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奥 義 得 人 素人さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信

その『効果的な読書の方法』とやらをそもそも読んだこと無いねんけど、どこにあるん?

上記の回答(このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信の返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

▼第2研究室・創作に役立つ知識
上から四つとめにある
https://www.raitonoveru.jp/
こんなのが効果的とかどうかしているよ
効果的というならもっと具体性を持たせたほうが効果的なのに
方法がわかれば学びの効率化やピンポイントに学べて
ただ数を重ねて学び残しまっくたはて成長するという効率度外視な方法をとるよりは多くの人にとって有益で効果的

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

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元記事:このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信

2006年の作品を参考にしているから、早いと2,009年、遅くとも2011年前後の創作論やと思うで。
10年以上前の必勝法が今でも通用する分けないやんけ。下手すると当時は「なろう」もツイッターも存在せえへんのと違う?

世代は基本3年単位で更新される。
中学生が高校生に、高校生が大学生に。鬼滅はもう古代のコンテンツだし、卍リヴェンジャーズ、魔入りました入間くん、ガンダムの水星の魔女は終わコン。

「狼と香辛料」なんて下手するとジジババが子供のころに見ずに過ぎたのんと違う?
約14~12年前の創作論。3年を1世代で換算すると、5世代~4世代前の創作論やぞ?
赤ん坊が中2になる時間が経過しとんねんで?

14歳児に赤ん坊のガラガラやおしゃぶり与えても、特殊性癖でもあるまいし、遊んでもくれへんし喜ばへんやろし、役に立たんのは普通や。

上記の回答(このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信の返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

その意見は分かるがだったら何故古参の住人すら十年以上指摘しないのかと疑問思うから質問しているの
指摘しているならあそこまでのレベルの低さのまま十年以上放置はされていないはずだし
ここを見ている奴だってみんな幼い子供じゃあるまいし何かしらいえる年齢だろ?
古参の住人なんかも当然それなりに受け答えができる年齢が大半だろうし
それか古参を含めた誰一人指摘すらしないのがおかしいの
数日たってもあなたしか回答しないし他の住人の姿もなし
最短の上達法法それは究極的に存在しないとか言いいきる如何にもレベル高い発言の御大層な名前の古参住人すら返答しないし
最短の上達法だそれは究極的に存在しないとかそこまで言い切れるならこの程度わかって当然だろ
まああれは大したレベルのいいきりじゃっなかったけど
最短の上達法だ究極的に存在しないとか如何にもレベルが高い発言としていて当人の御大層な名前の古参住人までこの質問にダンマリとかどーなってんだよ
こんなもん基礎的なもんじゃん
この程度わからないのに作家目指すとか前途多難もいいところで下手したらその時点で芽が摘むレベルの事柄やろ
読む技のレベル次第で成果は大きく変わるし
ただ読んていて力に変わるのは一部の勝ちだけ大半はそうはならない
読む技を得れば無作為に読んで力にしようとするよりも読んでどんな力がつくかつかないかわからない博打要素も堅実で確実に力に変えられるなく
こんなレベルの低い読む技を長年放置して指摘もしないここの古参の含めた住人
いくら何でも丈夫なのか?

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

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元記事:主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?

 まぁ、闇金ウシジマくんとかデスノートや軍鶏あたりの主人公がほぼどうしようもない悪党かクズらしいので。ダークヒーローもガッツ、アーカード、島津豊久、フジキド・ケンジ、カイムなどは悪党やクズではなくても倫理観? なにそれおいしいの? 状態ですし。
 なんかもうやけっぱちな気分なのと戦争したいのと己の欲望を解放したいのと毎度毎度、同じような書き方から始めて盗賊とか悪徳領主とか化物とか狩るのも飽きたので一次創作と二次創作で現代地球とダークファンタジー異世界にて世界を敵に回してただ戦争をしたいから戦争をする。人を(作中で)殺したいから殺す。そんなわけで少佐や志々雄真実みたいなテロリスト主人公を描きたい気分になってきたのですよね。ただ私の勘違いかもしれませんがフォレストページ+ではたとえ架空国家であってもお上に逆らうのは防衛戦争以外ではウケずpvが減る。フォレストページ+は若いユーザーが多いから保守派の方が多いのかもしれない。
 ま、pv数なんて気にせず書きたいものを書くのが一番なのでテロリスト一次創作とテロリスト二次創作を書いてみようかと。心が折れるかもしれませんが。
 まさか「すげえぞ! さすが超越者! ホントに死なねえぜ!」の時のガッツに感情移入する人は俺みたいな狂人以外にはそんなにいなさそうですし、主人公ズに感情移入させる必要性ってそんなに重要なことなのですかね? ベルセルクなどダークヒーロー作品は人気作品ですし。フォレストで真似事すると保守派の気分を損ねた場合はウケがよくないですが。
 まーた、まとまりのない文章になってしまったかも。誹謗中傷は勘弁。
 どなたかコメント頂けたら幸いです。

上記の回答(主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

そもそも「感情移入する」のは読者であって、作者がさせるわけではない。

だから例えば、青春系の物語には割と古典的なキャラクターが配置されがちなんだけど、それには理由があって、というのも、そんな青春モノを楽しむ読者層が「登場させたキャラのどれかに親近感を持つ」ようにしてるため。
つまり、読者が感情移入する先を選べる、ないし、どれかにハマるようにしている、ということ。
この質問の某回答よりは抜粋

それは全ての作品には当てはまらない意見
奇抜な世界観設定の親近感ない作品のキャラで普通に人気出ているキャラも普通にいるし
人気が出るほどの読者の感情がないと人気にはならないつまり読者は親近感のない世界観設定の性格のキャラにも普通に感情移入できる
デスノートで人をノートで殺しまくった主人公が普通にキャラとして人気があるようにね
そもそもの話感情移入とは面白くしないその土俵にすら入れない
面白いから読者が注目してキャラに何かしらの感情を持つそれが感情移入
必ずと言っていいほど先に面白さがないとまともな感情移入として成立しない
大抵の人がつまらない駄作のキャラに感情移入しないようにまず面白くないと問題外
面白ければ読者は注目して何かしらの感情を持つその際糞的な面や要素があっても面白さを生み出すのに必要であればその糞さでさえ面白さとして許容される
デスノートの主人公の天才的な頭脳に宿る糞さから繰り出される策略と行動がデスノートの面白さとして必要不可欠なようにね
親近感を持つのに無理がある糞なキャラだってそのキャラに人気があったりするのはその糞さを許容しても面白いから
つまらない作品の糞キャラが大抵の人が感情移入できないのは単純につまらないから感情移入以前も問題だから
そもそもの話異能だ異世界とか科学が異常に発展しているだとかの作品に親近感を感じるには無理があるし
そんな奇天烈な世界に親近感に感じていたらやばいやつそんなやつは多くはない
作品の世界を親近感身近に感じているのはごく少数
親近感をまず感じない世界の親近感のない設定のキャラでも読者が普通に感情移入して人気出ているキャラはたくさんいるし
青春物だって感情移入の前に面白いから注目されてそこから登場人物に感情移入されるわけだからな
キャラなんて面白くすれば勝手に注目して感情移入することもままあるのであんまり感情移入を気にする必要はない
まず第一に面白くするこれができないとどんなキャラも感情移入はしてもらえない
逆を言えば面白くしてしまえば勝手に読者がキャラに注目して感情移入してもらえることすらありうる
面白い作品の主人公と主要キャラなら自然と感情移入したくなるのが人間というもの
そこに必要性があればデスノートの主人公のように糞さも必要で意味があるから許容され感情移入してもらえる
必要性がない糞さならまた別の話
面白くて注目して感情移入しても必要もない役にも面白さにも貢献しない糞さは染ま糞さいるこれ?案件が落ち
デスノートのように必要性があるから主要キャラの糞さは許容され面白さとして成立する

感情移入は、言ってしまえば読者が「作り物である物語」を身近に感じるためのツール
この質問の某回答よりは抜粋

違います作り物である物語を身近に感じたから面白いなんて馬鹿な話がないように大原作として先に面白くないと感情移入は成立しない
身近に感じるにしても面白くして注目を集めてキャラを見てもらいそこから身近に感じるのが原則
つまらない作品は身近に感じたとして面白くはならない
作者ではなく読者側が感情移入するのだから面白さの前に身近に感じるためのツールとして先にくるのはおかしい
ツールの前に面白さが先そこで注目されてそのキャラに感情移入するのが大原則
つまりどんな糞なキャラでも面白くしてその糞さに必要性を与えた面白さにできればよほどの糞さ加減でもないなら許容はされて面白さとしては成立する
デスノートの主人公のように天才的頭脳に宿る糞さから繰り出される策略行動が面白さに必要不可欠で読者のその糞さを許容して人気が出るほど主人公に感情移入してもらえるようにね
糞なキャラでもこれなら感情移入してもらえる確率は十分ある
当然うまく書けばの話ではあるけど
御大層な名前の人おしいな
熱意と情熱はありそうなのに意見と発想にいまいち深みが足りない
喧嘩を売るつもりはないけどね
なんかそこいらのよくある教本に書かれていそうな普通の意見
一般論としては普通は悪くないけど
よく言えば普通悪く言えば普通の領域を出ていない
この前の究極的に存在しない最短の上達法よりは今回はましだけどまだ粗さがあるな
御大層な名前の人が偉そうと自ら言ってそれなのに粗いからついまた口が出てしまった
御大層な名前で究極的最短偉そうにとか如何にも実力者風に意見を言うのは結構だけどそこまで言うならもっと粗さをなくしたほうがよかろうに・・・・・

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?

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元記事:主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?の返信

そもそも「感情移入する」のは読者であって、作者がさせるわけではない。

だから例えば、青春系の物語には割と古典的なキャラクターが配置されがちなんだけど、それには理由があって、というのも、そんな青春モノを楽しむ読者層が「登場させたキャラのどれかに親近感を持つ」ようにしてるため。
つまり、読者が感情移入する先を選べる、ないし、どれかにハマるようにしている、ということ。
この質問の某回答よりは抜粋

それは全ての作品には当てはまらない意見
奇抜な世界観設定の親近感ない作品のキャラで普通に人気出ているキャラも普通にいるし
人気が出るほどの読者の感情がないと人気にはならないつまり読者は親近感のない世界観設定の性格のキャラにも普通に感情移入できる
デスノートで人をノートで殺しまくった主人公が普通にキャラとして人気があるようにね
そもそもの話感情移入とは面白くしないその土俵にすら入れない
面白いから読者が注目してキャラに何かしらの感情を持つそれが感情移入
必ずと言っていいほど先に面白さがないとまともな感情移入として成立しない
大抵の人がつまらない駄作のキャラに感情移入しないようにまず面白くないと問題外
面白ければ読者は注目して何かしらの感情を持つその際糞的な面や要素があっても面白さを生み出すのに必要であればその糞さでさえ面白さとして許容される
デスノートの主人公の天才的な頭脳に宿る糞さから繰り出される策略と行動がデスノートの面白さとして必要不可欠なようにね
親近感を持つのに無理がある糞なキャラだってそのキャラに人気があったりするのはその糞さを許容しても面白いから
つまらない作品の糞キャラが大抵の人が感情移入できないのは単純につまらないから感情移入以前も問題だから
そもそもの話異能だ異世界とか科学が異常に発展しているだとかの作品に親近感を感じるには無理があるし
そんな奇天烈な世界に親近感に感じていたらやばいやつそんなやつは多くはない
作品の世界を親近感身近に感じているのはごく少数
親近感をまず感じない世界の親近感のない設定のキャラでも読者が普通に感情移入して人気出ているキャラはたくさんいるし
青春物だって感情移入の前に面白いから注目されてそこから登場人物に感情移入されるわけだからな
キャラなんて面白くすれば勝手に注目して感情移入することもままあるのであんまり感情移入を気にする必要はない
まず第一に面白くするこれができないとどんなキャラも感情移入はしてもらえない
逆を言えば面白くしてしまえば勝手に読者がキャラに注目して感情移入してもらえることすらありうる
面白い作品の主人公と主要キャラなら自然と感情移入したくなるのが人間というもの
そこに必要性があればデスノートの主人公のように糞さも必要で意味があるから許容され感情移入してもらえる
必要性がない糞さならまた別の話
面白くて注目して感情移入しても必要もない役にも面白さにも貢献しない糞さは染ま糞さいるこれ?案件が落ち
デスノートのように必要性があるから主要キャラの糞さは許容され面白さとして成立する

感情移入は、言ってしまえば読者が「作り物である物語」を身近に感じるためのツール
この質問の某回答よりは抜粋

違います作り物である物語を身近に感じたから面白いなんて馬鹿な話がないように大原作として先に面白くないと感情移入は成立しない
身近に感じるにしても面白くして注目を集めてキャラを見てもらいそこから身近に感じるのが原則
つまらない作品は身近に感じたとして面白くはならない
作者ではなく読者側が感情移入するのだから面白さの前に身近に感じるためのツールとして先にくるのはおかしい
ツールの前に面白さが先そこで注目されてそのキャラに感情移入するのが大原則
つまりどんな糞なキャラでも面白くしてその糞さに必要性を与えた面白さにできればよほどの糞さ加減でもないなら許容はされて面白さとしては成立する
デスノートの主人公のように天才的頭脳に宿る糞さから繰り出される策略行動が面白さに必要不可欠で読者のその糞さを許容して人気が出るほど主人公に感情移入してもらえるようにね
糞なキャラでもこれなら感情移入してもらえる確率は十分ある
当然うまく書けばの話ではあるけど
御大層な名前の人おしいな
熱意と情熱はありそうなのに意見と発想にいまいち深みが足りない
喧嘩を売るつもりはないけどね
なんかそこいらのよくある教本に書かれていそうな普通の意見
一般論としては普通は悪くないけど
よく言えば普通悪く言えば普通の領域を出ていない
この前の究極的に存在しない最短の上達法よりは今回はましだけどまだ粗さがあるな
御大層な名前の人が偉そうと自ら言ってそれなのに粗いからついまた口が出てしまった
御大層な名前で究極的最短偉そうにとか如何にも実力者風に意見を言うのは結構だけどそこまで言うならもっと粗さをなくしたほうがよかろうに・・・・・

上記の回答(主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

私の回答発言全て方法媒体問わずさらさないでね
勝手にさらしたら二度と回答しません

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?

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元記事:勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思います

勉強開始八年目これふくめ最重要学び109個になったのでこくこいらで今日学んだ最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思います
数は言えませんが学び総計でこの三倍以上あります
過疎っている某所でさらしていましたがこういう人がいる場所でさらすのは初めててす
今まで晒していない理由は特に穴が見当たらないので指摘してもらう必要性が薄いからです
しかし井の中の蛙の可能性もあるので今更晒してみます

面白い描写の定義
簡単に言えば読者の期待を超える良い意味で予想外のレベルをその場面で保つ描写
読者の期待を超える定義は結果論一定の話を進行しその場面を引き立てて結果的に読者の期待を超えられる役割を出来たら読者の期待を超えた内容に貢献した面白い描写といえる
そこだけ面白い描写は面白さに貢献していないといえるし大抵の人は評価すらしない
面白いと評価されてこその面白い描写だからね
さらに具体的な定義を入れるなら読者の期待を超える描写とは読者の期待に応える読者がその場面でほしい情報やその場面を引き立てるあおり描写が一定以上あることで読者の期待を超える描写と理論上言える
やはり読者の期待にこたえるには読者がほしい情報を面白く伝えたりその場面を引き立てる描写が一定のレベルなら読者の期待以上も理論上狙える
読者の期待していないいらないつまらない情報を描写で伝えると読者は期待していない情報なんか与えたら作品の評価が下がりかねない面白さを落とす要因にさえなりうる
さて読者がその場面でどんな情報を求めどのような言葉が場を盛り上げ引き立てるかの判断基準は一般論を使うとわかりやすくはずれはない
何故なら同じ国同じような教育を受けている同じ国の住人なら同じような倫理観や常識を大抵は持っているし多くは共通する意見や考え方
そこを利用すればいい
例えば格闘物で弱そうな小柄の老人とムキムキの大男の戦い結果老人の圧勝という落ちで考えてみると読者が欲しがるのは強さ情報
特に一般論なら老人の大敗の予想が普通
しかし老人のほうが強いならまず比べる対象としてムキムキの大男の強さを示す展開を入れる例えばパンチ一発でビルの壁に大穴が開く
そこに描写で捕捉をいれて幼少のころから体格に恵まれ喧嘩には今まで一度も負けたことがない小学生の時高校生を病院送りにして圧倒的自身に満ちている立ち振る舞い裏格闘技の絶対王者と描写すれば如何にも百戦錬磨の強さと読者に伝わる
これで読者の期待には応えたといえる
そこにさらなる展開を追加することて読者の期待を超えるようにする
それに対しての老人が如何にも不利に思わせるように一般論で華奢な体躯わずかに曲がった背中肉付きも薄い柔よく剛を制すなど作り話の世界の出来事だ
小さく筋肉量に劣るものが勝つことなど不可能ましては老人だ勝敗など目に見えている
現実は剛よく柔を制す圧倒的な力の前に技は押しつぶされる
てきなことを描写に入れて最後に普通ならば・・と入れて
こんな展開を入れる
大男御自慢のビルの壁に大穴をあけるパンチを指一本で止めるそして大男の驚きもつかの間一撃で倒す
こうすれば
読者の良い意味で予想外で読者間期待以上の強さ表現の演出となる
要は面白い描写とは一定レベルの引き立て役の役割を果たす描写
この例で描写の果たす役割は強さについての優勢劣勢といあおりこの場面では読者の期待するのはどちらが勝つかの強さの描写
それがこり場面で読者が期待する情報
こんな感じ一般論一般的な思考から読者の予想や期待を予想すれば意外と簡単に読者のきたいには答えられる
その補足や期待のあおりが描写としての読者に期待され効果的な役割の一つ
それが一定のレベルで出来れば理論上面白い描写といえる
まあうまく書けばの話
これは一般論から読者の期待を予測しそこから読者のほしがる情報あおりを予想して読者の期待を超え良い意味で予想外の面白い描写になるようにする技後は本人の力量次第
方法媒体問わず晒さないでね
晒さないでねなんでこんな言葉を入れるのかは私なりに価値があると思える学びの情報が私の手をはなれて拡散しないようにするためです
憶測は勝手にどうぞ言い争うほど熱量でさらしていません
この内容に穴があったらつっこんでね
この内容の突っ込み以外返信しないかもです
私が知りたいのはこの学びの穴や矛盾点の有無なので

上記の回答(勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思いますの返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

やっぱり……。
長年成長できないアマチュアの考え方ですね。

これは
「みんな、俺の作品が大好きで仕方ないだろう?」

そもそもの前提の話
私が得ようとしているのは私なりの正解の一つの定義
私なりの面白い作品たりうる描写の定義の一つです
面白く人気も出た作品という前提です
面白い作品の面白い描写の定義ですらね
私は成功作の定義なのでみんな俺の作品に期待しているんだろ?というわけではなく
すでに期待されている成功作の状態からの定義です
私が求めているのは正解の一つ成功作の定義ですからね
情景とか、心情描写は時間もなかったので省いています

・読者に「期待」があることを前提としている。

人気が出てそりゃ面白くすればいやでも期待するでしょ
評価されての面白い描写なのだから
人気が出て面白くすればそりゃ期待する
人気が出て知名度が上がれはその期待に面白ければ意図せずとも答えていくことになる
何度も言うけどこれは私の中の正解の一つの定義
すでに読者に「期待」があることを前提の作品の正解の話
そりゃ人気も面白さもあれば期待するという前提の話の定義
私が求めているのは正解の作品の描写の定義なので

・一般論を利用する例は、読者の疑問に答えただけで期待に応えてはいない。

だから私は私なりの正解の定義の形の一つとしてこれを学んでいるのだから間違っていないし
成功作の定義の話
すでに期待されている前提の定義
その状態で期待に応える方法の一つ
誰にでもわかりやすくかつだけでもできるたとえとしての例で一般論の話のしています
それに一定のレベルに疑問に答えて気なってきたところで期待以上に盛り上げれば面白い描写といえるでしよ

・実現するための具体性が足らない。言ってやれりゃ世話はない。

そんなもんどんなに詳しく説明しても他人の理論でそう簡単にできるわけないでしょ
そんなこと簡単にできるなら教本読めば事足りる
どんな教本たって読んでやれれば苦労しない
大抵のメソッドはそれまでにある程度収めた前提なのたから誰しも大きな恩恵のある初心者用の学びなんてね
まああるけど
詳しく説明してもそこまで至っていないならどんなに説明しても伝わらないなんてここで答えまくっていればわかるだろうに
大抵の人に理解してもらえ使える方法論はなかなか難しい
アマチュアの学びの域にすでに抜け出したというあなたならあるのかもしれませんがね
凄いですねすでにあなたはアマチュアの学びの域にすでに抜け出しているのですか
すでにアマチュアの域の学びしか得られないものよりプロに近いとすでにアマチュアの学びの域を成長して超えているのですからね
まだなってはいないようですがこりゃすでにアマチュアの学びの域を超えている以上学びの質でかなりの高確率で作家になれても何ら不思議はありませんね
なるほど少し短すぎたかもっと長くして全て網羅すべきなのか人目にさらさないのも問題だな
まあ私が求めているのは成功作の定義いまだにいたれないからこそ求めているわけです
まだたったの八年じゃねまだまだ足りない
高みを目指すために私なりの高みの定義を知るただそうしているだけです
下を見て学んでなどいないのさ
高みという正解を知りそこから高みを目指すだから高みの状態が前提の定義なのです
後賞の一次二次は勉強開始一年目で勉強開始一年足ら制作の作品で突破しました
それ以降は数回賞に出した程度て一次はとおっていませんがね
まあすでにアマチュアの学びの域を超えている才能マシマシのお方なら勉強開始一年足らずの作品で一次くらい突破では来ていますよね?
私が一次とおっていないと断言できるお方ならね?
まさかなんて話はないですよね?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思います

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元記事:病的なほど遅筆で、心が折れそうです

まず、今まで五千字に満たない短編を気まぐれに何個か書いてきた程度の執筆経験なんですが
欲望を詰め込んだ長編小説を書こうと思い立ち、何ヵ月も設定を練り続け、十月頃にようやく固まった設定を元に本格的に執筆を始めました
しかし結論から言うと、未だに一話の完成にすら至っておりません

私はフリーターでして、ありあまる時間を使ってPCを開いて書こうと一日を費やしても話が進むのは滅茶苦茶調子が良くて1000字程度
多くの日は数百字進むか、書いては消しての繰り返しでほとんど進まないか、そんなレベルの遅筆です
そんな生活を3ヶ月近く続けて、未だに一話すら完成できない自分の能力の低さに愕然としました
短編を書いていた頃から遅筆でしたが、短編はそれでも書き上げれば「終わり」で達成感が味わえ、長編の場合とは違います
初心者の方でも速筆なら毎日のように数千字書いて一話一話の積み重ねをしている間、私はずっと同じ場所で足踏みしていたのです
それでも趣味として充実の執筆ライフを過ごせていたら良かったのかもしれませんが、私の目標は自分にとって最高な物語を自分に供給することでして、全く進まない現状に不満しかなく精神も磨り減りました
多くの人が次々と新たな物語を書いている一方で、こんなにも書けない自分は何なんだろうと最近は悩んでいます

やる気がないとか不調だとかスランプだから遅筆なのではなく根本的に最初からこうでして
私が小説を書くには数ヶ月かけても一話すら完成できないこの病的な遅筆と付き合っていくしかないと思うと心が折れそうになり、今はPCを開くのも嫌な気分です
悟りじゃないですけど、小説を書く上でもっとも大切なのは「執筆速度」だと思い至り
それがない自分は諦めるべきなんじゃないかと考えたり、思考がもうぐちゃぐちゃです
正直、自分でもどうしたら良いのか、何が聞きたいのかよく分かってないですが、とにかく相談したくて書き込みさせていただきました

上記の回答(病的なほど遅筆で、心が折れそうですの返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答!

自分のために書いてる人はだいたいそんな感じだよ。
小説に限らず創作って基本的には自己表現なんだけど、それを見る人が自分自身だと創作が成立しない(しにくい)って事がわかるかな。
別の事に例えると、そうだな、「今日一日あった事を表現する」という場合、彫刻なら出会った人や印象的だったことを彫刻に表現するし、イラストでもやはり印象的だったことをまとめて表現する。小説も同じだけど、では、「この表現」で一番簡単で単純な方法は何かっていうと、「会話」なんだよね。
会話ってのは自己表現の一番シンプルな形で、「今日の出来事」を家族か友達かに話すだけなんだよ。
じゃあ、その「会話」を自分相手に自分ひとりでやったら、どうかね。
根本の部分で何をどうしていいのかわからんし、気の向くまま独り言をしてて終わりがないし、同じことを二度やってるかもしれんし、まとまりなく適当に終わったりするんじゃないかな。

創作っていうのは目的じゃなく手段で、目的は「伝える」ってことだから、これは一種のコミュニケーションなんだよ。
だから、自分のために創作してるって人は基本的にあんまり書けないし、まとまりがなくなかなか完成しない。
新人賞でもWeb小説のランキングでも何でもいいから1つの目的を持つべきじゃないかなと思うよ。
会話、ないし対話するための土俵に上がれてないから、そもそも完成させる意味がなくて完成させなくてはという焦りしかないんだよね。たぶん自分でわかってるんじゃないかな。

それで、短編は終わりが見えるから書ける、長編の場合は違う、と書かれているけど、なら短編集を書けばいい話で、短編を書く能力があるなら長編も問題なく書けるハズなんですよ。
「勇者が魔王を倒す話」という長編を考えたなら、
最初に「勇者の村が壊滅して勇者が旅立つ話」という短編を書けばいい。
次に「盗賊退治をするが、気のいい盗賊で意気投合して勇者の仲間になる話」を書けばいい。
更に「魔王が王国の王城に現れて勇者一行はコテンパンに負けてしまう話」を書いて、
最後に「立ち直って魔王城へ乗り込み魔王を倒す話」を書けばいい。
4つの短編を通して読めば、これは長編でしょ?
むしろ、長い話を息継ぎなく書き続けるよりも、小さく起承転結を置いて一個一個クリアしていくような構成のほうが話を整理しやすいし、それは同時に読んでるほうも理解しやすく読みやすい。
短編ないし掌編のシリーズもの、という感覚で長編を書けば良い。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 病的なほど遅筆で、心が折れそうです

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投稿日時:

元記事:富士見ノベル大賞について

こんにちは。幾ら考えても一人ではわからないので知恵をお貸しくださいませ。
「富士見ノベル大賞」に応募したいのですが、BL(あやかし系メイン)やGL(料理系メイン)は公募時にマイナス点になるでしょうか?

上記の回答(富士見ノベル大賞についての返信)

投稿者 読むせん : 5 人気回答!

見てきた感じ、特攻してもいけるとは思います。
ただBLやGLを専門で募集している所ではないので、そいうの送られても困るという対応されても文句言わないこと。

場合によってはキャラの性別変更されてノーマルラブにされても怒らないならいいと思います。

カテゴリー : その他 スレッド: 富士見ノベル大賞について

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投稿日時:

元記事:なろう系ラノベに努力の要素を持ち込むのはタブーか?

なろう系ラノベは、「友情」「努力」「勝利」の法則を掲げた少年ジャンプとは対極にある存在で、読者はチートハーレムを望んでおり、主人公が努力するのはタブーである、ラノベ読者は努力が嫌いである、という言説があります。

一方で、ラノベ新人賞の下読みさんによると、物語には成長要素が不可欠で、読者は登場人物が成長していく姿に心を動かされると言います。
果たして努力をせずに、成長が描けるのか?

実は、なろう系ラノベの読者は努力が嫌いなのではなく、対価の約束されていない努力が嫌いというのが真実だと思います。

その証拠として、主人公がモンスターを倒して経験値を稼ぎ、ステータスをアップさせる、新たなスキルを獲得するというタイプの物語が多いことが挙げられます。

これはシリーズ累計発行部900万部突破のヒット作「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 」(GA文庫・2013/1/11刊行)がパイオニアとなった要素で、主人公などの登場人物のパラメータがゲーム的に表示され、モンスターを倒すたびにこれがアップしていきます。

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 」の主人公は、登場した当初は最弱でしたが、成長速度が異様に早くなるスキルの持ち主で、どんどん強くなっていきます。
この成長要素が快感だったわけです。

なろう系の異世界転生とは、より本質的に言えば、ゲーム世界への転生です。
ゲームの世界では、モンスターを倒せば必ず経験値やアイテム、お金が手に入ることが約束されており、努力が無駄になりません。

これはラノベの読者層であるオタクに馴染みやすい要素であるため、受け入れやすく、努力して強くなっていく主人公に感情移入しやすくなっています。

しかし、これ以外の方法で努力したり、主人公の成長を描いたなろう系ラノベ(書籍化作品)は、寡聞にして知りません。
もし、これが以外の方法で努力したり、主人公の成長を描いた書籍化作品がありましたら、その内容などを教えていただけるとありがたいです。

なろう系に努力の要素を持ち込むのはタブーか?についてもご意見をいただけるとありがたいです!

上記の回答(なろう系ラノベに努力の要素を持ち込むのはタブーか?の返信)

投稿者 とある書籍化作家 : 1

基本的な事実誤認をまず指摘させていただきます。

>>その証拠として、主人公がモンスターを倒して経験値を稼ぎ、ステータスをアップさせる、新たなスキルを獲得するというタイプの物語が多いことが挙げられます。
これはシリーズ累計発行部900万部突破のヒット作「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 」(GA文庫・2013/1/11刊行)がパイオニアとなった要素で、主人公などの登場人物のパラメータがゲーム的に表示され、モンスターを倒すたびにこれがアップしていきます。

小説にこのような要素が入った最初期の有名作品は第15回電撃小説大賞受賞作のアクセルワールド(2009年2月刊行)です。
これは対戦&RPGVRゲームを主題としていたため、避けられない要素でした。
以後はサタンさんの指摘の通りです。ログ・ホライズン等の有名作が続々と出ており「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」はパイオニアというより、完成作として評価されるべきです。

>>これ以外の方法で努力したり、主人公の成長を描いたなろう系ラノベ(書籍化作品)は、寡聞にして知りません。

「Re:ゼロから始める異世界生活」
アニメ化された有名作です。ループ&ファンタジーであり、死に至る過程を分析して、仲間と力を合わせて覆す作品なので当てはまります。

「ナイツ&マジック」
これもアニメ化作品です。ロボットモノですが、開発や戦記要素も豊富にあります。これもレベルやスキルの概念はありません。

「オーバーロード」
え!? と思われるかもしれませんが、主人公のアインズのスキルやステータスは成長しません。彼の場合は未知なる異世界に対する理解と、外界や部下に対する接し方という面で成長が描かれています。巻を追うごとに彼の思考が変化していくのがわかるはずです。

>>なろう系に努力の要素を持ち込むのはタブーか?についてもご意見をいただけるとありがたいです!

上記を見てわかるように、努力の要素は必須です!
肉体的・スキル的な努力に限定しないならば、ですが。

あと厳しいことを申し上げますが、うっぴーさんのラノベの知識はお粗末です。
ラノベのステータス論議からの創作論をするのなら、アクセルワールドとログ・ホライズンを除くのはあり得ません。
リアルロボット論でファーストガンダムを飛ばすようなもので、ちょっと恥ずかしい議論になっています。

なろう系と槍玉に上げるよりも、基礎的な知識をつけてください。今のままだと、十分な議論になりえないかと思います。

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: なろう系ラノベに努力の要素を持ち込むのはタブーか?

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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