元記事:エピローグは何文字ぐらいが適正ですか?
これまでの話数はどれも6,000文字以上でした。それがエピローグだけ、2,000文字程度であっても違和感はないでしょうか?
上記の回答(エピローグは何文字ぐらいが適正ですか?の返信)
スレ主 クロコダイン : 2 投稿日時:
役立つアドバイスをありがとうございます、非常に参考になりました!
カテゴリー : ストーリー スレッド: エピローグは何文字ぐらいが適正ですか?
この書き込みに返信する >>これまでの話数はどれも6,000文字以上でした。それがエピローグだけ、2,000文字程度であっても違和感はないでしょうか?
スレ主 クロコダイン : 2 投稿日時:
役立つアドバイスをありがとうございます、非常に参考になりました!
カテゴリー : ストーリー スレッド: エピローグは何文字ぐらいが適正ですか?
この書き込みに返信する >>現在までに合計6件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全2ページ中の2ページ目。
【1】 作家(志望)同士の交流は必要だと思いますか?
【2】 必要だと思う場合、おすすめのツールはありますか?
いつも興味深く拝見させていただいております。
上記について皆さんの見解をお聞かせください。
【2】については、SNSやブログ、投稿サイト、ラ研様等、
多数の選択肢があると思いますが……。
モチベ維持や技術向上といった観点からでもかまいませんので、
特に有用と思われるもの、オススメの活用法など、是非ご教授ください。
なお、具体的なツールを挙げた方は、
必ず私(30代♂)と交流していただきます(冗談です)。
参考までに、私は、
「書いて公募してを繰り返すソロ活を続けるのも寂しいな……」
と思う一方、
「でも交流で変に時間とられるくらいなら創作に回すべきかな……」
とも思いながら、なんだかんだ一人でカキカキしているおじさんです。
この哀れなおじさんに、何かしらの方向性をお示しくださいませ。
投稿者 ごたんだ : 1
お前はどこの大人だ…
性徴の無いカスAIめ!!!
ヘビメタなんぞ幸福を金に蛙ような植物だろっっ!!!!??
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 作家(志望)同士の交流は必要だと思いますか?
この書き込みに返信する >>投稿日時:
流行り物のドアマットヒロイン系、欲しがり妹を出すような小説を書こうと考えています。最終的には有能な公爵に溺愛執着される展開です。
世の中のざまあ展開として、どのような物が望まれているのでしょうか?
テンプレ小説はわりと読んでいるつもりでしたが、いつも暇つぶしに読んでいるだけだったせいか、完全に頭から抜けてしまっていまして…。よければ具体的なシーンや展開などを紹介して貰えると助かります。
基本的には社会的に破滅していけばいいのかなと思っていますが、処刑すればいいのでしょうか?
もしくは、例えば実際に溺愛執着する公爵が自ら魔法や剣で殺すのはどうなんでしょうか? 命を絶たせるよりも、社会的にざまあ展開をさせたほうが、読者としてはすっきりするんですかね…?
どんなことに気をつければ、読者がよりカルタシスを感じやすいんでしょうか?
投稿者 たまねぎくん : 0
流行りものだからこれを書こうと思っても、書く人が
「この物語の中でこの人がこうしているのは、行動原理として全く理解できない、こんな人間はこの世界にはいないはずだ」
と思っていたら、書けませんよ。
まず自分が書きやすいように書く、それによって、既存の設定に基づいたありふれた物語にも、個性が生まれてきますし、いちいち凝った設定を考えるよりも、簡単に書けます。
たとえば、主人公が仕事中にかけている音楽のボリュームを、わざと小さくして嫌がらせをするとか、そういうぐらいの些細なことでもいいんじゃないですか?
ドアマットのように踏んづける、というのは私の感覚としては、おかしいですね。
今の日本でそんな酷い目にあっている人はいませんし、行きすぎると昔のアフリカの黒人奴隷のように、仕事のノルマを達成できないだけで腕を斬られる、なんてこともありえます。匙加減が難しいんですよ。
自分の立場で考える……ということも大事ですが、私ならなにかされたら
「やめてください」
と言いますね。いじめっていうのは、いじめられる側の性格が誘発するところもありますから、まずいじめられないように毅然とした態度を取る、ということを物語の人物にも要求してしまいそうです、私は。
まあ、それでは物語が成立しないのかな。
でも、いじいじした人物は私は書く気が起きませんね。
最低でも、衣食住とか、身体の健康という条件はクリアした両者、いじめる側といじめられる側の、些細(ささい)な争い、ということでしょうか。
カテゴリー : ストーリー スレッド: どんなざまぁ展開が望まれているのか?
この書き込みに返信する >>投稿日時:
今、ループ系の物語を考えていて。主人公視点で話は進むんですけど、実はヒロイン視点から見ると数百回目だったりするって感じのループもの。
主人公に待ち受ける死の分岐を変える為に、ヒロインやその仲間が彼を死なせない為に色々活動していくんですが。
その場合、ループ系を匂わせるような台詞や描写ってどんなのがあるでしょうか。是非参考に教えて貰いたいです。
投稿者 あまくさ : 0
『まどマギ』がまさにそういうストーリーなので、参考になるかもしれません。
ところで、カラスさんの構想では時間をループするのはヒロインなんですね?
その場合、「ヒロインやその仲間」の「仲間」というのがどういうポジションなのか気になります。
というのは、このタイプのストーリーはたいてい一人のキャラだけが時間を何度も遡行するという形をとるからです。
御作ではヒロインと同じ目的で行動する仲間がいるようなので、考えられるのは、
1)ヒロインと同じ時間線を同じようにループする複数のキャラがいる。
2)ループしているのはヒロインだけだけれど、ヒロインがループ先で主人公以外のキャラに事情を説明して協力をあおいでいる。
このどちらかということになります。
で、「ループ系を匂わせるような台詞や描写」ですが。
まどマギではループしているキャラが完全に一人だけなので、誰にも理解されない孤独な戦いを続けていました。この場合は主人公から見ても他のどのキャラから見ても不可解な、謎の人物という感じになります。なので、そういう誰から見ても理解不能という言動を描くのがポイントになるかと。
一方、ヒロインに仲間がいるのなら、主人公から見たら理解不能なんだけれど、ヒロインと仲間との間ではなぜか意思が通じている、こいつら何を知っているんだろう? みたいな感じ。で、仲間が事情を知っている理由が1なのか2なのかによって、描き方やセリフが違ってくるはずですよね?
そこを考えて話を作ればいいんじゃないかと思います。
* * *
また、ループ系という言葉にこだわらずにもっと古典的なタイム・パラドックス物として考えるなら、単に複数のキャラがタイムマシンに乗って過去に戻る(未来から現在、または現在から過去)という設定もあります。
この場合は映画の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を主人公のお父さんの視点から描くようなストーリーになりますね。ただ、これは何度もループという状況ではありません。
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でも主人公が未来から来たということはとうてい信じてもらえる話ではないので、協力を得ることは難しい状況です。ただ、あのストーリーでは主人公がタイムマシンの発明者と知り合いだったという設定があり、したがって過去の世界での発明者に出合えれば活路が開けるという重要なポイントがありました。
いずれにしても、タイムリープ物は時間の関係の辻褄合わせがけっこうやっかいなので、上記のようなことをよく考えておかないと破綻するおそれがあります。
カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: ループ系について
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