コラム誰でも簡単に7分で肩こりが治る「ラジオ体操」は小説家の強い味方! 誰でも簡単に7分で肩こりが治る「ラジオ体操」1・毎日7分でOK2・無料3・効果は絶大私は毎日のPC作業のため、20代後半くらいから肩こりに悩まされ、整体やらマッサージ器具やら、いろいろ試しましたが、もっとも効果があったのはラジオ体操です。N...2019.02.04コラム創作支援
コラム努力する才能がなくても小説家になれる!無駄な努力をしない重要性 「努力する才能がなくても小説家になれる!無駄な努力をしない重要性」努力するには「努力する才能が必要」と言われます。日本人は「努力する才能」を高く評価しがちですが、これには無駄な努力を続けてしまうマイナス面があります。逆に努力が苦手な人には、...2019.02.01コラム作家修行
コラム小説はサービスの一種。商売の基本は「大本営発表」おもしろくないかも知れませんが読んでくださいはNG! 日本人には謙虚は美徳という考えがあり、小説投稿サイトのあらすじなどに「おもしろくないかもしれませんが、読んでください」と書いてしまう人がいます。 これは完全に逆効果です。 作者が自信のない作品は、おもしろくない可能性が高いと思われて、無視さ...2019.01.30コラム創作支援
エンタメノベルラボ作家が集まるコミュニティ「エンタメノベルラボ」の勉強会レポート。2019年1月27日 2019年1月27日に東京の八丁堀の会議室で、DMMオンラインサロン「エンタメノベルラボ」の勉強会を行いました。小説のプロット、及び小説本文を持ち寄って読み合い、意見交換を行う会です。参加者は22名。うちプロが9名、編集者が1名でした。 エ...2019.01.29エンタメノベルラボコラム
コラム小説を書くのに必要なのは「習慣化」と「条件づけ」。執筆前に音楽を聞くようにすると、音楽を聞くと書く気力が湧くようになる 「小説を書く時、歌詞のない音楽を聞くようにすると、脳に条件づけがされて書く気力が湧いてくる」米ノースイースタン大学のバラバシ博士の研究によると、人間の行動の80%以上はお決まりの習慣に従っているそうです。人は自由意志で行動しているのではなく...2019.01.28コラム創作支援
コラム「最初から完璧を目指さないことが大切!小説の初稿は25%の完成度を目標に」編集者兼ラノベ作家、お魚1号さんに創作に関する18の質問 Q0:自己紹介をお願いいたします。 お魚1号と申します! 第5回オーバーラップ文庫大賞で特別賞を頂きまして、2019年1月25日に『ちょっぴりエッチで変態なお姫さまは好きですか?』(オーバーラップ文庫)でデビューすることになりました。 高波...2019.01.25コラム作家インタビュー
コラム編集者も小説の評価を間違える。新人賞に落選しても一度は別の賞に応募すべき! 「プロも間違える」20世紀初頭、モンゴメリは小説を書き上げて、いくつかの出版社に持ち込みしたけれど、すべて断られました。黒歴史として物置に封印したけれど、数年後に読み返して「やっぱり、おもしろい!」と感じ、再度、出版社にアタック。世界的大ベ...2019.01.24コラム創作支援
コラム物語がパクリと言われない3つのコツ。神話、歴史、著作権切れの作品からアイディアをもらう。 パクリと言われない3つのコツ・神話・伝説からパクる(fate)・歴史・事実からパクる(織田信奈の野望)・著作権切れの作品からパクる(文学少女シリーズ)特に神話からアイディアをもらうのはオススメ。村上春樹のノルウェイの森は、ギリシャ神話を下敷...2019.01.23コラム創作支援
コラム失恋が名作を生む!失恋OK! 小説家にとって失恋は作品の肥やし 失恋が名作を生む!失恋OK!大学生だった芥川龍之介は、家政婦の千代を好きになるも、あっさりフラレます。その後、弥生ちゃんという女の子と恋愛しますが、家族の猛反対によって破局。痛手から逃れようと代表作「羅生門」を書きましたが、当時は「話が暗い...2019.01.22コラム作家修行
コラム小説を書くのに年齢は関係ない。70歳でも大丈夫!創作を始めるのに遅すぎることはありません! 「小説を書くのに年齢は関係ない。70歳でも大丈夫!」夏目漱石は38歳の時、初めて小説を書きました。ドストエフスキーは最高傑作と言われる『カラマーゾフの兄弟』を60歳の時に書いています。村上春樹は、70歳になっても現役の小説家です。創作は老年...2019.01.21コラム創作支援