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三文山而さんの返信一覧。最新の投稿順9ページ目

元記事:温度差

こんばんは。
一ヶ月も書けないで居ます。新入部員との温度差を埋める事を考えてもなかなか書けません。駅伝のアニメも始まり参考になるかと思い見てますが私の想像とは違う感じです。諦めて普通に書くのもネタも少なく困ってきてます。何か助言をお願いします。

上記の回答(温度差の返信)

投稿者 三文山而 : 0 投稿日時:

 色々と情報が欲しい感じが……。
 書けないことと新入部員との温度差がどういった形で繋がるのか。駅伝のアニメに何を期待し、どうして見込みが外れたのか。

 私が大学の文芸部で活動していた時は毎週活動場所は確保しているけど五人も人が集まらないような感じで、全くやることが無くて解散するのも寂しいので自分が毎週執筆に挑戦していました。
 ワードでA4一枚か二枚の一発ネタ超短掌編だったり「もっと長い作品の冒頭やワンシーンみたいだ」と言われたりもしましたが。もし今書いたらSCPの報告書みたいなのを提出して文句を言われていたかもしれません。

 というわけで、もし「部」というのが文芸部の部活やサークルの場合ですが、書けないことについてはとりあえず思い付きの一発ネタでも長編の一場面だけでも良いから自分の中のハードルを下げた状態で(「800字超えればとりあえず良し」とか)出してみて、その分だけで評価できるポイントはあるか、この形で表現などを向上させるとしたらどういったところを変えれば良いかなど批評を貰ってみたら、というのを提案してみます。
 あとは部活でやることが無い、という感じなのでしたら小説を書く以外ではいっそ頭の体操になりそうなカードゲームやボードゲームなどを持ち込んで部員を誘ってみたり、趣味や流行りの物の話で雑談してしまったり、とか?

カテゴリー : ストーリー スレッド: 温度差

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元記事:温度差

こんばんは。
一ヶ月も書けないで居ます。新入部員との温度差を埋める事を考えてもなかなか書けません。駅伝のアニメも始まり参考になるかと思い見てますが私の想像とは違う感じです。諦めて普通に書くのもネタも少なく困ってきてます。何か助言をお願いします。

上記の回答(温度差の返信)

投稿者 三文山而 : 0 投稿日時:

 「新入部員との温度差」とは作品の内容の話ですかね?(そういえば過去にそのような相談をされてましたね……。)

 かつてアレクサンドロスの指揮する軍隊やモンゴル帝国の騎兵たちは手強い相手に出くわした時すたこらと逃げて姿をくらましました。そして側面や背後、その他敵の弱点となる部分を見つけ出して撃破したのです。彼らはそうやって世界を征服しました。

 要するに、書きあぐねているところは一旦置いといて他の部分を書き上げてしまいましょう。あるいはプロットを見直してみたりとか他のことをやりながらインスピレーションが下りてくるのを待ちましょう。

 あとはネタが少ないということですから内容が近そうなものだけでなく単純に評判が良かったり面白そうなものを気晴らしも兼ねて色々見るのが良いかと思います。
 優れたエンターテインメント作品を色々見ていればそのうちに全然関係ないと思っていたアニメのワンシーンがきっかけで良いアイディアが浮かぶかもしれません。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 温度差

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元記事:キャッチフレーズの作り方と、「僕の異世界冒険記」二部作のテーマとは?の返信の返信

この度はご返信ありがとうございます。
なるほど、キャッチフレーズってそうやって作るのですね!参考にさせて頂きます。

それと僕から、二言三言意見を述べさせて頂きます。

僕は『作品のテーマを決めて欲しい』と書いたのではなく、『作品のテーマについて意見が欲しい』と書いたつもりだったのですが、どうも伝わらなかったようで申し訳ございません。

三文山而さんのいうテーマとは、いわゆるシリーズの中で一貫した「読後感」や「雰囲気」のようなものではないでしょうか?

確かにそういうものはむちゃくちゃ大事です。
(僕だって読者を置いてけ堀にしてしまってますし、正直悩んでいます)
でも残念ながら、僕はそういうことをお尋ねしているわけではありません(・_・;)

以上を前提に、出来るだけ分かりやすくもう一度質問しますね。
『僕の作品を一言で言うと何でしょうか?』

上記の回答(キャッチフレーズの作り方と、「僕の異世界冒険記」二部作のテーマとは?の返信の返信の返信)

投稿者 三文山而 : 1 投稿日時:

 同じことを訊いちゃっていませんか……?
 作者が自作品のテーマを他人に訊いてしまったらそれは読まずに答えることができませんから“この作品のテーマはこういうことだったんだろうなあ”という「読後感」や「雰囲気」の一部としてのテーマを確認することになりますし。
ましてや「僕の作品のテーマって何だろう?」『僕の作品を一言で言うと何でしょうか?』という訊き方で何をどうしたいのか説明してくれなければそれは『作品のテーマを決めて欲しい』であって『テーマについて意見が欲しい』とは思われないでしょう。それで「何故そんなことを他者に訊くことに?」と思いましたし齟齬が生じてうまく伝わらない感じになったのでは。

訊き直されたのでせっかくだから更新されている分を一通り見てみましたが貴方の作品で書かれているのは「差別」よりもその後の「再スタート」ではないでしょうか。
異世界でも役立ちそうな武術等を身に着け、苦しかった過去から離れて別世界へ行き、過去に傷のある主人公とヒロインが出会って初対面から新しい人間関係を築き上げていくという……「異世界転移」の要素と相まってそちらがメインという印象を受けました。
それで「主人公に偏見のないヒロイン」と「ヒロインの生い立ちを知らない主人公」を出会わせて「再スタートしてみたけど、どう? 上手くやれそう?」「辛かったのは世界や周りの人のせいで、違う奴とは楽しく暮らせるのかい」「それとも悪かったのは障害や生い立ちやお前の能力や精神的な欠点のせいで、結局どこの誰相手でもどうしようもないし仕方なかったのかい?」と試している作品だったのでは?

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: キャッチフレーズの作り方と、「僕の異世界冒険記」二部作のテーマとは?

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元記事:女キャラクターの体型

キャラクターの体型について決めかねています。体型としてはストレート/ウェーブ/ナチュラルがあるかと思いますが、髪や目の形や色でキャラクターの性格にイメージがあるように、またクレッチマーが体型によって人を分類したように、キャラクターの体型及びそれに似合う衣服などにもイメージがあるのでしょうか。

上記の回答(女キャラクターの体型の返信)

投稿者 三文山而 : 0 投稿日時:

 創作においては逆にキャラクターの性格・職業・能力と外見が全く一致しないというのも選択肢になるのではないでしょうか。他の要素との組み合わせで魅力的になるならば、そのキャラのステータス的に「らしくない」服装や体型が「一番その人らしい」ものにもなり得るかと思います。

 あと、個人的な趣味としては「身長」の要素もバラけさせていただきたいところです。身長150センチに届かないけど、古い和製英語で表現するなら「トランジスタグラマー」みたいな女性とか、身長175センチ以上のモデル体型の美女とか登場してくると場面をイメージした時の絵面が面白くなると思うんです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 女キャラクターの体型

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元記事:タイトルの印象を教えてください

小説とは直接関係ありませんが、タイトルの書き方に関する質問です。
「幸せのちから」という映画がありますが、仮に以下のようなタイトルだったら、どんな印象を受けるか教えてください。
①幸せの力
②幸せのちから
③幸せのチカラ
④幸せのCHIKARA

上記の回答(タイトルの印象を教えてくださいの返信)

投稿者 あまくさ : 1

初っ端の大野さんのコメントが秀逸すぎて回答しにくくなってしまいましたが、せっかくなので私からは少し説明的に書いてみます。

①幸せの力

ストレートにケレンがなくて良いのかもしれませんが、正直タイトルとしてはつまらなく感じます。

そこで②~④は力に少し変化をつけようとしています。

②幸せのちから

この映画知りませんでしたが、検索してみたところ原題は『The Pursuit of Happyness』。Happynessは正しい綴りではなく、託児所の落書きにあったスペルミスだとか。そこがミソなのかなと思いましたが、『幸せのちから』ではひねりが平凡で、原題よりタイトルのセンスとしては劣る気がします。

③幸せのチカラ

強いて言えばこれが一番好きですかね。字面でカタカナが目立っているのが、ややバランスよく感じます。
しかし、大野さんの「健康食品かな?」というコメントに脱帽しました。大豆のチカラとかありましたね。

④幸せのCHIKARA

よく言えば一番スタイリッシュ。しかし、気取りすぎてかえってダサい可能性も。それと、パッと見て何のことか分からないのも微妙。

カテゴリー : その他 スレッド: タイトルの印象を教えてください

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投稿日時:

元記事:創作してぶつかる悩み

こんにちは、初めて相談いたします。
私は先日、創作小説を通信販売しました。初めての本だからなのか、人の評価が気になって仕方ないです。名前も知られていないので当然ですが、作品への評価がないことから、いまでは他の方へ妬みすら抱いてしまうようになりました。
マイナス点であれ言ってくれるのなら知りたいと思います。けど、なんの反応もない状況に、少しずつSNSからも離れるようになりました。
「自分が書きたいんだから書く」を心に持ち続けるには、どのような考えでいればいいのでしょうか。(二次創作はwebに上げております。それに関しては評価がなくても気にはなりません。自分が読みたい話を書きたい。としっかり思えています。なぜ二次と同じように一次ができないのか…)
それでも気になるとSNSを覗いてしまう日もあります。負のループとでも言うのでしょうか。気持ちを切らさず、いま書いている作品だけでも完成させたいです。
もうひとつ質問があります。
状況するには、小説を読んで学ぶことがよいとは思うのですが、無意識に真似てしまわないか不安です。友人は、先生方の作品は真似するとかいう次元にない。と言ってました。けど絵でも、目の描き方や画風が似ていると言われているのを見ました。小説の場合は、それが表現方法や言い回しに当たると思います。語尾や表現は単調にならないよう気をつけて書いています。何度も考え直していくうちに、頭の隅にあるそれらを取り入れてしまうのではないかと思うと怖いです。なので小説はほとんど読んでいません。
これらがあって、自分の力不足から、上で述べたように評価がもらえないことに繋がっていくんだろうなと感じてはいます。
きっと私が悩んでいることは、創作している人がぶつかる壁だと思いますが、みなさんはこれらをどうやって乗り越えていったのでしょうか。

上記の回答(創作してぶつかる悩みの返信)

投稿者 t : 1

こんにちは。
売れない商品を売ってくるのが営業の仕事……という冗談はさておき。
創作小説を通信販売についてはよく分かりません。単純に知名度がないだけかもしれませんし、まずは知ってもらって、気付いてもらうところから始めないといけないのが、苦しいところですね。

「自分が書きたいんだから書く」の心は持ってないです、昔はありましたけど。
シンプルに自分は将来何部売りたいかですね。
できないという言い訳は聞き飽きました、迷ったら周りの意見よりも、自分の直感を信じて必要なことを必要な量やるだけです。
現実は苦しいですよ、続ける理由なんてまるでないくらいひどいもんです。でも、できると信じて、そのために必要なことを独学でやり続ける。
今この瞬間にいるのは、すべては自分が決めて選んだことです。

例えば。
好きなこと、得意なこと、お金になることの3つの円が重なる範囲が大きいほど、成功する確率も高くなります。
もし書くのが好きな人だったら振り返らずに書き続ければいいです、でも書いているだけでは絶対に手の届かない領域があります、そこを新人賞の評価シートを、通信教育のように使っていくと成長速度に雲泥の差がつきます。
プロットを書くのが好きなら本文を書かずにプロットをたくさん作ればいいです、何をどう考えようが思考は文字で繋がっているので、プロットが上手くなれば文章力も自然と向上していきます。他にもいろいろな上達方法があります。
ここで必要なことは、
自分は何をしている時が没頭できて、時間が消えたような感覚で夢中になれるか。
それには自分自身について知っていないといけません。
ただ毎日書いて、今日は楽しかった、つまらなかった、では足りないということです。
周りと自分が違っていてもそこに優劣はありません。
君にはできないと言われることもあるでしょう、それは彼ら(周り)の選択です、一生言わせておけばいい。
自分の行きたい目的地に、自分のペースで進めばいいのです。

小説を読んで学ぶ、あなたが考えている通りのことが起きます。
家を作るにはまず基礎が必要です。
プロットを書くにしても何作か完結させてないと、そもそもイメージとして掴めません。私は1冊の本を読みこんで、プロの文章を真似することを推奨しています。当然、文章は似てしまいます。
一度細胞に取り込んだプロの文章を忘れて、自分の文章として書けるようになるには、たくさんの時間と経験が必要です。それには、まったく書けなくなったという出来事も、何回も乗り越えていくことになります。
普通の人はそこまで求めていませんし、やらないでしょう。
だから趣味としてやっていくならプロの文章の真似ができていれば、文章が相当上手いねと褒められますし気持ちよくなれる、現実はそれで十分なのです。
本を読んで、文章やストーリーのパターンを真似するのが簡単ですが、それがプロで通用するかは別ですが、これはあえて言う必要がないことに分類されます。

小説は読みたくないなら読まなくてもいいと思います。
私はずっとこう思っていますよ、面白い小説に求められる文章が書けるのなら本を読まなくてもいい。でも現実問題としてここは難しいところ、最初のきっかけがないと文章について考えることができませんから。
プロの文章を読むのが苦手なら、アマの文章を読んで考えればいいのでは? 
もちろん、あくまでも自分のペース楽しむこと、ですかね。
楽しくないと長く続きませんから。
好きなこと得意なことが分かれば、自分が夢中になって楽しみながら、努力せずにどんどん上達できる方法が分かってきます。
それを続けていけば自信は自然とついてくると思います。

何かのお役に立てば幸いです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 創作してぶつかる悩み

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投稿日時:

元記事:ポケモンの作劇法

 ゲーム「ポケットモンスター」のストーリーは、最強のポケモントレーナーを目指す少年少女がいつの間にやら悪の組織の陰謀に巻き込まれてしまい、結果として世界を救うというちょっとしたおつかいが大冒険になるパターンですが、これはドラクエ型のはじめから悪を倒すべく旅に出るものと、どう異なる効果を生むのでしょうか。
 これらのストーリーパターンを用いるうえで心得ておくべき点といったものをご教授いただけないでしょうか。

上記の回答(ポケモンの作劇法の返信)

投稿者 サタン : 2

基本的には変わらないけど、大きく違う点は「目的」の捉え方。
勇者が魔王を倒しに行く話だと最初から最後まで「魔王を倒して世界を救う」というのが目的。
一方、旅の途中でトラブルに巻き込まれて~という場合は、そのつど目的が変更・更新されていく。
主人公の目的は「旅(強くなる旅とか適当に)」その中で「困ってる少女と出会う」という展開になると目的が「少女の問題を解決する」に変化する。
そして「少女が誘拐されて」となると「少女をたすける」に更新される。
「少女は古代遺跡のうんたらかんたらで悪の秘密結社が~」となると、「少女をたすけるため秘密結社を壊滅させる」に更新。
「秘密結社は少女を諦めて古代遺跡を暴走させ~」となると「古代遺跡を止めて世界を救うことになる」と最終的な目的に到達する。

最初から大目的を掲げて邁進するか、目的を更新しつつ最終的に世界を救うことになるか、という違い。
心得というほどでもないけど、説明した通り目的が変更・更新されていくので「どの時点で目的が変わったか?」が読者に正しく伝わらないと「こいつら何してんの?」状態になってしまう。「少女は助けたやん。さっさと帰れや。アホかコイツ」みたいな。
だから目的の更新はわかりやすく「少女が誘拐された」とか、「ならそれを助けに行く以外にないよな」的なわかりやすいものが好ましいと思う。
でなけりゃ「目的」ごとに一区切りを作ってそれぞれを一つの話にまとめてしまうのが良いと思う。

まあ、巻き込まれるタイプの話だから、主人公を選ばないのはメリットじゃないかなと思う。
大人でも少年でも成立するし、内向的な性格でも「巻き込まれた」のだから「子供が一人で魔王城に突入するわけないじゃん」的なツッコミもない。
例えばサトシがジムで「伝説のポケモンが~」って話を聞いたら、まあ見に行こうぜくらいはあるかもしれんけど、積極的に介入しようとはしない。
けど、「巻き込まれた」のならこの時点で既に介入しているわけだから、主人公を選ばず物語が成立する。
あと、物語を量産できるのもメリットかな。
魔王を倒す大目的があると、魔王を倒した以降は話が閉じちゃうので、どうあってもそこで終わり。そこからの続刊は外伝とか別主人公とかになっちゃう。
でも、巻き込まれるタイプは巻き込まれただけなので「古代兵器が~」で世界を救う、次は「海底神殿で海の姫が~」で海の蒸発を防いで世界を救うでもいい。
「旅をしています」という体が守られれば、適当なテーマをぶっこむだけで適当な話が出力できる。

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: ポケモンの作劇法

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