小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:夏企画開催です!

 ミチルです。
 蒸し暑い日が続くようになりました。こんな時は自分から熱くなる事が一番の対処法だと思います。
 夏企画を開催します!
 今回は今まで趣向を変えて、枚数とお題をアンケートで決めたいと思います。
 アンケートを取るのはいずれも6/15(土)までです。
 お題は夏っぽいもの、書きやすいもの、令和にふさわしいもの、なんでも大募集いたします!
 1人1票となりますので、ゆっくり考えてくださると幸いです。
 運営がアンケート会場にて予め選択肢を用意してありますが、選択肢は50件まで自由に増やせます。

 参加要項は以下の通りです。

枚数:アンケートで決まります。2つ以上の選択肢が同票1位を獲得した場合には運営が選びます。
お題:アンケートで決まります。得票数が上位3つのお題のうち1つ以上を選んで執筆してください。上位3位の選択肢のうち、同票の選択肢が2つ以上あった場合は、すべてお題とします。
作品投稿期間:8/9〜8/11
感想投稿期間:8/12〜8/25

詳しいルールは夏企画HPをご覧ください。
https://boutnovelers.stars.ne.jp/hp/tp_beginner5_blue01/index.html

枚数アンケート会場
https://vote1.fc2.com/poll?mode=browse&uid=19767351&no=16

お題アンケート会場はこちら
https://vote1.fc2.com/poll?mode=browse&uid=19767351&no=17

お問い合わせがあればこちらのページを確認してください。
https://boutnovelers.stars.ne.jp/hp/tp_beginner5_blue01/qa.html

疑問が解決しない場合は運営宛にメールをするか、連絡用掲示板に書き込んでください。
運営宛メールアドレス rakekikaku@gmail.com
連絡用掲示板 http://www3.rocketbbs.com/731/bbs.cgi?id=rakekika&mode=res&no=48
夏企画をよろしくお願いいたします!

上記の回答(企画投稿室に『主催のつぶやき』を投稿しました。)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

企画投稿室はこちら
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019S

「夏企画主催のミチルはどんな人ですか?」
 というご質問をいただき、『主催のつぶやき』を投稿してみました。
 不定期更新となると思いますが、ゆったりとしたお気持ちでお読みくださると幸いです。

カテゴリー : その他 スレッド: 夏企画開催です!

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元記事:文学賞応募にあたっての返信の返信

投稿鍛錬室の短編の間に14枚の愚作を投稿しました。
これを20枚ぐらいに増やすとしたら、皆さんはどう、手を入れますか?

上記の回答(文学賞応募にあたっての返信の返信の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

すいません、指摘の前に、どこの小説の新人賞に応募のご予定でしょうか?
文学系なのか、エンターテイメント(略してエンタメ)系なのか、それによって指摘が変わるからです。

普段はあまりこういった踏み込んだ質問はしないのですが、
海山様が「区別がつかない」と書かれていたので、質問をさせていただきました。

文学とエンタメは、自動車の免許でいうならば、自動二輪と普通自動車くらい、私は違う感覚です。
道路交通法と同じように、共通で学べることはあると思いますが、
文学とエンタメは方向性が全く違うので、エンタメ系のことしか知らない人からは文学系の指摘は難しいです。
その逆も同様に難しいです。

なので、文学系を目指すなら、文学系だと明記したほうが、
目指すべき方向性へ導いてくれる指摘が来やすくなると思いますよ。

ただ、他の方が書かれている通り、こちらのサイトはそもそもエンタメ系なので、
文学系にも詳しい方がいるかもしれませんが、少ない恐れがあります。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 文学賞応募にあたって

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元記事:魔法の威力と、知性についての返信

 ドラコンと申します。ご質問の件につき、私見を申し上げます。

●魔力と知性について

 そもそも魔力は「知」の分野だからでしょう。戦士のような「武」の分野は、「知性」は魔法使いに比べて求められていません。中国の高級官僚登用試験「科挙」には、武官登用試験の「武科挙」もあります。兵法書の問題も出ますが、カンニングして大目に見られています。

 文官を対象にした「文科挙」でカンニングをすれば、良くて失格の上、一定回数の受験資格停止(科挙は3年に1回なので、3回も停止されれば、次に受験できるは9年後。平均寿命が50年で9年も受験資格が停止される)。下手すると、科挙でのカンニングは皇帝に対する反逆と同じで、本人はもとより、一族全員の死刑もあり得ます。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/科挙
 
 錬金術師も魔法使いの一種ですね。

https://ja.wikipedia.org/wiki/魔術
https://ja.wikipedia.org/wiki/錬金術

●魔導書について

 そもそも識字率の低い世界では、読み書き、特に高度な文語文を読み書きできること自体が、特殊能力で、読み書きができない人からすると、魔法に近いと言っていいでしょう。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/識字

 また、言霊信仰に代表されるように、「口にした言葉が実現する」との考えもありますね。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/言霊

『ドラクエ』の勇者のように、文武両道で、剣を持って戦えると同時に、高度な攻撃・回復魔力を使いこなせるキャラも、不自然ではありません(そもそも『ドラクエ1』の勇者は、仲間なしでパーティーを組まず、たった一人で竜王を倒し世界を救っています)。それに、頭の悪いキャラに魔法を使わせるのであれば、知力の高い魔法使いが作った魔法道具を持たせるのも一案です。詳しくは、下記リンク先の私見をご覧ください。
 
 https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/1471

上記の回答(私見追記(『錬金術 仙術と科学の間』の紹介))

投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:

 ドラコンです。遅ればせながら、先の投稿後に読んだ『錬金術 仙術と科学の間』(中公文庫、吉田光邦)の紹介も兼ねて、私見を追記します。本来であれば、ハウツー本コーナーに投稿すべきものですが、長らく更新されていませんので、こちらより失礼します。

 やはり魔法というのは、「知」の分野ですね。錬金術を魔法の一種として考えるとします。そして錬金術の過程で、火薬や蒸留技術が生まれています。また、医者の家に生まれて錬金術師になった人もいます。科学者や医者をして、「知性がない」と言えるのでしょうか。

 この『錬金術』は、副題が「仙術と科学の間」であり、著者の吉田光邦氏が中国科学技術史学者でもあるので、中国錬金術にも詳しいですね。全体の構成は、中国錬金術2/4、西洋・イスラム錬金術1/4、日本錬金術1/4です。中国錬金術が分量の半分を占めているとはいえ、洋の東西を通じて、錬金術、特に魔術的思考がよく分かり、魔法薬、魔法道具を考えるに役立つ一冊です。実験に用いる器具、材料に詳しいです。

 中国で不老不死の薬・丹薬を作ろうとしたり、西洋で鉛を金に変えようとしたりする、錬金術師たちは、知識階層の人たちです。『錬金術』から、気になる記述を拾ってみます。

「錬金術に熱中したのは、当時の支配階級、上層階級の人々だったことを注意しておかなければならい。まずテキストはギリシア語、ラテン語、そして本書のはじめにかかげたブリューゲルの絵に見られるような複雑な装置を持つラブトリーの設備、また材料としての多種多様な鉱物や金属の購入という問題を考えてみれば、錬金術は相当高度な教養があり、かつ財力も十分でなければ不可能なことがわかろう。
 錬金術は庶民には無関係なものだった」

「現代の科学者はその解決を未来に求める。自分らが創案し、計画した実験の結果のなかから法則を求めてゆこうとする。逆に錬金術師たちは、東西を問わずその法則を過去のなかから、過去のテキストから見出そうとした。彼らにとって過去は完全なものであり、過去の賢人は全知全能で、貴金属を卑金属から自由に作り出し、ゆたかな平和な暮らしを送っていた。しかるに現実は堕落した時代である。過去の聖賢のなかにのみ、真理を証明、真の法則は存在する――そう考えたのだった」

 そうなると当然、複雑な実験を行い、それを正確に記録する能力や高度な古文書解読能力が求められます。これらの能力は「知力」によるものです。

 魔法は科学と違い、過去のほうが優れている印象がありました。『ドラクエ』で魔法研究家が出てきても、自分で新しい魔法を生み出そうとはしていませんね。『ドラクエ5』のルーラ・メガンテのように、主人公の現代では失われた古代呪文の復活に重点が置かれています。錬金術も、『8』以降アイテム作成手段として出てきますが、古代の技術の復活とされています。

 科学が「未来」を見るに対し、魔術は「過去」を見る、というのが大きな違いと、納得できました。

 欠点はあまりないのですが、強いてあげれば次の通りです。
 
 ・初出が1963年と古いこと。
 ・解説が中国錬金術に終始していこと。『錬金術』刊行後に出た錬金術書の紹介が中国錬金術のものにとどまっていること。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 魔法の威力と、知性について

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元記事:文学賞応募にあたって

文学賞には応募枚数の規定があります。プロットを書いた段階でちょうどいい枚数になるかと思ったのに、出来上がってみたら少し足りない、或いはオーバーしてしまう事があります。不器用なので調整が出来ません。皆さんはどうしていますか?

上記の回答(文学賞応募にあたっての返信)

スレ主 海山三川 : 0 投稿日時:

ぼけ老人のつまらない質問に丁寧にお答えいただき有難うございます。
エンタメなのか文学なのかと言われても、よく分からない素人です。応募を考えているのは北日本文学賞です。理由は30枚の短編だからで、良し悪しはともかく30枚ぐらいなら、私でも書けるかなと思ったからです。
こちらの投稿鍛錬室の「短編の間」に14枚の愚作を投稿しました。北日本文学賞に応募しようと思っているものとは別ですが、私の文章の傾向はお分かりかと思います。
例えばこれを膨らませて20枚ぐらいの作品に仕上げるとしたら、どうなりますか?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 文学賞応募にあたって

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元記事:文学賞応募にあたっての返信

ぼけ老人のつまらない質問に丁寧にお答えいただき有難うございます。
エンタメなのか文学なのかと言われても、よく分からない素人です。応募を考えているのは北日本文学賞です。理由は30枚の短編だからで、良し悪しはともかく30枚ぐらいなら、私でも書けるかなと思ったからです。
こちらの投稿鍛錬室の「短編の間」に14枚の愚作を投稿しました。北日本文学賞に応募しようと思っているものとは別ですが、私の文章の傾向はお分かりかと思います。
例えばこれを膨らませて20枚ぐらいの作品に仕上げるとしたら、どうなりますか?

上記の回答(文学賞応募にあたっての返信の返信)

投稿者 ヘキサ : 0 投稿日時:

 前のコメントでの訂正:名前が出た時点で→年齢が出た時点で、でお詫び致します。
 とりあえず、鍛錬室に投稿した場合は掲載する板は「ノベル道場」のほうがいいと思われますので、次回からそちらをご利用ください。

 投稿室の仕様か、wordなどの段落開始の一字下げが反映されないので、お手数ですがまずそこを訂正していただくとよろしいかと。あと、縦書きを前提にされている場合はなるべく漢数字を使われたほうがよいと思われます。文字数の増減に地味に響く可能性がありますので。

 で、原稿用紙換算し(20字×20行にしましたが、賞の規定によっては違う場合もあります)、禁則処理を施し、疑問符・感嘆符の後はとりあえず一文字開けと仮定し(最近は空けなくてもよいという賞もあるそうです、個別にご確認ください)、ときどきあった不規則な行開けを通常一行、回想シーン突入時は三行と仮定させていただいて17枚と出ました。これだけでもこういう誤差が出るんですねー……という感じです。

この感じですと、店長や経理の女性や料理長、村長等の各登場人物の外見描写を初登場の際に入れるだけでも3枚埋めることができそうです。「○十代の」「白髪交じりの」「小太りの」「深く皺の刻まれた」「やや低い(高い)声の」といった修飾語をうまく入れられそうな気がします。同様に初めて出る風景も、レストランであれば「薄暗い店内でステンレス製の調理器具が鈍く光る厨房」「滝の雰囲気に合う和モダンなデザインの客席」、滝付近であれば「澄み渡る蒼空」「心地よい風」「やや汗ばむほどの陽気」など(即興で考えたのでちょっと陳腐な表現ばかりで申し訳ありません)など書き連ねていけばわりとすぐ埋まるのではないのかと。

 文体はどことなく新聞や雑誌記事のようなドキュメンタリー風で、良くも悪くも「固さ」があり、いい意味では「飾り甲斐のある内容」、悪く言ってしまうと「まだ骨格だけ」と思えました。個人的に会話に「」を使わずに地の文で済ませてしまうというのは私は結構好きでして、他の作品はわかりませんがこの作品には合っていると思います。神視点というのか噺家視点調にもなっているので、私は他の作品でしたら「あんまりおすすめできないけどなー」と言ってしまうんですが、文学の新人賞であれば語り口で魅せる、ということをしてもいいかもしれない作品かと思います。

 ただその一方で、全体に物語調にするために大きく引き伸ばすこともできる作品ですので、その場合視点を誰に固定するべきか迷います(一般的に短編は視点を統一するのを推奨されます)が、これはやはり山崎店長の視点ですかね、最後に供養をするのも彼ですから。回想シーンはそこだけ村の古老の語り口でいけばいいと思います。で、これ(視点の統一)をやってしまうと文章が2~5倍ほど膨れ上がる可能性もありまして、大幅な改ざんになってしまうので今回は省略させていただきます。

気が向いた時にどこかの講座サイト(ここの研究室にもありますが、ライトノベル向きですので他サイトもご利用いただくとよいかと)で視点に関する記事を少し眺めてみては、と思っております。以上、何か参考になればと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 文学賞応募にあたって

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元記事:キャラクター造形について

名前: 黎明院 愛都(れいめいいん まなと)
年齢: 17歳
性別: 女性
身長: 183cm
体重: 67kg
スリーサイズ: B: 96、W: 63、H: 94
肌の色: 色白で肌はかなり強い模様
髪の色: 艶のある黒で髪型はストレートで腰の付け根に届くほど
目の色: 紫色
顔: 全体では中性的。切れ長ではっきりした目、大きめの瞳、男性的なはっきりとした眉毛、女性的なふっくらとした赤い唇、バランスの整った鼻といった特徴がある。顔立ちは基本が東洋寄りで若干西洋的な感じ
出身: 日本
職業: 女子高生(高校二年生)、小説家

人格特性:
非常に論理的で物事を情報として処理する傾向にある。基本的な三大欲や本能は普通の人と変わらないが、承認欲と執着心が欠落している。それ故に、思いやりなどの人間らしさはあるものの、情という物は意外にもほとんどない。何が起こっても、「あぁそうか、理解した」といった状態になる。
性格自体は知的好奇心旺盛で、知識を集める収集欲が非常に強い。また、探求心故のこだわりが強く芸術家肌をしている。構造的な理解を行う癖があり、それ故の独特な哲学や思考や思想を持っている。また他人に対する思いやりはあるが、執着心がないゆえに結局は一過性のものになっている。
まさしく慈悲深き人の心を持つ天使のような人間。

収益モデルと執筆スタイル:
元はただの人気作家だったが、収益を見てどれだけ中抜きされているかを見てから、それをされないように独立を決意。仲介業者を排除するために自信のサイトやアプリを作りそちらの方にSNSを利用して自信をブランド化しsカウ品を販売。そのまま多額の収益を得て、出版社の中抜きを排除した。
そこからはグッズ販売や書籍販売、コミカライズ化などの複数の収入減を確立したのち、それらの収益を投資に回すことで循環的に資産を複利的に拡大している。
後に記述する高性能AIのおかげで極限まで効率化されており、作業効率は1週間で一冊単行本を書くペースなのに平日は4時間ほどで休日は6時間ほど。このおかげで学校に通いながら小説家が出来ている

高性能AIについて:
名前は「ライビー」。ライブラリと人間らしい愛称を掛け合わせたもの。
主に事務作業を担当しており、基本的な誤字脱字修正や情報をまとめたり計算を行うだけでなく、インターネットから情報を収集してそれをレポートにしてまとめたり、売上報告書を作ったり挙句には確定申告が出来る。
それにとどまらず、黎明院の書いた文章を学習してある程度の代筆を行うことも出来るし、一般的なアイディアや指示された文言の中からアイディアを出して新しい発見に貢献している。
一定の基本人格も備えられており、その人格はシニカルで毒舌で皮肉屋という物だ。会話をしながら彼女は執筆作業を進めていくこととなる。
黎明院の大事な相棒

収益の量:
詳細は大衆には非公開にしている。
実際のところは月に1億ほど、年収は12億に匹敵しています。
また、これはサブスクリプションなどの自サイトやアプリからのみの収益となっており、ほかの出版サイトから載せている物や単行本を合わせたらさらに上回り、その額はさらに1.5~2倍に収益は膨れ上がるとしています。厳密には大半を投資に回しているのでそこからさらに上回る資産が出ている。

住居:
芸能人の良く住む一等地の複合タワーマンション最上階の45階に身を置いています。広さは3LDK 。
駅が非常に近くタクシーの乗り場が周囲にあり、ホテル内部にも事務やスーパーを完備しており、その他生活に必要なものやシステムを全てそろえている。さらには芸能人などのためにパーティー会場や図書館もあるという完備っぷりだ。セキュリティも非常に高く、それは最高ランク。
景色は都市部と海岸の港を一望できるような場所にしてある。一括購入したようで、理由は資産になるからとのこと

過去:
両親を失い天涯孤独の人。中学の時に描いた作品を投稿していたところ空前の大ヒットしたのち、ひと役有名になりそこから驚異的な才能を発覚。そののちは大躍進を遂げ、現在に至る。
特異的な人格は生まれつきのものと理解してからは、どうやって生きていくかを模索し続けていた。小説家としてヒットしてからはそれを利用して少なくとも一人で生きれるような環境を作ろうとした。
周囲からは否定されてい過ごしたが故に、人間関係という物に懐疑的で、契約を一番信用している。

現代で活躍する天才として描いています。今の所、主人公として活躍する予定です。

上記の回答(キャラクター造形についての返信)

投稿者 読むせん : 3 人気回答!

だからなに?ってなる。(-。-)y-゜゜゜

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクター造形について

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投稿日時:

元記事:主人公と対等のライバルはありか?

はじめまして、点眼爆薬炸裂大車輪と申します
現在小説家になろう様に投稿しようと考えているのですが、作中最強クラスの実力を持つ主人公に比肩するライバルを登場させようか悩んでいます
周りの反応を見ると、主人公と同格かそれ以上のキャラクターというのはウケが悪いようです。自分は主人公がある程度苦労して勝つ、というのにカタルシスを見出すタイプなので、どうしようかと考えています
男で登場させる予定ですが、女にしてヒロインにしてしまえばある程度緩和されるのか、などと考えています
アドバイスのほど、よろしくお願いします

上記の回答(主人公と対等のライバルはありか?の返信)

投稿者 黒鐘 黒ぅ : 1

はじめて。黒鐘黒ぅと申します。

早速僕の意見から申しますと、なろうでの主人公最強ものなら、とことん主人公最強にしたほうがウケがいいでしょう。
とはいえ、なろうの読者が求めているのは「主人公の優遇された立場から得るカタルシス」ですので。そこを間違えなければ、基本的になろうでの人気は出るかと。
つまるところ、主人公と同等の強さのキャラがいても、主人公のほうが得をする立場にあるならカタルシスは得られるのです。
ですので、大きな問題になるのは避けられるしょう。
しかしながら、危険性がゼロという訳ではございませんので、ご注意を。

>女にしてヒロインにしてしまえばある程度緩和されるのか、などと考えています。

これについては、「むしろそうすべき」だと思いました。
僕はあくまで、なろう読者の「傾向」しか知りません。ですが、その傾向を見るに、ライバルは女子キャラにすべきだと感じました。
なろう読者は大半が男性です。つまり「優遇されたい」とは、「男として優遇されたい」とも呼べる欲求ではないでしょうか?
主人公が男として優遇され、読者が大きなカタルシスを得ている時、自分と同等の強さを持つ「男」が現れたとしましょう。
そうなると読者は、「俺と同等だなんてふざけるな!」と思うのでは?
なろうの読者は強く自己投影をする傾向にあり、主人公を自分と思います。
感じ方は人それぞれだとしても、なろう読者であれば多少の不満を持つでしょう。

それに加え、最近では「守ってもらう側のか弱いヒロイン」よりも、「守られてばかりじゃない強いヒロイン」のほうが人気があるというのが現状です。
例として出すならば、「ソードアート・オンライン」の「アスナ」や(ヤンデレなせいで原作読者に若干不人気なのは目をつむりましょう)、「とある魔術の禁書目録」の「御坂美琴」などでしょうか。
どちらもランキング上位の人気を維持し、作中でもかなりの強さを誇ります。
ライバルというと、上記のキャラと立場が変わってきます。それだてしても、かなり近い事が言えるのではないでしょうか?

そちらのストーリーはわかりませんが、「自分と同等の強さを持つ美少女がピンチになり、主人公がそれを助けて好意を向けられる」といった展開があれば、男性読者のカタルシスは大爆発でしょう。
「強い少女」が見せる「弱さ」というものは、男性読者の大好物なのです。
そういった展開がそちらにあるか否かはわかりませんが、こういった使い方ができる事や、先程述べた「主人公と同等の強さを持つ男を出すデメリット」から考えると、断然女子キャラのほうがいいのではないかと思います。
出す前提の話みたいになってしまいましたが、「主人公が優遇された立場」を維持した上なら、主人公と同等のキャラを出してもいいというのが僕の意見であり、「出すなら女子キャラを推奨」します。

あくまで僕の主観でありますが、参考になれば何よりです。
長文失礼しました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公と対等のライバルはありか?

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投稿日時:

元記事:プロローグを本編より後の時系列から始めて、最後の行で本編の内容を思い出すというのは大丈夫ですか?

こんばんは、皆さんのご意見を聞かせてください。
プロローグを事件の真っ只中から始めて、日常からかけ離れた事件の異常さを際立たせた上で、最後の行で主人公に

顔にかかった血を手で拭い、肩で息をつきながら、俺は思い出す。なぜ普通の高校生である俺がこんな大事に巻き込まれる羽目になったのかを。
思い起こせばあれは一か月前のことだ……。

と、過去を内容を思い出す形で、本編がスタートする流れを考えているのですが、
小説では、場面が切り替わる回想を使うはあまり好ましくないとも聞きます。
回想はプロローグ一回だけしか使うつもりはないですし、多様さえしなければ悪手にはならないでしょうか?

上記の回答(プロローグを本編より後の時系列から始めて、最後の行で本編の内容を思い出すというのは大丈夫ですか?の返信)

投稿者 りぴー : 0

個人的で素人意見だけど、言わせてください。。
僕は「いる」と思います!

なぜなら、主人公の人となりが、わかると思うからです。その主人公はどんな悩みがあって、どんな考えで、現在どうしているのか。読者により親近感を覚えてもらう為にいる項目かとおもいます。さらにはそこに欠点とかあれば物語を通じて成長していければ、より興味が引かれやすくなるかと思われます。その成長要素を書きたいなら、この先の物語に必要な要素になるかと思います!!

ただし、導入となる過去編が長くなってしまうと、作者が伝えたい部分が薄れてしまい、冗長になってしまう可能性があるので、その点は適度な工夫がいると思います..

それにこの意見はあくまで、ファンタジーのみに限定されて、伏線が重要のサスペンス系に通用できるかどうかはわかりません。。。モウシワケナイ

拙い文章で、主観マシマシの意見ですが、なんかしらの気づきがあると幸いです。。反論は受け付けます。

カテゴリー : ストーリー スレッド: プロローグを本編より後の時系列から始めて、最後の行で本編の内容を思い出すというのは大丈夫ですか?

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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