小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:キャラの無駄話が終わらない。の返信

自分ならキャラでどうこうせずに現実でも十分ありえる事で止めますね。

例えば、急に天気が悪くなったから急ごうとか、気が付いたら電車の時間だ急ごうとか、携帯の充電が切れたor切れそうとか。母ちゃんが風呂に入れって騒いでるとか。
とにかくキャラクターの気持ちや注意が一瞬でも違う方向に向けば仕切り直せるかなと。

小説内の出来事には全て意味があって、無意味な描写はダメですってスタンスなら使えないですけど。

上記の回答(キャラの無駄話が終わらない。の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

キャラにどうしようもない手段で切る、というのは大いにアリですね。
というか、多分今まで『ご都合主義』みたいなのを過度に恐れて、非人為的要因をあんま作品に登場させてこなかった自分自身の落ち度も感じます。スタンスではなく無意識にやってたので問題だなぁ。
……というか割とマジで問題の根っこの一端が見えてきた気がするので、ご指摘感謝に堪えません。

コメントありがとうございます。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: キャラの無駄話が終わらない。

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元記事:キャラの無駄話が終わらない。の返信

お久しぶりです、メアド変わってるんですが大野さんの知っているヘキサです。

私の場合ですが、Web小説であれば一話ごと(2000~5000字)に「話を進めるパート」と「雑談パート」に大きく分けて、前半に話がある程度進行したら後半にわちゃわちゃやるようにしてます。勝手につけた通称ですが「遊び(雑談)は宿題(進行)を終えてから」と自分に言い聞かせてます。こうすると、話が進んでない!ということにはならないです。

まあ、中には前話からの続きで雑談パートが前半に来たこともありますが、その場合はなるべく後半を進行パートとしています。

あと「今じゃなくてもいい話」「もう少し経った頃に種明かししたい話」は、その時ちょっと触れた形跡を残しておいて、ベストタイミングが来た時に「実はあの時に気づいたことだが~」などとやって詳しく話すと、情報を何でもかんでもさらさなければいけない、という先入観から解き放たれます。一種の叙述トリックですかね。この物語のキモだな、と思えた情報はそうやって少しもったいぶって話すことにしています。

何にせよ、文字数を目安にするというのは結構大事なことなので、描写ばかり、会話ばかりに偏りすぎないよう時々文字数カウントしながらやっていくといいんじゃ
なかろうかと思います。んじゃ、執筆応援してます。ではでは

上記の回答(キャラの無駄話が終わらない。の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

ヘキサさん、お久しぶりです。
あー。ウェブ小説だと一話の単位が短いからそういう事が出来ますね。
自分は基本的に大賞への投稿前提で考えてたから、そもそも無い考えだったので割と目から鱗です。

十万字前提で書いてしまうと色々勝手が違う事もありますが、なんか色々生かせそうやなぁ。

文字数カウントは常々していたつもりなんですが、目安にする単位を自分の中でもう少し細かく定義してもいいかも。

コメントありがとうございました。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: キャラの無駄話が終わらない。

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元記事:キャラの無駄話が終わらない。の返信の返信

サタンさん、ありがとうございます。
正に仰る通り、『面白いかというとそうでもないしエピソード性もないキャラの雑談が続きがち』なので問題に感じています。

進行役っていうのはより直接的に言えば『狂言回し』という事ですよね? 確かに、動機の弱いキャラたちの精神的成長を描こうとしていたので、結果として物事を能動的に動かせる主要キャラが(動機の面では)少ないのかも知れません。何か手掛かりになりそうで大変助かります。

アクション要素のあるエピソード、ギャグ強めの日常回、推理メインのストーリーでそれぞれ進行役を分けるというのもやり方としては納得できます。自分に御しきれるかは自身が無いですが、手段の一つとしては覚えておきたいです。

自分の状況に対して非常に的確なアドバイスと感じ、とても助かりました。
ありがとうございます。

上記の回答(キャラの無駄話が終わらない。の返信の返信の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

狂言回しと言えばそうかもしれんけど、そこまでしっかりした役でもないっていうか。
私が初めて 進行役 の概念を知ったのは、赤松健の漫画ラブひなで巻末の作者コメにて「紺野みつねは話の進行役なので~」って書かれてて、そう言われて読み返すと確かにそのキャラは話題を強制的に物語の正規ルートに乗せる言動が多くて、役者ではなく司会者って感じで、なるほどと思った。
次に、またしても漫画なんだけどエンジェル伝説って漫画で、作者コメントで「アイディアだけの漫画だったけど、黒田清吉が登場したことで形になった。困ったら黒田を出してる」みたいなこと書いてあって、それを知って読んでみると確かにそのキャラが登場したことで物語の方向性が定まってて、以降もごちゃごちゃな展開になっても黒田が出てくると方向性がビシッと定まってるのよね。

で、すぐに進行役を取り入れたわけじゃないけど、書いてるうちに「そういうキャラがいると楽」ってことに気が付いて、ああこれが進行役かと思った感じ。
当時、自分の中では凄い 気付き だったんだけど、知って既存作を読むとだいたいそういうキャラがいるから、もっと早く誰か教えてくれよ!と思ったもんス。
個人的に楽なのは 空気読まないキャラ が扱いやすくてオススメよ。
キャラの会話が長すぎて、どっかで切ったほうが良いなーってときは、特に何も考えず適量かなと思った場所で「話は聞かせてもらった!!」とか「そんなことよりも!」って、不在だったのにいきなり割って入って来ても違和感ないし。ついでに残念キャラなら「わかったわかった、新作ケーキをくれてやるから」とか「買ったばかりのゲームがあるぞ」とか「人気漫画の新刊が」とか言っとけば「わーい!」で簡単に退場させられる。
狂言回しというより、部分部分で物語の進行を制御できるキャラ、って感じ。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: キャラの無駄話が終わらない。

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元記事:お話が書けない…

自分で話を書いたことは何度かあるし、小説も人並みに読む方だとは思うのですが、話を考えることを進んでしたいと思わないので困っています。
単純な4コマ漫画のような話を作る時でさえ、何か壮大な作業のように感じてしまって長続きしません。
本気で作ろうと思った話だけは考えられますが、そうしたもの以外にも即興で話を作る癖が付いていないと、話を作る技術が養われないと感じています。

以前イラストの勉強をしていたときに、背景を描くのが最初は嫌だったんですが、人物がある程度描けるようになると背景も描きたくなってきました。多分、感覚が追いついたんだと思います。

絵と物語では事情が違うとは思いますが、何かそういう物語を書きたくなるような技術みたいなものがあれば教えてください。

上記の回答(お話が書けない…の返信)

スレ主 ややま : 0 投稿日時:

ありがとうございます。早速メロスを写経しようと思います。

それから物語のテーマですね。自分は設定を説明するように話を作れば良いと思いました。
勿論、読者のことを考えてやる必要はありますが…

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: お話が書けない…

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元記事:はじめまして。相談いいですか。

昨年から、俺もライトノベル書いてみようと思いたって色々やってる者です
最初はアイデアとか全然浮かばなかったんですが、ふと思いついて主人公とヒロインは決まりました
舞台も大まか決まって、現代バトルファンタジーにしようとも
本題はここからなんですが、敵役が思いつかないです
俺もそれなり社会人やったんで嫌な奴には会ってきたし、エンタメ作品の悪役も結構見てきたと思います
でもこれ、という悪役が思い浮かばないです
皆さんどうやって考えついていますか?

※そうすっね、鬼滅の刃の鬼達とかやっぱ感じ入るもんあったです
鬼滅を例えにしたのも、ヒロインと敵を鬼にしようて思ったんで

上記の回答(はじめまして。相談いいですか。の返信)

投稿者 サタン : 2 投稿日時:

主人公やヒロインから考える、世界観や施設・組織などの設定から考えると、まず困るのが明確な敵役か最終的な目的かと思う。
というのも、長い物語を端的に一行の単文で表現すると「勇者が魔王を倒す話」みたいな感じになる。
ここで「勇者が」は主語なので物語の主役とわかる。残りの「魔王を倒す」は述部でありその文章で伝えたい事の本質的な部分になる。
要するに、「魔王を倒す」が成立してれば主役は別に「勇者」でなくてもいいわけで、ただ「勇者が魔王を倒す話」を書くから主役が勇者になってるだけ。
なので、極端にすれば、「〇〇が魔王を倒す話」で「〇〇」に当てはまるものを考えるのと、「勇者が〇〇する話」で「〇〇」に当てはまるものを考えるのでは、後者のほうが圧倒的に難しい。
なにしろ、それはその物語の本質部分になるので。
ゼロから本質部分を決めようと思えば簡単だけど、既にキャラや設定がある状態でそれらと齟齬が生まれないようにしかし本質的な部分を設計するとなると、そりゃ難しい。
そこは物語の芯になる要素なので、最初に考えないと。
なので、主要キャラや設定から考えると敵役に苦労する、という現象が起こりやすくなる。

じゃあどうすればいいかっていうと、今まで考えたものは取り合えず横に置いといて、ゼロから「敵役」を考えてみましょう。
完全に横に置いとくために、和風の鬼を想定してたなら洋風に変えて吸血鬼を和風アクションで倒していく話って感じに頭を切り替えて考えてみると良いと思う。
それで敵役が設定できたなら、横に置いといた和風設定に合わせて吸血鬼を人食い鬼に変換していけばいいだけなので。

そもそも、考える順番とかじゃなくて「敵役・悪役」が思いつかないんだけど。って場合は、まず、書こうとしてる物語でどういう部分を押し出したいのかを考えてみてください。何を伝えたいのかを。
そしたら、「それが伝わりやすい形」が一番ベストな敵役です。
鬼滅のラストバトルで善逸が相対したのは、「師匠との関係性」や「善逸の覚悟や成長」を最も表現できる人物、すなわち師匠の元一番弟子だった鬼だよね。
だから、ラスボスを考えるなら「その物語で何を伝えたいか」が作者の中にある場合は、結構すぐにプロトタイプは出力できると思うよ。基本的には「伝えたい事」の真逆の設定をした人物を想定すれば形にはなるから。
形ができたら、「主人公の前に立ちふさがる動機付け」などなど物語に馴染ませていく感じで整形していく。

カテゴリー : キャラクター スレッド: はじめまして。相談いいですか。

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元記事:何も書けない、思い付かない

タイトルの通り、何もかけず、話も思い付かなくなりました。

執筆歴はだいたい10年で、長編も完成させてます。ずっと書き続けていましたが、最近は徐々にモチベが下がってきてしまいました。

インプットは散々しました。小説は勿論、漫画や映画なども観まくりましたが、何も話が浮かびません。
かといって何もしないでいても、やる気が起こりません。

書く習慣がついているので書かないのが気持ち悪いです。

気分転換にエッセイやシナリオ等、別のものを書いてみましたが、いまいちやる気になりません。

どうか助言をお願いします。

上記の回答(何も書けない、思い付かないの返信)

投稿者 ごたんだ : 0

ぶっちゃけ割れ常時そんな感じだけど、それっていつでも『徹夜』に入れる準備が終わったってこと…?

まさか! ノリに乗ってモチベが最高兆の時に冷蔵庫が空なくらいで買い物に出掛けたりしないよね…???
徹夜って、よく食べるし時短で効率よく栄養を取らないし、食べてモチベ上げないといけないから普段はそのバランスを取らないといけないし!
何日も『徹夜』して死なない、テンポを維持どころか、上げれるほど体力はある????
ないと付けないといけないよね!?
手の男気は? まさか何もしてないのに『好調』が来ると思ってないよね? 右手を使っているなら気休めでも左手だけでも男気しな。
ちゃんと寝ている?
「ああ、あれが最後の睡眠か…」と航海しないように半球睡眠をマスターするか、12時間以内に仮眠を取るようにしないといざ仮眠を取ってコンディションを最高に持っていけないよ?!?

当然のように全てどころか、これ以上のことをやっていて、いつでも『好調』を迎えられる準備をし終わった上での質問だよね!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 何も書けない、思い付かない

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投稿日時:

元記事:モチベーションを持ち続けるには?

初心者が創作し続けるには何をすればいいでしょうか?

物事を継続しても苦にならない人というのは、それを好きである人が多く、それを好きになるには、それに関して何らかの成功体験を得るのが手っ取り早いと思っていました。
しかしながら、苦労して作ったさくひんが、自分で成功としたラインに達すれば満足して創作をするのが止まり、達しなければ不貞腐れてやはり止まってしまうのです。

私は自分で作るしかなかったので創作をしているタイプの人間です。
自分はキャラをウリにした一次創作や二次創作を書きますが、必ずしもそれらのキャラが好きと言うわけではなく、どちらかというと尊敬する人の作風とかの方が好きで続けている面が比較的大きいような気がします。
なので、創作をすることそのものに特別なモチベーションがあるわけでも、誰か特定の「推し」のために創作をしているわけでもありません。

ご存じの通り、創作をすることのハードルを下げ、他人の創作物に対する審美眼を身につけ、感覚や"誤魔化し方"を覚えるには、自分で手を動かして何度も創作を続けるしかありません。何らかの型や理論を使うにしても、最初それらはヒント程度に、本格的に使うのは一度感覚で終わりまで書いた後、修正のためである方が理に適っています。
私の友人は絵を描きますが、暇があれば絵を描き、電車の中では頭の中で絵を描いたり他人を観察したりします。そして実際に、人物をデザインの段階から、下描きや特殊な描き順をすることなく、短時間で綺麗に描くことができるのです。

私は今身の回りで起こったことや映画・小説で見たこと・想像したことを1ページの漫画にすることを日課とし、これは創作のハードルを下げる面で少し成果が出ているように感じます。最近は「25分間集中しては5分休む」という方法を知り、失敗も多いものの身につけつつあります。好きになった旬のアニメを"生贄"としてごく短い二次創作を作っていくことで、アイディアを出していくことのハードルも下がってきました。

しかしながら、始めたての自分にとってはそれでも創作をする一連の流れを想像するだけで疲れてきます。これで本当に上手くなれるのか・件の友人のものに迫るレベルのモチベーションを獲得できるのか、という不安もあります。既に10万文字程度は書きましたが、振り返ってみると書いていてそれほど辛さを感じなかったという事実があるにも関わらず、新たに始めるときのハードルが高いのです。

上記の回答(モチベーションを持ち続けるには?の返信)

投稿者 サタン : 0

私も書き始めの頃は新人賞みたいな公募用を書き上げると半年は書く気にならなくて新しく始めることがなかなかできなかったけども、それと似た感じだとすると、
アウトプットが一段落して考えてたものを吐き出しちゃったから、すぐに次に移るスイッチに切り替えられない、みたいな感じかな。
もしそうかもしれないと思うのであれば、アウトプットは「メモ」程度にしといてしばらくはインプットに集中したほうがいいんじゃないかなと思う。

>私は今身の回りで起こったことや映画・小説で見たこと・想像したことを1ページの漫画にすることを日課とし
>中略
>創作をする一連の流れを想像するだけで疲れてきます。
それ疲れてるってか、飽きてきてるんじゃないの。同じ工程の繰り返しなんだし。
そりゃ1Pだろうと毎日やってたら飽きると思うよ。
とはいえ数をこなすことは大事だし、方向性は間違ってないと思うし、続けてれば確実に一年から数年内に、逆にスレ主さんが他の友人や後輩などに憧れられる存在になるだると思うけども。

好きなことでも毎日やってりゃ飽きるのは当たり前で、飽きるってのは変化がないから飽きる。
でも、同じことの繰り返しで「飽きる」ってのは言い方を変えれば「そのやり方は覚えた」ということだから、飽きたのなら変化を加える時期ってことだと思うよ。
例えば、毎日書いてる1P漫画を連作にしてみるとか、1P漫画にテーマやコンセプトを追加するとか、なんらかのルールを作ってみるとか。
連作は、絵を描く友人がいるなら知ってるかもしれんけど、基本的に一枚絵しか書けない初心者がシリーズものを描けるようになる一つの壁でもあるから、挑戦してみるといいと思う。
テーマやコンセプトの追加は、例えば「ホラー」と考えた場合、でも身の回りで起こったことを1P漫画にしてるので、「この何でもない事をなんとかホラーに仕立てる」という頭の引き出しを総動員して でっち上げる スキルを磨く感じ。
ルールを作るのは、例えば男女カップルのイチャイチャを目撃して1P漫画にする場合、それを「男だけ」とか「女だけ」とか登場キャラの性別を縛って描いたり性別を逆にしたり、あるいは電車の中での出来事だけどファンタジー世界の事に変換してみるとか。まあこれくらいはやってそうだけども、参考にする出来事ないし元ネタから、わざと「大きく一つだけ変える」というルールを作る感じ。

ゲームはステージクリアしたら自動的に次のステージが始まるけど、創作をはじめ現実は、自分で次のステージを持ってこないと待ってるだけでは延々クリア済みのステージを周回し続けることになると思う。
そうなりゃクリア済みステージに飽きるのは当然なので、新しい課題を自分で作って変化を加えていくのが良いのではないかと思った。

あるいは 飽きた のではなく本当に疲れたのだとすると、1Pとはいえ毎日一作作り続ける荒行に、知らずにストレスを抱えてるんだと思うから、休め。
アウトプットはメモ程度にして、インプットをしたほうが良い。そのストレスがさらに膨れると、インプットつまり映画を見るのも嫌だってなったりするから、そうなる前に休んだほうがいいと思うよ。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: モチベーションを持ち続けるには?

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投稿日時:

元記事:プロローグって書いた方がいいんですかね?

小説書こうって思ったんですけどプロローグってのがよく分からなくて…
書いた方が良いなら書こうと思います

上記の回答(プロローグって書いた方がいいんですかね?の返信)

投稿者 ごたんだ : 0

まあ『プロロローグ』は十戒くらい改稿水増しして、総当たりとして書く場合と、朔斜が作品のイメージを掴む為のルテインみたいなところがあります。

後者は辻褄が合わなくなって削られることがありますが、これが起点になっているのに描かれないとテンションがアレします!

カテゴリー : その他 スレッド: プロローグって書いた方がいいんですかね?

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