小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

返信一覧。最新の投稿順1087ページ目

元記事:あくまで実母ではない系のの返信

バブみがある堕メンズウォーカーって、もはや菩薩ですね(笑

上記の回答(ラノベの使命を発見した!)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

オタク語はJK語以上に異次元化しています。もはやこの国に共通の言語はありません(笑
そこを通訳してあげるのがラノベの使命かもしれない。

バブみのみは凄みのみ。だから「~がある」がつくんですね。
バブはバブバブ赤ん坊のことだから、年下の少女だけどそれだけではなく、ロリの一種だろうけどそれだけでもない。可愛らしいだけでもない。無垢な雰囲気に癒されて、可愛がりたい心と可愛がられたい心が魔合体したのだろうと思われます。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 包容力のあるヒロイン

この書き込みに返信する >>

元記事:ラノベの使命を発見した!

オタク語はJK語以上に異次元化しています。もはやこの国に共通の言語はありません(笑
そこを通訳してあげるのがラノベの使命かもしれない。

バブみのみは凄みのみ。だから「~がある」がつくんですね。
バブはバブバブ赤ん坊のことだから、年下の少女だけどそれだけではなく、ロリの一種だろうけどそれだけでもない。可愛らしいだけでもない。無垢な雰囲気に癒されて、可愛がりたい心と可愛がられたい心が魔合体したのだろうと思われます。

上記の回答(読む専ゆえに必死で止める!!)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

「バブ」はイクラちゃんの幼児語「バブ―」なので、男の方がバブバブ言いたくなる。バブ―と甘えたくなる母性の意味っぽいです。

「ふえぇ~。もうお仕事ちゅかれたよぅ~」とかベロベロの幼児語で泣きついたのを、苦笑いながら「よしよし」あやしてもらい谷間に顔をうずめたい。エロスも感じずぎゅううぅっとうずめたい。わかる。
 というかジョーク半分で何回か甘えさせてもらった!!癒された!!ジョークで通せる同性に生まれといて良かった~‥‥ってくらいにオギャらせてもらった(笑)!!

バイトに来てくれている人妻なので、我が家の野郎どもも「あ~・・・(納得)」って感じ。
白くて小柄でくるくる良く働いて、せいいっぱい生きているジャンガリアンハムスターみたいな健気さや可愛さがあるよ。

猫ほど我儘でもなく、犬ほど世話がかかるわけでもない、ゴールデンハムスターほど大きくないし油っぽくない、リスほど気性も荒くない。自活力があるから、こっちの好きなタイミングでつまんで愛でたり可愛いがれたりする、便利なペットの感覚。

そのせいで「kyで無神経なタイプの変態」ほどホイホイされて本人(人妻)が苦しんでいるし、彼女の旦那さん(自衛隊上がりのナイスガイ)も、ストーカー野郎に襲撃されたことが多々あるらしいけどね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

けっこうニュアンス難しいですよね。

男の娘や萌えが流行った時ラノベで、いまいち萌えない娘やら勘違い男の娘(イマイチ萌えない娘の野郎verになっていて感心した)が量産されて閉口したことがあります。

オッパイに愛がない人が性別記号に描く「ちちぶくろ♀」みたいに、ツンデレ嫌いがウケねらいで描く暴力ヒロインみたいに、ちゃんと「ちちぶくろ」や「ツンデレ」の本質を理解した上で共感し「これは最高なんやで!!」という布教の意欲が【無い】文章を、金奪われてまで読まされる。

「誤情報をインプットされる」のはラノベ離れの一端だとおもう。ファミ通の攻略本です。
そういう誤解を、さも真実ぶって書いちゃうのは勉強熱心で真面目な男の人の作品に多い感じ。

理解できていないのに頑張るからズレていくし、そのズレが私的には気持ち悪い。

良さが共感できないまま「なんか変」「好きでもないくせに」・・・「ニワカ」・・・っていうのが文章から伝わってしまい白けるんです。
 ヴィジュアル系とヘヴィーメタルを同じものと考えて内心馬鹿にしていたり、ボカロを「ネオ楽器」ではなく「萌え」のテンプレートと考えて見下す感じ。

=================
だメンズウォーカーは男でも「メンヘラ女好き」とかいるので理解しやすいと思うけれど、「バブみ」は実際に彼女みたいなのに出会わないと理解できないと思う。

通常攻撃がどーのこーののお母さん?は過干渉だし能動的(のうどうてき)すぎて違う。なにより実母や。

バブみは他人なのに「理想のママ」みたいな言動ができて、きついことを言わない、ウザい忠告もしない、しかも男側が甘えても寄りかかっても大丈夫そうな自立はできるタイプの人だわ。たぶん

華奢で妹系、庇護欲をそそるタイプで家事もできないし、美人なのにコンプレックスが酷い、そもそもキレやすい。・・・・・とかのテンプレヒロインの真逆。庇護も養わなくてもいい、どころか「ニート養ってくれそうヒロイン」みたいな感じだと思う。保母さんとか介護士さんとか。あくまで「思う」だから正確じゃないけどね。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 包容力のあるヒロイン

この書き込みに返信する >>

元記事:読む専ゆえに必死で止める!!

「バブ」はイクラちゃんの幼児語「バブ―」なので、男の方がバブバブ言いたくなる。バブ―と甘えたくなる母性の意味っぽいです。

「ふえぇ~。もうお仕事ちゅかれたよぅ~」とかベロベロの幼児語で泣きついたのを、苦笑いながら「よしよし」あやしてもらい谷間に顔をうずめたい。エロスも感じずぎゅううぅっとうずめたい。わかる。
 というかジョーク半分で何回か甘えさせてもらった!!癒された!!ジョークで通せる同性に生まれといて良かった~‥‥ってくらいにオギャらせてもらった(笑)!!

バイトに来てくれている人妻なので、我が家の野郎どもも「あ~・・・(納得)」って感じ。
白くて小柄でくるくる良く働いて、せいいっぱい生きているジャンガリアンハムスターみたいな健気さや可愛さがあるよ。

猫ほど我儘でもなく、犬ほど世話がかかるわけでもない、ゴールデンハムスターほど大きくないし油っぽくない、リスほど気性も荒くない。自活力があるから、こっちの好きなタイミングでつまんで愛でたり可愛いがれたりする、便利なペットの感覚。

そのせいで「kyで無神経なタイプの変態」ほどホイホイされて本人(人妻)が苦しんでいるし、彼女の旦那さん(自衛隊上がりのナイスガイ)も、ストーカー野郎に襲撃されたことが多々あるらしいけどね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

けっこうニュアンス難しいですよね。

男の娘や萌えが流行った時ラノベで、いまいち萌えない娘やら勘違い男の娘(イマイチ萌えない娘の野郎verになっていて感心した)が量産されて閉口したことがあります。

オッパイに愛がない人が性別記号に描く「ちちぶくろ♀」みたいに、ツンデレ嫌いがウケねらいで描く暴力ヒロインみたいに、ちゃんと「ちちぶくろ」や「ツンデレ」の本質を理解した上で共感し「これは最高なんやで!!」という布教の意欲が【無い】文章を、金奪われてまで読まされる。

「誤情報をインプットされる」のはラノベ離れの一端だとおもう。ファミ通の攻略本です。
そういう誤解を、さも真実ぶって書いちゃうのは勉強熱心で真面目な男の人の作品に多い感じ。

理解できていないのに頑張るからズレていくし、そのズレが私的には気持ち悪い。

良さが共感できないまま「なんか変」「好きでもないくせに」・・・「ニワカ」・・・っていうのが文章から伝わってしまい白けるんです。
 ヴィジュアル系とヘヴィーメタルを同じものと考えて内心馬鹿にしていたり、ボカロを「ネオ楽器」ではなく「萌え」のテンプレートと考えて見下す感じ。

=================
だメンズウォーカーは男でも「メンヘラ女好き」とかいるので理解しやすいと思うけれど、「バブみ」は実際に彼女みたいなのに出会わないと理解できないと思う。

通常攻撃がどーのこーののお母さん?は過干渉だし能動的(のうどうてき)すぎて違う。なにより実母や。

バブみは他人なのに「理想のママ」みたいな言動ができて、きついことを言わない、ウザい忠告もしない、しかも男側が甘えても寄りかかっても大丈夫そうな自立はできるタイプの人だわ。たぶん

華奢で妹系、庇護欲をそそるタイプで家事もできないし、美人なのにコンプレックスが酷い、そもそもキレやすい。・・・・・とかのテンプレヒロインの真逆。庇護も養わなくてもいい、どころか「ニート養ってくれそうヒロイン」みたいな感じだと思う。保母さんとか介護士さんとか。あくまで「思う」だから正確じゃないけどね。

上記の回答(読む専ゆえに必死で止める!!の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

バブという言葉が幼児性を表現しているのは間違いないと思いますが、対象の方の幼さではなく、それに甘えたい気持ちの幼児性を「バブみ」と言っているっぽいですね。
でも、それでいて、

(ピクシブ百科事典より引用)
年下の女性へ求める母性、あるいは年下の女性から感じる母性。
(引用終わり)

対象を年下の女性に限定しているらしくもあるのが、ちょっと不思議です。

想像するにこういう人たちは「優しく癒してくれる雰囲気」を求めていて、「可愛い」という感情も癒されるので「可愛い相手に甘えたい」というところに行き着いたんじゃないかなと。その結果、可愛がりたい心と可愛がられたい心が不思議な感じに融合しているようにみえるんですね。

で、最初に戻ります。これってスレの最初の相談の中にあった、

>包容力があったり庇護欲をそそられたりするヒロイン

について、

1)庇護するのか庇護されるのか、分かりにくい。

2)包容力があるのに主人公を雇うポジションに違和感があるという感覚が、分かりにくい。

という二つの腑に落ちなさに似ている気がしまして。

書き込みの最初の方でそこらへんについて「何となく腑に落ちない」と首をひねっていたら「バブみ」という言葉が飛び出したので、「ああ、そうか、理屈で考えようとするから腑に落ちないのかもな」と。「庇護欲・包容力系」も「バブみ」も感性でやや飛躍しながら言っているだけなので、そういうのもあるのかもしれないと思いなおしたんです。

とは言え、スレ主様がそろそろ「庇護欲・包容力系」のヒロインについて補足説明してくれないことには、話が取り留めなくなるだけなんですけどね。

>バブみは他人なのに「理想のママ」みたいな言動ができて、きついことを言わない、ウザい忠告もしない、しかも男側が甘えても寄りかかっても大丈夫そうな自立はできるタイプの人だわ。たぶん

そういう人ならいいんじゃないって私も思いますが。

>そんな子が主人公を雇うようなポジションで違和感がないか? 的な。

という違和感がやっぱりピンとこない。
そういう人には援助する器はあると思うんだけれど、雇うという横柄な感じが相応しくないということなのかなあ?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 包容力のあるヒロイン

この書き込みに返信する >>

元記事:読む専ゆえに必死で止める!!の返信

バブという言葉が幼児性を表現しているのは間違いないと思いますが、対象の方の幼さではなく、それに甘えたい気持ちの幼児性を「バブみ」と言っているっぽいですね。
でも、それでいて、

(ピクシブ百科事典より引用)
年下の女性へ求める母性、あるいは年下の女性から感じる母性。
(引用終わり)

対象を年下の女性に限定しているらしくもあるのが、ちょっと不思議です。

想像するにこういう人たちは「優しく癒してくれる雰囲気」を求めていて、「可愛い」という感情も癒されるので「可愛い相手に甘えたい」というところに行き着いたんじゃないかなと。その結果、可愛がりたい心と可愛がられたい心が不思議な感じに融合しているようにみえるんですね。

で、最初に戻ります。これってスレの最初の相談の中にあった、

>包容力があったり庇護欲をそそられたりするヒロイン

について、

1)庇護するのか庇護されるのか、分かりにくい。

2)包容力があるのに主人公を雇うポジションに違和感があるという感覚が、分かりにくい。

という二つの腑に落ちなさに似ている気がしまして。

書き込みの最初の方でそこらへんについて「何となく腑に落ちない」と首をひねっていたら「バブみ」という言葉が飛び出したので、「ああ、そうか、理屈で考えようとするから腑に落ちないのかもな」と。「庇護欲・包容力系」も「バブみ」も感性でやや飛躍しながら言っているだけなので、そういうのもあるのかもしれないと思いなおしたんです。

とは言え、スレ主様がそろそろ「庇護欲・包容力系」のヒロインについて補足説明してくれないことには、話が取り留めなくなるだけなんですけどね。

>バブみは他人なのに「理想のママ」みたいな言動ができて、きついことを言わない、ウザい忠告もしない、しかも男側が甘えても寄りかかっても大丈夫そうな自立はできるタイプの人だわ。たぶん

そういう人ならいいんじゃないって私も思いますが。

>そんな子が主人公を雇うようなポジションで違和感がないか? 的な。

という違和感がやっぱりピンとこない。
そういう人には援助する器はあると思うんだけれど、雇うという横柄な感じが相応しくないということなのかなあ?

上記の回答(読む専ゆえに必死で止める!!の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

>>対象を年下の女性に限定しているらしくもあるのが、ちょっと不思議です。

主導権が『大人で年上の男側』にあるからだと思います。
バブみを感じたい男側は、ブラック企業勤務とかの28~35歳くらいのオッサン戦士とかで、その年代より【年上のオネーサン】は「ババア」になるんだと思う。
ぴちぴちぎゃるにヨシヨシされたいのであって、中古や不良在庫はお呼びじゃねーんだよ!!!( ✧Д✧) カッ!!みたいな意味なんじゃないでしょうか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そもそも「オギャりたい」のは【いい年こいた大人】であることが必須条件。
「オレはもう大人なんだぜ!!ガキ扱いすんじゃねぇ!!」とか絶叫する14歳(絶賛反抗期)17歳(絶賛反抗期)23歳(イキがりたい年代)とかは、逆にバブみ系は嫌ってみせると思う。

そういうのは・・・・『オラニャン』
オラついているのに彼女の前ではゴロニャ~ン♡と甘える系男の総称でも可能だと思いますが、こっちは女に主導権がある感じですね。
====================================
>包容力があったり庇護欲をそそられたりするヒロイン
あまくささんの意見を参考に、穿(うが)った推理をするなら

【クーデターによって命を狙われることとなった某超大国の王女。超絶美女でマジ高貴だけど、下々の民草にも気さくに接してくださる理想的なヒロインタイプ】とかにしたいんでしょう。(-。-)y-゜゜゜

旅の途中で、大した金も持っていない亡命王女は、暗殺者を退(しりぞ)けてくださる超絶強くて無料奉仕してくれるハンサムな護衛を絶賛募集中☆その求人に主人公(不遇で今まだ弱い)が応募し、みごと就職☆

―――———したいけど、主人公は今は無能なんやねん。ピンチでも雇わんよな普通・・・でも主人公には命がけの任務中に能力覚醒させたいから半殺しにしたいねん。暗殺者と死闘してほしいねん。

そもそも主人公に覚醒を促(うながす)す死闘イベント&ザマァ展開をさせるための【舞台装置】がヒロインってことにしたいから、ヒロインは「はかなくも凛々しい亡命王女」にしたいんだけどさぁ~・・・・主人公にとってネギしょった鴨鍋みたいなヒロインでいて欲しいんだけどさ~((+_+;))ウーン・・・・ではないでしょうか?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 包容力のあるヒロイン

この書き込みに返信する >>

元記事:読む専ゆえに必死で止める!!の返信の返信

>>対象を年下の女性に限定しているらしくもあるのが、ちょっと不思議です。

主導権が『大人で年上の男側』にあるからだと思います。
バブみを感じたい男側は、ブラック企業勤務とかの28~35歳くらいのオッサン戦士とかで、その年代より【年上のオネーサン】は「ババア」になるんだと思う。
ぴちぴちぎゃるにヨシヨシされたいのであって、中古や不良在庫はお呼びじゃねーんだよ!!!( ✧Д✧) カッ!!みたいな意味なんじゃないでしょうか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そもそも「オギャりたい」のは【いい年こいた大人】であることが必須条件。
「オレはもう大人なんだぜ!!ガキ扱いすんじゃねぇ!!」とか絶叫する14歳(絶賛反抗期)17歳(絶賛反抗期)23歳(イキがりたい年代)とかは、逆にバブみ系は嫌ってみせると思う。

そういうのは・・・・『オラニャン』
オラついているのに彼女の前ではゴロニャ~ン♡と甘える系男の総称でも可能だと思いますが、こっちは女に主導権がある感じですね。
====================================
>包容力があったり庇護欲をそそられたりするヒロイン
あまくささんの意見を参考に、穿(うが)った推理をするなら

【クーデターによって命を狙われることとなった某超大国の王女。超絶美女でマジ高貴だけど、下々の民草にも気さくに接してくださる理想的なヒロインタイプ】とかにしたいんでしょう。(-。-)y-゜゜゜

旅の途中で、大した金も持っていない亡命王女は、暗殺者を退(しりぞ)けてくださる超絶強くて無料奉仕してくれるハンサムな護衛を絶賛募集中☆その求人に主人公(不遇で今まだ弱い)が応募し、みごと就職☆

―――———したいけど、主人公は今は無能なんやねん。ピンチでも雇わんよな普通・・・でも主人公には命がけの任務中に能力覚醒させたいから半殺しにしたいねん。暗殺者と死闘してほしいねん。

そもそも主人公に覚醒を促(うながす)す死闘イベント&ザマァ展開をさせるための【舞台装置】がヒロインってことにしたいから、ヒロインは「はかなくも凛々しい亡命王女」にしたいんだけどさぁ~・・・・主人公にとってネギしょった鴨鍋みたいなヒロインでいて欲しいんだけどさ~((+_+;))ウーン・・・・ではないでしょうか?

上記の回答(読む専ゆえに必死で止める!!の返信の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

年下限定の理由はそれか。わりと士道不覚悟な理由ですね(笑

ニコニコ大百科では、

(引用)
通常母性は年上の女性に対し感じるものだが、年下の女性・年齢を問わぬ男性・さらには人外に対しても、対象に母性を感じる場合は使われている。
(引用終わり)

とのこと。年下がデフォルトじゃないなら話はわかります。

「バブみ」が分かりにくいのは、「み」の用法がオーソドックスな日本語としては特殊なんですね。
「私はAに温かみを感じる」という場合、「温かみ」を感じているのは私であっても自分の心が温かいと言っているわけではありません。温かいのはあくまでAです。

それと同じ使い方なら「Aにバブみを感じる」はAがバブっぽい(幼児っぽい)ということになりますが、「バブみ」はそういう用法になっていない。「Aに対してバプっぽくふるまいたい欲求を自分の心に感じる」と言っています。

もう一度これを「私はAに温かみを感じる」に戻してみると、「Aに対して温かく振舞いたい欲求を自分の心に感じる」となってしまいますから意味が違ってしまいます。

だけでなく。

これって、相手のことを見ていなくて、自分の心だけに視線が向いてしまっている感じです。

読むせんさんのレスから引きますが、

>バブみがある堕メンズウォーカーなヒロインが「のび太君」を雇用し、

バブみがあるヒロインと言いながら、バブみはヒロインではなく男の心の中にあるというヘンな言葉。
ダメンズウォーカーは女性もそういう所を歩いているわけだから多少の責任は女性にもあると思うのですが、バブみって良くも悪くも女性の側の主体性は薄いんですね。男の方で自己完結しているというか、ちょっとストーカーっぽいかもしれません。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 包容力のあるヒロイン

この書き込みに返信する >>

現在までに合計15,620件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3,124ページ中の1,087ページ目。

ランダムにスレッドを表示

無為な一日を過ごしてしまう

投稿者 セロ 回答数 : 4

投稿日時:

今学校が休みで、ほとんど毎日自由にできるのですが、何をやろうとしてもモチベが上がらず、SNSや動画サイトを見るに終始してしまいます。... 続きを読む >>

途中でやめてもいいのかな

投稿者 ポコポコ 回答数 : 8

投稿日時:

こんばんは。 まだ、一作を完結させたことのない私ですが、あまりにも見てるくれてる人が居ないため辞めて次の書いた方がいいのか、最後ま... 続きを読む >>

書けない

投稿者 浦部 回答数 : 12

投稿日時:

新顔の浦部と申します。 ラノベを書きたいと思い、筆を取るのですが、自分の書いた文章が汚く拙いものに見えてしまいなかなか書き進め... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:小説ができました

小説を一章書き上げ、どこかに投稿する前にここで意見を聞きたいと思います。
しかし、最近ラ研の雰囲気がよろしくないです。荒らしは出てくるし、人は少なくなるし、それに対して管理人は何もしないし。
今のラ研に投稿するのはやめたほうが良いでしょうか?

上記の回答(小説ができましたの返信)

投稿者 こはくゆうみ : 2

ちらっとでいいので、読んでみて欲しいです。
期待にこたえられなかったら申し訳ありませんが、もしよろしければ!!
お願い致します。

https://kakuyomu.jp/users/KOHAKUYUMI

カテゴリー : その他 スレッド: 小説ができました

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:書いたプロットから文章を書こうとしても詰まる。書けない。

ごめんなさい。プロットの書き方について教えていただけないでしょうか。
自分はプロットを結構細かく書いたつもりでも、途中であーじゃないこーじゃないといって文字を書いたり消したりの時間がものすごい多いです。そして結局かけません。

多分、詰まる箇所は、心情描写や説明描写、あとは書いたプロットの筋書きと筋書きの間を埋める文章あたりです。自分でも解決策がよくわかりません。この程度の説明じゃわかりにくいかもしれませんが、分かる方いらっしゃいましたら教えていただけませんか。

あと、もう一つなのですが、複数の情報を説明しなければならないとき、どっちを優先したらいいのかわからなくなる時があります。

例:敵につかまってどこかに拘束されているキャラクターが目を覚ますとき
目を覚ます ⇒ ここはどこなのか? ⇒ 動こうとする ⇒ 縛られている

目を覚ます ⇒ 縛られている ⇒ わけがわからない ⇒ ここはどこなのか?

どっちの切り口で話を進めればいいのか分からなくなります。
これもいい方法ありましたら教えていただけないでしょうか。

上記の回答(書いたプロットから文章を書こうとしても詰まる。書けない。の返信)

投稿者 日暮一星 : 2

 初めまして、日暮一星です。

 >>詰まる箇所は、心情描写や説明描写、あとは書いたプロットの筋書きと筋書きの間を埋める文章あたりです。

 単純に書けない原因は『その時までに考えていなかったから』です。原稿に文章を書く段階で、その考えていなかった点が浮き彫りになって筆が止まってしまうんですね。

 自分は『分からない部分をプロット製作の時点で書いておく』という手段で乗り切っています。似たような相談に自分も返信しているので、下記ページの詳しい解答が参考になればと思います。
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/2789

 複数の情報を説明する際には、情報開示の順序よりも『いかに情報の肝を開示できているか』です。

例:敵につかまってどこかに拘束されているキャラクターが目を覚ますとき

 この例の限りでは『敵につかまってどこかに拘束されているキャラクター』が肝要な情報だと思うので、正直なところ回答例の二択そのどちらでも構いません。ただ、捕まったキャラの心情を開示できているという面では後者がいいかと思います。

 当然、あらゆる情報の説明はまず『書き手がいかに簡潔かつ的確に説明できるか』が重要です。ここを疎かにしてしまうと、原稿へ文章を書く段階で『説明の手順が分からなくなって筆が止まってしまう』という状況を招く恐れもあります。このような考えるコストのある情報は、あらかじめプロット製作の段階で整理して考えておくことをお勧めします。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 書いたプロットから文章を書こうとしても詰まる。書けない。

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:改造人間を擬人化だと思われたくない

盛夏の候失礼します。
 先だって知り合いに改造人間のデザインを依頼したところ、萌え擬人化みたいなものが返ってきました。
 当方そういうのが嫌いなので「なんてもの送ってくれてんだ」と腹を立てたのですが、ふと思いました。気心の知れた相手に口頭である程度説明したにもかかわらずそんなものになったということは、だいぶ細かく描写しなければ読者も同じような姿を想像するのではないかと。
 考えてみればゲドンやガランダーの獣人は設定上擬人化ですし、怪人蜂女は知らない人に『萌え擬人化』と説明すれば3割くらいは信じそうなデザインをしています。おまけに擬人化ものの中にも設定上改造人間な連中が何本かある始末です。
 なるべく短い描写で萌え擬人化ではなく女性怪人だとイメージしてもらうにはどういった点に気をつければよいのでしょうか。

上記の回答(改造人間を擬人化だと思われたくないの返信)

投稿者 サタン : 1

ある程度は可能ですが、正確には無理だと思ったほうが良いです。
例えばスレ主さんは、漫画がアニメ化して「声のイメージが違う」とか思ったことはありませんか。
小説もですが漫画は音声や映像を表現できないので、実際にそれが表現されると読者がイメージしていたものとはかけ離れたものになったりします。
では何故そんなことが起こるのかと言えば、作者が書いたモノと読者がイメージしたモノが違う、という事ではなくて、100の読者がいれば100通りのイメージがあるためです。

でも、当然のこと可愛らしい女性キャラの声に厳つい男性の声をイメージしたりはしませんよね。
同じように、人見知りしそうなか弱い少女の姿をしているのに、大人びたクールな声をイメージしたりもしません。
このように「ある程度」はできますが、読者のイメージを正確にコントロールする事は無理です。

では、どの程度が「ある程度」なのかと言えば、それは一般常識的に人が持ってる先入観という程度です。
前述した通り、「か弱い少女なら消え入りそうな少女の声を連想する」という程度。
ようするに「当たり前のこと」という程度。

でもラノベってのは獣人やらモンスターやら御作の場合は怪人が出てきたりなど「当たり前じゃないこと」を書いているので、ここを作者の意図どおりにするのはけっこう難しい。
「細かく描写しなければ」という話ではない。
なぜなら、作者がいくら細かく「女性の怪人の姿」を書いたとしても、読者とくにご友人は「萌え怪人の女性」をイメージするためです。
例えば「女性の両腕から先は獣の形をしていた」と書いたとして、では手の部分はどのような形をしているでしょう?
イメージする人によっては「肉球付きの猫の手」かもしれないし「毛深く鋭い爪を持った攻撃的で野獣のような手」かもしれない。
これは読者側の感性に関わる事で、作者は触れることが出来ない部分です。
なので、正確には無理だと思ったほうがいい。

怪人の姿かたちが萌え怪人だろうとアメコミに出てきそうな怪人だろうと、話が展開できりゃ何も問題なく物語は書けるし読めるので、読者の中でどのように再生されようと気にしないほうが良いと思う。

とはいえ。
だからと言って伝えることを放棄してたらおまんまの食い上げなので、キャラクターの外見や雰囲気を伝えていく工夫というのはいくつかあります。
ひとつは「外見をいじる」という事。
例えば「おまえの手は握手したら切り刻まれそうだな」と交わすシーンを作ると、そのうえで「肉球のような手」をイメージする人はいませんよね。
切り刻まれそうなんだから、鋭く危ない形状だろう、と連想する。
ひとつは、「あえてして欲しくないイメージを書き、否定する」という場面作りをすること。
例えば「猫モチーフの怪人!? まさか萌え萌えな猫獣人なのでは! って違う、コンセプトに対して違う! おまえはタイガーマスクか!」みたいな。
作品の中で主人公ないし登場人物が直接「萌えキャラではありません」という反応をしているので、これでなお萌えキャラをイメージする人はいないでしょう。

これら工夫は、なんとなくわかるかもしれないけど、「して欲しいイメージ」を書いてるんじゃなくて「して欲しくないイメージを切り捨てる」ような書き方。
言い方を変えると、前述したような手段で「こういうイメージはしないで」という事を先に書いちゃう。
そうすると読者の中のイメージは限られていくので、正確には無理だけどある程度はコントロールできる。
「猫モチーフの怪人」と言われて100の読者がイメージするものは100通りだけど、「語尾にニャが付くような萌えキャラじゃない」と言われたら、「萌えキャラじゃない猫怪人」のイメージは100通りだけど、萌えキャラをイメージする人はゼロになるでしょ。

ただ、個人的には、読者には作者のイメージを押し付けるんじゃなくて、作者が用意したモノで読者は自由に遊べばいいと思っているので、萌え擬人化された怪人をイメージされようと、物語の進行や印象に致命的な変化がなければ気にすることではないと思う。
だって、作者は嫌いでも、少なくとも友人の読者は好きだからイメージしたわけでしょ。「読者が好きなもの」をあえて「好きではないもの」に変更する意味ってあるのかな。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 改造人間を擬人化だと思われたくない

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ