小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:新規ユーザーが『小説家になろう』を活動拠点にするのはリスクがありませんでしょうか?の返信

ぶっちゃけた話、なろうを「泥舟」扱いするのはそこに投稿してる人間に対しても失礼だと思いますよ。

そもそも業界人でもなかろうに、ビジネスモデルがどうのこうのとペラペラ吹き回るのは愚かな人間のやることでしょう。企業評論家になりたいんですか?

カクヨム行きたけりゃ行ったらいいじゃん。何を尋ねたいんですかね?

上記の回答(新規ユーザーが『小説家になろう』を活動拠点にするのはリスクがありませんでしょうか?の返信の返信)

投稿者 通行人 : 0 投稿日時:

やりたいなら勝手にやれよ、人に聞くまでもないだろ、というのはふただけじゃなくて身もとることがわからないんですか? お相手様にそこそこ失礼なちゃぶ台返しをしていることを自覚してくださいね。

カテゴリー : その他 スレッド: 新規ユーザーが『小説家になろう』を活動拠点にするのはリスクがありませんでしょうか?

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元記事:複数人の思惑が別々に存在し、動機が複雑で、個人の行動原理がはっきりしない話の返信

訂正。
×勅諭位式か理解できないし、
〇直喩くらいしか理解できないし、

上記の回答(複数人の思惑が別々に存在し、動機が複雑で、個人の行動原理がはっきりしない話の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

すっこんでいなさいカブトムシ(-。-)y-゜゜゜

カテゴリー : ストーリー スレッド: 複数人の思惑が別々に存在し、動機が複雑で、個人の行動原理がはっきりしない話

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元記事:哲学的ポエジーをするキャラ文芸に関して。(祝!名称確定)

はじめましての人は初めまして。そうでない方はお久しぶりです。創作についてちょっと真面目にご相談です。
新作を書きたくて、ご相談に伺いました。皆さんの前でごねながらも言いたかったことがチャットGPTが無限に相手してくれたことで精錬されて、明確になりました。
僕はいま、「キャラクター文芸」を通して、思想や存在そのものの輪郭を描き出すような物語を構想しています。
というか、もともとはそれを書くつもりだったのですが、あとから見返してみたら、B級西部劇みたいなクサいエセハードボイルド小説になってました。カッコつけのせいかな? 読み返しが甘かったと認識しています。
哲学的な趣を目指すというよりは、“誰か”の生を描くことで、世界の在りようや人間の本質がにじみ出るようなスタイルを目指しています。

登場人物たちは、それぞれある病理や実存的問いを体現していて、彼らの言動や関係性の中に最終的な答えではなく、生き方自体が彼らの内面と生活の中で見いだされれ、それでも人生を続けていく、というオチにしようと思います。

「キャラを使って思想を立ち上げる」という方向性で創作されてる方や、似たような試みを見たことがある方、ぜひ語り合ってみたいです。
御存じの方もいるでしょうが、ぼくには影響を受けた作品やバックボーンになった作品は多々ありますが、皆さんに敬遠されることを避けるため、ここでは必要でない限り主張しません。そして、作品や本ではなく、参考になるアプローチ、思いつくことがあれば、教えていただけたら嬉しいです。メソッドや理論で実行しやすくなるタイプなのでそちらのような本であれば2000円までなら購入を検討しています。

上記の回答(哲学的ポエジーをするキャラ文芸に関して。(祝!名称確定)の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

どうせ視聴済みやろうけど「魔法少女まどか☆マギカ」
お前さん、登場キャラとかに自己投影しすぎて苦悩がシンクロして狂うから、どうあっても投影しにくくなる要素――——この場合キャラの容姿とかを「可憐な少女」とかにするのんがええと思うよ。

かならず自己投影を阻害するエッセンス入れとけば、どーにかなるじゃろ(-。-)y-゜゜゜どうしても生理的に無理なエッセンスとかは自分で調べな

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 哲学的ポエジーをするキャラ文芸に関して。(祝!名称確定)

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元記事:哲学的ポエジーをするキャラ文芸に関して。(祝!名称確定)

はじめましての人は初めまして。そうでない方はお久しぶりです。創作についてちょっと真面目にご相談です。
新作を書きたくて、ご相談に伺いました。皆さんの前でごねながらも言いたかったことがチャットGPTが無限に相手してくれたことで精錬されて、明確になりました。
僕はいま、「キャラクター文芸」を通して、思想や存在そのものの輪郭を描き出すような物語を構想しています。
というか、もともとはそれを書くつもりだったのですが、あとから見返してみたら、B級西部劇みたいなクサいエセハードボイルド小説になってました。カッコつけのせいかな? 読み返しが甘かったと認識しています。
哲学的な趣を目指すというよりは、“誰か”の生を描くことで、世界の在りようや人間の本質がにじみ出るようなスタイルを目指しています。

登場人物たちは、それぞれある病理や実存的問いを体現していて、彼らの言動や関係性の中に最終的な答えではなく、生き方自体が彼らの内面と生活の中で見いだされれ、それでも人生を続けていく、というオチにしようと思います。

「キャラを使って思想を立ち上げる」という方向性で創作されてる方や、似たような試みを見たことがある方、ぜひ語り合ってみたいです。
御存じの方もいるでしょうが、ぼくには影響を受けた作品やバックボーンになった作品は多々ありますが、皆さんに敬遠されることを避けるため、ここでは必要でない限り主張しません。そして、作品や本ではなく、参考になるアプローチ、思いつくことがあれば、教えていただけたら嬉しいです。メソッドや理論で実行しやすくなるタイプなのでそちらのような本であれば2000円までなら購入を検討しています。

上記の回答(哲学的ポエジーをするキャラ文芸に関して。(祝!名称確定)の返信)

投稿者 サタン : 1 投稿日時:

まずはお久しぶり。

キャラクター文芸と言っても小説ではキャラ単体では成立しないので、あくまで物語の中心にキャラがいるという形でキャラ(複数のサブキャラ)の物語を作る必要があるので、キャラクター文芸と言いつつそれはキャラが目立ってるだけで物語の重要性が非常に高く、むしろキャラと関係性が薄い世界観などは削る方向で狭い世界観で表現されることが多いのではないかな、と思う。
例えば、あの世へ旅立つ前に素泊まりするホテルで登場人物が自身の人生を語るとか、牢獄の中で囚人が他の囚人の半生を聞いて地獄の中で未来を見出すとか、精神病棟の中で他人と交流して自分の存在意義を見つけるとか。
割と舞台が限定されてるものが多いんじゃないかな、と思う。
限定されてないものでは、ハードボイルドと聞いてふと思ったのがEATMANって古い漫画かな。でもこれも世界観については説明もなく不親切な描写のみでほぼ触れてない。
まあ、EATMANは哲学的なSFって印象だけで具体的なエピソードはほとんど覚えてないんだけども。でもあの作家は不思議な漫画を描くから遠からずヒントがあるんじゃないかな。

うーん。でも、スレ主さんがやろうとしてる表現は、本質的には人間ドラマだから、その人間ドラマの演出やアイディアを独特なものにしようって形なので、
>参考になるアプローチ、思いつくことがあれば
ぶっちゃけ勉強するなら、自分が目指す方向性の作品やその組み立て方ではなく、基本的な人間ドラマや自分とは無縁だと思える真逆のドラマを見ることじゃないかな、と思う。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 哲学的ポエジーをするキャラ文芸に関して。(祝!名称確定)

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元記事:哲学的ポエジーをするキャラ文芸に関して。(祝!名称確定)の返信

まずはお久しぶり。

キャラクター文芸と言っても小説ではキャラ単体では成立しないので、あくまで物語の中心にキャラがいるという形でキャラ(複数のサブキャラ)の物語を作る必要があるので、キャラクター文芸と言いつつそれはキャラが目立ってるだけで物語の重要性が非常に高く、むしろキャラと関係性が薄い世界観などは削る方向で狭い世界観で表現されることが多いのではないかな、と思う。
例えば、あの世へ旅立つ前に素泊まりするホテルで登場人物が自身の人生を語るとか、牢獄の中で囚人が他の囚人の半生を聞いて地獄の中で未来を見出すとか、精神病棟の中で他人と交流して自分の存在意義を見つけるとか。
割と舞台が限定されてるものが多いんじゃないかな、と思う。
限定されてないものでは、ハードボイルドと聞いてふと思ったのがEATMANって古い漫画かな。でもこれも世界観については説明もなく不親切な描写のみでほぼ触れてない。
まあ、EATMANは哲学的なSFって印象だけで具体的なエピソードはほとんど覚えてないんだけども。でもあの作家は不思議な漫画を描くから遠からずヒントがあるんじゃないかな。

うーん。でも、スレ主さんがやろうとしてる表現は、本質的には人間ドラマだから、その人間ドラマの演出やアイディアを独特なものにしようって形なので、
>参考になるアプローチ、思いつくことがあれば
ぶっちゃけ勉強するなら、自分が目指す方向性の作品やその組み立て方ではなく、基本的な人間ドラマや自分とは無縁だと思える真逆のドラマを見ることじゃないかな、と思う。

上記の回答(追伸)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

書くかどうか迷いつつ、うーん。でもやっぱスレ主さんの何らかのヒントになるかもしれん方向性ではあるから、参考タイトルではなくという注意書きもあるが、「町田ひらく」って漫画家をお薦めしとく。
注意点としてはエロ漫画家ってことね。
ただ、キャラクターが人生とか愛とか死とかに悩みながら「自分って何だろう」っていう、回答ではない投げかけがある、そういう物語をエロスを通じて表現してる漫画で、エロ本なのに女性ファンが多いっていう稀有な漫画家。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 哲学的ポエジーをするキャラ文芸に関して。(祝!名称確定)

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元記事:どうすればいいのか分かりません

この7日間程で、4万5千文字の文章を書きました。寝食を忘れ、いつの間にか朝になるまで文章を書き続けました。しかしここに来て立ち止まってしまい、文章が書けません。書きたいのに、書こうとしても書けません。キャラのために物語を完結させたいのに書けなくて、涙が溢れて止まりません。相談しようにも、7日間前に思い立って1人で始めたことなので、相談する相手がいません。物語の添削を頼める人もいません。自分に一体何が起きているのかも分かりません。私は一体どうすればいいのでしょうか。あと、このような掲示板に投稿するのも初めてなので、何が何だか分かりません。好き勝手に喋って申し訳ありません。

上記の回答(どうすればいいのか分かりませんの返信)

投稿者 サタン : 1

思ってることを吐き出すだけで解決することもあるので、悩みがあるなら細かいことでも無遠慮に言ってしまったほうがいいです。
何も問題ないのでご安心ください。

さて。相談があるならこの板で問題ありませんが、でも正直なとこ「書けない」だけではわからないので、例えば「展開に詰まってる」とか「展開は決まってるけどどうにも書けない」とか、もう少し情報が欲しいです。
ちなみに私が書き慣れてない頃は、「終わるのが嫌で終盤の筆が遅くなる・書けない」という事がチラホラありました。
終わるのが嫌というか、想定してるラスト・展開が正しいのかどうか終盤になるにつれ自信がなくなってきて、それまでの苦労を無駄にしてしまいそうで完結を恐れてた、というのが正しいかな。

それで、添削についてですが、以前は添削板というのがあったのですが今は無くなってしまったので、添削用の掲示板は『ノベル道場』を利用することになるのかなと思います。
序盤だけなら『タイトル・プロローグ改善相談所』のほうが適切かもしれません。

カテゴリー : その他 スレッド: どうすればいいのか分かりません

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投稿日時:

元記事:他作品の設定をそのまま使うのはNG?

例えば、「猫を飼えなかった少年はそのまま老人になる。彼はタイムマシンで昔の自分に猫型ロボットをプレゼントする」
猫型ロボットといっても、本物の猫そっくりで、未来から来たロボットの猫という以外にドラえもん要素はありません。どら焼きなんかは食べませんし、ひみつ道具なんてもってのほか

他には「人間の絶望を食べる魔王は人々に不幸をもたらす。だが絶対に人間を殺すことはしなかった、なぜなら死ねば絶望を生み出すことはないからだ。
しかし、人間界に大量殺人鬼、謎の流行り病、国家を揺るがす大戦争などの人間を滅ぼしがない脅威が起きるようになった。人間が滅べば絶望を食べる魔族も滅んでしまう」
ドラゴンクエストのゾーマには、絶望をすすり、悲しみの涙で喉を潤すという設定があります。
(ただしゾーマの場合は単なるサディスティックな比喩の可能性もありますが、それだと私の話の魔王はパクりでもなんでもないことになってしまうので、ゾーマも文字通り絶望を食べるという前提にします)
このようにストーリーに類似する単語があるだけでもパクリになると思いますか?

上記の回答(他作品の設定をそのまま使うのはNG?の返信)

投稿者 サタン : 0

「パクりか?」という問いに対しては、「その設定で何をするのかが問題だ」と答えます。
例えば、私はドラクエをプレイしたことがないので例文は漫画「魔人探偵脳噛ネウロ」のネウロの設定かと思った。
ネウロは謎を食べて生きてるんだけど魔界の謎は食い尽くしたから人間界に来た。人間は素晴らしい謎を生み出すので魔界の時のように食い散らかしたりはしない。人がいなくなれば謎もなくなってしまうからだ。
とか、そんな設定だったような。
要するに、この設定の本質は「超常的な存在が人を滅ぼさない程度に干渉してくる理由付け」であって、それで何をするのか、ゾーマはおそらく諸悪の根源的なラスボスでいるための設定で、ネウロの場合は超常的な力を持ってるにも関わらず人間レベルで謎を解くって工程を踏むための設定。
つまり、設定は似てても「やってること」がまったく違うので、パクりだとは思わないし思う人はいないと思う。

一方で、例えば「パラレルワールドの自分が酷く運がないのを見かねて、美少女ロボを別世界の自分に送り付けて不思議アイテムで楽しい青春を手助けする」って話があったとすると、これはたぶん「ネコ型ロボが美少女ロボになってエロゲかラノベ風にしたドラえもん」って感じになると思う。
設定をいくら変えたところで「不思議道具で何らかのアクションが起こり解決するまでの話」って根っこの部分が同じなため。

だから、例にあるのは「ひみつ道具なんて出さない」って書いてあるので、ドラえもんとは似てても主旨が違う話であろうと思われるため、この例はパクりではないというか、むしろこの場合は「元ネタはドラえもんだよな」とわかればわかるほど、逆にそこを「どういじってくるのか」的な面白さになる。
例えば「撲殺天使ドクロちゃん」とか。

そんなわけで、設定が似てるかどうかは問題じゃなくて、その設定を乗っける物語が類似しているかどうか、または設定が似てると作者自身が感じてるために物語が元ネタに寄ってしまう可能性、そういうところが気になるから、質問内容に書かれてることだけでは断言できるほどの回答はできないかな。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 他作品の設定をそのまま使うのはNG?

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投稿日時:

元記事:相棒キャラの安否

(あれほど暗くはないですが)まどマギのような魔法少女もので尚且つバディもののプロットを考えていますが、終盤あたりの構成について迷っている部分があります。

この話のメインになるキャラはお嬢様育ちで生真面目な主人公Aと表面上軽い性格ながら重いものを背負った主人公Bです。

終盤に決めている事としてはラスボスとの戦いの過程でBが「死んだと思われる状況」に陥り、Aが単身ラスボスと戦い、最後はBの遺品を使ったBの必殺技でラスボスに引導を渡します。

ここまでの流れは決まっている以上、些細な問題であるかもしれませんが、ラスボスを下した話の締めくくりでのBの扱いに悩んでいる所です。
一つは本当に死んでしまっているか、もう一つに実は生きていて後からひょっこり出てくるかの二つです。

Bに愛着を持ってくれる読者ならば生存を望むかもしれませんが、本当に死んだが故の余韻というのも大事にしたい気持ちはあります。
死んだふりか本当に殺すか、どちらがいいでしょうか。

上記の回答(相棒キャラの安否の返信)

投稿者 あまくさ : 0

最後にひょっこり出てくるというのもわりと目にする手ではあるので、どちらでも作者様のお好きなようにとしか言いようがないですが。
ラストで相棒の遺品を使わせるという流れに沿うなら、そのまま死なせておいた方がいいとは思います。それを前提にした演出なのだから、ちぐはぐなことはしない方がいいでしょう。
実は生きていましたというのはどちらかと言うとコメディっぽい手なので、最初からそういうノリを許容する風味の作品になっているかどうかは見極める必要があると思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 相棒キャラの安否

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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