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元記事:面白そうなあらすじが書けないです……。

こんにちは、初めまして みず です。
私は主に短編を書いているのですが、いつも「あらすじ」で悩んでしまいます。
どこまで内容を開示するか、とか。作品のどこをセールスポイントにするか、とか。
作品を魅力的に宣伝するのが苦手で困っています。
皆さんは10,000文字以内の短編を書いたときにどのようにあらすじを書いていますか?
よろしければお教えいただけると幸いです。

上記の回答(面白そうなあらすじが書けないです……。の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

あらすじは、そのあらすじを使う場面によって必要なものが違う。
Web公開するときに使う あらすじ は、ただの紹介文なので「どんな主人公」が「何をする」話かってのがわかれば良い。
そのうえで「ここが面白いところです」ってのを込められれば100点。
新人賞で あらすじ を書く場合は、最初から最後まで全部を書く。作品自体を要約したものが新人賞で求められる あらすじ。
これに困る人も多いけど、ある程度短くまとめられたら、これからの時代はAIに要約してもらえば規定文字数で出来ると思う。

相談内容的に新人賞ではなくWebなどで使う紹介文を書けずにいる、と読み取れるけども、
うーん……
>どこまで内容を開示するか
これは先述した通り紹介文なので 「どんな主人公」が「何をする」話なのか って事がわかれば良いので、「物語のどこまで開示するか」って事じゃなく、どんなパッケージか、その物語の外側から見た特徴を書いた方がいいと思う。
だいたいの物語は序盤にキャラクターや世界観がわかるよう書いてあるものだから、結果的に物語序盤の要約が書いてあることが多いと思うけど、読者が本を読む前に知りたいのは「どんな話ですか?」ということだから、そこに答えるのが大事であって、内容を開示することが大事なわけじゃない。

そんで、
>作品のどこをセールスポイントにするか
それは執筆前に決めることで あらすじ 書く段階で決めることじゃない。
プロット代わりにあらすじ書いてるのならわかるけど、たぶんお悩みは執筆後の話だよね。
うーん……
じゃあ、まず書いた作品を一行の文章に要約してみてください。
「勇者が魔王を倒す話」みたいに、すごく簡潔に。
この場合、「勇者」が主語になるので「勇者」が主役です。「魔王を倒す」が述部になるので、「その物語の中で主人公がする事」になります。これをしたら話が終わるので「魔王を倒す」が物語のオチの部分になります。
ここで「どうやって倒すのか」が面白味になってきます。
少し角度を変えてみると、勇者が魔王をあっさり倒してしまったら面白くないので、当然のこと目的「魔王を倒す」に対して「魔王を倒させないようにする」という障害を置くことになります。
この「障害をどうやって乗り越えるか」が面白味です。
「悪党よりあくどい手を使って乗り越える」のか、「金の力で乗り越える」のか、はたまた流行テンプレにのっかって「チートで全てを乗り越える」のか。
「チート」を使うのであれば、そこが面白味になるので、作品の面白いところは押し出すべきで、すなわちそこがセールスポイントです。

私の場合は、そもそも執筆前にこうしたことは決まってるので、「こういう話です」「ココを楽しんでね」ってことをまとめるだけですね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白そうなあらすじが書けないです……。

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元記事:面白そうなあらすじが書けないです……。

こんにちは、初めまして みず です。
私は主に短編を書いているのですが、いつも「あらすじ」で悩んでしまいます。
どこまで内容を開示するか、とか。作品のどこをセールスポイントにするか、とか。
作品を魅力的に宣伝するのが苦手で困っています。
皆さんは10,000文字以内の短編を書いたときにどのようにあらすじを書いていますか?
よろしければお教えいただけると幸いです。

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投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

書かない。ってか書いてあったら逆に読まない。ほぼネタバレになっちゃうやん。千文字も読めない奴のために工夫するの?ってなっちゃう

単行本一冊くらいの文字数ーーーー約10万文字なら粗筋ある方がいいけど、その量文に、いちいちあらすじ紹介を書くより次の作品書いてくれってなりますねー。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白そうなあらすじが書けないです……。

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元記事:面白そうなあらすじが書けないです……。

こんにちは、初めまして みず です。
私は主に短編を書いているのですが、いつも「あらすじ」で悩んでしまいます。
どこまで内容を開示するか、とか。作品のどこをセールスポイントにするか、とか。
作品を魅力的に宣伝するのが苦手で困っています。
皆さんは10,000文字以内の短編を書いたときにどのようにあらすじを書いていますか?
よろしければお教えいただけると幸いです。

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投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

はじめまして。

あらすじと言っても、「公募用の梗概(要約)」「プロットを練るための作業過程」「内容紹介のための宣伝文」などがあり、それぞれまったく別物です。書き方も違います。

私の場合。
まず、公募用の梗概は、募集要項で求められていればもちろん書きます。これは大量の応募作を短時間で読まなければならない下読みさんなどのためのものなので、ストーリーの最初から終わりまで飾らずに要約するのがベストです。なまじ作者が売りや宣伝を意識して書いても無視されるし、かえってイラッとされるおそれがあります。

入り組んだストーリーを練るためにプロットを紙やPCで書くことはあります。これは本編執筆のための設計図です。長編ならこの作業は必須ですが、10,000文字くらいならたいてい頭の中だけでイメージできてしまうので、書かずにすませてしまうことが多いですね。

内容紹介のための宣伝文は、公募では求められないのが普通じゃないですか? 内容を簡潔に要約した梗概は求められますが、先に書いたようにこれは宣伝文ではありません。
宣伝文は、WEB小説ではよく見ますね。ただ、私はなろうなどには投稿していないので、その手の文章は書いたことがありません。

ただ、思うんですが。

>どこまで内容を開示するか、とか。作品のどこをセールスポイントにするか、とか。

セールスポイントは本編を書く段階で把握してないとダメでしょう。紹介文を書くときに作者がどこがセールスポイントかわかっていないというのは、かなりマズイ状態だと思いますよ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白そうなあらすじが書けないです……。

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元記事:面白そうなあらすじが書けないです……。の返信

はじめまして。

あらすじと言っても、「公募用の梗概(要約)」「プロットを練るための作業過程」「内容紹介のための宣伝文」などがあり、それぞれまったく別物です。書き方も違います。

私の場合。
まず、公募用の梗概は、募集要項で求められていればもちろん書きます。これは大量の応募作を短時間で読まなければならない下読みさんなどのためのものなので、ストーリーの最初から終わりまで飾らずに要約するのがベストです。なまじ作者が売りや宣伝を意識して書いても無視されるし、かえってイラッとされるおそれがあります。

入り組んだストーリーを練るためにプロットを紙やPCで書くことはあります。これは本編執筆のための設計図です。長編ならこの作業は必須ですが、10,000文字くらいならたいてい頭の中だけでイメージできてしまうので、書かずにすませてしまうことが多いですね。

内容紹介のための宣伝文は、公募では求められないのが普通じゃないですか? 内容を簡潔に要約した梗概は求められますが、先に書いたようにこれは宣伝文ではありません。
宣伝文は、WEB小説ではよく見ますね。ただ、私はなろうなどには投稿していないので、その手の文章は書いたことがありません。

ただ、思うんですが。

>どこまで内容を開示するか、とか。作品のどこをセールスポイントにするか、とか。

セールスポイントは本編を書く段階で把握してないとダメでしょう。紹介文を書くときに作者がどこがセールスポイントかわかっていないというのは、かなりマズイ状態だと思いますよ。

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スレ主 みず : 0 投稿日時:

あまくささんコメントありがとうございます。
サタンさんコメントありがとうございます。
私は基本的にオチを書きたくて短編を仕上げているので、完成した時にセールスポイントとしてオチを押し出すわけにもいかずためらってしまう、というのが現状です。

以前コンテストに応募して書籍化していただいた作品も、オチがメインだったので同じようにあらすじで中身の面白さを伝えきれず、結果として最終選考に残るまでは誰にも読んでもらえない状況が長く続きました。

そのため、「宣伝能力が当時と変わっていないのでは」、「本当に成長できているだろうか」、と少し不安に感じてしまって質問させていただいた次第です。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白そうなあらすじが書けないです……。

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元記事:面白そうなあらすじが書けないです……。の返信

あらすじは、そのあらすじを使う場面によって必要なものが違う。
Web公開するときに使う あらすじ は、ただの紹介文なので「どんな主人公」が「何をする」話かってのがわかれば良い。
そのうえで「ここが面白いところです」ってのを込められれば100点。
新人賞で あらすじ を書く場合は、最初から最後まで全部を書く。作品自体を要約したものが新人賞で求められる あらすじ。
これに困る人も多いけど、ある程度短くまとめられたら、これからの時代はAIに要約してもらえば規定文字数で出来ると思う。

相談内容的に新人賞ではなくWebなどで使う紹介文を書けずにいる、と読み取れるけども、
うーん……
>どこまで内容を開示するか
これは先述した通り紹介文なので 「どんな主人公」が「何をする」話なのか って事がわかれば良いので、「物語のどこまで開示するか」って事じゃなく、どんなパッケージか、その物語の外側から見た特徴を書いた方がいいと思う。
だいたいの物語は序盤にキャラクターや世界観がわかるよう書いてあるものだから、結果的に物語序盤の要約が書いてあることが多いと思うけど、読者が本を読む前に知りたいのは「どんな話ですか?」ということだから、そこに答えるのが大事であって、内容を開示することが大事なわけじゃない。

そんで、
>作品のどこをセールスポイントにするか
それは執筆前に決めることで あらすじ 書く段階で決めることじゃない。
プロット代わりにあらすじ書いてるのならわかるけど、たぶんお悩みは執筆後の話だよね。
うーん……
じゃあ、まず書いた作品を一行の文章に要約してみてください。
「勇者が魔王を倒す話」みたいに、すごく簡潔に。
この場合、「勇者」が主語になるので「勇者」が主役です。「魔王を倒す」が述部になるので、「その物語の中で主人公がする事」になります。これをしたら話が終わるので「魔王を倒す」が物語のオチの部分になります。
ここで「どうやって倒すのか」が面白味になってきます。
少し角度を変えてみると、勇者が魔王をあっさり倒してしまったら面白くないので、当然のこと目的「魔王を倒す」に対して「魔王を倒させないようにする」という障害を置くことになります。
この「障害をどうやって乗り越えるか」が面白味です。
「悪党よりあくどい手を使って乗り越える」のか、「金の力で乗り越える」のか、はたまた流行テンプレにのっかって「チートで全てを乗り越える」のか。
「チート」を使うのであれば、そこが面白味になるので、作品の面白いところは押し出すべきで、すなわちそこがセールスポイントです。

私の場合は、そもそも執筆前にこうしたことは決まってるので、「こういう話です」「ココを楽しんでね」ってことをまとめるだけですね。

上記の回答(面白そうなあらすじが書けないです……。の返信の返信)

スレ主 みず : 1 投稿日時:

サタンさんコメントありがとうございます。
解決するまでの過程に面白みを見出す場合、私の力ではどうしても短編で表現しきれないため悩んでおりました。
中編程度にすれば紆余曲折をしっかりと書けるのかもしれませんが……。
やはり短編はあまり紹介文を凝らなくて良いのかもしれないと思いました。
改めてご回答いただき、ありがとうございました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白そうなあらすじが書けないです……。

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元記事:物語の余韻について

先日、評価シートが届きまして、そこに『地の文や台詞に余韻が感じられない。余韻を感じられるようにすればもっと物語に深みが出る』と書かれていました。
この余韻というのはどういうものでしょうか? いえ、なんとなくならわかるのですが、それが果たして正しいのかどうか気になりまして。この疑問に答えを出すべく質問をさせていただいた次第です。

上記の回答(物語の余韻についての返信)

投稿者 ヘキサ : 1

余韻にもいろいろなタイプがありますけどね……

例えばだけど、「遊戯王」の最後の遊戯VS闇遊戯の決闘。これをただカードバトルの手順だけ書き連ねても余韻は出ない。

でも、遊戯の勝利が確定するその一手を出す際に「この一手が、闇遊戯との永遠の別れを意味する。彼に対しての最後の挨拶でもある」とかいう台詞を入れてみたりすると、ぐーんと心にくるものが……来ませんかね? 私はそういうタイプなんですが。

いやもっと違う方面で、ということでしたら他にもいろいろあると思いますが。とりあえず一例として。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 物語の余韻について

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投稿日時:

元記事:オチが決められません

現代学園モノのお話を書いているのですが、オチが全然思いつきません。
シリアス展開は無しの日常系で、漫画にしたら16〜20ページほどになる短いお話にする予定です。

主人公:編入生、知的好奇心がすごい、ツッコミ役
ギャル:先生に頼まれて主人公に学校を案内する、どちらかというとツッコミに近い
無口くん:ギャルと同じく案内役、天然なところがあってボケより
調子者:ギャルと無口が案内役をすると聞いてついてきただけ。
↑この四人がメインで話が進みます。
主人公が学園に編入してきて(5月くらい)、4人で学園の色々なところを巡って色々な人達に出会います。

激しい衝突とか感情が揺れ動くシーンとかないので、オチが全然思いつきません。
何かいい案はありませんか?

上記の回答(オチが決められませんの返信)

投稿者 読むせん : 2

今、成りすましとスレッド乗っ取る変態が出とるから、あんま来ぅへんほうがええで?
ほいワンオラクル金貨の6正位置。
ーーーーーーーーーー
天秤を持ち目を閉じた男、7枚の硬貨、二人の貧しい男と一人の裕福そうな男、ターバン。
意味は平等に分配する、慈善活動、正義のカードと似た寓意。でも正義が神もとになす行いであるのに対し金貨の6は、あくまで人の成す行為。公平。

金貨は護符の例えにされている解釈もあるので、幸運の分配とかでも見立てOK  

何かをみんなでシェアして皆で納得して分け合えるオチとかどないよ?数としては
6と7。
 4人なので分けられない数やけど、端数を人に上げるかあえて1人が自分の取り分を1個減らして皆を笑顔にするとか、ええかもね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: オチが決められません

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投稿日時:

元記事:長編小説に加筆する際の注意点について

こんにちは、サイドです。
今、投稿用に十万文字ていどの長編小説を書いています。
ひとまず七万文字くらいでメインの起承転結が書き終わり、あと二万から三万文字ていど足りない状況です。
書き足しが必要なんですが、どう加筆しようか悩んでいるので、スレを立てさせていただきました。

考えている方法としては、

1 新しいエピソードを、メインテーマに差しさわりのない範囲でサブイベントとして追加する
2 既に出来上がっているエピソード内での、キャラクターの掛け合い、心理描写などを追加する

の二つがあって、個人的には「1」の方がサブエピソードとして、キャラクターを自由に動かせて、書きやすそうと思っています。
思い付くネタはあるんですが、後からの追加なので唐突な印象が出そうという面で不安を感じています。

その反面、「2」は描写を増やすことで、テーマやキャラクター性を深掘りすることができるのかもしれないと思っています。
心配していることとしては、全体を通して読み直した時、風景や心理の描写にムラが出そうなことと、推敲を繰り返すことになるので単純に「1」より心理的に労力がかかりそうということ。
身も蓋もない話ですが、普段の仕事に疲れが残らない方法でやらないと、ダメだなと最近痛感しているので……。

今まで、書き過ぎてどう削ろうか悩んだことはあったんですが、書き足すというのはあまりなかったので、皆さんが加筆する際、注意している事、実際やってみて、「こうしておけばよかった」というような事があれば、教えていただけたら幸いです。

上記の回答(長編小説に加筆する際の注意点についての返信)

投稿者 大野知人 : 0

 具体的な内容が分からないと何とも言いづらい、というのが正直な所ですが。

 全般的な推敲のアドバイスですが、『冷静になって見返すと、案外いらなかったモノ』って結構あると思うんです。
 だから、『七万字から二万字削って、それから軸もう一本付け足し、五万字書き足して十万字』くらいが正解かも知れません。まあ、この二万字というのは例え話なので実際に削るときとは異なると思いますが。

 何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 長編小説に加筆する際の注意点について

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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