小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:物語に合わないキャラクターとはの返信

対立する二人が事件を得て認め合うというのは王道中の王道ですから特に問題はないと思います。
ですがご友人のアドバイスが気になります。自分たちよりもマリンさんに近しい人なので、そんな方がそう言うには何か思うところがあったのではと思います。
なぜスカーを外すように言われたのか、その理由を聞いてみるのはいかがでしょうか? わたしならベアトリクスを外すように言いますが、なぜスカーなのか気になります。

上記の回答(物語に合わないキャラクターとはの返信の返信)

スレ主 鬼の王の墓標 : 0 投稿日時:

ドラ猫様
レスを頂きありがとうございます。遅れましたが返信をさせていただきます。
あなたのレスを受けて、知人がスカーを外せと言った理由について聞いてみました。
外すべきと判断された理由については三つとのことです。

1.作風に合わない
私は普段あまり重たい話を書かないことで、作風が崩れるという意見です。
これに関しては自分でも自覚しながら設定を組んでいました。

2.スカーはそのまま主人公にできるくらい設定が濃い
スカーの設定は典型的な成長物語の主人公に多い設定なのですよね。(これは読むせん様も同様の指摘をされています)
だから「中途半端な役に留めると使いあぐねるぞ」という警告を受けました。
私はスカーには弱いままでいて欲しかったので、主人公にはしたくないと言ったら、即座に「それなら黙って外せ。またサブキャラが主人公の領分を食うぞ」と言われました。
(前作は主人公が空気で、途中からヒロインに主人公を完全に乗っ取られていました)

とのことです。
スカーに関してはこの返信を書くまでに外すことが確定しています。ドラ猫様のおかげで問題点を再確認できました。ありがとうございます。

追記
ドラ猫様はベアトリクスを外せと言っていますがどのような理由でそう思われましたか?
個人的にベアトリクスは今回出すキャラクターで一番気に入っているので、気になりました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 物語に合わないキャラクターとは

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元記事:リハーサルのお知らせ

 こんばんは、ミチルです。
 新元号が発表され、いよいよ新時代の到来を予期させますね。
 令和初の企画にどのような作品が集まるのか。
 運営一同首を長くしてお待ちしております。

 そんな折にお知らせがあります。
 リハーサルを行います。
 日程は以下の通りです。

作品投稿期間 4/13〜4/14
感想投稿期間 4/15〜4/17
特別賞選定 4/18〜4/20

リハーサル会場(企画投稿室)はこちら
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

 過去作や意味のない文字列など、本番に投稿しない予定のものであれば何を投稿しても大丈夫です。様々な環境で正常に動作するのかチェックしたいので、ご協力いただけると幸いです。

 また、今回はちょっとした試みをしたいと思います。
 運営が提示した冒頭の続きを書いて、リハーサルに投稿してください。
 
 リハーサルに何を投稿すればいいのか悩んだ方、冒頭から続きが閃いた方、なんとなく書きたくなった方、動機は何でも大丈夫です。
 リハーサルなので文字埋めや未完成の作品も投稿可能です。
 どしどしお書きください!

【冒頭】
 それは、令和十四年、うららかな春の日差しが降り注ぐ子供部屋でのことだった。
「ねぇ、和ちゃん」
 二段ベッドの下の段に腰かけ、窓の外の青空を眺めつつ深い溜息をついたあと、鈴本家の双子の姉が、上の段の妹に向かって声を掛けると、
「なぁーに、令ちゃん」
 寝転がって読書中だった妹は、読んでいた本から目も離さず、ぞんざいに答えた。
「私達ってさ、四月に中学生になったわけじゃない?」
「そうね」
「なのに、なーんもいいことないよね?」
 その台詞に、今度は妹が大きく溜息をつく。
 あ、これはまた来るなと思うと、
「たいくつ~~~」
 予想通りの言葉が姉の口をついて出た。
 姉はいつもこうだ。
 小学校のときから、この「たいくつ~~~」を何度聞かされたことか。姉にとって「たいくつ~~~」は、もはや口癖と言えた。
「和ちゃん。大体さ、私達の名前が悪いと思わない? お父さんもお母さんも適当過ぎるのよ」
「そうかなぁ、私は結構いい名前だと思うけど」
「ちっともよくないわよ! 私達が生まれたのが『令和元年』だからって、双子の娘に『令子』と『和子』なんて名づけるのなんか、安易もいいところよ!」
「いいじゃん、人に一発で覚えてもらえるわけだし」
「よくないわよ!」
 憤懣やるかたない様子の姉・令子は、二段ベッドの上の段にいる妹の和子に向かってなおも続けた。
「こんな安易な名前がよくないのよ! だから、私達姉妹に、なーんにも面白いことないのよ!」
 令子の言い分に、それは飛躍し過ぎなんじゃないかなーと思いつつ、和子は二度目の溜息を吐いた。
「あーあ、なんかいいことないかなぁー」
 そしてまた令子が溜息を吐いた。
 令子と和子。
 鈴本家の双子の姉妹合わせて都合四度目の溜息だった。

上記の回答(後夜祭のリハーサルです!)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

おはようございます、ミチルです。
リハーサルは特別賞選定を残すのみとなりました。
作品や感想などでリハーサルに協力してくれた方々、ありがとうございました!
作者レスや返信など、いろいろお試しくださると幸いです。
今後ともGW企画をよろしくお願いします!

カテゴリー : その他 スレッド: GW企画開催です!

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元記事:アンケート:これは逆恨みか否かの返信の返信の返信

はい先生( ゚Д゚)ノたしか「ストレス」に対する防衛機制(ぼうえいきせい)リアクションで「回避」「転移」「代償」とか?いうものもあったきがする。

wikiで防衛機制するとでてくるかと。投影ってのがそれかな?我が子を死なせてしまった「罪悪感」を他人に投影することで、そいつの罪にしてしまう感じ。

中学校の保険の教科書にのっていたんですが・・・・・忘れた(笑)

上記の回答(アンケート:これは逆恨みか否かの返信の返信の返信の返信)

スレ主 ドラ猫 : 0 投稿日時:

情報とレスありがとうございます。
なるほど、人間が元々備えている自己防衛機能みたいなものですか。心理描写の参考にさせていただきたいと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: アンケート:これは逆恨みか否か

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元記事:物語に合わないキャラクターとはの返信の返信

ドラ猫様
レスを頂きありがとうございます。遅れましたが返信をさせていただきます。
あなたのレスを受けて、知人がスカーを外せと言った理由について聞いてみました。
外すべきと判断された理由については三つとのことです。

1.作風に合わない
私は普段あまり重たい話を書かないことで、作風が崩れるという意見です。
これに関しては自分でも自覚しながら設定を組んでいました。

2.スカーはそのまま主人公にできるくらい設定が濃い
スカーの設定は典型的な成長物語の主人公に多い設定なのですよね。(これは読むせん様も同様の指摘をされています)
だから「中途半端な役に留めると使いあぐねるぞ」という警告を受けました。
私はスカーには弱いままでいて欲しかったので、主人公にはしたくないと言ったら、即座に「それなら黙って外せ。またサブキャラが主人公の領分を食うぞ」と言われました。
(前作は主人公が空気で、途中からヒロインに主人公を完全に乗っ取られていました)

とのことです。
スカーに関してはこの返信を書くまでに外すことが確定しています。ドラ猫様のおかげで問題点を再確認できました。ありがとうございます。

追記
ドラ猫様はベアトリクスを外せと言っていますがどのような理由でそう思われましたか?
個人的にベアトリクスは今回出すキャラクターで一番気に入っているので、気になりました。

上記の回答(物語に合わないキャラクターとはの返信の返信の返信)

投稿者 ドラ猫 : 0 投稿日時:

なるほど、スカーの設定画主人公を喰ってしまうくらいに濃かったんですね。
作風に合わないとしか聞いていなかったので「なぜそんなことで?」と疑問に思っていました。というのも、シリアスな作風の作家が、次回作でサービス満点のお色気ギャグコメディを書くのはよくあることなので作風の違いは然したる問題ではないと思っています。むしろ新しい可能性が切り開けるならやるべきだと思います。
話を戻しまして、ベアトリクスについてです。
理由としては「イジメをしている」という一点でしょうか。読者は大抵、そういうシーンを見ると「後で改心して仲直りするんだな」と思うものですが、特にそういう展開でもなかったようなので「ただのいじめっ子」では不興を買うだろうと思いました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 物語に合わないキャラクターとは

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元記事:アンケート:これは逆恨みか否かの返信の返信の返信の返信

情報とレスありがとうございます。
なるほど、人間が元々備えている自己防衛機能みたいなものですか。心理描写の参考にさせていただきたいと思います。

上記の回答(アンケート:これは逆恨みか否かの返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

心理描写か・・・・(-ω-;)ウーン

あくまで一意見ですが、感情とかリアクション系は言霊(ことだま)で縛って、理解できた気になるのは、あんま素敵くないかもです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
えっとね、えっと・・・・韓国映画の【嘆きのピエタ】みたいな?
粗筋もストーリーネタバレもずんどこ出回っていますし、けっこう簡単な言葉ひとことで言い表すことも可能そうな内容ですが、いざ視聴すると絶句&無言になる。

言葉にできなくなるけれど、心底理解できてしまうんですよね。

そういうのを文字でくくると無粋だったり。パサパサになったりする。
推理小説の殺人動悸とか、あえて言葉でそれを言及しないの多いでしょう?その感情に名前を付けられないのも情緒的には大事かも?

カテゴリー : ストーリー スレッド: アンケート:これは逆恨みか否か

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元記事:ファンタジーやメルヘンでのリアリティの度合いの決め方を教えてください。

SFが「嘘っぽくない」ようになるため、あらゆる論理性によって本当のように見せているのに対し、ファンタジーはそもそもそうした努力をしているのでしょうか。

ファンタジーの「嘘っぽくなさ」は、おそらくは形相によって保障されています。
つまり、石を削って彫刻を作る際には、その目的としての対象が存在しているのであって、作者が想像したり、観客がそれを見たりする以前からそこに存在し、作者はいわば観測者に過ぎないという考えです。
であればSFもまた、このような作り方でもいいはずです。「未来少年コナン」が「あり得ない動作を現実の動作の延長のように見せることで本当のように見せている」のは何故でしょうか。

SFがこのような手法を取る理由としては、たとえば読者に「自分にもできるかもしれない」「もしかしたらあの時こういう結末になっていたかもしれない」といった同一化を生む機能や、主人公の行動パターンを論理的にすることによって、推理に合理性を与えたり、あるいはその社会が持つ限界を明らかにして風刺等を行ったりする、といったことが考えられますが、そうした理由がなくとも有名なSFでこの手法を使っているものは少なくないように思えてなりません。

また、ファンタジーの方としても、ある部分はそうしたSF考証を行うことで「嘘っぽくない」ように見せながら、またある部分では、読者や視聴者には明らかに嘘であると明らかなものを見せることもあります。「精霊の守り人」において、序盤から幻想的な世界観が広がっており、読者にもこれが虚構の世界であると理解されますが、中盤には文化人類学的な「類感魔術」の要素が入っています。これらの描写の違いを決める線引きは何でしょうか。

さらに言えば、作品が本の中の出来事であると改めて明示することもあります。M・エンデの作品は言うに及ばず、絵本に描かれるファンタジーなどもそうです。ファンタジー以外でも、「この世界の片隅に」などは鉛筆を使った描写やコマが紙のようにめくれる手法などによってそれがなされています。これは一見、読者が作品から現実世界へと引き戻され、「嘘っぽくなさ」としても「形相」としてもマイナスの効果になると思うのですが、実際にはどのような効果を狙ったものでしょうか。

上記の回答(ファンタジーやメルヘンでのリアリティの度合いの決め方を教えてください。の返信)

投稿者 手塚満 : 1

結論から申せば、リアリティを「大枠の理屈でくくった中にあると思わないほうがいい」です。

理論的な枠組みの中にリアリティの出し方があり、その理論が分かれば。自分もそう思いたいのはやまやまですが、ないんです。作品ごとに作り出すしかありません。

それだけでは何のことやらですんで、以下、多少説明してみます。

1.SFは1つのジャンルではない

SFを、何らかの点で共通かつ固有的性質を持つジャンルと考えてはなりません。例えば「未来の二つの顔」(ホーガン)と、「キャプテン・フューチャー」(ハミルトン)は、直接的な比較は難しい。ですので、前者はハードSFに分類され、後者はスぺオペ分類で、要は別ジャンル扱いです。「キャプテン・フューチャー」の科学考証が「未来の二つの顔」より雑だから駄目、なんて批判はしません。混ぜるな危険、ごっちゃにすると混乱します。

2.未来少年コナンのリアリティの目的と手法

「未来少年コナン」の主人公コナンが、ラナを抱えて高所から飛び降りて無事だったり、拘束具の鋼を引き千切ったりするのは、観客/視聴者が「おお!」と驚いて見入るからです。感心して見入るように作ってある、というほうが正確かもしれません。

コナンは人類であるのに、あからさまに超人的なアクションを見せて、観客/視聴者に嘘っぽいとしてしらけさせることがないのはなぜか。まず第1話からの準備がありますね。それほどぶっ飛んではないくらいの力持ちと示しておく。以降、それを徐々にインフレさせる。強さのインフレのポジティブなものといってもいいかもしれません。

それだけでは単に目を引くくらいです。が、ドラマ的に「ここはコナンに解決して欲しい」という流れを作る。観客/視聴者に欲しがらせておいてから、与えるといってもいいでしょう。コナンがして欲しいことをしたなら、ちょっと無理でもなんとなく納得できるわけです。むしろ快感ですらある。落ち着いて考えたらおかしいかもしれないけれど、観ていて興奮できたらいいのです。フィクションですから。

まだあって、リアリティ(迫真性)は細部に宿るということ。全体は大嘘、細部はリアルというコツです。コナンが鋼を引き千切るとき、まずちょっと歪み、続いてネジが飛んだりする。これは壊れるか、と思ったらコナンがいったん力を緩める。疲れちゃった感じですね。そこからもう一度踏ん張る。そういう描写です。リアルでもよくあるような細部を見せておいて、「人間が鋼を引き千切れるわけがない」という常識を覆い隠すわけです。

3.欲しいと思うものは納得しやすい

しかし、それだけではまだまだ目を引くだけに過ぎません。コナンに(制作者が)そこまでさせるのは、例えばコナンの敵対者の裏をかくため。敵対者はコナンが死んだと思っている。しかし視聴者はコナンが脱出したことを知っており、コナンが現れたのを見た敵対者は唖然とする。敵対者は既に憎たらしく描かれているため、その慌てぶりを見るとスカッとするわけですね。

要は、観ていて気持ちいい。だから嘘を忘れる、あるいは許せてしまうわけです。
(宮崎駿監督のコナンのそういうアクション面は、ルパン三世・カリオストロの城でも発揮され、ガス切れっぽい百円ライターを見せておいて、ルパンの屋根駆け降り→大ジャンプにつなげる。その先にはクラリスがいる。)

4.リアリティという大枠はない

コナンの「あり得ない動作を現実の動作の延長のように見せることで本当のように見せている」について、ある側面を説明し出しただけでも上記くらいのことがあります。これでも語り尽くせたわけではありません。いくら語っても終わらないでしょう。こないだ、TVで再放映がありましたが、未だに語り尽くせてない様子はネット上の意見交換などを見ても明らかではないかと思います。

それでも1つの作品がリアリティのどうなっているかというのは、まだ語りようもあるでしょう。しかしたとえファンタジー、あるいはSFに限定しても、そういう大枠で「リアリティはこうなっている」という議論は不可能でしょう。創作論、特に実践的なものは古代ギリシアから行われていますが、決定的なものは出ていません。むしろ、未だに「あーでもない、こーでもない」状態です。その証拠に「これさえ読んで身に着ければ、ヒット作が出せる」なんて教科書はありません(著者、出版社の売り文句は別として)。

形相がどうこう、それなら質料は、いや現実態と可能態が、とか、いくら論じても始まりません。何千年も多数が追及して、今なお分かっていないような大枠はいったん捨てるべきです。

5.リアリティは細部に宿るゆえに個別的

リアリティは細部に宿ります。オリジナリティはその細部で隠された大嘘にあります。大嘘を発想しておいて、いかにもありそうに細部で見せかけるのが作者の腕前です。物語の感動は大嘘から来ますし、リアリティをもたらす実在感は細部にあります。リアリティは細部なのですから、線引きなんてありません。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: ファンタジーやメルヘンでのリアリティの度合いの決め方を教えてください。

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投稿日時:

元記事:文学賞応募にあたって

文学賞には応募枚数の規定があります。プロットを書いた段階でちょうどいい枚数になるかと思ったのに、出来上がってみたら少し足りない、或いはオーバーしてしまう事があります。不器用なので調整が出来ません。皆さんはどうしていますか?

上記の回答(文学賞応募にあたっての返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

小説の解析ツールがあるので、もしバランスが悪かったら、そこを直せばいいので、文章を追加する目安が分かりやすいかも。

https://ennach.sakura.ne.jp/Morph/index.html

元々問題なかったら修正の必要はないと思うので、お役に立てず申し訳ないです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 文学賞応募にあたって

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投稿日時:

元記事:古代中世近世の軍隊ではどうやっても近現代に敵わないので

でも銃剣とナイフとトマホークとナタ以外の白兵戦も見たい。
そこで古代〜第一次世界大戦前の軍隊をこんなふうに改造するアイデアを思いついたのですが……
歩兵、バイク騎兵、砲兵、軍用車両、軍用機の五兵戦術。
全ての打撃、斬撃、刺突、射撃を防ぐ鎧と盾。
歩兵とバイク騎兵による長柄武器、刀剣類、打撃武器、短剣類などでの鎧の隙間を狙い合う白兵戦、乱戦、組討ち。
第一次世界大戦前の白兵武器はほぼ復活。
その辺のザコでもこの鎧や盾を装備している。
近代戦は砲撃戦で勝敗が大体つくので歩兵とバイク騎兵の役割はトドメの一撃。
歩兵とバイク騎兵にも槍、薙刀、大太刀、長巻、太刀、マサカリなどのような白兵武器だけでなく、火器も装備させ、積極的に銃撃戦と砲撃戦に参加させる。
乱戦では刀剣類、打撃武器、手槍など短めの長柄武器、組討ちでは短剣類だけではなく、拳銃、ショットガン、サブマシンガン、PDWも活用。

どうですかねこのアイデア。以前も書いていたらすみません。ナウシカと北斗の拳を参考にしました。

上記の回答(古代中世近世の軍隊ではどうやっても近現代に敵わないのでの返信)

投稿者 通りすがり : 0

普通に魔法持たせればよいのでは?
あとトロールやドラゴンを軍隊に引き入れるとか

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 古代中世近世の軍隊ではどうやっても近現代に敵わないので

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