小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:少しはマシな文になったかすごく気になるの返信

二年ほど前からスレ主さんの秀作を読み続けてた身としては、ハッキリ言って、当時と比べむちゃくちゃ読みやすくなった。
場面も割とイメージできる。昔のような読者おいてけぼりの意味不明な場面展開や知識の押し付けはなくなり、伝わってくると思う。

気になる点もあるけど、添削ではないのでそれは置いといて、あくまで昔と比べればという意味で良くなっていると思います。
もともとスレ主さんが求めていた文体に近い(ないし着実に近づいている)文章だと思う。
正直、最初期の頃の、女子高生が猛暑に耐えかねて唐突に三国志ネタを叫んでた頃が懐かしいです。

上記の回答(すいません、ガチホモ書きたいです!)

スレ主 桂香 : 1 投稿日時:

 ()はいらんと思うけど、全体的に少しだけ背中を押してほしいです!
 一年近く自分の書きたい作風をちるちる(腐女子交流サイト。川柳コーナーが好物)で模索した結果、BLやジュネより、ガチホモ的な何かを書きたいのに気づきました。
 心理的描写を多く入れると、ヒロインとゴタゴタで共倒れを起こすこともありますが、なまじ心のつながりを書こうとするのが結局呪縛&足枷になっているのではないのかと思っています。
 巧くは言えませんが、匿名掲示板の広告みたいに「絶対におまえのになるもんか」「とんだ俺好みに~」「やめ、いやだ、死んじゃう」「●●は一生〇〇の(自主規制)です~」 みたいなのが書きたいわけではない感じ。
 昔も今もそういうのに背徳感(というより理性で書きたくない気持ち)を得て余計抜けられず過激方向にコマを進めたけど、マジで毒(目先でやりたいこと)だったって感じ。
 別に行きずりとかじゃなくって、固定なんだけど。
(現在宇崎ちゃんとかで性的消費とかが話題になってるけど、その辺上記の広告含めあまりつつかれないBLも対魔忍もビビッドも大差ないし、グロ系なんて自分でもオエッてなるのマジ勘弁してほしい。)
 巧く言えないけど、水紀の夢や鬱憤をキャラに押し付けるとかリハビリ目的でも胸クソすぎるんですよ。今は許せるにしてもあいつのコピーでもあるけど。ずっと保っていた男同士(会話が少ない主さんと丁稚くん)の心の距離感を崩すのは私個人としては最低の結末だと思っています。ヒロインの自己中KY憐憫なぐさめて発言でピンチにはなるのでそこを利害考えず互いにぶつからせていきたいです。
 顔を赤らめさすとかじめっとした距離感とかがマジでいらない感じ。
 男色は嫌いだと言ってた奴がゴリッゴリと呼吸をずらし無言で掘り進め、たまに「んご~ぁ」みたいなことを言う。はよ終われという顔をしている奴が声を出さず狭すぎる肩をひろげ発達した腕や脇で木板に押さえつける。でも依存していない。
強いていうなら、「やらないか」と阿部さん(呂)が道下くん(風)を偶然誘う。それが偶然数日~一週間おきにあるような感じ。
 瞬間的に言うならば、常習的にいきなりステーキの肉900gだけを注文しながら冷徹な経営観を持つオフロスキwみたいな距離感。
 これを書き上げることで、根本的トラウマのノルマ解消の可能性高し。
 問題は、ガチホモという線とはいえ大多数の腐女子受けは避けたい。ヒロインとの面倒含めて地雷であってほしい。いくらストイックを目指しても男性からは凄く嫌われる作風。
 暗黒微笑(だーくねすすまいりんぐ)キャラとして当初出していた呂玄の性格をもう少し素直に怒れるけどセコく老獪で笑わず、ひたむきで、怜火にはないタイプの(飾らず未病的に相手にあわせられる可能性を増やせる)優しさを知る性格にしたい。
 てのは置いといて、ようやく自分が抱えるクソキモさからも抜け出せました! けど雑食ながら自分の趣味(恋姫などユリ含むエロゲをはじめ、面白ければ何でも読む)とは線引いているっての絶対に相手に伝わらなさそうで怖いです。
 

カテゴリー : ストーリー スレッド: 少しはマシな文になったかすごく気になる

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元記事:すいません、ガチホモ書きたいです!

 ()はいらんと思うけど、全体的に少しだけ背中を押してほしいです!
 一年近く自分の書きたい作風をちるちる(腐女子交流サイト。川柳コーナーが好物)で模索した結果、BLやジュネより、ガチホモ的な何かを書きたいのに気づきました。
 心理的描写を多く入れると、ヒロインとゴタゴタで共倒れを起こすこともありますが、なまじ心のつながりを書こうとするのが結局呪縛&足枷になっているのではないのかと思っています。
 巧くは言えませんが、匿名掲示板の広告みたいに「絶対におまえのになるもんか」「とんだ俺好みに~」「やめ、いやだ、死んじゃう」「●●は一生〇〇の(自主規制)です~」 みたいなのが書きたいわけではない感じ。
 昔も今もそういうのに背徳感(というより理性で書きたくない気持ち)を得て余計抜けられず過激方向にコマを進めたけど、マジで毒(目先でやりたいこと)だったって感じ。
 別に行きずりとかじゃなくって、固定なんだけど。
(現在宇崎ちゃんとかで性的消費とかが話題になってるけど、その辺上記の広告含めあまりつつかれないBLも対魔忍もビビッドも大差ないし、グロ系なんて自分でもオエッてなるのマジ勘弁してほしい。)
 巧く言えないけど、水紀の夢や鬱憤をキャラに押し付けるとかリハビリ目的でも胸クソすぎるんですよ。今は許せるにしてもあいつのコピーでもあるけど。ずっと保っていた男同士(会話が少ない主さんと丁稚くん)の心の距離感を崩すのは私個人としては最低の結末だと思っています。ヒロインの自己中KY憐憫なぐさめて発言でピンチにはなるのでそこを利害考えず互いにぶつからせていきたいです。
 顔を赤らめさすとかじめっとした距離感とかがマジでいらない感じ。
 男色は嫌いだと言ってた奴がゴリッゴリと呼吸をずらし無言で掘り進め、たまに「んご~ぁ」みたいなことを言う。はよ終われという顔をしている奴が声を出さず狭すぎる肩をひろげ発達した腕や脇で木板に押さえつける。でも依存していない。
強いていうなら、「やらないか」と阿部さん(呂)が道下くん(風)を偶然誘う。それが偶然数日~一週間おきにあるような感じ。
 瞬間的に言うならば、常習的にいきなりステーキの肉900gだけを注文しながら冷徹な経営観を持つオフロスキwみたいな距離感。
 これを書き上げることで、根本的トラウマのノルマ解消の可能性高し。
 問題は、ガチホモという線とはいえ大多数の腐女子受けは避けたい。ヒロインとの面倒含めて地雷であってほしい。いくらストイックを目指しても男性からは凄く嫌われる作風。
 暗黒微笑(だーくねすすまいりんぐ)キャラとして当初出していた呂玄の性格をもう少し素直に怒れるけどセコく老獪で笑わず、ひたむきで、怜火にはないタイプの(飾らず未病的に相手にあわせられる可能性を増やせる)優しさを知る性格にしたい。
 てのは置いといて、ようやく自分が抱えるクソキモさからも抜け出せました! けど雑食ながら自分の趣味(恋姫などユリ含むエロゲをはじめ、面白ければ何でも読む)とは線引いているっての絶対に相手に伝わらなさそうで怖いです。
 

上記の回答(すいません、ガチホモ書きたいです!の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

そんな貴方に、前から後ろに押してみる。

小説、創作するにあたってよく言われるのが「好きなものを書けば良い」だけれど、これは意外と難しい。
なぜなら、「それのどこがどういうふうに好きなの?」と問うと、具体的に語れるほどではない事が多いためです。
いやいや。好きなのは事実。
でも、「好き」ってのは「感情」で、感覚でしかないので、「好き」という感覚があるだけで人間は十分満足なんです。
それ以上に突き詰めてどれがどのようにと追求していくのは嗜好が偏ったオタクの中でもあまり多くない。
……だから、「好きなものを書けば良い」というのは至言なんだけど、実はけっこう難しい。多くの人は「感情」しか持ってないから。
それを文章にするには大いに頭を悩ませることとなる。

一方。
「嫌いなもの」は違います。
スレ主さんの書き込み内容を見ても、「こういうのじゃない」「こういうのはマジいらない」と、実に具体的に列挙していっている。「好き」の内容より多い文章量です。
さらに掘り下げれば割とどこまでも「嫌い」を語れるんじゃないでしょうか。
「嫌い」なものには「理由をつけたがる」ので、原因があるから嫌いだと解明しないと人間は満足できないところがあります。
そのため、「好き」よりも「嫌い」のほうがずっと詳しく書ける。
実際、「~~というのが書きたいわけじゃない」と書きたくないモノの具体例を出してる割には「こういうのが書きたい」という書きたいものの具体例は一切ない。

「嫌いなものを書く」というのは抵抗こそあると思いますが、アンチテーゼを主目的として作品を書くことは割とよくあることで、創作として間違っているわけではありません。
有名所ではメアリ・スーで知ってる人も多いスタートレックの二次創作作品ですね。嫌いなものをこれでもかと盛り込んで「こういうのはどうかと思う」と警鐘を鳴らした作品です。
そこまでいかなくとも、例えば王道BLを書いて、でも作者的にこういうのイラっとくるからラストは悲恋にしてしまうとか。
基本的に「読者」は「好きで読んでる」し、多くの作者もまた「好きで書いてる」ので、「好ましい展開」しかイメージがないんですよ。あくまで基本的に。
そこに「嫌いで書いてる作者の発想」は実に斬新で、上の例の場合は「そこで悲恋になるなんて」とショッキングな展開が印象に残り、個性的で独創的な作品に仕上がったりする。

人間のメンタル的にも、確か「好き」より「嫌い」のほうがエネルギーが強いという話を聞いたことがある。聞いたことがある程度だけど、確かになと思っています。
なので、もし、「嫌い」を書く気持ちが少しでもあれば、
「こういうの避けたい」「こういうのマジいらね」という想いを形にしてみると良いと思います。
世の腐女子に一石を投じてやるくらいの気持ちで「嫌い」を書けば、割と面白いと思いますよ。

「世の腐女子に~」とか「王道・テンプレが~」って感覚の人は多いと思うけど、こういう人はやっぱ自分の「好き」で書くので、好みが合わないと読まれない。読まれなければ主張も伝わらない。
でも「嫌い」で書くと、内容はパッと見で「王道BL」などなので大多数の好みに合う形なので読む人はそれなりに多い。ところがその小説の主張は「嫌い」なので、読者は作者の主張を理解する。
これは「なろう系が嫌い」な人のアマチュア作家にも言えるけど、まあ持論でしかないけど、こういうのは「好き」で書いちゃダメ。「嫌い」で書かなきゃ。

かなり話がズレましたが、どうも返信内容を読むと「その嫌いなの書いたらいいんじゃない?」と思ってしまうので、「嫌い」つまり「アンチテーゼ」を書くっていう、背中を押すどころか明後日の方向に身体を突き飛ばしてみました。

……もう既にだいぶ長い返信だけど、なんで私がそう思ったかを言ってないんですが、うーん。
個人メッセージのほうで会話した内容も関係してしまうので、かなり多くを伏せて伝えますが、そもそもキミ、ネトゥリャとジャンシェはBLではないし男色とは言えない、そういうのじゃない、と熱弁してたでしょ。
恋愛感情ではないし、肉体を求めているものでもない、って。そういう二次創作をされたら嫌だとまで言ってたし、そういう方針を取ることになった事情というかプライベートに関わることだから伏せなきゃならん話題だけど、私も納得して一年半ほど相談に乗ってたと思う。
ほんでいきなり「ガチホモ書きたい!」はねえわ、というのが本心。
少なくとも「呂」と「風」と書いてあるのはネトゥリャとジャンシェのことだと思うけど、これらキャラクターを使ってガチホモ書くのは止めたほうが良い。初心から大きくブレてる。軌道修正したほうが良い。
そのうえで「ガチホモ書きたい」のなら、それはまったく別のキャラクターを作ってやるべきでしょう。

ほんで、もー、正直、スレ主さんとは随分やりとりしたんで、ある程度わかってます。
会話の流れをぶった切ってまったく関係ない「いま私はこうしたい!」という発言をする場合、だいたい思いつきで言ってます。
それなりに想いは前からあったのかもしれないけど、唐突に書きたいと思ったのは最近のことじゃないかな。それは長続きしない。
つまり、その「好き」は長続きしないので、「嫌い」を書けば良い、という助言です。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 少しはマシな文になったかすごく気になる

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元記事:資料の扱い方についての返信の返信

 ドラコンです。あまくささんが私の名前を出されましたので、横やり失礼します。

 >この掲示板でも時々お見かけするドラコンさんが以前、作中に、「役儀により言葉を改める」というセリフを書かれていて、旧掲示板だかでやりとりしたことがあります。こんな言い回しは史料を読んでいてもむしろつかめません。

 このネタ元は、『忠臣蔵』「松の廊下事件」の後、浅野内匠頭を取り調べる目付・多門伝八郎のセリフです。

 ビデオ屋でDVDを借りて来るなら、『忠臣蔵』の中でも、外伝的性格のものではなく、「正統派」で、かつ2時間ドラマでなく、連続ドラマのものが良いでしょう。

 でも、私はDVDを借りてこずに、Yahoo!の動画検索で、「松の廊下」で検索してヒットした下記の浪曲を参考にしました。

 https://utaten.com/movie/sa15102930/

 >ネットでも書籍でもしっかり調べたいなら、「参考文献イモヅル式」が有効な方法です。専門書籍なら必ず「引用・参考文献リスト」がついているので(これがない本はまともな専門書ではありません)、1冊読めば次に何を読めばいいか分かります。そうして辿っているうちに、かなり正確な知識が身についてきます。

 これは同感です。時代小説ファンタジー小説にも、巻末に参考文献リストが付いていることもありますね。例えば、中華風ファンタジー小説『金椛国春秋』(藤原悠希、角川文庫)には毎巻数冊程度ですが、参考文献リストがあります。

『金椛国春秋』の参考文献リストに挙げられ、他の中国史本にも引用・参考されることが多い本がありました。ただ、調べてみると絶版で新品が手に入りませんでした。2019年10月にこの本が再刊されたので、ネット書店で取寄せました。

 多くの本で、引用・参考される本は、外れは少ないですよ。

 ただ、この種の資料は、私が好きで読んでいるだけですからね。

上記の回答(資料の扱い方についての返信の返信の返信)

投稿者 ドラコン : 1 投稿日時:

 ドラコンです。遅ればせながら、横やりついでに追記します。

 読むせんさん、サタンさん、あまくささんもご指摘の通りですが、資料は集め出すときりがありません。資料を読むこと自体が好きのなら問題ないのですが、月に10冊買っても、読めるのが5冊だとすると、年に60冊未読の資料がたまります。

 ゆずきさんのご質問は漠然としていますが、

 >過去の歴史の庶民の暮らしを、話の都合上入れたいと思っています。

 とのことでしたら、私でしたら「食」を優先的に押さえておきます。作中の生活を描くなら、「食」が手っ取り早い一案です。『映画ドラえもん』は、必ず食事の場面を入れることになっているようです(映画の中では、ジャイアンはかつ丼ばっかり食べています)。「食」から生活が見えてきます。

 江戸時代の「食」について、1冊紹介します。

『幕末単身赴任 下級武士の食日記 増補版』(ちくま文庫、青木直己)
 タイトル通り、単身赴任の下級武士の食生活に詳しく、「食」を通じでの単身赴任の下級武士の生活に具体的なイメージが持てる1冊。米を炊く時間や回数も書いてある。

 私が下記リンク先に投稿した中華風ファンタジーでは、中華風世界であることを明らかにするため、中盤以降、大量に中華料理を出しました。

 https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/review/novels/thread/1126

 中華料理のネタ元は次の通りです。

 ・中国編ガイドブック
 ・中国旅行記
 ・中国食文化史のエッセイ
 ・Wikipediaの「中国料理」のページ
 ・Yahoo!の料理レシピ検索

 異世界ファンタジーなら、モチーフにする国へ旅行した場合、食べてみたい料理を出すのが一つの手です。拙作の中華風ファンタジーもこの例です。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 資料の扱い方について

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元記事:すいません、ガチホモ書きたいです!

 ()はいらんと思うけど、全体的に少しだけ背中を押してほしいです!
 一年近く自分の書きたい作風をちるちる(腐女子交流サイト。川柳コーナーが好物)で模索した結果、BLやジュネより、ガチホモ的な何かを書きたいのに気づきました。
 心理的描写を多く入れると、ヒロインとゴタゴタで共倒れを起こすこともありますが、なまじ心のつながりを書こうとするのが結局呪縛&足枷になっているのではないのかと思っています。
 巧くは言えませんが、匿名掲示板の広告みたいに「絶対におまえのになるもんか」「とんだ俺好みに~」「やめ、いやだ、死んじゃう」「●●は一生〇〇の(自主規制)です~」 みたいなのが書きたいわけではない感じ。
 昔も今もそういうのに背徳感(というより理性で書きたくない気持ち)を得て余計抜けられず過激方向にコマを進めたけど、マジで毒(目先でやりたいこと)だったって感じ。
 別に行きずりとかじゃなくって、固定なんだけど。
(現在宇崎ちゃんとかで性的消費とかが話題になってるけど、その辺上記の広告含めあまりつつかれないBLも対魔忍もビビッドも大差ないし、グロ系なんて自分でもオエッてなるのマジ勘弁してほしい。)
 巧く言えないけど、水紀の夢や鬱憤をキャラに押し付けるとかリハビリ目的でも胸クソすぎるんですよ。今は許せるにしてもあいつのコピーでもあるけど。ずっと保っていた男同士(会話が少ない主さんと丁稚くん)の心の距離感を崩すのは私個人としては最低の結末だと思っています。ヒロインの自己中KY憐憫なぐさめて発言でピンチにはなるのでそこを利害考えず互いにぶつからせていきたいです。
 顔を赤らめさすとかじめっとした距離感とかがマジでいらない感じ。
 男色は嫌いだと言ってた奴がゴリッゴリと呼吸をずらし無言で掘り進め、たまに「んご~ぁ」みたいなことを言う。はよ終われという顔をしている奴が声を出さず狭すぎる肩をひろげ発達した腕や脇で木板に押さえつける。でも依存していない。
強いていうなら、「やらないか」と阿部さん(呂)が道下くん(風)を偶然誘う。それが偶然数日~一週間おきにあるような感じ。
 瞬間的に言うならば、常習的にいきなりステーキの肉900gだけを注文しながら冷徹な経営観を持つオフロスキwみたいな距離感。
 これを書き上げることで、根本的トラウマのノルマ解消の可能性高し。
 問題は、ガチホモという線とはいえ大多数の腐女子受けは避けたい。ヒロインとの面倒含めて地雷であってほしい。いくらストイックを目指しても男性からは凄く嫌われる作風。
 暗黒微笑(だーくねすすまいりんぐ)キャラとして当初出していた呂玄の性格をもう少し素直に怒れるけどセコく老獪で笑わず、ひたむきで、怜火にはないタイプの(飾らず未病的に相手にあわせられる可能性を増やせる)優しさを知る性格にしたい。
 てのは置いといて、ようやく自分が抱えるクソキモさからも抜け出せました! けど雑食ながら自分の趣味(恋姫などユリ含むエロゲをはじめ、面白ければ何でも読む)とは線引いているっての絶対に相手に伝わらなさそうで怖いです。
 

上記の回答(風諒と呂玄の関係性)

スレ主 桂香 : 0 投稿日時:

 シンデレラがお家に戻ってきたころから書き始めたので、どこを倫理的に正しく認識し、ピンポイントで反省できているのかがずれているかもしれないし、全く話が通じていないのかもしれない。
 それでも、厳しめにお願いします。
 

 返信の前に本音の全体メッセージとしては「このご指摘、身に沁みます」ということ。
 ネガティブの話に絡めて少し思ったのは「この鬼畜チャンピオン……ブウにシュガーレスの和スイーツにされちゃえー!」みたいな八つ当たりの気持ちなのか? ということ。
 正直言って、いきなり斜め横に脱線させてくれてありがとうございます。ガチホモはまた違っていたかもしれない。
 二次創作界隈に関しては、地雷踏みまくったおかげで半分は諦めに近い部分もあります。少なくとも作者一人の意向では止められないでしょう。
 恋愛でも、肉体でもない関係……だと自分は信じ切っていたのですが、今回の引き戻しに物凄くうなずくところが多く、思いッきし迷っています。
 原作関係ないcp作ってこれ公式! なんてやってる二次作者さんとか割といるイメージではあるのですが、自分の中で設定はしっかりした方がいいのかなって。
 恋愛や肉体自体の旨味とは少し距離を置く感情の名前が知りたいです。
 かなり恥も削ぎ吹っ切れたとはいえ、自分のキャラで遊ばれたらムカつきます。しかし売り上げや読む楽しみにも影響するでしょう。ここで譲るわけにはいきません。(何がしたいんじゃ自分)
 正直大好きすぎ&児童向け作品の地雷を数件見てきた身としては、すごく複雑なんですよね。
 書いてきて、別種の異常な何かに見えてくることがある。少なくとも私はその概念の名前を残念ながら知らない。だから回りくどくしか説明できない。
 昼ドラに出てくる妥協まじりのアレじゃない。
 同人誌ショックを和らげるために少し性的概念をツッコもうとか思ったらパァになりそうなバランス。

「●●なものまとめました」みたいなので思い出すのは清少納言の「枕草子」のものはづけ(分類)。
 鳥はあれとこれが素敵。こうすると趣があるしかっこいい!(実際はもっとしっかり描いてるけど)
 中宮様に憧れます― 私はこう思うわ!
 ここが気に食わないわ。こういう時ヒヤッとするよね。
……みたいなやつ。 正直、簡略が過ぎる解釈をしてしまいましたが、先人の知恵やタスクとしてはこれが参考になりそうです。
 身もフタもないですが、ほぼ当たりでございます。思い付きです。正確には、
「やったいらんやつ全部刓(けず)れた! 残ったのを勘案すると薄々信頼を積み重ねるガチホモっぽい。下手に確認しあわない心のつながり云々! よってよりただ求める体の軋み! 言わずとも気のおけぬから動作でガンッガン掘っちまえ、いけ!」みたいなストッパーゼロ状態。これで決定してたらヤバかった。
 ガチホモの語義に縛られすぎている感じでの好きは確かに長続きしなさそう。やっぱ違うかも。(や ら な い かやライオン♂を聴きまくってクソみそテクニック風味にハマってる部分も大きい。けどずっと近いものは感じる)
 状況をもう少し整理すると、ちょっとごめんなさい。一定の距離を置いた互いに納得ができる、「だいしゅき💕」とは違う男ならではの関係を書きたい部分がある感じ。
 消去法で語るのが実は得意ってだけかもしれんけど。恋愛感情は真っ先に違うと思う。
 出してみたけれど本当に収拾ついてないからツッコミお願いします!
 一番近いのは、キリンのメス不在のサファリ地域でキリンが首振るケンカ→決着つかずイチャコラを平行・混濁化させたような感じ。愛や温もりは薄い。
 同性愛という嗜癖が淘汰されないのは、片方を雌に見立てた練習として意義がある……みたいなこと昔読んだ本にあったけど、書きたかったであろう関係は「メス」という概念をすっぽり抜かしてしまっている。相手が男ということを忘れ、でも男前提でガンっと打つ。
 結局私は「体」「男」両方から逃げているのをガチホモという言葉でごまかしているだけかもしれない。
 三国志でたとえちゃって悪いけど昔は(男色とかなくても)大きめの寝台で雑魚寝とか割とあったりする。実際書いてあるぶんで言えば曹操の寝室とか夏侯惇は(恋姫除きたぶん99%警備のため)フリーパスだったりする。それを踏まえて私の頭の中の距離が近かったかもしれない。
 けど今回は義兄弟の気持ちとかそーいうのとも違う感じ。作中同室の寝台でも区切りはつけている。二人とも過去に男に欲情したわけではない。今も欲情しているわけでもない。
 三国志のときに触れてないからちょっと違う気もするけど、戦国時代の武将や小姓のように裏切りとかを防ぐためにホモのキャパを作ったわけではない。平安の公家の見えない豊かさと自由さに含まれるでおじゃ~る みたいなみやびごごろの贅沢の限界探りでもない。けどこれらに二つを絞ったところの搾りカスに私の言いたい気持ちが詰まってる気がする。(※本当にすっかすかで過程が推測しづらく結果的に行為しか残らない感じか)
 惰性ほどネガティブな気持ちではない。慣性ほど目立たない。
 自分で首絞めといて人に安易に聞いていいものではないと思いますし、的外れだろうということは分かっておりますが、教えてほしいんです。本人たちの意識ではラブではない。下記の理由で男色の相手という意識で互いを望んでいない。
 ここらへんは私が悪いんだけど、男色に関連する意識が広告のBLみたいなものが先行してたせいもあるから広義では含むかもしれない。けど情夫的な色は互いに求めていない。

男色
1 男性間の同性愛。衆道。だんしょく。
2 男色の対象となる男。陰間 (かげま) 。

 二人は先天的に男が好きでってわけではない。特に風諒。少々嗜虐趣味の呂玄はたぶん独身主義だろうし風諒はカワイイ彼女さんがいる。けど何か違う。別枠。
 もしかしたら陰間の年齢の上限を知っているから無意識にはい違う―ってほっぽりだしたのかも。ボーイズラブにおっさんのイメージないし。
 短くまとめれば、「色」って語義に抵抗がある感じ。
 本質的に肉体自体はどうだっていい。知識欲でもない。
 ただ呂玄というものを物理的にガンガン突く。体がほしくはない。けどモノではない。
 強いていうなら、ケンカやプロレスのような容赦のなさ。
 互いの(つーか任意の受け側の)痛みを体で知り、二匹のハリネズミのような鮮烈な痛みを本気で叩き込みあうような感じ。 
 もしかしたら、「書類仕事ばっかでさっさと疲れて良質の睡眠をとりたい。おまえ、相手シロ」ってのも含む気がする。
 時間の下地としては、泊まりながら働き始めて、何年も何年も残業を共にし、口きかなくても平気。例の事件さえなければ今でも普通に仕事→寝るだった。
「男」も「体」も曲りなりに下地がありながら、そのことを認めて打ち消しあったゆえに忘れた、ガタガタグシグシの先。恋愛とか意識しちゃいないし、(よほどの問題時に切り替えるとしても)体を体と思わない。どっちかが提供したとか頭にない。
 だから本人らはBLとも、男色とも思わない関係。
 自分でもうまく伝えられたか不安。ただ一番の問題と思われるのは、私が遺体問題解決後の裏設定(主に私のため)ひとつに私情をのせすぎてここまで大仰なことにしてしまった話。

 ヒロインが来る前のそもそもの基本設定が、
ジャンシェ:「実家が超田舎で弟妹多い。兄貴ニートだから俺が遅くまで働いて稼いだらぁ」「堅物上司との残業は仕事上の受け答えだけ。興味ねぇ。沈黙が続いてもあの上司なら苦痛じゃねーよ。世間話とか一日一題あるかねぇかだよ。ホモ? 嫌ぇだよ何だ」「あー働いた。片付け終わったら寝ます。あーさっぱりした。マンガ読も」「zzzzz」
ネトゥリャ:「隔世の感がする。↑仕事しろとは言うが皆、実際オンオフ自分よりうまい。あくまでも部屋を間借りしている部下でも自分の気持ちなんて作らず沈黙後は別タスクに切り替えればいい。」「何を話せばいいのかわからないが仕事には困らない。帳簿ごまかすな。薬もってくな」「心情的にホモは理解できますし高尚といわれる学派もわかります。しかしその医論を私的に解釈すると、(一般的な危険性)もありますが、特に腸から気が抜けて全体の健康を損なう恐れがあると考えます」→肝臓から崩れました。
二人が部屋にいる:zzzzzzzzzzzz。どっちがいても基本お構いなし

 どこにガチホモ要素が? でも設定自体はおいしい。食べに行く人は絶対にいる。
魔神英雄伝とか某作品とか思い入れありすぎて偶然同人誌見つけた時地雷すぎてその場であきらめちゃった。
 狙われないために? この設定、どう捨てればいいのですか?

 いちおう私は、好きにも理由をさぐるタイプです。ネガティブ気味なだけで( ;∀;)
 ただ、この形の作風(嫌いを昇華)の良さを生かす形に仕立て治すってのが、案外受け入れられているんだなって思いました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 少しはマシな文になったかすごく気になる

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元記事:風諒と呂玄の関係性

 シンデレラがお家に戻ってきたころから書き始めたので、どこを倫理的に正しく認識し、ピンポイントで反省できているのかがずれているかもしれないし、全く話が通じていないのかもしれない。
 それでも、厳しめにお願いします。
 

 返信の前に本音の全体メッセージとしては「このご指摘、身に沁みます」ということ。
 ネガティブの話に絡めて少し思ったのは「この鬼畜チャンピオン……ブウにシュガーレスの和スイーツにされちゃえー!」みたいな八つ当たりの気持ちなのか? ということ。
 正直言って、いきなり斜め横に脱線させてくれてありがとうございます。ガチホモはまた違っていたかもしれない。
 二次創作界隈に関しては、地雷踏みまくったおかげで半分は諦めに近い部分もあります。少なくとも作者一人の意向では止められないでしょう。
 恋愛でも、肉体でもない関係……だと自分は信じ切っていたのですが、今回の引き戻しに物凄くうなずくところが多く、思いッきし迷っています。
 原作関係ないcp作ってこれ公式! なんてやってる二次作者さんとか割といるイメージではあるのですが、自分の中で設定はしっかりした方がいいのかなって。
 恋愛や肉体自体の旨味とは少し距離を置く感情の名前が知りたいです。
 かなり恥も削ぎ吹っ切れたとはいえ、自分のキャラで遊ばれたらムカつきます。しかし売り上げや読む楽しみにも影響するでしょう。ここで譲るわけにはいきません。(何がしたいんじゃ自分)
 正直大好きすぎ&児童向け作品の地雷を数件見てきた身としては、すごく複雑なんですよね。
 書いてきて、別種の異常な何かに見えてくることがある。少なくとも私はその概念の名前を残念ながら知らない。だから回りくどくしか説明できない。
 昼ドラに出てくる妥協まじりのアレじゃない。
 同人誌ショックを和らげるために少し性的概念をツッコもうとか思ったらパァになりそうなバランス。

「●●なものまとめました」みたいなので思い出すのは清少納言の「枕草子」のものはづけ(分類)。
 鳥はあれとこれが素敵。こうすると趣があるしかっこいい!(実際はもっとしっかり描いてるけど)
 中宮様に憧れます― 私はこう思うわ!
 ここが気に食わないわ。こういう時ヒヤッとするよね。
……みたいなやつ。 正直、簡略が過ぎる解釈をしてしまいましたが、先人の知恵やタスクとしてはこれが参考になりそうです。
 身もフタもないですが、ほぼ当たりでございます。思い付きです。正確には、
「やったいらんやつ全部刓(けず)れた! 残ったのを勘案すると薄々信頼を積み重ねるガチホモっぽい。下手に確認しあわない心のつながり云々! よってよりただ求める体の軋み! 言わずとも気のおけぬから動作でガンッガン掘っちまえ、いけ!」みたいなストッパーゼロ状態。これで決定してたらヤバかった。
 ガチホモの語義に縛られすぎている感じでの好きは確かに長続きしなさそう。やっぱ違うかも。(や ら な い かやライオン♂を聴きまくってクソみそテクニック風味にハマってる部分も大きい。けどずっと近いものは感じる)
 状況をもう少し整理すると、ちょっとごめんなさい。一定の距離を置いた互いに納得ができる、「だいしゅき💕」とは違う男ならではの関係を書きたい部分がある感じ。
 消去法で語るのが実は得意ってだけかもしれんけど。恋愛感情は真っ先に違うと思う。
 出してみたけれど本当に収拾ついてないからツッコミお願いします!
 一番近いのは、キリンのメス不在のサファリ地域でキリンが首振るケンカ→決着つかずイチャコラを平行・混濁化させたような感じ。愛や温もりは薄い。
 同性愛という嗜癖が淘汰されないのは、片方を雌に見立てた練習として意義がある……みたいなこと昔読んだ本にあったけど、書きたかったであろう関係は「メス」という概念をすっぽり抜かしてしまっている。相手が男ということを忘れ、でも男前提でガンっと打つ。
 結局私は「体」「男」両方から逃げているのをガチホモという言葉でごまかしているだけかもしれない。
 三国志でたとえちゃって悪いけど昔は(男色とかなくても)大きめの寝台で雑魚寝とか割とあったりする。実際書いてあるぶんで言えば曹操の寝室とか夏侯惇は(恋姫除きたぶん99%警備のため)フリーパスだったりする。それを踏まえて私の頭の中の距離が近かったかもしれない。
 けど今回は義兄弟の気持ちとかそーいうのとも違う感じ。作中同室の寝台でも区切りはつけている。二人とも過去に男に欲情したわけではない。今も欲情しているわけでもない。
 三国志のときに触れてないからちょっと違う気もするけど、戦国時代の武将や小姓のように裏切りとかを防ぐためにホモのキャパを作ったわけではない。平安の公家の見えない豊かさと自由さに含まれるでおじゃ~る みたいなみやびごごろの贅沢の限界探りでもない。けどこれらに二つを絞ったところの搾りカスに私の言いたい気持ちが詰まってる気がする。(※本当にすっかすかで過程が推測しづらく結果的に行為しか残らない感じか)
 惰性ほどネガティブな気持ちではない。慣性ほど目立たない。
 自分で首絞めといて人に安易に聞いていいものではないと思いますし、的外れだろうということは分かっておりますが、教えてほしいんです。本人たちの意識ではラブではない。下記の理由で男色の相手という意識で互いを望んでいない。
 ここらへんは私が悪いんだけど、男色に関連する意識が広告のBLみたいなものが先行してたせいもあるから広義では含むかもしれない。けど情夫的な色は互いに求めていない。

男色
1 男性間の同性愛。衆道。だんしょく。
2 男色の対象となる男。陰間 (かげま) 。

 二人は先天的に男が好きでってわけではない。特に風諒。少々嗜虐趣味の呂玄はたぶん独身主義だろうし風諒はカワイイ彼女さんがいる。けど何か違う。別枠。
 もしかしたら陰間の年齢の上限を知っているから無意識にはい違う―ってほっぽりだしたのかも。ボーイズラブにおっさんのイメージないし。
 短くまとめれば、「色」って語義に抵抗がある感じ。
 本質的に肉体自体はどうだっていい。知識欲でもない。
 ただ呂玄というものを物理的にガンガン突く。体がほしくはない。けどモノではない。
 強いていうなら、ケンカやプロレスのような容赦のなさ。
 互いの(つーか任意の受け側の)痛みを体で知り、二匹のハリネズミのような鮮烈な痛みを本気で叩き込みあうような感じ。 
 もしかしたら、「書類仕事ばっかでさっさと疲れて良質の睡眠をとりたい。おまえ、相手シロ」ってのも含む気がする。
 時間の下地としては、泊まりながら働き始めて、何年も何年も残業を共にし、口きかなくても平気。例の事件さえなければ今でも普通に仕事→寝るだった。
「男」も「体」も曲りなりに下地がありながら、そのことを認めて打ち消しあったゆえに忘れた、ガタガタグシグシの先。恋愛とか意識しちゃいないし、(よほどの問題時に切り替えるとしても)体を体と思わない。どっちかが提供したとか頭にない。
 だから本人らはBLとも、男色とも思わない関係。
 自分でもうまく伝えられたか不安。ただ一番の問題と思われるのは、私が遺体問題解決後の裏設定(主に私のため)ひとつに私情をのせすぎてここまで大仰なことにしてしまった話。

 ヒロインが来る前のそもそもの基本設定が、
ジャンシェ:「実家が超田舎で弟妹多い。兄貴ニートだから俺が遅くまで働いて稼いだらぁ」「堅物上司との残業は仕事上の受け答えだけ。興味ねぇ。沈黙が続いてもあの上司なら苦痛じゃねーよ。世間話とか一日一題あるかねぇかだよ。ホモ? 嫌ぇだよ何だ」「あー働いた。片付け終わったら寝ます。あーさっぱりした。マンガ読も」「zzzzz」
ネトゥリャ:「隔世の感がする。↑仕事しろとは言うが皆、実際オンオフ自分よりうまい。あくまでも部屋を間借りしている部下でも自分の気持ちなんて作らず沈黙後は別タスクに切り替えればいい。」「何を話せばいいのかわからないが仕事には困らない。帳簿ごまかすな。薬もってくな」「心情的にホモは理解できますし高尚といわれる学派もわかります。しかしその医論を私的に解釈すると、(一般的な危険性)もありますが、特に腸から気が抜けて全体の健康を損なう恐れがあると考えます」→肝臓から崩れました。
二人が部屋にいる:zzzzzzzzzzzz。どっちがいても基本お構いなし

 どこにガチホモ要素が? でも設定自体はおいしい。食べに行く人は絶対にいる。
魔神英雄伝とか某作品とか思い入れありすぎて偶然同人誌見つけた時地雷すぎてその場であきらめちゃった。
 狙われないために? この設定、どう捨てればいいのですか?

 いちおう私は、好きにも理由をさぐるタイプです。ネガティブ気味なだけで( ;∀;)
 ただ、この形の作風(嫌いを昇華)の良さを生かす形に仕立て治すってのが、案外受け入れられているんだなって思いました。

上記の回答(風諒と呂玄の関係性の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

聞く耳持たないかもしれないけど、こちらサイドに勝手に興味があるので一応書いておきます。

言葉がわからないと。
いや、気に入るかどうかは別として言うだけなら簡単。そういうのって昔はぶっちゃけ「男の友情」とか言ったんだよね。あなたの琴線には触れないだろうし、私の琴線にだって触れないし、今時ガチホモよりよっぱど恥ずかしい言葉になっちゃっているけどね。昭和では普通に言われ、平成ですたれて事実上の死後になってしまった言葉ですが、すたれた理由は通俗的な美談にまみれすぎたからです。
平成令和なら何だろう。「相棒」くらいかなあ。

しかし桂香さんが「ガチホモ」という言葉で何かを伝えようとしたように、昔「男の友情」とか言っていた人も言いたいことはあったのだと思いますよ。他に言葉が見つからなかっただけ。

一つの分かりやすい言葉でラベルを貼る行為は便利ではありますが、何かを伝えたいと強く思う人にとっては物足りなく感じられるものです。
だから、「じゃあ、小説でも書いてみようか」ということになるんです。どんな言葉もしっくりこないから、それならじっくり行動を描いて表現してみようかと。人物の行動を読者に見せて「こういうの、どう思う?」と。
それが小説を書く動機のすべてではないでしょうが、大きな一つではあります。

それをやればいいと思うんだけど。

あなたが考える男同士の関係は「何なのか?」なんて迷う必要はなくて。あなたが理想とする男だったら、こういう時どんな行動をとるだろうと考えながら書けばいいのでは?

それともう一つ、前々から興味があったのですが。
男同士の理想の関係みたいなことに妙に魅かれる女性がいるようなんだけど、それってどうしてなんだろう。
いやね、その関係って女同士、または男女関係では成立しないのでしょうか? 男同士にこだわる理由は何なのか、よければ聞いてみたいです。

ちなみに私は男ですが、そういう関係を書くなら女同士か男女関係で書いてみたいと思う方です。男同士はホモだから気持ち悪いという意味ではなく、普通に理想的とイメージされる男同士の関係の話ですよ。

「男にしかわからない」みたいなことを言いたがる男は今でもいるので、そういうのとは一線を画したいという逆のプライドがあるのかもしれません。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 少しはマシな文になったかすごく気になる

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元記事:モチベーションの維持

初質問です。
ファンタジー小説を書こうと志してから1年ほど経つのですが、未だに納得のいく設定、プロットが書けずネット小説サイトに投稿すらできない状態が続いています。今までは何万字と書いた設定集やプロットなどを没にしても、「もっと面白いものが書けるはず」と考えてモチベーションを保っていましたが、それも難しくなってきています。
やはりある程度は妥協して投稿してみるべきなのでしょうか? 
それとも自分の中で完璧だと思えるプロット、設定ができるようになるまで粘るべきでしょうか?
初歩的な質問で申し訳ないのですが、どなたかご教授いただけますと幸いです。

上記の回答(モチベーションの維持の返信)

投稿者 手塚満 : 0

結論から申せば、設定やプロットはもっといい加減に作って、小説本体を書く必要がありそうです。それも必ず本編を最後まで書き上げることが大事でしょう。以下、少し説明してみます。

1.物語と設定は不可分の同時進行

設定は掌編くらいでは頭の中で考えるだけでいいかもしれませんが、尺が長くなるにつれて必要となってきますね。ないと序盤と終盤で齟齬をきたしたり、下手すると物語が破綻したりする。ファンタジーともなると、魔法や生物種族など、作品独自ないしは現実との相違が多々出てきて、設定をしっかりさせておくことが重要になってきます。

おそらく、そういう必要性を感じて設定の作りこみをされていると思います。方向性は正しいのですが、どの程度までやるかが問題です。それも、作品完成のプロセスのどの段階で、という点が重要になってきます。

問題を極端にして考えてみますと、例えば全く物語を想定していないのに、設定は作れるか。できないですよね。何をさせるキャラか分からないのに、どういう能力、欠点等々があるか、具体化のしようがありません。アイテムや世界観等も同様です。

そこで簡単なあらすじを作ってみるとします。「魔王にさらわれた姫を騎士が救う」とします。魔王はやっぱり魔力絶大だろう、騎士は剣で戦うだろう、さらわれるくらいだから姫は無力だろう、と思いつきます。すると「姫救出に駆けつけた騎士を魔王が魔法で瞬殺しそう」とか思いつきます。すると「騎士に魔法使いをサポートさせねば」と新キャラが出てきます。すると「魔法使いの役割は……魔王の魔術を封印するか弱めるかは必要かも」と能力設定が出てきます。すると「魔王の魔力を数分間封じて、その隙に騎士が魔王に致命傷を」→「魔王の弱点はこうしよう」→「その弱点を突くための段取りはこうかな」→……みたいに発想できます。

設定とストーリー/ドラマは不可分で、どちらかが先に完璧になることはありません。設定とストーリー/ドラマを行き来しつつ、どちらも具体化していくことになります。もし「こういう設定さえあれば、後は物語がうまく進むはず」といった感覚がどこかにあるなら、いったんその感覚は捨てる必要があります。

2.プロットは物語の可能性でしかない

といっても、いきなり本編を草稿レベルでも書いちゃうのは難しいですよね。だからおやりになっている通り、(あらすじと)プロットを考えることになります。プロットは物語進行の組み立てを示し、出来事の因果関係も盛り込むわけですが、非常に簡潔なものになります(通例、本編の1/100もない)。

それで面白さを出せるかって無理ですし、これなら面白くなるという保証すらできません。プロットに肉付けしていって、面白くもつまらなくもできる。例えばリアリティって、物語がいかにも眼前で起こっているように感じるために大事ですけど、細部に宿ると言われてたりする。プロットはあくまでも面白くする前の元ネタです。

ですので、いくらプロットをいじってても、限界は低いんですね。なにせ「面白さの可能性」ですから。しかし可能性であることで、逆の現象も生じます。本編へ具体化していくと、つまらないと感じることがあるのです。これはプロットが可能性の塊であることが原因です。

上述しましたが、例えばリアリティの出し方はいろいろある。プロット段階では「こうしてもいい、ああしてもいい」といろんな可能性が思い浮かびます。作者的にはその可能性全部に対してワクワクしますので、しばしば「このプロットからはこれだけ面白くなる」と感じてしまいます。しかし物語に具体化するのがたった1つの事例でしかない。プロットから本編を起こしていくにつれ、「こんなはずじゃない」という勘違いをしがちです。

しかし、可能性の塊を表現する方法なんてありません。仮にその方法を思いつけたとしても、読者がそれを受け取って読み取る能力に期待するわけにはいかないでしょう(間違いなく「何が書いてあるか分からない」になる)。面白さが出せなくて、しかし面白くなるはずと過剰に期待しがちだったりする。いろんな点で、プロットに大きく期待してはいけないということになります。ですので、プロットを精いっぱい頑張るのはあまり意味がないわけです。

3.盛りすぎた設定でキャラが身動きできないことも

設定とプロットを頑張りすぎるのは、別の弊害もあります。特に設定の作りこみすぎで悪弊が出やすい。設定って、例えばキャラクターですと「主人公は怒りっぽい」→「髪型を貶されたときに激怒する」とか曖昧から具体化に進みます。「怒りっぽい」だけだと漠然としていて主人公が怒りから行動を起こすタイミングなどで苦労します。しかしピンポイントに「髪型を貶されると」としておけば、敵が主人公に言う罵倒で髪型を貶させるだけでよくなります。

しかし、例えばそういうのをたくさん作っていくと、逆にキャラが動かなくなります。喜怒哀楽全部に条件設定すると、いちいちその条件を起こさないといけなくなってくる。よくあるのが能力設定の過剰です。これもできる、あれもできる、としていくと、できることは全部やらないといけなくなってきます。例えば「主人公は超高温の炎で敵を撃てる」と設定しておいて、作中で明かして、しかし炎を出さなかったら、読者には肩透かしで、不満の原因となります。「凍結魔法はできない」と設定しても同様です。凍結さえできれば、というピンチを作らないと、読者に肩透かしになります。

設定は「べからす集」の面があります。設定を盛ったら、盛っただけキャラは縛られのです。適度に縛られると動かしやすいですが、できるできないをどんどん具体化しよう、あるいはキャラの強さや魅力を設定で保証してやろうと盛っていくと、ある段階からキャラを動かせない悪影響に変わります。スリリングにしようと落とし穴の数を増やし、ついにどう進んでも落ちてしまう状況になり、身動きできなくなるようなもんです。

ですので、設定やプロットはある程度までにして、物語本編の草稿を完成させたほうがいいんです。草稿が完成したら、逆にそこからプロットを生成したり、設定の過不足を検討して、改稿していくほうが効率も出来栄えも良くしやすくなります。

4.挫折を繰り返すと挫折する習性が身に着いてしまう

そうせず、設定とプロットを頑張っては、本編未完成ということを繰り返すと、非常に悪い癖が付きます。誰でも、良きにつけ悪しきにつけ、繰り返し行ったことは身に着いてしまいます。たとえ「設定とプロット作ったら、本編を頑張るぞ」→「本編が完成させられず残念、次こそ」みたいな、意識しているのは「失敗したが繰り返すまい」だとしても、いわば体が覚えるのは「設定とプロット頑張ったら、本編は失敗させる」になります。

そうなると大変です。設定(やプロット)作り出した時点で既に、本編が出来上がらないことが織り込み済みになっているからです。いわば、失敗するために行動を起こす、になります。しかもたいてい無意識です。類例は例えばダイエットでよくあります。最初は短期決戦しようときついダイエット計画を立てる。しかし無理がたたって失敗する。失敗にあせってまた無理をし、やっぱり失敗。

それを繰り返すと、成功しないダイエット計画を立ててしまう癖がついてしまうのです。むしろ、挫折しないうちは不安になりさえする。失敗して「ああ、やっぱり」と残念半ば、安心半ばの奇妙な感覚に納得してしまうようにもなります。

小説執筆でも同じことが起こります。失敗は成功の母、ということわざはありますが、あまり失敗経験を繰り返してもいけません。小さくて不満もあるけれど、一応は小説完成の成功経験を積み重ねないと危険です。完成させる(無意識の)癖がついたら、ときどき「思い切り設定盛ってみたら」といった冒険しても大丈夫になります。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: モチベーションの維持

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元記事:文章に有名曲の歌詞に似たものが含まれたら

 こんばんは臼田です。今回は文章について質問させていただきます。

 現在執筆してる作品の登場人物のヒロインが主人公に対して
「私は(主人公の名前)にとっては光り物のようなとても大切な存在」
 という台詞があります。仕事中の合間など色々考えてこの台詞ができあがりました。ストーリーにもしっかりと関係しています。
 しかしよく考えてみるとこの台詞、米津玄師さんの楽曲、「Lemon」の歌詞である「今でもあなたは私の光」のパクリでは?と思いました。
 「Lemon」は去年の紅白歌合戦でも披露した曲でもあり、Youtube再生回数3.6億、DL配信やカラオケなど年間1位を獲得している米津玄師さんの代表曲。ラノベのターゲット層である10~20代なら誰もが知る有名曲です。似たような文章がでると「これLemonの歌詞に似てる」と多くの方に言われそうな気もしないです。
 但し、私が執筆中の作品は死亡するキャラは極力控えた恋愛含めた学園ものの異能バトル、「Lemon」の主題歌として使われた「アンナチュラル」は死を取り扱った医療ドラマであり米津さんの亡くなった祖父の為に作られた曲です。互いに世界観は全く異なっています。

 本人は知らなかった・よく気付いた時に似たような文章の曲の歌詞、特に今回挙げた「Lemon」のような有名曲が出るとなかなか偶然で出来たと言い切れないと思います。

上記の回答(文章に有名曲の歌詞に似たものが含まれたらの返信)

投稿者 にわとり : 0

 Lemonの『あなたは私の光』と比べると主客も逆になってるし、"私なんて主人公君にとっては装飾品のネックレスか何かみたいなものなんでしょ?"っていう嫌味にも聞こえて怖い台詞だ……。いや、光り物って単語チョイスに認識が引っ張られすぎてるだけかもしれないけど。
 人間を光に例えたフレーズなんていくらでもあるのでこの程度の類似が問題になることはないです。さらに踏み込んで「切り分けたレモンの断面って果肉が放射状に並んでて光がハレーションを起こしてるみたいよね」くらいまで露骨な台詞が出てきたらさすがに"Lemonかよ"と思いますが、だとしてもパロディの範疇でしょう。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 文章に有名曲の歌詞に似たものが含まれたら

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元記事:今からなろうで人気になるのは無理なのか

タイトルの通りです
私は異世界ものを書いているのですがランキングに載るほど人気がでません。
読んでくれる方がいてブクマもちょこちょこ増えているので不満はないのですが。

ランキングを覗いてみると顔ぶれはいつも同じで、これから新人が人気を出すのは少々厳しいのかと思い質問させていただきました。

上記の回答(今からなろうで人気になるのは無理なのかの返信)

投稿者 手塚満 : 3 人気回答!

1.多数の競争だから難しい

たぶん、なろう作者の99%は同じような気持ちではないかと思います。読者受けする作者なんて少数ですから。読者がいて、ブクマも増えていくだけでも、上位3割に入っていそうです。

それだけ、なろうが膨大だということですね。新人だから難しいんじゃない。大勢の中の1人だから難しいわけです。

2.売れっ子になる3要件

なろうに限らず、大勢の競争で自分が見出される条件を必須順に並べると、

1. 実力(読みやすく、内容が平易で面白い作品が書ける)
2. 時機(流行に乗っている、もしくは流行の先読みが当たる)
3. 他人の引き立て(読者、特にスコッパーさんなどの口コミ力ある人に読んでもらえる)

になります(カッコ内は小説投稿サイト向けに考えたもの)。

作品が面白いことが大前提となります。以前に「宣伝すればいいんだ」と、ラノベを書いて、巨費を投じて有名人複数を招聘して打ち上げ公演やった事例があります。有名人は人気があるにも関わらず、会場は閑古鳥。ビラ、ネットの宣伝も空振り。悲惨でした。

3.作品が面白いことが大前提

つまらない作品はどうしもない。それが現然たる事実です。気を付ける必要がありまして、「自分が手掛けたものには大変な価値を感じてしまう」(イケア効果)という要注意の現象があります。比較した他人の作品より20倍くらい面白いと感じて、ようやく同等の面白さだ、くらいに考えないと失敗します。

4.読者層が厚いことが大事

面白い作品が書けたとして、流行/時流に乗っていないと、読者層は薄くなります。面白くても、面白がってくれる人が少ないなら、読者数が増えません。ランキング上位に食い込むこともできないでしょう。逆に、面白さがそこそこでも、人気ジャンルにハマってますと「二流が一流の仕事をできる」ような幸運も生じます。

5.作品の存在を知ってもらう

でも、読者が作品の存在を知ってくれて、興味を持ってもらえないと、やはり読者数が伸びません。宣伝するにしても、無名の作者の言うこと自体、あまり気にされないでしょう。

例えば、売れている作者さんに盛んに感想を寄せるとか、その作者さんのツイッターをフォローして、好意的なレス、RTをするとか、我を張らずに地道にやるしかありません。

SNSやネット掲示板でも、礼儀正しく、好感の持てる態度を維持することも必要です。悪目立ちは名前は売れるかもしれませんが、反感を持った作者の作品を読む意欲は誘いにくいでしょう(読んだとしても貶すためになる)。

面白いことも言えなければなりません。卓見でもなければ、笑えもしないようなことしか言わない人がいるとして、その人の作品が面白いと期待はしないでしょう。しかしなかなか難しいですよね。だから他人を褒めておくのが無難です。

5.イラストがあると有利

イラストが描ければ、かなり助けになるでしょう。商業ラノベはイラストとセットですから。しかし無理そうなら、イラストレータさんと仲良くなることから始めるといいでしょう。見返りを期待してはいけません。

逆に、例えばイラストレータさんのイラスト1枚に、短編小説を書いてみる。イラストレータさんには「この絵に感銘を受けて、物語にイメージが湧きました。ありがとうございます」とか言っておく。おそらく悪い気はしないはずです(たとえ、小説の出来がそこそこでも)。そのうち、スレ主さんの他の作品を読んでくれて、イラストを1枚、描いてくれるかもしれません。

6.根は真面目な善人を装うとお得

「人の引き立て」を簡潔にまとめると、「他人に親切に、テイク抜きでギブしていく」となります。そのための態度は言わずもがなですよね。例えば、この掲示板では、全部放り出した質問で、しかも聞きっ放しの事例が散見されます。そういう方は、エンタメ作者としては芽が出そうにありません。

そういうことは演技でいいです。本当の自分は、とか考える必要はありません。ただ、作者名に紐づけた善人演技は、その作者名を名乗る限り、ずっと続ける必要があります。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 今からなろうで人気になるのは無理なのか

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