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元記事:どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますか

私は三人称多視点のストーリーを書きたいのですが、混乱してしまってどうやって書けばいいのかわかりません。コツとかあるのでしょうか?

上記の回答(どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますかの返信)

投稿者 杜 値 : 0 投稿日時:

はじめまして。
「三人称」「多視点」は矛盾した概念です。
三人称は神の視点で語られるため多視点にはなり得ません。逆に多視点は一人称語りが複数ある状態です。

あくまで推測ですが、基本は三人称だけれど、複数の人物の一人称が混在している状態……でよろしいでしょうか?

その場合、地の文章はナレーションとしての三人称語りを意識して、登場人物たちの心情などは行動で表現したり、台詞で喋らせれば良いかと思います。

太郎は怒りに満ちた足取りで歩みを進めていく。
「こんなはずではなかった!」
その怒気に満ちた声に、彼に付き従う次郎は身をすくめた。

あとは、書いて読み返した際に、一人称になってしまっていないか見返すことでしょうか。
ナレーターの気持ちで読み、違和感がなければ問題ないはずです。

最近は三人称語りに一人称が混ざるような手法もあるため、上手く書かれていれば問題ないと思いますが、まずは練習として純粋な三人称で書いてみられてはいかがでしょう?
拙い説明ですが、参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますか

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元記事:キャラクターの動かし方

どのキャラクターに、どういう順番で、どういうセリフを言わせていいのかわかりません(キャラやストーリーの作り方はいろんなサイトに載ってるのでなんとなくわかりましたが)。

たとえば鬼退治が目標で主人公の桃太郎、犬、キジ、猿、敵役の鬼など登場人物が複数いる場合、どうやって会話をさせれば正解かわかりません。セオリーとかあるのでしょうか?狂言回しは誰が担当すればいいのでしょうか?プロはどのように作ってるのでしょうか?あなたの作り方でもいいので教えてください

上記の回答(キャラクターの動かし方の返信)

投稿者 杜 値 : 0 投稿日時:

はじまして。
複数の人物に会話をさせる際、誰が話しているか分らなくなることがあります。
語尾に「ワン」「ウキー」などつけたところで、混乱することは避けられません。

あくまで個人的な意見ですが、複数が存在する場面でも、基本的には1対1の会話をメインにすべきかと思います。

語り手を桃太郎、聞き手を犬として、他の2匹については簡単な合いの手程度に留めることで混乱を防げます。
猿に語らせたければ、一度シーンを挟んだ後に語り手を猿、聞き手を犬に切り替え、同様に1対1をメインに進めて行けば良いでしょう。

これは、教室での話し合いで挙手をしてから発言することで上手く「進行」できるように、物語においても順序立てて会話を進めていく方法かと思います。

さらに1対1つの「集団」という描き方もできます。
この場合は集団を一つの聞き手として扱います。

「みんな静かにしてろ」
桃太郎が3匹をたしなめたが、特に猿は聞く耳を持たなかった。
「偉そうにするなよ、桃太郎」
「ちょっと、よしなさいよ」と雉。
「騒いだら鬼に見つかるだろ、静かにしろって」
「おい、それくらいにしとけ」
犬が猿を睨みつけたが、猿は聞く耳を持とうとしない。
「なんだよ、いい子ぶりやがって」

上手く例えられているか分かりませんが、静かにさせようとする桃太郎と、お供の3匹という集団で1対1の形にできていれば成功だと思います。
ただ、込み入った話には向かないですし、多用すべきではないというのが個人的な意見です。

これは個人的な意見なので、別の意見もあるかと思います。
そういう方は他の意見も聞かせていただきたいと思います。
拙い説明ですが、役に立てていただければ幸いです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの動かし方

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元記事:どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますか

私は三人称多視点のストーリーを書きたいのですが、混乱してしまってどうやって書けばいいのかわかりません。コツとかあるのでしょうか?

上記の回答(どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますかの返信)

投稿者 杜 値 : 2 投稿日時:

久しぶりに見たところ、要領を得ない、間違った説明がなされていたので、補足と訂正です。
「視点」は、一人で一つだけ持っているものです。
二重人格者は一人で2つの視点を持ち得ますし、特殊な宇宙人で頭が3つあり、それぞれが独立して思考するのであれば3つの視点が、こういう特殊なものを除いて、視点は一人一つと言えます。
「人称」とは、一人称、二人称、三人称とあり、英語ではI(we)、you、he・she・it(they)と分かりやすく分けられますよね。
この組み合わせで物語は書かれます。

一人称は「私」の時点で語られます。
基本は私の一視点です。
一人称語り手が入れ替わる場合、一人称・多視点となります。

さて、問題は三人称です。
一視点・神視点・多視点と分けた方がいましたが、これは間違いです。
「三人称は神視点」、これは登場人物ではない語り手が物語とは別に存在し、登場人物の周辺を語るということです。
映画やドラマのカメラと例えても良いかと思います。
一人にカメラが寄り添った場合は彼が言うところの「三人称・一視点」、誰にも寄り添わずに俯瞰して描くのが「三人称・神視点」、複数の人物にカメラが切り替わるのが「三人称・多視点」……ということなのかもしれませんが、全ては神でありカメラマンである三人称の視点による語りです。

例えば一人称の場合。
「その死体を見つけた時、私の心臓は早鐘のように私の心を響かせた。」
自分のことなので、自分の心情について語ることが可能です。
三人称の場合。
「彼はその死体を見つけると、その心臓は早鐘のように打ち鳴らされた。」
以上のように語られる本人を客観視したような表現になります。
多くの方が映画に例えたのはこのためです。ちなみに、映画では一人称を装って心の描写などを差し込んでいたとしても、基本的には三人称側の作品です。

ところでこのような描写も見受けられます。
「その死体を見つけたとき、心臓は早鐘のように打ち鳴らされた。
『マジかよ……』
頭の中で混乱と恐怖が入り混じる。」
このように内面に踏み込み、人称を伏せられると、一人称なのか三人称なのか曖昧になりがちです。
区別する方法としては、「三人称の神視点・カメラマンは登場人物の心を読めない」ことがポイントです。
一人称では、私は私の内面を知り得るので、私の心を説明できます(正しいとは限りませんが)。
三人称では、登場人物の内面を知るためには、台詞にしたり、「悲しい、と◯◯は思った」と客観的に描かれる必要があります。このような直接的な表現は安っぽい三人称になりがちで、本来三人称は読み手の想像力の余地を残しつつ、作者の伝えたいことを間接的に伝えるところに醍醐味があるかと思います。

最後に、説明のために一人の方の説明を引用しましたが、個人攻撃をしたいわけではありません。
ただ、誤った説明で混乱を招くようなことをしたくなかったため、追記をした次第です。

カテゴリー : ストーリー スレッド: どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますか

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元記事:どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますか

私は三人称多視点のストーリーを書きたいのですが、混乱してしまってどうやって書けばいいのかわかりません。コツとかあるのでしょうか?

上記の回答(どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますかの返信)

投稿者 杜 値 : 0 投稿日時:

これで最後にしたいと思います。

私は最初のコメントできちんと質問者の質問に回答したつもりです。
それが伝わらなかったのであれば申し訳ないと思います。

一つ目の私のコメントに噛み付いてきた方がおり、話がややこしくなってしまったので補足したのですが、さらに噛みつかれるとは。
なにより、質問の内容が分かりにくいと文句をつけた方々にあれこれ言われたくないものです。
自分たちの最初の文章を読み返して出直して下さい。

さて。
「神視点」は主観を持たない語り手が客観的に登場人物を描写する形式です。
そのため、登場人物の感情を描写することも可能です。
ただ、この方法だと人称のズレが起きやすく、最初の質問の回答としてベストではないため簡単に説明したに過ぎません。
基本的には一人称で書いているか、三人称で書いているか意識することが重要かと思います。
先に書いた通り、一人称は自分の目で見たように語られるもの、三人称は神視点で客観的に語られるもの。
質問者様はそこから練習すれば良いと思います。
書きやすい方法は人それぞれなので、慣れなければ無理をする必要はないと思いますよ。

最後に。
私は持論を展開したいわけではありません。
むしろどこから持ってきたのか分からない持論を持ってきたのはお二方です。
私は他の質問は見ていませんが、よそでも迷惑をかけているのでは?
まずは自分の知識が正しいかどうか、きちんと精査なさって下さいね。
ちなみに、二人称小説や一人称複数視点といった変わった作品もあるようです。
そういうものにも目を通されてはいかがでしょう。
勉強になりますよ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: どうやったら三人称多視点のストーリーが書けるようになりますか

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元記事:勧善懲悪の悪について

前回の相談では、多くの先輩方から沢山の意見を頂きました。
ご回答いただいた皆様、誠にありがとうございました。

本日の相談なのですが、『勧善懲悪』のストーリーで登場させるべく悪役の人物像の助言を頂きたいです。

自身の当面の目標である、「小説を完結させること」。
これを成し遂げるために、簡単な造りであるとサタン様から紹介された 、『勧善懲悪』を元にしたストーリーを作ろうとただいま思索しております。

その中で重要となってくる(?)悪役の人間性に頭を悩まされています。理想は「小悪」なのですが、いいなと思える要素が足りないように思っています。
どのようなキャラクター性が適しているのか、あまりパッとせずにいます。小悪に適しているキャラクター性について、助言を頂きたいです。

「自分の頭で考えろ!」と思われるかもしれませんが、慈悲のお心で教えていただけると嬉しいです。

上記の回答(勧善懲悪の悪についての返信)

投稿者 杜 値 : 1 投稿日時:

人それぞれに「正義」があり、相反する概念が「悪」です。
かつどんさんにとって何が悪かという質問は、何が正義なのかという質問に置き換えられます。
かつどんさんが大切にしているものをいくつか上げてみて下さい。
そして、それらを脅かす「悪」とは一体なんでしょう?
権力、金銭、暴力、なんでも結構です。
それらを分かりやすく人物に置き換えれば、「勧善懲悪物」の悪役になります。

まずは、かつどんさんの書きたい正義を考えてみるところから始めてみては?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 勧善懲悪の悪について

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元記事:【雑談的質問】初めて長編を書いたときどうなりましたか?

【雑談的質問】
初めて長編を書いてる初心者なのですが
・10万文字から20万文字弱の長編を書こうとしてプロットだけで4万文字になって、ボリューム合ってるのか不安で仕方ない
 ┗思いついたシーンや掛け合いもメモついでに書いているのでそのせいもありそう
・自分の書いたプロットで泣いた
 ┗キャラに感情移入し過ぎて職場で思い出し泣き?して必死に顔を隠した
って状態になりました

前述の通り長編を書くのは初めてなので、ふと疑問に思ったのですが、皆さんが初めて長編を書いたときってどんな感じになりましたか?
すいません、単純に私の好奇心というか興味です。
【雑談的質問】ってことで、どうか気楽に皆さんの「あるある」「ねーよ」を投下してくださったら幸いです。

上記の回答(【雑談的質問】初めて長編を書いたときどうなりましたか?の返信)

投稿者 ヘキサ : 1

・10万文字から20万文字弱の長編を書こうとしてプロットだけで4万文字になって、ボリューム合ってるのか不安で仕方ない

適当に書いていたら16万字くらいになりました。プロットは書いている内容次第なので何とも言えませんが、4万字と言われると予定オーバーする可能性は充分にあるかもなー、とは思います。でも、別に公募予定でなければ長さなんて気にしなくていいですから。逆に新人賞狙いなら単行本一冊、10~12万字とかに収める必要がありますが、字数調整も経験が必要だと思うので、気にしないでどうぞとしか。

でも、正直盛り込みすぎの巨大長編はおすすめしません。物語の完成度、破綻の回避などによほどの自信がなければ、超大作にしすぎるのはどうかな……という気がしています。でも、オーバーしても単行本2~3冊くらいなら許容範囲では。上下巻とか三部作とか、そのくらいならわりとよくある話ですし。逆に1冊におさめるほうが技量がいると思う……。

・自分の書いたプロットで泣いた

辛くなってあまり推敲できなかったことはあります。仲間内で険悪になるシーンでしたので、わざわざその一件が解決するまで一気に連続投稿したくらいの豆腐メンタルです。

何はともあれ、楽しく執筆できているのならそれが何よりだと思いますよ。

カテゴリー : その他 スレッド: 【雑談的質問】初めて長編を書いたときどうなりましたか?

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投稿日時:

元記事:「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?

・死神と対になる存在の名称
自分は、主人公が死神と契約するタイプのお話を描きたいなあと思っています。
物語の舞台は人間界が中心で、その人間界の上と下に冥界と天界がそれぞれ隣り合わせに存在するといった設定です。

主人公が契約するメインヒロインの女の子は、冥界出身の「死神」という設定で、死神とは冥界で強い力を持つ者だけが名乗ることを許され、君主制の冥界では爵位をもつという設定です。(君主制は天界も同じ)

その下に一般程度の力をもつ「悪魔」という普通の冥界の住人(=いうなれば平民?)が存在する……といった感じで、敵は天界の住人ということにしたいです。

ただ、ここからが本題なのですが、冥界のメインヒロインである「死神」と主人公が戦うことになる天界の敵勢力のしっくりくる名称が思い浮かびません。

天界の勢力は最初「天使」かなーと思ってんですが、どちらかというと「死神」の敵っていうより「悪魔」の敵ってイメージです。
だから「天使」の上に「神」という存在がいるって設定にして、神の使いである天使と戦う、って感じにしようかなと思ってたんですが、死神と神って対比はなんか名前的にしっくりきません(死神は神のなかの一種というイメージがあって、対比という感じではない)

また、ラノベ的に「天使」やら「神」が敵と言われて、読者はこいつら倒そう! って盛り上がれるかと言われるとそれもまた微妙な感じもします。(天使や神は正しいもののイメージがあるため。)

「死神」と対になる敵の名称でいい物は何かないでしょうか。それとも、このままでも別にいいんじゃね、って思われればそれでも構いません。だれか忌憚のない意見を頂けないでしょうか。

上記の回答(「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?の返信)

投稿者 雨オカマ : 1

 すでに似たことは言われていますが、「ヴァルキリープロファイル」というゲームがあって、いわば主人公が死神のようなことをしているのですが(戦乙女なので違うし、本人も否定はしてますが)、そこでの敵役は「グール」「不死者」「ネクロマンサー」です。戦乙女はビジュアルイメージとしてはむしろ天使寄りの存在ですし、死者を送る世界も天界ではあるますけども。この場合、「不当に生きながらえる」VS「正しく死なせる」という関係になりますね。ゲームでは実は不死者は「魂の不法所有」みたいな扱いで、神とか浄化とかは若干大義名分めいたところはあった思いますが、たしか。
 ただ天使でもいいと思います。少年ジャンプ連載のブリーチは多分天使と死神のイメージだったと思います、詳しくはないですが。天使も「天からの使い」という言い方なら、ほぼ「死ぬときに迎えに来た存在」という意味になりやすいですし、それも率直に言えば「死神」のような振る舞いをしているわけですね。この場合、「魂の救済ないし支配の仕方の対立」になるんじゃないでしょうか、魂の取り合い。
 多数の支配者のいる冥界に対して、独裁体制の天界では存在の本質は同じでも「神」とは名乗れないから「天使」っていうのはどうでしょうかね。天界とは言うけど、じつは「冥界」の一種だし、「天使」とは言うけど、要するにやってることは「死神」っていう、実は名とイメージのちがいしかないってことで。何かきれいごとを言ってるほうが悪役っぽいというのもありますし。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?

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投稿日時:

元記事:小説では主人公の精神的な成長を必ず描かなくてはなりませんか?

質問させてください。
小説の書き方講座などで映画などを例に挙げて主人公は最初とラストで精神的に成長していなければならないと書かれているのを見かけたことがあります。
でも漫画などではドラゴンボールやトリコなどのように、精神的な成長はさほどなく肉体的な戦闘力の成長に重きを置いた作品も結構あります。
主に少年漫画のバトルものですね。小説だとその作風ではWEBや新人賞などで受け入れてもらえないのでしょうか?

上記の回答(小説では主人公の精神的な成長を必ず描かなくてはなりませんか?の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

主人公よくやった! っていう共感ですね。
でも、主人公は読み手本人ではありません。
ラノベでは読み手が主人公に共感しながら読むことになっていますが、それはむしろなろう系に近いですよね。
それでも、主人公が精神体に成長した結果、主人公が異なる可能性、しかもプラスの可能性を選ぶという分かりやすいオチになるので、普通の話なら精神的に成長させますかね。

これは、逆に主人公が精神的に卑屈になるオチと比較したら分かります。
もう俺は乞食で生きていくから、戦うことはしない、なんてオチなら、読み手は主人公なにやってんだ、というガッカリした気持ちになるでしょう。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 小説では主人公の精神的な成長を必ず描かなくてはなりませんか?

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