょう。でも彼女は大学も出ているし、留学もしているし、幼少期はそれは素晴らしい幻想的な森の近くで暮らしています。

 いまさら学校に行くお金なんてないし、留学もできない。(お金の問題というより、現役時代にそれを後押ししてくれる、親の質、親ガチャの問題ですよね)
 自分の幼少期なんて本なんて読みやがって、賢ぶるな! などという親に育てられて本を読んでくれたことはおろか、家には5冊も本はなかった。本など買ってくれたこともない。食欲をかきたてるようなおいしそうな食事を作ってもらったこともない。親の家を出るまで既製品しか食べたことがなかった。そのわりに台所を使うことも禁じられて料理も覚えられなかった。近所に美しい森なんてなく、汚い住宅街で育った。
 ファンタジーあるあるの、おいしいご飯、美しい自然 親を敬って慎ましく暮らす、古きよき時代を感じさせる感じ? なんて到底自分には書けやしません。
 自分が書けるのは、親なんて全く尊敬しなくてむしろ愚か者だと思っていて、食べ物描写なんてなくて、そこらへんに生えている草や虫の名前なんて全く分からない、ファンタジーです。しかしそんなの読んで面白いか? って思うのです。
 作者についていろいろ言いましたが、ファンタジーを築いたなんて言われているくらいだから、やっぱり作品は面白いのです。王道は王道たりえるんです。自分が作るファンタジーはやっぱりまがい物です。
 絶対書けないのはやっぱり生まれや環境もあるんじゃないかと思ってしまいます。
 変えられない生まれや環境を補うために本も断言できるほどたくさん読んでいるし、映画も劇も見ていますが、やっぱりそんな努力では越えられない壁があるように感じます。別に指輪物語や守り人シリーズほど売れたい、有名になりたいってわけではないんですけど。そこそこすら叶わないのではないか、と重鎮たちを見ていると思ってしまいます。

 質問です。ファンタジー系を書く作家で、経歴があまりうらやましがられない人を教えてください。傷ついた心を慰めたいです。
 虐待ネタや貧困ネタを書くそれら過去を持つ作家もいるけれど、残念ながら自分は虐待されていないし自分には投資してくれなかったけれど貧困ではなかったので、(今では毒親とか経済的虐待とかあるけれど、他作品と比べると見見劣りします。他者に哀れまれたり、共感されたりするレベルではないです。中途半端な毒親育ちです)逆にそこまでいくとネタになるよね、というようなどん底作家も嫌です。
 良ければ、中途半端な不幸自慢をして、傷のなめ合いがしたいです。本当に心が折れそうなので追い打ちはかけないでください。

上記の回答(変えられない生まれや環境を補うにはどうすればいいか(作者に嫉妬してしまう)の返信)

投稿者 あまくさ : 2

小説って教養で書くものなのかなって、わりと本気で疑問です。
指輪の作者は教養があるから書けたんじゃなくて、すぐれたファンタジーを書いた人がたまたま教養人だっただけだと思うんですよ。
ただの学者に小説なんて書けませんって。て言うか、学者だってちゃんとしてる人は努力してると思うけど、板前だってセールスマンだってちゃんとしてれば努力はしているはずです。それとどこが違うのかと。
幼少期はそれは素晴らしい森の近くで暮らすのもいいけど、その森の近くにはハリポタの作者しか住んでいなかったわけじゃないでしょう? その人たちが小説家にならなかったのは、どうしてですか?

教養があっても留学しても幻想的な森の近くに住んでいても、それで小説が書けるというものでもないですし、どちらかと言うと枝さんの屈折っぷりの方が小説家向きなんじゃないかという気もします。心が真っすぐで建設的なキャラクターばかり集めても物語は面白くなりません。

ファンタジー以外のジャンルに興味はありますか?
例えばラノベ界隈なら、俺ガイルとか幼女戦記あたりはどうでしょうか? 2作ともかなり屈折していますが、それを上手く作品化していて私は好きだったりします。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 変えられない生まれや環境を補うにはどうすればいいか(作者に嫉妬してしまう)

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