小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

奥 義 得 人 素人さんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:書く意欲がほしいです

書くことに対して臆してしまうことと、楽しめないです。
毎日書かなければ上達しないのは自分でも分かります。
ですが、「今書いていいのか、もっと知識を増やした方がいいのではないか」「今の自分の未熟な表現力では良いものが書けない、プロの作品を読んでからにしよう」と結局書かずに1日が終わります。
頭の中にイメージがあるけど、パソコンの前に座るとそれらが霧散する。
そして、自分の中で根本的に書くことを楽しいと思えてないです。楽しいと思わなければ、続かない。
小説を読むことが好きなのは間違いない、だから自分でも書きたいと思ったのに書く意欲が無い。
矛盾しているには自覚しています。それが自分の状況です。

どうすれば書くことを怖がらず、楽しく書くことができるようになるでしょうか。

上記の回答(書く意欲がほしいですの返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

沢山書かく上達するのは才能アリだけの話ですよ
受験勉強で考えてみましょう
たくさん書き写すこと沢山参考書以外に勉強の方法がないなんて馬鹿みたいな話はなんいように
小説の勉強は沢山書かなくても上達します
沢山書けば上手くなるなら三十年作品を書き続けて一度も一次すら通らす
誰にも評価されず
内容技術発想ともに下手な小学生レベルそして今更書く気が折れる
三十年作品を書き続けてもこんな奴がいるのですよ
そもそも沢山書くこと自体は内容をよくする力は大してありません
沢山書いている人だってそれから向上できる何かを拾うから成長するのです
ただ妄想を沢山書いて成長なんてできないのです
それに書けない人が無理に書くと有限のネタがなくなりさらに書けなくなのが落ちですよ
書けないなら書く以外で勉強しましょう
お勧めは作品の法則や技術これがわかれば書かなくても十分成長しますよ
算数の公式の使い方と意味を理解すれば何度も書かなくても問題が解けるように
小説のそれを構成する公式と法則を理解すれば書かなくたって上達はします
まあ書かないとわからないこともありますが
貴方の場合無理やり書くことは逆効果ですし今は小説を構成する公式と法則を理解する勉強したらいいと思いますよ
つまり書くための素手例えば描写セリフを作る小説の技術と公式と法則を理解するのです
それを積みあげれば作品を書く方法もわかってくるので書くことは簡単になります
それに沢山やることは能力でとんでもない成果の差が出るのでたくさんかくよむの幻想につかまる大抵の人は大量の時間に釣り合わない成果しか得られず多くの時間を無駄にしかねません
誰しも沢山書く読むことでその時間に釣り合う成果は得られないのです
沢山書く読むことで成果を得られるのは才能があるものか特別モノを持つ者だけですよ
沢山書くこと自体相当時間がかかり効率が悪いので書いて学べる何かがないと相当効率が悪いです
沢山書いて上達したいなら書いて学べる方法を得て書くこと学べる方法を得ないで書くではとんでもなく成果が違うでしょうね
方法を得ないで書いたらいくら書いてもどうやって腕に乗せるか迷子状態です
目的である学びの方法が迷子ではいくら書いても効率よく腕には乗りません
大概の作家志望がはまる罠ですよ
学びは質が重要です
数ではありません
それに一つ一つに質があったほうが数やるにしても別次元の成果を得られるのは言うまでもありません
巷の数書け数読め数完結させろそれで上達するなんて戯言は一部の才能アリだけの世界の出来事です
学ぶ素手や学ぶ方法を意識的か無意識的にあり学べるから数書け数読め数完結させて成長できるのです
数やって学べる方法素手のない人は対象外です
まあ私はまだ作家じゃありませんがね
方法媒体問わず許可なく晒さないでね
このサイトにもここ以外に掲載しないでね
結構な数の人が知りたくもない話なので
そういう夢を見て沢山書いて沢山読んで沢山完結させてしまって後戻りできない人に逆恨みされても嫌ので

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 書く意欲がほしいです

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりません

例えばキャラクターについて考える時、「優しくて友のために行動できる」ぐらいの設定で深堀できない。ストーリーを考えると好きなライトノベルの展開のままになる。
他にも会話文はキャラクター同士の上手いやり取りが書けない。物語の本筋とは関係ないコメディシーンが書けない、ということもあります
今まで、短編なら書いたことがあるが、ライトノベル一冊分の長編となると気が遠くなる。
長いストーリーをどう膨らませればいいのか、矛盾のないストーリーはどうすれば書けるのか、どう展開していけば違和感の無い自然な流れになるのか、どれだけのキャラクターを登場させればいいのか。できないことばかりです。

何から手を付けたほうがいいのかわからなず迷ってばかりです。
どう考えればいいのかどんな訓練をしたらいいのか教えていただけますでしょうか。

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

究極的には創作に訓練というものはないです
不格好だろうと形になってなかろうと、作品を完成させること、それを積み重ねることが最短の修練法

まったくもって違います
巷で全く知られていないだけで創作に訓練のようにちゃんとできればたいして書かなくても作品が上達する方法は確かに存在します
詳細は言えませんが小説の描写術構成術面白さを生み出す技術を読んで学ぶことが下の方の言うものよりもはるかに効率よく短時間で上達します
下の方が行っているのは数をこなして積み重ねて形にするという効率が悪い方法です
そんなことよりも小説の根幹的な技術を読んで学んだほうがはるかに早く短時間で上達します
数書くのにも時間がかかるのにその同じ時間小説の根幹的な技術を読んで学べれば沢山書くよりも短い時間で効率よく多く学べ同じ時間やれば別物の成果です
効率が違い過ぎるです
例えるなら下の方はわからない公式問題を自分なりにたくさん書いてその果てに使える形にする方法
私のやり方はわからない公式問題の仕組み法則を学び解き理解して使うための方法です
どちらができるなら効率的に早く短時間でその問題を解き応用することができるか言うまでもありません
下の方の方法では最悪沢山書いて形にしてもその構成している技を理解できず説明できない感覚で使っているため応用も流用も意図的にできないしかたもわからないことになりかねませんが
私のやり方のように技術を理解し学べば理解しているためその使われている法則仕組みも含め応用も流用もできます
そのためその方法ができるならほとんど書かず訓練として小説を数冊読んで学ぶことで劇的に文章力を上げることすら可能です
下の方のようなことを言う人は世にあふれていますが数こなせ理論は一番の効率の悪い方法です
そんなことよりも根源的な技術を学んだほうがより短時間で早く上達します
そんな雑な学びで成長できるのは一部の才能ありだけですよ
受験生で考えればその異常さがわかります
どこの受験生が問題単語公式を解いて使い方意味効果を理解して頭に入れることよりも理解はおろそかにしても数を優先して学力を上げようとするというのか
そんな方法では大多数はまともに学力が上がらず落ちて当たり前
小説の世界も同じ数を重視して積み重ねのはて形にするより技術を理解して質を積み上げたほうが学びの数と質は大きく違いますし理解しているためその技術の流用と応用はたやすい

究極的には創作に訓練というものはないです
不格好だろうと形になってなかろうと、作品を完成させること、それを積み重ねることが最短の修練法

全くもって馬鹿らしい
こんなの効率の悪く大した答えでもないたわごと信じたら才能に劣った時点で作品のまともな向上は期待できません
数よりも学びは質であるのはどの世界共通の真理です
同じ時間学びに数をとるものは同じ時間学びに質を取るものに置いて行かれるもまた真理
受験生なら当たり前ですよ
この程度の話が究極的な答えなら私がここにできるだけかかわらないようにしたのは正解ですね
今回はあまりにもレベルが低い究極的な答えだったのてつい回答したけどね
流石にその詳しい学び方は教えません
数やれば論者を否定することになり今更知っても引き返せるか!今までの時間と努力はどうなる!と逆恨みされいてもめんどくさいので
手の内は明かせませんしね嘘だと思うならご自由に
しかしいえることは数行うことは個人の力量センス才能により成果は劇的に違い同じ時間やっても同じ成果が得られるかわかりませんが
根幹的な技術を学べば理解している分応用も流用も使用も簡単ですよ
小説の技術という根本的な作品の作り方を学ぶこの方法は出来さえすれば才能能力の大小有無関係の博打要素がなく堅実な成果をくれます
これを見て数を取る質を取るかは見た人次第
言い争いもする気もありません
今回はあまりにもレベルの低い究極と称した答えだったので回答しただけですからね
下の方は自分が究極的なんて御大層なことが言える段階でまだまだないと知るべきですね
まあ私の方法は書くことで学ぶことを読んですませて大きく効率化する技詳しく教えないとできない人は多そうですが
小説の技を学ぶ訓練としてそれをおこないつつ読めば文章力は劇的に向上します
ただし一冊読み切るのに凄い時間がかかりますが同じ時間書くことと桁違いの学びの量なのは保証できます
要は書いて積み上げ会得する文章構成制作術を読み学び理解することで算数の公式を理解するように効率よく使えるようにする技
技術という公式の理解より数を重視して上達を目指すことが最短の修練法とは中々浅いですよ

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信

描写や構築を学ぶにあたって参考になる本はありますか?

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

そんなものはそれなりに文章力のある小説一つで十分です
私は教本一切読まず漫画や小説から数百個ほど学んでいるので
それに教本を読むとどうしても自分から理解する力が落ちるので小説からダイレクトに学んだほうがいいです
小説は技術の質は違えどの小説の技術も大抵は流用可能でどんな作品にも使えるのでより良い教本を求めるのではなくすべてが教本となる方法の確立が大切です
これができれば漫画から小説に普通に使える技なんてものも学べます
漫画も小説も面白さを生み出す技の多くは共通であることが多いので面白い作品なすべてが教本となりますよ
それに描写も攻構成も実物を見た判断したり解析するほうが他人の説明よりわかりやすいです
他人の良くわからない理論より自分なりの理論で学んだほうが他人の理論を当てはめるよりもわかりやすいです
何故なら他人の理論は説それにための出の何かの中ぬきなので細部はよくわかりません
しかし自分なりの理論なら細部もわかりますし応用も発展もしやすい
他人りに論でそれをやるのはなかなか難してず
どうやったかけばいいかわからないなら他人教本の意見は参考程度で自分なりに書き方の技を編み出したほうが使いやすく
書きやすくなりますよ
書き方がわからないなら自分なりの書き方を作ってしまえばいいのです

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信

描写や構築を学ぶにあたって参考になる本はありますか?

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

流石にあんまりかとおもうのでもう少しわかりやすく
あまり言いたくない話ですが
手っ取り早く文章力を上げたいなら作品すべての技を解析するのです
それができればいやでも上達します
例え作者が才能の説明できない感性で作った作品ででも必ず術理という技があります例え作者が説明できない一言の文章単語でも無意識かに意味と効果と狙いが隠されています
それを意図的に理解できればその技のいったんを学ぶことができるわけです
それを作品一本で行う
そんな感じに作品すべての言葉セリフの技を解析するのです
ただ楽しくはないし一冊読むのに大量の時間がかかり小説を読むのが大好きで作家を目指すような人にはお勧めできません
それにやりすぎると癖になり娯楽で読んでいても常時そうゆう読み方になる可能性もあります
しかし学びの数は別次元ですよ
今までの同じ時間書いて読むの成果とは比べ物にならない成果は得られます
他者が読んで気にも留めない技から基本的な技まで大量に学べますよ
小説は大量の文章技術の塊なのでこの学び方をすれば大量の学びが一冊から得られます
これだけの数の学びを得るには数論者の論でいえば数十冊読んでもここまでの数は学べないでしょうね
それを一冊で済ませられる
数論者が大量に読み飛ばしている学びをすべて学ぶそれだけでも学びの質が大きく違います
大量の学び残しのはて成果をつかもうとするより手に届くことを学んで成果をつかもうとするのが大多数の人にとって有益です
大量の学び残しのはて学力が上がるのは一部の天に愛された勝ち組だけです
それは作家の道も同じ
後はそれをすべて何かに記録してためていくそしてそれを理解して学んでいくそれができれば数論者の同じ時間数読む書く完結させることよりもはるかに有意義です
相手が数だと数読み飛ばして学んでいるまに一つ一つじっくり学んでいく受験生なら絶望的な差が生まれかねません
学びは質ですからね
それに描写セリフの技は大抵はどんなジャンルも流用可能なのでこのやり方で一冊がすべてを学べばよほどの底辺作でもないなら基本的な文章力は得れます
当然人によって効果は違いますが同じ時間沢山書くぞと書
いてたくさん読んで勉強だと数を重ねるよりも学びの成果と数は文字通り桁違いでしょうね
ただし覚悟のない人にはお勧めできません
やればやるほど学びが増え多くのことがわかってきますが同時にあらゆるエンタメの感じる面白さが減っていく来ます
面白さを生み出す技を多く学べば学ぶほど種がわかりきった手品のようにエンタメの感じる面白さが減っていきます
完全になくなりはしませんが大きくエンタメの感じる面白さが減りますよ
当然小説も漫画も映画もアニメもです
そのためこの方法は作家になれないとエンタメの面白さ激減が残ります
作家になれれば職業病で済ませられますが素人でこれは中々きついかと
私はどうしても作家になりたいのでこの道でいいですがね
くれぐれも覚悟がないならマネしないでね
マネしても何が起こっても自己責任ですよ
まあくだんの作品を完成させること、それを積み重ねることが最短の修練法よりははるかに効率がいい学びではありますがね
このサイトでここ以外掲載しないで方法媒体問わず曝さないでね

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

私は作家を目指して八年目ですが
ここの住人の中にこのサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?
あまりのレベルの低さなのに誰も指摘している様子がないので質問します
何故レベルが低いかというのは効果的と言いながら具体性がほとんどなく
ふんわりして細かい方法やり方のところは全く説明せず効果的というにはいかにも低レベルだからです
まあ前半四つは一理あるとしても後半四つがひどすぎます

朝の時間帯に本を読む

朝に読むとか多少の効果はあっても大した効果はありませんし
受験生なら朝以外で効果的に学べないなら問題しかありません
受験生だって通学中の満員列車で参考書を学べるように小説から本当に学べるなら同じく学べます
短い時間でも魅力的なセリフの構成術や魅力的な比喩の技術を解析したりピンポイントにすれば満員列車のわずかな時間でも小説から学べます

酒・タバコを吸いながら本を読んではダメ

そんなもんわかっていない奴のほうが少数あまりに当たり前すぎるレベルの低さ

本を読むしかない環境に身を置く

そもそもの話のやる気不足
満員電車で参考書を読んで勉強できる受験生レベルのやる気があればよほどの環境の悪さがないならどこだって学べる場です

流行のヒット作を追いかけ続ける!

追いかけるはいいとして結局最後まで具体的読んで学ぶ方法論どこをどう見てどう考える考え方ひとつもない

初心者サイトと思いきやここの内容は不親切であとは才能センスで補うできる人の上達法しかないし
なんでここの古参の住人でさえ指摘しないのでしょうか?
こんなもんが効果的な読書の方法でもなんでもないと勉強をゼロから始めで八年目の私でもわかりますよ
まあだからと言って私の方法は教えません
この前のでこりました
本当に効果的な読書の方法と銘打つなら
具体的な方法考え方ぐらい入れとかないと初心者と素質やレベルが低い人がやればその時点で成果すらつかめないのが落ちです
個々のサイトは勉強のため読むことを推奨しているのにそのやり方を教えない
参考書の問題の解き方考え方を持たないで勉強する受験生の末路が想像できないのですかね
小説という文章技術の問題の解き方考え方を得れば学びの成果は取り返しのつかないほど変わりかねないのに・・・・
効果的な読書するならこれは必ずといっいいほどの必須の技
学び方よくわからないけど学ぼうと数読むより同じ時間学ぶ方法を得て数読む人が読み飛ばす技術を一つ一つ学んだほうが数読んで個人差でどんな風にどのレベルに作家としての力がつくかわからない博打の勉強をするよりも学ぶ方法をえて無駄なく学んだほうが数こなしてどんなものがつくかわからない数やるよりも博打要素もなく堅実に多くの人が効率よく学べると思うのですが・・・・
マジだれも何も言わないのでしょうか?
ここの住人はかなりの熱量がある人もいるのに・・・・
なんでこんな低レベルな効果的な読書の方法が何年もつかずで放置されいてるですかね
本当にここの住人誰も気づいていないのですか?
言い争うほどの熱量をもって投稿していないので返信の内容によっては返信しません
飽きたら無責任に去ります
あまりにも効果的な読書の方法としてはレベルが低くひどい内容なのに誰一人の指摘しないので質問しました
流石にここのメソッドすべて見てして指摘するほど暇ではないので全ては見ていません
方法媒体問わず晒さないでね
何度も言いますが私の方法は教えられません
前のでこりました

上記の回答(このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

第2研究室・創作に役立つ知識
上から四つめにあるよ
https://www.raitonoveru.jp/

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

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元記事:異世界の食文化について(改)

すいません、改めて相談させて頂きます。

以前からある、「異世界グルメ系」と、最近増えた「中世ヨーロッパ風ファンタジーの異世界転生スローライフ系」を見て思ったのですが、中世ヨーロッパ風の世界設定に合った異世界の文化レベル(特に食文化)は、どれくらいに設定するべきでしょうか。

私としては、大体史実の中世ヨーロッパ程度(1400~1500年くらい)にしているのですが、まず重要に考えているのが、食生活です。

中でも、食べ物について悩んでいます。まず、現在と同じ食べ物はあるのかと言う事です。料理のレシピに限らず、原材料はどうなのかも考えています。

例えば、カレー(ライス)、ピザ、スパゲティ、ハンバーグなどの洋食や、カツなどの洋食もどき。次に、ラーメンやシュウマイ、餃子や唐揚げなどの中華料理。そして、刺身や寿司、天ぷらなどの和食。後は、ケーキやクレープ、あんこなどのデザートやスウィーツ類。

また、米はあるのか、さつま芋などの固有の作物はあるか、砂糖などの調味料はどうやっているのか。ソースに醤油や味噌は?
それと、材料を加工する技術はあるのか(ハンバーグがあるなら、ひき肉は加工出来るのか、ケチャップやマヨネーズはあるか、冷凍技術が必要なアイスクリームは作れるのか、など)。

などなど、異世界にあるとは限らないものについて、頭を悩ませています。

そこで相談です。

①何でもありで、特に気にしない
②異世界にある物と、現代にない物とを区別する(誤)→現代にあって、異世界に無い物とを区別する(正)

考えるとキリが無いので、普通に存在する事にして特に気にしないか、それとも、存在すると不自然な物は出さないべきか。また、出す場合は主人公が持ち込んだ知識で再現する事にするか、他の誰か(その世界の住人、又は主人公以外の別の転生者など)が考え出す事にするか。

皆さんの意見や考えがありましたら、是非お聞かせ願えればと思います。
また、「○○(作品名)は、実はこういう理由で本当はおかしいんだけど、出している」などの例を交えた意見などもありましたら、宜しくお願いします。

※例
こじつけではなく、正当性がある作品
①異世界食堂(店が異世界と一時的につながっている為、仕入れは現世で行う)
②居酒屋のぶ(同上)
③ゴブリンスレイヤー(冷凍魔法を利用して、アイスクリームが加工出来る)
④本好きの下克上(転生者「マイン」による知識の持ち込み)
⑤ログホライズン(元々アイテムとして存在している。生産方法が特殊)

良く解らないもの
○くまクマ熊ベアー(港町というだけで、和食の刺身定食(ご飯、味噌汁、刺身など)が存在する)

※説明不足で、申し訳ありませんでした。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信)

投稿者 読むせん : 0

あー・・・・・例題で申し訳ないけど

①ここに「明らかに底に穴が開いているコップ」がある
②そこに水をどんどん注いでいく
③なぜか水は穴からこぼれて出てこない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これが現実世界なら、映画撮影とかマジックとかトリックとか「タネ」がある物になります。

一定方向からは穴に見えるけど実は開いていないとか、
コップ内に水分凝固剤が入っているとか
物理学とか錯視の応用とか、
水がプロジェクターで写した偽物とか
実は宇宙空間とかで行っているとか

物理法則的にありえない行為にみえるけど、【視聴者】に分かりにくくしているだけで、物理法則には当てはまっている。【水】や【コップ】【重力】的には正しい感じ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①だと「とりあえず」理由がある

そういう性質の特殊な水なんだよ、このコップはそういうマジックアイテムなんだよ、とかコップ内の妖精の仕業ですとか、ここマトリックス世界で現実じゃないのよ、とか。

水側、コップ側、物理法則エンジン側とかに理由がある設定を【視聴者】に提示する感じ。
普通はこぼれるだろうけど、これは【こぼれない】前提で話を進めさせてね?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

は?このコップ、穴とか開いてないんですけど???あんたの頭がおかしーんじゃない?意味わかんないしキモwww

って感じで【作者が穴を認識していないから、こぼれない】になる。

【視聴者】的には明らか穴があっても、それは作者の考えた「破綻の無いコップ」であり、作者の考えた水は作者の想定通りの動きを取っているため、こぼれない。それが当たり前。指摘するやつの頭がオカシイ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

で、どうやろ?

私からすると「すり抜け」云々も含めて【巨大な穴】になって見えるから、そこに物語を注ぐほど、穴からこぼれて本末転倒になる気がする。

①とか物理法則適用とかで度肝抜かれるのは好きなんですが②は「ああああああ」ってなるから苦手。_(┐「ε:)_

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

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投稿日時:

元記事:推理小説物の書き方について

推理小説を書いてみたいんですが、トリックの書き方がよくわかりません。
トリックを考える時ってどうしたらいいんですか?

また推理物は頭が悪いと書けないって聞いたんですが、頭が悪くても書けますか?

上記の回答(推理小説物の書き方についての返信)

投稿者 読むせん : 0

ようは「人の殺し方」です。

今からあなたは殺人を犯そうと思います。
殺す道具は当たり前として。どうやって、自分に疑いの目が行かないか、手段を講じる必要があります。

ピストルで殺す場合は入手経路を模索しなければいけないし、包丁とかならホームセンターとかに履歴が残るので足がつきやすい。
どうすればバレない?どうすれば罪に問われない?
そもそも殺人の時間はとれるの?バイトや仕事、授業を休む必要がない?
そっから逆算的に犯人がバレない?

ちな死体が出なくとも殺人の証明は可能な時代なので、結構大変。

============================-
あんま具体的な殺し方を示唆するとまじで真似る阿呆が出るので、近年はわざとトリックやギミックをしこむ、特殊な事件が人気っす。

===============================
推理小説において重要なのは「納得」です。

好きな小説のセリフですが

「1億人以上がいる日本で、僕たちとあなたが出会う確率って、僕の計算では、こぶしぐらいの大きさの隕石が宇宙から落ちてきて、荒野の一軒家の洋式トイレの便器にすっぽり収まる確率なんですよ」

というのがある。
【嫌いや嫌いや嫌、ありえんだろ?無茶だろ?ないだろ?ふざけんな!!】

とか思うやつは基本『推理小説』とは言いがたいです。

==============================
比較的お勧めは『ミステリ』とか言うジャンル。

これは【意外性】さえあればいいジャンルで

「なんか宇宙人に殺されたみたいだ・・・」
「まじで宇宙人が犯人だった―!!」

みたいなのもOKです。
========================
次が日常系ミステリー

これの基本は「答え」あるいは「結果」がいきなり提示され、その理由を推理するものが多いっす。

例--------------------

とある個人喫茶店で、一つのテーブルに座った少女たちが、自分たちのお茶に、ガンガン砂糖をぶっこむ【お砂糖合戦】じみた行為をしているのを主人公が目撃する。

「うわー砂糖が砂山みたいになってら(グラニュー糖)・・・・なにあれ?あ、あの子、さすがに砂糖を砂糖ツボに戻した。まあ入れすぎだしね~」

「でも、なんで、あんなことやったんだろう?」

読んだ物語のオチでは、

「目的は店への嫌がらせ」でした
犯人の少女たちは「砂糖壷の中に大量の塩を混ぜ込んでドリンク・テロを狙った」が、「店長が砂糖をマメに、しっかり補充していたため」塩を仕込むスペースがなく、塩を仕込むスペースを空けるために「自分たちのお茶に、ガンガン砂糖をぶっこむ【お砂糖合戦】じみた行為」をおこなっていた。

というもので、犯人の少女たちの犯行動機は、ほとんど逆恨みじみたもの。他のお客に迷惑が掛かっていいし、不幸になれば超ウケる。というノリの、悪意に満ちたものでした。

こんな身近に悪意が転がっているのか・・・・と主人公が絶句する話でした。

こんなかんじ?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 推理小説物の書き方について

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投稿日時:

元記事:更新ペースと地の文の品質、どちらを優先すべきか

どうも如月千怜です。最近新しく長編の連載を始めました。
内容に関しては最後まで見通しがついていないので多くは触れません。
今回更新ペースに関して軽く質問させて下さい。

現状では毎週一話投稿というペースで進めることにして、二か月分くらい更新のストックを用意できています。
ただ続きを書いていくことに関して自分でも少し「地の文の質が落ちている気がする」みたいな状態になっています。
どういう風に質が落ちたかというと、全体的に地の文が少なくて味気ないことと、いつもに増して説明的になりすぎていることです。
誤字脱字や不必要な修飾語は公開した後からでもある程度やり直しが利くのですけど(もちろんこれに頼り切るつもりはありません)先述の問題は基礎骨格に発生している問題だから改善するのには時間が必要です。

ただこの問題を改善することに固執しすぎたら更新ペースに悪影響が出るのは明白です。
そして私の使っているサイトは、あくまで私見ですが高品質な地の文よりストーリーを楽しんでいる人が多いような気がします。
運営様の開催するコンテストで受賞した作品も地の文の美しさよりストーリーをメインウエポンにしている作品ばかりでした。
(そして私の嗜好も、最近はそっちに寄っています)
誤字脱字や過剰な修飾語など、明らかに読みやすさを削ぐ悪文は是正すべきだという認識はもちろん変わっていません。
ただ他のものが犠牲になる可能性を考えたら、ある程度妥協した方がいい場面もあるのでしょうか?

上記の回答(プロの寿命)

投稿者 ごたんだ : 0

自分なら、気になったことを気になった分やります!

更新ペース? 知らん。

がんがん、しつこいくらい地の文に取り組みます。
良い悪い、知ったことではありません。

そもそもプロになろうとする人の自分からのメッセージを無視するという発想事態がよく分かりません。
自分が資本なのに、その自分が信用ならないのですか?

貴方に足りないのは『自分の感覚』と心中する覚悟です。
自分の直感が信じられないなら、プロ失格です。そのまま死んでください。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 更新ペースと地の文の品質、どちらを優先すべきか

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