元記事:登場人物を一度に二人以上出してもいいのかの返信
一度に出すのではなくて、徐々に増やせば良いと思います。
一気にばらばらと出て来て名乗られても、普通は覚えられません。
上記の回答(登場人物を一度に二人以上出してもいいのかの返信の返信)
スレ主 tkg : 0 投稿日時:
迷える狼さん、ありがとうございます。
確かに混乱するかもしれませんね。
順番に出す案も考えてみます。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 登場人物を一度に二人以上出してもいいのか
この書き込みに返信する >>一度に出すのではなくて、徐々に増やせば良いと思います。
一気にばらばらと出て来て名乗られても、普通は覚えられません。
スレ主 tkg : 0 投稿日時:
迷える狼さん、ありがとうございます。
確かに混乱するかもしれませんね。
順番に出す案も考えてみます。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 登場人物を一度に二人以上出してもいいのか
この書き込みに返信する >>3人くらいなら名前が似ていなければ問題なさそうですね。
作者のクセなのか結構似通った名前使う人いるんですよね。主要メンバー内に同じ頭文字で同じ字数の名前とか。そうなると例え2人でも私はこんがらがりますね。
ちなみによく例題で挙がる転スラですが、私はリムルとミリムが出てくるともう分からなくなります。かと言って禁書シリーズのようにどう読むのか分からない名前も逆に覚えられませんが。
まぁ要するに読者が混乱する要素は人数だけではないって事が言いたいわけです。
スレ主 tkg : 0 投稿日時:
通りすがりさん、ありがとうございます。
名前も似通わないようにしないといけませんね。
一応字数や名前の響きは被らないようにしていますが、舞台が異世界なのでカタカナ名に片寄ってしまいます。
今はまだ序盤の構想なのでキャラ数は少ないですが、増えてくると難しいですね。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 登場人物を一度に二人以上出してもいいのか
この書き込みに返信する >>名有りのキャラを、一度に二人以上登場させてもいいのでしょうか?
私は今異世界転移ものの小説を書いているのですが、その冒頭で、主人公が二人のキャラクター
に起こされるところから始まります。
二人は付近の村の幼なじみで、いつも一緒に行動している設定です。
なので出来れば同時に登場させたいと思っているのですが、読者からすると負担にならないでしょうか?
投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:
横やり気味で失礼しますが、サタンさんへの返信から。
>その場合だと、最初に入ってくる描写は見知らぬ二人の外見描写です。
>二人もいっぺんに外見の説明があると、読者は覚えづらいかな? と危惧しています。
そもそも、一つの場面で何もかも覚えてもらう必要はありません。
二人の会話でもいいし、どちらか一人の容姿や仕草でもいいし、取りあえず、何か一つ印象に残りやすそうな部分にフォーカスしてサラッと描写します。伝えたいことの全体は、その後の流れの中でだんだん分かっていくように書けば大丈夫。
二人の関係性にしても、地の文で説明するのは三人称の場合でも良策ではありません。感覚的に何となく分かる程度で良いから、描写(仕草や会話、主人公への態度と、それによって引き起こされる感情など)によって印象的に伝えるポイントを探してみるのが良いかと。
これは、ご質問の案件に限らず、文章しか表現手段の無い小説全般に言えるコツだとい思いますよ。
平板に何もかも正確に伝えようとしても、読者の頭に入らないんです。だからまず1点に絞って印象づけ、全体像は場面を進展させながら少しずつ伝えていく要領が必要なんじゃないかと思います。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 登場人物を一度に二人以上出してもいいのか
この書き込みに返信する >>名有りのキャラを、一度に二人以上登場させてもいいのでしょうか?
私は今異世界転移ものの小説を書いているのですが、その冒頭で、主人公が二人のキャラクター
に起こされるところから始まります。
二人は付近の村の幼なじみで、いつも一緒に行動している設定です。
なので出来れば同時に登場させたいと思っているのですが、読者からすると負担にならないでしょうか?
投稿者 ごたんだ : 2 投稿日時:
太鼓の昔、青富士霊峰の作品で『はや竹』という七つ子の腐女子ビートを扱った作品が泣かず飛ばずに…
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 登場人物を一度に二人以上出してもいいのか
この書き込みに返信する >>怪獣があの大きさで潰れず動き回れるのは、物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されているからと説明したいのですが、
なにぶん作者が馬鹿なので設定が破綻する未来しか見えないのです。
どうしたらうまく説明できるのか、知恵と知識を借りたいです。
よろしくお願いいたします。
投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:
ウシトラマンコやらオジラのドジつ盆がネットでドジっまれる時代だからねぇ…
現在までに合計15,617件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3,124ページ中の2,466ページ目。
本文を書ききりました。もう、なんか、言い訳するとかどうでもよくなってます。
投稿者 一番合戦 仁 回答数 : 5
投稿日時:
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投稿者 ドラコン : 0
うっぴーさんへ
お世話になっております。ドラコンです。
本スレッドのような荒らし投稿に対して、同じことを繰り返し申し上げている無礼をお詫び申し上げます。ですが、念のため再度申し上げます。
下記リンク先の拙投稿は、既にお読みくださっていると拝察しております。
『うっぴーさんへ ラ研掲示板の荒らし対策の提言(前編)です。ご確認ください!』
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/show/17359
『うっぴーさんへ ラ研掲示板の荒らし対策の提言(後編)です。ご確認ください!』
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/show/17360
荒らしへのうっぴんさんのご心痛はいかばかりでしょうか。
このサイトを十数年利用させていただいておりますが、2023年を境に「荒らしの質」が変わったように感じます。
2023年以前も荒らしはありましたが、ここまでの頻度、悪質さはなかったとように存じます。もちろん、そのころも荒れているスレッドはありましたし、作成後数カ月以上たった古いスレッドに意味不明な返信をしてトップページに上げるといった荒らしはありました。
ですが、掲示板全体へ荒らしの悪影響が波及することはなかったように記憶しております。少なくとも2023年以前は、「荒らしを理由として」ライトノベル作法研究所掲示板の存続を、【現実的に深刻に憂慮】することはありませんでした。
2023年以降は、他の利用者のハンドルネームを騙りなりすます、特定の利用者に粘着する、異常な頻度で古いスレッドに返信して、古いスレッドを無意味にトップページに上げる、見るに堪えないスパム広告を連投する、といった荒らしが頻発しています。
うっぴーさんにおかれましては、「荒らしが飽きるまで無視する」との方針であると拝察しております。それが有効な一手段であるとは承知しております。ただ、ライトノベル作法研究所掲示板の現状を見るに、効果がないように感じます。
もし同一人物が2023年以来、断続的とはいえ荒らしを続けているとすれば、2年は飽きずに荒らしを続けていることになります。アカウントやIPアドレスのブロックも、すぐに変えられるので効果が薄いでしょう。
少しでもライトノベル作法研究所掲示板をお続けになりたいのであれば、上記リンク先をはじめ、繰り返しお薦めしております「『zawazawa掲示板』へ移行して投稿を『SNS認証済みzawazawaアカウント』に限定」するのが有効な一案です。
そして、(そうあってほしくはないのですが)これ以上お続けになれないのであれば、閉鎖もやむを得ないのではないでしょうか。現状のままへたに存続させると、著作権侵害、名誉棄損など法的なトラブルが強く懸念されます。閉鎖されるのであれば、ライトノベル作法研究所のコミュニティーと「創作相談掲示板」の機能は、本記事最下部の「エンタメ小説研究交流会」で引き受けたいので、せめて「エンタメ小説研究交流会」へのリンクをお貼りいただけませんか。
「zawazawa掲示板」
https://zlp.wikiwiki.jp/guide-bbs/
投稿を「SNS認証済みアカウント」に限定すれば、問題のあるアカウントをブロックすると、荒らしが別の携帯電話番号を取得しない限り、新たな投稿ができなくなります。携帯電話番号の取得は、身分証明書の提示、費用の発生など、メールアドレス取得よりも格段にハードルが上がります。
また、「携帯電話番号によるSNS認証が必要」なこと自体が、荒らし投稿抑制に一定の効果が期待できます。
ただし、このことが一般の利用者の投稿抑制になってしまうことが懸念点です。強力な薬だけに、副作用も強い、といったところです。
追伸
利用者の皆さんへ
万一の事態に備えて、「エンタメ小説研究交流会」のブックマークだけでもしていただけませんか? 今のところ、投稿は「zawazawaアカウント」を必須にはしていますが、「SNS認証」までは必要ありません(荒らしが頻発すれば、「要SNS認証」としますが)。
「エンタメ小説研究交流会」
https://z.wikiwiki.jp/mp3uipllsbmww3zf/
(本スレッドを削除されるなら、本投稿も一緒に削除されても異存はありません)
カテゴリー : ストーリー スレッド: 東京・大阪デリヘル本人写真で安心出張サービスLINE:699jp
この書き込みに返信する >>投稿日時:
質問です。
初心者作家や素人が初めて物語を書く場合、あるあるだなあと思う注意点や見過ごしやすい落とし穴、これやってしまったら「はい素人―」と呆れてしまうようなポイントやNGってどんなものがありますか?
登場人物が多すぎて物語がごちゃごちゃしている、
大風呂敷を広げ過ぎて物語が変な方向に行ってしまう、
冒頭でメチャクチャ長い解説を入れている、
文字数が50万を超えていて単純に長すぎ。もっと削るべき
等々
よろしくお願いします。
投稿者 千歳 : 0
主人公不在。
◯◯君を主人公として書いたつもりだったが、改めて読んでみるとストーリー的にはむしろ××さんが主人公で、語り手ポジションの◯◯君絶対要らなかったよね。というか語り手でもないからむしろモブ(千歳さんの処女作)
カテゴリー : その他 スレッド: 初心者・素人が小説を執筆するうえで陥りそうな落とし穴や注意点
この書き込みに返信する >>投稿日時:
こんにちは。
数か月ほど前に批評依頼でお世話になりました朱鈴と申します。
今執筆中の小説内に、戦闘……というか会戦の描写があるのですが、なかなか上手くゆかずに困っています。
世界観は古代オリエント世界や東西ローマ帝国の風習文化をミックスさせたような感じなのでハンニバルやアレクサンダー大王の戦術(イッソス、ガウガメラの戦いやカンナエの戦い等)、古代の戦史に関する書籍映像資料を当たっているのですが、現実の戦術を魔術師たちが戦の前線に出て来る世界観に落とし込むのも難しく、説得力のある戦術戦略の描写に悪戦苦闘中です。
そこで、こういった大軍同士がぶつかる戦闘シーンを書く際の戦術の組み立て方のコツ、また、こういったシーンを作品内で描写されたことのある方は、どのように戦術を組み立てたか、どのような資料を当たったか、描写に当たって気をつけたことなどありましたたらお教えいただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
投稿者 田中一郎 : 2
戦いの基本は、「壁」を作ることと、相手の「壁」を超えて攻撃することです。
ここでは「壁」というのは大きいものでは城壁や海、小さいものなら盾や鎧、武道家の構えた手など防御手段を指しています。
相手の「壁」を超える手段の進化と超えさせまいとする「壁」の進化。これこそが戦いの歴史です。
戦いをリアリティあるものに描写するためには、双方の対抗策の積み重なり、すなわち進化の過程を考えるべきだと思います。
我々の現実世界を例に上げるなら、まず人類は石や棒を武器にし獲物を狩り、槍を作り、弓を発明しました。
やがて武器が人間へと向けられるようになると、それらから身を守るために鎧と盾が生まれます。拠点を囲う柵も堀と塀へと変化します。柵だけでは飛び道具を防げませんし、取り付かれると手と道具を使える人間は容易に破壊しますから。
守りをかためた相手に打ち勝つために盾や鎧を超える武器が研究され、堀を無力化し、塀を破壊する攻城兵器が誕生します。
これと同じように、自分の設定した世界観ではどのように進化してきたのが自然かを考えると良いでしょう。
最大の違いは魔法の存在でしょう。まず考えるのは魔法の設定です。
人はいかにして魔法を手に入れたか、この設定によりかなり変わります。
例えば、人がみな先天的に素質を持ち成長とともに自然に使えるようになるなら、魔法の歴史は古く存在は当たり前のものです。
このような世界観において攻撃手段になる魔法があるのであれば、人類は石や棒を手にしなかったかも知れません。当然続く武器の進化は起こりえません。
武器の進化がないなら「壁」は魔法防御用に特化する方が自然でしょう。
魔法の使用が制限的なものになるのであれば、武器の誕生と進化はあっても不思議ではありません。戦いにおいて武器と魔法が併用されるような世界観では「壁」もまた複合的防御手段を持つでしょう。
ただし、魔法がレアなものになりすぎると、防御側の選択は魔法に対しては受動的防御から能動的防御に変わるかも知れません。すなわち術者の排除です。これは赤子のうちに忌み子として処分するような手段も含みます。
他には人間以外の生物の存在も戦いに影響を与えるでしょう。
安易に使い捨てられる兵や、工夫もなく「壁」を正面突破してくる巨獣などを動員できるなら効果は絶大なはずです。
他にも様々な有効になる特殊性があれば、それがメジャーなものになればなるほど人は対策を練って然るべきだと思います。
以上を踏まえた上で冒頭に戻ります。
その世界ではどのように攻撃手段は進化し、どのように「壁」が進化してきたか。これを考えるのは絶対だと思います。
例えばファイアーボールが一般的攻撃魔法である世界なら、軍隊においてはその対処方法も一般的であるはずです。防具や魔法障壁で弾くのかもしれませんし、亜人奴隷の肉壁で防ぐのかも知れません。
具体的にどのような手段になるかは作者次第ですが、対処方法とそうなった経緯に説得力が無いとリアリティが失われます。
戦いの歴史とは、攻撃手段と防御手段のいたちごっこであるとも言えます。現実ですと、機関銃の登場により防御側が優勢になったのを重砲の発達により攻撃側がひっくり返し、そこから塹壕戦術が生まれて防御側が盛り返すと戦車が登場して塹壕突破、といった感じです。
攻撃側と防御側どちらが優勢なのか、はたまた拮抗しているのか。このような設定も考えると説得力が増すでしょう。
長らくお待たせしましたが、ようやくお尋ねの古代の会戦についてです。
我々の歴史で示された形式ですと、ご存知だとは思いますが主力部隊は密集隊形で「壁」をつくって、槍を構えて前進して激突します。
戦いがこの形になるのは様々な要因があるのですが、なかでも鎧が未発達な事、通信技術が未発達な事、そして何より砲が未発達だったことが大きいです。
鎧が頼りないために防御が盾頼みになりますので密集してお互いを守り合うほうが具合がよく、連絡手段がドラや鐘や伝令では戦線を広げられず、広範囲を巻き込む攻撃もないためです。
密集陣形は正面からのぶつかり合いにはめっぽう強いですが明確な欠点もあります。機動力に欠けることと正面以外への対応が難しいことです。そのため司令官たちは自然横や後背をいかにして突くか、それを防ぐかという工夫を求めました。
単純に言ってしまうと、いかにして敵を包囲(もしくは半包囲)下に置くか、それを防ぐか、というのが野戦戦術の全てです。突破も迂回も全ては包囲のためにあります。
とまぁ、ここまで言ってしまえばおわかりかと思いますが、魔法は設定によっては容易に我々の史実にある戦法を覆します。全く参考にならないということはないでしょうが、そのまま使い物になるとは思えません。
防御が難しい広範囲魔法はもちろんですが、移動系の魔法も影響は大きいでしょう。瞬間移動で側面や後背を取れる部隊は脅威になりますし、対空手段が未熟なうちは飛行できる優位は相当です。
これらの移動系魔法は戦場における優位性どころでは済まないかも知れません。大軍が遠隔地に瞬間移動できる世界観では会戦はまず起こり得ないでしょうから。
魔法の防具や連絡手段の存在も無視できません。これらが揃えば散兵の方が理にかないます。それでもなお密集戦術を取るのだとすれば、それなりの理由設定と描写が必要になるでしょう。例えば士気や練度が低く、散兵では戦力にならないとか。
戦術や装備などは必要性に応じて進化します。思考実験的に年代を追う形で考えていけばリアリティが増すと思います。
私も以前大規模戦闘シーンのある話を書いたことがりますが、その際に気をつけたのは、その世界観で起こりうる描写をすることと、「軍事物っぽい」と感じていただけそうな描写を重ねることでした。
これは、上で何度か言っていますが、リアリティを出すためです。まぁそれがプラスになってるかまでは、その点に関して詳細な感想を頂いたことがないのでわかりませんが。ネットに上げてありますので、もうご興味がお有りのようでしたらご案内いたします。
軍事的な粗をキャラクターの設定で隠してしまうという手もあります。有名どころでは田中芳樹の「銀河英雄伝説」や吉川英治の「三国志」などですね。後者は完全にラノベではありませんが(笑)
「常勝の天才の戦法だから凄いんだ、異論は認めない」「天才軍師の考案だからぶっちゃけありえないけど強いと思っとけ」というスタイルです。個人的には本格志向は好きですが、こちらの方がエンタメとして優れてる可能性は感じなくもないです。
まぁいずれのスタイルにせよ、リアリティを感じさせられれば問題ないと思います。
気づいたらかなり長くなっていました。読みにくかったらすみません。
なにか参考になることがあれば幸いです。
カテゴリー : その他 スレッド: 戦術の組み立て方について
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