小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

奥 義 得 人 素人さんの返信一覧。最新の投稿順4ページ目

元記事:恋愛にギャグの返信

大前提として作者にとってのギャグの面白さの定義をこしらえ
そのギャグがどのような仕組み流れでその面白さたりうるのか理解してから書かないと面白いギャグは狙って書けません
意図的に面白さが作りたいならその仕組みと法則と定義を知るだからこそ安定生産できるのです
今のあなたはおそらく面白いギャグの作り方も固まらず何をもって面白いギャグなのかという自分中の確かな定義もないためいろいろと作り方をかき集めても根幹である自分の中の定義と作り方にかみ合わず書きたくてもかけない状態
感覚や才能で出来ないなら後付けでこれらを得ないとうまい作り方がわからず難しくて当然ですよ
その構築の仕方は中々な技なので教えられませんし
答えは千差万別作者によって違うでしょうなので基本的には自分で考え研究するしかありません
たとえ教えたとしてもそう簡単にはできやしません
その手の教本一冊読んだってできない人が多いからこんなにたくさんあるのです
それと同じ誰かの答えを聞いたから大して苦労もせず面白いギャグが作れる魔法はありません
得られるのはヒントで後は本人次第
参考に言えば私は漫画ボーボボのギャグの完全再現に小説で成功しています

上記の回答(恋愛にギャグの返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

下の方の言うようにギャグのセンスを磨くというのは一つの正解ですが
センスを磨くため作品を読む際
自分中の面白いギャグの定義があるほうが吸収効率も違います
定義がないと何読んでも自分中々かみ合いませんよ
何故なら自分で何が正解かよくわからないから朧げでもいいので正解の大まかなカタチを得ていないと埋蔵金発掘みたいに大雑把な情報でそこらしこを掘り起こすようなものです
せめてもう少し具体的な情報があれば見つかる可能性は高くなります
その一つが求める正解のかたち定義なのです
そのため自分の中の面白いギャグとは何かこの定義はかなり重要です
それにセンスを磨くにしても正解もわからないのにセンスを磨くとか無理ゲーです
おぼろげな正解の形というアシストがあったほうがセンスは磨きやすくなります
まあこれは才能あれば関係ない話ですが大抵の人そういうセンスも才能もないので定義はあったほうがいいです
私だってボーボボのギャグを完全再現に至るまでに何年も多くのことを学びその結果再現できたわけでセンスは学びの蓄積により磨くことはできます
最初からできたとかではなく何年もの作家の様々な勉強の果て完全再現に至ったわけですし
沢山読んでセンスが磨ける人ならいいですがないなら爆死です
正解の定義を得るこれは才能センスの有無問わずお勧めできる方法の一つです
これのあるないで作品の見方だって違ってきますし沢山読んだのはいいがセンスは大して磨かれずただ読んただけルートの回避の可能性も高めます
センスを磨くなら自分な中の正解の形を作るそのアシストがあるほうが求める物は目に付きやすく理論的に頭でその都度吸収しやすくたくさん読んで感覚で学ぼうというできるできない人がはっきり分かれる成果の有無が出るか出ないかやるまでわからない博打よりは堅実に成長の可能性を高めてくれますよ
センスだって実際は本人が分からなくても無意識的なそれまでの積み重ねで成り立っているものですからセンスだって後天的な蓄積の技追加で獲るのにそれは何も感覚で鍛えろという縛りはありません
沢山読まずとも少しずつ学蓄積した果て磨かれるセンスもあるのです
感覚で学ぶよりも理屈や理論定義で学ぶ方がほうが安定して多くの人に恵みをくれますよ
沢山読んでセンスを磨くのは正解の定義というアシストがないとただ読んてしまい大してセンスは磨かれないなんてよくある話です

カテゴリー : ストーリー スレッド: 恋愛にギャグ

この書き込みに返信する >>

元記事:感動系の小説ってどう書けばいいですか?

私が書いているhttps://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/novel/novels/show/227の『僕と君の約束』ってやつなんですけど感動系にしたくてでも小説の感動っていうのがよくわからなくて、みなさんのいう小説の感動を教えてください!

上記の回答(感動系の小説ってどう書けばいいですか?の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

超簡単に言えばそれまでの経緯で中々に苦労して最後にそれに見合う最大限の報われ方をすればいいのです

フランダースの犬のように主人公が物語で散々な目にあってもへこたれず必死に生きてきて最後には雪の町を放浪し教会でずっと見たかった絵を見てもう疲れたよパトラッシュと愛犬とともに眠りにつき天使たちに連れられて天の国に旅立つ

まあ私はフランダースの犬は感動できませんが技術的な模範としては分かりやすい類です
コツはそれまでどれだけの目に合わせ最高のその苦労の報われ方をするか
簡単な制作法は愛し合う二人が何らかの理由で離ればなれになりお互いその想いを抱き続け最高の形で二人が再開する
もしくは夫に先立たれ失意の日々を送る女性が夫の死後夫か生前残したつ前の手紙を見つけ愛されている想いを知り涙を流しお腹に鼓動を感じる
彼女はお腹に愛の結晶を宿していたとか
ただあんまり苛烈に苦労させ続けるとそっちの印象が強くなり最高の報われ方が足りないじゃんと思われかねないので見せ方は考えたほうがいいです
それにラストの言葉の運び方や結末によって感動の大きさも違ってくるので落ちには気をつけたほうがいいです
これらは私の得た奥義の一つですね

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 感動系の小説ってどう書けばいいですか?

この書き込みに返信する >>

元記事:作品にインパクトを持たせるには

こんにちは、カイトと申します。

先日某企画に参加したのですが、いただいた感想は比較的好感触だったにも関わらず、点数や順位が伸びませんでした。
おそらく感想に多かった「手堅い」「そつなくまとまっている」「オーソドックス」という内容が(ポジティブな意味で書いてくださってはいたのですが)、私の欠点なんだなぁと痛感した次第です。

上記の感想は欠点の一方長所であることも自覚していて、「地に足のついた物語」は私自身が意識していることでもあります。ただやっぱり、ここは一皮剥けるチャンスでは⁈ という気持ちも大きく、皆さんのお知恵を拝借したいなぁと思っています。

というわけで
・登場人物や設定にインパクトを持たせたいとき、どのようなことに気を付けていますか?
・「これって自分の持ち味とは違うよなぁ」というキャラクターを動かすときに意識している点は?
について、ご意見をいただけるとありがたいです。

なお、件の作品をノベル道場に供養のつもりで上げています。
もしよろしければご笑覧ください。一万字弱の掌編です。

上記の回答(作品にインパクトを持たせるにはの返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

・登場人物や設定にインパクトを持たせたいとき、どのようなことに気を付けていますか?
構築はなかなか難しいですが
自分の自信を持てる黄金パターンをもっているとやりやすくなります
例えばギャグなら自分中の面白いギャグの定義制作法落ちまでの流れなどの自分の自信を持てる黄金パターン製作のためのノウハウがあれば後は欲しい時にぶち込めばいいのです
それに黄金パターンがあれば短い間にそれをつめみこみインパクトを出しやすくなります
黄金パターンという自分中の答えがないなら如何に小難しく考え言ってもみじかいまにつめこめやしません
自分中の答えがあるから短い間に詰め込めるデス
短い間に面白さを展開する瞬発力あるねたふりと落ちは分かりやすく作品にインパクトを持たせられますよ
ちなみに私はギャグ感動武術の黄金パターンを構築しています
いわゆる奥義と自分では思っています
ギャグはボーボボワールド魚雷ガールネタも本家に近いネタの再現も可能です
・「これって自分の持ち味とは違うよなぁ」というキャラクターを動かすときに意識している点は?
その作品の面白さに巻き込んで違和感ないようにすればいいのです
要は面白さに貢献さえすればギャグ作品で場違いなキャラがいてもギャグ作品として成立するのと同じです

カテゴリー : ストーリー スレッド: 作品にインパクトを持たせるには

この書き込みに返信する >>

元記事:作品にインパクトを持たせるにはの返信

・登場人物や設定にインパクトを持たせたいとき、どのようなことに気を付けていますか?
構築はなかなか難しいですが
自分の自信を持てる黄金パターンをもっているとやりやすくなります
例えばギャグなら自分中の面白いギャグの定義制作法落ちまでの流れなどの自分の自信を持てる黄金パターン製作のためのノウハウがあれば後は欲しい時にぶち込めばいいのです
それに黄金パターンがあれば短い間にそれをつめみこみインパクトを出しやすくなります
黄金パターンという自分中の答えがないなら如何に小難しく考え言ってもみじかいまにつめこめやしません
自分中の答えがあるから短い間に詰め込めるデス
短い間に面白さを展開する瞬発力あるねたふりと落ちは分かりやすく作品にインパクトを持たせられますよ
ちなみに私はギャグ感動武術の黄金パターンを構築しています
いわゆる奥義と自分では思っています
ギャグはボーボボワールド魚雷ガールネタも本家に近いネタの再現も可能です
・「これって自分の持ち味とは違うよなぁ」というキャラクターを動かすときに意識している点は?
その作品の面白さに巻き込んで違和感ないようにすればいいのです
要は面白さに貢献さえすればギャグ作品で場違いなキャラがいてもギャグ作品として成立するのと同じです

上記の回答(作品にインパクトを持たせるにはの返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

流石に信じない人いそうなのでボーボボワールド再現の証拠
まあけされたら仕方ない
まあパクるやつはいないだろうけどバクらないでね
仮にそんなことしても次が出せやしないだろうけど

ボ「ボーボホワールド!」

毛「なんだここは!?」

ボ「ここはおふざけを超越した世界! お前は耐えられるかな?」

キ「久しぶりのお客じゃ! 歓迎するぜ! これが歓迎会じゃ!」

空に手を広げるキング鼻毛
シーン

バーン!

キ「バチカーン!?」【吐血】

静寂から大爆発するキング鼻毛

毛「いきなり爆破して飛ばされただと!? だがこの程度」

ボ「アッパーカット!」

毛「グボア!?」【吐血】 

毛「あっ!?」

便器にドボン

ド「ながそながそ」

レバーくい

毛「やめて!? 流れちゃう!? 流れちゃうからあれ~!?」

こぼぼ 
便器に流される毛狩隊

毛「なんだここは? 便器の中に広大な水がん? 何かちかよってくる」

ところ「私は人魚~私は人魚~自殺ボンバー」

毛ところ「ぐばば!?」【吐血】

人魚のところてんの助が電気ドライヤースイッチオンで二人とも感電 

毛「なんだこれはいきなり地上だと!?」

ボ「スイッチオン」

ボタンを押すボーボボ

毛「何も起き――」

ド「ミックスピザ一丁!」

毛「グバア!?」【吐血】

ピザの配達バイクにはねられる毛狩隊

毛「グバ!? なんださっきからこれは!? 攻撃なのか」

ド「ドンパッチ落とした!」

ボ「うおーーーーーーーーー!」

ハンマーを振りかぶるボーボホ

ところ「ブキン!?」【吐血】

ところてんの助をハンマーでぶん殴るボーボホ

キ「いまだ隙あり俺事やれ」

毛「しっしまった!?」

毛狩隊を羽交い絞めにするキング鼻毛

ボ「うおーーーーーーーーー!」

ハンマーを振りかぶるボーボホ

ボ「クッバイ!?」【吐血】

顔面にハンマーをぶち当てるボーボボ

ボところドキ「友情っ! 合体っ!」

棒立ちで並んでそういう四人

ボところドキ「おーマイフレンド達!」【号泣】

互いに抱き着こうする四人

ボところドキ「と見せかけっ! オラアっ!!」【吐血】

抱き着くに見せかけお互いに殴り合う四人

毛「一体何が起きてグハ!?」【吐血】

バタン
倒れる毛狩隊

ボ「魂を解放できず死んだか」

カテゴリー : ストーリー スレッド: 作品にインパクトを持たせるには

この書き込みに返信する >>

元記事:作品にインパクトを持たせるにはの返信の返信の返信

奥義得人素人さん、こんにちは。コメントありがとうございます。

残念ながら、ボーボボの面白さが昔も今もわからないので、出していただいたシナリオにもイマイチピンとこなかったのですが、自分の中の黄金律を確立させるというのは確かになぁと思いました。
ただ一方で、その黄金率が独りよがりになっていないか(自分だけが面白いと思っているのではないか)、という点には常に注意を払う必要があるとも感じました。
面白い視点をありがとうございます。

上記の回答(作品にインパクトを持たせるにはの返信の返信の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

まあそれならいいですが独りよがりになるくらいのとがりがないとインパクトにはならないこともあるので注意してね
それに自分が独りよがりになっていない気でも気づかないなんてよくあることです
特に作家の勉強なんて実際ほとんど学んでいないのに沢山やったから読んだから学んだなんて思い込むの勉強に対する独りよがり
勉強で何かを得て初めで勉強と成立し沢山書いた沢山読んだ沢山完結したから学べているなんて幻想です
どのような勉強にせよ作家の勉強はそこがないと数やることに意味を見出し数やっているだけでほとんど学んでいないのに俺は私はあれだけしたのに成果が見えないと筆を折り俺には私には才能が時間が数が足りなかったという根幹から失敗する作家志望は世の中たぶんたくさんいます
さらに困ったことにこれは一部の者にとっては嘘ではないので沢山書いて沢山読んで沢山完結させて感覚などで成果を得られる人もそれなりにいます
勉強のたび何かを得ることは誰しも確実に学ぶための技の一つです
まあ沢山やる系の適性があるなら別にいいかしれませんがこちらの方が多くの人にとって有益と断言できます
巷の作家志望の大半がはまるわなの一つです
私はあえて自分の中の黄金律を守っています
独りよがりに見えてどっちつかずの皆に向けた作品よりどちら一方にばちんと来た方が個性的ですしね
そこに技が乗ればいいわけです
私が持っている技はボーボボのギャグだげでないですし夏目友人帳の感動の技鬼滅の刃の密度の技ありますので
全ての人が面白いと感じる作品はまずありえません
だからこそ作品には多くのジャンルがある
ジャンルに応じた黄金律そこに技を加えるだからインパクトが出る
そこにはある程度の自分の黄金律に対する信念という独りよがりは時には必要ですよ
まあ黄金律がひどい間違いがあるとか質が著しく低くく技がないなら独りよがりの作品ほどつまらないのはありませんがね

カテゴリー : ストーリー スレッド: 作品にインパクトを持たせるには

この書き込みに返信する >>

現在までに合計22件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全5ページ中の4ページ目。

ランダムにスレッドを表示

ラストシーンを引き立てるシーンが書けない

投稿者 ブック 回答数 : 2

投稿日時:

はじめまして、今回初めて利用させていただくブックと言う者です。 私は某文庫の新人賞に向け、小説を書いているのですが、どうもラス... 続きを読む >>

新・タイトルの相談

投稿者 あだちただし 回答数 : 19

投稿日時:

タイトルの方を紙に書いて練るに練りました。 最低でも15個以上は思いつきましたがこの中でも選りすぐりのタイトルを相談させていただき... 続きを読む >>

とある映画監督の感情グラフについて

投稿者 リトル 回答数 : 13

投稿日時:

 とある映画監督が投稿されていた感情グラフを参考にして、これにアレンジを加え、「緊張度」「気楽度」の、二つの指標による感情グラフを考... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:文豪を題材にした作品

タイトルの通り、私は文豪を題材にした作品を書こうと思い(主に尾崎一門)、全集や資料、手紙などを読み込んでいる最中なのですが、やはり文豪を題材にした作品で(巷にある文豪異能力バトル系ではない、本人達のエピソードを元にした話)読者に近代文学に興味を持ってもらう、面白みを感じてもらうというのは難しい事でしょうか?

ちなみに皆様は文豪、といえばどなたを真っ先に想像しますか?
私は三島由紀夫、太宰治、森鴎外辺りで一番好きです。

上記の回答(文豪を題材にした作品の返信)

投稿者 読むせん : 0

文豪を探偵役か助手に据えた推理小説かなぁ・・・・たのむからBLはやめてくれ。
要は「キャラ萌え」小説を書く必要があると思います。

この人が書く物語とは、どんなものだったのだろう?この人を知りたい、この人の頭の中で生まれたそれを読んで、その人の片鱗を理解したい。
そう思わせたい感じが一番近そう。

アニメーションでも劇中劇がアニメ化、舞台化って話を聞きます。

・・・・中島敦の悟浄出世と悟浄歎異がすきです。尾崎一門は高野聖と手術室くらいしかまだ読んでないっす。 

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 文豪を題材にした作品

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:Wardの句読点の位置

Wardで小説を書いているのですが
自分で調べて投稿小説用の設定に
しようといじっていました。
1行40字で文字数を変えず、
最後の句読点を改行せず、
40字目の下に持ってきたいのですが
わかる方がいたら教えてください、
お待ちしてます。

上記の回答(Wardの句読点の位置の返信)

投稿者 サタン : 0

禁則処理のことかな? 
私はワードは余計な機能を邪魔に思って使ってないけど、ワード 禁則 とかでググれば設定方法は見つかると思う。

……と思ったら前回のスレッドで禁則処理についてコメントされてるね。
あんま他所様のURL貼るのは好ましくないと思ってるのだけど、
http://www4.synapse.ne.jp/yone/word2010/word2010_kinsoku.html
ここに禁則処理の設定方法が書かれてて、その下の方の「句読点のぶら下げを行う 」をやりたいんですよね?

でも、ワードはバージョンによって設定項目があったりなかったりするし、アマチュア作家は使ってる人少ないと思うし、「ワードを使ってます」だけだとわからんと思う。

カテゴリー : その他 スレッド: Wardの句読点の位置

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:序盤を主人公以外の視点で進行させる

話の最初から主人公以外が視点人物になり、途中(物語開始から数万文字くらい)でその人物が死亡して、その後は主人公視点メインで進行していくような話を考えています。
途中までの視点をその人物にと考えているのは、話がダブル主人公もので、その人物の復活が主人公二人の最初の共通目的になるためです。どちらか片方の主人公の視点で書くとその人物との関係性の濃さに偏りが出そうと感じ、最初の方はその人物視点で書きたいと思っています。

ここで質問なのですが、序盤は主人公以外の視点で進め、途中から主人公視点に切り替わるのはアリなのでしょうか。
主人公二人も最初から主要キャラと思えるくらいの存在感で登場させようとしていますが、読み手は最初の視点人物を主人公と思って読み進めていく場合が多いと思うので、「途中で死んで別の人物視点(実はこちらが主人公)で話が進む」ような書き方は混乱を招くかもしれないと懸念しています。

ご意見やアドバイス等いただけますと幸いです。
よろしくお願いします。

上記の回答(序盤を主人公以外の視点で進行させるの返信)

投稿者 千歳 : 2

自分の感想ですが、序章だけ別主人公とか、終章だけ別主人公はありだと思います。途中で主人公が変わるのは相当テクニックが要ると思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 序盤を主人公以外の視点で進行させる

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ