小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:次に何を書くべきかで迷ったらの返信の返信の返信

>私はエルフよりオーガとトロールのアレンジに驚きました。彼らは他の作品だと知能の低い脳筋種族という扱いが多いので

何しろドワーフにも魔法取得制限がついてない世界ですからねー……あと、オーガを巨人族とみなすと、北欧神話の巨人族は美しく知性のあるものもいますので、そっちのイメージかもしれないです。それから個体差で知性が高いやつというのが登場した前例も、なくはないですね。

>フィーアがナイトメア、ミレーヌがハイマン、ティファレトがシャドウです。

どれも人間の亜種で、ハイマンは魔法使い向き(強化人間で恋愛脳なところが某ニュータイプみたいだ)、シャドウは戦士向き(明らかにニンジャイメージなのに、能力値の振り分けが微妙なせいでむしろサムライ扱いになってる……頭の悪い奴は偵察には向きません、花京院は優秀でした)とみればそれほど変ではないんですが。

ナイトメアに関しては「鬼子」「取り替え子」を詳しく調べてください。あと日本の鬼(角がある巨漢、強さを讃えられることもある)と中国の鬼(幽霊の類、とにかく不吉とみなされる)の違いも考慮に入れて。swのシステムでいう「生まれつき穢れを保有している・銀の武器が弱点・親の属性と正反対の弱点」というところからも、いわゆる中国の鬼=アンデッドの性質が強いということになります。ラルヴァ(ハーフノスフェラトゥ)とどっこいどっこいの迫害され具合ですね。このようにsw2.0の設定は、一見いらないように見える設定のほうにしっかりルーツがあったりするんですよ……

日本の鬼子伝説で有名なのは役小角、フィクションでは宇宙皇子が代表的なものです。どちらも男性ですから、フィーアが女性なのは差別化ができていいと思います。

タビットとグラスランナーもルーツは同じです。ホビットという名称が権利問題で使えないために旧版で生み出されたのがグラスランナーでしたが、盗賊特化すぎて戦闘で使えない(ただし知力は低くないため、斥候としては非常に優秀ではありました)ため、別タイプの小人系種族を、ということで魔法特化型+うさ属性というかなり妙なアレンジが入っています。

他にもリルドラケン・ドレイク・リザードマン等、根本のあまり変わらない種族が妙に多いのがsw2.0全体の特徴です。

>コンジャラーを話のネタにしたかったからです。

ちょっと待ってナイトメアのコンジャラーってネクロマンサーまっしぐらな感じがするんですが……それこそ先祖にノスフェラトゥやネクロマンサーがいそうな予感なんですが。指輪物語(ロード・オブ・ザ・リング)の冥王サウロンの別称「死人占い師」もネクロマンサーの邦訳です。ラスボス決まっちゃった感がすごいですね。
アンデッドは寿命が長い=レベルが高くなりやすいということで、魔族やドラゴン以外でラスボスにもなりやすい存在です。ぶっちゃけD&Dのリッチ、旧版ソードワールドのノーライフキングに変わる存在が2.0のノスフェラトゥですので、これも版権問題に注意して名称を使い分けてください。

ファンタジー世界観の根幹を見直すには、創世神話に注目してください。sw2.0は「ソードワールド=剣の世界」ということで、剣に関する神話が多くを占めています。そこをごっそり削ってアンデッド関連の設定を丁寧に組み上げればなんとかなるんじゃないでしょうか。敵もやたら日光に弱い奴らが多いし、月は人狼伝説とも縁が深いので、そこもっと掘り下げてみましょうか。ティファレトバーサークとか(ここにもアンデッド予備軍がいるよ……)。

まあでもいちばん慎重に扱わなくてはならないのはやっぱり、フィーアの生い立ちですね。迫害の理由は「小さい頃から霊が見えた」とかにすれば、自然にコンジャラーに繋がりますが。あとは弱点体質についても。アンデッドって負の生命体だから、自己再生能力がある代わりに治癒呪文でダメージ受けたりするし。「自分で回復魔法で直してるから!」と嘘をついて他者の回復呪文を拒否したり、銀の武器が苦手とか、そのへんの弱点をフィーアが意図的に隠しているとそれらしいかもしれませんね。黄金の装身具が好きってのもそれかな?「シルバーアクセは嫌いなのよ!」ってことでしょうか。

出自の怪しいフィーア、ティファレトとは逆に思いっきり光属性にしたほうがよさそうなのがミレーヌですかね。彼女が頑張って二人を「こっち側」に繋ぎ止めているようにも思えます。そんな感じの人間関係が描けるとドラマになるんじゃないでしょうか。

長くなりましたが、以後はプロット掲示板に行った方がいいような内容の気がしますので、今回はこのへんで。

上記の回答(次に何を書くべきかで迷ったらの返信の返信の返信の返信)

スレ主 鬼の王の墓標 : 0 投稿日時:

すみません、少しだけ……

>>アンデッドって負の生命体だから、自己再生能力がある代わりに治癒呪文でダメージ受けたりするし。
>>「自分で回復魔法で直してるから!」と嘘をついて他者の回復呪文を拒否したり

こちらですが私はフィーアをアンデッドにするつもりはありません……
それを導入するとキャラクターのイメージを大幅に変えないといけませんので。
プロットでは既に「嫌われ気味だけど普通の人間」というイメージを前提に作っています。
ただ鬼子などの伝承を嫌われている理由に落とし込むのはアリだと思うので、そちらは大変参考になります。ありがとうございます。

それともう一つ余談ですが……

>>逆に思いっきり光属性にしたほうがよさそうなのがミレーヌですかね。

ヘキサ様、すごい見識をお持ちですね。
実はPCとして使ったミレーヌはプリーストだったんです。つまりヘキサ様の言う通り思いっきり光属性です。
ちなみに攻撃型に変更したのはレギュラーに攻撃役が少ないと戦闘シーンが書きにくいというベタな事情が原因です。
あと神に仕える身なのにエロイのはいささかまずいだろう……という配慮もあります。

カテゴリー : その他 スレッド: 次に何を書くべきかで迷ったら

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元記事:今のライトノベルについて

今のライトノベルはハーレム学園ラブコメしか受けないのですか?

上記の回答(ラノベの恋愛要素なんて「味付け」にすぎないと割り切ったらどうでしょうか?)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

少し補足します。

サタンさんが、

>「書きたいものに、どうやって読者が求めているものを取り入れるか」って話。

と仰っています。

私の先の意見は、

>よって、想定読者の求めるものは何かということを冷静に意識つつ、そこに自分の書きたいことをいかに盛り込むかが勝負。

1)書きたいもの → 読者の求めるもの

2)読者の求めるもの → 書きたいもの

となり真逆に見えるかもしれませんが、この二つはどっちでもいいんですよ。

もっと重要なことは、

「書きたいもの」と「読者の求めるもの」は二択ではないということです。どちらか一方を取り、もう一方を捨てる。そういうものをじゃなく両方とも大切なんだと思いますよ。

自分の書きたいものをベースにして流行りを盛り込むか(1)、流行りをベースにして自分の書きたいものを盛り込むか(2)は、その人の資質・性格・方針の問題。そこは自分に合ったやり方を選択すればいいだけです。

スレ主様の場合ご質問の文面をみるかぎり、作品に恋愛要素を取り入れるべきかどうかということを気にしすぎて、そこで思考が堂々巡りしてしまっている感じがします。
そうであるならば、まず、

◎そもそも自分は何を書きたいのか?

そこに一度立ち返ってみる方がいいのかもしれません。
本当に書きたいのは恋愛ものなのか、それ以外の何かなのか? です。

もし。

◎仮に流行などは度外視したとしても、自分は本当に恋愛を書きたいんだ。

そういうところに行き着いたなら、スレ主様にとって恋愛は何らかの形で「テーマ」なのだということです。
仮に恋愛体験がなくても、恋愛に対する何らかの想い、抱負、考え方、憧れ……何かはわかりませんが、そういう何かがあるということになるでしょう?
それを取っ掛かりにして自分なりの恋愛ストーリーを考えてみればいいのではないでしょうか?

一方、自分の一番書きたいことが恋愛以外の何かだとなったならば。
迷わずそういうストーリーを考えていけばいいです。その上で、恋愛だとか美少女だとかハーレムだとかチートだとか異世界だとかは「味付け」としていくらでも盛り込めますから。
実際のところ「ラノベなら恋愛要素があった方がいいよ」っていう意見は、その程度の味付けの話をしているだけなんですね。

ここまできて人によっては、「いろいろ考えたところ、やっぱり恋愛要素は入れる方がいいような気がする。しかし自分はそこがちょっと苦手みたいだな」という壁にぶつかることもあるんですね。しかしこれはもう作業上の一つの壁とかネックとかそういう次元のものすぎないので、いくらでも対策は考えられる話です。

で、自分一人で考えていてもいいアイデアが浮かばないときは、誰かに相談して意見をきいてみようか、ネットの創作相談板みたいなところにでも投稿してみようか。
となるわけです。

カテゴリー : その他 スレッド: 今のライトノベルについて

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元記事:ラノベの恋愛要素なんて「味付け」にすぎないと割り切ったらどうでしょうか?

少し補足します。

サタンさんが、

>「書きたいものに、どうやって読者が求めているものを取り入れるか」って話。

と仰っています。

私の先の意見は、

>よって、想定読者の求めるものは何かということを冷静に意識つつ、そこに自分の書きたいことをいかに盛り込むかが勝負。

1)書きたいもの → 読者の求めるもの

2)読者の求めるもの → 書きたいもの

となり真逆に見えるかもしれませんが、この二つはどっちでもいいんですよ。

もっと重要なことは、

「書きたいもの」と「読者の求めるもの」は二択ではないということです。どちらか一方を取り、もう一方を捨てる。そういうものをじゃなく両方とも大切なんだと思いますよ。

自分の書きたいものをベースにして流行りを盛り込むか(1)、流行りをベースにして自分の書きたいものを盛り込むか(2)は、その人の資質・性格・方針の問題。そこは自分に合ったやり方を選択すればいいだけです。

スレ主様の場合ご質問の文面をみるかぎり、作品に恋愛要素を取り入れるべきかどうかということを気にしすぎて、そこで思考が堂々巡りしてしまっている感じがします。
そうであるならば、まず、

◎そもそも自分は何を書きたいのか?

そこに一度立ち返ってみる方がいいのかもしれません。
本当に書きたいのは恋愛ものなのか、それ以外の何かなのか? です。

もし。

◎仮に流行などは度外視したとしても、自分は本当に恋愛を書きたいんだ。

そういうところに行き着いたなら、スレ主様にとって恋愛は何らかの形で「テーマ」なのだということです。
仮に恋愛体験がなくても、恋愛に対する何らかの想い、抱負、考え方、憧れ……何かはわかりませんが、そういう何かがあるということになるでしょう?
それを取っ掛かりにして自分なりの恋愛ストーリーを考えてみればいいのではないでしょうか?

一方、自分の一番書きたいことが恋愛以外の何かだとなったならば。
迷わずそういうストーリーを考えていけばいいです。その上で、恋愛だとか美少女だとかハーレムだとかチートだとか異世界だとかは「味付け」としていくらでも盛り込めますから。
実際のところ「ラノベなら恋愛要素があった方がいいよ」っていう意見は、その程度の味付けの話をしているだけなんですね。

ここまできて人によっては、「いろいろ考えたところ、やっぱり恋愛要素は入れる方がいいような気がする。しかし自分はそこがちょっと苦手みたいだな」という壁にぶつかることもあるんですね。しかしこれはもう作業上の一つの壁とかネックとかそういう次元のものすぎないので、いくらでも対策は考えられる話です。

で、自分一人で考えていてもいいアイデアが浮かばないときは、誰かに相談して意見をきいてみようか、ネットの創作相談板みたいなところにでも投稿してみようか。
となるわけです。

上記の回答(あと、例えばエヴァとか。)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

過去スレに言及されている人がいたので、かるく拝見しました。

ああw

下読みさんに噛みついていた人ね。思いだした思いだした。
一応目は通していたのですが、「このテンションだと、この人何を言ってもきかないよ」とか思って意見はひかえていました。

ところでそっちの方で、恋愛は書く気がないと明言されてますね。
だったら書かなければいいと思うのですが、繰り返し同じ質問をしてくるのは想像するに、

1)誰かにラノベは恋愛を入れるべきだと強く主張された。

2)自作をどこかに投稿したが反響がなく、「ひょっとして恋愛要素がないことが原因だろうか?」と不安になった。

などでしょうか?

だとしたら、そこが気になるあなたにw

ええとですね、庵野秀明さんの『トップをねらえ!』ってご覧になったことありますか?

その前に庵野さんが関わった大作アニメ『王立宇宙軍 オネアミスの翼』というのがあって、私は観ていないのですがかなり力をいれた作品にもかかわらず興行的には失敗だったらしいんですね。
で、だいぶお怒りになって、
「もうわかった! きれいなネーちゃんをロボットに乗せて宇宙につれてきゃええんやろ?!」
とか言って『トップをねらえ!』を作ったとか。
こっちは観ましたが、タイトルからして『エースをねらえ!』のパロディ。のみならずお蝶夫人によく似た主要キャラは出てくるわ、冒頭でガンダム型ロボット群が腕立て伏せやら組体操みたいなことをして訓練してるやら、もう、やぶれかぶれみたいな演出だったのですが。しかし途中から相対性理論のウラシマ効果による時間のずれをメイン・テーマにした本格SFの様相も呈しはじめます。
ラストがたいへん感動的で好きな作品なのですが、とことん開き直ったような内容と演出の乖離っぷりに注目です。

そして庵野さんと言えば、言わずと知れたエヴァ。
そのへんに関して「ああ、コツをつかんだんだなあ」とつくづく思います。
あの作品、キャラの美少女率が異常に高いと思いませんか(ああいうストーリーにしては)? 正確に言えば「少女」と言えるのはアスカとレイくらいですが、アニメ絵なんで成人女性設定の主要キャラ(ミサトさんとか)も顔はそんなに変わりません。
画面全体の絵柄もきれいで爽やか。それも相まって、あんな世界観・ストーリーなのに視覚的な雰囲気だけなら少年少女達の青春物語っぽい作品に仕上がっている気がします。けっこうそういうところ、あの作品の成功に一役買っていると思うのですが、いかがでしょうか?

まあアニメの場合、美少女(疑似美少女も含めて)を並べるだけで華になりますが、小説は文章だけなのでもう少し踏み込んだ描写は必要になります。そして、小説のキャラ描写は「外見描写」よりも「行動で伝える」方が効果的(持論ですが、同意してくれる方は多いはず)。なのでアニメよりも恋愛的なシチュエーションの重要性が大きいのかもしれません。
つまり絵で見せられないのを補うために、恋愛を意識させることによって読者の妄想をかきたてる作戦ということです。

とまれ。
エヴァというと難解な世界観方面ばかり話題になりがちですが、創作者なら一般受け要素をうまく融合させた演出にも注目した方がいいような気がします。いろいろヒントが見つけられるんじゃないでしょうか?

カテゴリー : その他 スレッド: 今のライトノベルについて

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元記事:今のライトノベルについて

今のライトノベルはハーレム学園ラブコメしか受けないのですか?

上記の回答(今のライトノベルについての返信)

投稿者 ハイ : 1 投稿日時:

えーと……連想ゲーム?w

という冗談はさておきまして、若干の論理の飛躍を含みますが私の意見を述べます。

長年色々な書き手を見てきて感じたのですが、書き手は大雑把に分けると二種類に分類されます。
それは、意思疎通が円滑に行えるタイプ(以下Aとする)と、そうでないタイプ(以下Bとする)です。

この場合の意思疎通とはつまり、作品に対して感想を書いたり、その返信をしたり、長所や欠点の指摘の際にあまり滞ることなく意見の交換がスムーズに行えるかどうか、という意味です。

要するに、Aタイプはこれが問題なく、または少なく行えるということで。
Bタイプはこれがちょくちょく滞るということです。
このグループには、なんでそう解釈した? 的なケースや、言っている意味がわからないよ……系など。言葉(日本語)は通じるけど理解してないなこいつ、なケースも含みます。

で。

小説において一定のレベルを超えやすい人はAタイプが多く、突出した作品の書き手はBタイプが多い印象です。(あくまで私の印象です)

さらにあくまで私の印象ですが。

Aタイプは一定水準を超えた普通に面白い作品を書く反面、突出部が少ないことも多く、そのために今一歩殻を破れない傾向が強い印象。

Bタイプは突出した部分がAタイプにはない魅力を持っている反面、全体のレベルはおそまつになりがちで、人によって様々ですけど、意味がわからないであるとか、読みにくい場合も多く。そのために評価は常に低い印象です。

何故このようにわかれるのかについては、私はこのように考えています。

「小説とは、文字を使った作者と読者のコミュニケーションだから」

このように考えれば既出の傾向についてはある程度説明が可能で。
円滑なコミュニケーションにおいて、相手のことを考える、相手の意見をきく、自分がどう言うべきか考える、逆に言うべきでないことを考える、というのが重要だというのは周知の事実ですから。それらがあまり器用でないBタイプの方は「小説というコミュニケーション」において読者との友好的関係を築きにくいのは道理でしょう。相手とマトモに向き合っていないのに近い状態ですから。
逆にAタイプにない尖った部分が出てくる理由は、他人への配慮を考えない思い切りの良さゆえになのかなと。このように考えます。
(ちょっと言い方悪いですが意味的には褒めてます)

で、質問の仕方から察するに。
ついでにサタンさんのお話が事実であるならば、質問者さんはBタイプではないかと。
平成が終わって令和になった今の時代にハーレム学園ラブコメしか受けないか? というズレた質問もそうですが、それ以外の情報が全く無い点や、考えがまるで見えてこない(それゆえにどうとでも読める)から一方的にですがそう判断しました、違っていたら申し訳ありません。

そして仮説に仮説を重ねるようですいませんが、もし仮に「今現在ご自身の書いておられる作品が受けない(公募通らないとか)のはハーレム学園ラブコメじゃないからか?」と言う意味であったなら、おそらくそれは違うでしょう。

既出ですが、Bタイプの方は突出型で、総じて作品全体としてのレベルが低い傾向が強い(失礼)ので、問題点は単純な実力不足である可能性が高いです。……質問者さんの作品を読んでいないので、あくまで可能性としての話ですけど。

このケースの解決策としては、まず致命的で一定水準に満たない部分の補完ですね。それをなんとかした上で、それでも上手く行かないのであれば方向性の見直し、って感じですね。

あるいは原因が方向性である場合は、あまくささんの意見参照です。
小説はエンターテイメントでビジネスですから、需要と供給が重要。ただし、作家志望は自己実現という目的もありますから、この場合は「需要と供給と自己実現」という三軸からなる三次元モデル上において最も満足の行く結果を得られる座標を探すことになります。潜在的需要が見込めて、今現在供給が少なくて、自己実現可能な。
このあたり、経営学とか販売戦略とかその手の本を読むと良いです。
普通に面白いですよ、ランチェスターの弱者の戦略とかゲーム理論とか同化戦略とか。

ここまで色々書かせていただきましたが、これらの話を聞き流すも受け入れるも、それらは質問者さん次第です。ご自由にどうぞ。
でも大体の物事は自身に原因があって、現状は良きにつけ悪きにつけ自業自得と言うのが世の真理ですので、今後どうされるかは慎重にお考えになった方が良いでしょう。

ではこんなところで失礼します。

カテゴリー : その他 スレッド: 今のライトノベルについて

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元記事:今のライトノベルについて

今のライトノベルはハーレム学園ラブコメしか受けないのですか?

上記の回答(今のライトノベルについての返信)

投稿者 たぶんギリで牡蠣 : 0 投稿日時:

ライトノベルは"面白ければ"何でも受けますよ?
極論ですけど、同時に本質です。

カテゴリー : その他 スレッド: 今のライトノベルについて

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元記事:カタルシスの分散

 こんにちは、大野です。

 今回、ちょっと分かりにくいタイトルになってるんですが、大雑把に言えば「話の落としどころで迷っている」という感じです。

 今俺が描いている(推敲中)作品は現代ファンタジーを舞台とした魔術探偵モノです。主人公は『嘘や多少の法律違反を厭わず、最終的に丸く収まれば真実にこだわる訳ではない』探偵を主人公にして、半分頭脳戦・半分アクションみたいなことをする作品を目指しています。
 
 問題のラストシーン付近のプロットなんですが、『探偵が黒幕の陰謀に気付く』→『陰謀がなされる直前で探偵が妨害に入る』→『陰謀を阻止する』→『黒幕が降伏』→『後日談でエンディング』くらいの物を考えています。
 まあ、探偵モノとしては王道なんですが。

 主人公をおちゃらけた性格にしてしまったこと、作品そのものが『スタイリッシュな探偵』より『ちょっと気の抜ける探偵』を目指していることもあって、『格好良く陰謀を阻止してしまっていい物かなぁ……』と思っている部分が有ります。
 
 そこで、『黒幕が降伏した後、しかし実は「陰謀を阻止するために使った仕掛け」が見せかけだけ作った偽物だった」と主人公がネタバラシするシーン』を入れようかと迷っています。主人公のキャラ的にはいかにもありそうな事なのですが、一方で作品のカタルシスとしてはよろしくないと思う部分もあります。
 こういう、『最終決戦後の気の抜けるおふざけ』みたいなの、やっても良いと思いますか?
 皆さんの意見を聞ければ幸いです。

-----------
 俺の作品を既に知ってる人へ。『具体的にはこういう事よ!』って奴。
 『オカルト探偵(さぎし)、今日も騙る』という作品の話です。

 物語終盤、新月の晩(旧暦一日)にとある儀式をしようとするラスボスの元へたどり着いた主人公の瓜坂は、『日本では神無月に入ると土地の神様がいなくなり、大地の魔力が大きくズレる』事を利用して(気付かせずに)、相手が儀式を行う時間を引き延ばして、『神無月に突入させることで、儀式が出来る条件を破る』用に持ち込み、陰謀を砕く。
 という展開で書いています。

 今回やろうとしていることとしては、この『神無月に入ると大地の魔力が大きくズレる』部分について、『実は全部嘘で、別の手段で『大きな魔力の気配』を生み出して、さも儀式が失敗するかのように思わせた』という二段オチのネタバレを入れようかと思っています。
 具体的に言えば、最終決戦のいくらか前に『黒幕が主人公を始末するために仕向けた魔物』を主人公側が利用する形にしようかと考えています。クトゥルフのアイツですが、推敲の結果別の魔物に差し替えることになりました。

 俺の作品をご存じの方も、そうでない方も。こぞって意見を頂けると幸いです。

上記の回答(カタルシスの分散の返信)

投稿者 ふ じ た に : 1

本編冒頭しか読んでない者の意見です。

>「陰謀を阻止するために使った仕掛け」が見せかけだけ作った偽物だった
これだけ読んだ印象では、気の抜ける主人公というよりは、策士的に感じられました。
『ちょっと気の抜ける探偵』という言葉のニュアンスが違ったら申し訳ないんですけど、主人公が狙った点がストレートに敵に聞いてしまうと、抜けた主人公からは離れるかな?って思いました。
例えばですが、主人公が敵を攻撃しようとして投げた石が全然当たらなくて「ハハハどこを狙っている!」って敵に大笑いされたけど、その投げた石が通りすがりの物の怪の子どもに当たって怒った親が突進してきて、大笑いした敵が誤解されて攻撃されて退治されてしまった的な展開なら、主人公が抜けているけど活躍している印象を受けると思いました。

>主人公をおちゃらけた性格にしてしまったこと、作品そのものが『スタイリッシュな探偵』より『ちょっと気の抜ける探偵』を目指していることもあって、『格好良く陰謀を阻止してしまっていい物かなぁ……』と思っている部分が有ります。

この部分ですが、主人公以外のキャラに突っ込みを入れさせる方法もあると思いましたよ。
「いつも抜けているくせにどうしたのよ(笑)」
「俺だってやるときはやるんだよ」
的なお約束な展開もアリな気がしましたよー。

あくまで個人の意見ですし、ほとんど読んでないので、合わなければ流してくださいねー。
何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: カタルシスの分散

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投稿日時:

元記事:葬儀について

ここに何度もご相談させていただいている作品のことでまた質問させてください。
冒頭で、主人公の父が死に、気落ちした母を慰めるというシーンが書きたいです。
この慰めるシーンは葬儀の後がいいかなと思ったんですけど、あまりイメージができません。

設定を書くと、
主人公は女子高校生(15)で、春に進学したばかり。
そして、亡くなったのは父親・陽斗40歳で、天文学者(大学教授)です。

陽斗は両親を事故で亡くしているので親戚がいません。
母杏里とは駆け落ちして結婚したため、母方の親戚も葬儀には来ません。

こういう設定だと、喪主は杏里になると思うのですが、気落ちして手続きなどとてもできないという状態です。
なので、葬儀の手続きは主人公が行ったことになるかなと思います。で、ひとりだと判断が難しいと思うので、陽斗の大学の学生、ゼミ長や近所のおばちゃんたちが手伝ってくれたりしたという設定が無難かなあと思いました。

40歳大学教授である陽斗の葬式は家族葬でも良いと思いますか?
式場は自宅(一軒家)ですか? それとも、どこか葬儀会場で行った方が自然でしょうか?
家族葬の場合、親戚がいないので、ご近所さんとゼミ生、大学教授が数人来たとして、何人規模になるでしょうか?

精進落としを食べた後は、自宅には仏壇がある状態なんでしょうか?

プロローグという、冒頭も冒頭なので、あまりごちゃごちゃ書かない方がいいかなという気もしています。陽斗が死んでも読者は悲しいと思わないはずなので、どちらかというと淡々とした描写で書かなければならないこと(陽斗の死、杏里の悲しみ、母を慰める主人公)だけ手短かに書ければいいと思うんですけど……

ご助言をよろしくお願いいたします。

上記の回答(葬儀についての返信)

投稿者 やとう : 0

みりん様

先日は大変お世話になりました。やとうです。
みりん様からご助言をいただきき、現在は前向きに創作へを楽しく進めることができています。ありがとうございました。

葬儀については、田舎か都会、宗派など地域によって様々ですが、
身内、近所含めた葬儀で見聞きしたことがみりん様の創作のお役にたてればと思い、お邪魔しました。

葬儀の準備は葬儀会社の方がとても親身に教えて下さるので、遺族はなんとか進めていきました。

田舎の場合は「組」など、近所の中でも日頃から濃いおつきあいで、
互いの家の葬儀のお手伝い、忙しければ受付で香典のみ渡す場合もあります。
家族葬については、会場の案内(喪主・故人の名前)も出さず、
参列は近親の人などに限られ、他は来ても受け付けまで、または香典だけ後日自宅へ伺い渡すということもありました。

都会の場合は日頃のお付き合いがなければ、参列する近所の方々の人数はどうなのでしょうか…(田舎者ですみません)
それでも親しい関係の人にが助けてもらいながら、なんとか葬儀を終わらせることはあり得ると思います。

ド田舎で広い一軒家の場合、処置後に病院から自宅に迎え近親者でお通夜、翌日会場で葬儀というパターンもありました。
参列者の駐車場の問題もあるので、都会の場合だとわからないのですが…

職業・役職などで日頃から広いお付き合いがある場合は、
立場上大きい会場で(見栄もあります…)仕事関係の多数の方や参列、立札つきの大きな花が送られたりと大々的にやっていました。

核家族化などで先に亡くなられた身内がいない場合、自宅に仏壇はなく、急な場合は会場から戒名の書かれた位牌と遺影、遺骨など先に自宅に持ちかえり、後日用意という状況もあったそうです。(家庭の事情によりますが)
お墓が無い場合、その手配も必要になります。

戒名を考える際には、名前の一字に加え、生前どのような人物であったかをお坊さんに詳しく聞かれ、遺族の相談の上で決めました。男性の場合、居士、信士などでした。

葬儀の手配については、
40代の若い人が急死の場合はなにもわからず混乱するでしょうし、
闘病生活を経た後の場合であれば、hexa様のお話のようにエンディングノートなどで、ある程度は事前に家族へ指示を出していたりすることもあるかもしれません。

精進落しの参加範囲は、親族までぐらいでした。
その後、初七日、四十九日で納骨、初盆などやることが色々ありますが、親族までが参加だったので、いなければ全て家族で決めて小規模に終わらせるのではと思います。

長々と書いてしまいましたが、そこまで重要でなければ、詳しく描写しなくてもいいかもしれません。
また田舎限定の情報のため、みりん様の必要とされる内容ではなければ、申し訳ありません。

上記の中で、みりん様の創作のお役にたてる情報があれば、幸いです。
先日は、ありがとうございました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 葬儀について

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投稿日時:

元記事:目が見えないキャラが総じてベタ目なのはなぜ?障害を持ったキャラの萌える造形やシチュエーションとは

 目が見えないキャラって、漫画に描かれるとベタ目として書かれますが、あれっていつ頃のどの漫画が発祥でしょうか。僕も目が見えない人にいくらかお会いしたことがありますが、瞳孔に光がある方はかなりいらっしゃった記憶があります。角膜が損傷していたり、虹彩に問題がある場合はその限りではないかもしれません。

 眼が見えないキャラが漫画に登場すること自体、あまり機会がありませんが、どうしてもベタ目のイメージが付きまとうのはなぜなのでしょうか。そして、ベタ目を使う理由というのは、やはりビジュアル的にわかりやすいというのがあるのかもしれないと愚考します。

 とはいえ、判然としないのもたしかです。皆様の見解をお伺いしたいと思います。

 二問目。

 ベタ目の盲目キャラって、女の子だと萌えると思います。とくに「見る」必要がないので、目をわざと閉じて微笑んでいるときの愛らしさと言ったら!たまりません。少なくとも僕は好意的にとらえています。ビジュアル的に言っても、女の子を書くときにあの描写の仕方をすると、無茶苦茶可愛いです。男の子でも変人キャラに合わせるとギャップがあって面白いと思います。

 個人的には、あんな感じの分かりやすく、かつ好意的な描写が他の障碍者を描写する際にもあれば、もっと受容されるのではないかと思います。(体ではない方に問題がある場合は、外見に一目で見て取れる特徴を安易につけるのは少し難がありますが、やり方さえ間違えなければ効果的だと思います。)

 そこで追加の質問です。
 各障害を微笑ましく描写するには、どうしたらいいでしょうか。ああ、深刻にならないでください。肩の力を抜いて、「こんな障害を持ったキャラがこんなことしたら萌える(あるいは尊い)」と思い付いた事を教えていただきたいのです。

 一例をあげます。

 僕は小学生のころ、スズちゃんという、下級生の女の子と支援級で同じクラスでした。(ちなみにそのクラスは当初僕のためだけに創設されたという曰く付きです。それゆえ、僕は第一期生なのです)
 その子は根っからの性格美人で、とても世話好きでおしゃべりな女の子でした。

 知的障害を持っているなんて気にもならないほど善い子で、ろれつが回らないながらもみんなと積極的に仲良くなろうとする姿は、今の僕が描くキャラクターの造形パターンの一つとなっています。もはや十八番です。

 ある日、彼女は床に転がしっぱなしの僕のランドセルを見つけました。それは自分の本意ではない投稿をしてしまったことへのささやかな反抗だったのです。そして、そこに鉢合わせた僕を見てこういうのです。
 「ぼー、そうがないなー。ばたしがかたつけるかんね(もー、しょうがないなぁ。私が片付けちゃうからね)」

 あの日のことは今でもはっきり思い出せます。彼女のひたむきな姿とお人よし加減にきゅん死しかけましたww

 皆さんも、もし、こういった障害を持ってい「そのひとだからこそ」、キュンキュンしたことがおありでしたら、そちらも教えてください。特にあざらしさん、読みせん。期待してますよ~w(この場合の名指しはいいんでしたっけ?)

 仕事の当事者でも、中間管理職とか、アイドルとか、とにかくどんな事柄や立場の当事者にも言えますが、「笑い話にできる範囲の好意的な誤解」や「微笑ましいフィクション」というのが、その立場に属する人々のイメージに寄り添っているだけで、世界はもう少し優しくれると思うのです。

 もし僕が周りから正しく理解されなかったとしても、どうせ誤解されるなら楽しく笑ってくれた方が、周りも自分も幸せです。それで、実際に出会ってから「もー、そんなのありえないってば~ww」っていつか誰もが笑い合えたらちょうどいいなって思います。

 最近は、小説の描写について考えることが多くなって、たどり着いたのが「デリケートな描写は少し誤解されても気にしなくていいんだ」ということです。肩の力が抜けたというか、一歩成長できたと思います。

 描写は正確に越したことはありません。ですが、僕も、そんな幸せな誤解を与えられる作者になりたいです。

 ですので、ぜひ、皆さんの回答をお待ちしたいと思います。

 それでは。

上記の回答(目が見えないキャラが総じてベタ目なのはなぜ?障害を持ったキャラの萌える造形やシチュエーションとはの返信)

投稿者 サタン : 1

イラストにおいて眼にハイライトが無いのは、以前どっかのブログで考察していた記事が興味深かった。
探してみたところサッと見つかったので、資料としてURLを置いときます。
http://sawanoya.blogspot.com/2013/04/blog-post_23.html
まあ、おそらくスレ主さんは読めないと思うので結論を書いておくと、
目の光、ハイライトは人物の「意思」を暗示させるもので、これを書かないことで「意思が宿っていない状態」を表現しているとしている。
すなわち「死体」「催眠状態」「放心状態」「冷徹な表情」などで、言葉にすれば「目が死んでる状態」。

しかし、記事では言及されてない「盲目」の場合、これは意思も魂もあるので当てはまらないように思える。
人は潜在的に「眼」に相手の意思を感じてしまうので、「意思ある人物」でありながら「ハイライトがないベタ眼」のキャラクターは「意思があるのに意思がない」という矛盾を抱えた表現となり、これを解決するため人は自然と「眼の機能そのものが死んでる状態」と感じるのではないでしょうか。
同時にハイライトがないだけでなく、「ベタ眼」だと黒塗りなわけで瞳孔も書かれていないんですよね。つまり焦点が合ってない事を気持ち悪くならない程度に表現されているのではないかと思います。

この表現の起源は、漫画だろうと思うけど、わかりません。

障害者の微笑ましい瞬間というのは、うーん。
正直、そもそも学校って障害者を別棟などに分けてたりして、健常者の生徒とはほとんど交流がない気がする。
私も中学のとき、そういう学級があることは知ってたけど一度も会ったことがなかった。

そんなわけで、健常者にとって障害者との接点がある事自体、稀だと思います。
福祉関係の講義とか地域ボランディアか何かで機会に恵まれたとかでない限り、一般的に接する事はないでしょう。
それを「知ってる」ということがスレ主さんの強みなので、アイディア募集もいいけど、もっと自分の強みを活かして武器を奮ったほうが良いと思う。
せっかく「デリケートな事は少し誤解されてもいい」と思っているのだから。
特別「微笑ましかった」と思えるエピソードだけでなく、もっと出していきましょうよ。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 目が見えないキャラが総じてベタ目なのはなぜ?障害を持ったキャラの萌える造形やシチュエーションとは

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