小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:キャラクターの一人称について

今書いている恋愛小説で2人の男性キャラがでてくるのですが、その男性キャラの一人称が「オレ」と「俺」です。
そこで質問なのですが、やっぱり読者目線からだと読みにくくなりますかね?
変えた方がよいのでしょうか。

上記の回答(キャラクターの一人称(自分の呼び方)は統一した方がわかりやすい文章になります)

投稿者 うっぴー : 1 投稿日時:

カモさん、はじめまして。管理人のうっぴーです。
一人称は統一した方が、視覚的に美しいだけでなく、読者を混乱させるのも防ぐことができます。

小説は文字だけで物語を伝えなくてはならないので、漫画、アニメに比べるとにわかりにくい媒体です。
このため、いかにわかりやすく、読者に読解の負担を与えないかが、文章を書く際のキーワードになります。

例えば、男性キャラクターが二人いるなら、Aの一人称を「俺」、Bの一人称は「オレ」に統一した方がわかりやすい文章になります。

「俺はこうした方が良いと思うのだが?」
「オレは違うと思うね」

このような会話のやり取りがあった場合、一人称を統一しておけば、どちらが発したセリフなのか説明しなくても伝わります。
逆に、Aの一人称が「俺」と「オレ」だった場合、どちらが発したセリフなのかいちいち考えなくてはならなくなり、誤解の元になるだけでなく、読者にストレスを与えます。

一人称は統一して使った方が良いです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの一人称について

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元記事:他のスポーツと共通するネタなら共感してもらえるかもの返信

自転車です。
ネタは、レーパンから毛が出てたりとか
スピードメータを使ってシコリパワー計ったり、ローラー乗って汗ぐっしょりになって、透けて見えたり、レーサーシューズが臭いとか、夏場だと走ってるときにシャツの中に虫が入ったり、長時間走ってると乳首が擦れて痛いとか、パンク直したのにパンクしてたとか、試合前の日に脚の毛を剃って血の跡とか、使ってしまってるのが大半です。

上記の回答(漫画原作として作ってみるのも一手かと思います)

投稿者 うっぴー : 0 投稿日時:

4コマ漫画にするとおもしろそうなネタかなと思いました。
漫画原作として作ってみるのも一手かと思います。

>パンク直したのにパンクしてたとか

これとか、おもしろいネタじゃないでしょうか?
自転車は、漫画『弱虫ペダル』のおかげで、すっかりリア充っぽいイメージが付きましたが、これを逆手に取って、リア充っぽくなろうとしたのに、割と駄目な失敗を繰り返すとか、そういうのもおもしろいかなと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: マイナーなあるあるネタ

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元記事:描写について

描写について悩んでます。
上手くなろうと小説の文章にマーカーを引いたり、小説丸々1冊をパソコンで打って書き写したりしています。

けど、上達しているのか分かりません。
友達に自作の小説を見せたところ、描写が少ないと指摘され、改めて自分の作品を見たんですか、どこがどう少なかったのか今も分かりません。

ライトノベルを参考に書いていたので、地の文は大丈夫、と思ってましたが、上手くいかないものです……。

描写をするとき、その時の雰囲気を他のものに例えたり、色や感情で表現したりするのですが、他にも描写する方法があったりしますか? 知りたいです。お願いします。

上記の回答(台詞回しを研究されてはいかがでしょうか?)

投稿者 うっぴー : 1 投稿日時:

モネさん、こんにちは。

>上手くなろうと小説の文章にマーカーを引いたり、小説丸々1冊をパソコンで打って書き写したりしています。

スゴイ努力していますね。
模写をされているのでしたら、おそらく徐々にではあるけれど、確実に上達していると思います。

ラノベの場合だと、地の文より、台詞回しの方が重要かなと思います。
売れているラノベを読むと、当然かも知れませんが、台詞回しがうまいです。

台詞によって、キャラクターの個性、感情、周囲の状況までうまく説明しているため、テンポよく物語が進んでいます。
ノーゲーム・ノーライフなどはこの極地かと思います。

地の文で壁にぶつかったのでしたら、台詞回しを伸ばして、地の文を補ってみるのも良いかと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 描写について

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元記事:人格的、精神的に未熟な主人公が嫌い

迷える狼さんの投稿

 私が大人(青年)の主人公にこだわる理由の1つは、

「馬鹿な事を言わない」

 からです。

 特に、最近増えた異世界系アニメでは、その世界では通じないネット用語や、厨二病のセリフを垂れ流す様な馬鹿キャラが増えていますが、常識的な大人主人公は、(あまり)そういう事を言わないはずです(ただし、GATEの様な例外はあります。けれど、決して過剰ではありません)。

 私としては、

「はあ?何言ってんのこいつ」

 と、笑うを通り越して見る側にあきれられる様なキャラは、出来れば出すのを避けたいのです。

 精神的にも人格的にも成長している大人キャラは、おバカキャラになりにくいからです(そのはず)。

 ただし、全く馬鹿な要素が無いと、今度は真面目すぎて作品が面白く無いので、笑いを取る為に適当なおバカキャラは必要だと思いますが、そういうのは脇役に任せたいと思います(そういう要素が必要である事は、アニメ「バクマン」の劇中でも指摘されています)。

2016/05/28(Sat)

上記の回答(大人でもお馬鹿なキャラはいる)

投稿者 よしはむ : 0 投稿日時:

テラ夫さんの投稿

マーベルコミックのデッドプールは狂人という設定があるとはいえ、たびたびジョークを飛ばし、メタ発言すらします。
TIGER&BUNNYの鏑木・t・虎徹も既に子持ちでありそこそこの年長者ですが、予告で英語が読めなかったりと『おバカ』な部分もあったりと、例外的なキャラクターも多くいます。

人生経験の有無は未成年の主人公の倍はあるでしょうが、最終的にどんな振る舞いをするかはそのキャラクターの性格次第であると思うのです。
(最も熟年のキャラクターならば『バカな事』も未成年のキャラクターとは違ってジョークと割り切っていっているのでしょうが)

逆にあまりにもクールでいられると私としては『しみったれたヤツ』という印象を抱きがちな所はあります。
DCのバットマンやロールシャッハのように人生に相当に暗い影を落とすような経験があったり、(未成年の主人公ですが)空条承太郎のような説得力があればそこは『威厳』と捉えられますが。

2016/05/29(Sun)

カテゴリー : キャラクター スレッド: ラノベで大人主人公がいけないは、本当か?

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元記事:マンガやラノベの世界では、馬鹿なことを言うキャラがきわめて大きな需要を形成している

あまくささんの投稿

>私が大人(青年)の主人公にこだわる理由の1つは、
>「馬鹿な事を言わない」からです。

なるほど、なるほど。ある意味、至言ですね。

以下、反論というわけではありません。せっかくなので少し意見交換ができたらと思ったからですが、興味がなければスルーしていただいてもかまいません。

マンガやラノベの世界では、馬鹿なことを言うキャラがきわめて大きな需要を形成していますよね?
そのことについてどう考えていらっしゃるのか、ちょっと伺ってみたくなったのが一つ。

それと。

(1)馬鹿なことを言ったりしたりして笑いはとるが、はた迷惑以外の何ものでもないキャラ。

(2)馬鹿なことを言ったりしたりするが、笑いをとるだけではなく人間としての魅力も秘めているキャラ。

この違いはあるのではないかと思います。

異論はあるかもしれませんが、個人的にはワンピースのルフィは(2)、テレビ版のクレヨンしんちゃんは(1)、劇場版(劇場版のすべてがそうではないとしたら『嵐を呼ぶモウレツ!オトナ帝国の逆襲』限定とします)のクレヨンしんちゃんは(2)。
そう考えているのですが、いかがでしょうか?

別に個人的なエコヒイキからルフィやしんのすけを擁護したいわけではなく、物語におけるキャラの魅力ということについて考えてみることが目的です。

2016/05/29(Sun)

上記の回答(物語を不愉快にするだけのおバカキャラは要らない)

投稿者 よしはむ : 0 投稿日時:

迷える狼さんの投稿

 しんのすけの長所は、

「いかなる事があっても、決して他人を差別しない事」

 です。

 プリンの食べ過ぎでゲリピー状態になった風間くんが塾でもらしてしまい、それまでエリート仲間だった子達から白い目で見られてハブられた時も、自分が同じ事をされていたにも関わらず、友達として変わらぬ態度で接した事。

 しんのすけのおバカ発言の数々も、相手を信頼している事の裏返しもあるはずです。

 ただし、しょっちゅう暴走して周囲に多大な迷惑をかける事があるので、そこは好きになれませんが……。

 同じ様に、ルフィの魅力は自分が仲間・友人と認めた相手には、とことん尽くす事でしょう。
 決して見捨てる事をせず、どこまでも救いの手を差し伸べる。

「居たくもねえお前の場所なんて、オレがぶっ壊してやる!!」

 は名言です。

 ただし、初期のバロックワークス編では、勘違いして逆上し、弁明の間も与えずにゾロに襲いかかった事もあります。

「敵が飯食わせてくれる訳ねーだろ!!」

 は、今でも失言だと思っています。お前は、仲間よりも食い物の方が大切なのかと。

 また、仰られている①のケースには悪友キャラが、②のケースには親友キャラが入ると思います。

 ただし、これは主人公側からの視点だけではなく、対応するキャラから見た主人公にも言えます。

 風間くんを始めとして、友達から見た普段のしんのすけは①ですが、困った時には助けてくれる②のキャラになるのです。

 しかし、これは原作での話であって、アニメの場合は大半が①のままで終わります(ねねちゃんの場合は、ママが暴走するきっかけになるので、ほとんど①だけです)。

 私の考えですが、確かに時として笑いやギャグの要素は必要だと思いますが、物語を不愉快にするだけのおバカキャラは、要らないのです。

2016/05/29(Sun)

カテゴリー : キャラクター スレッド: ラノベで大人主人公がいけないは、本当か?

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元記事:「まったく矛盾のない普通の話」と「矛盾がかなりあるけど面白い話」どっちがいいか?

とりいさんの質問

よくある話ですが、『「まったく矛盾のない普通の話」と「矛盾がかなりあるけど面白い話」どっちがいいか?』という質問があります。

私は後者のほうがいいと思いますが、やはり全く矛盾のなく面白い話が一番いいと決まっているともまた思います。

そこで質問ですが、皆さんは以下の質問についてどう思いますか?

・話にある突っ込みどころや矛盾を気にする方ですか?(「熱膨張って知ってるか?」とかです)

・自分自身の書いた過去最高の自信作に、流し読みしなければ知識も必要なく誰もがすぐ分かるレベルの非常に重大な突っ込みどころが見つかり、しかしそれを変えてしまったら物語の根幹が破綻しかねないものだった場合、貴方はどうしますか?

・あなたは魔術や超科学のトンデモ要素が一切ない近未来ハードSF小説を書いていたとします。科学知識から見て明らかに間違っていることを知っていて、物語の設定にその間違っていることを入れようと思いますか?

例えば「人間の脳は10%しか使用していない。100%使ったら…」等です。(実際はフル活用しています)

2016/05/30

上記の回答(矛盾は気にしない方です。突っ込みは付き合い程度)

投稿者 うっぴー : 0

薔薇騎士さんの回答

> ・話にある突っ込みどころや矛盾を気にする方ですか?(「熱膨張って知ってるか?」とかです)

気にしない方です。
突っ込みは、つき合い程度です。

> ・自分自身の書いた過去最高の自信作に、流し読みしなければ知識も必要なく誰もがすぐ分かるレベルの非常に重大な突っ込みどころが見つかり、しかしそれを変えてしまったら物語の根幹が破綻しかねないものだった場合、貴方はどうしますか?

そんなものは破棄ですね。

> ・あなたは魔術や超科学のトンデモ要素が一切ない近未来ハードSF小説を書いていたとします。科学知識から見て明らかに間違っていることを知っていて、物語の設定にその間違っていることを入れようと思いますか?
> 例えば「人間の脳は10%しか使用していない。100%使ったら…」等です。(実際はフル活用しています)

すでに「トンデモ要素が一切ない近未来ハードSF小説」ではないでしょうw
ちなみに、トンデモ要素が一切ないSF小説なんて存在しません。

それは、SFではなく、科学小説になるからです。
SF小説である以上、どこかにトンデモ要素が隠れているはずです。
なぜなら、SF小説は科学的ウソを楽しむためのものだからです。
「ここが科学的に間違っている」と指摘されるようなSFは、そうとう人気が高いのでうれしい限りですけどねw

2016/05/30(Mon)

カテゴリー : ストーリー スレッド: 「まったく矛盾のない普通の話」と「矛盾がかなりあるけど面白い話」どっちがいいか?

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投稿日時:

元記事:ラノベにおけるヒロイン争奪戦

主人公とライバルがヒロインの寵愛を受けようと争奪戦を繰り広げる。二人の男の間でヒロインの乙女心が揺れ動く……。

というのはラノベだと見た記憶がありません。自分はもっぱらラブコメを読んでいるのですが、出て来るのは「おい主人公。お前最近ヒロインと仲いいんだってな? あいつは俺が狙ってんだ。もう近づくんじゃねえぞ?」と言って恫喝や暴力を振るう「障害」という感じのキャラばかりです。出木杉くんみたいなライバルってラノベでは見た覚えがありません。やはりヒロインが主人公以外の男に目を向けるような展開は敬遠されるということでしょうか?(最終的に主人公を選ぶorどちらも選ばないとしても)

上記の回答(ラノベにおけるヒロイン争奪戦の返信)

投稿者 サタン : 2

hexaさんが「めぞん一刻」を例にあげておりますが、この当時の作品には「主人公の恋敵」というキャラは必須と言えるほど定番なものでした。
ちょっと極端な言い方をすれば、「勝ち取る」タイプの話ですね。
主人公が平凡で何の取り柄もない男で、恋敵のライバルは金持ちイケメンで女子に人気ある紳士ってのがお決まりでしたかね。
一応時代背景も分析すると、当時はバブルがはじけて不況になり始めた頃、不況が日本中に浸透しきった頃なので、恋愛ものに限らず「ゼロから成功を勝ち取る話」というのは創作業界全体ではやってました。
「ヒロインも勝ち取る」という流れがあるのは当然の時代背景があったわけですね。

そういやいつ頃から「恋敵役」がいなくなったのかなと思えば、おそらくハーレムが流行り始めた頃でしょう。
ハーレムの流行の初期の頃はまだ恋敵役はいましたが、次第に間抜けっぽさを得るようになって、お笑い担当になり、そうなると物語的に不要なので消えていった。
あー、ちょうど漫画「ああ女神さま」が連載してた時期でしょうか。
確か序盤の10巻くらいまではライバルが登場してヒロインを取り合うような展開をしてるんですが、次第に出なくなり、すると主人公を取り合うヒロインのライバルが登場したりして、なんともまあこのあたりの流行をそのまま見てるような感じがします。
ちなみにハーレムものは昔からあったけど、アニメでヒットしたのは「天地無用」というアニメからで、サブカルファンに浸透したのはゲーム「サクラ大戦」からでしょう。

脱線してしまった。
「古い物語には定番だった」という話ですが、しかし、残念ながら「めぞん一刻」が流行ってた当時に「ラノベ」なるものが存在してなかった(1980年~87年なので当時のラノベは「ジュブナイル」ですね)ため、女性向けを除けば確かに「無い」あるいは「少ない」という答えになると思います。
しかも当時はSFやファンタジー、それも昨今のライトなファンタジーでなくロードス島とか真面目な冒険もの、SFだと星界の紋章とかもこの時期だっけか、そうしたシリアスなアドベンチャーが主流だった。
そもそもラノベやサブカルで「恋愛もの」が流行る切っ掛けがハーレムものですから、「古い定番」の出る幕がなかった。
まあ、漫画では連載雑誌にラブコメ枠があるので一定作品ありましたが。

私のようなオッサンからすれば「主人公とライバルがヒロインを取り合う」というコンセプトはハッキリ言ってカビの生えた古さと言えますが、しかしそれを知らない今の若者に向けると、これは新しいと思えるかもしれません。
可能性としては良いアイディアだと思います。
しかし一方で、そういう話は女性向けラノベには五万とあるので、そういう話題がウケるなら女性向けラノベがもっとウケてもいいハズなんですよね。
と否定しつつ。
ところが近年ではアニメ化してから「え、これ女性向け漫画・ラノベが原作なの?」ってファンが驚く場面も少なくないです。
えーまあ近年ではないかもしれんが「マリア様がみてる」とか「夏目友人帳」とか(これらは少女向けなだけで恋愛ものですらない)、あざらしさんが例に上げてる「桜蘭高校ホスト部」とか。めっちゃ面白かった。
もうちょい古いので「フルーツバスケット」ってのも良かった。

なので、男性向けに書き下ろすことも可能なネタだろう、とは思う。
「古い定番」の時代に下地は出来てるし、「少女向け」で近年の傾向の参考も多いし。
書ける土台はありそうです。
でも、読むせんさんが指摘されてるように近年の傾向は「肯定」なので……
正直、できそうなのはわかるんだけど怖くて手が出せないです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ラノベにおけるヒロイン争奪戦

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投稿日時:

元記事:小説の書き方

自分はキノの旅やしにがみのバラッドのような短編の小説を書きたいなと思っています。どうしても長編は苦手なので
特にしにがみのバラッドみたいに主人公以外のキャラの話がメインになる場合、どうしても同じようなパターンが決まったり、本来の主人公が中盤あたりで関わってくる面がなかなかうまくかけません。なにかコツのようなものはありますか?
いろいろ初心者なところがあるのでぜひ教えてください。

上記の回答(小説の書き方の返信)

投稿者 あわ : 2

小説ではありませんが、高橋葉介氏の「夢幻紳士(回帰編)」などは参考になるかもしれません。
初心者であれば、ご自身のやろうとしている表現を上手くこなしている作品を多く見て、吸収し蓄えるのが効果大だと思います。
映画、小説など何でも漁ってみてはいかがでしょうか。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説の書き方

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