小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ドラ猫さんの返信一覧。最新の投稿順11ページ目

元記事:早い話、プロットの組み方がわからない。

……おはようございます。あんなことがあったくせに徹夜明けでふと思いついてのこのこやってきた壱番です。
フルネームよりもそっちで通っているみたいなので、簡略化しました。

今回の質問は極めて単純にしたいと思います。
トラブルになりやすいので箇条書きにします。

プロットの組み方がわからない。巷に出回っている教本通り書いても、しっくりこないうえに実用性がない。しいて言うなら読みにくい。プロットを更新する場合、旧バージョンとの差異が見られない個所の記述をどう省いたらいいのかを教えてほしい。

②途中から敵役を作ったので、彼らの行動理由が明確ではない。大まかには思いついている上、自力でどうにかできそうだが、決定的な決め手に欠けるのでコツが欲しい。(といってもその作品ごとに方策は異なるが、共通項などあれば教えてほしい)あと、既存の自作にどうなじませるかの注意点など。

③エンディングの案が多すぎてまとまらないので、最近この掲示板でできた相棒と相談してグッドエンド二つを候補に選出。合成したものの時系列の帳尻合わせがどうしてもうまくいかないうえ、品質が非常に微妙。小説内での複数の「事実になる予定のプロット」をうまく合成する方法を教えてほしい。

以前は純粋に質問したら、即ヤジが飛んできたので過剰に反応してしまったと我ながら反省しています。

本当に予想外でした。理解不足な僕の不手際(質問したばかりなのに碌に書きもせず再投稿)で面と向かってののしられるとは思ってもいませんでした。その挙句に準荒らし認定ですし、誤解を解きたいのもやまやまではありましたが、しばらく距離を置いていました。

案の定、Yさんが僕を引き合いに出して新人さんをこき下ろしていましたし、もうしばらく離れたほうがいいかなと思い、そのままにしていたのですが……。
見たところ当時のメンツもいなさそうなので、再投稿します。
もし当時の方々がこれを見ていたら申し訳ないので、書置きさせていただきました。
本当に申し訳ありません。
回答の程をお待ちしております

上記の回答(早い話、プロットの組み方がわからない。の返信)

投稿者 ドラ猫 : 0 投稿日時:

絵を描くのが上手くても話を考えるのが苦手。だから漫画家にはならず、アシスタントをしているというケースもあります。
私も話を考えるのはあまりうまい方ではありませんが、何度も何度もプロットを創って構想を練るたびに「あ、この案がいいかも!」と天啓の如く閃くことがあります。
話というのはそうやって作っていくものだと思います。最初から面白くて矛盾のないストーリーなんて土台無理です。作家の中には、プロットを創らないでいきなり執筆する人もいますが、こういうのは天才肌って奴で余り一般的ではないでしょう。
なので構想に構想を重ねて頑張ってみるのも手です。

カテゴリー : その他 スレッド: 早い話、プロットの組み方がわからない。

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元記事:女キャラクターの体型

キャラクターの体型について決めかねています。体型としてはストレート/ウェーブ/ナチュラルがあるかと思いますが、髪や目の形や色でキャラクターの性格にイメージがあるように、またクレッチマーが体型によって人を分類したように、キャラクターの体型及びそれに似合う衣服などにもイメージがあるのでしょうか。

上記の回答(女キャラクターの体型の返信)

投稿者 ドラ猫 : 0 投稿日時:

ヒロインたちの容姿にあった服装を考えるのは作家にとって大変な作業の一つですね……現役の方も後書きで、悩んでいたことを明かしているケースもあります。
ネットや雑誌で調べたり、友人知人の協力で教えてもらったりして対処したそうです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 女キャラクターの体型

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元記事:プロット作成後に本文が書けない原因は何でしょうか

これまで短編は二十作ほど書いたことがあるのですが長編はまだ一作しか完成させたことがありません。

そこで先日『SAVE THE CAT の法則』という本を参考にして長編小説プロットを作りました。
プロット作りはとても楽しくて時間を忘れて没頭できるほどで結構さくさくと進みました。

現在プロットはほぼ完成してあとは本文を書くだけという状況になりましたが、
急に熱気が冷めてしまっているというか本文がおもうように進みません。

内容に対する興味はもちろん冷めてはいないし、何を書くかは決まっているにもかかわらず、
どうにも億劫でさあ書こうという気持ちになれません。

プロット作成時にはこんなことは一度もなかったのにと自分でも不思議です。

エディタを開いてもつい別のことに使用したりしてしまい、
本文を書こうとすると重い気分にさえなってきます。

原因はなんだとおもわれますか?

プロットを作っている間は早く本文が書きたいとおもっていて、
まさかこんなに強力に筆が止まるとは予想もしていなかったです。
とにかく書くしかないとおもうし焦るのですが
本文を書こうとするとどよーんずーんという気持ちに襲われてしまいます。

こういう場合に何か改善策はあるのでしょうか。

上記の回答(プロット作成後に本文が書けない原因は何でしょうかの返信)

投稿者 ドラ猫 : 0 投稿日時:

まったく同じ症状を患っているものです。プロット作りは楽しいですが、いざ本文を書こうとすると筆がなかなか進みません。
要するに「祭りの準備(相談)をするのは楽しいけどやるのは億劫」。こういうことだと思います。夢を語るのは楽しいけど実現は難しいものです。
改善方法は特にありません。やる気が出た時に執筆くらいです。
私も気分が乗っている時は書けますが、基本的に全然筆が進まず遊んでばかりいます。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: プロット作成後に本文が書けない原因は何でしょうか

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元記事:「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?

・死神と対になる存在の名称
自分は、主人公が死神と契約するタイプのお話を描きたいなあと思っています。
物語の舞台は人間界が中心で、その人間界の上と下に冥界と天界がそれぞれ隣り合わせに存在するといった設定です。

主人公が契約するメインヒロインの女の子は、冥界出身の「死神」という設定で、死神とは冥界で強い力を持つ者だけが名乗ることを許され、君主制の冥界では爵位をもつという設定です。(君主制は天界も同じ)

その下に一般程度の力をもつ「悪魔」という普通の冥界の住人(=いうなれば平民?)が存在する……といった感じで、敵は天界の住人ということにしたいです。

ただ、ここからが本題なのですが、冥界のメインヒロインである「死神」と主人公が戦うことになる天界の敵勢力のしっくりくる名称が思い浮かびません。

天界の勢力は最初「天使」かなーと思ってんですが、どちらかというと「死神」の敵っていうより「悪魔」の敵ってイメージです。
だから「天使」の上に「神」という存在がいるって設定にして、神の使いである天使と戦う、って感じにしようかなと思ってたんですが、死神と神って対比はなんか名前的にしっくりきません(死神は神のなかの一種というイメージがあって、対比という感じではない)

また、ラノベ的に「天使」やら「神」が敵と言われて、読者はこいつら倒そう! って盛り上がれるかと言われるとそれもまた微妙な感じもします。(天使や神は正しいもののイメージがあるため。)

「死神」と対になる敵の名称でいい物は何かないでしょうか。それとも、このままでも別にいいんじゃね、って思われればそれでも構いません。だれか忌憚のない意見を頂けないでしょうか。

上記の回答(「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?の返信)

投稿者 ドラ猫 : 30 人気回答! 投稿日時:

調べたら「産神(うぶがみ)」というのがいるみたいですね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?

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元記事:場合によっては非常に重い題材

戦隊やライダーで言うところ「今日の怪人」の枠として添えているキャラクターの一人に「水泳で高い実績を残すものの、不慮の事故で下半身不随になった女の子」というキャラクターがいます。

彼女は敵の幹部からパワーを受け取った事で再び足が動くようになりますが、主人公達は訳あって女の子を倒してパワーを奪わなくてはならなくなります。
当然、ただの人間に戻った彼女はまた下半身不随になります。

現在考えているパターンとしては
1:少女は怪人化の副作用で暴走し、本人の意思に反して船舶を沈めるなど危険な状態だった事から止む無く討伐する。
2:少女の仕業だと思われていた客船沈没事件に真犯人がいたことが発覚し(敵幹部が少女を怪人にしたのもこの真犯人の囮に使うため)真犯人だけを倒し、見逃された少女は再び水泳に復帰。

悩みどころとしては1の方が面白そうな一方、折角また泳げるようになったのに再び足を失った少女と、彼女から足を奪った主人公という結末の救いの無さと、ここにどうフォローを入れるべきかも分からない所です。
2はハッピーエンドではある一方それはそれで都合主義臭いというのがあります(その分、真犯人についての描写は伏線等なるべく丁寧にやりたい所ですが)
何か良さそうな方法は無いでしょうか。

上記の回答(場合によっては非常に重い題材の返信)

投稿者 ドラ猫 : 0 投稿日時:

すごく難しい題材ですね……これをラノベでやるとなると読者を納得させる結末にするのが大変そうです。なんせラノベですからね。「女の子が不幸になる姿」なんて見たい読者はいないはずです。むしろ救い出す方がラノベっぽい内容ではないでしょうか。
参考になるかはわかりませんが、大人向けの内容の漫画の話を一つ。こういう病気や障害をテーマにした作品は多々ありまして、いずれも「病気で子供が苦しむ」「その姿を見た母親が嘆き悲しむ(大体母親が視点主です)」「それでも病気を受け入れ、その上で生きていくことを決意する」と、こういう構成になっています。病気が治ってハッピーエンドではありません。一生治らない病気と向かい合って生きていくことがテーマだからです。
こういう作品で必ず登場するのが「病気に負けない支えを得る」という展開です。女の子の足がまた悪くなってしまうのなら、それを受け入れて生きるだけの支えを与えてやってください。できれば主人公にそれをやらせるのがいいです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 場合によっては非常に重い題材

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元記事:2021年現在、主人公の年齢問題はどうなっているのでしょうか?

質問はタイトルの通りです。新人賞に応募する前提で、現在のライトノベルの風潮でも「主人公は10代がマスト、それ以上になると受賞ハードルが一気に上がる」のかどうか。最新の事情がイマイチ掴めないので、ここで質問させていただいた次第でございます。

はい、どうも。ここ数日、プロットと冒頭を書いては「これはダメだ、読書無精の私が面白いと感じん」と破棄することを繰り返している半額オソーザイです。

ようやく「これはいける!」というアイデアと構成を思いついてプロットを練っているのですが、主人公が「特務隊の隊長だった元軍人」「軍人だった頃から数年経過している」「ヒロインと婚約関係にあった」ということもあってか、どう足掻いても10代後半に収めることが難しくなっています……。ヒロインはなんとか10代にできそうですが、主人公がどうにも厳しいです。

無理やりにでも10代後半にしようと思えばできますが、10代後半で特務隊の隊長って違和感ないですか……!?(もちろん異能はない、真人間で) いや違和感を無くするのが作家の腕の見せ所なのでしょうがここは、私の技量は最低レベルを前提にお願いします……実際、最低レベルだと思うので()

昨今の異世界転生ブーム(もう終わりかけているかもしれません。最前線はどうなっているんだ……!?)や、読者層の移り変わりから、「別に気にせず書いていいんじゃない?(売れる売れないの要素ではなくなりつつある)」になりつつあるのではないかな……と一縷の希望を抱いてもいます。
異世界転生って言ってしまえば、15歳で転生して8歳頃から異世界で活躍したとしても、実際の人生経験年齢で言えば23歳ですし……許される……? これは特殊な事情?

今のところ何の技術も長所もない人間(ましてや才能なんて無いですw)なので、、少しでも受賞から遠ざかる要素は避けたい……ただ作品全体の流れとしては既定路線のほうが個人的にはしっくりくるから通したい……と思い、質問いたしました。
決して自己満足にはしたくないので、年齢を10代後半にすることに戸惑いや嫌悪感はないです……!(そもそも自分が好きなキャラはイケオジや老練に偏っているのでw)

上記の回答(2021年現在、主人公の年齢問題はどうなっているのでしょうか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

もうすでに良回答が沢山出ているので、今更感があったら申し訳ないのですが、

主人公年齢10代後半にこだわるなら、よくある設定として、「死に戻り」もあるかなって思いました。
特務隊の隊長をしていたけど作戦中に殉職。気づいたら10代後半に戻っていた!?っていう感じです。同じ人生をループするので、未来を知っている分、序盤で冴えないと思われていた主人公は信じられないくらい活躍する展開を描くことが可能です(例「ティアムーン帝国物語」)。
それか、主人公がとんでもなく強い人物に鍛えられて、主人公の普通と周囲の普通がずれまくっているので、主人公が「え?これって普通でしょ?」って行動したら、ありえないほど活躍しちゃう設定もあると思いました(例「賢者の孫」)。
こんな感じで、何か納得できる理由があれば、「10代後半で特務隊の隊長」が成り立つのでは?って思いました。

あと、二十代の主人公でも、その主人公が抱えている問題が想定読者が共感と理解できるものなら、別に問題ないのでは?って思いました。
二十代の主人公でなければならない理由は必要だと思いますけどね。
GA文庫で今年の五月くらいのラジオで女主人公について特集していたんですよ。そのときに、「女性でないと成立しない設定があるといい。」と言っていたんですよー。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 2021年現在、主人公の年齢問題はどうなっているのでしょうか?

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投稿日時:

元記事:ネットで小説を読むのに一番「ちょうどいい」時間帯とは?

そろそろ次の作品の投稿をはじめようと思い立ったのですが。
恥ずかしながら、生まれも育ちも田舎でして…。
バスとか電車とかの公共交通機関に乗っての空き時間を利用してネット小説を読む人が多い、とは聞くものの、じゃあそういった読者層っていったい何時くらいの時間帯の何分くらいを読書に費やしているんだろう?というのが、感覚的にわからないんです。
だいたい投稿感覚の日にちペースは掴めてきたので、次の段階としてできる限り目につきやすい時間帯に投稿したいのですが、そのために都会の生活ペースについて教えてほしいです。個人差があるとは理解していますが、なるたけ多数の新規読者の目に触れられるように、「更新された小説」のような項目に目を通す人が多い時間帯を知りたいです。

上記の回答(ネットで小説を読むのに一番「ちょうどいい」時間帯とは?の返信)

投稿者 読むせん : 0

私は何といっても朝よみたい!!
正直、仕事が嫌すぎて朝起きるのが、そもそも嫌すぎ・・・という時も、朝になれば新刊読めるから!と思い切って起きることができますから(;´∀`)

 探す時間こそ帰宅時ですが、『小説を読む』を毎日のルーティンに組み込むには、朝投稿してもらえると嬉しいですね。
夜だと疲労もあって、いつもと違う事するのが苦痛。新しく「今までと違う時間」を組みなおせる時は朝だと思います。

悪趣味な話、学校に行かない時間が増えると自堕落な生活リズムになり易いし、その切っ掛けって【夜更かし】と【朝寝ぼう】だと思います。

明日ソッコー新刊を読むためにも寝よう!続きどうなるんだろう?って脳内妄想しながら寝るのも好き。

カテゴリー : その他 スレッド: ネットで小説を読むのに一番「ちょうどいい」時間帯とは?

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投稿日時:

元記事:『空気』の作り方。

 お世話になっております。大野です。
 先ごろ、以前応募したGA文庫大賞の選評が返ってきました。
 その中で少し、『自力での解決が難しそうだな』と思えることが有ったので相談させてもらいたいです。

 よくある異世界転移ものに対するメタギャグみたいなところを狙った作品だったのですが、

 曰く、『すべてのキャラが『緩い』言動をするために、主人公たちの「お気軽さ」みたいなものが、今ひとつ目立たなくなってしまっている。』
 曰く、『ちょっと勢いだけで書かれてしまったように感じる箇所も多く、決めるときは決める、という感じでもう少し緩急をつけたほうが面白くなるのではないかと思えた。』
 曰く、『緩急というか文章的な、シーン的なタメが描けると、作品に深みが出て良いのでないかと思います。』

 とのことで、自分でも前々から気になってはいたのですが『シリアスな場面・会話』と『コミカルな場面・会話』の作り分けが上手くできてないなァ、ということを痛感しました。
 プロットそのものをギャグに全振りする、と言うやりようもあるのですが、個人的には『逃げ』に思えてしまい、相談するに至りました。

 聞きたいこととしては大きく二つ。
 ①地の文でシリアスシーン、ギャグシーンを演出するときにわかりやすく切り替えに使える技法・構成の仕方。(一人称・三人称どちらでも構いません)

 ②緊迫した場面で使っちゃダメなセリフ回し、シリアスorギャグに振る時にわかりやすい語彙。

 まぁ、『わかりやすい』と言っている時点で安易な手段に頼ろうとしてる気もするのですが。以上二点、ご教授願えれば嬉しいです。

上記の回答(『空気』の作り方。の返信)

投稿者 s.s : 0

シリアスなシーンは絶望感により生まれます。なので、主人公的に非常に困った状況になりつつあり、それを止めるのも困難な状況を作ることでシリアスなシーンが完成します。
文章的な、シーン的なタメというのは、恐らく物語の進行を一度止め、シリアスなシーンでの絶望感を説明するシーンのことを指すのかと思います。
例を出しますと、ガンダムシリーズではコロニー落としのシーンが度々出てきますが、あのシーンが件のタメです。
ガンダムは物語が特殊なので良い例ではないかもしれませんが……

①の質問の回答は、ギャグシーンとシリアスシーンの境目に『タメ』を入れると、上手く作品の機転になるかもしれません。

②の質問の回答は、ニュアンス的な話になりますが、ギャグシーンでは「笑う」とか「面白い」とか、シリアスシーンでは「死ぬ」とか「絶望」とか、そういう言葉を使えば自ずと空気感は完成するかと思います。

深夜テンションで失礼しました。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 『空気』の作り方。

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