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元記事:コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信

いいんじゃね?

作品なんて子供みたいなもんでしょう?
我が子が親の思うとおりに育ってくれないことだってありますよ。その子はその子。まずそのまんま受け入れて、続編か改訂版でリメイクしたり、別作品作ってスピンオフ出演だってありありですよ。

それで世界を取らねばならないハリウッドじゃないんだ。気軽に行ってみては?

上記の回答(コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信の返信)

スレ主 いぶき : 0 投稿日時:

コメントありがとうございます!

そ、そっか…そうですね!
コンセプトとか一旦置いといて、のびのび育ててみることにします!
ありがとうございますー!

カテゴリー : ストーリー スレッド: コンセプト(テーマ)か、主人公か?

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元記事:コンセプト(テーマ)か、主人公か?

初めて投稿します…いぶきです。

今まで適当に好きなように書いてきましたが、
最近ちゃんと勉強しようと思ってビートシートのやつで勉強しながら書いています。

ただ、書いているうちに分からなくなってきたというか、
そもそも書き始めたのは、「A君を幸せにしたい」から始まってそのままこれがコンセプトになってます。
「A君落ちのAルート」にしようと思っていたのですが、
「主人公に一貫性を持たせる」ということで考えると、話の流れからしても、
どうしても「Bさん落ちのBルート」になってしまいます。

この場合、コンセプトを変更しても「主人公に一貫性」を持たせた方がいいのか、
コンセプトに則って書いた方がいいのか、皆さまのご意見をお聞きしたいです。。

たしか、ビートシートのブレイクさんは、「書いてて『違う』と思ったらログラインは変更しなさいね」みたいなことは書いていたと思いますが、皆様はやっぱり変更しちゃいますか?

まとまりのない文章で恐縮ですが、どうぞよろしくお願いします(´;ω;`)

上記の回答(コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信)

スレ主 いぶき : 0 投稿日時:

コメントありがとうございます!

( ゚д゚)な、なんと……!
主人公が誰かさえ明言されていないような、こんな言葉足らず過ぎる相談にここまでしっかりお答えいただけるとは、感激です…!

ご提示いただいた内容の、1番目がまさに陥っている状況です。
「主人公がA君を幸せにするプロットでBさんが目立ってきた」というものです。
主人公が、恩人でもあるBさんを大切にし過ぎて、「一貫性をもたせる」にしても、主人公の性格にしても、話の流れにしてもBさんルートの方が自然になってしまって、どうしたものかと思っていました。

ブレイクさんの三幕構成に則っていたので、A君に試練はあったのですが、それを、主人公がA君のことを助けはするけど、結局Bさんの元へ行ってしまう、のような感じになってしまうのです。。

当初のプロットでは、紆余曲折あり、主人公がA君を助け、Bさんと決別してA君と一緒になる。という感じだったのですが。。

まさか「どんでん返し」というものの可能性が自分の作品に眠っているとは思いませんでした。Bさんルートのプロットをしっかり考えてみることにします!
「行き詰った部分にこそ、宝が埋もれている」ってとっても素敵な言葉ですね。

返信もあまり上手にお返しできてない感じですが、
宝を掘り起こせるように頑張ります!!
ありがとうございます!

カテゴリー : ストーリー スレッド: コンセプト(テーマ)か、主人公か?

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元記事:コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信

「物語の作り方」的なことで言えば、コンセプトを変更してでも一貫性をもたせたほうが「物語として」整います。
というか、いまは要するにプロットを作ってるという状況ですよね。
そういう、コンセプトが正しいかどうか、物語と合ってるかどうか、変更すべきかどうか、という設計をする段階がプロット作りなので、むしろ変更するなら今という状況でしょう。

一方で、そういう「作り方」的な話はただの創作論なので、別に従う必要はないし自分が面白いと思うほうを選べば良いわけで、好きにやるのが一番だし自分の感性に従うのが良い。
別に主人公に一貫性がなくても話の流れでそうなるならそうすりゃいいだけ。
コンセプトを変えたら書きたいものを書けないってことだから、やる気も削がれてくし。

結果どっちが面白いかは、結果が出ないことにはわからない。
なので、一番いいのは、「Aルート」と「Bルート」をそれぞれプロットにしてみるって事です。
要するに両方プロットを作ればいい。
プロットを作った時点で物語の大雑把な流れはつかめるし、物語の概要が見えるので、つまりは物語としての面白さという結果が見えるので、それが見えてからどっちにするか判断すれば良い。
プロットは「設計図」とよく言われますが、そんなしっかりしたものじゃなく、イラストで言えば雑な「ラフ」だと思ったほうが良い。
思いつたネタに対して、どういう形にするのが一番面白いかという事を何度もプロットに起こしてラフを作りまくって、一番良さそうなのを選んで執筆する。
そうやって作ってると、ひょんな所からコンセプトとストーリーが一致するアイディアが生まれたりして、AでもBでもないCパターンで上手くいったりもします。

上記の回答(コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信の返信)

スレ主 いぶき : 1 投稿日時:

コメントありがとうございます!

今はですね、プロットは全部書き上げて、執筆を開始してから全体の3分の1くらいに達したところです。。
プロットの時はそうでもなかったのですが、書き進めて行くとアイデアを出し過ぎていたのか物量がものすごいことになり、3部構成にしようと決め、1部は書き切った状態です。

けど1部の後半から、「これって、A君幸せになる?」と違和感を抱きはじめ、そして相談内容の状況に至ったわけなのです。。
直していいものになるなら今からでも直したいですし、一貫性をもたせた方が良いということならこのまま進めばいいのですが、このまま進むとA君が幸せにならないし…という、完全迷子状態です。。

一番良さそうなものをプロットとして決定したはずなのに、どうも上手くいかなくて。。

>なので、一番いいのは、「Aルート」と「Bルート」をそれぞれプロットにしてみるって事です。

今の、主人公たちが動き出した状態でもう一度、最初からでも2部からでもプロット色々考えてみます。1部の終わってしまった今の状況からどうしよう?ばかり考えていたので、もう一度設計図から考え直すというのは頭にありませんでした。

黄金のCルートが現れてくれたらいいな!
と思いながら色々夢と希望と愛を詰め込みつつ頑張って考え直してみます!
ありがとうございます!

カテゴリー : ストーリー スレッド: コンセプト(テーマ)か、主人公か?

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元記事:コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信

エンタメならば読者の願望を忖度する……かなあ。

たとえBルートが自然であっても、それを捻じ曲げてでも読者はAルートを期待するというケースもあると思うんですね。キャラというのは読者のツボにはまると、ストーリーもコンセプトも蹴散らして無敵ですから。
また、ストーリーは自然なだけではつまらないでしょう。

で、

読者の予想は裏切れ。しかし期待は裏切るな、です。

「流れからすると、どう考えてもこれはBルートだけど……でも、何とかAを幸せにしてやてくれよ!」と読者に思わせることが出来れば、半分は勝ったも同然。そこに何か大技をかましてAルートを実現できれば、読者は「よっしゃあ!」と叫んでガッツポーズしてくれます。

そんな感じがエンタメの理想形じゃないかと思うのですが。

上記の回答(コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信の返信)

スレ主 いぶき : 0 投稿日時:

コメントありがとうございます!

>たとえBルートが自然であっても、それを捻じ曲げてでも読者はAルートを期待するというケースもあると思うんですね。

な、なるほど……。
確かに私も色々な作品に対して思ったことがありました。
その時思ったことも、たしか「幸せになって欲しい」だったような気がします。。
そういう感情を読者から引き出させまくらなければいけないのですね。
応援&共感&感情移入してもらえるように、キャラを魅力的にして文章で誘導しなければいけませんね!
本を読んで勉強したつもりでしたが、いざ実践してみると全然できていなくて正直しょんぼりします。

>「流れからすると、どう考えてもこれはBルートだけど……でも、何とかAを幸せにしてやてくれよ!」

もうこれを!これを読者から引き出して見せます!
読者を誘導するということ、そのための布石をまき散らしておくということ、とっても勉強になりました。
エンタメはやっぱりワクワクできたほうが楽しいですね。作者も読者も。
わくわくする回答、ありがとうございます!

カテゴリー : ストーリー スレッド: コンセプト(テーマ)か、主人公か?

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元記事:コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信

執筆をはじめ、詳細な記述をするうちに「これは何かが違う」という当初の予定とズレることは、ザラにあります。むしろそれこそ創作の醍醐味。

漫画だと「いちご100%」、アニメだと「マクロスF」が、当初の予定と違うヒロインを最終的に選んでしまった例かなー。「いちご100%」は、創作活動上のパートナーは当初予定のヒロイン、彼女としては当て馬予定だったヒロイン……という結果になったハズ。

でも「何かが違う」というより「もう根本から違う」と感じてしまっても、当初予定の相手を選ぶことを貫いたなろう作家さんもいたよ。その理由は「そいつを突き放すとそいつが最悪に不幸な結果になってしまうから」でした。

ぶっちゃけ「マイナスから始まる恋愛物語」をやろうとしたんだけれども、その最初に起こしたマイナスがあまりに酷過ぎて後から何をどうフォローしようとしても挽回不可能なレベルだってことに気が付いた・読者から猛反発をくらったから。(人の信用は失ったら取り戻せない、それが現実です……)

だから、作者自身も気に入らなかったそうだけれど、お情けで当初の枠におさまった。読者もほとんど同意見で「本来キャラクターの気持ちを無視した許されない組み合わせだけれど、そこは作者の展開読み不足のせいだから。物語をこれ以上後味悪くすることなくおさめるにはこの選択肢しかない」という感じだった。

さらに詳細を言うと、その最初に起こした致命的なマイナスの他にもどんどんマイナスを重ねて最後でどーんと挽回しようとしていたけれど、そのマイナスの積み重ねも余計過ぎた。最初に取り返しのつかない過ちを犯したことにそのキャラクターがすぐに気づいて後はずっとフォロー&償いをしていればなんとか読者も許してくれたかもしれないのにね、という感じで「これはキャラシミュレートできてない人だ……」と思いながら読んでいたけれど。

でも、そうやって「何かが違う、決定的に違う」と感じるまで主人公の視点を真剣に掘り下げて執筆した方だったからこそ、その過ちに気づけたんだよ。

……なんやかんや言いましたが、他の方から出ている「両方を想定したうえで選択する」のがやっぱりけっこう大事だと思います。
他の作品でも「この人のほうが好みだけど、この人は拒否してもなんとかやっていける人だけど、あの人はたぶんそうなったら生きていけない」と思って「あの人」のほうを選んだケースも見ましたがな。

そういう「どちらを選ぶとどうなる?」という主人公の迷いや見通しを、そのまま書いてしまってもいいよ。それこそ主人公の気持ちになりきった、読者にも納得のいく気持ちが浮かび上がって来るかもしれないから。

上記の回答(コンセプト(テーマ)か、主人公か?の返信の返信)

スレ主 いぶき : 0 投稿日時:

コメントありがとうございます!

ズレることはザラにあると聞いてちょっと安心いたしました。
有名な商業モノでもそんなことが起こるとは意外です。編集さんと二人三脚で頑張ってもずれていくものなのですね。

>「そいつを突き放すとそいつが最悪に不幸な結果になってしまうから」
あああ、なんだかとっても分かるような気がいたします。今私が陥っている状況、というかお話に少し近いかもしれません。
詳細のお話も、なんだか他人事ではない感じが息苦しさを感じるほどです。
恐らく状況や境遇は違うと思いますが、フォローと償いをどこかで入れてみたくなってしまいました。

「あの人」と「この人」の選び方も、なるほどなーと思いました。
中々自分からは出てこない選択方です。
そういえば、主人公を悩ませて迷わせて葛藤させるのも作者の楽しみの一つですね!
登場人物よりも率先して私が悩んで迷って葛藤してみます。
他の方からも教えていただきましたので、A、Bルートだけじゃなく色々ありとあらゆるルートを考えてみます!

色々なお話を聞いて、何やら少し見識?が広がったような気がしました。
視野が広がったというのでしょうか。とっても参考になりました!
ありがとうございます!

カテゴリー : ストーリー スレッド: コンセプト(テーマ)か、主人公か?

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元記事:ギャグっぽい会話はどのように作るのか

小説でギャグは難しい、とはよく言いますが、とはいえライトノベルとかを見ると、少なくとも体裁はギャグになっている感じがします。たとえ笑えないにしろ「これはコミカルなシーンである」という安心感のようなものがある。

そこで質問したいのですが、笑えるにしろ、笑えないにしろ、ともかくギャグシーンとして成立させるためにはどうすべきか、具体的な手段があれば教えて下さい。

暴力系じゃないですが主人公を振り回すタイプの能天気なキャラクターが居て、主人公がそれにつっこんだりする、そういう流れが書ければいいと思います。(そういうキャラがふとした時に儚げな表情や暗いバックグラウンドを見せたりすると楽しいと思うので)

個人的な感想として、おかしみは第一にルールからの逸脱、第二にギャグであることが分かっていることによって生じると思っています。また「ジワジワくる笑い」を抜きにすれば、第三に、第一, 二の条件が満たされていることがすぐに分かることもまた条件に含まれるかもしれません。

上記の回答(ギャグっぽい会話はどのように作るのかの返信)

投稿者 サタン : 1

単純にフリとオチをしっかり書けばいいだけじゃないかな。
小説でギャグが難しいってのは、表現方法が文章のみだから絵や音や動きで笑わせることが難しいからで、まあそれはアクション全般にも言えることだけど、瞬間的な表現は絵に勝るものはないから、特に一瞬の笑いを武器にするギャグは苦手だと言える。
でも、そんなんはコントと漫才の違いみたいなもので、文章のみでもフリとオチをちゃんと作ってれば笑いは伝わる。

漫才みたいなシーンを作れってわけじゃなくて、何度も書くけど フリとオチをちゃんと作ること ね。
例えば魔術師オーフェンって古いラノベは、本編では結構シリアスなファンタジーなんだけど、外伝の短編集はギャグで笑わないの無理ってくらいに面白かった。いまでも覚えてるワンシーンが「あなたの故郷では人を殺すことを『ピアノを弾く』と言うんですか?」って真面目に聞いてる場面で、もちろんココで面白いと思いはしないだろうが、それは私がココでフリを書いてないし伝わってないからだと思う。
「これが面白いこと」っていうルールを作れてば、「それを書けば面白い」と読者に伝わる。
お笑い的に言えば 笑える空気 を作ること。
で、具体的に言えばそれは フリ のことで、フリに対するオチを書けば笑えるのは、言ってしまえば当然のことってなる。
あくまでギャグ的な要素と考えると、そのフリとオチは400字以内程度の短い文量で多様できれば、ギャグっぽさは出ると思うよ。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: ギャグっぽい会話はどのように作るのか

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投稿日時:

元記事:リアリティーについて

 また質問します。
 能力もののクルマ小説書いているのですが、リアリティーがないと言われました。
 それを出す方法はクルマを買ったり、乗る方がいいと言われました。
 他に方法はありませんか?

 ただし、キャプテン翼の高橋陽一先生はサッカー経験がないにも関わらず、サッカー漫画を書き上げたと聞いていますが

上記の回答(リアリティーについての返信)

投稿者 t : 1

こんにちは
主人公にクルマを買わせたり、主人公が乗るという意味ではないのですか。

後になって誰かに読んでもらった時にリアリティがある書き方が小説には大切なんだ、と知ったのでは。仮にそうだったとするなら、それまではリアリティがある書き方を調べずに書いていたということになりませんか。
リアリティのある書き方は小説のなかにしかないと思うのですが、現実で作者が何かを体験することにも意味はあります。小説を読んで小説の書き方について勉強することの方に時間とエネルギーを使った方が有意義かもしれませんね。
なんで小説読もうとか小説書こうとか、小説について考えのようの話にならないのか不思議です。
何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: リアリティーについて

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投稿日時:

元記事:物書きのトレーニング

こんにちは。小説を書きたいけれど書けない者です。ここにはお世話になっております。
この度、三題噺というものに挑戦しました。ランダムで選ばれた三つのお題から、物語を作るというものです。
妄想はよくするんですが、一体どうやって形となるのでしょうか???三題噺もアイデアを出す時点で止まってしまいました。
こんな私でも、何か生み出せそうなものがあったら教えてください。。。

上記の回答(漫画家のススメ)

投稿者 ごたんだ : 1

まず、「プロット」と構成は別ものである
これが不足しているから、次書けない…「承」足り得ない
構成は「プロット」を細分化したもので、目次でタイトルだ!
アニメだとAパートで絵コンテ、漫画だとページのコマ割り、ネーム

プロットが落ちているサイトはあっても、構成、ネームやコンテが落ちているサイトは見たことがない

構成力が、絶対に必要なのは「監督」という職業でアメリカだと「監督」とライターは一緒にされがちだから、アメリカのハウトゥー本は構成のことばかり書かれているが、あなたがライトノベル作家を目指すならもっといい教材がたくさんある

ライトノベル原作の漫画である
漫画はページ数が来まっている以上、小説よりも構成力が優れている
映像コンテンツゆえに、漫画のコマ割り毎の原作文章量を割り出すのである

ネームを描けるということは、構成がしっかりしていることであり、有名なライターは大抵ネームもコンテも描けると思います

高い翻訳されたハリウッドのハウトゥー本より、4コマや漫画の描き方の参考書は方が構成を勉強するのに便利だと思います

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 物書きのトレーニング

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