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「夢オチになりようのない展開」とは? (No: 1)

スレ主 博多 投稿日時:

 ある漫画の主人公が「自分のことを誰々だと思っている精神異常者」と呼ばれています。フィクションの主人公は、いつでも彼になり得るのでは、と考えていて、例えば「異世界に行って超能力で活躍し、猫耳の少女と結婚!」という小説を書いたとしても、犬耳派の読み手に「という夢を見たんだ」などとコメントされる可能性があるわけで、つまるところ、主人公が精神異常者であり、異世界が全て妄想の産物であるという可能性は排除できないのか、という問題です。

 ゴールを決めておきますけど、そもそも小説が嘘をつくものですから、嘘が、「作者がこの内容で小説を書いている」という点だけであるという状態が、小説が最もリアルな状態(=ゴール)とします。つまり、主人公が精神異常から空想の彼女を作るのはアウトですが、誰かが小説を書いて、その内容がその誰かと無関係な別の誰か同士の恋愛であるというのであればOK、ということにします。「主人公」と「彼女」が同じ次元に居ればひとまず良い訳です。

 最初は三人称小説がそれだと考えていたのですが、「語り手が主人公から聞いた話を、自分の解釈も交えて喋っている」というだけに過ぎないのかもしれませんし、視点が「主人公」と「彼女」で交互に入れ替わる一人称小説であるとしても、「彼女」の存在が、途中から主人公の想像するそれと入れ替わっている可能性も否定できません。
 主人公を高校生という設定にして、高校生の考え付かなそうなことを彼女に言わせるということも考えたのですが、そもそも高校生でも相当な知識を持っている人は居るし、主人公が「自分を高校生だと思っている精神異常者」であるという可能性も捨てきれません。

 この問題を解決するには何をすれば良いでしょうか。教えてください。

カテゴリー: 文章・描写

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「夢オチになりようのない展開」とは?の返信 (No: 2)

投稿者 神原 : 0 No: 1の返信

投稿日時:

なんとなくだけど永井豪の「手天童子」を見る事をオススメします。

これが多分言っている事全部満たしているかと。

見当違いの事を言っていたらごめんなさい。

「夢オチになりようのない展開」とは?の返信 (No: 3)

投稿者 神原 : 0 No: 1の返信

投稿日時:

京子の入院する病院に呼び出された柴は、院長に驚くべき光景を見せられる。
柴夫妻が画学生だったと知り、京子に絵を描かせようと油絵の具とキャンバスを与えたのだが、
壁に絵を描き始めたのだという。
病室の壁一面には異様な鬼の地獄絵図が描かれていた。
「鬼よ…私から子郎をとりあげた鬼よ…報いを受けるのだ…お前たちは苦しむためにこの世に生を受けたのだ」
泣き、笑い、ただ絵を描き続ける京子を誰も止めることはできなかった…。

苦しむ鬼たちの夢にうなされる柴。
「壁に描かれた鬼が泣いている…何とかしなければ鬼がかわいそうだ」
京子はあいかわらず絵を描き続けていた。
「子郎…子郎、早くいらっしゃい…おかあさんはここにいます。
ここよ子郎、ここよ子郎、子郎あなたはここへ来るのよ」
病院の壁には、巨大な鬼の上にしつらえた台座に座った京子の姿があった……。
病室のカーテンを開け、光を入れる柴。
京子はまぶしさに驚いて絵筆を取り落としてしまう。
自分にも絵を描かせてくれとそれを手に取り、朝日を受けて輝く壁に向かい始めた。
「…どうだ、いい絵だろう………」
朝日に輝く病室に描き出されたのは、天使の顔を持つ赤ん坊の姿だった……。

赤ん坊の絵を描いてから、京子は毎日赤ん坊の絵を見ているという。
柴が病室に入ると、京子は再び絵筆を取っていた。
「このままでは赤ちゃんが鬼に食べられてしまうわ…赤ちゃんを守る人がそばにいなくてはいけないの」
京子は若い頃の柴の顔を描いていた。
「なるほど…この男なら一生懸命赤ちゃんを守るだろうな…しかしちょっと頼りないなー。
もっと強そうにしないと鬼に勝てんぞ」
その柴の一言に、京子は絵の顔にくまどり状の線を加える。驚愕する柴。護鬼にそっくりだ…。
数時間後、京子は護鬼と戦鬼を描き上げていた。
「戦鬼はとにかく護鬼は…京子は護鬼と会ったことがないはずだ。
子郎の話だけでこれほどそっくりに描けるはずがない…」

病院からの帰り道、柴は考え込んでいた。
「事件の始まりが15年前でなく今だったとしたら…それも京子の病室から始まっているとしたら…
何もかも京子の閉ざされた精神から始まっているとしたら……」
ある日突然現れた鬼獄界。赤ん坊の姿で現れた童子。
童子を守るために生まれたことを本能で知っていた護鬼。
どの時代の誰に赤ん坊を託すかも定められていたという戦鬼。
「鬼獄界の謎がとけたぞ!京子の肉体は病室にあっても精神はこの病院にはない!
戻ってくる……二人とも戻ってくるぞ!」

崩れる病室に驚いて駆けつけた医師たちが柴を止めようとするが、院長は制止する。
柴に考えがあってのことと知り、訳は後で聞くと許しをくれた。
医師たちにベッドを動かしてもらい、隣室の患者を避難させ、本格的に破壊を始める柴。
「京子の心が生みし鬼獄界よ…今滅びの時がきたのだ!鬼獄の鬼とは怨みの心、
つまり「怨獄界」なのだ!そして鬼とは……怨みを持った人の心が現象化した時の姿なのだ!
子郎を鬼にうばいさられた京子の怨念の世界怨獄界よ!この壁画と共に滅びるのだ!」

<現代・日本>
すべての壁画を叩き壊した柴。
「あなた……子郎が、子郎が帰ってきます…」
「京子!俺がわかるのか?帰ってきたのだな京子…」



15年前。原作1っ巻の最初。

両親の墓前に結婚を報告に来た柴夫婦と和尚の前に、突然二匹の巨大な鬼が現れた。
一体の鬼がが口にくわえた赤ん坊を、もう片方の鬼が狙っているのだ。
子供を守ってなんとか勝利した鬼は、柴夫婦に赤ん坊を授ける。
「十五年」
妻が赤ん坊を抱いた途端、皆の頭に直接テレパシーが響く。
「今日より十五年数えた日…迎えに来る…」
大きな風が吹き、二体の鬼は消えていた。
しかし妻の腕の中には、今の出来事が夢でない証が……。

全部入るかな? 精神病の妻が描いた絵→15年前に天から来た鬼に授かった子。→こどもいなくなる→精神病院へ

「夢オチになりようのない展開」とは?の返信 (No: 4)

投稿者 読むせん : 0 No: 1の返信

投稿日時:

あえて積極的に「という夢を見たんだ」オチにしたらいいんじゃない?

例えば、主人公はそもそも【誰か】に物語を語っている。この物語が嘘か真実か、それを判断するのは【誰かと】君次第。って感じにすればいい。

ホラーでは割とよくある手法。悪夢じみた告白をして、「全部嘘」あるいは「精神疾患者の妄想」とするけど、その妄想を補強する何かが残されてしまう。

何かは物じゃなくて概念でもいい、恋とか死とか憧れとか傷跡とか

「夢オチになりようのない展開」とは?の返信 (No: 5)

投稿者 サタン : 0 No: 1の返信

投稿日時:

正直、質問の内容と意図がわかりかねるのだけど、要約すると「全部が夢(妄想・嘘)だよ」と解釈できる余地を限りなく小さくするにはどうすれば良いか、という事なのだろうか。

ゼロにするのは無理でしょう。
例えば逆説的だけども、現実で目の前に「前世を覚えてる人物」がいて、彼の話が嘘だと完全に否定することは出来ないもの。状況や証言から嘘である可能性を積み上げていくことはできるけど、まあ要するに悪魔の証明だよね。
悪魔の証明は、悪魔の存在を否定することは事実上不可能で、でも悪魔が存在することを証明するには悪魔を目の前につれてくれば良いよねって事で、可能なんであれば証明するほうが圧倒的に楽なんですよね。

だから、物語を「本当っぽく」書くことはできるけど、「精神異常者が妄想してるだけで全て嘘の話かもしれない」とまで言ったら、これは無理だよ。
「本物っぽく」で積み重ねることはできるけど、その内容を事実にすることはできないってのはわかると思う。
そこまで言ってないと思うだろうけど、嘘ではない可能性がゼロになる状況は事実になることだと思う。
でも、「主人公が体験したと思い込んでるだけの妄想」は主人公にしてみたら事実だから、その体験記は事実でもあり妄想でもあるんだよね。
これはやっぱ意図がわからんな。
このまま書いたら「妄想」の定義の話になりそう。

質問の意図としては、リアルな小説を書きたいと思ってのことなんだろうか。
だとしたら考えの方向性が結構迷走してると思う。
そもそも思考が真逆で、といっても私にも覚えはあるし割と覚えのある人は多いと思うけど、
>異世界が全て妄想の産物であるという可能性は排除できないのか、
これが間違いで、
既に書いたけど「本物っぽく」を積み重ねていく、という思考をしたほうが良いと思う。
排除ではなく積み重ねる。

なぜかと言うと、そもそも読者は「妄想の産物」が楽しくて読んでるので、そこが面白いところなんですよね。
例えばクラスの中で冴えない男子が異世界で唐突に強くなってみんなに頼られたり。
そういう「ありえないこと」という妄想が楽しくて読んでるんですよ。
これは別に なろう系 に限らずね。ラノベのエンタメもそうだし、大衆文芸も割とそう。
現実的な内容に見えても、センセーショナルな「ありえない」があるから面白い。
それを排除しようって言ったら、そんな作品は「現実的」どころか「面白い要素を排除した作品」でしかない。
だから、「積み重ねる」が良いと思う。
「ありえない」を、本物っぽく見えるように積み重ねていくことで面白いリアリティある作品になる。
繰り返し書くけども、「これは現実的にありえないから排除しよう」ではなくて、「現実にありえないコレが実際に起こりうる工夫を考えよう」と思考したほうが良い。
「冴えない男子が異世界で無双」がありえないリアリティないと思うのであれば、それがあり得るだろうと考えられるように積み重ねていくのが大事。

まあ、そのうえで強いて「主人公の妄想」をも許容する作品はと言えば、そのまま「主人公が精神異常者の話」でしょうね。
「これ全部主人公の妄想だろ」って問いに「そうだよ。そういう話だもの」と答えられる。
夢野久作のドグラ・マグラがそんな話じゃなかったっけか。だいぶうろ覚えだけども。

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「夢オチになりようのない展開」とは?の返信 (No: 6)

投稿者 あまくさ : 0 No: 1の返信

投稿日時:

すべての小説は作者の構築した嘘(虚構・フィクション)です。そこから逃れることはできません。

しかし。

そんなこと、読者にだって分かってるんですね。分かった上で、楽しみか、何らかの知見を得るためか目的は様々でしょうが、虚構性を承認して読んでいます。
創作は作者―小説―読者の間にそういう暗黙の約束事があった上で成立している世界なので、ご相談のような悩みは杞憂です。

要するにね。
読者は作り話だって分かっていても主人公がピンチに陥るとハラハラするじゃないですか。(フィクションへの感情移入)
この心理はなぜなのか?
考えてみるとけっこう不思議ですよね。

私見では、それが「物語の力」なんだと思います。プロットと言い換えてもいいですが、虚構かどうかに関わらず、人間の心理に働きかけてハラハラさせたり、泣かせたり、感動させたりする作用があるのだと。

もう一つ別の例をあげると、歌詞のない音楽はどうでしょうか?
短調のメロディーは暗かったり悲しい感じがしますよね? しかし、歌詞のない音楽は音の連なりに過ぎないじゃないですか。それでも、人間は悲しいと感じたりします。

結論。

小説や音楽は、人間の脳に作用して「誤作動」を起こさせる。

これが創作の真実だと思います。

だから創作者は、そういう作用の法則性を突き止めればいいんじゃないかなと。

ふっ、わたぬきにはなるなよ… (No: 7)

投稿者 さがらき : 0 No: 1の返信

投稿日時:

ドッペルさん乙女。

ドッペルさんと話し合い、リアリティを追及しましょう。
まあ、リアリティ追及して矛盾をフラグとして回収すると現靴蟻みたいな職業病に成るんですけどね…

私は、執筆の前に「俺は人間を辞めるぞッ、ジョジョーッッ!!!!」と叫びながら硝石の仮面を被ることを心掛けています。
家族との距離は要相談ですね☆ババーンっ!!!

「夢オチになりようのない展開」とは?の返信 (No: 8)

投稿者 雨オカマ : 2 No: 1の返信

投稿日時:

夢オチが悪いのではなく面白くない夢オチが悪いのです。面白くないものをわざわざ書くからダメなのです。

「今までの冒険が夢だった」となればそこでの出来事が意味を失い、謎も「夢だから」で済んでしまい、全然面白くありません。人は、戦いなら「リーチが長いボクサーに、背が低くいボクサーがどのような理屈でその不利を覆して勝つか」とか、謎なら「殺人とは被害者と加害者が同じ場所にいて行われるものなのに密室で行われたのは一体どんな理屈なのだ」といってことの答えを求めてわくわくしながら読むのです。それが夢や精神異常ではなんの理屈もないから楽しくないのです。
夢や精神異常、偏執狂で面白いのは、「一見まともと思える語りがどのように狂っていくか」とか「主観と客観は区別できるのか」とか「正常と異常とは区別できるのか」といった興味深いテーマがあり、そういったものを語るために夢や精神異常を扱うのです。

勇者がめちゃくちゃに敵を倒して、みんなにもてはやされるという物語を描いて見せる。でも実はそれはゲームでした。
これが面白くなるには(moonというゲームの冒頭のように)、「勇者のやってることにどこか反感を覚える」「リアリティをいまいち感じない描写がある」「現実の人物の抱えている問題とゲームの出来事とに関連がある」というようにして、「RPGへの批判性」みたいなものを表現出来なければいけないのです。一例です。
もしそうではなく「勇者の物語」が「ゲームだった」となったあとに、一切関係ない「余命僅かな公務員が、自分の使命として市民公園を整備する話」とかが来たら「無駄な話があった」だけになります。
もちろん、その公務員がゲームの主人公と何か共感するとかそういうのがあればいいのですが、夢やメタフィクションが入り込んだ作品は物語で描かれたことが物理的な因果関係を持たないので、うまくテーマと絡めないと、それまでの描写が「意味のない描写」になってしまうことは多いのです。

答えとしましては、テーマとか面白味とかと関わらないなら「この物語が夢(妄想)だった」とする必要を作者も読者も持たないということです。

精神異常者とか夢オチじゃないかとか実はゲームじゃないかとかシュミレーション仮説じゃないかとかいうコメントがつくというのはよくわかりませんが、私がその手のコメントで思うのは、「そうでも言わないとこの作品矛盾だらけやでw」ということを言ってるのではないかということです(あとはそれが世界設定の分野か主人公の人格かで表現が変わる感じ)。ジャンプ関連のまとめサイトのコメで観察した覚えがあります。
この言い方、文字通り読めば、おっしゃる通り「それを言ったらどんな作品だって夢オチ呼ばわりできるだろうが」となりますが、単純に「すごく矛盾を感じた」ということでしかないのです。この「矛盾を感じた」という素朴な状況の解法は「リアリズム」、すくなくとも「科学的リアリズム」だけではなく、結構いろいろな原因があったりします。

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タイトル:「夢オチになりようのない展開」とは? 投稿者: 博多

 ある漫画の主人公が「自分のことを誰々だと思っている精神異常者」と呼ばれています。フィクションの主人公は、いつでも彼になり得るのでは、と考えていて、例えば「異世界に行って超能力で活躍し、猫耳の少女と結婚!」という小説を書いたとしても、犬耳派の読み手に「という夢を見たんだ」などとコメントされる可能性があるわけで、つまるところ、主人公が精神異常者であり、異世界が全て妄想の産物であるという可能性は排除できないのか、という問題です。

 ゴールを決めておきますけど、そもそも小説が嘘をつくものですから、嘘が、「作者がこの内容で小説を書いている」という点だけであるという状態が、小説が最もリアルな状態(=ゴール)とします。つまり、主人公が精神異常から空想の彼女を作るのはアウトですが、誰かが小説を書いて、その内容がその誰かと無関係な別の誰か同士の恋愛であるというのであればOK、ということにします。「主人公」と「彼女」が同じ次元に居ればひとまず良い訳です。

 最初は三人称小説がそれだと考えていたのですが、「語り手が主人公から聞いた話を、自分の解釈も交えて喋っている」というだけに過ぎないのかもしれませんし、視点が「主人公」と「彼女」で交互に入れ替わる一人称小説であるとしても、「彼女」の存在が、途中から主人公の想像するそれと入れ替わっている可能性も否定できません。
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