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DYDYDYDYさんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:自分の作品はウンコだった。の返信

人により違いがあるので参考になるかはわかりませんが、私の場合は評価されなかった悔しさは改稿意欲にしかならず、新作を書くエネルギーは思いついたアイデアから発生する感じです。アイデアが発生するまではインプットに務めるわけですが、その際には自分の趣味や好みとは別口で研究のために見る感じにしています。

好きな作品に似てしまうのは、好きな作品しか読んでないからではないですかね?
もっと手当たり次第に色々な作品を読んで、何に似てるか自分でもわからないごった煮状態にしてしまえば、やがてそれが個性になるでしょう。

上記の回答(自分の作品はウンコだった。の返信の返信)

スレ主 DYDYDYDY : 0 投稿日時:

コメントありがとうございます!
僕も考えて見るとやる気はアイデアからでる場合が多かったです。でもそのアイデアさえもうくそに見えてしまうのが悲しいです。いっぱい読むのが正解になると信じて読んでみます!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 自分の作品はウンコだった。

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元記事:自分の作品はウンコだった。の返信

 問題点が具体的に見えていて、どこをどう改稿すればマシになるか分かっているなら"次から直せばいい"だけなのでモチベーションが下がることもないでしょう。だから、直すにしても何に気をつけてどこから手を付ければいいのか見当がつかない状態なんじゃないかなと想像した。こういうときの原因はだいたい2つ。
1.自作を読み返しすぎ。
2.発想の引き出しが不足している。
 まず疑ってみるべきは自分が気にしすぎてるだけじゃないかということ。推敲しようと思って何度も読み返したりしてるとだんだんゲシュタルト崩壊というか、どういう表現や展開が正解だったのか分からなくなってくるので、こういうときは何日か間をあけて読み返すのがいい。そうすると案外「あっ意外と面白いじゃん」ってなったりするから。いや、面白いまでは思えなくても、"わりと読める"くらいの感覚はたいてい得られると思う。
 それでもまだ厳しかったら次に考えるべきはアイデア不足。どこをどう直せばいいか分からないってことはつまり適切な対案が思いつけないということなわけで、本質的にはアイデアの幅が狭いのが原因だと思う。これは自分の頭で考えても答えが出ないので、いったん自作からは離れてなにか適当な小説を読みましょう。適度につまらない作品か、もしくはあまり好きな作風じゃないもののほうがいい。好きすぎる作品は逆に客観的な分析が難しいから。それを読みながら「自分ならこの場面はこういう言い回し/話の流れにするだろうな」とか「この表現や展開は自分が作者なら初めから考慮しなかっただろうな」などと考えてみましょう。執筆中はわりと視野狭窄になっていて"他の可能性"に思い至らなくなりがちですが、いったん他人の小説を経由すると「こんなふうに書くこともできたのか」と気づけたりします。

上記の回答(自分の作品はウンコだった。の返信の返信)

スレ主 DYDYDYDY : 0 投稿日時:

ありがとうございます!
たしかに推敲で何度も読んでました。
時間の間を置いてやるのが客観的に見れますね。ありがとうございます!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 自分の作品はウンコだった。

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元記事:自分の作品はウンコだった。の返信

共感!
その病気には私も絶賛かかっています。

自信があれば治るかと思ってここで相談したけど、
根拠のない自信を得る方法はどうやらないみたい。
審美眼が養われてきた、つまり、成長したと思うしかないようです。

私はそれで執筆意欲がわかず、しばらくインプットばかりして
逃げていました。仕事頑張ったりしてました。
でも、結局、ある日ふいに書きたい!
って気になって、突然ふってきたアイディアをプロットに起こしたり。
それでも、出来たプロットが気に入らず、くそだなって思って
本文を書き出せず、プロットが貯まっていく結果に。

そんなことを繰り返していたら、いま、本文書きたいなって
プロットが書けました。
いま、あーでもないこーでもないってプロットをブラッシュアップしています。

私の場合はこんな感じだったので、執筆意欲はすきだったら
ある日急に降って来る場合もありますよ。

上記の回答(自分の作品はウンコだった。の返信の返信)

スレ主 DYDYDYDY : 0 投稿日時:

ありがとうございます!
これまで俺ちょっとすごいかもって思っていたのでやる気でないんですけど続けて考えれば時間が解決してくれますよね…
おれさまcome backってやつで…

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 自分の作品はウンコだった。

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元記事:自分に確信が欲しいですの返信

まず日本語が来い!!

「あきち困っているんだけどぉ~やっぱ下駄箱みる感じぃ~、

あきちに勝ち目無いっていうかぁ~……

‥‥やっぱアセリは禁物☆プンプンかなぁ~?」

これと同レベルのノリっす。
========================
まず意味不明。

状況を他の人にも理解できるレベルに書けていないっす。

自己満足メンヘラちゃんな痛ポエム並やないかい。電波入りの!

見えない()内を略しすぎ。主語、述語(じゅつご)、目的語を省略しすぎ。
下手すると日本語が得意でない外国人の方が、文法にのっとった、読める文章書きますよ?

上記の回答(自分に確信が欲しいですの返信の返信)

スレ主 DYDYDYDY : 0 投稿日時:

すみません、翻訳機ではあったきがしたのにㅠㅠ
外国人であたりです
自国にはこんなサイトがないんです

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 自分に確信が欲しいです

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元記事:自分に確信が欲しいですの返信

まず日本語が来い!!

「あきち困っているんだけどぉ~やっぱ下駄箱みる感じぃ~、

あきちに勝ち目無いっていうかぁ~……

‥‥やっぱアセリは禁物☆プンプンかなぁ~?」

これと同レベルのノリっす。
========================
まず意味不明。

状況を他の人にも理解できるレベルに書けていないっす。

自己満足メンヘラちゃんな痛ポエム並やないかい。電波入りの!

見えない()内を略しすぎ。主語、述語(じゅつご)、目的語を省略しすぎ。
下手すると日本語が得意でない外国人の方が、文法にのっとった、読める文章書きますよ?

上記の回答(自分に確信が欲しいですの返信の返信)

スレ主 DYDYDYDY : 0 投稿日時:

非表示は漢字を読めなくって青い色だったので悪いものとは考えなかったです!
すみません!キャンセル出来ないとも考えなかったです!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 自分に確信が欲しいです

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元記事:参考作品を読めない謎のメンタルブロック

前回質問した直後に引越しの諸手続きに追われて自分が書き込んだ事を失念しておりました。解答いただいた方にお礼ができずに申し訳ございません。

本日の相談なのですが、初めてライトノベルを書くにあたって、参考として先日誰もが知る代表的なラノベを1冊買ってみました。しかし、どういう訳か心理的に謎のブロックがあり、中々読み進められません。
「読んだら負け」みたいな謎の対抗意識が湧いてきます。イマドキな単語や文体を読み進めていくと「オタクが文豪ぶりやがって」と、全くのブーメランな感想を抱いてしまい、嫌悪感から読むのを止めてしまいます。
人間的に非常に浅はかな状態だとは思いますが、自分では上手く処理できません。
私の場合は極端な例ですが、物書きであれば多少は他者の作品に似たような感情を抱く事も無くはないのではと思い、質問させていただきました。

どうすれば、他人の作品を読めるようになるのでしょうか。

上記の回答(参考作品を読めない謎のメンタルブロックの返信)

投稿者 サタン : 1

勉強と思って読めばいいかと。
偏差値高い大学に入りたくて赤本買ったはいいけど、それを読んだら負けな気がする。
そんな言葉を吐いてる友人がいたら何て言葉を返しますか?

娯楽として、物語を楽しもうとするんでなく、教材として参考書を読んでると思えば良いでしょう。
事実、「誰もが知る代表的なラノベ」はラノベの傾向や特徴としてもってこいの教材です。
・自分が得意だと思ってるジャンル
・一般的に有名な作品
・新人賞やWebならランキング上位作品など
このあたりは、娯楽として楽しむものじゃなくて、教材です。
それらを読んで「面白くない」と感じたなら、それがどうして一般的にウケているのか、どうして自分は楽しめなかったのか深く分析して何度も読み込んだほうが良いと思います。
一般的にウケてる作品を楽しめない感性を持ってるってことは、自分が書く作品は一般的にウケない感性で書いてるってことだから、何が原因なのかちゃんと把握する必要があるでしょ?
たぶん食わず嫌いなだけで読めば楽しめるんだろうと思うけど、もし、ヒット作を読んで「面白くない」と感じたならば、それは問題でしょう。必死に原因を特定すべきです。
その感性チェックとでも言うべき行為が出来るのは、当然ながらヒット作を読んだときだけ。
その機会が目の前にあるのだから、やらない手はないと思う。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 参考作品を読めない謎のメンタルブロック

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投稿日時:

元記事:メインヒロインの許容範囲についての補足

ちょっと補足ですけど。

ちなみにメインヒロインは人間的価値が低い人間をクズと呼びます。
主人公のこともクズと呼びます。
冷静で冷徹でたとえ年上でも自分より劣っていたらクズと呼ぶでしょう。
そして、クズの代わりはたくさんいるから死んでも構わないと言いますが、本当に死んだほうがいいとは思っていないのです。
例えると、まさか本当に死ぬとは思わなかったとか言うヒロインです。

あと、追加しますと、メインヒロインは蘇生に犠牲が必要ということは知らないのです。

これからを加えて、もう一度皆さん、アドバイスをお願いします。

上記の回答(メインヒロインの許容範囲についての補足の返信)

投稿者 のん : 1

 そのヒロイン像ですとイメージ回復は図る必要もなさそうですので、改めてコメントさせて頂きます。

 ヒロインは自分が死んでしまった時に備えて蘇生魔法(みたいなもの)をかけておき、結果としてそれは役に立ったが犠牲者が出た。といった感じでしょうか? アリかナシかで言えばアリですよ。

 しかし、読者様の受けは悪いでしょう。主人公を罵るだけでもヘイトを買いますし、その状態では「間接」だとか「望まず」だとかは些細な差です。ヒロイン=「人殺し」。ヒロイン=「悪」となってしまうでしょう。

 それが一方通行様の望むところでは無いとするのならば、ヒロインをツンデレ化すると言う荒治療もありますが......オススメはしません。いっそ悪を極めさせてしまえば一定層の支持は期待できるのですが、どうでしょう?

 一本筋の通った、ある意味「極めた」とも言えるキャラは、非常に魅力的です。何かしら狂っていて人間味にはかけますがね。その点このヒロインは歪んでていて人間味のあるキャラと言えます。そこを上手く描写できれば、あるいは......。と言った印象です。あとは主人公を外道にするとかですかね。

 ハッキリ言ってしまいますと私はこの様なヒロインが苦手ですので参考にならなかったと思いますが、どうかご容赦ください。

カテゴリー : キャラクター スレッド: メインヒロインの許容範囲についての補足

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投稿日時:

元記事:参考にしている語彙集、語録集

質問です。

小説やラノベを書くときに参考にしている語彙集や語録集(本またはwebどちらでも)またはそういう言葉の一覧表が載っているサイトなどありますか?

もしあれば教えてください。

上記の回答(参考にしている語彙集、語録集の返信)

投稿者 ドラコン : 0

 ドラコンです。

「何の語彙集」かが分からないので、的確な答えではないかもしれませんが、お答えします。

●ネーミング関係

『和の幻想ネーミング辞典』(新紀元社)
 このサイトの「創作資料」コーナーに書評を投稿したので、ご参照のこと。「ネーミング辞典」だが、「古風な語彙」を知るには役立つ一冊。
https://www.raitonoveru.jp/siryou/wanogennsou.html

『幻想ネーミング辞典』(新紀元社)
 私が書評を投稿したものではないが、これも「創作資料」コーナーに書評あり。
https://www.raitonoveru.jp/siryou/gennsoune.html

 ウェブサイト「みんなで作るネーミング辞典」
 https://naming-dic.com/

●時代劇関係

『武士語でござる』(八幡和郎、ベストセラーズ)
 武士語が、使用場面別に辞書形式で並んでいる本。パラパラと目を通すだけでも概要は把握できる。小説等創作物の時代劇世界や武人キャラのセリフ回しの参考にもなる一冊。現代語を武士語に訳す章があったが、武士語も結構理解できる、が正直な印象。

『The 武士語』(山本博文監修、もんじろう運営委員会編、中経の文庫)
 基本的に上記『武士語の世界』との類似本。ただし、使用場面ごとではなく、五十音順に並んでいる。

 ウェブサイト「もんじろう」
 上記、『The 武士語』の基になったサイト。武士語以外もあり。
http://monjiro.net/?PHPSESSID=9im9rj28uacbavngdabhq30s10

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 参考にしている語彙集、語録集

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