小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:敵の最重要拠点の立地

拙作の三部作(二部作になるかも)構成の話、その序盤は「空間湾曲が起きて地球の何処かにクソデカワームホールができてしまい、それを通って異次元からモンスターが定期的にこっちにくるのでこれをなんとか塞ぎたい」という目標があります。

今回相談したいのがこの大穴ができてしまった箇所です。
現時点ではクトゥルフやウォッチメンの影響もあってなんとなく南極にできた事にしようとしているのですが、いくらなんでも舞台の日本から相当に遠い事(モンスターが日本に来ている事の不自然さが強まる)や、あと今作のヒロインズの多くが諸事情あってビキニアーマーみたいな装いなのが「いくらなんでも南極でその格好はないだろう」感が出てしまうという懸念もあります。

何か他に良さげな配置はあるでしょうか。

上記の回答(敵の最重要拠点の立地の返信)

投稿者 サヴァ : 0 投稿日時:

強いて言えばオセアニア近辺でしょうか。
ワームホールはどこにでも出てくる、場所を固定しないほうが舞台の幅が広がっていい気がしますが。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 敵の最重要拠点の立地

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元記事:敵の最重要拠点の立地の返信

強いて言えばオセアニア近辺でしょうか。
ワームホールはどこにでも出てくる、場所を固定しないほうが舞台の幅が広がっていい気がしますが。

上記の回答(敵の最重要拠点の立地の返信の返信)

スレ主 バッキー : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます。
オーストラリアは広々としているので絵面的にも(絵はないけど)巨大な穴というのが映えそうです。

ただ話の一区切りとしてこの穴を閉じる事を明確な目標として示したい所で、動かないが何もしなければ空きっぱなしの穴というのがやはり必要になると考えております。

各地に小さなワームホールを出せれば、それを閉じる所を通して終盤に一番大きな穴をどうするのか、というのを示す事ができるのでいいかもしれません。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 敵の最重要拠点の立地

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元記事:敵の最重要拠点の立地

拙作の三部作(二部作になるかも)構成の話、その序盤は「空間湾曲が起きて地球の何処かにクソデカワームホールができてしまい、それを通って異次元からモンスターが定期的にこっちにくるのでこれをなんとか塞ぎたい」という目標があります。

今回相談したいのがこの大穴ができてしまった箇所です。
現時点ではクトゥルフやウォッチメンの影響もあってなんとなく南極にできた事にしようとしているのですが、いくらなんでも舞台の日本から相当に遠い事(モンスターが日本に来ている事の不自然さが強まる)や、あと今作のヒロインズの多くが諸事情あってビキニアーマーみたいな装いなのが「いくらなんでも南極でその格好はないだろう」感が出てしまうという懸念もあります。

何か他に良さげな配置はあるでしょうか。

上記の回答(敵の最重要拠点の立地の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

日本でいいんじゃね?
横浜にワームホールが開いて混乱し、日本は首都を北へと移し、東京奪還をしようとする。
一方で出てくるモンスターは日本からアジアや太平洋を越えてアメリカまで被害を出し、日本を見捨てて核でワームホールを叩く派とあくまで奪還派とで政治的な話もありつつ、って感じ。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 敵の最重要拠点の立地

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元記事:かっこいいと思う敵キャラの捨て台詞

ちょっとラノベと関係あるかどうか分かりませんが一応質問させてください。

よく漫画やアニメやラノベなどで、敵キャラが負けたり何かしらの理由で退散せざるを得なくなった時に、主人公たちに対して吐く捨て台詞ってだいたい、「チクショー」とか「覚えてろー」とか「おのれぇ」じゃないですか。

それだと強敵に言わせる台詞じゃない感がどうしても出てきてしまって魅力が下がると言いますか。

もし、かっこいいなと思う台詞がありましたら参考のために是非教えていただきたいです。

上記の回答(かっこいいと思う敵キャラの捨て台詞の返信)

投稿者 ドラコン : 3 人気回答! 投稿日時:

 ドラコンと申します。

 直接の回答ではなく申し訳ないのですが、私見を申し上げます。
 
 捨てゼリフを吐く時点で、往生際が悪く、見苦しいです。はっきりいって、格好悪いですよ。
 
「格好いい敵キャラ」なら、一案ですが、公正な戦いを好む、主君への忠儀が厚い、主人公に敬意を持つ、潔さがある「武人キャラ」ですね。

 歴代『ドラクエ』の武人キャラ魔族の解説動画を貼っておきます。

https://www.youtube.com/watch?v=tYXS2-Pd27Q

 特に、最後に紹介されている『ドラクエ6』のデュランは、「武士の鑑」で格好いいです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: かっこいいと思う敵キャラの捨て台詞

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元記事:かっこいいと思う敵キャラの捨て台詞

ちょっとラノベと関係あるかどうか分かりませんが一応質問させてください。

よく漫画やアニメやラノベなどで、敵キャラが負けたり何かしらの理由で退散せざるを得なくなった時に、主人公たちに対して吐く捨て台詞ってだいたい、「チクショー」とか「覚えてろー」とか「おのれぇ」じゃないですか。

それだと強敵に言わせる台詞じゃない感がどうしても出てきてしまって魅力が下がると言いますか。

もし、かっこいいなと思う台詞がありましたら参考のために是非教えていただきたいです。

上記の回答(かっこいいと思う敵キャラの捨て台詞の返信)

投稿者 サタン : 2 投稿日時:

そもそも捨て台詞自体がかっこ悪い。何を言わせても捨て台詞感が出たら台無しじゃないかな。
なら、捨て台詞感がないセリフなら問題ないわけで、王道だと、敵として認める、脅威として認める、実力を認める、ってのがよくあるんじゃないかな。
例えば主人公を雑魚と侮って戦うも劣勢になり撤退するときに初めて敵は名乗るとか。
つまり「負けて悔しい捨て台詞」じゃなくて「主人公を敵として認めた」というセリフになるから、冷静に考えりゃ捨て台詞なんだけど捨て台詞感が薄く、ちゃんと意味のある言葉になってる。
同じ捨て台詞でも「負けて悔しい」じゃなく「次は負けない」って内容になるしね。
強者ゆえに侮っていた主人公を認めざるを得ないと判断できて、次は侮ったりしないだろうから強者側の活躍も期待できるし、敗戦でも強者の精神的な強者らしさが一面でも垣間見えるのでその魅力も出てると思うし、こういうのは個人的には好きですね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: かっこいいと思う敵キャラの捨て台詞

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元記事:なろう系ラノベに努力の要素を持ち込むのはタブーか?

なろう系ラノベは、「友情」「努力」「勝利」の法則を掲げた少年ジャンプとは対極にある存在で、読者はチートハーレムを望んでおり、主人公が努力するのはタブーである、ラノベ読者は努力が嫌いである、という言説があります。

一方で、ラノベ新人賞の下読みさんによると、物語には成長要素が不可欠で、読者は登場人物が成長していく姿に心を動かされると言います。
果たして努力をせずに、成長が描けるのか?

実は、なろう系ラノベの読者は努力が嫌いなのではなく、対価の約束されていない努力が嫌いというのが真実だと思います。

その証拠として、主人公がモンスターを倒して経験値を稼ぎ、ステータスをアップさせる、新たなスキルを獲得するというタイプの物語が多いことが挙げられます。

これはシリーズ累計発行部900万部突破のヒット作「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 」(GA文庫・2013/1/11刊行)がパイオニアとなった要素で、主人公などの登場人物のパラメータがゲーム的に表示され、モンスターを倒すたびにこれがアップしていきます。

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 」の主人公は、登場した当初は最弱でしたが、成長速度が異様に早くなるスキルの持ち主で、どんどん強くなっていきます。
この成長要素が快感だったわけです。

なろう系の異世界転生とは、より本質的に言えば、ゲーム世界への転生です。
ゲームの世界では、モンスターを倒せば必ず経験値やアイテム、お金が手に入ることが約束されており、努力が無駄になりません。

これはラノベの読者層であるオタクに馴染みやすい要素であるため、受け入れやすく、努力して強くなっていく主人公に感情移入しやすくなっています。

しかし、これ以外の方法で努力したり、主人公の成長を描いたなろう系ラノベ(書籍化作品)は、寡聞にして知りません。
もし、これが以外の方法で努力したり、主人公の成長を描いた書籍化作品がありましたら、その内容などを教えていただけるとありがたいです。

なろう系に努力の要素を持ち込むのはタブーか?についてもご意見をいただけるとありがたいです!

上記の回答(やってもできない子の憂鬱)

投稿者 あまくさ : 1

少し興味を持ちまして。

「なろう系」でググってネットを徘徊していたら、人間には「やらなくてもできる子」「やればできる子」「やってもできない子」「やらないしできない子」の4種類がいるという論を発見しました。
なるほど。
「やらなくてもできる子」は天才型。「やればできる子」は秀才型。まあ、「努力家」と言い換えてもいいですね。従来の物語では、このどちらかが主人公として採用されていたと。普通は「やらなくてもできる子」か「やればできる子」でなければ活躍させにくいですからね。

ところが現実には「やってもできない子」と「やらないしできない子」の方が圧倒的に多い。
感心したのは、この両者を区別していることです。結論から先にいうと、なろうテンプレを好むのは「やってもできない子」のみだということ。「やらないしできない子」は「無能だからできないんじゃなくて、やらないからできないだけだ」と言い訳できる。他人や自分を誤魔化すことができる。
自分が「怠け者だ」とうそぶくことはできても、「無能」と認めるのは辛いですからね。(他人事みたいな言い方で恐縮ですが、私だって無論そうです)

なので、「やってもできない子」だけが「できる子」への憧れを持っているというんです。

ところが世間は、「やってもできない子」と「やらないしできない子」を区別しない。どちらも「ダメな子」という烙印を押してしまう。

そのへんに、「やってもできない子」だけが持つ鬱屈があるんだな!

その鬱屈と、うっぴーさんの仰る「承認欲求」は、おそらくイコールです。
やっと腑に落ちました。

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: なろう系ラノベに努力の要素を持ち込むのはタブーか?

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投稿日時:

元記事:世界観と武器の事ですが。

 質問を、3つさせて下さい。

《1》

 今書いている作品ですが、剣と魔法に加えて、銃と戦車が登場するんですが・・・。

 アンデッドの主人公と、騎士団員のヒロインが活躍する作品なんです。

 作品の世界観は、中世~~WW1後です。

 銃や戦車はWW1。

 敵は、WW1時代のドイツ帝国軍の黒い軍服を着た、スケルトン兵やゾンビ兵です。

 また、騎士団の方は同じくWW1時代のフランス軍を参考にしました。

 やっぱり、ミリタリー知識の無い人向けに、第一次大戦の世界観は、止めた方が良いでしょうか。

 作中には、魔導連発小銃《マジック・ルベル》とか出ますが・・・。

 これも、中世時代の武器である弓にして、魔導長弓《マジック・ボウ》にした方が良いでしょうか。

 軽装甲車《フォードFTーB》。

 軽装甲車《ミニ・アーマドカー》

 車とかも、上と下のどちらが良いでしょう。

 こう、分かりづらい近世ファンタジーの世界観より、中世ファンタジーの世界観にした方が、読者の方々も分かりやすいですかね。

《2》

 銃の名前とか、どう言う風に書いたら良いでしょうか。

1 上に読み仮名が付く、軽機関銃《ショーシャ》。

2 ショーシャ軽機関銃。

3 軽機関銃(ショーシャ)

4 軽機関銃

 このどれが良いのでしょうか。

《3》

 また、基本はダブル主人公で、一人称視点で物語を展開させたいのですが。

 主人公とヒロインの交互に物語を進ませたいんですよね。

 しかし、主人公視点のみでハーレム要素を多少入れつつ、三人称で行こうかと今は迷っています。

1 主人公&ヒロインのダブル主人公で、一人称視点か。

2 主人公の視点のみで、ハーレム要素を入れた物語か。

 皆様はどちらが良いと思うでしょうか。

上記の回答(世界観と武器の事ですが。の返信)

投稿者 ごたんだ : 0

1下
2、3
3、とりあえず両方書こうか!

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 世界観と武器の事ですが。

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投稿日時:

元記事:現在「看護師」 昔「看護婦」 使うとき

大正時代や昭和初期の作品を書く場合でも、現代人が差別用語に認定し変化させた「看護師」を使わなければならないのか、時代考証を考えて「看護婦」でもいいのかが以前から気になっています。
読者が「看護婦は差別用語です」とつっこんできたら、創作上の全体像や雰囲気で不都合が生まれると思った次第です。
例えば「ナイチンゲールは夜の帳が降りる不安のなかにも人々の心に寄り添い続けた看護婦でした」と「ナイチンゲールは過酷な戦場下でも献身的に人々の看病を続けた看護師であった」では雰囲気や伝わり方が違います。付属の言葉選びは名詞の雰囲気に合うものを即興でつけただけですが。
看護師は私の感覚的に堅い感じでより行政的な感じで、極めて現代風な映像しか浮かびません。最新鋭の機器に囲まれた清潔な病院とか。このように人によっては言葉の持つ映像がついてまわるのではないかと思うんです。どちらしにろ名称に関係はなく立派な職業に変わりはないものですが。
あとは「

江戸時代まで来るとさすがに今現在はいないけど、「武将」は(差別用語関係ないし、当てはまる役職でいえば大地主あたりでしょうけど)使ってますよね。
さすがに明治・大正の男性作家作品に多くみられるものですが、「妾(「わたし」と読むらしい)=女性が自身をへりくだって言うもの」は現代ではどう読んだって、ご主人が本妻以外に屋敷に愛人として抱え込んでた「めかけ」につながるから使わないとしても。「わらわ=あるていど高貴な雰囲気もあるような感だが、成人女性が自身をまだ子供のように言うもの」は使えると思いますけど。

上記の回答(現在「看護師」 昔「看護婦」 使うときの返信)

投稿者 手塚満 : 1

厳密に言えば、「看護『師』」の呼称は2002年3月からです(法改正に伴うもの)。それ以前は、女性のナースが「看護『婦』」、男性のナースが「看護『士』」でした。看護婦のチーフが以前は「婦長」で、今は「師長」だったりもしますね。
(同様に、保健婦・保健士→保健師、助産婦→助産師(日本では女性のみの資格のため「助産士」はなかった)の変更があります。これも上記と同じく、2002年3月からです。)

大正、昭和初期どころか、21世紀初めまでは「看護婦/看護士」でないと、時代考証的にはおかしいわけです。だけど、もはや「看護師」という呼び方に慣れている人のほうが多いですよね。「看護婦」なんて忘れてるか、知らない人も少なくないかもしれない。お考えのように、「看護婦」に「それは差別用語だ」と反応する人もいるはず。

時代考証、分かりやすさ、NGワードのいずれもを満たす方法はないと考えるべきです。例えば、時代的には「看護師」ではなく「看護婦」だけど、差別用語と思われることを恐れ「ナース」としたら、一読して楽に分かるようにはならないかもしれません。それに、ナースコールとかは普通に言ってても、看護師をナースと呼ぶことは少ないでしょう。

ですので、作者の方針(何に重きを置く作品か)次第で腹をくくるしかないように思います。

1.時代考証を優先する

以前に、昔が舞台の小説で「女給」という言葉を使って、読者などから苦情を受けたという話を聞いたことがあります(作者、作品名は忘れましたorz)。作者はきっぱり「作中の時代では女給なんだ」「女給と言わないと時代の雰囲気を壊す」と言い、苦情をはねつけたそうです。

時代背景に忠実であることが大事なら、「看護婦」でしょう。苦情の予防をするとしたら、例えば前書きなどで「本作は昭和初期が舞台ですので、一部、現代にそぐわない用語、言い回しがあります」と断っておくくらいでしょうか。

2.分かりやすさ優先

昔が舞台でも、読むのは今の読者ですから、昔の用語などは今の言い方に変える、一種の翻訳をすることがよくあります。「看護婦」では分かりにくいかもしれないと思ったら、現代用語の「看護師」に翻訳するのは一理あります。

あるいは、当時なかった言葉を使うこともあります。例えば、鉄道ができる以前に、あるいは鉄道がない異世界で「話が脱線した」と言ったら、考証的には変です。だけど、気にせず小説で使ってますよね。今の読者になじみがある表現なら使ってもいいはずです。

今の読者に楽に読んでもらうことを考えるなら、今の言葉で統一するのも悪くありません。

3.NGワードだけ回避

「看護婦」ですと、対応する「看護士」があるわけですから、必ずしも差別的ニュアンスがあるとは言えません。しかし、昔は普通に使っていたけれど、差別的ニュアンスがあるなどで忌避されるようになった言葉はあります。上記1でいえば、女給は言わなくなった。

言わなくなると分かる人も減るわけで、2と重なる部分がありますが、現代の言い方に翻訳してしまうことはよくあります。一方、特に忌避されていない言葉は、できるだけ当時のものを使って雰囲気だけは確保するというのも考えられる手段と思います。

この3も2も、時代考証的に文句を言われる可能性はあります。「そんなこと、当時に言っているはずがない」とかですね。気になるなら、1と同じく、断り書きを入れておけばいいと思います。

この他にも、いろいろ考え方があると思います。ですが、どういう方針で書こうが、全方位的に文句が出ず、納得してくれる方法はないんじゃないかと思います。大事なのは、執筆方針がブレないことで、ブレていなければ表現について文句を言われても、説明は可能です。合理的な説明さえできるなら、読者を1人残らず納得させる必要もありません。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 現在「看護師」 昔「看護婦」 使うとき

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