小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:途中まで書いたものを見てもらえて、こんな書き方はダメとか言ってもらいたい

途中まで書いたもが不安で、誰かに見てもらいたいです。初めてかいてるので、こんな書き方はダメとか面白くないとか助言が欲しいです。

上記の回答(返信)

投稿者 ポコポコ : 1 投稿日時:

どうやって張り付ければ良いのか解りません。それと下ネタありです、あと23000文字くらいあります。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 途中まで書いたものを見てもらえて、こんな書き方はダメとか言ってもらいたい

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元記事:他のスポーツと共通するネタなら共感してもらえるかも

もしよろしければ、どんなスポーツのどんなあるあるネタを考えていらっしゃるのか、教えていただけないでしょうか?
マイナースポーツのあるあるネタでも、他のスポーツとても共通するようなものであれば、運動部に所属していた人にウケる可能性があります。

例えば、私は卓球部に所属していましたが、一年生の頃に球拾いをやらされていた頃は「球拾い戦隊シンマイダー」とか言って、友達と遊んでいました。
球拾いなどは球技系のスポーツでは、必ず新入生がやらされることなので、共感してもらいやすいかなと思います。

上記の回答(他のスポーツと共通するネタなら共感してもらえるかもの返信)

投稿者 ポコポコ : 0 投稿日時:

自転車です。
ネタは、レーパンから毛が出てたりとか
スピードメータを使ってシコリパワー計ったり、ローラー乗って汗ぐっしょりになって、透けて見えたり、レーサーシューズが臭いとか、夏場だと走ってるときにシャツの中に虫が入ったり、長時間走ってると乳首が擦れて痛いとか、パンク直したのにパンクしてたとか、試合前の日に脚の毛を剃って血の跡とか、使ってしまってるのが大半です。

カテゴリー : ストーリー スレッド: マイナーなあるあるネタ

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元記事:描写について

描写について悩んでます。
上手くなろうと小説の文章にマーカーを引いたり、小説丸々1冊をパソコンで打って書き写したりしています。

けど、上達しているのか分かりません。
友達に自作の小説を見せたところ、描写が少ないと指摘され、改めて自分の作品を見たんですか、どこがどう少なかったのか今も分かりません。

ライトノベルを参考に書いていたので、地の文は大丈夫、と思ってましたが、上手くいかないものです……。

描写をするとき、その時の雰囲気を他のものに例えたり、色や感情で表現したりするのですが、他にも描写する方法があったりしますか? 知りたいです。お願いします。

上記の回答(描写についての返信)

投稿者 ポコポコ : 2 投稿日時:

私も素人ですが、気象、暑さ、寒さ、におい、音とかつかってます。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 描写について

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元記事:いざ書き始めようとすると……

此方の掲示板に悩みを書くのは初です、よろしくお願いします。
他の方や既にサイトに乗っている悩みにも目を通したのですが、自分の状態と近いものが見当たらなかったので此方に書かせていただきます。

自分は同人活動もしていなければどこかのサイトで連載をしているような人間ではありません。
それでも、小説を描いてみたいと思い、実行しようとしたのですが……。

アイデアや文章の案は頭の中に浮かんでいても全く書き進めることができないのです。
というのも、「誰にも見てもらえないようなモノを書いてどうするんだ」「反応をもらえないなら書かない方が傷つかないのでは」と考えてしまうのです。
他人や誰かの評価が欲しくて小説を書こうと思ったわけではありません。
しかし、せっかく書いたモノが評価もされない未来を想像してしまうと……怖くて手が動かせません。

賞に応募するわけではない、人気作を生み出したいわけではない。
ただ、自分の好きなものを好きなように書きたい。そこは確かに変らないのですが、
だからこそ、自分の「好き」が誰にも見向きされなかったらと思うと、どうしても書くことができません。

趣味なんだから勝手にしろと言われてしまいそうですが、
もし、似たような経験がある方や良い対処法を知っている方などいらっしゃいましたら、
どうかアドバイスをいただけると、とても助かります。よろしくお願いします。

上記の回答(いざ書き始めようとすると……の返信)

投稿者 ポコポコ : 0 投稿日時:

私と同じですね。書いたものを見てもらう人も居ないので、うまくかけてるかどうかも解らない状態で35000文字になっちゃってます。最初は、見てもらうつもりは、無かったのでさすが、書いてるうちにこれで良いのかと不安になってきました。
そのうち、そんな気分が芽生えてくると思うので、頑張って!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: いざ書き始めようとすると……

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元記事:おちや、教訓

1話、2話3話、、、と書いていますが、おちや教訓などが無い所は、書いても意味がないのでしょうか?
青春したい先生が、生徒を連れて合コンをやるのですが上手く書けません。
助けて下さい。

上記の回答(おちや、教訓の返信)

投稿者 ポコポコ : 0 投稿日時:

今晩は、風邪が10日も引いているとすべてのやる気が無くなっていました。
おちや教訓の話ですが、おちや教訓が無い話にも、自転車の説明とかしたい所もあるので、消さずに残そうと思います。
徐々に青春のハードルを上げていくことに決めました。
サタンさん、うっぴさん、ありがとうございます。

カテゴリー : ストーリー スレッド: おちや、教訓

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元記事:表記ゆれへの見解

連続投稿すみません。
私は小説を書くうえで『読みやすい文章』『美しい文章』を書きたいと思っています。

なので基本的に作中で漢字を統一することはなく(統一すると表現の幅をせばめると考えているため)、文章のバランスを見てその都度てきせつな漢字を開くようにしていました。
『響きわたる』など言い回しによっては統一しているものもあります。

しかしその弊害で作中で『表記ゆれ』が多発していて、これが良いものなのか判別がつかないので皆さんの見解を聞かせていただきたいです。

私はひらがなが多めの文章が好きで、漢字2〜3割・ひらがな7〜8割になるよう意識しているのですが、これは捨てた方がいいエゴなのでしょうか?

上記の回答(表記ゆれへの見解の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

作者のエゴ、ですか。

作者がどういうつもりで書いたにせよ、あるいはエゴ剥き出しで、読者のことを考えずに書いたにせよ、読者は作者の言いなりになってその文章を読みます。
その時に読者が苦痛を感じなければいいのです。
ですから、ひらがな多めが無難です。書き方の癖で漢字の開き方が人によって違うのは当たり前ですが、私はどうしたらいいのかわからないので、作品中では統一しているのに、作品ごとに開き方が違うというとんでもないことになってます。
まあ、問題はありませんし、そもそも正しい開き方というのは存在しないので、どうしても真剣に考えると開き方を変えるのが無難だ、と思ってしまうのですよね。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 表記ゆれへの見解

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投稿日時:

元記事:構成のたてかた

タイトル通りです。

私の脳内である程度構成出来るせいか、何かに書き起こすのが苦手です。
ネタを忘れる事もしばしば。
紙に書き起こすと後で訂正が難しく、アプリ系統だと纏めにくく結局は脳内に留まったまま。

何か良い方法があれば教えてください。

上記の回答(構成のたてかたの返信)

投稿者 【本人から削除依頼】 : 1

> 私の脳内である程度構成出来るせいか、何かに書き起こすのが苦手です。

 これがご謙遜ならいいんですが、万が一、そうでない場合もあり得なくはありません。自分が同じように思っていた頃を振り返って述べてみます。

 書こうとするとどうもうまく書けない。これはぱっとアイデアを思いついたときにはそうでもないですが、「こんな感じに話を進めればいいかな」くらいに煮詰まったつもりで、書こうとすると書けない。

 何度も同じことがあってようやく気が付いたのは、「いや、頭の中で話が全然まとまってない」ということです。

 それでも仮に書けたとしても、「あれ、思ってたほど面白くない」と思うことが多い(これは今でも同じ)。

 上記2つは同じことが原因で、「一つのアイデアから結実できそうな、あり得る可能性の塊を見ている」ということです。例えば「水の精霊から氷の剣を得て、炎の魔王を倒す」と思いついたとします(説明のための分かりやすい例ですので、つまらないのはご容赦を)。

 すると、「水の精霊ってどんなのにしようか」「精霊と会うのは偶然か必然か」「パーティを作ろうか、そうすると仲間はどんな」…「炎の魔王の弱点は」「土壇場で主人公がどう逆転するか」といったことを、ひっくるめてワクワクしてしまうのです。

 旅行にたとえてみますと、例えば「山に行きたい」がアイデアに相当します。すると、「どの山がいいか」「電車・バスで行くか」「一人で行くか、友達を誘うか」「弁当はどうしようか、それとも外食か」等々、いろんな選択肢があり得ます。

 だけど、行く山はたった1つを選ぶし、友達と行くか否かも両方同時はできないし、誘う友達も具体的に決めるし(相手の都合もあるし)、何をどう食うかも1つしか選べない。旅行プランを具体化する前は、あれにしよこれにしようかを全部想像して、どれもが同時にあるような気分になりますが、実際にやるのはたった1つ。

 小説の構成も同じです。頭の中で構想をいじっているうちは、なまじ頭はあれこれ考えられるだけに、物語は1つに具体化せずに、可能性の全体を楽しんでしまっていることがよくあります。対策は1つしかなく、ノートであれ、エディタやアイデアプロセッサであれ、あらすじやプロットを書いてしまうことです。複数の選択肢が生じて、どちらも捨てがたい気がしたら、複数書いてしまう。
(その他、「山に行きたい」から先を具体化してないというケースもあるけど割愛。)

 もし、「書き始めることもできて、書くべきことも最後まではっきりしているけど、単に書く量が多くて面倒くさい」ということでしたら、上記は当てはまりません。きちんと構想できています。問題があるとしたら、「面倒くさがり」でしょう。こればかりは、どう克服するかは誰にも分からないと思います(書くより考える速度は圧倒的に速いため、誰でも困ってることなので)。

> ネタを忘れる事もしばしば。

 上記と関連しますが、曖昧なことは忘れます。また、大したアイデアでない場合も、よく忘れます。どちらも惜しむべきものではないので、忘れたならそれでもよいとして気にしないのがいいように思います。

> 紙に書き起こすと後で訂正が難しく、アプリ系統だと纏めにくく結局は脳内に留まったまま。

 この点だけは技術的な問題を含んでいます。まず紙(ノートやメモ帳)。

 紙は便利です。記号も矢印も使い放題、書きこむ配置も自由、多色ボールペンやマーカーも使えます。キャラ名を3つ書いて、矢印書いて、「憎悪」「友情」「嫉妬」「愛情」と書き添えたり。

 だけど、確かに訂正は面倒ですね。特に何かを書き足したくなった場合は書きこむことすらできなかったりします。あるいは変えたくなって、朱書きで補足したり書き換えたりでは限界がある。

 その点は、ルーズリーフを使うと、多少なりとも緩和されます。途中に挿入したくなったら、そこへ1枚入れればいいので。小さい追加であれば、タックシールが使えます。

 小さいメモ帳とシャーペンかボールペンは持ち歩いておくといいでしょう。時と所を構わずアイデアは湧いてきます。だから、筆記具は肌身離さず、思いついたらメモる。メモったことは、後でルーズリーフに追記しておく(思いついたらメモは、PCでやる場合でも有効)。

 アプリ系は使い勝手のいいものはないか、試用を重ねて見つけ出すしかないでしょうね。ただ、ある程度使い込んで慣れてみないと使い勝手が分からないものも少なくありません。最初から使いやすいと思ったものは、往々にして使い込もうとするとやれることの限界が低かったりします。

 自分の経験だと、アイデアプロセッサは結局は使いませんでした。エディタやワープロソフトでアイデア~プロットも書いています(字下げのTABをよく使う)。ファイルは、メモ、あらすじ、プロット、小説本編で分けるようにしています。

 あらすじ~プロットでは、目次を作るようなつもりで章、節のタイトルを書いて、その下にちょこっとどういう内容かをメモ的に書いてみています(←実はアイデアプロセッサでやれることなんだけど)。

 要は箇条書きですね。入れ替えたり、書き足したり、削ったりがやりやすいし、ぱっと読み返して、どうなっているかも把握しやすいです。

 以上、あくまでも個人の経験です。

カテゴリー : その他 スレッド: 構成のたてかた

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投稿日時:

元記事:プロットから執筆する際、ストップしてしまう要因

いつもお世話になっております。

現在長編のプロットを進めております、やとうです。

先日は皆様のお勧めの本を教えていただき、ありがとうございました。
疲れたときは少し休憩の読書をして、気分転換をしながら創作を続けています。

ところが現在、プロットから小説への文章化をする段階において作業が上手くいかずストップしてしまいました。

現状としては、
短編の連作の形式の計画の小説で、大まかな流れをつくり、
細かな話のプロットが完成した一作(一話分)ごとに本文を書くという手順で進めています。
A4用紙1枚分に収めたプロットです。

今は主人公の初登場、キャラクター達の出会いとなる場面の話のプロットが完成し、小説を書き始める段階となりました。
今後も別の話との整合性の関係で、書き直す可能性の高い場面ですが、一応流れは決まっています。

ここまではスムーズに書けた内容を、いざ文章化しようという段階になると、
途端に文字として浮かばなくなり、全く書けなくい状態です。(頭の中では動き・セリフ等のイメージ像はあります)

書きやすそうな場面からでもと、途中からのスタートも試みますが、結局進まず書いては消すの繰り返しです。
このような状況から動き出すためには、どうすればいいのか悩みが続いています。

皆様はプロットから本文を執筆される際、どのような手順で勧められていますか。
また、現在の執筆の方法の中に足りない作業・手順等があるのでしょうか。

年末のお忙しい時期にお手数をかけしますが、皆様にご指導いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

上記の回答(プロットから執筆する際、ストップしてしまう要因の返信)

投稿者 ヘキサ : 1

 最近になって「けっこうプロットが固まってきているのに最初の出だしが思いつかない……」とけっこうな時間放置しておいた作品に手をつけて、やってみたら思っていたよりもするする描けたので「おお? そんなに悩むことなかったかな」とか思い直しているhexaです。

 ……とはいえ、プロットだったり視点人物の基礎知識だったりをおろそかにしているわけではない、といちおう思っていますので。なるだけ準備をしたあげく、覚悟を決めて取り掛かる。「人事を尽くして天命を待つ」的なノリでいっております。

 それにしても、他の方からも出ていた「書いては消しの繰り返し」は確かにもったいないですね。別ファイルやらメモやらにコピペしておきましょうか。

 最初のシーンは、小公子との出会いなわけですよね。そこに至るまでに視点人物である「彼」に見えるものを書き、「彼」がそれらをどう思っているかを書き、紹介される小公子に関する説明を聞いて思うことなどを書き……の、「最初に見えるもの」をどこにするかで迷っているんじゃないのかな。お屋敷の訪問あたりから、まずお屋敷の入り口の門に立ってみて、その全景を見て思うこと(日本の武家屋敷と比べるとどう思うか……等々)あたりから切り出してみてはどうでしょうか。ではでは、健闘を祈ります。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: プロットから執筆する際、ストップしてしまう要因

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