小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

返信一覧。最新の投稿順3064ページ目

元記事:そろそろクソスレ建てさしてもらいます

お題「そんな婚約破棄は、アカンわ」というバカなシチュエーションを考えてください。
ワタシが思いついたのは「婚約者を柿に奪われる」です。

上記の回答(そろそろクソスレ建てさしてもらいますの返信)

スレ主 読むせん : 2 投稿日時:

https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/show/17220
連投気味やから一個だけ貼らせていただきます

カテゴリー : その他 スレッド: そろそろクソスレ建てさしてもらいます

この書き込みに返信する >>

元記事:そろそろクソスレ建てさしてもらいます

お題「そんな婚約破棄は、アカンわ」というバカなシチュエーションを考えてください。
ワタシが思いついたのは「婚約者を柿に奪われる」です。

上記の回答(そろそろクソスレ建てさしてもらいますの返信)

スレ主 読むせん : 0 投稿日時:

カテゴリー : その他 スレッド: そろそろクソスレ建てさしてもらいます

この書き込みに返信する >>

元記事:そろそろクソスレ建てさしてもらいます

お題「そんな婚約破棄は、アカンわ」というバカなシチュエーションを考えてください。
ワタシが思いついたのは「婚約者を柿に奪われる」です。

上記の回答(そろそろクソスレ建てさしてもらいますの返信)

スレ主 読むせん : 0 投稿日時:

カテゴリー : その他 スレッド: そろそろクソスレ建てさしてもらいます

この書き込みに返信する >>

元記事:そろそろクソスレ建てさしてもらいます

お題「そんな婚約破棄は、アカンわ」というバカなシチュエーションを考えてください。
ワタシが思いついたのは「婚約者を柿に奪われる」です。

上記の回答(そろそろクソスレ建てさしてもらいますの返信)

投稿者 サタン : 2 投稿日時:

結婚詐欺師が逃げ切れなかったので正攻法にでた。

カテゴリー : その他 スレッド: そろそろクソスレ建てさしてもらいます

この書き込みに返信する >>

元記事:良い設定が思いつきません...

小説に欠かせない、とても大切な設定やストーリーが最近私は思いつかなくなってしまいました...。前は、授業中だったりとか、暇さえあれば考えて良いものがあればメモを取ったりしていたのですが、最近はめっきりこれだ!という設定やストーリー、世界観が思いつかず悩んでいます。
思いつくものはオリジナリティが無く、何処かで見たことがあるような使い古された有りがちな設定ばかり...。話のオチも毎回似通っていて、正直前ほど書くのが楽しいと思えなくなってしまいました。思いついた自分さえも惚れてしまうような設定で、楽しく小説を書けていた時に戻りたいです。皆さんは、どうやってストーリーや世界観を考えていますか?教えてくださると幸いです。

上記の回答(良い設定が思いつきません...の返信)

投稿者 通りすがり : 0 投稿日時:

1. 「掛け合わせ」で考える

オリジナリティは、「無から有を生み出す」ことではありません。「既存のものと既存のものの、誰も思いつかなかった組み合わせ」から生まれることがほとんどです。

A × B = C(新しい世界) の方程式を試してみましょう。

例1: 魔法少女 × ヤクザ = 「仁義なき魔法戦争」

変身アイテムが「ドス」や「刺青」だったら?

縄張り(シマ)を魔法で奪い合う抗争が起きたら?

敵対組織の魔法少女に恋をしてしまったら?

例2: SF(宇宙船) × 平安時代 = 「惑星源氏物語」

十二単のようなデザインの宇宙服。

ワープ航法は「方違え」によって吉凶が決まる。

敵対勢力との交信は和歌で行われる。

例3: 探偵もの × 全員が嘘をつく村

物理的な証拠よりも、「誰が一番マシな嘘をついているか」を探るゲームになる。

探偵自身も、村で生き残るために嘘をつかなければならない。

このように、全く関係ないと思われる二つの要素を無理やりくっつけてみると、化学反応が起きてユニークな世界観が生まれます。身の回りのもの、好きなジャンル、歴史上の出来事など、何でもいいのでカードを2枚引くような感覚で組み合わせてみてください。

2. 「もしも?」から広げる(What if? 思考)

日常や常識に「もしも?」を加えて、世界を歪めてみます。

もしも、 夢を記録・再生・売買できる技術が発明されたら?

他人の壮大な冒険の夢を見る「夢レンタルサービス」が流行する。

悪夢を見せる「夢テロ」が起きる。

他人の夢から秘密を盗む「夢探偵」という職業が生まれる。

もしも、 人間の寿命が頭上に見えるようになったら?

余命が短い人だけが集められる街がある。

寿命を売買する闇市場が生まれる。

余命わずかな恋人と、どう残りの時間を過ごすか?

もしも、 嘘をつくと体の一部が植物になってしまう世界だったら?

政治家や裁判官は森のようになっているかもしれない。

ポーカーフェイスが得意な詐欺師は、美しい花を咲かせることができる。

愛する人を傷つけないための優しい嘘で、体中が茨に覆われてしまった主人公。

一つの「もしも?」が、社会構造、文化、新しい職業、そしてそこに生きる人々のドラマを生み出します。

3. 「当たり前」をひっくり返す

物語の「王道」や「お約束」を、あえて逆転させてみましょう。

王道: 勇者が魔王を倒し、囚われたお姫様を救う。

逆転: 実は魔王は、暴虐な王(お姫様の父)からお姫様を「保護」していた。何も知らない勇者が魔王を倒してしまい、お姫様を地獄に連れ戻してしまう。

王道: 魔法は神秘的で特別な力。

逆転: 魔法がエネルギー源として使い倒され、深刻な「魔力汚染」が起きている世界。科学こそが世界を救う秘術とされている。

「使い古された設定」だと感じたら、その設定の「前提」となっている常識を疑い、ひっくり返せないか考えてみてください。

4. 「感情」や「テーマ」から作る

プロットや世界観からではなく、自分が描きたい「感情」や「問い」からスタートする方法です。

描きたい感情: 「許されないとわかっている相手を、それでも許したいと願う気持ち」

→ 誰が、誰を? なぜ許されない?(例:家族を殺した相手、自分を裏切った親友)

→ その二人が、協力しなければ生き残れない状況に置かれたら?(例:無人島、閉鎖空間)

描きたいテーマ: 「本当の正義とは何か?」

→ 片方から見れば「英雄」だが、もう片方から見れば「最悪の破壊者」である人物を主人公にする。

→ 読者がどちらの視点に立つかで、物語の解釈が全く変わるような構成にする。

あなたが今、心惹かれる感情、こだわりたいテーマは何ですか? それが、あなたの物語の核になります。

「書くのが楽しい」を取り戻すために

最後に、一番大切なことです。
今は、インプットの時期と割り切ってみましょう。無理に書こうとせず、面白い物語をたくさん浴びるのです。

小説を読む、映画やドラマを観る、漫画を読む、ゲームをする。

美術館や博物館に行く、旅行する、散歩して人間観察をする。

その際、「ネタを探そう」と意気込む必要はありません。ただ純粋に「消費者」として楽しんでください。心が動かされた時、「なぜ自分は今、面白いと感じたんだろう?」と少しだけ考えてみる。その「なぜ?」の積み重ねが、あなたの血肉となり、新しいアイデアの源泉になります。

スランプは、あなたが成長している証です。焦らず、色々な方法を試しながら、あなたの心が再び「これだ!」と震える瞬間を待ってみてください。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 良い設定が思いつきません...

この書き込みに返信する >>

現在までに合計15,617件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3,124ページ中の3,064ページ目。

ランダムにスレッドを表示

起承転結の「起」で悩んでいます

投稿者 麒麟 回答数 : 15

投稿日時:

初めまして。趣味でSSとかを書いている麒麟と申します。 今書こうと考えている青春ストーリーで、いわゆる起承転結の「承転結」はざっく... 続きを読む >>

日本東京・大阪またはLINE/TGでID検索@JP84434

投稿者 JP84434 回答数 : 2

投稿日時:

日本東京・大阪またはLINE/TGでID検索@JP84434 日本東京・大阪またはLINE/TGでID検索@JP84434 日本... 続きを読む >>

学園物の主人公を平凡、凡人にしたくない

投稿者 ふわー 回答数 : 35

投稿日時:

学園物や現代物の男主人公は顔はイケメンではない普通、勉強も運動も特別得意ではないということが多いです。 凡人が泥臭く頑張るのも... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:異世界ファンタジーの数値化された能力について

 最近の異世界ファンタジー物は大抵の場合、ゲームの世界が舞台というわけでもないのに主人公の持つ能力をレベルやスキル、ステータス等、ゲームシステムのように数値化する傾向にあるように思いますが、これはなぜでしょうか?
 ゲームであればストーリーの中でシステムに言及するのはメタ表現としてタブー視され、世界観に沿った表現に変更が加えられるのが普通だと思います。NPCがシステムに言及するときはプレイヤーに対する説明であって主人公に対する説明ではないはずです。NPC同士でポケモンの種族値がどうのといった会話は本来ありえません。
 ライトノベルにおいて、特にゲーム世界が舞台ではない作品で登場人物の能力や強弱をゲームシステム的な数値によってあらわすことに関する世界観・設定上の理由、作中での説明で一般的なものは何でしょうか?

 個人的にはスキルやステータスといった数値のみで強弱を示すものはあまり好みではありません。例えば、「200のダメージを与えた」だけではそれが致命傷なのかただのかすり傷程度なのかが判然としません。数値で強さを表すには比較対象や基準値が必要だと思いますが、それならば直接、常人なら死ぬであろう一撃を耐えた等と描写すればいいのではないでしょうか? わざわざ数値に置き換える必要は無い気がします。

 ゲーム的な異世界について、数値化された能力について皆さんはどう思いますか?

上記の回答(異世界ファンタジーの数値化された能力についての返信)

投稿者 あまくさ : 0

>例えば、「200のダメージを与えた」だけではそれが致命傷なのかただのかすり傷程度なのかが判然としません。数値で強さを表すには比較対象や基準値が必要だと思いますが、それならば直接、常人なら死ぬであろう一撃を耐えた等と描写すればいいのではないでしょうか? わざわざ数値に置き換える必要は無い気がします。

能力の数値化には、規格外の強さを表現しやすいというメリットはありますよ。
前段として200前後くらいのパラメータでしのぎを削る戦いを描写しておけば、そのあたりのレベルが普通の強さだということが読者の頭に入ります。以後はそれが「基準値」として活きるんです。そういう前提で7000くらいの力を持つキャラを登場させれば、そいつが桁外れに強いということが理解できますよね?

そもそも「桁外れ」という言葉からして数値そのものです。レベルが一桁違うというわけです。

例えば『オーバーロード』の主人公は第10位階魔法とそれを超える超位魔法というのが使えることになっているのですが、確かにこれだけだと第10位階というのがどれほどのものなのか分かりませんよね?
そこでまず、異世界の住人達に第2位階くらいの魔法について会話したり行使したりさせます。「第4位階だって?! バカな!」とか叫ばせたり、第7位階まで行くと誰も見たことさえなくて、そんな力は実在しないと信じられているほどだったり。
そこに主人公が第10位階魔法を炸裂させれば、彼の能力がいかにすごいかを実感させることができます。
『オーバーロード』の別のキャラは、死に物狂いの鍛錬で強くなったという相手を小指の先で一蹴し、「あいにく私の力はメートル単位なので、2ミリの差なんてみえない」みたいなことを嘯いていました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 異世界ファンタジーの数値化された能力について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:上陸作戦と艦砲射撃

どうもこんにちは。いつもお世話になっています。

今回のスレで聞きたいのは軍隊の戦術に関する話です。
今執筆中の作品で主人公の滞在してる小島に艦隊が来て上陸作戦を行うというシーンを書くところなのですが、それに対して疑問があります。

地上部隊が上陸した後の海上からの砲撃はどこまで行われるものなのでしょうか?

作中世界の状況としては

・まだ帆船が主流の西洋風異世界
・魔法の概念は存在している。上陸部隊にも少数だけど魔法使いの士官がいる
・計算機がない時代なので完璧な精度での砲撃はできない。ヒューマンエラーのリスクがつきまとう。
・射程距離をかせぐ技術はある程度発展しているので、長距離射撃をすることにはあまり困らない
・島の地理は沿岸以外は森に囲まれている。面積は小笠原諸島くらいというイメージ。
・軍の目的は魔物の掃討及び主人公(人外です)の抹殺。邪魔になるものは子供だろうが野生生物だろうが無差別攻撃で焼き払う。
・作戦終了後は島を占領して基地を作り、今後の侵攻作戦の補給路にする。

上陸した後、地上部隊が巻き込まれる可能性を意識しながら火力支援を行うか、ピッタリ砲撃を止めて戦闘艦は輸送艦の護衛を優先するのか……
皆様はどちらの方が軍隊として不自然がない作戦行動だと思いますか?
少なくとも私はどっちも一長一短だから決めかねています。

上記の回答(上陸作戦と艦砲射撃の返信)

投稿者 あまくさ : 0

念のため質問します。
その島は何らかの勢力によって要塞化されているという前提で考えていたのですが、それで合っていますか?
少数の狩猟採集民が平和的に暮らしている島に、艦砲射撃までして上陸作戦を行うというのはイメージしにくいです。敵方がそういう平和な島を軍事拠点化しようとするのは分かりますが、それなら少数で武器を持って上陸し、脅しつければ十分だと思われます。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 上陸作戦と艦砲射撃

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:主人公が得た力を無意味にしたくないです

バトル系の作品で、主人公は物語を進めるうちに強くなります。
強くなる形は新しい能力が主流です。
スピード特化の能力、パワー特化の能力を手にすることで色んな敵に対抗できます。

そして、そういった主人公はすべての能力を併せ持つ最強フォームというものを手に入れます。
スピードもパワーも今までの形態を凌駕する最強の力です。

この力を手にしたら、以前の形態になる必要はなく、それらはお払い箱になります。

仮面ライダーではそういうことが多いです。

最強の力を手に入れても、以前の力を使うのに納得のいく理由を付ける方法はあるのでしょうか。

すぐに思いついたのが、最強フォームは負担が大きいというものです。

他にもなにかあればご意見をお聞かせください。お願いします。

上記の回答(主人公が得た力を無意味にしたくないですの返信)

投稿者 葉月 : 0

はじめまして。
参考になるかはわかりませんが思いつきで書きます。
深く考えてないけど質より量かもしれないと思いました。

・短時間しか使えない。一定時間以上使うと装備者の意思が装備に乗っ取られる(魔剣のようなイメージ)
・防御が紙になる。
・最強であるが故に周りへの危険度が高いため使いどころを選ぶ。

展開で最強フォームが使えない状況にする。
・故障やメンテナンスなど手元にない。
・人質など主人公が手を出せない状況でボコボコにされ、最強フォームを奪われる
・最強フォームではダメージを与えられない(強さではなく相性の問題)

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公が得た力を無意味にしたくないです

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ