元記事:物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信
そういうドロドロとギトギトが嫌いなクリエイターにオススメの敵キャラがいますよ。
とくに「おねがいマイメロディシリーズ」や「ミュークルドリーミーシリーズ」や
「星雲仮面マシンマン」や「兄弟拳バイクロッサー」や
「激走戦隊カーレンジャー」の
敵キャラを参考に作ってみるのはどうでしょうか?
そいつらはコミカルな感じの憎めない感じの敵キャラクターが出てくるので、
たぶん参考になると思いますよ。
子供向けの番組のキャラですけど、少しは敵キャラ作りの参考になりますよ。
お試しで視聴をしてみるのはいかがでしょうか?
もちろん、視聴をするのであれば、できれば倍速無しで視聴をしてほしいです。
上記の回答(物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信)
投稿者 mika : 0 投稿日時:
とくに参考になるのは「おねがいマイメロディシリーズ」の「クロミちゃんとバク」、
「ミュークルドリーミーシリーズ」の「ゆにとつぎとはぎ」が大きく参考になると思いますよ?
その作品が子供向けだからって、そのネタを採用するのを無理にえり好みで選ぼうとするとドツボにはまりますよ?
試しにどれでもいいので試聴してみてはいかがでしょうか?
それともう一つ質問なんですが、敵キャラクターはシリアスなものでなくてはいけないものなのでしょうか?
カテゴリー : ストーリー スレッド: 物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか?
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