小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

甘粕さんの返信一覧。最新の投稿順33ページ目

元記事:画面を見ない執筆方法の返信の返信

原稿用紙と万年筆を買いましょう! と言うのは、恐らく質問者さんの求める答えでないと思うので……
少し考えてみましたが、現代において画面を見ずに執筆するのは不可能だと思います。画面を見ずにキーボードだけ見て書くとか? 気休め程度の方法しか思いつきません。
なので、疲れが取れるまでゆっくり休んで、疲れが取れたら、また活動を再開するのが得策かと思います。その間はノートにプロットを書いたり、ネタを考えたり、画面を見なくともできる作業をすれば良いと思います。
眼精疲労が辛い場合は、目薬やブルーライトカットの眼鏡、蒸気のでるアイマスク、薬、栄養ドリンク、目玉の体操などで痛みを紛らわすことが可能かと……
なんか別の意図での質問で、私の答えが見当違いのものだったらすいません。
何かのお役に立てれば幸いです。

上記の回答(画面を見ない執筆方法の返信の返信の返信)

スレ主 甘粕 : 0 投稿日時:

原稿用紙と万年筆はもう用意があり、たまに使っています。

確かに疲れを取る方が先でしたね。
原因不明ですが、出来る限り休みたいと思います

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 画面を見ない執筆方法

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元記事:作品と作者の人格の返信

自分は全く気にならないタイプです。

>また上記の友人の様に執拗に誰かを叩いている人にどの様な印象を持つでしょうか?

人格としては「うーん」かもしれないですけど、だからと言って作品とは無関係ですし。正直どうでもいいです。『絶歌』とか犯罪者の書いた作品とかも何の先入観もなく読めますし、自分の嫌いな思想をした人の本も時たまに読んだりしますが論理的に説明されている部分に関しては理解もしますし、同意もしたりします。(読んでいて疲れはしますが、自分と違う思想に触れれば、まあ、あって当然のストレスと思います)

逆に、どうして気になるのか知りたいです。なぜそれが作品評価に影響を与えるのでしょうか。感覚的には理解できないです。『作品を読む=その人を応援する』という意味付けがあったりするからとかでしょうか? それとも『坊主憎けりゃ袈裟まで憎い。坊主崇めりゃ袈裟まで綺麗』なのでしょうか。

上記の回答(作品と作者の人格の返信の返信)

スレ主 甘粕 : 0 投稿日時:

作品と作家の考えは密接に関係しているから、というのが理由です。ただ、時代のかけ離れた文豪などは問題なく読めてしまうので、あくまで現代に限定した話になります。
私は絶歌とか読めないタイプですね

カテゴリー : その他 スレッド: 作品と作者の人格

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元記事:作品と作者の人格の返信

>皆様は分けて考えられるタイプですか?
>それとも分けては考えられないというタイプですか?

それは何とも言えませんが、

1)嫌な性格の作者が書いた面白い小説

2)立派な性格の作者が書いたつまらない小説。

どちらを読みたいかと聞かれたら、1ですね。
ただこれは、世間の評価よりも作品を信用するという私の価値観も多少反映しているかもしれないので、必ずしも分けて考えているのではないかもしれません。

それと私はTwitterのような感覚的な短文より、長文を信用しますね。無意味な長文ではだめですが、無駄なく端的に説明できていても、真意を正確に伝えようとするとどうしても長くなります。

>また上記の友人の様に執拗に誰かを叩いている人にどの様な印象を持つでしょうか(私の心が狭いだけでしょうか?)

叩く内容が正当か不当かによります。

上記の回答(作品と作者の人格の返信の返信)

スレ主 甘粕 : 0 投稿日時:

嫌な性格、がこうなんと言いますか、まだ笑って済ませられる範囲だったらいいんですが。文豪とかは無関係で読めるんですよ。

長文で何か表現出来る場所が有れば、そちらを私も信用しますが。

友人の発言に関しては、若干いじめっぽく正当性は余り感じません。有名な漫画家さんが炎上した際に無関係なツイートをしてたりするレベルなので

カテゴリー : その他 スレッド: 作品と作者の人格

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元記事:作品と作者の人格の返信

〉良く作品と作者の人格は分けて考えろ、とは言います

【作品を評価するときは】の話ですよ(*・ω・)ノ

上記の回答(作品と作者の人格の返信の返信)

スレ主 甘粕 : 0 投稿日時:

ありがとうございます。
余り評価する立場というよりかは、純粋に読者としての視点なので、今回の質問はちょっとズレてしまった感じがありますね。

カテゴリー : その他 スレッド: 作品と作者の人格

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元記事:作品と作者の人格の返信

自分は度が過ぎたら気になりますね。不適切発言をすれば楽しみにくくなります。逆に良い主張をすれば、その作者の作品をもっと読みたくなります。
普通に読む場合は作者のことは気になりません。作品に没頭す
れば、作者の存在は頭から消えます。が、作者が不適切な発言をしていると知っていると、そもそも没頭できなくなります。

作者には最低限のモラルは身に付けていてほしいです。
作品は作者の人格を反映するものなので、例えば作者が不適切な発言をすると、「今はよくても、この人の次の作品はこんな感じのメッセージが出てくるのではないだろうか」と身構えてしまいます。あるいは、「文章では綺麗事を言ってるけど本心ではこんなこと考えてたんだな」と冷めます。
キャラクターや作品のテーマに善悪が関わることは少なくないですから、作家が不適切な発言をすると作品に対する期待値が下がりますし、過去に読んだ作品の見方も変わります。読めなくなることもあると思います。

悪を描く作品、倫理をかなぐり捨てる作品もありますけど、型を破れるのは型を身に付けている人だけだと思います。

僕は、何かに対する正当な批判や主張だったらどんどんやっていいと思いますし、怒りをぶちまけようが下品だろうが構わないのですけど、文章で何かを表現しようという人が、少なくとも作家として活動するための場所で、自分の発言が不適切なことに気付けないのは、書き手としての腕を少々疑ってしまいます。
(作家は人格を隠せと言っているのではないですよ。全然発言して構わないですが、酷い人のは読まないってことです)

それに、モラルに限らず、作品を深く知りたいなら、作家の個性って大事じゃないですか?この作者は若いころ苦労したからこのテーマなんだなとか。作品の分析に作者の経歴とかからアプローチすることもありますし。作家の個性を考えながら読むのは、おそらく二回目以降、分析的に読む場合になるのでしょうけど。

上記の回答(作品と作者の人格の返信の返信)

スレ主 甘粕 : 0 投稿日時:

大体の意見が一致します。
(すみません、名前が打てない)

私も正当な主張であれば許せますし、こういう考えだから作品にはこう上手く反映しているんだな、という楽しみ方も出来ますし、むしろそういうのは好きだったりするのですが、友人はとても正当な主張とは言えず、フェミニストがなんたるかも理解していないまま、大勢が叩いているから叩いていいんだ的ないじめっ子の考えです。
名前が知られていないプロは大した作品作ってない、みたいに少々創作家として疑う発言もしていたりします。

時代が離れた文豪とかは、性格や経歴など深いアプローチが出来ると思うのですけど、現代の特にTwitterを頻繁にやっているとかは個性というよりノイズが強い感じがするのです。

カテゴリー : その他 スレッド: 作品と作者の人格

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元記事:主人公の事とかくきゃらの話し方

こんばんはー。
主人公が魅力が無いと言われました。
あと、各キャラクターごとにもっと、
話し方にクセなどを入れて会話を分かりやすくした方がいいと言われました。
ギャグのセンスは、あると言われましたが
もっと広げないともったいないとも言われました。
ここに張り付けています。

https://ncode.syosetu.com/n8184eu/
主人公に魅力をだすには、何をすれば良いですか?学校の部活での物語です。

上記の回答(主人公の事とかくきゃらの話し方の返信)

投稿者 ヘキサ : 0

ざっと読ませていただきましたが、下ネタギャグが光ってるのとマリア先生のやはり下ネタ関連で笑わせていただきましたが……確かに、ほたるとセイラがあんまり個性がないかもしれない。ほとんど区別ついていない感じです。

話し方もだけど、文体が少々気になったかも……地の文が少なすぎてセリフ以外にもキャラを補完できる何かが足りない、という感じ。

セイラのほうが実家がお店で道具に詳しいってことだと、そのまま個性を出そうとすると、セイラのほうが頭よさげなキャラになるのかな。しっかり、てきぱきした感じで。でも「天然でおっとり」なのか……お母さん亡くしてるんならしっかり者のほうがそれっぽいと思うけど。

でもほたるのほうも一人称で扱う場合、あまり頭悪い発言ばかりできないよね。
下ネタに対する突っ込みのキレも鈍ると面白くなくなるだろうし。

いちおうセイラのほうが丁寧でもの柔らかい言い方、ほたるのほうが元気がよくざっくばらんで突っ込みのキレもいい、みたいな分け方をしたほうがいいように思うけど、いかんせんセリフも地の文も短すぎて、個性を出そうにも出せない感じ。

私、偶然キャラクターが「断定口調」「くだけた口調」「丁寧口調」で別れたことがあって、会話文だけでも誰が喋ったか一目瞭然なのでそのままかなり長い間しゃべらせたことがあるんですが、正直、この短い文体では無理!と思えてしまいます。

応急処置的なものとしては、「ほたるとセイラはなるべく会話の時に相手の名前を呼び合ったほうがいい」ですかね。「同じクラスで、良かったね」「うんうん、良かった」とあったけど、ほんと、どっちがどっちか分からない。さらに「そう言ってセイラは私に向かって微笑んだ」的な地の文があればまたかなり違うけど。そういう文もないからかなり辛い。

根本的には、文体の改善かな……とは思いますが。一人称の地の文が長ければそれだけほたるの個性も出ることになるので、多少違うと思う。もうちょっと見たものの動きを繋げて書いてほしいかな。

あと、魅力という点でいくと、ほたるよりセイラのほうがタイムが良いのはなんだかなーと思ってしまった。ここでほたるのほうがタイム高ければ基礎体力の高いほたる、道具や技術などの知識でカバーするセイラ、的なキャラ分けができた気がするのに。何もかもセイラのほうに集中している状態になってしまったからやっぱりここで一気に「ほたるの存在意義って何……」的な感じになってしまった。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公の事とかくきゃらの話し方

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投稿日時:

元記事:読者が知っておきたい『設定』とは

 大野です。ここ半年ほど煮詰めているロボットアクションの原稿があるのですが、煮詰めすぎて段々訳が分からなくなってきました。
 俺個人としては、出来るだけ『作者のウザい設定語り』をしないように努めてロボット・世界観に関する設定紹介を切り詰めて書いたつもりだったのですが、方々からは『大事な情報がかなり後にならないと出てこない』『その設定、見え見えではあったけど先に言っといてほしかった』などの意見をもらうこともあり、これは一度『どういう情報を読者が欲しているのか』を聞いた方が良いかな、と思いスレッドを立てました。
 この案件に関しては、『具体的な問題』が見えていないのが最大の問題なので、突き詰めて質問内容を書くことができないのですが、『読者が欲しい情報・ほしくない情報』の区別について、どなたかご教授いただけると幸いです。
 また、もし俺の作品を読んで知っているよ、と言う方は具体的な『この情報は最初から出してほしかった』と言うのを言ってもらえれば幸いです。

上記の回答(読者が知っておきたい『設定』とはの返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

うーん、スレ主様の今回の作品の場合、冒頭で「これが何のお話か分かりづらい」っていう点が設定の情報について指摘を受ける原因にもなっているかなって思いました。以前指摘しましたけど、構成は特に直されていないですよね?

冒頭で「これが何のお話か分かりづらい」状況だと、何が重要な情報なのか、読者が認識しづらいので、読者は何に注目して話を追えばいいのか弱いか分かりづらくなってしまうと思いました。情報の重要度が判別できない結果、読者が勝手にこの情報がもっと欲しいって思うようになるのかなって思いました。
また、何のお話なのかが分かりづらいと、どの情報を読み流していいのか、覚えていなくてはならないのか、読み手は判断しづらいと思いました。

ちなみに、現状を理解するために必要な情報が書かれているかは、私も抱えている問題ですね。書き終えて、分かりづらい点はないのかなって不安になりますよー。

お互いに頑張りましょうね。

色々と書きましたが、あくまで個人の意見なので、合わなければ流してくださいね。ではでは、失礼しました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 読者が知っておきたい『設定』とは

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投稿日時:

元記事:キャラクターによる殺害描写

バトル物のライトノベルにおいて、メインキャラクターに悪役を殺させるのは、控えた方が良いのでしょうか?
物語において、悪役を退場させるなら死亡退場は鉄板だと思うのですが、さすがにメインキャラクターにやらせるのは避けるべきでしょうか?

上記の回答(キャラクターによる殺害描写の返信)

投稿者 【本人から削除依頼】 : 1

 作風にもよる話で、一括りにいい悪いは言いにくい問題ですね。

 ドラマなども含めて、昔の作品を考えてみると(古典は物語がシンプルで考えやすい)、悪党を殺しまくっている作品もあります。最近でもスペシャルがある「必殺仕事人」ですね。この作品だと、主人公チームが悪党どもをラストで殺さないことには、話が締まりません。

 必殺仕事人だけでなく、類例はいろいろ見つかりそうです。ただ、ダーク系という共通点はあると思います。

 作品的な多数派としては、たとえ悪役を死なせるにしても、例えば「殺す」を「倒す」と言い換え、ラスボスを人間ではなく異形の化け物にしたりしています。やはり、主人公が悪役といえど「殺す」となると、主人公に「非情」「冷酷」といったイメージが付加されるからでしょう。

 個人間バトルものの古典「ドラゴンボール」で主人公の悟空がどれくらい悪役を殺したか、ちょっと考えてみます。

・ピッコロ大魔王(初代)
 →悟空が殺した。しかし、初代はジュニアを生み出し(転生を匂わせる)、以降、ライバルのレギュラーに。
・ベジータ(サイヤ人襲来編)
 →悟空は撃退しただけ。以降、ライバルキャラ化。
・フリーザ
 →悟空は止めを刺さず(むしろ助けようとした)、フリーザは自分の技で自滅して死亡。
 →フリーザはサイボーグとして復活するが、止めを刺したのはトランクス。
・セル
 →一度目はセルが自暴自棄の自爆(悟空は周辺への被害を防いでの巻き添えで死亡)。
 →復活したセルに本当に止めを刺したのは、悟空ではなく息子の悟飯。
・魔人ブウ
 →善と悪に分離したブウの悪のほうだけを悟空が殺した。悪のブウはすぐ、無垢な子供に転生し、悟空が面倒をみた。

 確かに殺しているケースがありますが、殺された悪役はただちに転生などで蘇っています。その他のケースでは、サブキャラが殺し役になっています。
 また、同作ではドラゴンボールを集めて生き返らせることもできると明示的に描写されています(さらにこの世とあまり変わらぬあの世があったり、いろいろ死に対するリカバリーがある)。

 なぜ主人公が悪役を殺さないか。もちろん、主人公イメージが壊れる、汚れるといった直接的な理由は大きいと思います。しかし、それだけではなさそうです。

 主人公が頑張るのは、善悪物では悪の起こす問題の解決のためです。悪がはびこるのを止めるためには悪を消すしかない。だから悪を殺す。そういうのが単純には解決を与えます。

 ただ、悪を消すのは悪役キャラの退場だけではないですよね。悪役を改心させ、更生しようとする悪役を許す、というパターンもあります。これだと、主人公を聖化する感じになります。倒すより感銘度を高くできる(許しさえすればいい、というものではないですが)。

 なぜなら、「殺す」より難しい「許す」ですから。聖書でも対人関係では「汝の隣人を愛せ」(旧約)から「汝の敵を愛せ」(新約)に歩を進めています。自分を殺しかねない敵を愛するって、事実上不可能だと思いますが(例えば家族を殺した殺人犯を許して愛せるか、とか)、要求水準が不可能レベルなのが宗教だったりします(多少弁護すると、「だから懺悔しよう、そうすれば神は喜んで許してくれる」がポイントだったりする)。

 そのことを使った感じなのが、例えば「るろうに剣心」ですね。主人公の剣心は、初登場以前に数多を斬り殺したことになっています。しかし、ある事件を境に不殺を決意、殺さず解決することを誓ったキャラとしてスタートします。

 でも、多数が殺し合った憎悪が残っているといっていい、明治維新直後の時代です。剣心がもう殺したくないといっても、敵が容赦なく襲ってくる。剣心に深く恨みを抱く敵も少なくない。剣心の大事な仲間も狙われる。

 当然、剣心は再び殺すかどうかの境界線状で揺れ動くことになり、そこが作品の魅力の一つになっています。志々雄真実編(京都編)では、志々雄の信念をついに曲げることはできず、形式的には志々雄の自滅(身体が発火して死亡)ですが、事実上は剣心が止めを刺したと言っていい感じでした(そうなると分かっていて止めず、むしろ志々雄の生死を問わない奥義を繰り出した)。

 しかし、何度もできる作劇ではありません。雪代縁編(人誅編)では、ラスボス敵役の雪代縁は生き残る結末になっています。雪代縁も、ヒロイン薫を拉致しても殺さなかったりするなど(薫殺害を偽装しただけ)、ラスボス側に殺されるべき理由が発生するのを回避してもいました。

 あくまでも有名・人気作の一例でしかありませんが、ラスボスを殺すにしても殺さないにしても、そこを本気で描くなら、どちらも一筋縄ではいかない、なかなか難しいもののように思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターによる殺害描写

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