小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

奥 義 得 人 素人さんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:書く意欲がほしいです

書くことに対して臆してしまうことと、楽しめないです。
毎日書かなければ上達しないのは自分でも分かります。
ですが、「今書いていいのか、もっと知識を増やした方がいいのではないか」「今の自分の未熟な表現力では良いものが書けない、プロの作品を読んでからにしよう」と結局書かずに1日が終わります。
頭の中にイメージがあるけど、パソコンの前に座るとそれらが霧散する。
そして、自分の中で根本的に書くことを楽しいと思えてないです。楽しいと思わなければ、続かない。
小説を読むことが好きなのは間違いない、だから自分でも書きたいと思ったのに書く意欲が無い。
矛盾しているには自覚しています。それが自分の状況です。

どうすれば書くことを怖がらず、楽しく書くことができるようになるでしょうか。

上記の回答(書く意欲がほしいですの返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

沢山書かく上達するのは才能アリだけの話ですよ
受験勉強で考えてみましょう
たくさん書き写すこと沢山参考書以外に勉強の方法がないなんて馬鹿みたいな話はなんいように
小説の勉強は沢山書かなくても上達します
沢山書けば上手くなるなら三十年作品を書き続けて一度も一次すら通らす
誰にも評価されず
内容技術発想ともに下手な小学生レベルそして今更書く気が折れる
三十年作品を書き続けてもこんな奴がいるのですよ
そもそも沢山書くこと自体は内容をよくする力は大してありません
沢山書いている人だってそれから向上できる何かを拾うから成長するのです
ただ妄想を沢山書いて成長なんてできないのです
それに書けない人が無理に書くと有限のネタがなくなりさらに書けなくなのが落ちですよ
書けないなら書く以外で勉強しましょう
お勧めは作品の法則や技術これがわかれば書かなくても十分成長しますよ
算数の公式の使い方と意味を理解すれば何度も書かなくても問題が解けるように
小説のそれを構成する公式と法則を理解すれば書かなくたって上達はします
まあ書かないとわからないこともありますが
貴方の場合無理やり書くことは逆効果ですし今は小説を構成する公式と法則を理解する勉強したらいいと思いますよ
つまり書くための素手例えば描写セリフを作る小説の技術と公式と法則を理解するのです
それを積みあげれば作品を書く方法もわかってくるので書くことは簡単になります
それに沢山やることは能力でとんでもない成果の差が出るのでたくさんかくよむの幻想につかまる大抵の人は大量の時間に釣り合わない成果しか得られず多くの時間を無駄にしかねません
誰しも沢山書く読むことでその時間に釣り合う成果は得られないのです
沢山書く読むことで成果を得られるのは才能があるものか特別モノを持つ者だけですよ
沢山書くこと自体相当時間がかかり効率が悪いので書いて学べる何かがないと相当効率が悪いです
沢山書いて上達したいなら書いて学べる方法を得て書くこと学べる方法を得ないで書くではとんでもなく成果が違うでしょうね
方法を得ないで書いたらいくら書いてもどうやって腕に乗せるか迷子状態です
目的である学びの方法が迷子ではいくら書いても効率よく腕には乗りません
大概の作家志望がはまる罠ですよ
学びは質が重要です
数ではありません
それに一つ一つに質があったほうが数やるにしても別次元の成果を得られるのは言うまでもありません
巷の数書け数読め数完結させろそれで上達するなんて戯言は一部の才能アリだけの世界の出来事です
学ぶ素手や学ぶ方法を意識的か無意識的にあり学べるから数書け数読め数完結させて成長できるのです
数やって学べる方法素手のない人は対象外です
まあ私はまだ作家じゃありませんがね
方法媒体問わず許可なく晒さないでね
このサイトにもここ以外に掲載しないでね
結構な数の人が知りたくもない話なので
そういう夢を見て沢山書いて沢山読んで沢山完結させてしまって後戻りできない人に逆恨みされても嫌ので

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 書く意欲がほしいです

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりません

例えばキャラクターについて考える時、「優しくて友のために行動できる」ぐらいの設定で深堀できない。ストーリーを考えると好きなライトノベルの展開のままになる。
他にも会話文はキャラクター同士の上手いやり取りが書けない。物語の本筋とは関係ないコメディシーンが書けない、ということもあります
今まで、短編なら書いたことがあるが、ライトノベル一冊分の長編となると気が遠くなる。
長いストーリーをどう膨らませればいいのか、矛盾のないストーリーはどうすれば書けるのか、どう展開していけば違和感の無い自然な流れになるのか、どれだけのキャラクターを登場させればいいのか。できないことばかりです。

何から手を付けたほうがいいのかわからなず迷ってばかりです。
どう考えればいいのかどんな訓練をしたらいいのか教えていただけますでしょうか。

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

究極的には創作に訓練というものはないです
不格好だろうと形になってなかろうと、作品を完成させること、それを積み重ねることが最短の修練法

まったくもって違います
巷で全く知られていないだけで創作に訓練のようにちゃんとできればたいして書かなくても作品が上達する方法は確かに存在します
詳細は言えませんが小説の描写術構成術面白さを生み出す技術を読んで学ぶことが下の方の言うものよりもはるかに効率よく短時間で上達します
下の方が行っているのは数をこなして積み重ねて形にするという効率が悪い方法です
そんなことよりも小説の根幹的な技術を読んで学んだほうがはるかに早く短時間で上達します
数書くのにも時間がかかるのにその同じ時間小説の根幹的な技術を読んで学べれば沢山書くよりも短い時間で効率よく多く学べ同じ時間やれば別物の成果です
効率が違い過ぎるです
例えるなら下の方はわからない公式問題を自分なりにたくさん書いてその果てに使える形にする方法
私のやり方はわからない公式問題の仕組み法則を学び解き理解して使うための方法です
どちらができるなら効率的に早く短時間でその問題を解き応用することができるか言うまでもありません
下の方の方法では最悪沢山書いて形にしてもその構成している技を理解できず説明できない感覚で使っているため応用も流用も意図的にできないしかたもわからないことになりかねませんが
私のやり方のように技術を理解し学べば理解しているためその使われている法則仕組みも含め応用も流用もできます
そのためその方法ができるならほとんど書かず訓練として小説を数冊読んで学ぶことで劇的に文章力を上げることすら可能です
下の方のようなことを言う人は世にあふれていますが数こなせ理論は一番の効率の悪い方法です
そんなことよりも根源的な技術を学んだほうがより短時間で早く上達します
そんな雑な学びで成長できるのは一部の才能ありだけですよ
受験生で考えればその異常さがわかります
どこの受験生が問題単語公式を解いて使い方意味効果を理解して頭に入れることよりも理解はおろそかにしても数を優先して学力を上げようとするというのか
そんな方法では大多数はまともに学力が上がらず落ちて当たり前
小説の世界も同じ数を重視して積み重ねのはて形にするより技術を理解して質を積み上げたほうが学びの数と質は大きく違いますし理解しているためその技術の流用と応用はたやすい

究極的には創作に訓練というものはないです
不格好だろうと形になってなかろうと、作品を完成させること、それを積み重ねることが最短の修練法

全くもって馬鹿らしい
こんなの効率の悪く大した答えでもないたわごと信じたら才能に劣った時点で作品のまともな向上は期待できません
数よりも学びは質であるのはどの世界共通の真理です
同じ時間学びに数をとるものは同じ時間学びに質を取るものに置いて行かれるもまた真理
受験生なら当たり前ですよ
この程度の話が究極的な答えなら私がここにできるだけかかわらないようにしたのは正解ですね
今回はあまりにもレベルが低い究極的な答えだったのてつい回答したけどね
流石にその詳しい学び方は教えません
数やれば論者を否定することになり今更知っても引き返せるか!今までの時間と努力はどうなる!と逆恨みされいてもめんどくさいので
手の内は明かせませんしね嘘だと思うならご自由に
しかしいえることは数行うことは個人の力量センス才能により成果は劇的に違い同じ時間やっても同じ成果が得られるかわかりませんが
根幹的な技術を学べば理解している分応用も流用も使用も簡単ですよ
小説の技術という根本的な作品の作り方を学ぶこの方法は出来さえすれば才能能力の大小有無関係の博打要素がなく堅実な成果をくれます
これを見て数を取る質を取るかは見た人次第
言い争いもする気もありません
今回はあまりにもレベルの低い究極と称した答えだったので回答しただけですからね
下の方は自分が究極的なんて御大層なことが言える段階でまだまだないと知るべきですね
まあ私の方法は書くことで学ぶことを読んですませて大きく効率化する技詳しく教えないとできない人は多そうですが
小説の技を学ぶ訓練としてそれをおこないつつ読めば文章力は劇的に向上します
ただし一冊読み切るのに凄い時間がかかりますが同じ時間書くことと桁違いの学びの量なのは保証できます
要は書いて積み上げ会得する文章構成制作術を読み学び理解することで算数の公式を理解するように効率よく使えるようにする技
技術という公式の理解より数を重視して上達を目指すことが最短の修練法とは中々浅いですよ

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信

描写や構築を学ぶにあたって参考になる本はありますか?

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

そんなものはそれなりに文章力のある小説一つで十分です
私は教本一切読まず漫画や小説から数百個ほど学んでいるので
それに教本を読むとどうしても自分から理解する力が落ちるので小説からダイレクトに学んだほうがいいです
小説は技術の質は違えどの小説の技術も大抵は流用可能でどんな作品にも使えるのでより良い教本を求めるのではなくすべてが教本となる方法の確立が大切です
これができれば漫画から小説に普通に使える技なんてものも学べます
漫画も小説も面白さを生み出す技の多くは共通であることが多いので面白い作品なすべてが教本となりますよ
それに描写も攻構成も実物を見た判断したり解析するほうが他人の説明よりわかりやすいです
他人の良くわからない理論より自分なりの理論で学んだほうが他人の理論を当てはめるよりもわかりやすいです
何故なら他人の理論は説それにための出の何かの中ぬきなので細部はよくわかりません
しかし自分なりの理論なら細部もわかりますし応用も発展もしやすい
他人りに論でそれをやるのはなかなか難してず
どうやったかけばいいかわからないなら他人教本の意見は参考程度で自分なりに書き方の技を編み出したほうが使いやすく
書きやすくなりますよ
書き方がわからないなら自分なりの書き方を作ってしまえばいいのです

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信

描写や構築を学ぶにあたって参考になる本はありますか?

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

流石にあんまりかとおもうのでもう少しわかりやすく
あまり言いたくない話ですが
手っ取り早く文章力を上げたいなら作品すべての技を解析するのです
それができればいやでも上達します
例え作者が才能の説明できない感性で作った作品ででも必ず術理という技があります例え作者が説明できない一言の文章単語でも無意識かに意味と効果と狙いが隠されています
それを意図的に理解できればその技のいったんを学ぶことができるわけです
それを作品一本で行う
そんな感じに作品すべての言葉セリフの技を解析するのです
ただ楽しくはないし一冊読むのに大量の時間がかかり小説を読むのが大好きで作家を目指すような人にはお勧めできません
それにやりすぎると癖になり娯楽で読んでいても常時そうゆう読み方になる可能性もあります
しかし学びの数は別次元ですよ
今までの同じ時間書いて読むの成果とは比べ物にならない成果は得られます
他者が読んで気にも留めない技から基本的な技まで大量に学べますよ
小説は大量の文章技術の塊なのでこの学び方をすれば大量の学びが一冊から得られます
これだけの数の学びを得るには数論者の論でいえば数十冊読んでもここまでの数は学べないでしょうね
それを一冊で済ませられる
数論者が大量に読み飛ばしている学びをすべて学ぶそれだけでも学びの質が大きく違います
大量の学び残しのはて成果をつかもうとするより手に届くことを学んで成果をつかもうとするのが大多数の人にとって有益です
大量の学び残しのはて学力が上がるのは一部の天に愛された勝ち組だけです
それは作家の道も同じ
後はそれをすべて何かに記録してためていくそしてそれを理解して学んでいくそれができれば数論者の同じ時間数読む書く完結させることよりもはるかに有意義です
相手が数だと数読み飛ばして学んでいるまに一つ一つじっくり学んでいく受験生なら絶望的な差が生まれかねません
学びは質ですからね
それに描写セリフの技は大抵はどんなジャンルも流用可能なのでこのやり方で一冊がすべてを学べばよほどの底辺作でもないなら基本的な文章力は得れます
当然人によって効果は違いますが同じ時間沢山書くぞと書
いてたくさん読んで勉強だと数を重ねるよりも学びの成果と数は文字通り桁違いでしょうね
ただし覚悟のない人にはお勧めできません
やればやるほど学びが増え多くのことがわかってきますが同時にあらゆるエンタメの感じる面白さが減っていく来ます
面白さを生み出す技を多く学べば学ぶほど種がわかりきった手品のようにエンタメの感じる面白さが減っていきます
完全になくなりはしませんが大きくエンタメの感じる面白さが減りますよ
当然小説も漫画も映画もアニメもです
そのためこの方法は作家になれないとエンタメの面白さ激減が残ります
作家になれれば職業病で済ませられますが素人でこれは中々きついかと
私はどうしても作家になりたいのでこの道でいいですがね
くれぐれも覚悟がないならマネしないでね
マネしても何が起こっても自己責任ですよ
まあくだんの作品を完成させること、それを積み重ねることが最短の修練法よりははるかに効率がいい学びではありますがね
このサイトでここ以外掲載しないで方法媒体問わず曝さないでね

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

私は作家を目指して八年目ですが
ここの住人の中にこのサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?
あまりのレベルの低さなのに誰も指摘している様子がないので質問します
何故レベルが低いかというのは効果的と言いながら具体性がほとんどなく
ふんわりして細かい方法やり方のところは全く説明せず効果的というにはいかにも低レベルだからです
まあ前半四つは一理あるとしても後半四つがひどすぎます

朝の時間帯に本を読む

朝に読むとか多少の効果はあっても大した効果はありませんし
受験生なら朝以外で効果的に学べないなら問題しかありません
受験生だって通学中の満員列車で参考書を学べるように小説から本当に学べるなら同じく学べます
短い時間でも魅力的なセリフの構成術や魅力的な比喩の技術を解析したりピンポイントにすれば満員列車のわずかな時間でも小説から学べます

酒・タバコを吸いながら本を読んではダメ

そんなもんわかっていない奴のほうが少数あまりに当たり前すぎるレベルの低さ

本を読むしかない環境に身を置く

そもそもの話のやる気不足
満員電車で参考書を読んで勉強できる受験生レベルのやる気があればよほどの環境の悪さがないならどこだって学べる場です

流行のヒット作を追いかけ続ける!

追いかけるはいいとして結局最後まで具体的読んで学ぶ方法論どこをどう見てどう考える考え方ひとつもない

初心者サイトと思いきやここの内容は不親切であとは才能センスで補うできる人の上達法しかないし
なんでここの古参の住人でさえ指摘しないのでしょうか?
こんなもんが効果的な読書の方法でもなんでもないと勉強をゼロから始めで八年目の私でもわかりますよ
まあだからと言って私の方法は教えません
この前のでこりました
本当に効果的な読書の方法と銘打つなら
具体的な方法考え方ぐらい入れとかないと初心者と素質やレベルが低い人がやればその時点で成果すらつかめないのが落ちです
個々のサイトは勉強のため読むことを推奨しているのにそのやり方を教えない
参考書の問題の解き方考え方を持たないで勉強する受験生の末路が想像できないのですかね
小説という文章技術の問題の解き方考え方を得れば学びの成果は取り返しのつかないほど変わりかねないのに・・・・
効果的な読書するならこれは必ずといっいいほどの必須の技
学び方よくわからないけど学ぼうと数読むより同じ時間学ぶ方法を得て数読む人が読み飛ばす技術を一つ一つ学んだほうが数読んで個人差でどんな風にどのレベルに作家としての力がつくかわからない博打の勉強をするよりも学ぶ方法をえて無駄なく学んだほうが数こなしてどんなものがつくかわからない数やるよりも博打要素もなく堅実に多くの人が効率よく学べると思うのですが・・・・
マジだれも何も言わないのでしょうか?
ここの住人はかなりの熱量がある人もいるのに・・・・
なんでこんな低レベルな効果的な読書の方法が何年もつかずで放置されいてるですかね
本当にここの住人誰も気づいていないのですか?
言い争うほどの熱量をもって投稿していないので返信の内容によっては返信しません
飽きたら無責任に去ります
あまりにも効果的な読書の方法としてはレベルが低くひどい内容なのに誰一人の指摘しないので質問しました
流石にここのメソッドすべて見てして指摘するほど暇ではないので全ては見ていません
方法媒体問わず晒さないでね
何度も言いますが私の方法は教えられません
前のでこりました

上記の回答(このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

第2研究室・創作に役立つ知識
上から四つめにあるよ
https://www.raitonoveru.jp/

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

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元記事:生き別れの親子を証明するアイテムについて

こんにちは、カイトと申します。
タイトルの件について、皆様のお知恵を拝借したいです。

現在考え中のプロットにおいて、生き別れになった父娘が、確かに血の繋がりがあると周囲(親族)に認めさせる必要があります。ただ、何が決定的な証明になるかがいまいち思いつきません。
自分で思いついたのは
①外見上の特徴
②父が娘(か母親)に託した親子を証明する何か
というありきたりなものですが、それがあったところで周囲が必ずしも納得するだろうか、と引っかかりを覚えています。(難癖つけられそう)

今のところの設定としては、
a)生まれる前に離別したため、娘に父の記憶はない
b)父は年老いて認知症気味であり、彼がいくら「娘だ」と通したところで周囲は信憑性に欠けると断じてしまう
c)時代設定から、DNA検査などの化学的な証拠は得られない
の三点があります。
c)以外の二つについては、良い案が浮かばなければ変更可能ですが、できれば変えたくないです。

①②を組み合わせたり、第三者が権力を行使して無理やり周囲を納得させる方法もあるのですが、できればぐうの音も出ないほどの何かがあればなぁと、今回質問させていただいております。
ちなみに、タイトルは「アイテム」としましたが、別に物にこだわっているわけではありません。
何か妙案がありましたら、教えていただけるとありがたいです。

上記の回答(生き別れの親子を証明するアイテムについての返信)

投稿者 サタン : 1

「設定」だけで考えると、挙げられた二つ以外では
信頼できる第三者からの認定、くらいしか思いつかんかな。
癖が同じとか性格が似てるとかそういう状況証拠を積み重ねる形で確定まで持ってくことは出来るけど、手間かかるし、それって「可能性が高い」以上にはならんしね。

個人的に似たような状況でツボったのは、ワンピースのロビンの幼少期のエピソード。
特に特定できるものも何もないんだけど、娘がほぼほぼ勘で「おかあさんですか?」って言ったシーンはグッと来た。
親子だからこそ、そこには明確な証拠なんていらんのじゃないか、そのほうが親子感が描写できるんじゃないか、というものね。
設定じゃなく、演出や物語で解決させてしまうのが好きかな。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 生き別れの親子を証明するアイテムについて

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投稿日時:

元記事:代名詞を使用する頻度

皆さん、初めまして。
早速質問させていただきます。

賞に応募しようとしているのですが、
私の作品には、数行の間で『それ』やら『この』などの代名詞を多く使っている部分がありまして。
とある記事で、下読みさんは代名詞を乱用する作品を好ましく思わないこと、なるべく使わないようにすること~などが書いてありました。

やはり無理矢理に直した方がいいのでしょうか。でもそうしたら、リズムなどが狂ってしまって、おかしな気分がになるのです。
どうしたらいいのでしょうか? お願いします。背中を後押ししてください!

上記の回答(代名詞を使用する頻度の返信)

投稿者 うっぴー : 1

はじめまして。
確かに代名詞を多用すると、何を指しているのかわかりにくくなるというデメリットがあります。

3日ほど時間を置いてから、ご自分の小説を読み返してみて、文章にわかりにくい点がないかチェックし、問題があると感じたら手直しされるのが良いでしょう。

あるいは、誰かご家族や友人に頼んで文章におかしなところがないか、意見をもらうのも良いと思います。

新人賞に応募する場合は、評価シートを返してくれるところがオススメです。
落選した場合、どこが悪くて、どこが良かったのかわかるので、次回作の良い参考になります。

また、いろいろな新人作家さんに話を聞きましたが、一発で新人賞に受かった人はまずいません。
獲物を屠るイェーガーさんなら、よくご理解されていると存じますが、「標的が息絶えるまで何度でも(新作を)放つ」ことが大切なので、まずは気軽に最初の一歩を踏み出しましょう。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 代名詞を使用する頻度

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投稿日時:

元記事:作中の『試練』について

民話や神話等でよくある「要求を通したり、修行のために上から出される試練や無理難題をくぐり抜ける」という展開をやってみたいと思います。そこで、どんな試練を与えればいいのか、そしてどう解決するのかはどのように考えればいいでしょうか。

具体的なあらすじ。
とある村に立ち寄った旅人。この世界には魔法があり、基本的に代償がないと発動できない。
しかし、この旅人が持つ不思議な宝具を使うと何もなくても魔力を生み出せる。ただし、旅人自身はどういう条件でその宝具が力を発動できるのかは知らず、なぜ代償がいらないのかも分からない。(それを調べるために旅をしている)
ある村に立ち寄った時、村長がその宝具とそっくりの道具を持っていた。旅人がその道具を所望すると、村長は『近々、春祭りがあるのでその準備を手伝ってくれたら考えてもいい』と告げる。
しかし、言われる仕事はどれも常人には不可能なことばかりで……。

ちなみに毎回、ヒロインに助けられる展開が欲しいと考えています。
変な質問でしたら申し訳ありません。

上記の回答(作中の『試練』についての返信)

投稿者 手塚満 : 2

既に良回答でご指摘がありますが、主人公の動機がハッキリしない点が問題なのでしょう。動議がはっきりしないと、なぜ主人公がそうするのか曖昧となり、そのため主人公を動かす必然性を発生させにくくなります。結果、主人公をどう動かせばいいのか、よく分からなくなる(もし読者が読んだとすると、何をする話なのか分からず、離脱する原因となる)。

主人公に強い動機を作れば、主人公は動き出しますし、主人公が望む結末も主人公に見えます。そうなれば話を作りやすくなります。以下、少し補足説明してみます。

1.御作の設定からは話が迷走しがちになりそう

A. 作品世界では原則、魔法の行使に代償が必要。
B. 宝具があると代償が不要になる。
C. 宝具の動作原理は不明。

という設定なわけですね。Bは主人公にとって便利な設定です。Cは一応は不安要因となります。しかし、読むせんさんが仰るように、分からないからといって困るのか。もし主人公が研究肌で魔法の行使の便利さより、原理の解明に著しく興味を抱くのであれば、自然となるでしょう。

主人公に障害を設けるとして、仰るように同じ宝具があり、入手に試練があるというのは可能ではあります。が、同じものが2つ必要な必然性を作らないといけません。既に魔法が代償なしで行使できるのに、なぜもう1つ欲しいのか。

となると、2つあれば魔法の代償どころか、魔法を使うたびにご褒美が出る、みたいな設定でも作る必要がありそうです。ただし、上述の主人公の魔法に対して研究肌だから宝具解明のため旅をしているという設定と齟齬をきたします。じゃあ最初から2つあればお得だからと欲を出して旅に出たのか。となると、宝具の原理が不明という設定と齟齬をきたす恐れが強くなります。「こうすればこうなる」って、解明の糸口ですから。

2.序盤で主人公を不安にさせれば動き出す

もし宝具についての不安要因が「動作原理不明」だけでなく、もっと不安を煽る要素があれば、宝具に重宝しつつも探求の旅に出る動機とできそうです。ちょっと古い作品ですが「まぶらほ」(築地俊彦著、2000~2011年)という作品があります。「まぶらほ」では、ほとんどの人間が魔法を使えるものの、生涯の魔法行使回数が各人ごとで生まれつき決まっています。使い切ると死ぬ設定で、たった8回しか魔法が使えない主人公をヒロイン、サブヒロインが助ける流れになります(主に主人公に魔法を使わせない)。

もし宝具に数字が浮き出るとしたらどうでしょう。代償は不要なものの、魔法を使うたびに数字が1だけ減る。複数の魔法の組み合わせや、強力な魔法ではもっと減る。その数字の意味は誰も分からず、ゼロになったときどうなるか分からない。

それではまだ弱いので(ゼロまで使えればいい、大丈夫、とか呑気に構えられる)、例えば宝具の魔法行使のたびに、ちょっと嫌なことが起こるとしておく。最初は棚から物が落ちる程度で、しかしだんだん大げさになっていくとか(5回目には物が落ちて壊れ、10回目には物が落ちて人に当たって怪我とか)。

それでもまだ弱い。宝具を使わなければいいんですから。そこで例えば、宝具を1日に1度は使わないと、もっと不吉なことが起こる、とかしておけばいいでしょう(さらに主人公に悪夢とか見せてもいい)。

3.不安で動き出した主人公の受け皿を用意してやる

それくらいしておくと、主人公は調べようという気を起こすでしょう。探求の旅に出てみると、同じ宝具が見つかり、それに浮き出ている数字はゼロになっている。村長はその宝具について決して語ろうとしない。そのうえ、主人公の持つ同じ宝具を見て動揺する様子がある。

そうなると、主人公は村の宝具について是非とも聞き出したくなります。「春祭り」という設定を変えて、村にはしばしば災難が降りかかるとしてみます(災厄よけのための春祭り、でも可)。その理由がどうも村にある、数字がゼロになった宝具と関係がありそうと匂わせる。そうなると、ますます主人公は村長から宝具について聞き出したくなります。

4.主人公の勝利条件に対するハードルを作る

そこで村長は取引条件として村の災難の原因を取り除いてくれと要求してくる。それが主人公のミッションであり(初期の)勝利条件となります。村長の要求に応えるのは、「常人には不可能なことばかり」こなす必要が生じ、主人公は宝具に頼らざるを得ない。しかし、その宝具の数字はどんどんゼロに近づき、ミッション達成までにゼロになってしまいそうになる。

5.ヒロインも主人公につられて動き出す

そうしておくと、ヒロインの行動に動機を与えることが可能となります。上述しました「まぶらほ」のように、主人公に魔法を行使させまいとするでしょう。しかし使わないなら使わないで災難が起きるので、ヒロインにジレンマが生じる。

後は設定とドラマを詳細化していくと、だいたいのストーリーはできます。もっとも、この場の思い付きで、練れてなく、面白みも欠けていましてすみません。考え方の例のためのサンプルと思って頂ければ幸いです。要は主人公の動機づくりをすれば主人公が動き、それに応じてヒロインの行動も決まって来る等、進めやすくなるということです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 作中の『試練』について

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