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金木犀さんの返信一覧。最新の投稿順15ページ目

元記事:コメント欄(1)の返信

書き込み失礼致します。
お名前を隠しているとはいえ、コメントを無断で転載なさるのはおやめになったほうがよいかと思います。

上記の回答(コメント欄(1)の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 0 投稿日時:

どうも。あまりこれを書いてまた炎上しても仕方ないので、書き込みをためらっていたのですが、ちょっと言いたいことがあったので、はっきり言いますね。

おやめになってください、と言っていらっしゃいますが、捨て垢でそれを言うあなたは大概卑怯者ですよね。
このコメント欄にやってきた後輩やら、ハンザワさんとやらも、みんなハンネを変えてこちらと向き合おうともせず、ただ一方的に僕を批判していきました。

コメントを無断で転載するもなにも、これは僕とのやり取りの記録です。無断で、というよりは、僕は当事者です。ゆえに、それをなかったことにされては困ります。色々なことを踏まえた上で、僕はこれを載せました。おやめになってください、などという、わかりきったことを書くだけの書き込みに意味がないことを気付くべきはあなたじゃないですかね。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:コメント欄(1)の返信の返信の返信

どうも、朝なんちゃらです。

やっぱ、バレたか。笑 過去のやりとりから名前が拾えるから当然か。でもそれは大したことではなく、じきにわかることなので、あの時点で人の意見をちゃんと聞けてわかってくれればそれで良かったので、それはそれであの時点では成功したのかな。名前は、元に戻しておきますね。でもそれにしても、まったく反省してないな。まあしょうがない。あれだけ掌編の間を荒らし、このスレタイに沿ってダメ出しをしてもまだ反省しないとなれば、もはやなすすべはなし。

それから無断転載については、私から管理人さんへ速やかに削除していただきたい旨メールしておいたので、私と同じように感想書き込み内容を金木犀さんに無断転載されている被害者の方々は、もしこれをご覧になっていたら、お手数ですけど、同じように管理人さんへ削除依頼をされたほうがよろしいかと。
無断転載がまずいことは、金木犀さんご本人もこのスレ内No.12でその通りと認めていることなので、削除依頼して差し支えないと思います。なお、無断転載については私は大目には見ませんので、あしからず。

なすすべなしとは言ったけど、一応最後に言ってみるか。金木犀さんも、自分の思い込みや勝手な解釈を人に押しつけてばかりじゃだめだし、人の意見を少しは尊重したり、聞き入れたりしなきゃだめよ。ワルプルギスさんやあまくささんの言うことも、少しは聞く耳をもってね。なんだかんだで心配なんよ。諫言は見込みのある人にしかしないことを、どうかお忘れなく。規約を破り過ぎて荒らしに落ちちゃだめだよ。じゃあね。

上記の回答(コメント欄(1)の返信の返信の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 0 投稿日時:

こんちゃ。

相変わらず一方的なのはどっちやら。
たしかに、僕は最初から規約を違反している。しかしそれは踏まえてます。踏まえた上で、あなたたちと話し合いたかっただけです。なので、最初から朝行灯さんが言いたかったっことは全部踏まえたうえで、書いてるんですよ。反省しろ、というが、あの時点で必要なことだと思うことを話したかったわけなので、そこは反省しようがないです。

荒らしというが、なんで荒らしになったのか、あなたは受け止めたんですか?
またあなたの見方も偏見が入っているとなぜ思わないんですか?
神原さんのときのような、一方的な謝罪を押し付けてくるような人ですもんねあなたは。
ま、あなたがどうしようが、結局のところ僕はなにもしようがない。
利用したくないと思えば利用しなければいいと思います。
なので、あなたが僕の意見が的外れだと思うなら、それを避ければいいだけじゃないですかね。

あと、これは無断転載という形じゃないです。
無断引用という形です。
投稿室に投稿していた折紙さんにしても、削除された田中さんの作品ではなく、感想欄をハンネを隠し、自身のハンネをさらして投稿しています。
そこは反論させていただきますね。
さて、ご采配はいかに。

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こんちゃ。

相変わらず一方的なのはどっちやら。
たしかに、僕は最初から規約を違反している。しかしそれは踏まえてます。踏まえた上で、あなたたちと話し合いたかっただけです。なので、最初から朝行灯さんが言いたかったっことは全部踏まえたうえで、書いてるんですよ。反省しろ、というが、あの時点で必要なことだと思うことを話したかったわけなので、そこは反省しようがないです。

荒らしというが、なんで荒らしになったのか、あなたは受け止めたんですか?
またあなたの見方も偏見が入っているとなぜ思わないんですか?
神原さんのときのような、一方的な謝罪を押し付けてくるような人ですもんねあなたは。
ま、あなたがどうしようが、結局のところ僕はなにもしようがない。
利用したくないと思えば利用しなければいいと思います。
なので、あなたが僕の意見が的外れだと思うなら、それを避ければいいだけじゃないですかね。

あと、これは無断転載という形じゃないです。
無断引用という形です。
投稿室に投稿していた折紙さんにしても、削除された田中さんの作品ではなく、感想欄をハンネを隠し、自身のハンネをさらして投稿しています。
そこは反論させていただきますね。
さて、ご采配はいかに。

上記の回答(コメント欄(1)の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 0 投稿日時:

ちなみに受け止めるの意味は、

2 事柄の意味をしっかりと理解する。自分の問題として認識する。「忠告を謙虚に—・める

朝行灯さんのおっしゃっていることは、受け止めるではなく、受け入れるの方に見えますね。

そして僕から見ればハンネを変えた言い訳を並べて一方的に批判したのはあなたで、故に受け止めてないと書きました。

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┐(´∀`)┌ やれやれ…

あとはどうしようもないかな。
それと、私の見方が偏見というのも、金木犀さんがそう思えばそうなのでしょうね。当時、双方とても言い過ぎの叩き合いだったから、お互いにお互いへ謝って事を収めてほしかったんだけど、金木犀さんだけは謝らなかった。そこを注意したんだけど、それ自体が私の偏見だと言われたらもうどうしようもない。あれは私の作品の感想欄で起こった出来事だったね。勃発した時はどうしたもんかと戸惑ったけど、私が金木犀さんへもうちょっと心を配れば良かったのかな。

あの時は嫌な思いさせてごめんね。
それから今回の謝罪したのかと問い詰めたことも、ごめんなさい。

受け止める、受け入れる、の解釈は金木犀さんにおまかせします。他の方も同じことをおっしゃっているし、いつか別の場面で、今回ここでみなさんが金木犀さんにアドバイスしたことをふと思い出してもらえたらいいと思う。もう他の利用者へレベルが低いから来るな、みたいなこと言っちゃダメよ。私が馴れ合いの権化みたいな批判はそんなのは別にいいんだけど、他の人の創作意欲を削ぐような攻撃的な物言いはひかえてね。金木犀さんは自分がこうだ、と思ったら猪突猛進する感じだから(これ偏見だわ)、今度から書く前に「ちょっと待てよ?」と思ってくれれば、金木犀さんの立場を悪くすることも、これからたぶん少なくなると思うし。

ハンネ変えた言い訳?でも一度はひっかかったでしょ?(なんかごめんねホント…)今更どう言ってもどうなるわけでもないけどね。

まあ、お互い創作活動がんばりましょう。嫌いな私に言われる筋合いもないとは思うんだけど、金木犀さんの作品も楽しみにしているよ(「信念の源」読ませてもらったけれど、状況の描写がすごく良くて作品に引き込まれたのは、凄いと素直に思った)。ではでは。

上記の回答(コメント欄(1)の返信の返信の返の返信の返信の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 0 投稿日時:

ちゃ。
実はすぐに気づいてましたよ……。
>>赤の他人の私に、付き合ってこうして時間を作ってくださっていること、感謝します。

また一人称が不安定ですいません。

ここらへんはあえて書いたんですが、気づかなかったかな? 

僕はあなたの創作能力はある程度買ってますし、特段あなた個人を気にしてるわけじゃありません。嫌いだとあなたが感じるのは、今回のことであなたがしたことは決して賢いことでも、正しいことでもないということを伝えたかった僕の真意を誤解してるからじゃないでしょうか。

なんか、面白いな、と思いました。
僕はあなたの言い分を少なくとも受け止めました。
理解できないことがあればより深く指摘してほしいと言ったし、納得できないことは素直に納得いっていない、とも書きました。

翻ってあなたは私の言い分を一ミリも受け止めていないのではないでしょうか? 考え方とか見方が違う、というだけですよね。
あと、嘘もやめてください。

・もう他の利用者へレベルが低いから来るな、みたいなこと言っちゃダメよ。

→僕は、作品として30分でアイディアを書きなぐった作品と、狙って書かれた作品とが同じ評点であることは、批判しましたが、投稿者自身に来るなとは言ってません。

とはいえ誤解させてしまったのは僕のせいもあります。しかし相手も誤解しているし、そこは50パー50パーじゃないですか?

僕は鍛錬室として機能していたらなにも言わなかったと思いますよ。機能していないように見えたし、馴れ合いしたくてきてるなら他のふさわしいサイトがあるはずだと言うのは間違っているとは思いません。

あと、先に相手が別の投稿者の感想に『自分のことを言っているだろ』と難癖をつけ、しかもその相手のせいにして投稿室に来ないとか言っていたので、注意しただけで僕は特段謝る必要を感じてませんでした。そこらへんはあなたとの認識の差異があるというだけなので、気にされなくても良いですよ。

余計なお世話だった、とは思いますが。

・自分がこう思ったら猪突猛進。
→そうなっているように見えるのは、恐らく同じような状況にさせた人も同じ、ということは考慮に入れてみてください。あなたのそばにいて考えが言えず苦しむ人もたくさんいると思いますよ。

では。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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丁寧にありがとう。話が出来て良かった。認識の差異。その言葉が聞けただけでも良かった。

でも、攻撃的な言葉は感想欄では避けましょう。認識の差異と言うけれど、あの出来事の結果として金木犀さんの言動に反発して出ていった人が一気に出たわけだし、それは機能不全以前の問題でしょう。人がいなくなっては機能もなにもないじゃないですか。勝手に出ていったというかもしれないけれど、私たちも相手も感情を持った人間。やっぱり気持ちよくラケンを利用したい。気に入らないこともあるでしょうけど、もう少し相手のことも尊重した物言いを心がけましょう。私も自戒の念を込めて。…もしかして、それを「馴れ合い」ととられたのかな。点数のつけかたも? でもそれは、どうか「認識の差異」ということで、個々の判断と価値基準を尊重していただければと。

私のそばにいて考えが言えず苦しむ人もたくさんいる、のはそうなのかな。そんな空気を作っていたなら申し訳ない。もしかして金木犀さんも言いづらかった?だったらごめんなさいね。私は私として感想を書いていたつもりなんだけど、難しいね。でも金木犀さんの言う通りだなと思ったのは、感想を書く側も精度を上げていかなければ、ということ。あそこはそういうことも磨ける場所だったりすると思う。それは大賛成。金木犀さんから教えてもらった大切なことだよ。

いずれにせよ、一気に人が出ていくような出来事は、もう避けたほうがいいよね。私も気を付ける。金木犀さんもちょっと抑えてもらって、主張すべきところは人が出ていかない程度に「やんわりと」主張していただく。そういうことで。金木犀さんの示唆自体は、とても良い着眼点だと思うので、きっと掲示板に問題提起すれば良い議論になることでしょう。

返信ありがとうね。お互いがんばろうぜ。

上記の回答(コメント欄(1)の返信の返信の返の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 1 投稿日時:

 こんにちは朝行灯さん。
 僕は最初から自分の観点に間違いが含んでいること、偏見が含んでいることは当然のこととして受け入れています。
 で、なぜあえて、それでも言うのかと言えば、そこで自身の偏見だから言わないとするよりも、偏見かもしれないけど言うことで、視野が広がると思ってるからなんですよね。
 たとえそれで一時的に排斥されようが、むしろそっちのほうが僕楽しいんすよ。へえ、こんなふうになるんだ、っていう楽しみがあるんですよね。

 誤解しないでいただきたいのは、別にそれで人を傷つけたりする趣味があるわけじゃなく、こういう人にはこういうことを言ったらこうなるんだな、という勉強になるんです。自分の無知を知るために、あえて思ったことを言う。そこから自分の視野を広げていくしか、自分の客観を広げる手段はないと思っています。

 おっしゃるように、今回の出来事で僕に反感を持った人が大勢去ったことは、事実だと思います。
 これは僕の責任です。
 雰囲気を悪くしたのも、本当にすいませんでした。正直、みんなが離れていったのはこたえたし、もうそんな事態にはなってほしくないという気持ちは強いです。

 でも、その上で、なぜそうなったか、というと、ここからは僕の私見なんですが、やはりそこは朝行灯さんの言動に左右されたりもしたと思うんですよね。

 というのも、僕はわりと去っていった人に近いタイプの人と接する機会が多くてですね。ああいう人と、どうしたら向き合えるのか、というのも日々考えてたりするんですよね。
 そういう観点で言うと、あの人たちがあそこまで強気になれたのは、朝行灯さんのような方たちが味方してくれたからなんですよね。
 でも、その人たちに僕がしたことって、
 例えば、
「その感想はあなたのことを揶揄したことじゃないよ。それでその人のせいにして投稿室こなくなるのおかしいよね。あなたってそういうところがあるよ」と指摘しただけだし、
「あなたの感想にもいいところはあるけど、あの感想のこういう部分はダメだと思ったよ~」というものだし、
「作品は上達しているかもしれないけど、あなたのつける感想は適当感があって、しかも極端だから迷惑なんですよね~」っていうことなんですよ。
 朝行灯さんはこういうことは不要だと思われたのかもしれませんが、
 彼らがこの先、この投稿室を利用する上で、必要な苦言を誰かが呈する必要はあったと、いまだに僕は思っています。そしてその役割を僕は担っただけなんですよね。そして僕がする必要がなければ、しなかったことでもあります。
 誰もしていなかったから、しただけなんですよね……。
 しかし、ちゃんとそうやって向き合えば、彼らは、ちゃんと反応してくれるんですよ。

 で、僕が朝行灯さんの立場で(普段投稿室を利用し、彼らと付き合いがある立場)、今回の僕(苦言を呈する立場)であったなら、僕ならまず、彼らの代わりに話を聞くと思います。で、彼らが普段やっていることをしっかりと擁護したうえで、今回の僕が言っていることでそうだな、と思った部分を緩衝して伝える役割を担うと思います。

 そうすることで、うまく折り合いをつけ、話し合いができるのですよこれが。

 しかし、あなたは今回、全部僕のせいにしたので、彼らとしては僕の言葉に向き合うことなく感情的になり、自身は被害者であるという意識で最後まで敵意をこちらに向けるだけの結果になったのかな、と。

 そうするとうまくいく、という例ですがね。あくまでも。
 朝行灯さんがそれをする必要もないし、そんなことを考えてほしいというわけではなく、もしも僕があなたと同じ立場ならこうする、というだけの戯言ですが。
 馴れ合いって、良い方に働けば、全然いいんすよ。
 でも悪い方に働いていると、ただの惰性になってしまう。そこの均衡をどう取るかって、なかなか中で馴れ合いをしている人は気づきにくいと思いますよ。
 ゆえに、批判が必要になってくるんです。
 で、僕が今回行ったことはそういうたぐいの批判のつもりでした。外野から見て、そうだと思ったよ、ということを伝えたわけです。

 人には役割というものがあります。
 そしてその役割をどう担うかで、悪役にもなれば正義の味方にもなるんじゃないでしょうかね。

 もちろん、上記のことは、僕がそう思っているだけで、考え違いをしていたり、偏見もたぶんに含んでいると思います。ただこれが僕の今回の事態の主な考えのすべてですので、それを明らかにすることで、なにかお返しになればな、と思っています。

認識の差異があるからこそ、個々の判断と価値基準が違うからこそ、コミュニケーションって大事になりますよね。コミュニケーションに正解はないと思います。どうしたらより深い部分で、尊重できるのか。これからも僕は考えていきたいし、できていなかったのなら改めていきたいと思ってますよ。そのために、意見を言っているわけですし。

なんにしても、僕が悪い部分は僕が悪いので、それは素直に受け止めようと思います。
色々と意見をいってくださったみなさんありがとうございます。

>>返信ありがとうね。お互いがんばろうぜ。

はは、なんか嬉しなって思いました。色々言いましたが、こうしてまたあなたと話せて良かった。
た、たぶんなんですけど、書籍化したよね? 違うハンネで。
おめでとうございます。これからもがんばってください。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:メインヒロインの許容範囲について

自分の作品のヒロインは直接的にではないですけど、間接的に人を殺してしまうのですけど、それはヒロインとして大丈夫でしょうか?
ヒロインが人を死なせても大丈夫でしょうか?
といっても、自ら殺しにかかるのではなくて、ヒロインが死んでしまって、そのヒロイン自身が万が一に死んでしまった場合にかけていた魔法で生き返る代償といて人を死なせるというか、生け贄にしてしまうのですけど。
これはヒロインとしてダメでしょうか?
やはりヒロインは殺しとかはやってはダメでしょうか?
皆さん、アドバイスをお願いします。

上記の回答(メインヒロインの許容範囲についての返信)

投稿者 黒鐘 黒ぅ : 0

設定としては、とてもオリジナリティがあっていいと思います。
しかし、批判が増えそうな事は否めないでしょう。批判といっても、作品の投稿方法の違い(出版社かweb上か、といった辺り)によりますが。

この質問での作品が、一方通行様が以前に仰っていた「新人賞に出す作品」である事を前提として意見を申しますと、プラス要素になる可能性は高いでしょう。そのようなオリジナリティがある作品は、賞でウケがいい傾向にあります。(その設定をどれだけ活かせるかによりますが)

しかし、web上での公開作品となると、読者がその設定を見た時に「え………ヒロイン間接的に人殺すんだ…………」等と思われてしまうリスクが非常に高まります。
つまり、それ以降読んでくれなくなるのですね。
先程の新人賞の話に戻りますが、賞では作品を全体的に評価します。当たり前ですが、web公開作品のように「設定だけ見て気に入らなかったらもう読まない」なんて事はありません。逆にそんな選考方法の新人賞はあっちゃダメです。

これが、投稿方法の違いといったところでしょうか。
新人賞では一応最後まで読んでくれるので、最初の印象が良くない設定でも、「後からこの設定が活きるんだ!」とかが通用します。web上では逆です。

更に詳しい話をすると、新人賞とweb上では求められるものが違うため、読む側の設定の捉え方は変わってくるのです。
新人賞では作品のスペック等を測りますが、web上では、どれだけ読者の承認欲求を満たせるのかが重要になります。
新人賞であれば、オリジナリティがかなり重視されるので、例の設定は「作者の力量次第」かと。先程も述べましたが、どれだけ設定を活かせるかです。
web上だと、読者が満足する内容かどうかが最も重要なのです。

話をまとめますと、新人賞では、web作品のように「設定に対する第一印象だけで判断されるリスク」が無いという事でしょう。簡単に言えば、とりあえず読んではもらえるのです。
その上で、その設定をどれだけ活かせるかですね。しつこいかもしれませんが、結局はここで設定に対する評価が決まるのですから。

とはいえ、やはりその設定だけを良いか否か判断する事は難しいです。
その設定の使い方を見ない限り、「なるほど、こんな設定にするんだな」程度しかわかりません。(使い方を教えて下されば、もちろん意見は出せますが)

とりあえず気をつけるべきなのは、読む側の目的や立場によって、設定の捉えられ方違うという事。そして、「設定としてアリ=良い設定」ではないという事でしょう。
もちろん、一方通行様の仰る設定はラノベとしてアリです。
ですが、その設定を出しても最後まで読んでくれるのか(新人賞では大丈夫)、物語の中で活かせるかは、自らが見極めなければならないでしょう。
その設定と使い方を公開して、アドバイスをもらうのも良いと思いますよ。賞では「一つの設定」よりも、「全体のスペック」のほうが大きいでしょうから。

カテゴリー : キャラクター スレッド: メインヒロインの許容範囲について

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投稿日時:

元記事:冒頭が思い浮かばない

初めまして、お早うございます。
わたしは昔から冒頭シーンを書くのが苦手で、現在も新たな小説を執筆しているのですが、案の定冒頭でまた迷ってしまい手が進みません。
そこで皆様の力をお借りしたいのです。
大まかなあらすじを書くので、一緒に冒頭シーンを考えてくださいませんか?

大学受験に失敗し浪人生として冴えない日々を送っていた主人公(女・19歳)は、ある日兄(28歳)の提案で、兄の友人が経営するバイクカフェで働くことに。
快活な店長と、そこへやって来る個性豊かなバイカーたちに刺激を与えられ、主人公は徐々に成長していく…

拙い文章、言葉足らずですが、どうぞ宜しくお願いします。

上記の回答(冒頭が思い浮かばないの返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

なんで私はこんなところにいるだろう。
今頃、華の大学生活を謳歌して、友人を作り、サークルにも入り、勉強して将来のための力をつけるはずだったのに……。

よりにもよって、こんな男臭い場所に来るなんて。(主人公、はじめはイヤイヤ来てる)

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 冒頭が思い浮かばない

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投稿日時:

元記事:物語をよりミステリアスに

初めまして銀の弾丸です。ここに質問をするのは初めてなので、この名前がもう使われていないか不安です。あとこの質問がすでに存在していたらごめんなさい。
余談は置いといて本題に入ります。物語をより謎深く、ミステリアスにするコツはありますか?真相が気になってページをめくる衝動にかられるような。
例えば進撃の巨人だと、主人公エレン・イエーガーの地下室にどんな真実が隠されているのか。
繰り返しますがここに投稿をするのは初めてですのでお手柔らかにお願いします。

上記の回答(物語をよりミステリアスにの返信)

投稿者 サタン : 1

うーん。私見でしかないけれど。
こういうのは、描写力とか演出力とか構成力とか、物語を作るための総合力が重要になってくる。
言ってみれば当たり前のことなんだけど、作り手にまわると途端に見失ってしまうというか勘違いすることがあって、それは、
「読みやすくて面白い作品」があるとすると、書き慣れてない作り手はこう考える。「読みやすいから面白いんだ、読みやすい文章はどうやって書けばいいんだろう」と。
でもそれはまったくの逆で、「面白いから興味をひいて自ら進んで読むため、読みやすく感じる」という話。
「読みやすいから面白い」のではなくて「面白いから読みやすい」わけだね。

だから、「気になるような深い謎があるから面白い」んじゃなくて、「面白いと感じてるからその謎に興味を持っていて、気になってしまう」というのが本当だと思う。
つまりは謎より物語そのものを面白く書く努力をしよう、という結論で、
でも。だからそう思って深い謎を作ろうとしてるんじゃないか。という事なんだろうと思う。
で、私個人の見解では、それは違うと思うし、実現するには物語を作るための総合力が求められると思ってる。という感じ。

謎があるなら、その謎がどれほど凄いのかを演出して強調していくテクニックが大事だし、謎を追ってく過程でそ場の不安感などを煽ってく描写力が必要だと思うし、また「謎」というのは当たり前だけど「不明」であることが重要だから要は「わからない」って事を書いてくわけだけどその「わからない」を「わかりやすく」伝える場面の構成力が一番重要だと思う。

つっても、私もそれらが自慢できるほどの領域にはないし、結局これは「面白いのを作れ」と言ってるだけだと思うので、参考にはならんでしょう。
ただ、「謎が興味深いから面白いんだ」という、まあこんな短絡的には考えてないだろうけども「謎さえいいのが見つかれば面白いのが作れるに違いない」という感じの発想は間違いなので、そこを指摘したいと思う。
謎がなくとも面白いと感じる物語を作る。まずソレがあること前提で、そのうえで謎を用意し読者の注目をそこに合わせる。

ちなみにこれは戦闘モノなんかも同じ。
単に戦闘してるだけ、戦闘シーンがあるだけでは面白いわけがない。そこに独特な能力や設定があったとしても。
目的地に早く行かないと、そこで大切な人がどんな目にあってるかわからない、急がないと、なのに目の前の敵が手強い、俺は何としてでも目的地へ行くんだ。
そういう面白いストーリーが下地にあるから、邪魔してくる敵との戦闘が手に汗握る面白い戦闘シーンになる。
そこに独特な設定なんかがあるとより良くなるけど、独特な設定が物語を面白くしてるわけではないってことですね。

だから、より深い謎を用意して真相が気になるような展開をイメージしているのなら、まずはその謎ではなく謎を置くための下地となるストーリーを面白くすることが大事。
そしてそれはプロット時点では構成力が重要で、次いで演出力、執筆時に描写力が求められる。
その総合技術が高いと相乗効果で「ページを捲る衝動にかられるような」という感じの仕上がりに出来る。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 物語をよりミステリアスに

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