小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

s.sさんの返信一覧。最新の投稿順10ページ目

元記事:世界観

スチームパンクな世界観を創作したいなと考え中なのですが、蒸気機関なガジェットやアイテムがある中で、ファンタジーともいえる 魔法 を入れたいと思っています。

機械や現代文明がある中で、魔法という物は両立が可能ですか? 

上記の回答(世界観の返信)

投稿者 s.s : 2 投稿日時:

質問の答えは可能です。

洋ゲーのバイオショックが似たような世界観でした。
バイオショックは滅んだ海底都市ラプチャーで主人公が冒険するアクションホラーです。このゲームではプラスミドという魔法のような異能と、銃器を使い敵と戦います。
ラプチャーが滅ぶ前では、火を放つ魔法であればタバコに火をつけるのに使ったり、氷や水を出す魔法はウェイターがお客さんにお冷のおかわりを注ぐときに使ったりしていました。
このように日常での、ちょっとした不便や道具を用いる作業を魔法に置き換えるとイメージしやすいかもしれません。
例えば、釘を打つのに身体を鉄のように硬くする魔法を使ってみたり、電車に乗り遅れそうになったときに瞬間移動の魔法を唱えてみたり、そんな感じです。

しかし、プラスミドや例は魔法とは少しイメージがズレているかもしれないので、更に書いていこうと思います。
機械と魔法の両立ではなく、融合と考えてみたらどうでしょうか、エンジンではなく魔石で動くロボット、火薬ではなく魔法で発射する銃など、幼女戦記では弾丸に魔法を込めて敵の近くで炸裂させたり、魔力を機械に送り飛んでいたりしています。
私的には、魔法がエネルギーとして利用でき、魔法でスマホを充電したり、魔力発電みたいな世界観が面白そうです。

要は考えようです。現代に魔法があったらどうしようと考えてみると分かりやすいかも、しれません。
何かのお役に立てれば幸いです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 世界観

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元記事:人間と自然の矛盾について

哲学的な問題ですが、力を貸してください。

私が今書いている小説の中で、自然の傲慢さや身勝手さを描いて批判する場面を書いているのですが、どうしても人間側と矛盾が生じてしまいます。

人を襲った獣とか災害を引き起こしたりした自然そのものと対話するシーンが数多いのですが、彼ら自然な物を傲慢な存在として描くので、彼らは「殺した人間の事などどうとも思っていない」「生きる為に肉を食らうのは当たり前」「人間など大自然から見たらちっぽけな物だ」等々、身勝手な考えを持っています。

それを主人公達に論破させたいのですが、いかんせん上手い言い回しが見つかりません。人間も同じように生きる為に肉や魚を食べているので、矛盾が起きてしまうのです。

最終的には読者が獣や自然が「完全な悪」であると納得させたいのですが、怒りを感じた主人公はどうやってこの存在を論破するべきでしょうか?

上記の回答(人間と自然の矛盾についての返信)

投稿者 s.s : 0 投稿日時:

主観ですと、自然を悪と断ずるのはかなり難しいと思いました。
おそらく、アライさんは自然は人間のことなどお構いなしに自然災害を起こしたり、人間の都合など関係なく獣は人間を食う、それは悪いことだと思っているようですが、
例えば自然に意思があって、人間を苦しめてやろうと言う悪意のもと自然災害を起こしたり、獣を使って人間を襲っているならともかく、自然は無意識的なものであってそう言った悪意はありません。
なので、自然は確かに人間の都合の悪いことをしていますが、それを悪と断ずることはできないと私は考えます。
自然にも自然の(子孫繁栄)都合がありますから。

まぁ、ここで言っていることはそんなことではなく、エンタメ的な勧善懲悪を書く際に、自然を敵たらしめる理由が欲しいと言う質問内容だと思うので、その理由を列挙していきたいと思います。

・戦いは往々にして先に手を出した方が悪くなります。なので、戦争の火蓋を自然側に切らせると、自然軍が不当に攻めてきて、人間はそれに対抗すると言う勧善懲悪的な関係が生まれます。

・容赦のない、冷酷非道な行いは悪役たらしめる理由になります。なので、自然は人間を捕まえて拷問して最大級の苦しみを与えて殺してるとか、倫理的にしちゃいけない行為を自然にさせると自然は悪くなります。尚、これは自然自体に意識がある場合です。意識がなければ上記の理由でダメです。

・主人公の私怨と言う別アプローチもあります。これは勧善懲悪からは少し逸脱するのですが、主人公は自然側に彼女やら家族やらを殺されており、自然を憎んでいる。主人公を自然絶対許さないマンのダークヒーローとして描くといいかもしれません。

・自然を操る第三者。実は自然は第三者に操られていて、人間を攻撃していた。その第三者が同情の余地もないクソ野郎だった。これが一番しっくりきます。つまり、黒幕がいて、そいつが全部いけない的な、そう言う感じです。

質問内容とは少し逸れましたが、私的に自然を「完全な悪」として書くのは無理があると思います。自然と人間は良くも悪くも相利共生(若干人間が自然に迷惑をかけてる気もしますが)なので、今のアライさんの質問文から察すると、人間は自分たちのしてきたことを棚上げし、自然が悪いと言おうとするあまり、矛盾が生じてる、という気がします(邪推です、すみません)
私がこう言った話を書く場合は、上記の四つのどれかを使うと思います。

お役に立てるか分かりませんが、執筆頑張ってください。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 人間と自然の矛盾について

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元記事:悪役の終わらせ方

初めまして、紗菜と申します。
現在小説プロットづくりをしていますが、クライマックスで手が止まってしまったので相談させていただきました。

ラストは登場人物たちを皆平穏にしてあげたい、と思っているのですが、悪役の最後に困ってしまいます。
何かスッキリ感を演出したいけれど、殺すのは主人公の性格に合わない。(バトルは普通にあるのですが……。)
あまりおざなりにはしたくないので、事故で思いがけず殺してしまうというような展開も考えたのですが、却下に。

精神攻撃も何かしっくりこない。
かと言って、適当に終わらせるような性格でもいいし。
何かいい決着の付け方はあるでしょうか?
それとも、和解の方がいいのでしょうか。
などなど、考えてしまってそこで突き詰められません。

もちろんアイディアをそのままパクるようなことはしませんので、よければ参考に皆さんの”悪役”の終わらせ方を教えていただけませんでしょうか。

散文駄文、失礼いたしました。

上記の回答(悪役の終わらせ方の返信)

投稿者 s.s : 1 投稿日時:

主人公が手を下さない、悪役の終わらせ方を箇条書きにしていきたいと思います。

・無限地獄に落ちる、作中世界で冥界や地獄が出てきて、そこに不意に落ちてしまう。または、宇宙空間に飛ばして、考えるのをやめさせる。

・鬼滅の刃のように、主人公が悪役を倒した後、その悪役の願いを叶えてあげる。これは主人公が手を下していますが、主人公の目的は悪役を殺すことではなく、願いを叶えることなのでセーフだと思います。

・悪役は力を失い、逃げ惑い、廃人のような生活を送る。または、普通の人間になった悪役がそれまで苦しめてきた人間たちと暮らす。前者は多少残酷ですが主人公が手を下してないのでセーフ。後者はかなりハートフル、悪役も人間として暮らしているので、かなりライトな悪役。

・懲らしめられる。主人公たちがした行動が思わず、悪役のウィークポイントをつき、それに懲りた悪役が悪さをしなくなる。これは微妙ですが、まぁ締まりは良い。

・悪役が自分の兵器で自爆する、または命をかけて暴走兵器を作動させる。これは結構間抜けな悪役。

・悪役が自死を選ぶ。個人的にこれがしっくりくる。

紗菜さんが書く話の悪役がどのようなものか定かではないので、いくつか箇条書きしました。

何かのお役に立てれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 悪役の終わらせ方

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元記事:物語の考察のさせ方について

こんにちは㎜というものです。
面白い作品は読者に考察させる内容が含まれていることが多いですよね。
読者にはただ一つの答えではなく、様々な答えを考えさせ、議論させるものが私個人的には面白い作品であると考えています。
そこで、考察について4つの質問があります。
①作品によって異なると思いますが、どういった内容が読者にとって考察し甲斐のあるものになるのでしょうか?
②どういった点(例えば、登場人物の言動、舞台の背景等)に考察させる要因を入れたらいいのでしょうか?
③読者に考察させるので、作者側であらかじめ答えを用意しておいたほうがいいのでしょうか?ただ、私としては答えを用意して作品を書き、考察させるとなると、その答えに導かせる作品になってしまい、読者の考察の答えが1つだけになりそうで不安です。
④そもそも、今の読者に考察させるような作品を好むひとはいるのでしょうか?
みなさん回答お願いします。

上記の回答(物語の考察のさせ方についての返信)

投稿者 あまくさ : 2

>面白い作品は読者に考察させる内容が含まれていることが多いですよね。
>読者にはただ一つの答えではなく、様々な答えを考えさせ、議論させるものが私個人的には面白い作品であると考えています。

そうかもしれませんが、そういうことが通用するのは読者が作者に対して揺るぎない信頼感を抱いている場合だけです。
「考察」という立派そうな言葉に惑わされていらっしゃらないでしょうか? 本来、考察が必要になるということは、その作品に一読しただけでは容易に理解できない要素があるということを意味します。しかしそれは、普通は作品の欠陥と看做されてしまいますよ。
理解しがたい内容が欠点と思われないのは、読者の側に「この作者が稚拙な作品を書くはずはないから、難解なのは何か深い意味が隠されているからだろう」と好意的に解釈してくれるからです。他の方が例としてあげられている庵野監督は、そういうクリエイターだという評価が定着している人です。すでに盛名のあるそういう作者なら何をやっても受けるんですよ。でも、アマチュアや無名の新人が同じことをやると、まず間違いなく駄作判定されてしまいます。
なので庵野監督並みに世間に実力が認められるまでは、作品作りには分かりやすさを心掛けた方が無難です。

……すみません、ちょっと身も蓋もないかな。
でも、そういうことだと思いますよ。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 物語の考察のさせ方について

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投稿日時:

元記事:神視点での小説の成功例

 まず、現在私は三人称多視点の小説を創っているので、この質問は「神視点の小説は読者の混乱を招きやすい」という定説に触れることなく、誰が見ても秀作だと思わせるような神視点の小説への興味、から出たものです。
 ということで、その存在の有無と、「秀作」があれば作品の題名を是非教えてください。興味を持ちましたら、今後読ませて頂くかもしれません。

上記の回答(神視点での小説の成功例の返信)

投稿者 t-log : 2

まず視点について基本的なことをおさらいしておきます。

太郎が次郎に近づく場合、太郎視点だと

 太郎が次郎のもとに行った。

次郎の視点だと

 太郎が次郎のもとに来た。

違いは「行った」のか「来た」のかです。よく、一般の読者は視点なんて気にして読んでいない、なんて言われます。が、太郎視点の文章を続けることで、読者は無意識のうちに太郎の視点で読み進み、太郎に感情移入していきます。

もうひとつ例を上げます。

 A 太郎は次郎を殴った。次郎に太郎は殴り返された。
 B 太郎は次郎を殴った。次郎が太郎を殴り返した。

Aは太郎視点で描かれています。ですが「返された」という受動的な表現が、野暮ったく文章のテンポを阻害してます。Bの方がスピード感があり、アクションシーンには適してますね。

ただBは、視点が太郎から次郎に移ってるようにみえます。ですが、そうではありません。実際、三人称一元視点の作品に、よくみられる表現です。これは視点が一歩引いた、俯瞰になってるのです。映像作品に例えると、太郎側から撮っていたカメラが、二人を横から撮るアングルに切り替わったのです。

ここから、また太郎視点に戻れば問題ありません。ですが、次郎視点に移行したり、また俯瞰になって今度は傍観者の花子の心内描写に移ったり。ということを繰り返していると、読者は混乱してしまいます。

視点が移動したことを、文中で示してやれば混乱しないように思えます。が、読者は一言一句、逃さず読んでいるわけではありません。読みやすさを追求するならば、頻繁な視点の変更は避けるべきです。

また、視点の知識を持っている読者は、視点移動に敏感です。文中で示してやれば理解してくれます。むしろ意識していない一般の読者の方が、視点の迷子になりやすいのです。

シンさんは、神の視点ではなく多視点の作品を書いているとのことなので、この視点移動を読者が無意識のうちに行えるよう、注意する必要があるでしょうね。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 神視点での小説の成功例

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投稿日時:

元記事:架空と現実の配分

ご無沙汰しております、長巻守宮です。

既出でしたら申し訳ありませんが、皆様は異世界モノなどで、現実世界の生物や存在が出てくるのをどの程度なら許容できますでしょうか?

所謂異世界転生モノではなく、文字通り、我々の存在する現実世界とは隔絶された別の世界において、そこに生きる住人達が主役の世界で我々別の世界住人が知る存在を出してもいいのかと、気になった次第であります。

我々人類もそうですが、現実世界に登場する存在は皆様々な必然によって誕生、あるいは発生しています。

であるならば、言葉通り、色々と異なる世界に我々の世界の存在が登場するのって設定的に矛盾になってしまうのではないかと疑問に思ってしまいました。

以前別サイトで、異世界とは現実世界、つまり地球と似通った、あるいは共通点のある別の星、または別宇宙だというアドバイスをいただき感銘を受けたのですが、
だとすればむしろ、現実の世界の物品や生き物、現象、その他言語や名称が登場するのおかしいと感じる方も多いのではと思った次第です。

とはいえ、完全に異世界の言語や名称だけだと読者の方も訳が分からなくなってしまうでしょうし、どうするかと迷った末、上記のアドバイスを参考に、

現実世界ではこうだが~

現実世界での○○のような、○○と呼ばれる存在~

といった地の文での説明を入れて読者の方が連想しやすいようにしようかと考えております。
ただ、これだとやや説明臭いか? もしくは現実の存在を引き合いに出して説明すると、別世界観が陰ってしまい、読者の方が興醒めしてしまうのではと思案しております。

読者の方を置いてきぼりにせず、理解していただいた上で、異世界感を出すにはどの程度現実を引き合いに出せばよろしいでしょうか?

それとも異世界感を出すならば、現実の既存と隔絶すべきでしょうか?

重ねて既出の質問でしたら申し訳ありませんが、お言葉を頂けたら光栄です。

よろしくお願いいたします

上記の回答(架空と現実の配分の返信)

投稿者 あまくさ : 0

>皆様は異世界モノなどで、現実世界の生物や存在が出てくるのをどの程度なら許容できますでしょうか?

ファンタジーの場合は、そのへんけっこうアバウトですよ。

>色々と異なる世界に我々の世界の存在が登場するのって設定的に矛盾になってしまうのではないかと疑問に思ってしまいました。

理屈っぽく考えればそうでしょうが、それを言い出すと異世界に人間(もしくは人間に酷似した生物)がいるのもおかしいということになってしまいます。

ジャンルにこだわるわけではありませんが、ファンタジーとSFの違いと考えると分かりやすいのではないかと思います。

>異世界とは現実世界、つまり地球と似通った、あるいは共通点のある別の星、または別宇宙だというアドバイスをいただき

その考え方はどちらかというとファンタジーよりもSF寄りです。SFの場合、いかに隔絶していても何らかの物理法則に支配され、同じ時空のどこかに存在する星という感覚で設定します。
もしくは、時空そのものが異なる別の宇宙だとしても、じゃあそれはどう異なっていて、どのように成り立っているのかをある程度論理的に考えるんですね。まあ、論理と言っても疑似科学にすぎないのですが、基本的な設定に矛盾しない範囲でストーリーを展開させるのがSFです。

それに対してファンタジーの場合は、論理ではなく作者の感性で世界を創ってしまいます。それであっても登場するものが現実世界にあまり似すぎていると読者に違和感をもたれることはあるでしょうが、そこは理屈ではなく表現力で処理してしまうんですよ、ファンタジーは。

以前、ファンタジーの異世界にハンバーグが登場するのはおかしいんじゃないかと質問された方がいました。
ハンバーグというのはドイツのハンブルグに由来する名称ですから、さすがに避けた方がよいと思います。ただしそれは論理的に変だというより、イメージとして世界観を損なうのがよくないという話です。

イメージとして損なうというのはどういうことか、うまく説明するのが難しいですが。

要するにね。異世界の連中だって、酒くらい飲みたいでしょ? みたいな。そういうのを全部排除したら読者に分かりにくい以前に、物語がつまらなくなるじゃないですか。
しかし、例えば「スコッチ」とか出してしまうと、あれはハンバーグと同じで地名由来だと思うので(スコットランド)、違和感が強くなりすぎる気がします。「さけ」は地名ではないですが本来は日本酒特有の名称。そういう意味で論理的にはスコッチと同じくらい使いにくいはずですが、こちらはアルコール一般というニュアンスもある言葉なので、まあセーフかなと。

つまり、現実にあるものの固有のイメージを想起しすぎると使いにくく、一般性の高い言葉で表現できればOKという感じになるかと思います。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 架空と現実の配分

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