小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

奥 義 得 人 素人さんの返信一覧。最新の投稿順9ページ目

元記事:タイトルで解らせるべきか。

別に投稿していた作品関連で、相談があります。

ライトノベルの中でも、なろう系と呼ばれる作品には、タイトルで内容を語っている物が少なくありません。

特に、悪役令嬢転生ものでは、

「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」
「ループ7回目の悪役令嬢は、元敵国で自由気ままな花嫁生活を満喫する」
「ティアムーン帝国物語~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~」

など、一目で内容が大体解ってしまうものと、

「歴史に残る悪女になるぞ」
「私の推しは悪役令嬢」
「悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします」
「悪役令嬢レベル99~私は裏ボスですが魔王ではありません」

など、読んでみないと本当の中身が解らないものがあります。

ついでに、男性→女性と、性別が逆転するものに関しては、別のスレで挙げた「悪役令嬢転生おじさん」の様に、一目で解るもの以外に、「賢者の弟子を名乗る賢者」「英雄王、武を極める為に転生す」など、読んでみないと解らないものが多いです。

そこで、ぶっちゃけた話ですが、説明的なタイトルにして、内容を先バレしてしまうか、ジャンルは匂わせておいて、読んでみないと解らないタイトルにするか、どちらが良いかアドバイスをお願いします。

現在考えているのは、悪役令嬢転生系の作品ですが、タイトルの候補として、

「気が付いたら、育成ゲームの世界で、悪役令嬢に転生していた俺」

です。

最後に「俺」を付ける事で、悪役令嬢に転生したのが男性だと一発で解ります。

ただ、私が気にしているのは、この様にタイトルが先バレ系の場合、「またか」と思われて、読んでもらえない可能性がある事ですが、サタンさんが仰られた様に、反対にそういったジャンルを探している人には、読んでもらえる可能性が高まる事です。

この先バレ系タイトルでも問題は無いか、または転生したのが男性なのは隠して、違うタイトルにするか、ご意見などありましたら、よろしくお願いします。

上記の回答(タイトルで解らせるべきか。の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

それは貴方の知名度と人気次第で変わるよ
知名度と人気があれはタイトルで中身分からなくてこの作者だから読んで見ようと作者知っていれば読むけど
タイトルで中身分からない無名で素人なら最悪そこでリターン
タイトルで中身分かわかればそれて興味出てみる人はいるそういうこと

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: タイトルで解らせるべきか。

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元記事:アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)

 お世話になっております、大野です。
 質問内容はほぼタイトル通りなんですが、一応掘り下げて説明をさせて頂きます。

 八月くらいからボチボチ新作を書いているのですが、リアルの忙しさ等あって二年ほど書いていなかったせいもあり、まあ大分文章力が落ちていることを実感しております。
 特に、動きの激しいシーンにおける描写・台詞・場面の切り取りの判断が難しく、皆さんのお知恵を借りたいと思った次第です。

 具体的には以下の三つの質問なんですが、そこから外れていてもアドバイスが貰えるならうれしい限りです。

お世話になっております、大野です。
 質問内容はほぼタイトル通りなんですが、一応掘り下げて説明をさせて頂きます。

 八月くらいからボチボチ新作を書いているのですが、リアルの忙しさ等あって二年ほど書いていなかったせいもあり、まあ大分文章力が落ちていることを実感しております。
 特に、動きの激しいシーンにおける描写・台詞・場面の切り取りの判断が難しく、皆さんのお知恵を借りたいと思った次第です。

 具体的には以下の三つの質問なんですが、そこから外れていてもアドバイスが貰えるならうれしい限りです。
お世話になっております、大野です。
 質問内容はほぼタイトル通りなんですが、一応掘り下げて説明をさせて頂きます。

 八月くらいからボチボチ新作を書いているのですが、リアルの忙しさ等あって二年ほど書いていなかったせいもあり、まあ大分文章力が落ちていることを実感しております。
 特に、動きの激しいシーンにおける描写・台詞・場面の切り取りの判断が難しく、皆さんのお知恵を借りたいと思った次第です。

 具体的には以下の三つの質問なんですが、そこから外れていてもアドバイスが貰えるならうれしい限りです。

お世話になっております、大野です。
 質問内容はほぼタイトル通りなんですが、一応掘り下げて説明をさせて頂きます。

 八月くらいからボチボチ新作を書いているのですが、リアルの忙しさ等あって二年ほど書いていなかったせいもあり、まあ大分文章力が落ちていることを実感しております。
 特に、動きの激しいシーンにおける描写・台詞・場面の切り取りの判断が難しく、皆さんのお知恵を借りたいと思った次第です。

 具体的には以下の三つの質問なんですが、そこから外れていてもアドバイスが貰えるならうれしい限りです。
 皆さんが読者であるとして『これぐらいなら理想的だな』という意見が欲しいです。

質問①アクションシーンでの台詞回しについて。
 『リアリティを重視するなら、動きの多い場面の台詞は短く・感嘆などの表現が多くしろ』という意見もありますが、時間の流れを有機的に表現できる小説においては勢いを無視しても多少は思考の流れや『キャラの見ている物』がわかるようにある程度の長さのセリフの方が良いとも思います。皆さんどう思われますか?

質問②アクションシーンでの地の文について。
 台詞と同じく、地の文を書き込みすぎると勢いが損なわれてしまうという意見があります。一方で、文字媒体である以上は説明していないものは読者の目には映りません。ただ、文字数が増えてしまうと作中での勢いが見えづらいというのもあるとは思います。
 特に悩ましいと感じているのは、1カット分の地の文(例えば、『攻撃を受けて、受け身を取りながら着地、辺りを見回してから反撃に移る』くらいの一連の動きについて、敵味方双方の描写を含む1シーンの中のやや短いアクションの流れ)です。
 それについて、出来ればなんらかの具体的指標(文字数・ページ数・行数)を含む形で、文章的長さに関する意見意見が欲しいです。

③キャラの精神的成長やミステリが主題となる作品(つまりアクションが主軸でない作品)にアクセント程度にアクションシーンを入れる場合の『純粋なアクション部分』だけの長さについて。
 言い換えますと、『物語の本筋から読者の気が逸れないようにしつつ、ひとまずの盛り上がりどころ』として戦闘シーンが入ってるとして、どれくらいまで戦闘をやって良いのかな、という話です。
 なお、この場合の戦闘シーンというのは『こういう戦闘があったらしい』という伝聞的に誰かが誰かにあらましを話すシーンでなく、視点が戦闘のその場にあるタイプのきちっとしたアクションシーンとしての話です。

 『基本的には異世界ギャグの作品で、長々と見開き30ページもアクションをやるのは流石にダメだろう』とか『一回の戦闘を2000文字で納めるのは、いくらラブコメのおまけでも短すぎる』みたいな意見を求めています。
 これは指標の決め方が難しいので、感覚的な意見で構わないのですが、ご意見いただけると幸いです。

 以上、三点について皆様にご協力いただけると幸いです。

上記の回答(アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

質問①アクションシーンでの台詞回しについて。
 『リアリティを重視するなら、動きの多い場面の台詞は短く・感嘆などの表現が多くしろ』
そんなの大抵の人は求めてはいません
リアリティを重視して面白さを軽視するのは作品としての損害です
『キャラの見ている物』がわかるようにある程度の長さのセリフの方が良いとも思います。
それをセリフで言わせてその場面で小説なら言うかと読者がおもうからの作品のリアリティで現実ならそんな秀逸なセリフは都合よくです
作品のリアリティとは読者がそう感じることでその場に出くわせば現実でいうかしれないセリフだからリアルなんて馬鹿な話ではありません
セリフ少なく淡々と戦っています
そんな戦い見ごたえもない

質問②アクションシーンでの地の文について。
 『攻撃を受けて、受け身を取りながら着地、辺りを見回してから反撃に移る』くらいの一連の動きについて、敵味方双方の描写を含む1シーンの中のやや短いアクションの流れ)です。
戦闘シーンが長くその地の文に読者が必要性かか価値を見いだせればそれはありですが大半の読者は戦いの細かい地の文よりセリフのほうが印象的で臨場感があるため
短い戦いならよほど大事な地の文でないなら地の文を簡潔にセリフで代弁させた方がいいです
例えば「受け受け着地周囲観察甘え甘ますぎる基本に忠実なお前の小綺麗な剣じゃ俺の首は飛ばせないぜ! お前自分の剣が俺になんで届かないかわかんねーだろ? そういうとこだよ貴族のほんぼんよ! 戦場の剣いや俺の剣をなめんな!」
短いシーンに使うならここいらで横やりが入るとかにすればいい

③キャラの精神的成長やミステリが主題となる作品(つまりアクションが主軸でない作品)にアクセント程度にアクションシーンを入れる場合の『純粋なアクション部分』だけの長さについて。
 言い換えますと、『物語の本筋から読者の気が逸れないようにしつつ、ひとまずの盛り上がりどころ』として戦闘シーンが入ってるとして、どれくらいまで戦闘をやって良いのかな、という話です。

それはそれ間での作品展開で生まれたおもしろさによります
例えば大きな組織が絡んでいるならずぐ終わるのはおかしいので読者はあの程度の長さは許容していますが
コンビニ強盗に出くわして長い戦闘とか読者からしたらそんな事件の大きさと比例しないありえない長い戦闘を許容はしません
そのところを把握せずただ戦い入れればいいわけではないです
戦いはそれまでの作品の流れから生まれたのでそれに比例しないと違和感が出ます

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)

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元記事:どうするべき?

アニメなどの創作物で、これまで前例が無い作品のアイディアを考えていたところ、新作アニメで、私が考えていたのとそっくり同じものが出て来てしまいました。

これから発表(応募)しても、二番煎じとか、良くある二匹目のドジョウなどと思われてしまうかと思うと、躊躇してしまいます。

このまま作品のアイディアを考え続けるとしたら、どうするべきでしょうか。

同時に、先に考えていたのはこっちなのに、先にやられたという悔しさで腹が立ちますが、結局こういうのって先にやったもん勝ちなんですよね。

それに、私はただの素人だし、向こうはプロなんだからどうしようも無いですよね。

こういう時に、気の持ち様をどうするべきか、それも含めてご意見があればよろしくお願いします。

上記の回答(どうするべき?の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

ネタを廃棄しない簡単な方法なら別の何かや設定要素を追加して先を越した作品と別物の作品にすればいいです
例えばこのすばだとしたら
メインのファンタジー世界とSF世界の異世界とつながっていてモンスター魔法機械ロボット銃剣が交差する世界でのこのすばとか
そこにオリジナルのストーリー噛ませてしまえば先越した作品ととてもにてしないなら多少似ている作品どまりですよ

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: どうするべき?

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元記事:アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)の返信の返信

奥義さん、お世話になっております。

少し理解に間違いがあるかも知れないので確認したいのですが、

質問①の答えとしては『リアリティのある短いセリフなんて読者は求めていない。むしろ、状況がわかるようにちゃんとした文量の台詞を喋らせた方がよい』

質問②の答えとしては『短い戦闘シーンであるならば、地の文で細かい描写をやるよりも、台詞から動きを読み取れるようにして地の文は削った方がよい』

質問③の答えとしては『そこに至るまでのストーリーに比して、無意味に壮大に戦われても、盛り上がりについていけなくて却って冷めるばかりだ』

というご回答でよろしかったでしょうか。

個人的には、そういった意見があることはわかった上で、もう少し具体的な目安や指標を込めた意見を頂けると嬉しかったのですが、参考にさせて頂きますね。
ありがとうございました。

上記の回答(アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)の返信の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

『リアリティのある短いセリフなんて読者は求めていない。むしろ、状況がわかるようにちゃんとした文量の台詞を喋らせた方がよい』
例えば現実の不良の喧嘩なら精々いっても
オラ
どうした!
これくらいかえ?
やろう!
くらいで
戦いながら相手の心を逆なでしたり煽ったりする言葉なんて大抵の人は戦いの渦中余裕も暇もなく言えません
なので作品としてリアリティのあるセリフといっても作品として面白みを出すならかなり嘘くさくならないようにリアルと思われる程度に脚色するんですよ
作品のせりふのリアリティとは読者がリアルと感じればリアリティのあるセリフなので厳密には当然現実の戦いで使うセリフなわけがなく
いくらリアリティあるといっても現実でそんなセリフ戦いで使う余裕なんてありませんし命を懸けているならそんな余裕すらなくセリフすら省くのがリアルな戦闘のせりふです
でそんな作品としての演出の薄味のリアルなセリフなんて作品に入れたら当然見ごたえはない
だから作家は現実に見えるようにしつつ創作用にセリフを脚色するんです
そもそも創作なんてリアルじゃないからセリフは現実に近づけるというより現実ぽく見せる創作の脚色が正しいからです
なのでそういう視点のせりふの方がつまらない現実の戦いに寄せるよりはなから創作視点で現実ぽっく脚色前提で創作したほうがいいのです
読者は楽しければいいので楽しませることよりも作品としての面白さよりもそれより現実に寄せるセリフなんて大抵の読者は求めていないのです
そこの創作香の消臭をして現実よりのように見えて面白いのがリアリティのあるセリフなわけです
『短い戦闘シーンであるならば、地の文で細かい描写をやるよりも、台詞から動きを読み取れるようにして地の文は削った方がよい』
これは戦闘にインパクトを出すためです
例えばワンパンマン並みに落差があれば描写で引きたてれば描写はおもしろさに貢献します
しかし短く大したことしてない戦いでその凄さとか技とか行動とかいちいち描写で語られても弱い相手に地味な勝ち方してこいつはすごいとか如何にもその強さがあるとか思わせるように描写で語られても読者その凄さは当然わからず地の文はこんな大したことない戦いで何言ってんだ?となるわけです
なので描写はそいう強調したい相手との戦いや活躍の時描写したほうがそいつはすごいと伝わるわけです
だったら描写削ってセリフで片側して大した戦いでもないとこなんて必要最低限程度でいちいち描写しないほうが戦いの印象が変わるわけです
やられ役のセリフで凄いといっておけば大した戦いでなくても読者は大して気にしません
つまり大した戦いでもないのにいちいち描写すると効果も薄ければ描写の内容が読者に納得してもらえないことかあります
なのであえて地の文を削り戦いの描写をセリフで肩代わりさせ描写で描き強調するような戦いのとき温存して描写してたほうが描写としての効果は上です
『そこに至るまでのストーリーに比して、無意味に壮大に戦われても、盛り上がりについていけなくて却って冷めるばかりだ』
ついていけい以前に前の例えのようにストーリーに絡む大きな組織との戦いならそれにふさわしい長さがあるということです
例えばストーリーに絡む大きな組織とただのコンビニ強盗の戦いが同じくらいのバトルの長さなら読者はこの組織との戦いとコンビニ強盗の戦い同じくらいの長さかよ
というメインの戦いとたたのコンビニ強盗との戦いが同等の扱いという馬鹿な構図になるので
ストーリー内での重要度や相手の組織や団体に比例する戦いの長さが妥当ということです

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)

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元記事:アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)の返信の返信の返信

『リアリティのある短いセリフなんて読者は求めていない。むしろ、状況がわかるようにちゃんとした文量の台詞を喋らせた方がよい』
例えば現実の不良の喧嘩なら精々いっても
オラ
どうした!
これくらいかえ?
やろう!
くらいで
戦いながら相手の心を逆なでしたり煽ったりする言葉なんて大抵の人は戦いの渦中余裕も暇もなく言えません
なので作品としてリアリティのあるセリフといっても作品として面白みを出すならかなり嘘くさくならないようにリアルと思われる程度に脚色するんですよ
作品のせりふのリアリティとは読者がリアルと感じればリアリティのあるセリフなので厳密には当然現実の戦いで使うセリフなわけがなく
いくらリアリティあるといっても現実でそんなセリフ戦いで使う余裕なんてありませんし命を懸けているならそんな余裕すらなくセリフすら省くのがリアルな戦闘のせりふです
でそんな作品としての演出の薄味のリアルなセリフなんて作品に入れたら当然見ごたえはない
だから作家は現実に見えるようにしつつ創作用にセリフを脚色するんです
そもそも創作なんてリアルじゃないからセリフは現実に近づけるというより現実ぽく見せる創作の脚色が正しいからです
なのでそういう視点のせりふの方がつまらない現実の戦いに寄せるよりはなから創作視点で現実ぽっく脚色前提で創作したほうがいいのです
読者は楽しければいいので楽しませることよりも作品としての面白さよりもそれより現実に寄せるセリフなんて大抵の読者は求めていないのです
そこの創作香の消臭をして現実よりのように見えて面白いのがリアリティのあるセリフなわけです
『短い戦闘シーンであるならば、地の文で細かい描写をやるよりも、台詞から動きを読み取れるようにして地の文は削った方がよい』
これは戦闘にインパクトを出すためです
例えばワンパンマン並みに落差があれば描写で引きたてれば描写はおもしろさに貢献します
しかし短く大したことしてない戦いでその凄さとか技とか行動とかいちいち描写で語られても弱い相手に地味な勝ち方してこいつはすごいとか如何にもその強さがあるとか思わせるように描写で語られても読者その凄さは当然わからず地の文はこんな大したことない戦いで何言ってんだ?となるわけです
なので描写はそいう強調したい相手との戦いや活躍の時描写したほうがそいつはすごいと伝わるわけです
だったら描写削ってセリフで片側して大した戦いでもないとこなんて必要最低限程度でいちいち描写しないほうが戦いの印象が変わるわけです
やられ役のセリフで凄いといっておけば大した戦いでなくても読者は大して気にしません
つまり大した戦いでもないのにいちいち描写すると効果も薄ければ描写の内容が読者に納得してもらえないことかあります
なのであえて地の文を削り戦いの描写をセリフで肩代わりさせ描写で描き強調するような戦いのとき温存して描写してたほうが描写としての効果は上です
『そこに至るまでのストーリーに比して、無意味に壮大に戦われても、盛り上がりについていけなくて却って冷めるばかりだ』
ついていけい以前に前の例えのようにストーリーに絡む大きな組織との戦いならそれにふさわしい長さがあるということです
例えばストーリーに絡む大きな組織とただのコンビニ強盗の戦いが同じくらいのバトルの長さなら読者はこの組織との戦いとコンビニ強盗の戦い同じくらいの長さかよ
というメインの戦いとたたのコンビニ強盗との戦いが同等の扱いという馬鹿な構図になるので
ストーリー内での重要度や相手の組織や団体に比例する戦いの長さが妥当ということです

上記の回答(アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)の返信の返信の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

いまいち作品内の敵の重要度や団体組織に比例するバトルの長さが適切というをみている人がいまいち理解していない人がいるきがするのて一応必要かわかりませんがいいますと例えばRPGゲームで適正レベルと戦法で戦ってサブクエストの大した設定もない重要度もない敵のバトルと適正レベルと戦法で戦っている物語に絡む重要な敵のバトルにかかる長さが同じだと
当然物語に絡む敵のバトルがかすむしサブクエの敵が物語に絡む敵といという重要度も設定もある大事なバトルが同じ扱いの強さのバランスとか中々くそげーか糞バランスといえ
小説でやれば同じことです
当然作品により大事なメインの敵とのバトルが短めでもそれだけで成立するように盛り上げていたりすでに人気がありそのメインのバトルを他の重要度の低いバトルより短くしてもゆるされる実績があるからで
素人無名の作家の場合大抵許容されず面白さとしてまともに成立しないことが多く
そんな作品が重要度の高いバトルとただのコンビニ強盗の重要度の低いバトルが同じくらいの長さだと
上記のように重要度の高いバトルが重要度の低いバトルと同じ扱いというメインの重要度の高いバトルがかすみただのコンビニ強盗の重要度の低いバトルも同じくメイン扱いにみえるという作品として馬鹿なことになるので作品内のそのバトルの重要度に比例する長さが適切なのです
簡単に言えばラストバトルが一番盛り上げるべきはずなのにただのコンビニ強盗の重要度の低いバトルを同じような長さたたかってラストバトルなみに尺とって盛り上げてどうすんのって話です
つまり盛り上げるバトルを作品として見失うなという話です
だからバトルの長さは戦う相手の作品内の重要度や組織団体の大きさに比例するのが適切なのです
当然重要度が高いほど作品内で引き立てるため作品内で長く尺を取り重要度の低いバトルは作品内でそれほど重要でないのでそれより尺が短いのが適切といえます

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: アクションシーンにおける地の文と台詞の配分・長短について(アンケート)

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元記事:話の筋を作りながら物語のテーマにぶち当たるまで思いつくままに書いていていいんでしょうか?& アスペルガーの作者がアスペルガーを題材にしていいんでしょうか

どうも竹牟礼です。
「一番合戦 仁」というペンネームでやっています。

紛らわしいのでこちらの名前にすることにしました。

以下長文失礼します。

一つ目の質問です。
僕には小説の師匠がおりまして、 人となりを簡単に説明しますと、 かつて11人体制のプロジェクトを組んで途中で頓挫したという経歴を持つ、そこそこ経験のある現役同人小説家です。
( 現在は神話系の話を書いてるそうです)
そんな彼の指導のもといつも書いているのですが、彼のアドバイスで「本当にこれでいいのか?」と思うものがありました。

別スレッドでも少し書きましたが、「テーマというものは物語の最後でぶち当たるものだからどんどん書き進め。 出来上がったものが面白くなくても話の筋はできているはずだ。 それをたたき台にして推敲すればいい」 というものでした。

僕の作品のあらすじを以下に少しだけ説明させていただきます。

アスペルガー症候群を持つ主人公が七つの種族が治める異世界へワープし、謎の少女を暴漢から助ける。
事情をよく聞いてみると、彼女たちの種族は差別されていて、 村は差別主義者に焼かれて両親も焼き殺されたという。
お兄さんは破壊神の力に取り憑かれていて、各地に災いを振りまいてるという。
そのお兄さんを探しに 二人は旅に出る……、と言うお話です。

そ師匠の言う通り書いてみたのですが、やはり自分の作品が書いていても面白くないし、見ていても面白くないのです。
計画通り進んでいると言えば聞こえはいいですが違和感を禁じえません。
本当にこの書き方でいいのでしょうか?

二つ目の質問です。

(先に断っておきますが僕はアスペルガー症候群の当事者です)

先にも書きましたが アスペルガーの主人公が僕の小説に登場します。

軽々しく表現するべきじゃないことは重々承知しておりますが、ライトノベルの業界では「アスペルガー」という単語が出てきたことは過去一度もないでしょう。
一般文芸を見渡してもそうそうそんなタイトルは見つかりません。
( もしそんなテーマで売れてるのであれば 本に疎い人であっても誰の耳にも入っている筈です)
「発達障害×ファンタジー 」 というジャンルはまだまだ未開拓であり、うまく料理すれば僕にしか作れないとても面白いストーリーになるではないかと僕は分析しました。
いわば諸刃の剣です。
下手くそなものを書いて発表すれば確実に 身を滅ぼしかねないほどバッシングされます。
( 僕はよく知りませんが、筒井康隆のてんかん騒動とか)
少なくとも通常であれば素人や定型発達の人が扱う代物ではありません。

なのに、せっかく主人公は『アスペルガー症候群』という設定にしたのに設定自体を物語に絡めることができないのです。
それ単体でもかなり重い要素なのに、そこに破壊神、人種差別、 と重たくて暗い要素が加わり、作品全体がまとまってないような気がします。

そろそろ質問したいことのまとめへ移りましょう。

1.アスペルガーの作者がアスペルガーの 主人公を出していいのか?
また、アスペルガーの作者が、 実体験をもとにアスペルガー症候群を題材にしていいのか?

2. 「物語のテーマにぶち当たるまで話の筋を掴みながら場当たり的に書いていき出来上がったら推敲する」という書き方でも大丈夫なのか?

色々と書き連ねてきましたが、以上の2点について質問したいと思います。

どうぞお手柔らかによろしくお願いいたします。

補足: 僕は本気でかつて自分にも向けられた発達障害に対する差別や偏見を、他でもない自分のペンによってぶっ壊そうと思ってます。
ですからアスペルガー症候群という症名も バンバン出して行くつもりでいます。
カテゴリーエラー起こしてるのは重々承知です。
そうでなければこの世の中は変わりません。
いくら大人に読まれる内容の本をアスペルガーという題材で書いたとして、 理解するのは大人であり 10代20代に響きません。
そこで感化された大人がいくら動いたとしても、イジメはなくならないのです。
かといって療育の専門家が10代向けに書いた説教臭い教育本なんて、誰も読みはしない。
ならどのようにして彼らに訴えかけるべきか。
答えはただ一つ。
彼らが一番よく目にするライトノベルというジャンルに 発達障害というキーワードを以て一石を投じる必要があります。
僕がそのつもりで書いていることをご了承ください。

上記の回答(アスペルガーを題材とするなら)

投稿者 紅蘭 : 0

手短にお話しすればファンタジーである必要性が考えづらくどちらかといえば事実を元にしたノンフィクションやエッセイ風の方がアスペルガーへの理解は深まると思います。
また、他アスペルガー当事者との意見交換やそもそもの社会背景を理解した上で執筆された方が中身が深まると思います。
また個人的にはTwitterとうで漫画や挿絵付きで「アスペルガーの日常」みたいなことを投稿される方が一番に伝えたいことが閲覧者に伝わると思いますよ。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 話の筋を作りながら物語のテーマにぶち当たるまで思いつくままに書いていていいんでしょうか?& アスペルガーの作者がアスペルガーを題材にしていいんでしょうか

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投稿日時:

元記事:中華風ファンタジーでの「タイムリープ」ネタについて

 ドラコンです。
 
 下記スレッドで質問した、「皇帝と皇后が御召列車で、想定チベットの聖地巡拝する話」の追加質問となります。なお、キャラや世界感は、後述します。

 お答えくださるなら、お手数をお掛けし申し訳ないのですが、下記スレッドもお目通しいただければ幸いです。

「中華風ファンタジーでの皇帝・皇后へのみみっちい嫌がらせは何があるか?」
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/14792

「架空旅行記に明確な「悪役」は必要なのか? (スレッド「物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか?」のスレッド立て直し)」
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/14623

 上記スレッドで、ご意見をくださった皆さん、本当にありがとうございます。

 ただ、いただいたご意見やそれを基に出てきた案は、「後宮内ならともかく、御召列車の旅にはどうもしっくりこない」との感じを禁じ得ません。

●タイムリープネタ

 そこで、「同じ一日が繰り返されるタイムリープ」ネタを考え付きました。「宮中陰謀劇」があまり好きではありません。「旅モノ」ということで、高貴な人がおしのびで悪代官を退治する『水戸黄門』型も考えましたが、御召列車を目玉にすると、「おしのび」にならぬので、ボツにしました。

 とにかく、舞台は作れても、ストーリーが上手く作れません。

 参考は、『ドラクエ7』の「過去のリートルード」のイベントです。

「DQ大辞典を作ろうぜ!!」「リートルード」
https://wikiwiki.jp/dqdic3rd/%E3%80%90%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%91

 具体的には、こんな感じです。

 ・銀鈴(主人公の皇后)と香々(幽霊皇后)が、蔵の整理をしていると、玉雉(悪妃)の遺品(『4』以前の『ドラクエ』の「呪い装備」みたいな感じ?)を見付ける。遺品は、宝石をちりばめた想定西洋製の置時計か? (徳川家康に、スペインから時計が献上された例がある< https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%AE%B6%E5%BA%B7%E3%81%AE%E6%B4%8B%E6%99%82%E8%A8%88 >)。 まがまがしい気配から、箱に入れて封印する。
 
 ・聖地巡拝の予定があるので、玉雉の遺品を聖地に運んで、高僧にお祓いしてもらうことを発案。
 
 ・御召列車が、峠を越えて、想定チベットに入る。が、一晩経つと、峠のふもとに戻っている。
 
 ・聖地で舞を奉納、大祈祷会で呪物(玉雉の遺品)をお祓い。

●質問事項

 特に気になっているのは、以下の点です。

 1、時系列を混乱させないために、書き方で注意することは?
 
 2、タイムリープからの抜け出し方は? 『ドラクエ7』では、時計塔を停止させて、町の時の流れを止めて入るダンジョン内のボスを倒すことで、タイムリープから抜け出せた。
 
 3、タイムリープに気付くのは、誰か? 銀鈴と香々が気付くのは当然だが、仁瑜(皇帝)はじめ、他の同行者も気付くべきか?

【キャラ・世界観】

 ・張銀鈴(ちょう ぎんれい) 主人公、女、14歳、皇后、好奇心旺盛、天性の無邪気娘、食いしん坊。
 
 ・紀仁瑜(き じんゆ) 皇帝、男、18歳、美形で「女装していなくても『男装の麗人』に間違われる」。銀鈴との関係は「夫婦」というより「兄と妹」。祖父の祖母の皇后が、香々(後述)の弟のひ孫。
 
 ・皇太后 年齢不詳、仁瑜の実母、後宮劇団の娘役トップ女優(娘役なら、100歳越えの老婆から15、4歳の少女まで、役柄も悪役から悲劇の主人公まで何でも演じられる)。ある程度呪術にも通じている。
 
 ・薛霜楓(せつ そうふう) 総女官長兼皇太后と銀鈴の侍女頭、年齢未設定(先々帝の代から後宮仕え)、皇太后の姉分、仁瑜の養育係。
 
 ・越忠元(えつ ちゅうげん) 仁瑜の兄貴分、最高裁長官、後宮太学教師、25歳、男、今作は腹黒軍師か?
 
 ・昌芳雲(しょう ほううん) 判事見習、後宮太学教師手伝い、父は学者。呪術の素質あり。16歳、女、銀鈴や女官たちの姉分。
 
 ・芬秋水(ふん すうすい) 娘子軍(後宮の警備・牢獄の管理担当)の将軍、18歳、女、後宮太学の寮では銀鈴と同室で、親友。

 ・麹香々(きく こうこう) 300年前の人で、銀鈴を気に入り取り付く幽霊皇后、外見年齢25、6歳。野玉雉の嫉妬で投獄され、獄死させられた(表向き急病死)。冊封国・火昌王国(中国新疆ウイグル自治区を想定)の王女で、踊り子。西方(インド、ペルシャ、アラビアを想定)の呪術には多少通じてはいる。だが、東方(中国を想定)の呪術には無知。隣国・胡との軍事的緊張が高まったので、寿国からの保護を求めるための政略結婚。寿国後宮への入内は前々から計画されていたが、胡との関係緊張で、急遽皇后として迎えられた。
 
 ・野玉雉(や ぎょくち) 側室(位は貴妃)。皇后冊立一歩手前で、皇后の座を香々に奪われ嫉妬。初代皇帝の天下取りに貢献した「開国の元勲」の一族。初代皇帝のころは立派な一族だったが、代を経るにつれて劣化。一族全体が吉良上野介。とはいえ、初代皇帝が世話になった一族のため、皇帝や皇族といえども、手を出しづらい。後述の『梨妙音伝』での「悪妃」のモデル。
 
 ・紀広卓(きこ うたく)(元号で「業平帝(「ぎょうへい)」) 300年前の人物。男。女好きのバカ皇帝。董卓や袁術のような感じか? 人の話を妄信しやすい。玉雉と組んで香々の皇后位を剥奪しようとしたが、外交上の配慮で、宰相に阻まれた。玉雉ともども非業死。≪後宮女官伝」での「悪帝」のモデル。
 
 ・バカ皇帝の跡継ぎ(元号で「正光(せいこう)帝」) 300年前の人物。男。バカ皇帝のまた従弟。名君。広卓の女好きに嫌気がさして、皇后以外とは関係を持たない。その後の皇帝もこれに倣う。このため、官界に女性の登用が進む。後宮も女性官吏独身者寮になる。『梨妙音伝』での『新帝』のモデル。

・世界観
【舞台全体】
 王朝名は「寿国(じゅこく)。帝政。鉄道や呪術(『ドラえもん のび太の魔界大冒険』での魔法世界ののび太の町のように、家電置き換えの魔法道具もあり)が存在する、中華時代劇風ファンタジー世界。

【後宮】
 皇帝の子を成す場所というより、女性だけの劇団や芸能学校、女性官吏の独身者寮の意味が強い。

【『梨妙音伝』】
 銀鈴が初主演(梨妙音役)を務めた後宮劇団の演目。香々を獄死させた玉雉の後日譚。舞台の王朝「寿国」とは、別の「架空王朝」での出来事との体裁を取っている。

 【『梨妙音伝』】あらすじと配役
・あらすじ
 嫉妬から、讒言で幽霊皇后の投獄に成功し、幽霊皇后を死に追いやった悪妃は、そのたたりで毎夜悪夢にうなされていた。
 そのストレスのはけ口に、梨妙音を虐待していた。ある朝、梨妙音は悪妃に洗面用の水をぶっかけてしまい、それが「不敬罪」とされ、投獄される。
 梨妙音は、公開で百叩きの上、無期限の重労役の刑に処される。そして、労役として、悪妃宮中庭の石畳磨きを命じられる。
 連日の重労働と虐待、空腹に耐える梨妙音は、夢の中で公主(姫)に転生し、同時に悪妃も公主付侍女に転生。そして侍女頭と共に、公主付侍女(悪妃)を「馬」にして、「お馬さんごっこ」をする。
 悪妃は連夜の夢の中での「馬」扱いの心労で、死亡。悪妃の讒言を聞き入れた≪悪帝≫も、長年の不摂生がたたって死亡。
 ≪悪帝≫のまた従弟の王子が新帝として即位。梨妙音も釈放され、新帝付の侍女となる。その後、梨妙音は新帝に見初められ皇后となった。

上記の回答(中華風ファンタジーでの「タイムリープ」ネタについての返信)

投稿者 読むせん : 1

おお、ワタシの大嫌いなタイムリープネタ!!もう脳死でタイムリープ無双する系が馬鹿流行りして、うざくなったのよね。(´・ω・)(・ω・`)ネー

1、
「タイムリープしている」事をちゃんと言葉にする事ちゃうかな?「‥‥‥なんかずっと同じ日を繰り返しちゃってる?」とか。世界感を壊さない程度に。

2、
タイムリープあるあるとしては、【原因】があって、その【原因】を解消する事によってリープしなくなることが多いです。

 昔に見て「好きだなー」ってなった作品だと【フラグを建てる事】でした。作中ではレコードをしょっちゅう出してきて、「針飛び」によって同じフレーズだけを繰り返し、回り続けてしまう事とタイムリープを重ねて表現していました。
 レコードの針飛び自体が【軽すぎる事】によって起こるらしいので、フワフワ生活に見切りをつけて、重い決断をする事で針飛びが止まるって感じでした。時計なら止めるか逆に動かすですね。

 3、
香々さんは死者無双で気づいてもいいと思う。なんなら主人公じゃないキャラを掘り下げ目的でリープさせてもいいかもね。
でもって、「リープに気付いていない主人公」が頑張ってサポートしてくれるとか面白いかも。

「よく分からないけど、あんたは、そんな変な冗談を言う性格じゃないし、そもそも酷い顔色よ?」
「わたしに「そのこと」言うの自体もすっごく怖かったでしょ?そこまで怖いのに勇気を出して私に教えてくれたんでしょ?」
「だから、私よく分かんないけど・・・・・手伝えることがあったら何でも言ってよ、やってみるからさ!!」

とか、銀鈴なら言いそう。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 中華風ファンタジーでの「タイムリープ」ネタについて

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投稿日時:

元記事:作品と作者の人格

良く作品と作者の人格は分けて考えろ、とは言いますが、Twitterなど素が垂れ流しになっている現代だと、呟きなどの印象からどうしても読むのが無理になってしまったり、なかなか分けて考えるのは難しいと最近良く感じます。

良く交流していた物書き友人もフェミニストばかり叩いているのを見てしまってから読めなくなったりしました。

皆様は分けて考えられるタイプですか?
それとも分けては考えられないというタイプですか?

また上記の友人の様に執拗に誰かを叩いている人にどの様な印象を持つでしょうか(私の心が狭いだけでしょうか?)

色々な考えを聞いてみたいです。

上記の回答(作品と作者の人格の返信)

投稿者 ちくわちゃん : 0

〉良く作品と作者の人格は分けて考えろ、とは言います

【作品を評価するときは】の話ですよ(*・ω・)ノ

カテゴリー : その他 スレッド: 作品と作者の人格

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