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元記事:話を広げすぎてどう書けばいいのか分かりませんの返信

>皆さんはどのぐらいの長さの話を考えていますか?
最初は漠然と「こんな話にしよう」と考えてます。
次は「落とし所」を考えます。「こうなったら終わり」と、この時点でも漠然としてます。例えば「ラスボス的な悪役を倒したら終わり」みたいな感じで。
終わりが見えないと話が膨らむ一方で、メインストーリーだけでなく「ライバルの側面」などサブストーリーなんかのアイディアも生まれてきてよりいっそう膨らんでしまいます。
なので、おそらくは「オチ」を明確にしてない事が、現状シキユカリさんの問題点ではないかなと思います。

オチは考えてる、という場合、「そのオチに対して必要なエピソードの取捨選択ができていない」ために話が膨らんでいるので、作者がどんなに書きたいと思っていても設定的に重要だと思っていても、例えば「ラスボスを倒す」に直接関係しない要素はごっそりカットしたほうが良いです。
そうして、はじめに目指すところは「その物語の最小の構成」です。
漠然と「こんな話」と考え、「こういうオチ」と終わりを決め、それに関係する「最小構成の内容」を考える。
この時点でようやっとストーリーの具体性が見えてきます。

この「最小構成」で新人賞などの規定を大幅に超えてしまう場合は、テーマないしアプローチから組み直しです。
「ラスボスはダメっぽいから、幹部一人を倒す話として成立するよう最初から構成しなおそう」という感じ。
念の為、よくある「長いから幹部を倒すとこまでで一段落つけよう」という考えとは根本的に違うので、構成からの作り直しになります。
または、「大幅にショートカットできる設定を追加して一気にラスボスとの決闘までもっていこう」といった、長くなる設定そのものの変更などで短くまとめることもあります。
あるいは、「この話はダメだから、この世界観この物語で別視点からの新しい話を作ってみよう」と見る角度を変えることもあります。
できれば規定の半分くらいのサイズにするのがいいと思う。

その後は、「最小構成」を規定サイズまで膨らませていくだけです。
最初に一番小さくまとまるカタチで物語を成立させて、そこに面白いものを盛っていく、という感じ。
だから、「この設定は自信あるから絶対出したい」なんてのも最小構成では切り捨てて、本当に最小の形で考え、後から盛るときに「書きたいもの」「押し出したいもの」を優先順位の高いものから付けていく。
規定を超えてもまだ「書きたいもの」が残ってる場合、それは諦めるしかない。
優先順位の高いものから盛っていって、入り切らなかったということだから、どうしても入れたいのなら、これはよりシンプルな構成にするしかないので、また「最小構成」を作るところからやりなおしになります。
要は「最小構成」で小さくまとめられるほど書きたいことを詰め込めるので、可能な限り小さく端的に要点をまとめてシンプルにまとめるのがコツです。

私の場合はこうしたストーリーを作ってく過程で設定やらキャラやらが決まっていくので、「何から」というのは無いですが、強いて言うなら「ストーリーを中心に考えています」という感じです。
最初にオチを決めると言えばオチから決めてるけど、これは話をまとめるために決めてるだけなので、大雑把な落とし所を決めてるだけだから詳細なラストを考えてるわけでもなくハッキリとは言い難いです。
言い換えれば「物語の目標を定めてる」というだけで、一般的な読者感覚で言う「オチ」とは違うと思うし。

余談か蛇足かにしかならないただの体験談だけど、
「ストーリーから決める」→そのストーリーをどうやって作るんだよ、という悩みが初心者には付きまとう。根本的に物語の理解を深めないと難しいし、そもそも感覚の話が絡むのでソレ自体学ぶのが難しい。
でも、個人的には頑張って「ストーリーから」を選ぶのが後々役に立つと思う。
「世界観・設定・アイディアから決める」→設定や世界観を作ることでイメージは固まっていくので、「なんか作れてる」という感覚だけは得られるが、肝心の物語が一切作れていないため、いざ書くとグダグダで、設定の説明メインの設定集になるか、話が皆無の日記状態になる。
そもそも「設定を細かく決める」というのはイメージが固まっていく錯覚はあるけど、これは言い換えれば「書ける範囲を狭めていく」ってこと。
お題小説で数百ものお題を同時に出されたら書ける範囲が狭すぎて非常に書きにくい。
つまりは「書きにくくする」という行為に等しい。
「どこまで設定を作るのが適切か?」「設定をどう利用するか?」という感覚を理解していないと(人によって違うので、正解はない)、この方法は単に書きにくくしてるだけ。
初心者はイメージしやすく考えやすい設定や世界観から入ることが多いけど、設定を決めたあとにちゃんと「ストーリーを作る」という作業をしなけりゃ100%完走できないと思う。
キャラクターから決める」→これはキャラ主体の話を書く時は有効だけど、逆を言えば「キャラクターをテーマに物語を作る」という行為なので、そもそも「物語の作り方」を知らないと出来ない方法。
この方法において「キャラクターを作る」というのは単に「テーマを設定している」という行為なので、そのテーマでお話を作る技術がなけりゃ成立しない。
ただ、キャラの魅力を十分に出していこうとするだけなら「キャラ」を書けばいいだけなので初心者にも書けることがある。
テーマさえあればなんとなく書けるという人も多いはず。
特に二次創作などキャラや下地があると書けるタイプの人はそれなりにいるし、こういう人は「キャラの魅力」を事前にしっかり作り把握してればオリジナルでも書いていける。
ついでに、
「ワンシーンから作る」→これは作者が「書きたい」と思うワンショットを中心に物語を組み立てていく方法。
私の作成例で「オチから」を書いたけど、端的に言えばこの「オチから」が「ワンシーンから」に変わっただけ。
「そのワンシーンが成立するような物語全体を最初に作る」ことが大事。

それで、これは私の個人的な持論でしかないんだけど、
これらいくつかの方法を見てみると、結局は「◯◯から物語を作る」という形で、最終的には「物語の作り方」を知らないとどの方法論を選んでも途中で躓くんだよね。
「ストーリーから作る」は方法論の中で一番むずかしいと思うけど、結局やらなきゃいけない事なので、そっから考えたほうが良いと思います。

上記の回答(話を広げすぎてどう書けばいいのか分かりませんの返信の返信)

スレ主 シキユカリ(男) : 1 投稿日時:

サタンさんごもっともな意見有り難うございます
まず世界観ですが、多彩な学校が開校される百数十年後の日本で、とある宗教を振興する人物が開校した学園が舞台になります。そこでは中高一貫で中学時に在籍していた生徒はそのまま高校へと進学できます。しかし裏では成績の低いもの(他の作品で言うところの低ランカー)は宗教団体が秘密裏に行っている魔物化の実験台にされます。
そしてキャラクターですが、メインヒロインは学園の中でも稀な力を持った逸材とされていますが彼女は最初は気付いていません。主人公はメインヒロインが力を使うのに必要となるパートナーの立ち位置です。他にメインヒロインの友人は学園の理事長の姪であり裏側を知っていて、最初はメインヒロインを利用しようと企んでいます。主人公の幼馴染みは、主人公の為だけに行動していますが他の力を持つもの(メインヒロイン達)と接し考え方を改めていきます。学園の生徒会長は裏の事も知り魔物化のことも関与していますが内心では学園の現在のシステム(魔物化)を壊そうとしています。
ストーリーをまとめると、主人公やメインヒロインは最初は何も知らず学園生活を謳歌していたが、幼馴染みや生徒会長そして学園の理事長の姪と関わり巨大な陰謀へと巻き込まれていきます。

拙い説明ですけどなるべく簡単にまとめたつもりです。オチは学園の裏の野望を打ち砕くことです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 話を広げすぎてどう書けばいいのか分かりません

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元記事:人気にあやかりたい!

お初にお目にかかります。
桜内璃奈と申します。

ネット小説隆盛の昨今、小説家になろう様やアルファポリス様、あるいはカクヨム様やその他サイトで連載中の人気ネット小説が続々と書籍化される時代。
読者の方々にまったく人気のない二次創作書きが、このままじゃまずいと危機感を抱いて、せめて人並みに自作を読んで頂くために手当たり次第人気ランキングとかで上位を譲らない作品を読んでみました! 
人気があって評価をされている=万人にとっての面白さ。
ではないことは重々承知しているのですが、それでも、多くの人に読まれて、かつ書籍化という結果を生み出している以上、自己満足で二次創作やってるクソ物書きよりはよっぽど価値があります。
なので、多少好き嫌いはありつつも、なぜ人気があるのか、魅力的だと多くの方に認められる要素があるのか……長年物書きをしていた自分にとって、その要素を見つけることができるだろうと根拠のない自信も手伝って、一度や二度読んだだけでは分からないこともあるではあろうけど、人気が何故あるのかくらいは分かるはず!
と思ってかなり熱心に読みふけってみたのですが……。

一言で言ってしまえば戸惑いが大きくて。
判を押したように同じ展開が序盤に起こるというのは織り込み済みで、たくさんの読者様に読んで頂けるよう見せ場や、俗に言う”なろう系”を好んで読まれる読者様のために工夫を重ねているのは、確かに理解が出来ます。
個人の好き嫌いというのはどうにもならないにせよ、万人に受け入れられる面白さはある程度技術でどうにかなるが信条の自分にとって、この文章が多くの方に受け入れられてて面白いと評価されている理由が見つからなくてすごく戸惑っているんです。

どうあがいたところで自作に人気がないのは自明の理、読者様から評価をされていないのは自身の実力不足、ならば人気作を読み込んで面白いと思って頂けるような要素を身に着けよう! と意気込んだまでは……まあ、無駄な努力ではないと思うんですが、なぜ人気があって、評価がされて、たくさんの読者様に楽しんで読んで頂けているのかが分からなくてひたすら戸惑っております。

なのでこの度桜内さんがお伺いしたいのは、
人気ネット小説(なろう・アルファポリスサイトは問いません)がなぜ今人気があるのか、その要素を文章として明文化して頂きたいのです。
また、こうすればもしかしたら人気がでるかも? というアドバイスでも構いませんが、多分それは自作を見せないとしょうがないので! 今こういう要素が人気があるから取り入れてみたら? みたいなアドバイスも教えていただきたいです。

評価はされてもされなくてもそれは自分の努力でどうにかなる問題ではないので置いておきますが、せめて人並みに人気がほしい! ちょっとは読まれてほしい! と思っているので、いま多くの読者様が好んでいるジャンルというのがあれば、そういった方面でアドバイスもほしい……と、ワガママですね、申し訳ありません。
できる限り返信もいたしますので、何かしらアドバイスが頂ければ幸いです、よろしくおねがいします。

上記の回答(人気にあやかりたい!の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

なろう開設前(複数サイトが合併してできた)から読者っす。長々書いちゃいます。

①流行に乗らない作品がうけた。
2004年くらいから、大人向けアニメの増加&アニメのテコ入れが増えてアニメが増えた。
ついでにメディアリミックスによる極端な作品が増え、【小説はアニメのオプション。アニメ観ないと本編のストーリーが分からない】みたいなのが増えた。

テレビを観ている時間が取れなかったので、本編を知らず置き去りになった層が発生(笑)

さらにエルフェンリート、なるたる(骸なる星、珠なる子)鋼の錬金術師シリーズ、みたいな鬱アニメブーム?みたいなのがあり、不幸に酔っている系、尻馬商法の商業作品群が増えてゲンナリ。

当時の本屋大賞とか直木賞も重厚すぎか小手先のペラくてチャラい両極端のが多く、
「読みたいのに、ちょうどいい読みものが見つからない」
「見つけられない(本が多くなったくせに、ちょうどいいレベルの読み物は無い)」
「見つけに行ける余暇が無い」

とかから、なろうの作品読みだしました。

当時は確か【詐騎士(書籍化で離脱)】とか【神科学種の魔法陣(これまだ読めます) 】【銀プレ(テンプレのもじり)】というコメディーもの、VRMMOデスゲームからログアウト不能系(シリアス目)、【101勇者バトルロワイヤル】という猟奇オ●ニーもの———登場ヒロインに、どんな暴を振るったり恥ずかしい目に合わせるかをリクエストで集めながら執筆———が流行ってました。

作者も読者も20~30代くらい。就職氷河期で苦しんでいる人、ブラック企業でモラハラ上司やらに苦しめられているひとが多めな印象。
圧迫面接や面接官のモラハラ、セクハラが発生しだした前後で、ギスギスしている時にんなもん見たくねーよ。

気分が明るくなるような明るい話、嫌な上司をふっ飛ばすスカッと話、あるいは全力ドロドロばなしが書かれたり読まれたりしていました。
======================
その後は2チャンネルで小説を書いていた人がドヤドヤ流れ込んできたっぽい。

【ログホライズン】なんかは【まおゆう魔王勇者】が書籍化してからファンを連れてなろうに来た。【魔法学校の劣等生】もその流れで来た人だと思う。
それまで「チート系飽きたし、悪役転生物や成り上がりもの書こうぜ」みたいなノリで新作書き始めた作者に、サイコ張りの粘着をしてノイローゼに追い込む読者(毒者)も流れ込んできた。
なんかメカクシ・アクターズの粘着質なファンみたいな、慇懃無礼な誹謗中傷をする読者がが大発生してビビった記憶。

②たぶん2ちゃん系の人が「もっとチート物読みたい!!」みたいになった。

就職氷河期が終わった後の世代なので、またちょっと雰囲気違います。
強いて言うなら、承認欲求つよめ。俺はこんなに凄いんだぜ系チートが流行る。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 人気にあやかりたい!

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元記事:人気にあやかりたい!の返信

なろう開設前(複数サイトが合併してできた)から読者っす。長々書いちゃいます。

①流行に乗らない作品がうけた。
2004年くらいから、大人向けアニメの増加&アニメのテコ入れが増えてアニメが増えた。
ついでにメディアリミックスによる極端な作品が増え、【小説はアニメのオプション。アニメ観ないと本編のストーリーが分からない】みたいなのが増えた。

テレビを観ている時間が取れなかったので、本編を知らず置き去りになった層が発生(笑)

さらにエルフェンリート、なるたる(骸なる星、珠なる子)鋼の錬金術師シリーズ、みたいな鬱アニメブーム?みたいなのがあり、不幸に酔っている系、尻馬商法の商業作品群が増えてゲンナリ。

当時の本屋大賞とか直木賞も重厚すぎか小手先のペラくてチャラい両極端のが多く、
「読みたいのに、ちょうどいい読みものが見つからない」
「見つけられない(本が多くなったくせに、ちょうどいいレベルの読み物は無い)」
「見つけに行ける余暇が無い」

とかから、なろうの作品読みだしました。

当時は確か【詐騎士(書籍化で離脱)】とか【神科学種の魔法陣(これまだ読めます) 】【銀プレ(テンプレのもじり)】というコメディーもの、VRMMOデスゲームからログアウト不能系(シリアス目)、【101勇者バトルロワイヤル】という猟奇オ●ニーもの———登場ヒロインに、どんな暴を振るったり恥ずかしい目に合わせるかをリクエストで集めながら執筆———が流行ってました。

作者も読者も20~30代くらい。就職氷河期で苦しんでいる人、ブラック企業でモラハラ上司やらに苦しめられているひとが多めな印象。
圧迫面接や面接官のモラハラ、セクハラが発生しだした前後で、ギスギスしている時にんなもん見たくねーよ。

気分が明るくなるような明るい話、嫌な上司をふっ飛ばすスカッと話、あるいは全力ドロドロばなしが書かれたり読まれたりしていました。
======================
その後は2チャンネルで小説を書いていた人がドヤドヤ流れ込んできたっぽい。

【ログホライズン】なんかは【まおゆう魔王勇者】が書籍化してからファンを連れてなろうに来た。【魔法学校の劣等生】もその流れで来た人だと思う。
それまで「チート系飽きたし、悪役転生物や成り上がりもの書こうぜ」みたいなノリで新作書き始めた作者に、サイコ張りの粘着をしてノイローゼに追い込む読者(毒者)も流れ込んできた。
なんかメカクシ・アクターズの粘着質なファンみたいな、慇懃無礼な誹謗中傷をする読者がが大発生してビビった記憶。

②たぶん2ちゃん系の人が「もっとチート物読みたい!!」みたいになった。

就職氷河期が終わった後の世代なので、またちょっと雰囲気違います。
強いて言うなら、承認欲求つよめ。俺はこんなに凄いんだぜ系チートが流行る。

上記の回答(人気にあやかりたい!の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

③【盾の勇者の成り上がり】が開始。
書籍化ラッシュが開始。新作を賞の基準に合うように書き直したりして応募したり、ヘッドハンティングされたりする。
2016年ごろ本屋を冷やかしたら、電撃文庫なんかの小さい文庫のタイトルすら、なろうで読んだことがあるタイトルだらけで笑った。
ここくらいから本格的に売れない書籍作家やセミプロも参入。

アニメーションは・・・・たしか黒子のバスケがド流行りしてたくらいだと思う。今度は乙女ゲーム系の女オタクから金むしりに来たか~と感心した記憶がある。

ついでに【盾の勇者】で、非チート物ブーム(不遇からチートへの成り上がりもの)が本格化。それまでの非チート物には明確な『敵』がいなかったのに対し、【盾の勇者】では主人公を陥(おとしい)れる悪女キャラ『ビッチ』が登場することで、女への敵愾心(ヘイト)を持つ毒者を味方につけることに成功し、荒らしを信者化することに成功。

ここらへんから変なハーレムもの・・・セミプロの商業っけ・・・が、じわじわ増えてきた。読者もなんかハーレムしろハーレムしろって五月蠅くなった。
たぶんヘドハン狙いの編集者がもう湧き出していた
============================
④なろう作品がアニメ化
書籍化した【ログホラ】や【ダンジョンで出会いを求めるのは間違っていますか】【魔法学校】がアニメ化。
そのほかネットコミックスの「ワンパンマン」とかも書籍化&アニメ化。ネットからの直接デビューが可能になる。【盾の勇者】は本格ドロドロチートハーレムものと化す。書籍化オファーが5社くらいから来る。

なろう系小説の評判は正直あんまり。紙で読む派の読者からは「設定が凝りすぎていて、いまいち理解ができない」というリアクションが多めだったのが一転、やたら売れ出す。なろうが本物の「小説家の登竜門」と化す。
ここらで2ちゃんで売名行為をしてランキングに入り、書籍化をゲットした猛者が現れる(その作品きょうみ無かったから知らん)。それに嫉妬したアンチ系もなろうに本格参入してランキング操作や荒らし、誹謗中傷が悪化。

アニメを見る余裕がある世代・・・10代が本格参入。
===================================
今くらいから、ここ

⑤YouTubeを見るノリで、ネット執筆に参入する【小学生くらい】【中学生くらい】が増加。
ネットマナーもくそくらえなので、なんかもう地獄絵図。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 人気にあやかりたい!

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元記事:人気にあやかりたい!の返信の返信

③【盾の勇者の成り上がり】が開始。
書籍化ラッシュが開始。新作を賞の基準に合うように書き直したりして応募したり、ヘッドハンティングされたりする。
2016年ごろ本屋を冷やかしたら、電撃文庫なんかの小さい文庫のタイトルすら、なろうで読んだことがあるタイトルだらけで笑った。
ここくらいから本格的に売れない書籍作家やセミプロも参入。

アニメーションは・・・・たしか黒子のバスケがド流行りしてたくらいだと思う。今度は乙女ゲーム系の女オタクから金むしりに来たか~と感心した記憶がある。

ついでに【盾の勇者】で、非チート物ブーム(不遇からチートへの成り上がりもの)が本格化。それまでの非チート物には明確な『敵』がいなかったのに対し、【盾の勇者】では主人公を陥(おとしい)れる悪女キャラ『ビッチ』が登場することで、女への敵愾心(ヘイト)を持つ毒者を味方につけることに成功し、荒らしを信者化することに成功。

ここらへんから変なハーレムもの・・・セミプロの商業っけ・・・が、じわじわ増えてきた。読者もなんかハーレムしろハーレムしろって五月蠅くなった。
たぶんヘドハン狙いの編集者がもう湧き出していた
============================
④なろう作品がアニメ化
書籍化した【ログホラ】や【ダンジョンで出会いを求めるのは間違っていますか】【魔法学校】がアニメ化。
そのほかネットコミックスの「ワンパンマン」とかも書籍化&アニメ化。ネットからの直接デビューが可能になる。【盾の勇者】は本格ドロドロチートハーレムものと化す。書籍化オファーが5社くらいから来る。

なろう系小説の評判は正直あんまり。紙で読む派の読者からは「設定が凝りすぎていて、いまいち理解ができない」というリアクションが多めだったのが一転、やたら売れ出す。なろうが本物の「小説家の登竜門」と化す。
ここらで2ちゃんで売名行為をしてランキングに入り、書籍化をゲットした猛者が現れる(その作品きょうみ無かったから知らん)。それに嫉妬したアンチ系もなろうに本格参入してランキング操作や荒らし、誹謗中傷が悪化。

アニメを見る余裕がある世代・・・10代が本格参入。
===================================
今くらいから、ここ

⑤YouTubeを見るノリで、ネット執筆に参入する【小学生くらい】【中学生くらい】が増加。
ネットマナーもくそくらえなので、なんかもう地獄絵図。

上記の回答(人気にあやかりたい!の返信の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

・・・・という感じで40代~9歳くらいまでが「小説家になろう」の読者層です。
思いのほかばらついてるのよ読者層。

転生したらスライムだった件の人は②世代。盾の勇者は③④くらいに受けた人くらいです。このすば?は②くらいダンまちも②ログホラも②だから狙うなら②世代・・・・今の20代くらい(の財布)を狙う感じかと。

私は①世代なので、⑤世代の感性は全くわかんねっす。

①世代のそこそこ売れているけど残留しているのは
乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です (わい/三嶋 与夢)
とかですね。この方はSF畑の方なんですが、時系列に沿って当時の流行りものを執筆しているので、割と読みやすいかと。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 人気にあやかりたい!

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元記事:話を広げすぎてどう書けばいいのか分かりませんの返信の返信

サタンさんごもっともな意見有り難うございます
まず世界観ですが、多彩な学校が開校される百数十年後の日本で、とある宗教を振興する人物が開校した学園が舞台になります。そこでは中高一貫で中学時に在籍していた生徒はそのまま高校へと進学できます。しかし裏では成績の低いもの(他の作品で言うところの低ランカー)は宗教団体が秘密裏に行っている魔物化の実験台にされます。
そしてキャラクターですが、メインヒロインは学園の中でも稀な力を持った逸材とされていますが彼女は最初は気付いていません。主人公はメインヒロインが力を使うのに必要となるパートナーの立ち位置です。他にメインヒロインの友人は学園の理事長の姪であり裏側を知っていて、最初はメインヒロインを利用しようと企んでいます。主人公の幼馴染みは、主人公の為だけに行動していますが他の力を持つもの(メインヒロイン達)と接し考え方を改めていきます。学園の生徒会長は裏の事も知り魔物化のことも関与していますが内心では学園の現在のシステム(魔物化)を壊そうとしています。
ストーリーをまとめると、主人公やメインヒロインは最初は何も知らず学園生活を謳歌していたが、幼馴染みや生徒会長そして学園の理事長の姪と関わり巨大な陰謀へと巻き込まれていきます。

拙い説明ですけどなるべく簡単にまとめたつもりです。オチは学園の裏の野望を打ち砕くことです。

上記の回答(話を広げすぎてどう書けばいいのか分かりませんの返信の返信の返信)

投稿者 サタン : 2 投稿日時:

>主人公やメインヒロインは最初は何も知らず学園生活を謳歌していたが
これは序盤の主人公とヒロインの状態を示してるだけで、
>幼馴染みや生徒会長そして学園の理事長の姪と関わり巨大な陰謀へと巻き込まれていきます
こっちが本編であり、要約すると「巨大な陰謀に巻き込まれた主人公たち」という事が書かれてるのみです。
要するに、内容がほとんど決まってないと受け取れる概要かなと思います。
もっとも、公に晒したくなくて意図的に伏せたという事もあると思うので批難してるわけではありませんが、こちらとしては設定を聞かされただけで内容は一切知らされていないという状況になるので、助言も何もできないかなと。

先のレスで書いた「最小構成」で言えば「学園の野望を主人公たちが打ち砕く話」というのが当てはまるでしょう。
結局はコレが書ければ書きたいものが書けたと言えるわけだし、優先度が一番高い要素でしょう。
すると次に重要なのは「野望って何?」って事だと思うんですが、それは書かれていないように思います。
まずは「主人公たちがどうやって野望を打ち砕くのか」を端的にまとめてみましょう。
それが出来たら、「主人公が野望を打ち砕く話」の大筋は出来たって事だから、後は盛ってくだけです。
概要を見ると、確かに「盛る」要素は多いように思います。
キャラクターを主体にエピソードを組むと考えると、ヒロイン、ヒロインの友人、幼馴染、生徒会長、4つのエピソード、つまりは4つのサブプロットが必要になってくる。
基本的に物語は「はじまり」「なか」「おわり」の3要素で語れるので、例えば「理事長の姪」「ヒロインを利用しようとするも、何かを切っ掛けに躊躇する」「ヒロインと主人公に協力し一緒に野望に立ち向かう」と、このように「最初の状態」「変化する切っ掛け」「変化したあと」の状態を考えれば一連の要素がストーリーとして認識できます。
つまり、1キャラの1エピソードに対し最低3つのシーンが必要で、それが4キャラ分で12シーン。
1シーンに対し5000文字くらいを考えると、これだけで6万字。
新人賞が12万ほどだから半分が埋まってしまう計算ですね。
メインストーリーを考えると上手くまとめてもギリギリだし、上手くまとまったとしても、これはキャラ描写を考えてない試算だから、キャラが立ってない結果になるんじゃないかなと思う。
伏線だなんて、そんな余裕ないでしょう。

ええっと、半ば否定してしまうような形になるので言いにくいのですが、
「学園の野望を主人公たちが打ち砕く話」というモノが書けりゃ、御作は仕上げることができる、という事がわかるでしょうか。
それを面白く書くためにアレコレ設定を考えたのだと思いますが、その設定を複雑にしすぎたために、話を書くためのページが無くなってる、というのが現状です。
「学園の野望」「それを打ち砕く主人公とヒロイン」この図があれば、「理事長の姪で裏事情を知っててヒロインを利用しようとしてる友人」とか、面倒なキャラを出さなくても書けるでしょ?
いや。出したほうが面白くなると思って作った設定だということは理解できますが、だから話が膨らんでる、という事で、いま悩んでるのはまさにソコですよね。
でも、出さなくても書ける、ということもわかりますよね。
考え方を変えて、「ヒロインの友人は出すけど、ただの友人として登場させる。今回は『理事長の姪』とか『裏事情を知ってる』とかって要素は出さない。伏せておく」と考えても良いと思う。
だって、出さなくても書けるんだからさ。
取捨選択をするなら切り捨てる場面ではないかな。
例えばシリーズモノのラノベで言うと、「今回は主人公と生徒会長の話」「次はヒロインと友人の話」「次は主人公と幼馴染の話」と、要点を絞って話題を組み立てていきます。
シリーズ物なら3巻かかる内容を、御作ではこれを一気に出そうとしてるので1巻にまとめようとしてる、という事ですね。
規定がないWebなら問題ないけど、規定のある新人賞なら、そりゃ無理に近い。
私ならという話だけど、「学園の野望」ではなく「教頭の悪事」にとどめておいて、設計し直す。
友人と幼馴染はキャラは出しても話には関わってこないようにして、学園の内情を語れそうな生徒会長の話を最初に持ってくる。
計画的に書くのであれば、最初は友人をメインにした話にして、続刊で生徒会長の話をして詳しい事情を語るというのもアリだと思うけども、新人賞だと続刊を想定してるとコケるから。

まあ、ともかく、現状話が広がりすぎてるのは設定を考えすぎてるからです。悪いことじゃないけど、これにはキリがないので広がる一方で、まとまらないです。
ならば解決策は単純に、設定を減らしていけばいいだけです。
ほどほどにと言いたいところだけど、すでに考えすぎてるので、バッサリと取捨選択をしましょう。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 話を広げすぎてどう書けばいいのか分かりません

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元記事:主人公を苦戦すらさせずに無双させたい!

 タイトル通り、主人公を苦戦すらさせずに無双させたいのです。
 しかし、それだと『主人公を活躍させる』にしても戦闘描写が短く終わってしまうし(というか相手を瞬殺)、ただただなぜ主人公が無双しているのかという能力的な話しの設定を説明しても、面白くない。
 ラノベは竜頭蛇尾とは言いますが、あまりにもクライマックスが陳腐では、ちょっと。
 ということで、主人公を無双させるには、どんな風に描写すれば良いと考えますか。

 カテゴリーは、『文章・描写』ですが、ストーリーなどの話しでも可です。
 よろしくお願いします❗️

上記の回答(主人公を苦戦すらさせずに無双させたい!の返信)

投稿者 読むせん : 0

こ・・・・コメディーにする?

作中に出ているワンパンマンとかは一発ギャグ漫画「2pまんが」からスタートした連載だったはず。

苦戦させない作品か・・・・・個人的には【しょぼんのアクション】のプレイ動画見て笑うの好きだから、いまいち理解できない。

逆にしつもん。無双ものは何が面白いの?
アクション?戦闘?陰謀?ぼうけん?見所やセールスポイントは何になります?

 悪口みたいで申し訳ないんですが、ほんとうにわからない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
無双チートハーレムとか、あれらの良さが理解できなくて軽く気にはなっています。

なろうアニメ化人気作群なんて、軒並み【こんな糞よめねーよ"(-"谷"-)"】と挫折&スルーした私的地雷ばっかりですし。

スライム・・・・あれ、小学生の時に読んでも、私なら「え?え?なにこれ糞じゃねーか?こんなんがいいの?まじで?これ共感しないとクラスで浮くのに!?」と恐怖すら覚えたと思うんだよ・・・・

もともと趣味は悪い方ですが???(+o+)???よ、良さが分からない・・・・。まじで教えてほしいです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 主人公を苦戦すらさせずに無双させたい!

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投稿日時:

元記事:「剣と銃のファンタジー異世界」

Nolaという下書きサイトアプリで知人にしか見せないほぼ非公開の一次創作と二次創作を書いているのですが「剣と銃のファンタジー異世界」というのを思いついたのです。
魔法はありませんが、槍、刀、斧、棍棒、弓矢、鎧、盾、軍服、騎兵、チャリオット、ラクダ兵、戦象兵、軍用車両、軍用機などはあります。
世界の軍事史を日本史、中国史、西洋史、世界史全て網羅するのは大変なので(特に割とマイナーな朝鮮、東南アジア、アフリカあたりや複雑な西洋史とか)
弥生時代
古墳時代
飛鳥時代
奈良時代
平安時代
鎌倉時代
南北朝時代
室町時代
戦国時代
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古代中期インド
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カロリング朝フランク王国
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スコットランド
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三十年戦争
三十年戦争
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18世紀
18世紀
フランス
フランス
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プロイセン
オーストリア
普仏戦争
プロイセン
フランス
植民地時代
1850年1914年
第一次世界大戦
戦間期
第二次世界大戦
冷戦
現代世界

の210カ国に詰め込んだうえで「剣と銃のファンタジー異世界」補正をつけてしまうのはアリと思いますか?

もう少し詳しく書いた方が良いですかね……アドバイスをお願いいたします。誹謗中傷は勘弁。

上記の回答(「剣と銃のファンタジー異世界」の返信)

投稿者 通りすがり : 1

誹謗中傷してほしくてスレッド建ててませんか?
釣りにしてもあまりに釣り針がでかすぎると言うか、わざとらしすぎるというか・・・
もし本気で言ってたならごめんなさい
もっと普段から人と関わったほうがいいと思いますよ

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「剣と銃のファンタジー異世界」

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元記事:作品と作者の人格

良く作品と作者の人格は分けて考えろ、とは言いますが、Twitterなど素が垂れ流しになっている現代だと、呟きなどの印象からどうしても読むのが無理になってしまったり、なかなか分けて考えるのは難しいと最近良く感じます。

良く交流していた物書き友人もフェミニストばかり叩いているのを見てしまってから読めなくなったりしました。

皆様は分けて考えられるタイプですか?
それとも分けては考えられないというタイプですか?

また上記の友人の様に執拗に誰かを叩いている人にどの様な印象を持つでしょうか(私の心が狭いだけでしょうか?)

色々な考えを聞いてみたいです。

上記の回答(作品と作者の人格の返信)

投稿者 ごたんだ : 0

作っているゲームの会社とかシリーズもの続きものの順番
声優から、監督まで一切気にしたことは無い!

おっぱもイーディーも見ない。

カテゴリー : その他 スレッド: 作品と作者の人格

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