小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

もちもちだんごさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:幼馴染は負けヒロインだとバカにする主人公が、リアル幼馴染と同棲して陥落させられるお話の返信

ヘキサさんの知り合いじゃないけど、ガンオタです!
ガンダム的には、アトラ・ミクスタとか勝ってる幼馴染ヒロインですよ!

ま、ともかく。
個人的にはこのあらすじから見える作品は
 ①「蒼汰が三話目くらいであっさり落ちて、告白を言葉にできないままずるずるいちゃラブする話」
 ②「蒼汰が鈍感すぎて、初凪が純情拗らせて暴走してく話」
 ③「②の派生。ガチ方向でいくとヤンデレになっちゃうとか、ギャグ方向で行くと『落とすための努力が変な方向に空回りしだす』とか」
 
 ともあれ。

 ラブコメのあらすじとして考えると、『キャラの性格が分かりにくい』あらすじになっている上、ラブがメインなのかコメがメインなのか分かりづらいので、主さんが何を伝えたいのかピンとこない。当然、全貌がつかめないので『あらすじでそこまで書かなくていいよ』とも言いづらい。
 と、僕は思うのですが。個人的にはとても面白そうなあらすじだと思います。あらすじだけ読む分には内容も読んでみたい。
 でも、質問内容の『こういう作品が作りたい』ってのをもう少しはっきり書いてもらえないと、『あらすじの良しあし』は言いにくいかも。

上記の回答(幼馴染は負けヒロインだとバカにする主人公が、リアル幼馴染と同棲して陥落させられるお話の返信の返信)

スレ主 もちもちだんご : 0 投稿日時:

返信していただきありがとうございます!

他の方からご指摘があったように、主人公側の心情が抜けてて内容が伝わりにくくなってたが反省点です。

面白そうといっていただきありがとうございます。

なろうに投稿した際はよろしくお願いします。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 幼馴染は負けヒロインだとバカにする主人公が、リアル幼馴染と同棲して陥落させられるお話

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元記事:どうすればいいのか分かりません

この7日間程で、4万5千文字の文章を書きました。寝食を忘れ、いつの間にか朝になるまで文章を書き続けました。しかしここに来て立ち止まってしまい、文章が書けません。書きたいのに、書こうとしても書けません。キャラのために物語を完結させたいのに書けなくて、涙が溢れて止まりません。相談しようにも、7日間前に思い立って1人で始めたことなので、相談する相手がいません。物語の添削を頼める人もいません。自分に一体何が起きているのかも分かりません。私は一体どうすればいいのでしょうか。あと、このような掲示板に投稿するのも初めてなので、何が何だか分かりません。好き勝手に喋って申し訳ありません。

上記の回答(どうすればいいのか分かりませんの返信)

投稿者 もちもちだんご : 0 投稿日時:

私も過去に40日で長編小説を仕上げた際、スレ主さんとまったお同じ状態になったことがあります。

そういう時は何もせず、ただひたすらに怠けて自堕落な生活を送ることが一番です。好きな物や甘いものを食べて、欲しかった何かを買ったりとか。

そうやって怠け続けていると、またやらないと! といった気持ちになれます。焦らずゆっくりと休むことが大切ですよ

カテゴリー : その他 スレッド: どうすればいいのか分かりません

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元記事:中世ヨーロッパの商人や旅人などは、普段どんなものを持ち歩いていたのか

小説家になろう」で異世界ものを書いています。
その参考に中世ヨーロッパの公益をしている商人や旅人。また、街から街へ遠出をしていた人がどんな装備(特にアイテム)を持ち歩いていたのか知りたいです。
当然、中世と言っても年代が大雑把すぎますし、いろんな国もあると思うのですが、まとめて載せているサイトなどないでしょうか……?汗

上記の回答(中世ヨーロッパの商人や旅人などは、普段どんなものを持ち歩いていたのかの返信)

投稿者 もちもちだんご : 0 投稿日時:

私も過去に似たようなことで悩んでいたことがあります。

その時に私は
新紀元文庫出版・須田武郎作・「中世騎士物語」という書籍で勉強しましたよ。

この一冊で、当時の戦術から武器、食料、など中世ヨーロッパのことが書いてあるので勉強になると思います。

ただ、中世騎士を中心にして、当時のヨーロッパにふれてますのでスレ主様の内容からは少し逸れてしまうかもしれません。

ご参考になれば幸いです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 中世ヨーロッパの商人や旅人などは、普段どんなものを持ち歩いていたのか

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現在までに合計8件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全2ページ中の2ページ目。

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元記事:頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

小説を書き始めてから10年弱経っている者です。その間何年も小説から離れたり、数万文字書いたら数ヶ月離れたりしていました。
創作期間をギュッと纏めたら、恐らく1年にも満たないと思います。

本題ですが、私は長編小説はおろか、短編小説も書けません。
ショートショートも1年に2、3作書けているか、いないかといった現状です。

ここ最近、読書も映画鑑賞もできなくなり、一時間ドラマの内容も理解できなくなりました。30分アニメを再生する気力もありません。

パソコンをうつことはできているのですが、この相談を打っている間も、頭に霞が掛かっているような状態で、小説を書こうとすると、自分でも訳が分からなくなってしまいます。

とりあえず書けというアドバイスは色々なところで見かけるのですが、そもそも小説を書く気力が沸きません。しかし、小説を書かないと決めると凄く悲しい気持ちになります。

もう笑わなくなって何年にもなります。毎日消えたい気持ちと戦っているのですが、何か自分を楽しませるようなことをしようと思っても、趣味だったものが消えてしまいました。一番の趣味といっても良いのが小説を書くことだったのに。

ちなみに精神病院で行ったIQ検査で言葉の意味を理解する知能が一般より劣っていると言われました。鬱を発症しているのも原因かもしれません。

しかし、鬱は何時治るか分からない病気ですし、完治するのを待っている間に、唯一楽しかった小説を書くことをしたいです。

どうして気持ちが相反してしまうのか分かりませんが、どなたか似たようなモチベの下がり方をしたり、私の様に鬱だけど小説を書いている、知能が劣っているけれど小説を書いているといういう方がいましたら、またそうでない方でもアドバイスをいただけると幸いです。

上記の回答(頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いていますの返信)

投稿者 t : 1

こんにちは

そうですねぇ。何年も一次落ちしていた時はさすがに書けなくなりましたね。
書こうとすると書けないわけです、書く気になれなくて。
なんというか、誰でもやっていれば書けなくなっていくのが小説といいますか、書けなくなっていくのが正常といいますか。それが普通だと思っています。
私の場合は小説が好きで書きはじめたわけではないので、書けない書きたくないのは日常茶飯事でした。
小説で難しいことを考える時は例えるなら重労働をしています。
今はいかにリラックスした状態で書くか、考えるか、これにつきます。

まずはタバコ、過度の飲酒、インスタント食品、コンビニ弁当、ジャンクフード、菓子パンなどといった体に悪い食品は避けることをおすすめします。電磁波が気になる場合はスマホを機内モードにしておきます。体と精神は密接に関係しています。私は体調が悪いときは小説のことは考えずに治すことだけに意識を集中させます。

次に1日に。
適度な睡眠をとること。適度な(20分程度)の運動をする。綺麗な水を成人の1日の目安ぶん飲むこと。定期的に息を深く吸うことを習慣化させ全身に酸素を行き渡らせる。できれば朝陽を浴びる時間に起きて、朝昼晩の3食たべて規則正しい生活を心がける。
『体の健康と精神は密接に関係しています』

そして小説を書いたり考えたりすることはすごくエネルギーを消費するので、「これは難しいだめだ、頑張ると病気なるやつや」と悩んだら、私はよく布団で考えるようにしていました。ちなみにそのまま寝てしまいます。
「あ~今日も書けなかったなー」とか少しは考えますが、まぁ小説はそんなもんかと思っているので平気です。
1、2週間。場合によっては1ヶ月ちかく進まないこともありますが、周りと比べて落ち込むことはほとんどありません。
私が作家になるころには、今活躍している人はほぼ全員入れ替わっているだろうし、プロを気にする必要はない。プロだろうがみんな人気小説の書き方が分からない。
だったら自分のやり方でいい。1、2週間書けなくても自分で自分を責めたりしない、それは考え方の違い、小説に対するスタンスの違いだと思っています。

さすがにまずいか、と思ったときはカフェに行きます。
その前に、文房具店に行きA4クロッキーブックが売ってるのでそれを買い、カフェで白紙にしたまま机に置いて、赤ペンや1000円の万年筆を上にのせると。のんびり飲み物を楽しみます。
何か文字を書きたくなったら書きます。

小説以外のことを書いてもいいんですよ、
悩みを書くと自分が何で悩んでいるか分かります。

書きたくなかったら書かなければいいんです。
色んなことを考えます。人生のこと、仕事のこと、人間関係のこと、楽しいこと、小説のこと。結局、一文字も書かずに帰ることもたまにあります。店内から持ち込んだ本を読んで、賢くなったような気分になるだけで……そのまま帰ることもあります。
その時は、「あー楽しかったなー」でおしまいです。
「今日も小説書けなかったなー」とかは考えません。
小説を書くのは大変です。気をつけておかないと小説は次の瞬間には書けなくなります。もうこれはそういうものだと割り切っています。
スランプが大嫌い、どうしよう? ではなく。
いつ書けなくなってもいいように長く付き合っていくもの。
なので壁が高いときはせめて環境をよくします。無理をすると自分のことが嫌いになります、そのうちぶっ倒れたり、怪我(書けなくなる)をしますそれはよくない。

最後にこれはできればでいいですが。
お風呂で湯舟につかってリラックスできるなら、長風呂もいいですし。それとは別に寝る前に瞑想すると心がすっきりします。YOUTUBEで誘導瞑想で検索し人気があるものを試せばいいと思います。
瞑想の効果は馬鹿にできません。
とにかく無理をしない焦らない。
体が健康で、心がリラックスできるよう日々準備していきます。

相談文を読むかぎり心が疲れ切ってしまっているように感じます。
誰かに自分の弱い部分を見せることはとてもとても勇気がいることです。
人生は自分一人で生きていけるように設計されていません。
本当に困っているなら誰かの手をとってもいいんですよ。
家族や身近な人がいるなら自分の悩みをとことん話してみるのもいいと思います。
それが難しい場合は、
人の手が行き届いていて定期的に清掃されているなら、無人の神社でもいいので、どこかに座って、声にださなくても心の声として。
神様が隣にいて親身になって聞いてくれていると思って、時間をかけてゆっくりでいいので自分の本当の気持ちを吐き出し、何回か通って聞いてもらうのもいいです。

感情が揺れ動き苦しいときこそ、
心の世界で、足元ではなく大空を見上げ。
自分の将来について制限なく自由に思い描いてみましょう。
他人が決めた小説とはこうである、こうしなければならない、これが駄作である、という役に立たない荷物(ルール)はゴミ箱に捨ててしまいましょう。
小説が書けるようになった未来のあなたはどんな暮らしをしていますか。
まずはあなたの本当の願い、
未来でこうなって、こういう場所に住んで、こういう人達に囲まれて、こんな生活になればいいなといった道標・光が見つかることを祈っています。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

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投稿日時:

元記事:三人称一元視点を書くコツと注意点

 先日、三人称一元視点についてとある作者様と話していました。
 しかし作者様には理解がしがたい説明になってしまったらしく、作者様を混乱させてしまったような気がします。
 良い機会なのでみなさんの意見を聞いて、偏っているところがあるなら、自分の認識を改めたいなと思い、スレを立てさせていただきました。

前提としてその作品は、
・作者は三人称一元視点だと思って書いている。
・しかし、読者からは作品は視点ブレが多いと指摘されている。
・少なくとも、シーンが切り替わると、前のキャラとは別のキャラクターに焦点があたり、そのキャラのことを描いてしまっていたりする。結果的に複数の視点から作品を構成してしまっている。
・描写も、三人称よりで、一人称のようではない。

 と私は思っています。

 で、私が認識している三人称一元視点というのは、

・カメラ位置としては、視点主がハンディカメラを持っているような視点になる。
・少し主人公と離れた位置から三人称を用いて主人公が知りえない状況、知らないことも書けたりする。
・しかし基本的には一人称と同じ表現にする。

 というものでした。

 相手方の三人称一元視点の主張は、

・地の文に語り部キャラクターの主観が入っていない。(作者の主観は入りうる)
・カメラは視点主のそばにいる。基本的には視点主の立ち位置から撮影し続けて、たまに視点主の内部に潜って心の声を録音し、また離れる……そんなイメージ。

→これは、たぶん「三人称一元視点」をググると最初に出てくるサイトからそのままコピペしてきたやつだと思うんですが、まあ、大体合っているのだと思います。
 主観、というのは、思い込みは書けない、ということなのかなと思います。
 嘘は書けない、みたいな?
 でも、主人公はこう思っている……というのは書けそうな気もしますが。
 また、カメラ位置はいわゆるゲゲゲの鬼太郎の目玉おやじである、ということでしょう。

 でも、この考え方って落とし穴がある気がするんですよね。
 主人公とは別の存在なので、心情がいわば吾輩は猫であるの猫の視点から主人公を描くみたいな認識になりますよね。
 そうすると実質視点主とは別キャラクターの思考が存在することになります。
 これは読者からすればとても混乱するような気が、私はしました。

 気がするだけで、確信はないので、みなさんに突っ込んでもらおうかなと思った次第です。

 例えば、主人公がなにか食べ物を食べたとき、
「まずそうに食べた」という描写は、三人称ならありですが、一人称だとかなり違和感がある表現だと私は思いました。まずそうな表情をしている、という、客観描写ですよね。

「まずいと思った」、もしくは「まずい」と言い切っちゃっていいと私は思ったんですが、たしかに目玉おやじを通して描かれているならその主人公の表情を読みとって「まずそうな表情」と書いても問題ないような気はします。

しかし、それだと三人称一元視点のメリットが薄いし、場合によっては別のキャラクターの視点から描かれる神視点だと読者は勘違いしかねないのではないか、思いました。

 そこで質問です。

 みなさんは三人称一元視点を書くとき、意識していることはなんでしょうか。
 また、どうしたらうまく書けるようになるのか、上達方法などもあれば教えていただければ嬉しいです。

上記の回答(三人称一元視点を書くコツと注意点の返信)

投稿者 あまくさ : 2

一人称には明確なルールがありますが、三人称一視点(一元視点)にはそれがないんですね。

そもそも視点に関してはルールがないのが三人称。だからどう書いてもいいのですが、初心者が視点に無頓着にとっちらかって書くとかなり読みにくくなるということが経験則で分かっているので、少しは整えた方がよいというところからこの手法はスタートしたのだと思います。
つまり絵画で言えば構図を整えるというようなこと。良い構図と悪い構図というのは間違いなくありますが、それでいて、じゃあどうするのが正解かというのはないでしょう?

正解がなくても良い構図はあるように、一視点には有効性があります。

ざっくりまとめると、

1)描写が安定するため、読者にとっては読みやすくなる。

2)視点をおいたキャラに読者が寄り添うように誘導することができ、読者はそのキャラに近い位置から物語を体感できる。

この二つになるかと。
おわかりのようにこれらは一人称の特徴でもありますが、一人称では強制的にこのような形を作るのに対して、三人称一視点では読者がこの形に乗るかどうかは自由なんですね。なので、最も読者に負担のかからない形式と言えますし、一人称の長所を誘いながら一人称ではないので、必要に応じて一人称的な特徴から離脱することもできます。

繰り返しますが、三人称一視点は一人称と違って明確なルールがありません。
これを作者寄りの角度から考えますと、明確なルールがなければどのようにも書けるので楽そうですが、実はそうでもありません。どう書いてもよいということは、どう書けばよいか分からないということでもあるからです。

それと。

本来三人称に視点の決まりはないのに、あえて視点を制限するのは、その書き方に一定の効果があると期待するからです。だから、どう書いても間違いではないとはいえ、結果的に効果が得られなかったらこの手法を採用する意味がないんですね。
使いこなすには、けっこうセンスと文章力、構想力が問われる手法だと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 三人称一元視点を書くコツと注意点

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投稿日時:

元記事:三人称視点で書きたいけど難しくて書けないです

タイトルの通りです。
一人称だと下手くそなりに書けるんですけど、三人称は全く書けません。

昔は下手とはいえ書けたんですけど、今は三人称視点のインスピレーションがまったく降りてこないんです

自分の場合、色んなキャラを平等に活躍させたいんですよね。
自分はキャラの個性と世界観をなるべく意識して書いてるんですけど。
その際一人称視点ってキツイんですよね。

やっぱり、練習しか無いでしょうか……

上記の回答(三人称視点で書きたいけど難しくて書けないですの返信)

投稿者 大野知人 : 7 人気回答!

 何を難しいと感じているのかにもよるのですけど、個人的には落語を見ることをオススメします。
 
 落語という文化は、動きの描写や表情と言った部分を除いて、基本的には噺家が言葉で劇を演じるわけです。当然、地の文も。
 一部の描写が欠落するだけで、最も小説に近い演芸のひとつと言えるでしょう。

 落語というのは、複数の人間が絡み合って勘違いを起こしたり、騙されたりするような内容も多く扱っているので、『複数の人物が一つのものを見て、別々のことを考える』とか、『思惑の違う者同士が、それぞれに思考しつつ会話する』と言ったシーンを三人称視点で上手に描いています。

 見ただけでは解決しないことも多いと思いますが、『こういう表現の仕方もあるんだ』という一助にはなると思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 三人称視点で書きたいけど難しくて書けないです

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