小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

読むせんさんの返信一覧。最新の投稿順352ページ目

元記事:そろそろクソスレ建てさしてもらいます

お題「そんな婚約破棄は、アカンわ」というバカなシチュエーションを考えてください。
ワタシが思いついたのは「婚約者を柿に奪われる」です。

上記の回答(そろそろクソスレ建てさしてもらいますの返信)

スレ主 読むせん : 0 投稿日時:

カテゴリー : その他 スレッド: そろそろクソスレ建てさしてもらいます

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元記事:キャラクターとストーリーの両立って可能ですか?

キャラクターストーリーの両立って可能ですか?

作品を執筆する上で、「ストーリーに注目させたい」のか、「キャラクターに注目させたい」のかを自分の中で明確にした方が良いでしょうか?

世間一般的な認識で言うと、

一般小説→どちらかという事件や出来事がメインでストーリーが展開される作品が多い

ライトノベル→登場するキャラクターがメインで話が展開させる作品が多い

といった具合だと思います。

これを踏まえた上での私の悩みというのが、一般小説の要素とライトノベルの要素を両方取り入れて作品を書いてしまったことです。

つまり、仮に作品を完成させてサイトに投稿したとしても、「この小説って、ストーリーとキャラクター、どっちに注目して読めばいいの?」と、読者を困惑させてしまう小説になりかねないということです。

私自身、今取り組んでいる作品を一般小説として書いているのか、ライトノベルとして書いているのかよく分からないまま、がむしゃらに書き続けた結果、そのどちらでもあり、どちらでもない謎の作品になってしまいました。

内容としては、「現代の現実世界が舞台で、世界を巻き込む巨大な事件が発生し、それを引き起こした敵組織と戦う」

と、これだけ聞くと「あっ、一般小説かな?」と思えるような世界観ですが、先を読んでいくと、

「攫われたヒロインを助けに行く」、「美少女」、「敵幹部との長い異能力バトル」、「敵同士の異能力バトル」、「三つ巴の異能力バトル」、「主人公ピンチからの暴走・覚醒」、「敵全員倒して勝利エンド」
と、主にライトノベルでよく見られる要素がてんこ盛りとなっております。

もう、ずーっとキャラクターたちがバトルしているので、物語全体が殺伐としていて、キャラクターたちの魅力なんて伝えられたものではありません。一応、各キャラクターの固有の能力を披露したり、「大好きだから―」とか「お前なんかに負けるもんかー」といった決め台詞を言うシーンもあるので、それで魅力は伝えられているのかな? と思います。「美少女」要素を取り入れたのも、殺伐とした雰囲気を中和させるためです……

事件にも注目してほしいんですけど、それを繰り広げるキャラクターたちにも注目してほしい、という純粋で真っすぐな思いを抱きながら執筆していきました。これは言うなれば、漫画20~30巻分の描写を、全て文字に変換してアウトプットしたみたいな具合ですね。

はい。自分で書いてみて思いましたが、もう正気の沙汰ではないですねw

これだと、「なんか凄いことが起こっているのは分かったんだけど、それがよく分からないまま読み終わってしまった」という感想を読者が抱いてしまいそうですよね。

事件とキャラクター。両方を読者に注目してもらいたいっていうのって、自分勝手なエゴでしょうか?

上記の回答(キャラクターとストーリーの両立って可能ですか?の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

エゴやで(-。-)y-゜゜゜

でも読者側も「どっちかで読ませろ!」「両方なくちゃイヤ!!」「そんな事よりら抜き言葉が許せない」とか、馬鹿ばっかりになるから、好きに書きや。そういう決定権は作者の特権よ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: キャラクターとストーリーの両立って可能ですか?

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元記事:【雑談】この掲示板は終了するのでしょうか?

周囲にSF小説を書くことについて雑談できる人がおらず、まだ短編ひとつ書ききっていないのに残念です。

上記の回答(【雑談】この掲示板は終了するのでしょうか?の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

嘿,信鸽君。你那种捣乱的生活还舒服吗?你真是个既没有该说的话也没有该传的话的可怜空心菜啊,哈哈哈
ーーーーーーーーーーーーーー
まあ変態がザーメンまき散らしているお砂場だから不衛生やとは思うで(-。-)y-゜゜゜

カテゴリー : その他 スレッド: 【雑談】この掲示板は終了するのでしょうか?

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元記事:そろそろクソスレ建てさしてもらいます

お題「そんな婚約破棄は、アカンわ」というバカなシチュエーションを考えてください。
ワタシが思いついたのは「婚約者を柿に奪われる」です。

上記の回答(そろそろクソスレ建てさしてもらいますの返信)

スレ主 読むせん : 0 投稿日時:

https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/17432
【雑談】この掲示板は終了するのでしょうか?

カテゴリー : その他 スレッド: そろそろクソスレ建てさしてもらいます

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元記事:そろそろクソスレ建てさしてもらいます

お題「そんな婚約破棄は、アカンわ」というバカなシチュエーションを考えてください。
ワタシが思いついたのは「婚約者を柿に奪われる」です。

上記の回答(そろそろクソスレ建てさしてもらいますの返信)

スレ主 読むせん : 0 投稿日時:

ほいほいセルフあげ(-。-)y-゜゜゜゜゜゜

カテゴリー : その他 スレッド: そろそろクソスレ建てさしてもらいます

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現在までに合計1,785件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全357ページ中の352ページ目。

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元記事:小説が書けません続

プロになりたいわけではありません。好きなものをなかなか見たことがないもどかしさにより、自分で生み出したいので小説を執筆したいのです。
しかし本編を一文字も書けず、設定もふわっとしたものだけ。
私は小説をろくに読まないのですが、小説を読めばいつかは改善できるでしょうか?活字が苦手で読んでません。
質問になっていなかったらすみません(二回目)。とても深刻に悩んでいます。

上記の回答(小説が書けません続の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

あらすじでもいいので、話の流れを書くことも難しいんでしょうか?

まず最初に物語のラストを決めて、そこに至るまでの話を考えていけばいいと思うんですが、スレ主さまがどこまで話を考えているのか、ちょっとご質問だけでは分かりませんでした。

もし、話の過程が考えられないなら、インプット不足だと思います!
他の作品がどうやって過程を描いているのか、情報収集しないと引き出しの中身が増えないと思いました。
実際に読んでみて、その話の流れをあらすじ化すると、理解しやすいかもしれません。

そのふわっとした考えを文章化するのが難しいなら、書き写しや、日記を書くなど、スレ主さまの言語化能力を強化するような、そういった訓練が合っているかもしれません。

的はずれだったら、申し訳ないです。
何かの参考になれば幸いです!
ではでは、失礼しました。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説が書けません続

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投稿日時:

元記事:主人公が得た力を無意味にしたくないです

バトル系の作品で、主人公は物語を進めるうちに強くなります。
強くなる形は新しい能力が主流です。
スピード特化の能力、パワー特化の能力を手にすることで色んな敵に対抗できます。

そして、そういった主人公はすべての能力を併せ持つ最強フォームというものを手に入れます。
スピードもパワーも今までの形態を凌駕する最強の力です。

この力を手にしたら、以前の形態になる必要はなく、それらはお払い箱になります。

仮面ライダーではそういうことが多いです。

最強の力を手に入れても、以前の力を使うのに納得のいく理由を付ける方法はあるのでしょうか。

すぐに思いついたのが、最強フォームは負担が大きいというものです。

他にもなにかあればご意見をお聞かせください。お願いします。

上記の回答(主人公が得た力を無意味にしたくないですの返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答!

そもそも「以前の形態になる必要はなく、それらはお払い箱になります。」と書かれてるように、以前の力を使う必要がないからなぁ。
新しい何かを手に入れるのではなく、新しいものにアップグレードしてる以上は古いものの出番はありません。
あなたは今、Windows98を使いますか?
使わないでしょ。
じゃあ、パソコンを買ったら、古いパソコンは使わないですか?
たぶん、用途別に使うでしょ。
そういう話。

新しい力が「アップグレード」の場合、むしろ「古いものを使う理由」を与えると、読むせんさんがツッコんでますが、「得た力のほうが無意味になる」ので、すなわち「強くなって新しい力を手に入れる」というこの手の物語のカタルシスが面白くないものになると思います。

しかし、そうですね……私が過去の漫画やアニメや小説を読んでて、なんともなしに読んでたけど気がついてみるとすげえな、と感じた作品は「3☓3EYES」という漫画です。
物語の中で獣魔術という特殊な召喚術が出てくるのですが、やはり最初に主人公が手に入れる魔術は弱いもので「土爪」という斬撃っぽい攻撃。
そして次第に強くなって、あるとき「光牙」という光線っぽい強力な攻撃を覚えるんですが、これが直線的な攻撃だから敵に当たらない。
そこで戦い方を教えてくれた老人が言うには、「光牙のような強力な攻撃は敵も警戒するからフェイントで使う。本命の攻撃は相手の懐に入ってからの土爪だ」と、そのように師事されて、新しい攻撃方法を覚えて戦術が増えたけど、古い魔術も相変わらず現役で最後まで使い続けていました。
ああいう個性的な戦闘スタイルだと「強力な獣魔」を出しちゃったら全部が「それ◯◯でいいよね」になりがちだと思うけど、「魔術的なものをすべて無効化する」という反則気味な魔術まで出しておいて、まったくインフレがなかったと思う。

要するに、銃を手に入れたからと言って、相手の懐に入ればナイフでも倒せるのに銃にこだわる必要はないわけで、「それって戦術の組み立て方次第じゃね?」と思います。
新しい力に頼った戦術、より強い力で押しつぶしたほうが楽だって展開ばっか書いてりゃ、そりゃ古い力は使わないんじゃない?
あるいは、ライダースーツのように同系統の力の「アップグレード」であるなら、わざわざ古いものを使用する必要はありません。
ーーま、だからこそ「その新しい万能スーツが敵にまわり、主人公は旧式で挑むことになる」みたいな展開は王道にして至極だと思いますが。
全てにおいて上回ってるものに旧式で勝ってこそ主人公だよね。
初期武器でラスボスにとどめを刺すのは何度見ても熱い。

なので、まずは、その新しい力が「新しい要素を付け足すタイプ」なのか、「アップグレードするタイプ」なのか、で考え方が分かれるんじゃないかな。
「新しい要素を付け足すタイプ」は漫画「3☓3EYES」で例にしたように戦術の多様性で古い力を使っていけばいいだけ。
「アップグレードするタイプ」は、そもそも旧式を使う必要性がないので、その必要性を考えると「負担が大きい」「コストがかかる」「設計思想が汎用型ではない」と回答は限られます。
例えば、焚き火に火を付けるのに極大炎術魔法なんて使わんよね。ライダースーツは大前提として暗黙として汎用型だけど、設計的には何かに重点を置いた局地戦用のほうが強いので、用途に合わせたモノを使い、普段は汎用型の旧式を使う。というのは納得できると思います。
新しいパソコンは最新ゲームを楽しむために、古いパソコンは文章が書ければ良いだけなので創作用に。
そういう用途別ってありますよね。
OSをWin98からWin10にアップグレードしようって話が、いつの間にか、新しいパソコンを用意するという話にすりかわっているわけですが。

仮面ライダーは、まあ、ハッキリ言って新フォームはその姿で活躍してくれんとおもちゃが売れんから……
確か電王だっけ、終盤で初期フォームが活躍したの無かったっけ?
まあとにかく、完全なアップグレードタイプの場合は、たぶん理由を用意するのは難しいと思います。
それは読むせんさんが言われてる通り、そんなことしたら「新しい力のほうが無意味になる」ためです。
なので、アップグレードと見せかけて「負担・コスト・威力」などで用途別として、「新しい用途」すなわち「新しい要素を付け足すタイプ」と同じ思考にしてしまう事が多いと思う。
そうなれば、あとは「いかに古い力を活躍させる戦術・展開か」って話で、その物語の作り方の話になると思う。
となると、この点において販促的に古い力が出てこない仮面ライダーは参考にしないほうが良いでしょう。

ただ、「新しい力のほう(強いほう)が無意味になる」というのも一つのアイディアではあるんですよね。
最初に登場した際に振るった力があまりにも強力すぎたんで、「弱く」する新フォームなり魔法なりを考え、それを汎用型として使う。とか。
まあ、そのあたりは「主人公が得た力」という主旨とは話がズレてくるか。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公が得た力を無意味にしたくないです

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投稿日時:

元記事:筆が乗らないのです

お世話になっております。藍川です。
タイトルの通り、小説の続きが書けなくなってしまいました。
全く書けない訳ではないんですけど、「これだ!」っていういい表現が全然浮かばないんです。
昨日まではスラスラ書けていただけに少し焦っています。
皆さんはこういう事になった事はありますか?
また、どうやってこれを乗り越えましたか?

上記の回答(筆が乗らないのですの返信)

投稿者 アルファ : 0

こんばんは。私の場合は放置です。本来は考えが新鮮なうちに書き上げたほうが良いんですけどね。できれば物語の先行きは覚えているうちに箇条書きしておくべきです。忘れちゃうこともあるので。
年月の経過に任せて考えが熟成されるのを待つか、早急創作のためのインプットをして短期間でアイデアをひねり出すかは自由です。よくある方法ですがインプットの場合は、刺激的な、あるいはリラックスする音楽視聴(感情描写)、風景を見に散歩と写真撮影で知らない場所に出掛ける(風景描写)、人との会話(頭のリフレッシュ)、いろいろな物が絡まりあって、いきなりふとアイデアが浮かびます。あとは夜に見た夢を参考にしたり、眠る瞬間にアイデアが降ってくるときはそれを敏感に摑まえることです。
私の場合、三割程度完成してない作品があります。なかでも一割は数年かけて続きを書いているものもあります。
十五年放置してたのにいきなり続きが思い浮かんで一気に完結させた作品もあったぐらいです。年月の経過とともに自身の価値観変化や実際の経験値、知識の幅が加わったからでしょう。そこで注意すべき点は、若いころから作風と文体が変化するので、細かい辻褄合わせが必要になることです。
どうしても若いままの感性ではいられなくなり、フランクな表現が排除され堅い表現になったりします。「だったよね。」が「だったのだ。」になったり。あとは恋愛の内容が変わったり、ジャンル自体が変わったり。リメイクまでいかないけど前半と後半があまりにも違ったり。
子供心やいられないという年齢になってくる、許せなくなってくることもあるから、ロックとかポップの歌手ってすごいって思います。ただ、ある程度は若いころから考えが熟成されている人が自作小説に手を出すものだと思っているのでなんともいえませんが、やっぱり子供のころのおバカ加減や若々しさや無茶な言葉選びはしなくなってきます。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 筆が乗らないのです

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