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元記事:リアル志向の抑え方

立春の候失礼いたします。
 当方どうもリアリティ?にこだわり過ぎるようで、話も設定もどうにも進まないし、湧いたアイデアもつぶしてばかりです。
 読者だったときは現実性などほとんど気にならなかったのですが、自分で執筆するとなると細かいところまで「これ現実的じゃないな」とどうにも気になってしまいます。
 例えば
・女子供しか動かせない兵器
 訓練や個人の適正によらず、性別や年齢によって一律に操作に制限がかかる、または性能ががらりと変わるなんて兵器としては欠陥品。そもそも年齢・性別の区切りは個体差が大きく厳密な区分は無理
・部活動や授業に近い感覚で学生が実戦参加
 現実の少年兵のように使い捨て前提ならともかく、訓練も終わってない生徒を動員するのは本当に危機的な状況時以外ありえない
・改造人間
 実は脳改造の方が技術的にずっと先行しており(ほぼ実用段階と言っていい)、身体強化の方が現実味がない
・因果応報、理由付け
 あった方が物語としてすわりがいいのはよくわかるけれど、実際には何かが起こってもほぼ偶然の産物でさしたる原因はないと言っていい(人間の脳には勝手に因果関係を作ろうとする性質があるため、実際にはありもしない原因を見つけ出そうとする) 
・軍事関係
 各国の技術水準や工業力、戦争方針などを考えると超兵器の類は作れないし、現実から多少流れを変えることはできても結末は変えられそうにない。また指揮や兵站などを現実に即させようとすると表現が複雑になり読みづらくなる

 このような正直創作の邪魔になるリアル志向はどうやって抑えたらいいでしょう?

上記の回答(リアル志向の抑え方の返信)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ひらがなでかけっ!!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: リアル志向の抑え方

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元記事:戦記ものの視点

お世話になります。
初めて質問します。
戦記ものの視点は神視点でも良いのでしょうか。
銀英とかを見ると、必ずしも視点が固定されていないけど、だからこそ読者はわかりやすい気がします。
詳しい方、よろしくお願い申し上げます。

上記の回答(戦記ものの視点の返信)

投稿者 大野知人 : 2 投稿日時:

 簡潔に答えを言ってしまうと、『一人称、三人称(神)共に長所も短所もあるので、「戦記物」と言うだけでどちらにすべきかは、判断できない』です。

 もしも仰る通りの初心者さんなら、三人称視点の方が書きやすいんじゃないかと思いますが、理由含めて、一人称・三人称の長所と短所を纏めてみます。

・一人称。
 基本的に、誰か一人の視点に集中するため、モノローグを使った思考の説明や、感情の細かい所の表現に向きます。また、地の文の担当者に当たるので、三人以上の人物が会話している時などに、テンポを落とさない表現がしやすいです。
 一方で、当然ではありますが客観的な表現には向きません。「誰かが誰かを騙す」などのシチュエーションにあっては、騙す側か騙される側に視点を集中させることになるので、表現力が問われます。
 また、視点人物自身の行動・外見を客観的に描写できないので、アクションなども若干ですが書きにくくなりますね。

・三人称。
 こちらは、まず第一に自由度が高いです。誰かにある程度視点を寄せて書いても良いし、逆に遠景で軍勢を映すんでも良いし。ほぼ全てのキャラを冷静に、客観で描けるのでアクションや複数の人物が強い感情をぶつけ合うのにも向きます。
 しかし、モノローグや思考を挟みづらい分、特定の人物に絞った感情表現や深い思考・思い悩むシーンなどの描写は苦手になってしまいます。また、それを補おうと特定のキャラに視点を近づけすぎると、三人称の強みを失う事になります。
 特定の視点人物を設けにくい都合上、外見や動きの描写はやりやすいですが、一方で性格的な癖の描写は難しい所もあります。

 さてその上で、三人称をオススメする理由ですが。
 一番大きいのはキャラの動きを整理しやすく、描きやすいからです。
 また、日本の国語教育では読書感想文や小論文をやらされがちですが、それらは『客観的に見てどうか』とか『自分の主観的な感想を、客観視して分かりやすく書く』事がメインになりがちなので、経験と言う意味で一人称よりも『慣れ』はあると思います。

 

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 戦記ものの視点

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元記事:戦記ものの視点

お世話になります。
初めて質問します。
戦記ものの視点は神視点でも良いのでしょうか。
銀英とかを見ると、必ずしも視点が固定されていないけど、だからこそ読者はわかりやすい気がします。
詳しい方、よろしくお願い申し上げます。

上記の回答(戦記ものの視点の返信)

スレ主 しょしんしゃ : 0 投稿日時:

貴重なことを教えていただき、ありがとうございます。
私は視点について最近知りました。
確かに、迷っているときは三人称が良いようですね。

三人称まではわかるのですが、三人称も一視点とか多視点があるみたいで、日本では多視点は難しいと聞いて、困ってしまいました。

戦記もののオススメとかありますか? 田中さんの銀英を勧められて、まずはそれを読んでいます。
次はもう少し新しいのが読みたいです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 戦記ものの視点

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元記事:戦記ものの視点

お世話になります。
初めて質問します。
戦記ものの視点は神視点でも良いのでしょうか。
銀英とかを見ると、必ずしも視点が固定されていないけど、だからこそ読者はわかりやすい気がします。
詳しい方、よろしくお願い申し上げます。

上記の回答(戦記ものの視点の返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

小説の視点は、ざっくり分けると、ほぼ四つに分類できます。

1)一人称

2)三人称一視点(三人称一元視点)

3)三人称多視点

4)三人称神視点

ただし、これは厳密な分類ではなく実践論です。一人称の定義はそんなに難しくはないのですが、三人称はけっこうくせ者で、3と4の違いは曖昧ですし、人によっては三人称=神視点という認識だったりします。
3を挟むと話がややこしくなるので、取りあえず三人称は2と4に分けて考えると理解は楽です。この二つは明確に異なります。

三人称一視点は三人称でありながら視点を一人に固定してしまう手法で、実質的にはむしろ一人称に近いものです。一人称との違いは必要に応じて多視点(または神視点)に移行できる点と、一人称よりは客観性が担保できることです。

一人称のメリットは、視点が安定し、読者の感情移入を誘いやすいことです。反面、視点が限定されるので様々な意味で表現の幅が狭くなるというデメリットがあります。
三人称一視点というのは、このような一人称のメリットを取り入れながら、一人称の制約を緩和するのが狙いで、慣れるとたいへん使い勝手の良い手法です。ただ、実態は三人称の皮をかぶった一人称のようなところがあるので、三人称としては表現の幅が狭くなるのは否めません。

反対に、表現の幅を目一杯広くしたのが「神視点」です。
神視点の利点を端的にあげると、

5)状況を俯瞰的に描写できる。

6)地の文で作者がコメントを入れやすい。

この二つが考えられます。ただ、利点と言っても5は読者とシーンの距離感が遠くなりますし、6も読者の没入感の妨げになる(作者がしゃしゃり出たところで醒める)という難点もあります。なので最近の小説作法では、三人称であっても5と6は望ましくないと考える人がわりと居ます。
おそらくスレ主様も、神視点についての否定的な見解を耳にされたことがあるのではないでしょうか? それがあって、このスレの質問になったのだろうと推察します。

三人称一視点や神視点について詳述するとかなり長くなってしまうので、かなり駆け足の説明になりました。ちゃんと説明になっているかどうか若干心配ですが、要するに日常的なシーンや、キャラに焦点を当てたストーリーの場合は、神視点は悪手になりやすいということは言えるのではないかと思います。

ただし、戦記物の場合は少し事情が異なるかもしれません。そのジャンルは戦争の背景となる国の事情などを読者に伝えることも重要になりますし、戦闘描写にしても、一騎打ちや小規模な戦闘だけではなく、大規模な会戦などを描くためには俯瞰的な視点を導入する方が効果的と思われます。
よって、戦記物は神視点が許容されるし、むしろ積極的に盛り込んでいく方がよいのではないかと。

三人称は一人称と違い、原則としては視点に制限はないんですね。だから三人称一視点のような三人称と一人称のいいとこ取りを狙うような手法も成立するわけです。これを拡張して、三人称一視点寄りの書き方をベースにして、必要に応じて神視点に移行するという書き方も可能です。プロが戦記物などで神視点を取り入れている場合、そういう書き方になっていることが多いのではないでしょうか?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 戦記ものの視点

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元記事:戦記ものの視点

お世話になります。
初めて質問します。
戦記ものの視点は神視点でも良いのでしょうか。
銀英とかを見ると、必ずしも視点が固定されていないけど、だからこそ読者はわかりやすい気がします。
詳しい方、よろしくお願い申し上げます。

上記の回答(戦記ものの視点の返信)

スレ主 しょしんしゃ : 0 投稿日時:

あまくさ様

貴重な知見を教えて頂き、ありがとうございました。
まさに私が悩んでいたところに効きました。
戦記ものや俯瞰的な文章には、あまくさ様の言われたことを念頭におきます。

感謝です。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 戦記ものの視点

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元記事:教会の描写が書けない

初めまして,異世界物の物語を書いています.
その中で教会が出てくるシーンがあるんですがその教会の描写が書けなくて話が中々動きません.
元から描写を書くのは苦手なんですが教会や大きな建物(例えばお城とか病院等)を書く際どうすれば書けるんでしょうか?

上記の回答(教会の描写が書けないの返信)

投稿者 大野知人 : 30 人気回答!

スケッチ……じゃないですけど。
実際に教会に行って、どういう構造しているか見て、自分を主人公として教会のまわりをただ歩く旨の文章を書けばいいんじゃないでしょうか。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 教会の描写が書けない

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投稿日時:

元記事:「ですわ」なお嬢様言葉の使い方。

ヒロインの口調について悩んでいます。
「ですわ」口調です。
一般では「ですわ」口調はこんな風に使われるのではないでしょうか。

「会心の出来ではありませんの」

「そうですわよ。宇宙人が幽霊な訳がございませんでしょう?」

とかだと思います。しかし、私が今回ヒロインに使わせたい口調はこうなんです。

「会心の出来ではありませぬの」

「そうですわよ。宇宙人が幽霊な訳がございませぬでしょう?」

それと「くださいな」ともよく使います。

……変ではないでしょうか?
「ん」を出来るだけ使いたくなくてこんな風になっているのですが、かえって読みにくくなっているとかなり不安です。

これについてご意見をくだされば。
会話文は思い付きです。
お待ちしております。

上記の回答(「ですわ」なお嬢様言葉の使い方。の返信)

投稿者 サタン : 2

ブルースクリーンさんも書かれていますが、キャラクターの問題なので、良いも悪いも答えにくいです。
読みにくいとしても、セリフの意味はわかるので、あとは読者の慣れであり、問題ないと言えば問題ありません。
もっと自然なセリフにしたいと思うのであれば、
>「会心の出来ではありませんの」
「まあ。会心の出来ですわね」
感嘆詞を入れてお嬢様っぽさを出し、続く文章は普通にするとか、
>「そうですわよ。宇宙人が幽霊な訳がございませんでしょう?」
「そうですわよ。宇宙人が幽霊な訳あるはずないでしょう?」
と、言い回しそのものを変えてしまうのが手っ取り早いでしょう。
それがキャラのイメージに合わないのであれば、現状維持で問題ないかと思います。
ここで問題にしている「読みにくい」は、文章的な問題ではなくて、単に「言葉遣い」の問題なので、例えば「ベリーグッドな提案ネ!」とか「彼とは合わせるフェイスがありません」とか、ルー語みたいな個性の問題という事です。
文章的な問題ではないので、単純に読者に慣れてもらうしかなく、また、それで問題ないと言えます。

そもそも、丁寧語の「ありませんか」「ございませんでしょう?」と否定形・否定疑問形を使えば丁寧な言葉の印象になりますが、「ありません」「ございません」つまり「ません」は「~~ます」に助詞「ん(ぬ・むの変化形)」がついたものなので、否定疑問形を使う限り「ん」とは縁が出てきます。
この「ん」を古い言い方「ぬ」に変えれば、ブルースクリーンの言うように古語のような印象になります。
なので、改善したいと思うのであれば、否定疑問形を使わずにお嬢様っぽい丁寧な言葉を書けばいいという事になるでしょう。
例としては、感嘆詞を使う、言い回しを変える、というものですね。
ただ、繰り返しますが、キャラの問題なので無理してまで改善が必要とも感じません。

ちなみに、お嬢様言葉は女性語と呼ばれていて、「てよだわ言葉」と言われています。
詳しくはWikipediaで検索すれば出てくると思いますので省きますが、もともと女学校で使われ始めた間違った日本語です。
現代で言えば「ら抜き言葉」と同じようなものですね。
この言葉が使われていた当時、定着する前は言葉の間違いから「綺麗な言葉を使おうとしてるのはわかるけど、わけがわからん」という認識があったらしいですから、ようは聞き手が慣れちゃったから定着した。というだけですね。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 「ですわ」なお嬢様言葉の使い方。

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投稿日時:

元記事:一人称作品の地の文は、視点者の口調にすることを厳守すべきですか?

はじめまして。回向若葉(えこうわかば)と申します。はじめて質問させていただきますm(_ _)m

今私は主人公視点の一人称ラノベを書いているのですが、地の文を主人公の口調にして、それを厳守すべきか、とても迷っています。ちなみにその主人公は高校一年生の男の子で、性格はナヨナヨしていて、クラスでも目立たないタイプです。一応モデルは、漫画『はじめの一歩』の主人公の幕之内一歩くんです。

どういうところで迷うのかというと、たとえば、逆説をすべて「~けれど」や「でも、」にすべきかとか、文の終わりを「のだ」「である」にすべきじゃないのか、などです。

しかし、そうすると、元々の性格がナヨナヨしてイジメられやすいこともあるのか、作者の私が読んでいても、イライラしてきてしまうんです……。ちなみに私はまったくリアルではヤンキー寄りではないです。いつも教室で一人小説を読んでいるタイプでした。

でも、逆説に「が」とか「ところが」をつかったり、文の終わりを「である」や「のだ」を使うと、んーこの主人公はこういう口調はしてないなー、となってしまいます。

どうすべきなのかホントに迷っています。

「まだそんなことで悩んでるのか!?」と思わるかもしれませんが、ぜひ助言をいただきたいと存じますm(_ _)m

上記の回答(一人称作品の地の文は、視点者の口調にすることを厳守すべきですか?の返信)

投稿者 手塚満 : 1

一人称ということで、台詞も地の文も主人公が喋っている場合、細かいところでは口調が変わるか(変えるべきか)、さらには主人公が見せる性格も変わるか、といったところでしょうか。それには一人称での台詞と地の文について考えてみてもいいと思います。

主人公の台詞は他のキャラに向かって話しかけているわけですよね。それ以外に、独り言の場合もありますが、後述の地の文に近いと考えておくことにします。

台詞は、作中リアルでの主人公の行動の1つであり、目的が他のキャラへの作用ということになります。必要なことや言いたいことしか言わないわけですから、主人公の主観がベースと考えてよさそうです。喋る内容も話しかけるキャラに分かればいいものになります。

地の文も主人公の台詞ではあります。が、誰に向かって喋ってるのか。読者のはずですね。読者って、作品を読み始めて、初めて主人公に遭遇するキャラクターです。主人公の世界も、主人公についても最初は何も知らない。そういう人に話しかける台詞が地の文となります。

読者って、主人公からしたらどういうキャラクターか。主人公が自分の内心や秘密までも話す相手です。他のキャラに言ってないことまで知ってもらいたい欲求がある(実はそれ、作者の気持ちですが、主人公に託されていると考えて可)。

かつ、読者は決して作品内容に干渉しない(できない)。主人公からすると、何を話しても秘密を守ってくれ、何を言っても言い返さない聞き上手の相手です。しかし主人公については、その暮らしぶりや交友関係にも無知。

そういう「読者」というキャラクターに話しかける台詞が地の文だと考えると、口調や見せる性格も判断、設定しやすくなると思います。何も事情を知らない人に話すという点からは、話す内容は全般的で客観的に寄るはずです。事情を知らない相手への説明ですから。

口調や見せる性格は主人公の素を包み隠さない傾向が出そうです(むしろ内心もさらけ出さないと、読者に伝わらない)。黙って話を聞いてくれるのが読者ですから、作中の他のキャラよりも遠慮なしでいいはずです。

口調なら他のキャラ、例えば親友に対してでも自称が「僕」だとしても、読者向けには「俺」でも問題ありません。それに合わせて、地の文に見える性格も自信満々、傲慢であっても構わないはずです(他のキャラへの台詞、態度等ではおどおどしていたとしても)。

簡潔にまとめてみます。主人公は、作中の他のキャラに対しても、親密度、年齢差、立ち位置等々で口調も、態度も変えるはずです。読者も、無知だが無口の聞き上手キャラだと考え、主人公が何をどう見せたいか、知って欲しいかを考えれば、口調(言葉遣い)から見せる性格まで、決めやすくなると思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 一人称作品の地の文は、視点者の口調にすることを厳守すべきですか?

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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