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エアさんの返信一覧。最新の投稿順5ページ目

元記事:加奈が亘宏を助けた動機についての返信

別ににわとりさんの案でいいやんと思うけど。

ちょっと苦言になるけど「賞に応募する予定」で「ネタ切れを起こして」この板で「改稿という名目で追加シーンを募集」という考え方自体が意味わからん。

いちおうメフィスト賞の規定枚数見たけど、余裕で下限超えてない? 何で「ネタ切れ」を気にするの?
むしろこのネタじゃ、長く引っ張るの無理があるよ。二重三重のどんでん返し入れでもしない限り。

それに、賞に応募する予定でネタ募集って、ちょっと他力本願すぎやせんですか。それじゃ実力で賞とったってことにならないじゃん。

今まで賞に応募して「評価シートでこういうダメ出しくらったからこう改善したいんだけど方法がわからない」って言ってくる人は多いけれど。あとは「完結に結びつけなられないので助けてください」とかいう人もわりといるけど、こういう動機で他人にネタ出してもらおうって人は初めて見たかもしれない。

だからダメ出し・批評のほうが大事だと思ったし、皆さんの意見がそうなるのも当然だと思いますが。そしてそれに怯まずに賞に出せばいいじゃんって思うんですけど。なんでこういう思考になる??とか思って見てました。

上記の回答(加奈が亘宏を助けた動機についての返信の返信)

スレ主 エア : 0 投稿日時:

>ちょっと苦言になるけど…
書いているうちに、日数が急に飛んだり(かと言って、一日ずつ書いていると、読者も退屈すると思ったので)、アクションシーンが不安になったりして、自分でもどうすれば良いか分からなくなり始めたんですよ。
ぶっちゃけると、中間部のネタや矛盾なく物語を綺麗にまとめる方法が思い浮かばくなかったんです。申し訳ございませんでした。

カテゴリー : その他 スレッド: マンスリーセレブの改稿依頼

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元記事:加奈が亘宏を助けた動機についての返信の返信

この点に関してだけは反対っす|ω・`)チラ

>>賞に応募する予定でネタ募集って、ちょっと他力本願すぎ

おもしろければ、何でもいいと思う。むしろ、こういうタイミングで容赦なく人に意見聞けてフィードバックする気概は作家全体にあっていいと読者は思っちゃいます。

嫌なら回答しないでそのネタを自分で書き、自分の名前で応募しちゃっていい。某私の苦手な壱番さんヨロシク、ここの意見なんてガン無視で、自分の思うまま爆走執筆しといて読者よびこみ目的でまたアドバイスくれくれ系してもいい。

そもそもメフィストめちゃ狭き門じゃないですか。私的に押してた作家さん、メフィスト落ちて驚愕しましたもん。あの人ので駄目なの!?的な。受かる前からギャーギャー言っても意味ないと信じてます( ̄▽ ̄;)

上記の回答(加奈が亘宏を助けた動機についての返信の返信の返信)

スレ主 エア : 0 投稿日時:

急に日数が飛んだり、矛盾なく物語を綺麗にまとめられなかったりして、どうすれば良いのか分からなかったので、投稿しました。誠に申し訳ございませんでした。

カテゴリー : その他 スレッド: マンスリーセレブの改稿依頼

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元記事:加奈が亘宏を助けた動機についての返信

 亀レスかもしれないけど。

>実は加奈が潜入捜査官だったという設定は、どうでしょうか?

 これだと、そのあとの警察が踏み込むくだりと整合しなくならない? 粉塵爆発があるまで警察はカニバショーの会場が特定できなくて踏みこめなかったんだよね。加奈が捜査官だったのなら"なんで事前に場所について情報共有してないん?"っていう疑問が出てしまう。
 主人公と加奈だけではあの場を切り抜けられないわけだし、外部からの助けは必須。かつあれより早いタイミングで踏み込んでこられたら緊迫感がないまま終わってしまう。また踏み込むタイミングが単なる偶然ではご都合主義っぽさが出てしまう。演出的なチープさはともかく、なんだかんだ練られた展開ではあったと思うんだよね。加奈を捜査官ということにするとそれが崩れてしまう。まあでも加奈が花村の人命を優先する理由付けとして「捜査官としての職業倫理」っていうのは強力だし、これはこれで捨てがない。
 うーん、じゃあ、加奈は"元捜査官"で、私的な感情を優先させて超法規的な潜入捜査を始めてしまったために組織と対立してしまい、いまは自身も警察に追われる身で、当然情報共有もしていない、とかどうでしょ。これなら加奈が花村を助けてあげることと、警察と加奈が連携してないことを両立できる。ラストシーンも加奈の自首で終わるのが自然なので大枠の流れも変わらない。

上記の回答(加奈が亘宏を助けた動機についての返信の返信)

スレ主 エア : 0 投稿日時:

>これだと、そのあとの警察が…
そうなりますか。それなら、先程あなたが提示した案でいきます。

カテゴリー : その他 スレッド: マンスリーセレブの改稿依頼

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元記事:マンスリーセレブの改稿依頼の返信

亘宏のことを心配してくれる一番遠い存在の紹介で梨華に話しかけとして、それ以降は一番遠い存在を鉱山のカナリアの扱いでもいいし、相談内容の3点で便利に使う。ようは梨華まで簡単に会わせない。これと同じような考えで、ビジネスホテルで3~4日過ごしてから屋敷に向かわせることで、書ける内容が増えて流れが自然になる。
ーー
プロットで、エンタメ企業ゴールドウィング社員『で』自称〇〇・山里裕子。〇〇に入る職業を考えて話を広げるのに使う。
ーー
我執がない人間はニートにならないので、亘宏の欲深い一面をテーマとして扱い、梨華と加奈の行動や言動で否定させる。
ーー
何がダメ出し・批評になるのか分からないのでここまでにしておきます。
文章、すごく読みやすかったですo(^o^)o

上記の回答(マンスリーセレブの改稿依頼の返信の返信)

スレ主 エア : 0 投稿日時:

tさんへ
コメントありがとうございます。
どうにか、物語がまとまりそうなので、頑張ります。

>文章、すごく読み…
褒めていただきありがとうございました。

カテゴリー : その他 スレッド: マンスリーセレブの改稿依頼

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元記事:マンスリーセレブの改稿依頼の返信

横から失礼します。冒頭で亘宏が騙されてついて行ってしまうことに対する意見になります。
親にも教師にも見捨てられ、周囲から腫れもの扱いされる人生を歩んでいるのですから、見知らぬ美女から差し出された手を取ってしまうのも仕方がないかなと思います。その辺りは十分に納得できました。

上記の回答(マンスリーセレブの改稿依頼の返信の返信)

スレ主 エア : 0 投稿日時:

ドラ猫さんへ

コメントありがとうございます。
一応、清楚な美女という設定にしていたのですが、前の人から人間不信になるのでは?という意見があったので、後で修正しました。

カテゴリー : その他 スレッド: マンスリーセレブの改稿依頼

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元記事:三角関係

おはようございます。
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告るしかないのかな?
よろしくお願いします。

上記の回答(三角関係の返信)

投稿者 ヘキサ : 0

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無難な感じとしては、親友(セイラ)が彼に向かって「本当に好きなのは私じゃないんじゃないの?」とにっこりバッサリ一刀両断するのがよさげに思えますが。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 三角関係

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投稿日時:

元記事:神視点での小説の成功例

 まず、現在私は三人称多視点の小説を創っているので、この質問は「神視点の小説は読者の混乱を招きやすい」という定説に触れることなく、誰が見ても秀作だと思わせるような神視点の小説への興味、から出たものです。
 ということで、その存在の有無と、「秀作」があれば作品の題名を是非教えてください。興味を持ちましたら、今後読ませて頂くかもしれません。

上記の回答(神視点での小説の成功例の返信)

投稿者 あざらし : 2

ご質問を拝読し、ちょっと切り口を変えてみます。
流れとして一人称を飛ばせませんので、冒頭で一人称が混じりますがご容赦を。

小説の人称ですが、ほぼ全てが一人称か三人称ですよね。もちろん二人称小説もありますし、実際に名作も存在しますが”極めて特殊な物語”に限られます。

ところが小説以外の物語となると、三人称が基本、というかほぼこれだけです。
映画も漫画も一人称っぽいのは、小説で言うところの三人称単一視点のカメラ位置(ちょい変化)である作品ばかりです。
小説以外で一人称が多数派をしめる物語というと、これも小説の延長線ですがノベルゲーぐらいでしょうか。
それぐらい一人称というのは小説ならではです。

例えば、よくありますが一人称で書かれたラノベをアニメ化したケース。
これもカメラ位置を主体にいえば、アニメ化するために三人称単一視点(っぽいもの)に変化させています。
理由は簡単で、一人称は映像化するのに無理がある。
一応、実際にやった映画もありますのでご紹介を。
【2015年ハードコアhttps://www.youtube.com/watch?v=vP2b4PiXSqQ】
好き嫌いは別にして、観客を主人公と同化しようとする試みですね。

言い方を変えれば『一人称は、一人称で無ければ語れない物語』もあります。
物語での約束事、これを逸脱すると、物語をゆがめて大失敗してしまうケースがチラホラしてきます。
個人的な感想ですが、有名どころでの代表格は【涼宮ハルヒの憂鬱】のエンドレスエイト。(超有名作ですが、今となっては年月も経っていますので、未読・未視聴であれば【エンドレスエイト】でググってみてください。当然ネタバレですので今後楽しむ予定があればお勧めしません)
原作小説では主人公はループする時間を知り得ませんし、読者も物語の結末まで時間が繰り返されていることを知りません。
理由は一人称だから。つまり視点人物が知り得ない情報は読者も知り得ないのが一人称です。
ところがアニメでは、同じ内容を演出を変えて何度も放映するという暴挙をやらかしてます。

視点人物が知り得ないことは、読者もまた知り得ない、という物語の土台にまで手を入れた結果、悪い方に作用した例ですね。
視点が変わるというのは、物語にも変化を与えます。

冒頭より一人称について実例を交えて書きましたが、小説という枠を省いて、物語として見ると、三人称を選択されるというのは自然な展開でもあります。
『三人称多視点』
これは、主人公が知り得ない情報、主人公が不在である場所の出来事、これらを物語に組み込む上で必要になってくる書き方です。
『神視点』
人によって解釈が色々ありますが、心情・内面をベースにすると、心理に自由に立ち入るか、もしくは全く立ち入らないかのいずれか。
これを区別していないと、

>「神視点の小説は読者の混乱を招きやすい」

こうなります。
もちろん他にも様々な原因がありますが、もっとも「やらかしてる」パターンが多いのはコレ。登場人物の心理。
私は単なる読者なんですが、ちょい例を。

主人公太郎くんに、ヒロイン華子ちゃんが予期せぬ告白をするシーン。と、しましょう。
シナリオ風に書くと、
―― 告白シーン
華子、太郎の手を握り、告白する。
こうですね。監督や役者さんが(物語全般と、それまでの関係性を考え)演技をつけます。

これを文章にすると、
1)突然、手を握られて太郎は驚いた。華子は恥ずかしさを押しとどめるように口を開く。
2)突然、手を握られて太郎は口をあんぐりと開けた。華子は恥ずかしさを押しとどめながら言葉を絞り出した。

と、まぁ例文なんで面白み皆無なのはお許しを。
1)は太郎の心理に立ち入った場合。「驚いた」わけです。華子ちゃんは「押しとどめるように」(太郎が)見た。
2)が華子の心理に立ち入った場合。「恥ずかしさを押しとどめた」わけです。太郎は「口をあんぐりと開けた」(華子が)見た。

誰の心理にも入り込まないと、
3)突然、手を握られて太郎は口をあんぐりと開けた。華子は恥ずかしさを押しとどめるように口を開く。

なんか、字面がグチャグチャしますね。
内容も、よく言えばサッパリしている、悪くいえば何も引っかからない。
総括して読みにくい。

両者ともの心理に入り込むと、
4)突然、手を握られて太郎は驚いた。華子は恥ずかしさを押しとどめながら言葉を絞り出した。

混乱というより、いっそ拒否感が出ます。私だって、いくら活字好きでも物語がよほど面白くない限り、もし一般小説でこれをやられたら読めません。
ただ、ラノベの場合『いまからラノベを読む』という心構えがありますので、多少の「やらかし」は許容範囲です。率直には物語の邪魔をしない文章なら読みます。

とりあえず心理面から例をあげましたが、こういう3)や4)を易々とやっちゃう作家さんもいらっしゃいます。

>>「神視点の小説は読者の混乱を招きやすい」

つまり、これは「よほど達者な筆致が無ければ」という条件があります。
ただ『よほど達者な筆致』なだけに、そうでないケースが多数、つまりは定説になっているだけではないでしょうか?

小説で神視点を利用するかどうか。
これも三人称単一視点を基本として、ほぼカバーできるはずです。心理面の問題はシークエンスで視点を切り替えればリーダビリティに影響を与えません。

映画にしろ漫画にしろ、アニメだって物語としての心理面はキャラクターの演技が基本です。モノローグの多様なんて、凡百の手腕ではうるさいだけになっちゃいます。
それでも神視点を利用する作家さんがいらっしゃるというのは、達者な筆致を持った著者がやれば、確かに効果的だからです。
登場人物の内面に踏み込み、その人物の感情に寄り添いながら物語を楽しむというのは、ある種、小説が持つ最も光り輝く魅力です。
人称は物語を主体にして、その物語を最も引き立てる手法が正解なのではないでしょうか。

ということで実例を。
【栗本薫著:グインサーガ】
発行部数3300万部という超有名なベストセラーですね。巻数も化け物ですが、40巻ぐらいまでは(あくまで個人的な話し)夢中になって読みました。
極めてスケールの大きい話しですので、神視点で無ければ、こういった物語にならないという好例かと思います。

文章面でお勧めの著者さんを。
【海老沢泰久著:美味礼讃】
小説としての神視点、の実例ではありません。
というのも基本的にノンフィクション作家さんです。
お勧め作も辻調理師学校の創設者が題材。
あくまで読みやすく、かつ内容の濃い文章を書かれる著者の力量としてご紹介しました。

ではでは、執筆頑張って下さい。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 神視点での小説の成功例

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元記事:新しい世界が作られない不思議

どうも神崎菊と申します。
私は、小説を書く度に音楽を流して世界をつくり、ノートに書いております。ですが、その音楽がいつまでも同じものなので同じような雰囲気になってしまいます。出来れば皆様にお好みの設定を提案して頂きたいです。例を挙げると、「世界の全員が仮面を被っている世界で、主人公が優しくして仮面を外していくようなお話」のような事をお願いしています。皆様の力を貸してください。

上記の回答(新しい世界が作られない不思議の返信)

投稿者 ごたんだ : 1

じゃあタイトルだけで

『ニートル戦争』

普段馬鹿にされるニートが偶然マウントを取った社会に不平、不満をぶちまけながら『裏テーマ』する話し。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議

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