小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

あまくささんの返信一覧。最新の投稿順21ページ目

元記事:10万字前後の小説の書き方についての返信

 水増しかどうかは分からないのですよね。最初こそ水増しや文章稼ぎはしたものの、最近はそのあたりを削っても削っても仕方がないのが現状ですし。

 三幕構成についてはもう、やっています。正確には四つの章があるとして、その一つひとつに三幕構成を当てはめています。
 というより、今当てはめている型がもろにそれです。私は型に従って一話ごとに起承転結を決めているだけであるため、このあたりはなんともいえません。

 起承転結だけで書くやり方は途中で放り投げる可能性が高い上に、目も当てられない作品ができあがるため、不安です。推敲すればなんとかなるかもしれませんが。
 二回やって見事に失敗した結果、トラウマを背負ったレベルであるため、避けて通ってしまいます。
 明らかに情報量が足りない上に、途中でどのようにして描けばいいか分からなくなるため。

上記の回答(10万字前後の小説の書き方についての返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>起承転結だけで書くやり方は途中で放り投げる可能性が高い上に、目も当てられない作品ができあがるため、不安です。

ノン、ノン。
意味が違います。起承転結だけでは簡単すぎると仰っているのでしょう?
起承転結の内容は、やろうと思えばいくらでも詳しくできます(三幕構成の方が論理的なので考えが纏めやすいと思いますが、起承転結でもできます)。
言いたかったのはそうではなく、

>起承転結にサブプロットを一つ追加するだけでもいけるような気がするため、

の、「サブプロットを一つ追加する」をやめた方がいいということです。サブプロットが必要なストーリーなら承の中に織り込んでしまってください。プロットの段階でそういうことを済ませておけば、大して長くなりません。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 10万字前後の小説の書き方について

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元記事:10万字前後の小説の書き方についての返信の返信

>起承転結だけで書くやり方は途中で放り投げる可能性が高い上に、目も当てられない作品ができあがるため、不安です。

ノン、ノン。
意味が違います。起承転結だけでは簡単すぎると仰っているのでしょう?
起承転結の内容は、やろうと思えばいくらでも詳しくできます(三幕構成の方が論理的なので考えが纏めやすいと思いますが、起承転結でもできます)。
言いたかったのはそうではなく、

>起承転結にサブプロットを一つ追加するだけでもいけるような気がするため、

の、「サブプロットを一つ追加する」をやめた方がいいということです。サブプロットが必要なストーリーなら承の中に織り込んでしまってください。プロットの段階でそういうことを済ませておけば、大して長くなりません。

上記の回答(追記)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

一つのメインプロットと複数のサブプロットがあるのは別に問題ないと思うんですね。この場合のメインプロットというのは物語の本筋という意味で、起承転結とは無関係です。メインプロットとサブプロットの集合体が起承転結(三幕構成でも同じ)なのであって、そこまで考えて作り込めば起承転結だけに基づいて組んだプロットでもけっこう複雑な構造を持つものになるはずですよ。

起承転結も三幕構成も、基本的には大枠としての入れ物でしかありません。ただし、物語に必要な要素はすべて(サブプロットでもキャラでも設定でも)その入れ物に入れてしまいます。
で、実際問題として何をどう組み合わせて入れるかですが、そこが曖昧なのが起承転結の欠点です。三幕構成はそういう部分が論理的に整備されている点で勝ると思うんですね。だって映画って企業ベースの共同作業で作るものですから、すぐに実践できて他のスタッフと共有できるものでなければ役に立たないわけです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 10万字前後の小説の書き方について

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元記事:設定に縛られたくないのですが……

 確か、『ノーゲーム・ノーライフ』の空の髪の毛の色は、設定の上では黒だったと思うのですが、小説と同じ人が描いたイラストでは茶色になってますよね。

 個人的にはそのように、シーンによって人の目の色や髪の色が黒や青や赤に見えてもいいし、極端な話が、例えば主人公の住む場所が起伏が多い土地だと事前に説明されていたとしても、次の瞬間には一面に平野が広がっていてもいいと思うのです。

 しかし、読者の人から「設定に矛盾があるし、いい加減に作ってるんだろうな」とは思われたくありません。

 相反する要求になるかもしれないのですが、解決する方法はあるでしょうか。

上記の回答(設定に縛られたくないのですが……の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

仰っている意味がよく分かりません。本当に設定に矛盾があるのなら、ダメに決まっている気がしますが。

>例えば主人公の住む場所が起伏が多い土地だと事前に説明されていたとしても、次の瞬間には一面に平野が広がっていてもいいと思うのです。

北側は起伏が多いけれど南側には平野が広がっているというような地形なら問題ないと思います。でも、それは別に矛盾ではないですよね?
そうではなくて、作者がその時々のイメージで起伏が多いとか平野が広がっているとか書いてしまい、よく考えたら矛盾しているけど別にいいよね? という意味で仰っているのだとしたら、それはアウトでしょと私的には思います。

そこらへん、どうも質問の真意が把握できないので、差し支えなければもう少し詳しく説明していただけないでしょうか?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 設定に縛られたくないのですが……

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元記事:設定に縛られたくないのですが……の返信

仰っている意味がよく分かりません。本当に設定に矛盾があるのなら、ダメに決まっている気がしますが。

>例えば主人公の住む場所が起伏が多い土地だと事前に説明されていたとしても、次の瞬間には一面に平野が広がっていてもいいと思うのです。

北側は起伏が多いけれど南側には平野が広がっているというような地形なら問題ないと思います。でも、それは別に矛盾ではないですよね?
そうではなくて、作者がその時々のイメージで起伏が多いとか平野が広がっているとか書いてしまい、よく考えたら矛盾しているけど別にいいよね? という意味で仰っているのだとしたら、それはアウトでしょと私的には思います。

そこらへん、どうも質問の真意が把握できないので、差し支えなければもう少し詳しく説明していただけないでしょうか?

上記の回答(追記)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

髪の色については、アニメでは黒髪であっても赤だの青だのに描くのが表現として定着しているのが現状。だから通用するんです。
仰りたいのは、創作としての自由な表現を認めてほしいということですか?
それなら分からなくはありませんが、そうにしても「起伏の多い土地」を「平野」と描写するのは通用する表現とは思えません。
表現の自由とは言っても、作者サイドの「俺はこう表現したいんだ!」という思いのたけで突っ走るのはどうかとは思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 設定に縛られたくないのですが……

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元記事:描写の特殊なテクニック

小説を読んで地の文の描写や、イメージ描写でちょっと気になるものがあったので質問します。
ちょっと自分でもどう説明すればいいのか分からないのですが、「限られた地の文を用いて、読者がそこから背景や状況をイメージさせる」ものでした。
どういったものかと言うと例をあげるとすると、

①主人公は好きだった同じ会社に勤めている先輩女性に振られる。

②そのせいで主人公は何杯もビールを飲む。向かいの席で他人事のように笑っている同期の親友。

ここの②の部分ですが、主人公が直接居酒屋に行ったという表現は書かれていません。ただ、書いてあった表現、地の文は、
●もう何杯ビールを飲んだかわからない。
●向かいの席で話を聞いた同期が笑っている。
●失恋したことを知った主人公は同期に電話して呼び出した。
●愚痴を吐いている主人公を見て、隣の席で飲んでいるOLが笑っている。

……これくらいですが、自分はこれですぐに主人公は振られたから友達誘って居酒屋でやけ酒しているということが分かりました。
しかし、さっきも言った通り、居酒屋という単語、または居酒屋の類義語は一切使われておりませんでした。なのに、確実に主人公が居酒屋で飲んでいるということは理解出来る。

他の作品でも、学校や教室という表現も使われていないのに、主人公と親友達が学校の教室で会話していることがイメージできる、というものも見ました。

限られた地の文から状況や場所を把握する。
こういうテクニックはどう使えばいいのでしょう?
自分は、主人公がやけ酒している。向かいの席で話を聞いた同期が笑っている……の辺りで、すぐにその場所が居酒屋と分かったので、読者の先入観を利用しているということでしょうか?

上記の回答(描写の特殊なテクニックの返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

それは短編ではよく使われるテクニックです。長編でも使われますが、テンポの良さが狙いなので短編ほど効果的ではない場合もあるかもしれません。

>読者の先入観を利用しているということでしょうか?

まあ、そういうことです。退社後に同僚と酒を飲んでいれば、自宅で飲み会をしている可能性も無くはありませんが、居酒屋だろうと普通は思いますよね?
他にポイントとしては。
そういうシーンは居酒屋であることは重要でない場合が多いということもあります。主人公が振られたというエピソードを受けて話を先に進めようとしているパートなんですね。しかし、地の文で説明すると退屈になるので、シーンを作って描写しているだけ。そこが居酒屋であることは何となく伝わればいいのです。

理屈で説明するなら、そんなようなことです。
しかし、もっと重要なのは林檎県さんがそういう手法があると気づかれたことです。「これで伝わるものなんだ!」という軽い驚きを、読者として体験されたわけですよね。これから意識してプロの作品を読んでみると、けっこうよく使われている手法だと分かると思います。
この手のテクニックは、どういう呼吸で挿入すればよいのか感覚的につかんでしまうことが大事です。コツが呑み込めてしまえば、意外とできるようになるものですよ。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 描写の特殊なテクニック

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元記事:編集部からの評価シートの結果が受け止められない

プロ志望です。スランプにおちいったので前に進むためのアドバイスをいただきたいです。

文庫本一冊程度の長さの小説を10本完結させて、自分の今の実力が知りたくて初めて公募にチャレンジしました。執筆歴3年目です。
評価シートを初めて貰いました。

WEBの読者の方から若い子の繊細な心理描写が上手だと言われて、それが自分の個性でこれから先頑張ってのばしていこうと思っていたのですが、編集部からの指摘は以下でした。

・独りよがりで主人公の心理に共感できない。もっと読者のことを意識して書きましょう。
・導入部が長い、構成が悪いため主人公に感情移入できないまま話が進んでいる。
・アイディアは今風を意識してるので良いが、それをいかしきれていないのでもったいない。
・基本的な文章力はある。

たしかに構成は編集部が不要と書いていた部分を直してみたら、とても良くなりました。

けれど自分が1番頑張って書いて、1番いいと思っていたところが1番悪いと指摘されたことに傷ついてしまい、何を書いてもこの感情は独りよがりで読者に伝わらない話なのかと思ってしまい、怖くなって新しい話が書けなくなってしまいました。

悪いところは直さなければと思うのですが、自分でいいと思っているところが一番悪いと言われた場合はどうやったら立ち直れるでしょうか?

書きたいのに書く気力が戻ってきません。

上記の回答(編集部からの評価シートの結果が受け止められないの返信)

投稿者 サタン : 2

ほぼほぼ大野さんが書かれたことに同意見で、特に最後の「面白くない」ではなく「面白いこと考えてるのはわかるが伝わってこない」という技術不足の指摘が、おそらくスレ主さんの現状と選評を言い当ててるのではないかと思う。

それ以上言うことも無いと思うので、チラシの裏にでも書いてろ的な持論を書いてみると、
>もっと読者のことを意識して書きましょう。
これって結構、初心者中級者というかおそらく本格的にお金を稼いだことがない学生さんとか社会人でも事務職系の人って、わりと勘違いしてる部分があると思うんよね。
「お金」つまり、作品じゃなく商品だと思って考えてみればわかると思うんだけど、例えばケータイでも若者向けと年寄り向けではデザインからサービス内容から結構違うし、単に需要を考えましょうって話じゃなく、ターゲット層のことをよく考えましょうって事なのよ。
年寄りの平均的な日常生活とか行動範囲とか気にかけてることとか、そういったリサーチをもとに、どんなものが求められそうか、どういう機能やサービスの提供ができるか、そうやって「消費者を意識して」商品が作られてくわけで。
その結果、需要を満たすものになるけれど、需要を考えて作ってるわけではないのよね。

だから、「読者の感想」ってのはリサーチのデータの一つにはなるけど、その感想の内容が作品に求められてるものなんではなくて、その感想は、そこから考えるためのデータの一つでしかないのよ。
その感想の文面から「自分の作品はこういう層に読まれてるんだな」とか、「良いと褒められた部分はどの層の人が褒めてくれたんだろうか」とか。
メインターゲットじゃない層が褒めてる部分に力を入れたって、作品としての方向性が狂うだけでしょ?
感想はデータの一つで、感想をもらうってのはリサーチしてるってことなのよ。
だから、それらは総合的に判断しなきゃならない。
そのうえで、その総合的な判断をしたメインターゲットが何を求めているか、メインターゲットの年齢を考えて効果的と思える演出や適切な伝え方を考える。

まあ、「感想」を利用して考える場合はこんなかんじって事で、大事なのは「メインターゲットを考えて効果的と思える伝え方を考える」ってとこなんだけども。
読者を意識するってのは、「誰」に読んでもらうかって事で、それを意識しましょうよって事。

それで言うと、たぶんスレ主さんはそのあたり曖昧で自分が書きたいものや自分が表現しやすいもの・得意だと思われるものに力を入れただけで、その結果の選評だと思うので、
選評の通り読者を意識すればかなり改善すると思いますよ。読んでみなきゃわからんけど。
「誰」っていうメインターゲットが曖昧だったから、独りで書く小説にあって自然とそこに「自分(もしくは主人公)」を当てはめ書いてただけで、だからプロの目には「自分をターゲットにした作品」すなわち「独りよがりな作品」に見えたって事じゃないかなって思う。
スレ主さんの場合はその「誰」をメインターゲットに変えればいいだけなんで、ショックを受けて重症に感じてるとしても、改善って意味では結構軽症だと思います。
何も知らない第三者であるメインターゲットをしっかり意識すれば、何も知らない人に物語の面白さを伝えることが如何に大変かってわかると思うし、それがわかれば構成面で指摘されることも少なくなるだろうし、設定を活かすってどういうことかってのもわかってくると思う。

>自分でいいと思っているところが一番悪いと言われた場合はどうやったら立ち直れるでしょうか?
精神的に凹んでるってのは、気持ちはわかるけど自分で解決するしかない。
精神医学的には「マジか! 凹むわ! クソが!」と声に出すだけでも相当変わる。なのでカラオケにでも行って思いの丈をシャウトするってのもいいんじゃないの。
理由はどうあれ精神的に凹んでるってとこをまずどうにかしたほうが良い。
こうした板で今回のように相談するのも良いし、愚痴っても良いし、カラオケ行っても良い。
凹んでることってのは吐き出せば吐き出すほど精神的には楽になるから、書くでもしゃべるでも何でもいいから吐き出せば良い。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 編集部からの評価シートの結果が受け止められない

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元記事:よく見かけるけどイメージできない言葉

お疲れ様です。千歳です。
魔法小説を読んでいるとよく出てくる表現ですが、情景がいまいちイメージできないものがあります。
「掻き消える」と「空間が歪む」です。
参考になりそうな動画や映像があったら紹介してください。

上記の回答(よく見かけるけどイメージできない言葉の返信)

投稿者 読むせん : 0

「掻き消える」ホラーではザラに在ります。
煙とかがトロトロ空気に溶けるのも【掻き消える】ですし、

 前にいる友人を追っかけている時に、後ろから何者かに肩を掴まれて、ビビって振り向いたら、前にいたはずの友人が「なんで先行っってまうねん!!」と怒っている。
「え?だって自分、オレの前に追ったやん」と前を向き直ると、前を歩いていた姿が無い。友人の後姿は【掻き消えていた】

あっても良いはずなのに、あるべき場所から(主観的な感覚で)唐突なノリで消えてしまったり居なくなってしまう事を「掻き消える」って認識しています。

ファンタジーだと、砂になって風に撒かれて消えるとかも演出であるかな?
無料のホラー・ショートフィルムとか怪談新耳袋とかで見られると思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「空間が歪む」は

【学校の怪談】シリーズどれだったか忘れた、と【亀は意外と早く泳ぐ】 
「亀は意外と早く泳ぐ」は心象風景として使っていました。ほぼ特撮

ハリポタとかは空間の歪みが多々使われていて、小さな車やカバンの中にめちゃ広い空間あったり、でっかい魔物が住んでいたりしますね。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: よく見かけるけどイメージできない言葉

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投稿日時:

元記事:キャラの容姿

男主人公や世界観のキャラクターの容姿についての質問です。
異世界ですが、より近未来に近い異世界の世界観です。

異世界の住民達は身体に線のラインがタトゥーみたいになってる描写をしたいのです。

魔法を発動すると、その属性系統のラインが光ったり何て描写も入れたいのですが、やはりタトゥーみたいに思われると、読者とかに受け入れがたいんですか?

へんな質問ですいません。

上記の回答(キャラの容姿の返信)

投稿者 サタン : 1

何も問題ないと思う。
よくよく思えばそれって昔ながらの「紋章」と同じ話なので。
ただ、大野さんが指摘されてるように「その描写をしすぎるとうざい・くどい」ので、単純に「◯◯紋に魔力が通る」とか「◯◯回路から淡い光が漏れている」とか、そうした感じになると思う。
そうすっと、繰り返すけど、これもう昔ながらの「神に選ばれた特別な人間に現れる印・紋章」と大差ないものだと思います。アイディアじゃなくあくまで表現においてはの話ね。
近未来ということだから、例えばタトゥーは先天的なものじゃなく後天的に手術をするなりして得るものとか属性によって形や色が違うとかそうした事があるかもしれないけど、それでも結局それをどう表現するかっていうと「紋章」と大差ないので、やはり問題ないでしょう。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラの容姿

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