小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:創作を際限なく続けるには?

私の周りに、HSPというか、二次創作で書きたいものが次々思い浮かんで、いくら書いてもネタのきれない人がいます。
おそらくは日常のあらゆることを観察し、どんなくだらないことでも、創作に生かすに際してどんなに労力がかかりそうでも取り敢えずメモしておく、という癖があるせいだと思います。
そしてそういう人は自分の観察をすぐさま創作に結びつける回路が頭の中にできているのだろうと思います。

私は残念ながらそれほど何かを好きになったことはないし、そうした回路がある訳でもありません。そういう人でも観察をすぐさま創作に結びつける方法があるとすれば、何をすればいいでしょうか?

以下、質問の動機です。
私は複雑なことを考えられないので、何かに意外性のあるものを作る前にまず「どこかで見たことのあるような形」を作ってから、それに手を加えるようにしています。誰でも知ってるような話を真似て、そこに何かしらのまとまった想像の「核」のようなものを次々と代入していき、その後で意外性を加える訳です。
日常生活における観察が「核の種」であるとするなら、種を核にすること(≒ネタ帳にメモすること)こそ、「観察を創作に結びつけること」と言えるのかもしれません。

上記の回答(創作を際限なく続けるには?の返信)

投稿者 ヴァンデモン : 0 投稿日時:

わかんないけど大丈夫でしょ
書きたいもの書きゃええねん

カテゴリー : ストーリー スレッド: 創作を際限なく続けるには?

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元記事:スポーツ描写の仕方

今度、スポーツ小説を書こうと考えているのですが、動きや駆け引きの描写をどうすればいいのか分かりません。

文章映えするスポーツ描写を書くには、何をすればいいでしょうか?

上記の回答(スポーツ描写の仕方の返信)

投稿者 ヴァンデモン : 0 投稿日時:

とりあえず書いて見せてくれ
じゃないとなんとも言えん

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: スポーツ描写の仕方

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元記事:憧れの作家の文章力を自分のものにするには

 日々文章力を鍛えたいと思っているのですが、
やはり憧れの作家の文体を目標にして
小さいことからコツコツやった方がいいかなと考え、
その作家の特に好きな小説を毎日入力ソフトで写経しています。
(もちろん自作の執筆と並行して、ですが)

知らない言葉や使わない表現がたくさんあることに気付けて
写経自体が楽しいのですが、
最近ただ何も考えずに文字を書き写しているだけになってしまっている
ことが(体感で)多く、このままじゃ駄目だな、と思い始めています。

 そこで質問ですが、憧れの作家の文章力を写経などの形で
自分のものにするためには、具体的に小説内の文章の
特にどんなところを読みながら(写経しながら)分析すればいいのでしょうか?
(思い当たるのは語彙力、描写力、比喩表現、朗読したときのテンポ、とかですが...)

 あとコードギアスのリヴァルって何か存在意義あったんですか?

上記の回答(憧れの作家の文章力を自分のものにするにはの返信)

投稿者 ヴァンデモン : 1 投稿日時:

リヴァルは日常を象徴するキャラじゃないの
ルルーシュの唯一の男友達で平和な時代の暗喩
だからこそ物語が非日常に偏っていくにつれどんどん出番も減り、出てもただ戸惑いを見せるようになった
必要か不必要かで言えばいると思うけどね

だっていないと他の生徒会メンバー全員女であからさまなハーレムになるし、会長もシャーリーも何だかんだ物語に組み込まれていって元の日常を象徴するキャラがいなくなるし
幽遊白書の雪村螢子みたいなポジションだと思うな

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 憧れの作家の文章力を自分のものにするには

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元記事:書く意欲がほしいです

書くことに対して臆してしまうことと、楽しめないです。
毎日書かなければ上達しないのは自分でも分かります。
ですが、「今書いていいのか、もっと知識を増やした方がいいのではないか」「今の自分の未熟な表現力では良いものが書けない、プロの作品を読んでからにしよう」と結局書かずに1日が終わります。
頭の中にイメージがあるけど、パソコンの前に座るとそれらが霧散する。
そして、自分の中で根本的に書くことを楽しいと思えてないです。楽しいと思わなければ、続かない。
小説を読むことが好きなのは間違いない、だから自分でも書きたいと思ったのに書く意欲が無い。
矛盾しているには自覚しています。それが自分の状況です。

どうすれば書くことを怖がらず、楽しく書くことができるようになるでしょうか。

上記の回答(書く意欲がほしいですの返信)

投稿者 ヴァンデモン : 0 投稿日時:

書きたいもん書いてりゃ楽しいけどな
楽しく感じないならそれは義務感でやってるからや

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 書く意欲がほしいです

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元記事:chatgpt活用法

chatgptの活用法を考えてください。
私はまず最初にプロットやそれに毛の生えた程度の小説を書きます。それを貼り付けて、「この小説を長文にして。セリフもたくさんいれて」などと書きます。
ネットによくある方法はプロットやキャラも書いてもらうものでしたがそれなは手を出してません

上記の回答(chatgpt活用法の返信)

投稿者 ヴァンデモン : 1 投稿日時:

「人気ドラマ脚本家がChatGPTに脚本を書いてもらった結果「クソだった」と酷評」-GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20230609-chatgpt-script/

ある程度触ってればわかるけどChatGPTに創造的な仕事はできない

カテゴリー : ストーリー スレッド: chatgpt活用法

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元記事:他のマンガに登場するキャラクターと偶然名前やキャラが被ってしまったのですが大丈夫でしょうか。

日常系の小説を作りたいと考えており、賞に応募したいと思っております。
私の小説では「ねむにゃん先輩」というキャラクターがおり、高校を1年間休学(結果としては留年)したという設定で主人公たちと同じクラスにいます。
そのキャラクターは猫をモチーフにしたキャラクターで「~にゃ」という口調です。
しかし、まんがタイムきららの「どうして私が美術家に!?」という漫画に「すいにゃん先輩」というキャラクターがいるということを知り、そのキャラクターも猫をモチーフにしたキャラクターで高校を留年して主人公と同じクラスに通うところも共通していることを知りました。違うのは容姿と口調でした。
偶然だとしてもここまで他の商業マンガにいるキャラクターと要素がかぶってしまうとキャラ設定から作り直したほうがいいでしょうか。
ご意見をいただけるとありがたいです。

上記の回答(他のマンガに登場するキャラクターと偶然名前やキャラが被ってしまったのですが大丈夫でしょうか。の返信)

投稿者 大野知人 : 4 人気回答!

 つい最近似た質問あったんだけど……。
 ガチで問題だったら編集部から文句来るから、取り合えず心配しなくていいと思うよ。

 軽く調べてみたけど、すいにゃん先輩はかなりキャラが濃いみたいだし、今以上に寄せなければ多分問題ないと思う。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 他のマンガに登場するキャラクターと偶然名前やキャラが被ってしまったのですが大丈夫でしょうか。

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投稿日時:

元記事:小説が書けません続

プロになりたいわけではありません。好きなものをなかなか見たことがないもどかしさにより、自分で生み出したいので小説を執筆したいのです。
しかし本編を一文字も書けず、設定もふわっとしたものだけ。
私は小説をろくに読まないのですが、小説を読めばいつかは改善できるでしょうか?活字が苦手で読んでません。
質問になっていなかったらすみません(二回目)。とても深刻に悩んでいます。

上記の回答(小説が書けません続の返信)

投稿者 サタン : 1

単純に、イメージを形にする方法がわからんだけ。
でも、そんなものに「方法」なんてものは、ない。
書けばいいだけなんだから。
だから、そこにあるのは「効率的なやりかた」というものなんだけど、これは人によって違うと思うし、そして何より、「やってもいないのに効率的な方法なんて知ってもしょうがない」という事があります。

小学校の頃の図工の時間を思い出して下さいな。
例えば紙粘土で何かを作りましょうとなって、貴方は昆虫を作ろうとしたとします。
でも、これはおそらく上手くいかない。
何故かって、昆虫の足は細いからね。体積のある胴体部分を、紙粘土で作った細い足では支えきれない。
でも、学校の図工ってのは「正しく作る手段を学ぶ」んじゃなく、「その失敗を学ぶ」ための授業なので、「じゃあ、胴体を支えるにはどうしたら良いか?」と考えることが大事なわけです。
失敗をしていないのに、解決手段を学んでも何の意味もない。
そして、失敗をしていてもそこから問題を見出だせてないと、答えを得ても意味がない。
問題がわからないのに解決手段を教えてもらっても、それは確実に実践できないし、そもそも問題を把握できてない以上、解決策を話しても理解できないでしょう。
問題が把握できてないってことは、回答者の解決案がどうして問題解決に繋がるのかがわからないって事なので。
失礼ながら、同じような質問を何度もしてるあたり、問題を探ろうとしないで答えを求めてるように思えます。

なので、これから話すのは、どちらかというと「物語の作り方」ではなく「問題の見つけ方」。
といっても、単純な事です。
まず、物語を完成させましょう。
何も製品レベルのしっかりしたものを作れって話じゃないです。
4行の箇条書きでもいいんで、最初に形を作る。

うーん。ゲーム制作で例えるとわかりやすいかな。
RPGって主人公が冒険して魔王を倒すまで、出会いと別れがあったりライバルとの激闘があったりすごい長いけど、これをプロローグから順番に作ろうとするから失敗する。
ゲームを作るときは、
最初に「主人公が旅に出る」という場面を作ったら、次のステージで「冒険する」という適当なMAPを作って、同MAP奥に魔王を配置して倒して終わり。エンディングを流す。
コレが雛形になって、ここにヒロインとの出会いを追加したり、仲間やライバルを追加したり、ゲームのボリュームを膨らませていく。
で、普段みながプレイしてるような形のRPGゲームになる。
最初に「簡単な形で魔王を倒す最後までの形を作る」というのが失敗しないコツ。
何故なら、強弁すればこの時点で「完成」って言えるからね。最後まで作れてるんだから。
一人で作る、もちをん小説の場合は一人が前提だけど、一人の場合は作者の体力が「ボリュームを増やす」という作業の限界値を決めるから、
プロローグから順番に作ってく方法だと体力が持たなくなった時点で終わると完成しない。そして先が見えないので序盤で気力が先に切れることが多い。
でも、最初にショボい適当なラストまで作っておくと、作者の体力が無くなった時点で「完成」で何も問題ない。最初に完成させてるんだから。

つまり小説を書くとき、失敗しないコツは「最初に物語を完成させる」ってこと。
それは起承転結の4行でまとめてもいいし、一行でコンセプティブにまとめてもいいし、原稿用紙一枚使ってまとめてもいい。
「最初に完成させる」って事が失敗しないコツ。
その後の執筆は全て「完成度を上げるための作業」であって、「完成」自体は最初にしてる。

で。
この時点で失敗するのであれば、そりゃ「物語」が作れてないってことなので、執筆とか設定とかそういうのはまだ早い。
好きな作品を要約してみて、どういう「物語」なのかを勉強してみると良いと思う。

物語を作れるけど、膨らませる時点で失敗する、という場合は、その失敗したタイミングで原因と解決方法は違う。
膨らませるネタが思いつかない場合は設定を考えたり見直してみると良い。
「主人公はとても優しい人」という設定があれば、これを物語としてエピソードに組み上げれば膨らませるネタになるので、膨らませたいほど興味深い設定がないとか、設定が本筋に絡んでこないとか、そういうのが原因になったりする。

膨らまそうと思えば膨らませられるけど、脱線しまくって手綱が握れないってときは、そりゃ前述した「プロローグから順番にやろうとしてる」というのと同じ症状。
「主人公が冒険する」という場所を頭から順番に膨らまそうとすれば、脱線しまくる結果になりやすい。
なので、その全体像を最初に決める。

どこを膨らませれば良いのかわからないって場合は、物語を箇条書きにしてみると良い。
箇条書きは要点を並べていく作業に近いから、その行間に何かを追加する隙間を見つけやすい。

そして。ゲームでなく小説を作る場合においては、
この最初に作る「完成した物語」を、最低でも2パターンは作っておきましょう。多ければ多いほど良いけど、書けない人はだいたい「一発で最高のものを作ろうとする」って癖があったりします。
それが出来たとしてもクリエイターズハイとでもいうか、ノッてて頭がハイになってるだけの幻想なので、正常な客観的判断が出来ないから良いものに思えてるだけなので、冷静な判断をするために「比較できるもの」を用意する必要があります。
そのための2パターンです。

そんで最後に。
「すごいものを作ろうとしない」って事です。
より良いものを作りたいのは創作家の本能ですが、それは技術や経験がおいついてないと、ただハードルを上げるだけの事で、そしてそのハードルが超えられないくらいに高くなってしまうと100%完成しないので、そのハードルを下げるって事が何より大事です。

最初に物語を完成させれば、あとは部分的に盛り付けてくだけなんで、どこで躓いたかで自身の問題が見えてくる。
例えば「主人公が旅に出る」「冒険する」「魔王を倒す」と考えた場合に、この「冒険する」がアバウトすぎて盛り付けが思いつかないんだけどな。みたいな。
ちなみにこの場合は、「冒険」の内容を3分割してやると解決しやすい。
この手段はそもそも「最初に物語を完成させる」ってのがキツい、と思われがちかなと思うのだけど、
少し触れたけど、この「完成」はそんなしっかりしたものじゃなくて、「既存作を要約して数行にまとめてみる」と考え書き出したものと同じモノなので、出来なければ既存作を数作品要約してみりゃ割と誰でもすぐ出来るようになると思う。

創作だけでなく何でも同じなんだけど、問題を解決するときには問題を細分化して一つづつ解決していくのが手っ取り早く、また問題の中で何が原因になってるのかも特定しやすい。
けど、問題を把握できてないとそれもままならないので、把握できないまま「どうすれば書けるか」を人から聞いてもなんの役にも立たないと思う。
なので、まずは「物語を作る」という事と「文章に起こす執筆」という事に問題を分けて、どっちに原因があるかを考えてみてほしい。
「最初に物語を作る」これが出来ないなら「物語」に問題がある。既存作を要約して練習しましょう。
「盛り付ける」これが出来ないなら、その躓いたタイミングで原因は変わるけど、執筆、「文字に起こす」という表現力に問題がある。
こんな感じで、まずは問題の把握が先。
そうしたら「小説が書けない」と漠然とした悩みではなく「話を膨らませられない」とか少しは具体性を持った悩みになると思う。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説が書けません続

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元記事:嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?

学校で嫌がらせをしてきている人の名前を悪役として登場させて、殺そうと思っています!(^^)
名前の読みを同じにして漢字を変えようと思っているんですが、アリだと思いますか?

上記の回答(嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0

これ以上返信しないととましたか方法論も示さないままこの質問からさるもの無責任なのてうらみを作品で晴らしつつ私怨にひっぱれす作品を書く一つの私なりの一つの方法を提示します
今作ったノープランの即興の内容なので参考程度ですが
例えばいじめている相手が嫌いで作品中で殺すなら作品としての面白さの演出展開にあてはめまずその立場からの転落とそのあとのそれまでの悪行が自分に返ってくる展開を用意してストーリーに組こみ絡める
そして転落してひどい目にあってとんでもない事件を起こし作者を重ね合わせたキャラがそれを解決しにくい相手は皆からさげすまれ嫌われ作者を重ね合わせたキャラは人気者に早変わり立場が逆転したどころか恨み倍返しののち作者を重ね合わせたキャラは倍の利益
たちばを完全に失った嫌い相手は今までの報復で恨まれている奴に殺されるラスト
だれもそれをかわいそうとも思わない嫌いな相手の最後を与える
こんな感じの構図をイメージしてストーリに絡め作品として面白さを成立せせればいいのです
恨みはこのラストの構図につなげる書く原動力にすればいい
書いているときは作品内で確実に成功する嫌いな相手への最上級の報復と思えば恨みたって作品を書く力には変わるでしょう
後世界観とか設定で嫌いな相手の転落凶行を大きくすればさらにそれは光る
例えば嫌いな相手を模したキャラが転落してひどい目にあいその逆恨みの憎しみで魔王を復活させ取り込まれてしまう
危機に落ちつぃた世界に作者を重ね合わせたキャラが立ち上がり仲間とともに魔王と化した嫌いな相手を倒す
嫌いな相手は世界の憎むべき敵と歴史に名を刻み作者を重ね合わせたキャラは世界を救った英雄と歴史に名を刻み伝説して長く語り継がれたたえられ今までの苦労が何十倍何百倍で報われるその苦労に見合てうふさわしい結果となる
そして嫌いな相手が隠していた全ての悪行が白日の下明かされ嫌いな相手の家はつぶされ嫌いな相手は知人親戚両親兄弟からも憎悪される結末
ここまでやれば流石作品で憂さ晴らしはできるでしょう
最初に恨みをはらす前提だと作品としての面白さより恨みを晴らすことが優先され魂の宿ったキャラクターが作品内の面白くするという役割が存分にはたせず
作品として面白さは二の次という魂の宿ったキャラクターがそれに巻き込まれ不幸苦労のし損となりかねませんからね
せっかくキャラに自分を重ねて嫌いな相手を殺すことつなげげるなら最高のシュチレーション状況演出展開でそれまでに盛り上げて立場逆転して嫌いな相手を劇的に追い詰めて殺すほうが作品としても書いている作者としても確実に面白いでしょうね
こっちのほうが憂さ晴らしてとしても上といえますし
そこに作品としての山あり谷ありの苦労や見せ場活躍というその系統の作品としての恨みの報復以外の面白さのある展開演出を適度に絡める
つまり嫌い相手への報復展開を作品という面白さの演出展開の一部として考えてはめるのです
これなら恨みがあって書いても作品としての面白さの基本の形と面白さは追及できる
では本当にこれで返信は終わりにします
これは一つの方法なので参考程度に長々と説教失礼しました
でわさようなら
まあ当たり前すぎたらすいません
私の力不足として目をつぶってもらえると幸いです

カテゴリー : その他 スレッド: 嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?

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