小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

たまねぎくんさんの返信一覧。最新の投稿順13ページ目

元記事:初心者が取り組むのによいモノ

はじめまして。
ここに質問するのは初めてのかつどんです。

本題に入る前になんですが、今回の質問の題名について、少し誤解を生んでいるかと思います。
決して、『自分で考えるのが面倒だから、誰かに考えてもらおーっと』などという気持ちはありません!
このことを承知の上でご回答いただけると有りがたいです。

ここから本題です。
今回の質問は、『皆様が初心者だった時、どういった形の小説を書いていたか。また、書きやすいジャンル、テーマ、題材等はあるか』というものです。

自分は初心者なので、長編物を書こうとすると挫折してしまいます。一方の短編は、その短い文章の中に物語を完結させる要素、それに加えてオチを詰め込むことは難しいことに感じ、手を出せずにいます。

そのため長編を一度挫折してからは、小説を書いておらず、ストーリーを考えたり、サイトを探して情報などを集めることをしています。

その中で、小説が上達する方法という情報がありました。
それは、『とにかく小説を書き終えること』。
ですが、自分は一度ギブアップ身であり、どうやって書けばいいか自分にはわからないのです。

そこで先輩である皆さんの意見を聞きたいなと思い、質問をしたということです。

もう一度質問を言うと、
『皆さんが初心者だったとき、どういった形の小説を書いていたか。また、書きやすいジャンル、テーマ等はあるか』です。
初心者として、取り組みやすい要素や短編を書く上での注意点だとかを教えてくださるとありがたいです。

(自分が言ってることは必ずしも正しいとは思っていません。おかしいと思った点に関しては、指摘してくださって構いません。むしろ、してください。)

上記の回答(初心者が取り組むのによいモノの返信)

投稿者 たまねぎくん : 0 投稿日時:

中途半端ですが、SFとファンタジーのあいの子、が一番書きやすいです。
なんでかというと、どんなに変な設定にしても、許容されるので。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 初心者が取り組むのによいモノ

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元記事:俺、ラノベ作家になりたいの前に

何から始めていいかわかりません、
小説ってものは何かからのスタートから、小説を出版社さんがやっている〇〇大賞みたいなの取りたくて!そして続けたくて!の
その前になにかここはわかっておいてとかここはおさえておいて、ここ重要だよって言うのを教えてください!

上記の回答(俺、ラノベ作家になりたいの前にの返信)

投稿者 たまねぎくん : 0 投稿日時:

読書しかないですね。
人生経験を積む前に、文章をきれいに書くことが必要です。
一次落ちしているのはほとんど全部、それだと私は考えています。個人的に。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 俺、ラノベ作家になりたいの前に

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元記事:文章が書けなくなってしまった時

タイトル通りになります。
すらすら書ける時はまるで自分の手ではないように動くのですが、書けない時は一行書くのにも何十分もかかってしまいます。
有体に言うと「降りて来ない」というのでしょうか。
こういった際、皆様はどうやって「降りて来」させますか?
締切を意識すると焦りだけが膨らんでより書けない、という悪循環に陥っています。

上記の回答(文章が書けなくなってしまった時の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0 投稿日時:

次になにを書くのか考えながら書くのかな。
書くことが足りないと書けないですよね。

カテゴリー : その他 スレッド: 文章が書けなくなってしまった時

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元記事:SF小説の現実性

質問です。

ここのサイトはライトノベル向けの質問が多いのでこういった内容の質問をするべきかどうか悩みましたが一応投稿させていただきます。


現在、長編のSF小説を書いているのですが、書いててある疑問が浮かびました。

「物語にSF要素を盛り込む場合、どこまで詳しく書けばいいのか」と。

例えば、作者しか聞いたことが無いマイナーな専門用語ならともかく、物語の展開上どうしても「相対性理論」という誰もが一度は聞いたことがあるようなワードを入れなければならない場合、「あーはいはい、あの有名なアインシュタイン博士の理論ね」と分かっている読者と、「えっ、待って。相対性理論? 何それ、初めて聞くんだけど」と読んでいて戸惑う読者がいると思います。

そうすると、物語の流れを優先して読者が「相対性理論」を分かっている体で説明を省略して書くか、初めて聞く読者の為にも説明を入れておくべきか。説明を書くとして、どこまで詳しく書いた方が良いのか……

どちらの読者を対象にするのかで物語の内容と言うか流れも変わってくると思うんです。

皆さんだったらどうしますか?


これは質問①と関連する内容ですが、SF小説を書く場合、現実に存在する物理法則に忠実に則って書いていかないと駄目なのでしょうか?

「万有引力」、「ドップラー効果」、「慣性の法則」etc...こういった(物語の展開上必要な)物理法則を調べた上で書いていった方が望ましいのか、それとも内容が面白ければこういった物理法則を完全無視したご都合主義でも読者に納得してもらえるのか。

また、現実の物理法則に忠実に則って書いていくと、それってSF(サイエンスフィクション)ではなくSNF(サイエンスノンフィクション)になってしまうのではないでしょうか?

皆さんの意見をお聞かせください。
よろしくお願いします。

上記の回答(SF小説の現実性の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0 投稿日時:

相対性理論って、光速で動いたら質量が無限になるとか、重力によって空間が歪むとか、結構難しいですよ。特に重力によって空間が伸び縮みするっていうのが直感に反してる気がします。

カテゴリー : ストーリー スレッド: SF小説の現実性

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元記事:地の文が書けない

 寒くなってきた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
 さて今回相談したいことは表題の通りです。正直に申しまして、[なぜかけないのか]どころか[そもそも何を書けばいいのか]すらわかりません。人並み以上に本は読んでいるのですがそれでもさっぱりです。
 以下に現在執筆中の短編の書けた部分を開示しますので、どういったことが足りないのかご教授願いたいです。
ーー以下小説ーー
 少女の前に少年が一人倒れている。
「どうしてこうなったのかって?これには深い事情があるんです」
そんなわけでしばらく時間はまき戻る。

 夜も更けてすっかり暗い林の中、荷物を背負った少年が立ち止まっていた。大きなリュックのためか背を丸め、ヘッドライトをつけた顔には困惑の色が浮かんでいる。
「いやいやこんな始まり方されたら誰だって困るよ」
「開幕早々メタ発言なんかしない」
少年に言葉を返したのはセミロングの少女。こちらは藪打ち用の鉈を持ってはいるがそれ以外の荷物は少なく、身軽な格好をしている。
「いやだって、ウルトラマン第二話みたいな始まり方じゃ真面目な作品とはだれも思わないよ」
「初代バルタン星人は十分真面目な話じゃない。比べるなんて脚本家の方に失礼よ」
「ぬぐ、けどもう少し雰囲気ってもんがさあ」
そんな会話をしつつ、少女が少年を先導し林の中を進む。
「ねえ奏、うちら少年少女って年かな?」
「燈、女性の年に触れないのはマナーだと思うのだけど」
あまりメタ発言ばかりだと話が進まないのですが。
「「お前が努力しろ」」
ごもっともで。
 生暖かい空気の中、ヘッドライトの明かりを頼りに燈と奏は進んでゆく。
「これ、状況説明した方がいいんじゃないかしら」
夜野燈はとある秘密結社所属の改造人間である。今回は幼なじみ兼別の支部所属の月影奏に「水中から白い触手を出すUMAを見せてあげる」言われ、半ば強引に連れ出されたのであった
「説明が雑、それに無理やりすぎるすぎる」
「そうね。これじゃ燈がUMAにつられて40秒で支度してついてきたってことがわからないわね」
「そうじゃなくて。はあ、それよりまだつかないの?」
「え~っと、沼にはもうついてもいいころなんだけど」
問われたことに対し言葉を濁す奏、その態度から燈は嫌な想像をする。
「まさか迷ってる?」
「だ、大丈夫よ。ちゃんとつく、もうすぐだから」
「はあ、もうUMAなんていいから帰りたいよ」
「ここまで来たら退くだけ損よ、口じゃなく足を動かして」
「そんな気質効果は損の元だよ。そもそも奏がいきなり言い出さなければうちが下調べして先導できたのに」
「そんなことされたら…っと、ついたわよ」
 話している間に藪を抜け、二人は林から沼のほとりに出る。
そこそこの大きさはあるが葦など水生植物は少なく、暗くよどんだ水面がよく分かる。
何かが出てもおかしくないという雰囲気に燈の顔色がより悪くなる。
「これはUMAよりも幽霊が出そう・・・あれ、他の人がいる?」
耳聡く人の声を聞きつけ沼の反対側を見る燈。そちらには懐中電灯と思しき明かりが数条動くのがみえる。
「あ~、ちゃんとした道を通れば向こうに出るんだ」
「ちょ、ちょっと待って。ちゃんとした道があるの知っててわざわざ林の中をえっちらおっちら歩かせたの?自分が方向音痴だって自覚してる?」
「だって、もしほかの人と会ったらここがなんなのかバレ…二人っきりになれないじゃない」
「ごまかし方が雑。ここ、UMAが出るんじゃなかったの」
燈の追求に奏は悪びれる様子もなくあっさり口を割る。
「ちゃんと出るわよ。UMAじゃなくお化けだけどね」
お化け。この言葉に燈の顔は青くなる。
「・・・帰る」

上記の回答(地の文が書けないの返信)

投稿者 たまねぎくん : 0 投稿日時:

よくない書き方ですね。結論はギリギリまで、テレビの番組みたいに引き伸ばすのが基本です。初めから少年が倒れてしまうことが分かっていたら、読み手はつまらないです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 地の文が書けない

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元記事:自分の投稿した小説の批評をおねがいします

小説家になろうで、
最近小説を投稿し始めたラーメンマンと申します。
自分の投稿した小説にあまり評価ポイントがついてないのですが、どうすればポイントがつくようになりますか?
批評をお願い致します

上記の回答(自分の投稿した小説の批評をおねがいしますの返信)

投稿者 読むせん : 1

うーん・・・それ「相談スペース」でなく「ノベル道場」ってブースで店開きするやつやと思う

>>あまり評価ポイントがついてないのですが、どうすればポイントがつくようになりますか?

だけでは、ある意味「ヒャッハー!!!オラが作品のためにポイント貢いでけろー!!」。というポイント乞食に見えるよ?

多くあるパターンは【評価しにくい内容】というパターンです。
感想を書きにくい文章、続き読むのがつらい内容とか。
TSものはコンスタントに好き物の客層がいますから。なにか問題があるのかも

そもそも逆質問、あなたは何作ほど評価した?

多くのポイント乞食層(失礼な言い方)は人の作品読まないで執筆し
「おまえの作品は開きもしないが、オラが作品は最後まで読みきって、オラを礼賛せよwwwおまえら俺の豚となれwwwぶひゃひゃ」
みたいな賞賛だけ欲しがる思考パターンが多いっす。

そういう人は、評価がもらいにくいです。

なぜかというと「おもわず評価したくなる書き方をしている作者」に出会っておらず、彼らのテクニックを盗めないから。

TS高評価作品をまず評価しにいってみてー?

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 自分の投稿した小説の批評をおねがいします

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投稿日時:

元記事:【ネタ質問ですスイマセン】こんなハーレムは、嫌だ。

単なるギャグに近いお題目、お遊びに近い質問になります。ご不快に感じたら申し訳ありません。

『幸せの色はいつも薔薇色だが悲しみの色は、人の数だけあるという』

これは、私の言葉などではなく、なにかの漫画のセリフのうろ覚えです。
 引用先を書こうにも、なんの漫画のだったかも覚えていないし、いつ読んだかも忘れてしまったレベルなのですが、このセリフだけ印象に残っています。
―――――――――――――――――――――――――――――
 みんな望むものは誰しも「似たり寄ったり」で、それこそが【幸せ】に違いないと考えて、類型のパターンに嵌まっていく。幸福こそが、ある種の【テンプレ】に近いと思います。

ですが、逆に望まぬもの、不幸せだと感じるもの、どうにも嫌だと思うものはビックリするほど個体差が浮かび上がってくる。そこが面白い。

・・・・・要は大喜利です(笑)

 笑えるものだと嬉しいですが、シャレにならない物や真面目なもの、真剣なものでも構いません。
よろしければあなたの考える【最高に嫌なハーレム】を教えていただけないでしょうか?

 世界感やジャンル、主観(ハーレム主視点、ハーレム要員視点、ハーレムを冷かす第三者視点などなど)、シチュエーションには規制を求めず、ただひたすらに【こんなハーレム絶対イヤ(笑)】というネタを利かせて欲しいです。女性の場合は【最高に嫌すぎる逆ハーレム】なども聞きたいです。

よければお付き合いください。

上記の回答(【ネタ質問ですスイマセン】こんなハーレムは、嫌だ。の返信)

投稿者 サタン : 1

>『幸せの色はいつも薔薇色だが悲しみの色は、人の数だけあるという』
たぶんロシア文学が元ネタ。作者忘れたけど「幸福の形はいつも同じだが、不幸の形はそれぞれ違う」ってセリフが元になってると思われる。
トルストイだっけか。

ぜんぜん笑いにならんけど、マジで回答すると普通になろう系によくある主人公好き好きなハーレムはリアルに考えるとゾッとする。
私はもらった分だけ返したいので、一人からそんなもらうと全員に返しきれない。
それだけならいいけど、返せてないと相手は不満を感じてるんじゃないかと思ってしまうので、好き好きの顔が自分の見てないところではどんな顔になっているんだろうと思うと、相手のふとした一瞬の真顔がすっごく怖く見えてしまう。
……というか、まあ、ハーレムは物語の中だけだから面白いわけで、実際には気にしいな男なら胃が持たないし、気遣いしない男でも次第に嫌気がさす。
それは西も東も古い時代にゃ世継ぎを求められる身分の高い人の間にこそ男色が流行ったことからも伺える。
実際にはハーレム自体が、最高に嫌な環境だったり。
野郎に癒やしを求める環境って地獄や……。

大喜利で言うと、やっぱ人間関係に絡められると嫌ですね。見てる分にはやっぱ面白いけども。
例えば何かの中間管理職的な主人公と、それより身分や立場が上にある貴族令嬢やら豪商の娘やら気を使わなけりゃいけない相手のヒロインたち。
主人公の立場でこんなヒロインたちに好かれたら地獄だあね。
本気で行くことも出来ないし、適当にあしらうことも出来ないし、他のヒロインたちの立場を考えながら目の前のヒロインを相手にしなきゃならないし、一方、同僚の男たちからは妬まれて針のむしろだし、死んだほうが楽。
というかヒロインたちは自覚してないだけで精神攻撃で主人公を殺しにかかってるね。
猛烈アタックしてくるヒロインに対してストレスで吐血する主人公って、まあやっぱ見てるぶんには面白いけどもw

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 【ネタ質問ですスイマセン】こんなハーレムは、嫌だ。

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投稿日時:

元記事:主人公側のキャラクターやストーリーが思いつかない

異能力系の小説を構想中です。そこで、悪役キャラ等のアイデアは出てくるのですが、それに対立する肝心の主人公やその周辺人物がまったく思いつきません。思いついたとしても薄っぺらな感じがします…。
キャラは後にしてストーリーを考えようとするとそれもなんだか悪役を立たせるようなストーリーばかりになってしまいます。
主人公が決まらないとプロットや物語の大筋も決まらないので困っています。

上記の回答(主人公側のキャラクターやストーリーが思いつかないの返信)

投稿者 左野冠 : 1

 こんにちはかふぇおれさん、左野冠と申します。

 主人公側のキャラクターやストーリーが思いつかないそうですね。
 私もよくその状態に陥ります。私の場合ヒロインはすぐに思いつくのですが、ヒロインが好きすぎるのか、主人公がいつもなかなか思いつかないのです。
 というわけで、そういう私個人の経験も絡めながら回答させていただきたいと思います。

 結局は、
1:主人公の方向性を変える(この場合は、悪役を主人公にする)
2:主人公のアイディアが浮かぶまで頑張る
のどちらかになりますね。

 1は要するに、立ってるキャラを主人公にするということ。ストーリーがなんとなーく決まっていたり、悪役をガチ悪役として造形していたりしたら難しいかもしれませんね。
 悪役主人公だと、ダーク味が追加されてなかなかおいしいものです。一方で、悪役として作ったキャラを主人公にするのには、心理的抵抗が大きいと思われます(私個人としては)。かふぇおれさんはどうでしょうか。

 2は1が無理なときに使います。というか、私は余程のことがない限り2を使います。1の主人公変えについては、私は悪役でやったことがないです(私の能力がないだけかもしれませんが)。

 私のよくやるやり方としては、
1:まず薄っぺらかろうがなんだろうが主人公の性格を無理やり決める(仮決め)。
2:世界観とすり合わせる(この時点でアイディアが出ることもある)。
3:もう立ってるキャラとの短編(長編の一部でもよい。セリフだけのいわゆるSSのようなものでもよい)を書こうとする。
4:話させているとしっくりくるところこないところができてくる。
5:しっくりくるところだけ取り出してそれに合う性格や過去を世界観と照らし合わせながらくっつけていく。
 という感じです。結局まあ自分でひり出さないとどうにもならないので、無理やり考えないといけない状態にして間に合わせ間に合わせでやっているうちに思いつく、みたいな。だいたいこのやり方です。
 ときどき、あと一人くらい追加したい! と思うときは、周りのキャラの性格や欲望を書き出して、空いているところに落とし込むこともあります。

 薄っぺらいのはやっぱり作り込む前だと仕方がないと思うので、無理やりにでも考え続けるというのが、私個人としてはおすすめですかね。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公側のキャラクターやストーリーが思いつかない

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