小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…

 12歳、女です

 小説家になろうと言うサイトで、1年、必死に書きまくって、
 100ポイント(評価のような感じ)の壁を越えて、
 ブックマークしてくださる方も、予想以上に120件を超えました。
 ただブックマークボタンを押すだけですが、それでも120人という数字に驚いて、
 感激して、毎日自分の評価でうっとりしてる私。

 私は、その作品の前に、ちょちょっと書いてすぐに捨ててしまった作品がありました。
 そのほとんどが、5000文字以内で。
 
 元々なんで小説家になろうに登録したのかと言えば、書籍化できるからとか、
 そんな叶わない夢。
 
 調子に乗ったんです、「このまま本になるんじゃないか」って。
 (自意識過剰です、そこは直さないと……)

 けれども、矛盾点をたくさん指摘され、挙句の果てにストーリーがループすると言う作品でした。

 それから、しばらく書かなくなりました。
 
 作品も、2カ月、3カ月と、放置。
 
 たくさんの、一度でも、いいと思ってブックマークしてくれた120人に対する
 申し訳なさがあったけど、

 もう矛盾点が多いし、8万文字を治していくのは面倒くさい、
 
 と、新たな作品を書いて捨てて書いて捨てて書いて捨てて
 
 アイデアは腐るほどあるんです、すぐに、ぱっと思いつく、
 けれどもそれを文章にして、物語にしてができない。

 今回、ライトノベル研究所にて、いろいろな記事を読み漁りました。
 そしたら、どんな作品でも書いてみる事が大切みたいなことが書いてありました。
 

 本当にそう思った、けれども、やはりできない。

 自分の中での黄金期が頭の中に残って、
 せっかく書いた新しい作品(もうただの文章)
 が人気にならないんじゃないかって……

 わかっているけど、できない
  
 それが本音。

 結局、なろうのアカウントも削除、1年間書いた作品もこの世に存在していません(削除した。)

 今では、やる気を出すために音楽かけて、イヤホンして、(耳に悪いのに)感情的になるようにする
 けれども、無理。

 やる気はあるのに、書いた途端に「ああ、無理」とやめてしまう
 読書はあまりしません、確かにそれも関係あるかも……

 けど、かつてのあの日の様に、無我夢中で一日中書いていたい。

 私は、どうしたらいいのでしょう
 聞きたいことは

・この異常なスランプから抜け出せるのか
・↑もし抜け出せるなら、どうすればいいか
・私はそもそも、調子に乗っただけであって、これから書いてもなんにもならないのか
・アイデアが腐るほどあるのは皆さま同じなのか
・これから、作品は書いていっていいのか

 です

上記の回答(とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…の返信)

投稿者 サタン : 4 人気回答! 投稿日時:

・この異常なスランプから抜け出せるのか
「なろう」に投稿をした理由は書かれていますが、小説を書こうと思った理由は書かれていません。
そっちのほうを探ってみると良いのではなかろうか。
ネタは思いついてるけど書けないもどかしさ、というのを私が経験した時には、まあ有り体に言って「なんかやる気がでない」というだけだった。
だから、明確な目標や目的を設定したり、執筆において意識改革を行うと、逆に何で書けなかったのか思い出せないくらいになった。
……つまり、もともと「書けない」に理由がなかったんだね。私の場合。
理由のないスランプだったので、単純に自身のやる気が強く影響していた。
ズブの初心者の頃は「書けるだけで面白い」ので、理由がなくても書いていたってだけだった。
多少成長するとそうではなくなるので、「書く」理由がそもそもないし、だから「書けない」というスランプにも理由なんかなかった。

・↑もし抜け出せるなら、どうすればいいか
人によるんじゃないかな。
意識改革とは書いたけど、目標を定めるのもその一環ではあるものの、やっぱ人によるでしょう。
私の場合は、根本から改めました。
根本というのは、まず食生活。睡眠時間、適度な運動。小説・創作以外の趣味を見つける。
とまあ、いろいろ。
これも人によると思うけど、いろいろ改めて思ったのは、意外と姿勢は大事ってこと。
猫背になると血の巡りが悪くなるし、若いとあんま気づかないと思うけど座ったまま身体を動かさないから姿勢が悪いと長時間の活動ができない。
そもそも人間って身体の構造が座るように出来てないからね。

その次に、なるべく短い作品を作るようにして、やる気があるうちになるべく手早く「完成品」を作るようにしました。
すると、まあ短編と言えどもモノによって執筆時間は長くなる事もあるわけで、「あと30分だけ」「あと1時間あれば書ききれる」と、だんだんコンディションが良くなるというか向上するというか、「書けない・やる気出ない」時期に比べて良くなったと思います。

・私はそもそも、調子に乗っただけであって、これから書いてもなんにもならないのか
割と誰でもそう。
長編を一本も書いたこと無いってのに、「これで新人賞を取ってやるんだ!」と意気込んでる初心者はめっちゃ多いです。
はい。私もです。もうかなり昔の事ですが。

継続は力とは言ったもので、存外、こういうのは書き続けることが大事です。
ーーなんて言葉はどっかで誰かに聞いたでしょうが、多分、思い違いをしていることがあると思う。
「書き続ければ、技術が身について小説が上手くなる」という意味でもあるのだけど、
Webであろうと、なまじ連載しているともっと身近な言葉として実感できます。
たとえば毎日更新ないし週1更新を1年か2年か続ければ、必ず一定数の読者はつきます。
一方、同じくらいの技量の作家さんが気まぐれで適当に更新していたら、おそらくそんなに読者はつかないです。
継続は力なりって、単純に「続けることに意味があるし、その継続自体が力を持ってるんやで」という事なんで、正直、これまでの活動を消してしまったのは勿体ないでしょう。
作家たるもの「作品」に目が行きがちで、当然その評価に一喜一憂するものですが、読者としては安定供給してくれる安心感も大事なので、継続してくれる、書き続けてくれるだけで「書いてもなんにもならない」なんて事ないですよ。
なので、繰り返し、活動を消したのは勿体ないです。

・アイデアが腐るほどあるのは皆さま同じなのか
どうだろう。
人によると思うけど、傾向としては初心者ほどアイディアで溢れてると思う。
これは、アウトプットの速度の問題。つまり、執筆や創作自体の速さが違うし慣れればアイディアに見切りをつける取捨選択も出来るため、それらが鍛えられてない初心者は何でもかんでも抱え込んで形にならないネタで溢れかえってる。
と、そんな事を自身の体験談を自己分析して感じる。

・これから、作品は書いていっていいのか
どうぞどうぞ。
現在12なら、まだ最年少作家を狙える年齢だと思うので、頑張ってみましょう。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…

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元記事:とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…

 12歳、女です

 小説家になろうと言うサイトで、1年、必死に書きまくって、
 100ポイント(評価のような感じ)の壁を越えて、
 ブックマークしてくださる方も、予想以上に120件を超えました。
 ただブックマークボタンを押すだけですが、それでも120人という数字に驚いて、
 感激して、毎日自分の評価でうっとりしてる私。

 私は、その作品の前に、ちょちょっと書いてすぐに捨ててしまった作品がありました。
 そのほとんどが、5000文字以内で。
 
 元々なんで小説家になろうに登録したのかと言えば、書籍化できるからとか、
 そんな叶わない夢。
 
 調子に乗ったんです、「このまま本になるんじゃないか」って。
 (自意識過剰です、そこは直さないと……)

 けれども、矛盾点をたくさん指摘され、挙句の果てにストーリーがループすると言う作品でした。

 それから、しばらく書かなくなりました。
 
 作品も、2カ月、3カ月と、放置。
 
 たくさんの、一度でも、いいと思ってブックマークしてくれた120人に対する
 申し訳なさがあったけど、

 もう矛盾点が多いし、8万文字を治していくのは面倒くさい、
 
 と、新たな作品を書いて捨てて書いて捨てて書いて捨てて
 
 アイデアは腐るほどあるんです、すぐに、ぱっと思いつく、
 けれどもそれを文章にして、物語にしてができない。

 今回、ライトノベル研究所にて、いろいろな記事を読み漁りました。
 そしたら、どんな作品でも書いてみる事が大切みたいなことが書いてありました。
 

 本当にそう思った、けれども、やはりできない。

 自分の中での黄金期が頭の中に残って、
 せっかく書いた新しい作品(もうただの文章)
 が人気にならないんじゃないかって……

 わかっているけど、できない
  
 それが本音。

 結局、なろうのアカウントも削除、1年間書いた作品もこの世に存在していません(削除した。)

 今では、やる気を出すために音楽かけて、イヤホンして、(耳に悪いのに)感情的になるようにする
 けれども、無理。

 やる気はあるのに、書いた途端に「ああ、無理」とやめてしまう
 読書はあまりしません、確かにそれも関係あるかも……

 けど、かつてのあの日の様に、無我夢中で一日中書いていたい。

 私は、どうしたらいいのでしょう
 聞きたいことは

・この異常なスランプから抜け出せるのか
・↑もし抜け出せるなら、どうすればいいか
・私はそもそも、調子に乗っただけであって、これから書いてもなんにもならないのか
・アイデアが腐るほどあるのは皆さま同じなのか
・これから、作品は書いていっていいのか

 です

上記の回答(とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…の返信)

投稿者 読むせん : 1 投稿日時:

うーん・・・それって一般的には成長痛とかに分類されるものかもしれません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
伸ばし時かも。
人間にはインプットとアウトプットがあります。
歌を聴くのがインプットなら歌ってみるのがアウトプットという感じ。

歌いたい曲はあるけれどのどのレベルが足りないから欲しい音階が出ない→歌いたい曲が歌えない、とかではないでしょうか?

トレーニングをして音階を増やしたり、逆に足りない音階で作り出せるものを探すのもあなた次第

聞くのもいいですが声にだして口ずさんでみては?歌詞なんてデタラメでいい、欲しい言葉を思い出して音階にのせてみたり、スキャットという意味のない旋律とかでいい、まずは体内から吐き出せるだけ吐き出してみては?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アイデアのほとんどは忘れてしまうもの。昨日の晩に見た夢のようなです。
なのでネタ帳として忘れる前に書き出しておきましょう。
その際は分かりやすく、短めにかけると素敵。

くれぐれも
『その犬、箱が階段、日本人形とヌタウナギが、こたえはけものばらだからだよ?西に上る西にのぼる』とかみたいに・・・・当時の記憶がないと分かるか!!何やねんボケェ!!みたいな残しかたたはしない方がいいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書籍化は・・・・・好きな作家が超大手のラノベ出版から書籍化するも、絶句レベルの原作レイプ状態に改変されまくったうえで、売り上げは伸びず、捨てるように3冊で強制打ち切りくらったから・・・・(-_-;)

作家さん以降ノイローゼ状態で・・・・なんか書く新作が全部、改訂されまくった仕様のストーリー展開(ハーレムでチートでブさ面アゲアゲ、イケメンを下げ下げ、俺つぇぇぇ)量産機になってしまって・・・・。男性向けの可愛いピュア純愛もの作家だったのに・・・・(-_-;)

書籍化は一長一短です。まじで気を付けて。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
だいじょうぶ、大きくなれば否応なく書けなくなります。

うっかり18時間労働とかの職種に就職☆は、ざらにあるので、朝6時に起きて夜は12に就寝。月の休みは3日~1日とかで、でもホワイト労働形態な方です☆とかになると、たまの休みに「おっし趣味の小説を書こう!!」と思っても一文字も出てこないよ。

頭が「あと13時間後にまた朝6時が来る・・・・残りの業務が来る・・・・どう処理しよう」とかに脳みそリソース持っていかれて、執筆アプリが起動してくれないまま電源が落ちちゃうの。13時間後が来ちゃうの。

たかが120人のファン確保に動揺してしまうようでは、中学で厳しめの運動部に入るだけで、上記のような執筆不能モードになってしまえると思う。うん大丈夫。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うげ!?と思ったら今がんばって書きましょう。

社会人ラノベ作家はラノベ印税が年間で50万~200万程度が平均のようです。

一月だと4万~15万というところ。月4万だと貴方の塾代とスマホ代くらいしかないと思う。

しかも毎年コンスタントに売れるわけでない。出版後1年だけその印税が入り以降はガンガン減っていくか、ほぼ0円になるわけだ。

そんなんじゃあ食っていけないから本業は必須。ラノベで食っている人は6人くらいしかいません。

アニメの版権料金もイラスト著作権より低いから、思いのほか安いよ。

むしろマンガのアニメ化けしたらマンガ作者に結構な著作権使用料金を払わねばならないのが嫌だから、ラノベのアニメ化が流行っている面もあると思う。

なんなら原作より、挿絵やキャラデザ担当したイラストレーターの方が高給取りになる可能性も高い。

それを考えてみてね。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…

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元記事:とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…

 12歳、女です

 小説家になろうと言うサイトで、1年、必死に書きまくって、
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 ブックマークしてくださる方も、予想以上に120件を超えました。
 ただブックマークボタンを押すだけですが、それでも120人という数字に驚いて、
 感激して、毎日自分の評価でうっとりしてる私。

 私は、その作品の前に、ちょちょっと書いてすぐに捨ててしまった作品がありました。
 そのほとんどが、5000文字以内で。
 
 元々なんで小説家になろうに登録したのかと言えば、書籍化できるからとか、
 そんな叶わない夢。
 
 調子に乗ったんです、「このまま本になるんじゃないか」って。
 (自意識過剰です、そこは直さないと……)

 けれども、矛盾点をたくさん指摘され、挙句の果てにストーリーがループすると言う作品でした。

 それから、しばらく書かなくなりました。
 
 作品も、2カ月、3カ月と、放置。
 
 たくさんの、一度でも、いいと思ってブックマークしてくれた120人に対する
 申し訳なさがあったけど、

 もう矛盾点が多いし、8万文字を治していくのは面倒くさい、
 
 と、新たな作品を書いて捨てて書いて捨てて書いて捨てて
 
 アイデアは腐るほどあるんです、すぐに、ぱっと思いつく、
 けれどもそれを文章にして、物語にしてができない。

 今回、ライトノベル研究所にて、いろいろな記事を読み漁りました。
 そしたら、どんな作品でも書いてみる事が大切みたいなことが書いてありました。
 

 本当にそう思った、けれども、やはりできない。

 自分の中での黄金期が頭の中に残って、
 せっかく書いた新しい作品(もうただの文章)
 が人気にならないんじゃないかって……

 わかっているけど、できない
  
 それが本音。

 結局、なろうのアカウントも削除、1年間書いた作品もこの世に存在していません(削除した。)

 今では、やる気を出すために音楽かけて、イヤホンして、(耳に悪いのに)感情的になるようにする
 けれども、無理。

 やる気はあるのに、書いた途端に「ああ、無理」とやめてしまう
 読書はあまりしません、確かにそれも関係あるかも……

 けど、かつてのあの日の様に、無我夢中で一日中書いていたい。

 私は、どうしたらいいのでしょう
 聞きたいことは

・この異常なスランプから抜け出せるのか
・↑もし抜け出せるなら、どうすればいいか
・私はそもそも、調子に乗っただけであって、これから書いてもなんにもならないのか
・アイデアが腐るほどあるのは皆さま同じなのか
・これから、作品は書いていっていいのか

 です

上記の回答(とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…の返信)

投稿者 あまくさ : 2 投稿日時:

小説を書こうという人には2種類いて。

ある人は伝えたいこと表現したいことがあって、そのための手段として小説を選びます。
別のある人は漠然と小説を書きたいと思って、それから書くことを探します。

あなたはどちらですか?

……いや、

>元々なんで小説家になろうに登録したのかと言えば、書籍化できるから

と仰っているわけですが、本当にそれだけ?
有名になりたいだけならユーチューバーとか目指してもいいんじゃないかと思うんだけれど、小説を選んだのはどうしてですか?

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…

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 12歳、女です

 小説家になろうと言うサイトで、1年、必死に書きまくって、
 100ポイント(評価のような感じ)の壁を越えて、
 ブックマークしてくださる方も、予想以上に120件を超えました。
 ただブックマークボタンを押すだけですが、それでも120人という数字に驚いて、
 感激して、毎日自分の評価でうっとりしてる私。

 私は、その作品の前に、ちょちょっと書いてすぐに捨ててしまった作品がありました。
 そのほとんどが、5000文字以内で。
 
 元々なんで小説家になろうに登録したのかと言えば、書籍化できるからとか、
 そんな叶わない夢。
 
 調子に乗ったんです、「このまま本になるんじゃないか」って。
 (自意識過剰です、そこは直さないと……)

 けれども、矛盾点をたくさん指摘され、挙句の果てにストーリーがループすると言う作品でした。

 それから、しばらく書かなくなりました。
 
 作品も、2カ月、3カ月と、放置。
 
 たくさんの、一度でも、いいと思ってブックマークしてくれた120人に対する
 申し訳なさがあったけど、

 もう矛盾点が多いし、8万文字を治していくのは面倒くさい、
 
 と、新たな作品を書いて捨てて書いて捨てて書いて捨てて
 
 アイデアは腐るほどあるんです、すぐに、ぱっと思いつく、
 けれどもそれを文章にして、物語にしてができない。

 今回、ライトノベル研究所にて、いろいろな記事を読み漁りました。
 そしたら、どんな作品でも書いてみる事が大切みたいなことが書いてありました。
 

 本当にそう思った、けれども、やはりできない。

 自分の中での黄金期が頭の中に残って、
 せっかく書いた新しい作品(もうただの文章)
 が人気にならないんじゃないかって……

 わかっているけど、できない
  
 それが本音。

 結局、なろうのアカウントも削除、1年間書いた作品もこの世に存在していません(削除した。)

 今では、やる気を出すために音楽かけて、イヤホンして、(耳に悪いのに)感情的になるようにする
 けれども、無理。

 やる気はあるのに、書いた途端に「ああ、無理」とやめてしまう
 読書はあまりしません、確かにそれも関係あるかも……

 けど、かつてのあの日の様に、無我夢中で一日中書いていたい。

 私は、どうしたらいいのでしょう
 聞きたいことは

・この異常なスランプから抜け出せるのか
・↑もし抜け出せるなら、どうすればいいか
・私はそもそも、調子に乗っただけであって、これから書いてもなんにもならないのか
・アイデアが腐るほどあるのは皆さま同じなのか
・これから、作品は書いていっていいのか

 です

上記の回答(とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…の返信)

投稿者 TARO : 1 投稿日時:

ちょっと思うところがあったのでひとつだけ回答します。

・私はそもそも、調子に乗っただけであって、これから書いてもなんにもならないのか
書いた小説をどのように扱うのかはあなた自身が決めること。
目的がないのに小説を書いてもなんにもならないです。
別に目的を作れという話でもなくて、目的と手段が逆になっていないかという事です。
今一度、あなたが今、何をしたいのかを考えてみるとよかろうと思います。
その上で小説を書く目的を見失っているのであれば、一度筆を休める事はなんらおかしい事ではありません。

一つだけアドバイス出来るとすれば、あなたが将来的にもなんらかのクリエイティブな事を続けたいと思うのであれば、小説に限らず、創作関連の情報にはずっとアンテナを張っていた方がいいです。
一見畑違いに思えるジャンルでも別視点で見ると必ず創作に役立つ知識につながります。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: とても変なスランプ(?)に陥っています、12歳です…

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元記事:亜竜の名前ってどうネーミングすれば良いですか?

主人公は最初亜竜で始めようと思っているのですが、亜竜の種族ってなかなか見つかりません。
探してもおふざけかワイバーン位しかない。
亜竜の種族をできるだけ教えて下さい。

上記の回答(亜竜の名前ってどうネーミングすれば良いですか?の返信)

投稿者 サタン : 1 投稿日時:

申し訳ないけれど、ちょっと情報が足らんかなと思います。

亜竜という言葉も創作によるところだし、これにワイバーンを含めているのもラノベや漫画やゲーム・アニメの影響を受けてのことだと思う。
ワイバーンはイギリスだかどっかの紋章の図柄として好まれていたモチーフで、ドラゴンと大差なく、時代によっては同一視されていました。
差別化されるようになったのは比較的近年のことで、二足の竜がワイバーンというのがよく言われています。
要するに、ワイバーンも立派な竜であって「亜竜」ではありません。
もちろん、亜竜という言葉もワイバーンやドラゴンも創作なので、「ウチの小説の設定ではワイバーンはドラゴンの亜種」と考えるのは自由です。
ちなみにワイバーンは紋章の図柄として発展してきたモチーフなので、ドラゴンと違って伝説や神話など逸話が一切ありません。
このことから「ドラゴンの下位種」という扱いを受けているのだと思う。

なので、「亜竜」と言われてもスレ主が「亜竜」をどう定義しているのかもわからないし、なんとも答えにくいです。
そもそもドラゴン自体が時代や土地によって形が違うので、例えば「ワーム」なんてのも一応ドラゴンの一種で「亜竜」と言えます。
あとは、アニメや漫画みたいだけど「ドラゴンメイド」なんてふざけた名前の半人半竜の神話が実際にあったりします。
「竜の名前」であればニーズヘッグだとかヨルムンガンドだとかいろいろあるのだけど、
えっと、例えば「二足で前足が翼になってる竜をワイバーンと呼ぶ」と定義しても、時代によって違うので、それがドラゴンって呼ばれてた頃もあるし、翼も足もない大蛇をドラゴンって呼んでた時期もあります。

そのうえ「亜竜の種族」という質問なので、そもそも伝説上の生き物に種族という概念があるのかどうかわからないし、質問自体がいろいろすっ飛ばしてると思う。
一応書いておくと、ワイバーンも別にドラゴンの亜種ではないですよ。形が似てるから「亜種だという設定」にしてる物語は多いけど。

長々書いてしまって助言をしてないので、質問に答える形にはならないけど回答すると、
「亜竜」という言葉自体が創作だし、「竜」の定義も曖昧なので、それも含めて、自分で作っちゃったほうが良いでしょう。
というか、おそらく皆そうしてるから「おふざけ」しか検索に引っかからなかったんだと思う。
例を出すと、無足・二足・四足、翼の有無、生息地、このあたりを考えて勝手に自分で作れば良いと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 亜竜の名前ってどうネーミングすれば良いですか?

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元記事:光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

どうも如月千怜です。いつもお世話になっております。
今回は前置きすることがないので、すぐ本題に入ります。

私は以前、鍛錬室に「渚の環境ミッドナイト」という作品を掲載したのですが、この作品は好意的な意見を多くいただき、自身でも世界観が気に入っている大変自信のある作品です。
ただマイナス点をつけた感想投稿者の方も今までで最多でしたので、私が今まで執筆した作品で最も賛否両論だったと言える作品です。

で、その作品に関する話なのですが、人間と吸血鬼のハーフの主人公が光属性の魔法剣を使うシーンがあるんですよね。
ところがこのシーンに対して、「日光が弱点のヴァンパイアが光魔法を使えるなんておかしい」「魔物特攻みたいな効果があるなら主人公自身にも有効じゃんこの魔法剣」みたいな意見があったんです。

ただ私はこれらの意見に対して「そんなにおかしいことなのか?」という疑問を感じているんですよね。
一応私はヴァンパイアでも使うことができる理由をある程度は作っています。
この魔法剣は月の魔力を使っているという設定になっていまして、これなら日光じゃないからヴァンパイアが使っていても全然おかしくない理由付けになると思ったんですよ。
ただ知人からは「その理屈はおかしい。そもそも魔物がそういう祝福みたいな効果を受けれること自体が考えられない。たとえ自身に害がないとしても」みたいな理屈をこねられて反論されました。

魔物特攻の効果があると明記してしまったのがいけなかったのでしょうか?
それとも原動力が月光だとしても光魔法を使えること自体がおかしいのでしょうか?
この主人公の物語に関して、私は続編を作るつもりです。
続編の方では本格的な攻撃魔法を使わせることを検討しているのですが……
魔物特攻が諸刃の剣になっているだけ、なら一応その効果を削除するつもりです。

上記の回答(光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのかの返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答!

ちゃうねん。
読者に「おかしい」と思わせてしまったところが作者のミスやねん。

基本的に、別に魔物が魔物特攻持ってたっておかしくないし、ヴァンパイアでも悪魔でもゾンビでも光属性の魔法使ったって別になんもおかしくないよ。
例えば、元聖職者のアンデットが光属性の魔法を使ってきて、アンデットに有効なハズの浄化魔法が通じない、なんて展開は、まあアリじゃない? 別におかしいと思わなくない?
これは「そういうもんか」で済む話だからね。だから変に思われない。

でも例えば、この元聖職者のアンデットは生前は魔法が苦手だったとか、浄化魔法は他の魔法とは違って特別で……とか、「光魔法を使うアンデット」という設定を裏付ける背景におかしなところがあると、「背景」と「光魔法を使うアンデット」が繋がらないので突っ込まれる。
要するに、いまスレ主さんが疑問に思ってる部分以外の場所におそらく問題があって、読者に「おかしい」と思われてしまう書き方をしてしまった事が問題なんよ。

もう少し例を掘り下げて説明すると、「元聖職者のアンデットは生前は魔法が苦手だった」というアンデットの背景は「魔法が苦手だったのになんで死後に主力武器になってんの」という疑問が生まれる。
これは別に「アンデットが光魔法を使う」という設定とは主旨が違う問題点だよね。
でも突っ込まれるときは「アンデットが光魔法を使うのはおかしくないか」となるでしょう。
だって実際アンデットは光魔法を使ってるんだから。そこに矛盾を感じてしまうのは道理だよ。

また「浄化魔法は他の魔法とは違って特別で……」と、これだけでは例になってないけど、言いたいのは「設定を説明しすぎると」という事で、いらん設定を説明しすぎると読者の興味が散らばってしまうので、この場合「浄化魔法の設定」に興味がない人は異を唱えないし、「浄化魔法の設定」に興味を持った人は前述した事と似たような経緯を辿ってアンデットが光魔法を使うという設定とは直接的に関係ないにも関わらず、「アンデットが光魔法を使うのはおかしい」と指摘してくる。

私は該当作品を読んでないので正確には指摘できないし、おそらく問題点と言えるものは相談内容に書かれていないと思うので、あくまで提示されてる設定の中だけで答えると、
まあ、「月光の」というのが悪いんじゃないでしょうか。
「光魔法」なら「光魔法」だけど、「月の光魔法だから魔物も使えるんです」ってなると、「え、光の魔法に種類があんの? だから魔物も使えるって都合良すぎない?」となるんじゃないかな。

課題になるのは「ヴァンパイアが光魔法を違和感なく使うには」という事。
スレ主さんはこれを設定で解決しようとした。
だから「月光魔法」という魔物が使ってもおかしくない枠組みを作ったのでは。
でもそうすると、「それって普通の光魔法とはどう違うんですか?」って問題が出てきてしまう。
そして、こっからは憶測というか邪推だけど、そうした問題点にも設定で解決していったのではないでしょうか。
でも、そうすると「その設定郡を全て正確に理解しなければ読者は納得できない」という結果になって、読者はそこまでしっかり読んでないので、おかしさが目立ちます。

こういう場合、あくまで私の場合ですが、
「ヴァンパイアが光魔法を使う」と、そのまま書けば良いと思います。
そして登場人物の一人に、「ヴァンパイアが光の魔法だと!」とか読者の気持ちを代弁させるセリフを言わせてしまえばいい。
これは読者の思考を誘導させる、その中でもちょっとズルい方法ですが、説明しますと、
「登場人物が光魔法を使う事に突っ込んでる」「ってことは作者自身が自覚して書いている」「何か考えがあるのか、設定が隠されているのか、突っ込んだら恥をかきそうだから止めておこう。そもそもそういう世界観かもしれんし」
って感じになる。
例としては古い漫画ですが「GS美神」って漫画で、ヴァンパイアが聖職者に弟子入りして神聖な術を使い、かつヴァンパイアとしての能力も使うという場面があります。
これも戦闘相手に「同時に使えるのか!」と驚愕の声を上げさせていますが、それだけで、何もこの事について説明はありません。
それでいいんですよ。
「魔物特攻って、自分にもダメージあるやん」ってツッコミも、「そうですね。本来魔法は自分には効果ないんですが、特攻あるだけに使えば多少なり自分にもダメージがあります。それでも使う主人公ってかっこいいですよね」と返せばいいのよ。
そこで「自分には効果がない理由」を考える必要はない。

考えるべき設定と、考えなくてもいい設定とを、しっかりと意識したほうが良いと思う。
なんでもかんでも疑問や問題点は設定で解決しようとする(してるように見える)のは、正直、スレ主さんの悪い癖だと思います。
一応、「月光」と「陽光」で差別化するってアイディア自体は面白いと思います。批判してるような事書いたけど、アイディア自体を指摘しているわけではない、という念押し。
面白い設定を加えたために元ネタが面白くなくなる事もあるので、加える設定の取捨選択は厳しい目で見ないとね。
「光魔法を武器にするヴァンパイア」というのも良い発想だと思います。
相反するものを武器にするというのは実に良い。
例えば悪魔のエクソシストとかパワー系幼女とか。
でも、そこに「月光」とついちゃうと、「ヴァンパイアでも使える光魔法」になって相反するものじゃなくなるため、魅力は半減。
だから、アイディア自体は面白いけど、「月光」が原因だと思う。あくまで提示されてる内容だけで答えると、だけどね。

一つ一つは面白いんだけど、合わせると微妙になる。
同じことが「おかしい」という感想のロジックにも言える。
今回書かれた内容以外にも、おそらく余計な事がいろいろあると思う。
一つだけなら何も問題なくむしろ面白いのに、その設定を補足するための設定が、「光魔法を使うヴァンパイア」とは別のところで繋がらないために「おかしい」という感想を得たのではないかと思う。

すでに長文書いてるし、余計なことかもしれんけど、もし、補足する設定を作らないと不安だと感じているのであれば、
「そんなん作ったらもったいない」と思えるようになったら良いと思う。
「月光」という設定を作らなかった場合、次回書く内容で「ヴァンパイアが光魔法を使えるようになった経緯」というネタを書けたのに。設定を作ってしまったために、面白いネタを潰してしまった。これはもったいないでしょ。
だって、前作で読者は「なんでヴァンパイアが光魔法を使えるん?」って疑問に思ってるんだよ。
つまり、読者は疑問という形で興味を持ってるんだよ。「ヴァンパイアが光魔法を使う」って事に対して。
読者の興味の先が明確にわかってる状態で次回作を作れるって、これ凄いラッキーな環境なんだけど、それを「月光」って設定が潰してしまったんだから、すごくもったいない。
我々が生きてる現実世界に「設定」なんてものは無いんだから、そもそも設定を書かずに作品を作ったほうがスマート。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

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元記事:天皇について作中で触れることの可否

 お久しぶりです。大野です。

 質問内容は大体タイトル通りなのですが、いくつか補足をば。
 俺はいま、『現実世界を舞台にしたファンタジー物』を書いているのですが、オリジナリティを出来るだけ削って、実在の伝承・神話そのままの魔術・魔法・妖怪・神などが登場する作品を考えています。
 ただ、日本全体にやや右傾化の風を感じているので、天皇をどこまでネタにして良いのか、という所。

 その中の一環として、主人公に乗り越えさせる壁が大きすぎる場合に『それ、神様が解決すればよくない?』となるのを回避するため、『天皇は神ではない』というのを書こうと思っています。
 ただ、俺は実家単位でリベラルーーっていうか左寄りの界隈の人間なので、『別に左寄りではない読者』に受け入れうる展開・内容であるかに結構自信がありません。以下のような内容は受け入れられるのでしょうか?

①天皇について作中で触れる事。
②っていうか、まあ正直アホみたいだと思ってるけど『陛下』ってつけないこと。
③天皇が神ではない理由:『古事記』において『ニニギ(漢字は読みづらいので略)が石長比売を追い返したため、永遠の命を失った』という項目を、『人間にされた』と拡大解釈。憲法については触れない。

 ここまで三つは比較的受け入れられるかな、と俺は思っています。

④天皇制についての批判。主人公(及び作者)が捻くれているため、キャラ的に言うと挟まざるを得ないが、許されるのか。
 ④-A 批判内容としては、『天皇個人は尊敬するが、制度そのものについて言うと人権を踏みにじるような物である』という程度の事。
 ④-B 副次的に、主人公が『陛下』と尊称を付けないことについて、『「陛下」というのは王につける言葉だ。そういった押し付けをするのは、天皇に勝手な義務や期待を押し付ける言葉であって、民主主義社会の人間としてふさわしくない』と言う事。
⑤並びに、制度そのものに問題を感じている主人公が制度擁護派を『正直馬鹿だと思う』と言う事。

 以上、五点です。
 身内であれば政治家だろうが金持ちだろうがスパスパ悪口を言うのですが、当然表の場に出せないことは承知しています。その上で、皆さんだったらどこら辺まで受け入れられるか、というのを聞いてみたいです。

上記の回答(天皇について作中で触れることの可否の返信)

投稿者 はな : 0

ラノベ(エンタメ作品)を書く上で、作品の構成上必要の無いポイントでリスクを背負う事は避けた方が良いと思っています。
(対象読者を減らす事にもつながりますし)
エンタメ作品としての構成上『必要』な条件なのか?作者が提示したいだけなのか?
で判断されると良いかと思います。

作者の主張などは『我』でもあるので、エンタメ作品では極力排した方がいいと思います。
(裏に流れるテーマなどは別ですが)
『必要』と『我』の切り口で判断されるとご自身で判ると思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 天皇について作中で触れることの可否

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元記事:もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

まずは起きた経緯を説明させてください。

まず今回のことは如月さんの言うように僕が完全に悪いです。
他の人の批評を批判する行為に該当するからです。
この一点により僕のしたことはマナー違反に当たります。
またそれだけでなく、僕の発言により、藍色折紙さんはラケンを利用しないとおっしゃいました。
そして、そのあと投稿された私を揶揄する作品にて、ミライノノラという作品と、今は削除されましたが女子大生と、ラーメンと、悪い大人と。という作品に対して寄せられた評点に対する批判を行いました。
結果、その女子大生と、ラーメンと、悪い大人を書かれた作者も作品を削除し、「これからは、なるべく人目に触れないところでひっそり創作します」と去っていきました。
私の批判のせいで、二人もの鍛錬室を利用する人が去ってしまったわけです。

それにより、周囲の人間は怒り、悲しみ、私を非難するに至りました。
私としても、狙い通りに書いた作品に正当な評価を与えてほしいという気持ちで批判した結果、その作品の作者を傷つけてしまったことに強い責任を感じました。
すべては自分が批判したせいですし、そこはどんな言い訳をしても許されるものではないと思います。

しかし、私としては、
・ちゃんと実力のある人は評価してほしい。
・読み手も、批評する能力、感想を書く能力を向上させていく必要があること。
・それがこの鍛錬室のレベルや利用者の質に影響するということ。

ということを話し合いたかったのです。
現状、投稿室を利用している人が掲示板を利用することはありません。
場所としてはふさわしくなかったのは百も承知ですが、自分としてはこのラケンを愛する身として、これをどうしても利用者たちに求めたかったのです。

以上になります。

以下より、問題となった作品とそのコメント欄を載せたいと思います。
決して自分を擁護する目的ではなく、より良い話し合いを行うためのアドバイスをいただくことが目的です。
とはいえ、自分自身も納得できていない部分もありまして、そこをしっかりと掘り下げて今後の糧にしたいと考えています。

お手数をおかけしますが、よろしくおねがいします。
発端となった作品
https://ranove.sakura.ne.jp/3story_system/public_story/13818.shtml#res

上記の回答(もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。の返信)

投稿者 朝行灯 : 0

よかったっすね、みなさん。
あんたがたがなれあい集団の評者たちと揶揄していた人たちが、自分たちの作品を消して去りはじめたよ。
これでラケンはあんたがたにとって、よりよい環境になるねっ!
つぎは、あんたがた古参なれあいのみなさんが、ラケンをどうにでもできるね。
ばかどもにはぴったりの場所にだな。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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